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		<title>タグ“Ｓ０５２８”の公開資料</title>
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		<description>タグ“Ｓ０５２８”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[「２０１８年度対応」[4教科セット]「Ａ判定」「学校教育職入門」「学校教育過程論」「道徳教育の研究」「日本国憲法」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937509498627@hc16/133730/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ブッタン]]></author>
			<category><![CDATA[ブッタンの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 21 Apr 2018 18:53:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937509498627@hc16/133730/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937509498627@hc16/133730/" target="_blank"><img src="/docs/937509498627@hc16/133730/thmb.jpg?s=s&r=1524304432&t=n" border="0"></a><br /><br />２０１８年度に提出し返却されまもないレポートです。

Ｓ０５２５　学校教育職入門　第１設問
Ｓ０５２７　学校教育過程論　第１設問　
Ｓ０５２８　道徳教育の研究　第１設問　
Ａ６１０９　日本国憲法　第１設問

全教科、全設問Ａ判[332]<br />Ｓ０５２７　学校教育過程論第一設問
教育課程とは何かについて、その基準と編成原理、今日的課題についてまとめなさい。
　
教育課程とは「計画的に組織された教育内容のことで、社会において必要とされる人格や資質を養うために定められたものであり、教科や科目及び特別活動や道徳の時間などの教科外の活動を含めた、教育活動全般の目標や内容が定められたものである。」
教育課程の基準はどのように編成されるのかというと、各学年ごとに授業数や指導する内容などが細かく規定された学習指導要領に基づいてなされる。
教育課程に関係する法令について、学校教育の目的や目標は、
「教育基本法」及び「学校教育法」において示されている。
そして教育課程の基準は「学習指導要領」で示される。
教育課程を考える際には、「学習指導要領」や「学校教育法施行規則」が大きく関わってくる。
学校の設置や組織、運営、教育課程の授業時数の編成・標準は「学校教育法施行規則」で定められている。
教育課程の基準と編成原理、今日的課題について詳しくみていく上で、日本の教育課程について小学校を中心に歴史的変遷をみていく。
戦前の教育課程は、修身科、国史科、地理科の三科目が中核となり、ＧＨＱの要請によりアメリカ合衆国から派遣された教育使節団が昭和２２１年３月に出した報告書によると、カリキュラムは生徒の興味から出発すべきであり、国家が規定するべきではないとされた。
一方、文部省は、『新教育指針』の配布を始めた。
昭和２１年１１月に日本国憲法が発布され、昭和２２年に教育基本法と学校教育法が制定されそれと並行して最初の学習指導要領が制定されたのである。
小学校の教育過程では国語・社会・算数・理科・音楽・図画工作・家庭・体育・自由研究の9教科が設定され、一定の基準は設けつつ現場の裁量にゆだねるという方向性で作成された。
昭和２６年には第１回目の学習指導要領改訂で小学校の教育課程は、授業の時間配当がパーセンテージで大まかに決められることになった。
そして以前９教科だった教育課程が
「基礎教科」「健康保持教科」「社会自然教科」「創造的活動」
の４つの領域になり大まかな枠組みに再編された。
しかし経験学習的なカリキュラムは批判されるようになり、基礎学力の低下、青少年の非行、規律の低下等を招き。
昭和33年に２回目の学習指導要領改訂と学校教育法施行規..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[佛教大学　道徳教育の研究　A判定レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941992924199@hc14/119027/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maaanami]]></author>
			<category><![CDATA[maaanamiの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Mar 2015 13:15:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941992924199@hc14/119027/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/941992924199@hc14/119027/" target="_blank"><img src="/docs/941992924199@hc14/119027/thmb.jpg?s=s&r=1426133729&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学の通信課程の道徳教育の研究のＡ評価レポートです。
非常に良くかけているとのコメントをいただきました。

自分で細部のアレンジをして、ぜひ今後の学習に生かしてください。
[256]<br />「生きる力」の育成と道徳教育について述べよ。
今日、新聞やテレビなどで道徳教育の意義について問われていることをよく耳にする。税金をかけてまで心のノートを作り配布したり、道徳の時間を他の科目を補う時間にあてたりしている。はたしてそのような使われ方をする道徳は必要なのかといわれているのだ。また、ゆとり教育がされる中で生きる力の考え方が誕生した。知・徳・体のバランスのとれた力が求められ、主体性や豊かな人間性がうたわれた。そのような中で道徳教育の実践はどうあるべきなのかを今回述べる。
まず初めに私たち人間にとってなぜ道徳教育が必要なのかを考えていく。そもそも道徳とは、人間の生き方を示すものである。道徳の起源は、ソクラテスまでさかのぼることができる。他にも、プラトン、ボルノーなどの多くの偉人が道徳教育の根幹となる考え方を残している。今回はプラトン・ボルノーの考え方に触れ、人間にとっての道徳の在り方に言及する。プラトンは著書『国家』の「洞窟の比喩」において洞窟の中にいる人間は洞窟内にあるものを影でしか見ることができないはずなのに、人間はその影をあたかも本物であるかのようにとらえてしまい、真実である..]]></description>

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			<title><![CDATA[Ｓ０５２８　道徳教育の研究　第１設題　Ａ評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951641688921@hc11/96513/]]></link>
			<author><![CDATA[ by punihyon]]></author>
			<category><![CDATA[punihyonの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 31 Aug 2012 13:57:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951641688921@hc11/96513/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951641688921@hc11/96513/" target="_blank"><img src="/docs/951641688921@hc11/96513/thmb.jpg?s=s&r=1346389056&t=n" border="0"></a><br /><br />Ａ評価です。所見の評価も高いです。[51]<br />Ｓ０５２８　道徳教育の研究　第１設題
「生きる力」の育成と道徳教育について述べよ。
※Ａ判定です。
参考文献：『道徳教育の基礎』佛教大学通信教育部
「生きる力」の育成と道徳教育の意義について述べよ。
　「生きる力」とは，「確かな学力」「豊かな人間性」「健康・体力」という３つの能力から成る「全人的な力」である。人間が「生きる」ということは，生物学的（身体的）「生命」，文化・社会的「生（活）」，道徳的・人格的・宗教的「いのち」の３つの次元で生きるということである。
生物学的（身体的）「生命」は，人間存在の基底を成し，身体によって担われている，もとの力になるものである。人間はこの一回限りの有限な生命を生きている。
文化・社会的「生（活）」は，人間が特定の社会の一員として文化・社会的関係を生きている限り，免れることのできないものである。
道徳的・人格的・宗教的「いのち」は，個体としての生命を，代理不可能の「実存」として主体的に生きるとともに，地球上に生命が誕生して以来連綿として引き継がれてきた，「限りなき大きないのち（無量寿）」に目覚め「永遠のいのち」の縁に生かされ生きようとする根源的なもので..]]></description>

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