<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“Ｓ０６１８”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%EF%BC%B3%EF%BC%90%EF%BC%96%EF%BC%91%EF%BC%98/</link>
		<description>タグ“Ｓ０６１８”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[「２０１８対応」「社会・生活・算数教育法」「小免許教育科目３科目セット」「Ａ判定」「佛教大学」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937509498627@hc16/133727/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ブッタン]]></author>
			<category><![CDATA[ブッタンの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 21 Apr 2018 18:23:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937509498627@hc16/133727/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937509498627@hc16/133727/" target="_blank"><img src="/docs/937509498627@hc16/133727/thmb.jpg?s=s&r=1524302636&t=n" border="0"></a><br /><br />２０１８年度のレポートです小学校免許取得のお役にたてればと思います

２０１８　社会科教育法
平成２０年版学習指導要領における社会科改訂の基本方針とそのポイントを説明しなさい。そして、第３学年～第６学年の単元から任意で１単元を選び、そ[348]<br />「生活科教育法」
生活科における「気付き」
「気付き」における４つの定義と、２種類の気付き。
新学習指導要領により、生活科における全ての内容において、具体的な学習活動や学習対象を示すとともに、学習対象とかかわったり学習活動を行ったりして「関心をもつこと」「気付くこと」「分かること」「考えること」などの大切さが明確にされた。ここで指す「気付くこと」とは、①対象に対する一人一人の認識であること、②児童の主体的な活動によって生まれるものであること、③知的な側面だけでなく情緒的な側面が含まれること、④気付きは次の活動を誘発するものであること、と定義されている。
また「気付くこと」には２種類ある。１つは「学習対象への気付き」、もう一つは「自分自身への気付き」である。「学習対象への気付き」とは、自分とのかかわりで、働きかけ、働き返された「ひと・もの・こと」についての気付き（他教科の「知識・理解」に類似）のことである。主観的な知のレベルから、客観的な知のレベルにまで高まることが期待される。このとき、見つける・比べる・たとえるなどは、対象への気付きの質を高める上で重要な「考える力」に値する。一方「自分自身への気付き」とは、自分のやったこと（活動内容）や今の自分の気持ちの自覚から始まる。また、「わかるようになった自分」「できるようになった自分」つまり「成長した自分」への気付きにまで至らせたい。成長した自分に気付き、児童に自己肯定感を持たせ、生きる自信を持たせることにつながる。この生きる自信が「自立への基礎」を養う。
（２章）感覚的な「気付き」
自然とのかかわりの中で始まる、感覚的な気付きとは。
感覚的な気付きとは、学習対象との出会い・意識化・既有体験の想起であり、諸感覚を用いて感じることから始まる。
たとえばテキストP92　３．自然とのかかわり　の中で、感覚的な気付きとしては、動植物を見る、動植物の名前を知り、言葉と実物を一致させる、今まで見たものを思い出す&hellip;などが挙げられるだろう。
気付きを高める指導としては、見た動植物を板書や口頭で言語化する、色・形・感触など諸感覚から得られる情報を問う、以前の経験を思い返すような働きかけをする、などが挙げられるだろう。これを受けて、諸感覚から取り込まれた情報を整理し、無意識だったものを意識化させる。これが感覚的な気付きである。
（３章）発見..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Ｓ０６１８　算数科教育法　佛教大学　科目最終試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957501885680@hc09/97968/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 19860114nh]]></author>
			<category><![CDATA[19860114nhの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 21 Oct 2012 22:46:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957501885680@hc09/97968/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957501885680@hc09/97968/" target="_blank"><img src="/docs/957501885680@hc09/97968/thmb.jpg?s=s&r=1350827181&t=n" border="0"></a><br /><br />算数科教育法　S０６１８　
１．算数科の目標(２つの立場)と評価(行為動詞含む)の特徴についてまとめよ。
算数科の目標
①国が定める基準としての目標（小学校指導要領の算数科の目標）
　算数の基礎的知識の理解、適用、表現、そして積極的な態度の育成といった指導における必要最低限の基準を示したもの。
②数学教育学研究の立場からの目標
　算数をコアにして、広範な内容を射程に入れた目標を示したもの。
　そのため算数の授業を構成するにあたっては、①の目標を踏まえつつ、②に見られる広まりや深まりを目標に取り入れていく姿勢が重要である。
算数科の評価
評価の目的&hellip;　学習状況の正確な把握と、学習成果の確認を主として、児童の各種の能力を高めること。評価は教師がそれらの結果を、授業の改善、計画に活用したり、児童が自身の達成度や課題の把握にしたりすることで評価としての意味をもつ。
評価の時期&hellip;　評価は学習の最終段階だけの評価だけでなく、学年、学期、単元などの授業を開始するにあたって行われる診断的評価、１時間の授業、１つの単元など、あるサイクルのプロセスで行われる形成的評価、単元終了時、学期末、学年末などの各段階の終了時に行われる総括的評価がある。
評価の内容と方法&hellip;　評価は、児童が目標をどの程度達成したのかという判断が重要になるため、学習開始前から教師と児童の双方が共有できる明確な評価の内容を設定することが望ましい。評価内容を、より明確なものとする具体的な方法としては、行為動詞の活用が有効である。行為動詞とは、教師と児童の両者が観察・判断可能な動詞を指し、目標の動詞にこの行為動詞を用いることで内容を具体化できる。例えば、「学習した図形の性質を、すすんで日常生活に活用しようとする」という評価内容を「学習した図形の性質を用いて身の回りにある形を分類し、それぞれの特徴と利点を説明する」と表すと基準が明瞭になる。
評価の主体&hellip;従来、評価は、教師が主体となり児童に対して行うことがほとんどであったが、近年では教師側からの評価だけではなく、教師と児童が評価を共有しながら、児童自身も自らの評価を行う活動が重視されてきている。
２．全国学力・学習状況調査について、従来の筆記テストと異なる点を挙げ、今後の方向性について記述せよ。
　全国学力・学習状況調査の「算数」では、算数Aと算数Bが設定されている。
算..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Ｓ０６１８　算数科教育法　第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951641688921@hc11/96534/]]></link>
			<author><![CDATA[ by punihyon]]></author>
			<category><![CDATA[punihyonの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 31 Aug 2012 20:29:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951641688921@hc11/96534/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951641688921@hc11/96534/" target="_blank"><img src="/docs/951641688921@hc11/96534/thmb.jpg?s=s&r=1346412585&t=n" border="0"></a><br /><br />Ｂ判定です。[18]<br />Ｓ０６１８　算数科教育法　第1設題
算数科教育の目標（２つの立場）と評価（行為動詞含む）について，双方の関係を含めて記述し，その後，自分の視点で考察せよ（1,600字程度）。数と計算，量と測定，図形，数量関係，集合・論理の教育の内から一つを取り上げ，各学年での指導内容の構成と，指導のポイントについて記述せよ。（1,600字程度）。
※Ｂ判定です。
参考文献：『初等算数科教育法：新しい算数科の授業をつくる』
佛教大学通信教育部
算数科教育の目標（２つの立場）と評価（行為動詞含む）について，双方の関係を含めて記述し，その後，自分の視点で考察せよ。
算数教育の目標は，次の２つの立場に大別される。①国が定める基準としての目標：代表的なものには，小学校学習指導要領がある。これは，算数の基礎的知識の理解，適用，表現，そして積極的な態度の育成といった指導における必要最低限の基準を示したものである。②数学教育学研究の立場からの目標：これまでの数学教育学研究から導出される目標である。これは，算数をコアにして広範な内容を射程に入れた目標を示したものである。
授業を構成するにあたっては，①の目標を踏まえつつ..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>