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		<title>タグ“Ｒ０１１５”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[2017年度　Ａ判定合格済！漢文学　第2設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933924097412@hc17/132994/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yurichihi]]></author>
			<category><![CDATA[yurichihiの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 05 Mar 2018 22:13:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933924097412@hc17/132994/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933924097412@hc17/132994/" target="_blank"><img src="/docs/933924097412@hc17/132994/thmb.jpg?s=s&r=1520255632&t=n" border="0"></a><br /><br />2017年度合格済み！高評価A判定です
複数参考文献を参照して丁寧に作成しています。
設題の留意点など、レポート設題の意図に沿った記述を目指し評価されています。
参考文献等記載あり！

レポート作成の一助としてください。[310]<br />日本人がいわゆる「漢文訓読」で中国の古典を読む場合の利点と
問題点について説明せよ。
　　「漢文訓読」とは、漢字、漢文についての読み方の一つ。音読(おんどく)の対で、倭読（和読）ともいう。次の二つの場合がある。一字一字の漢字について、その意味にあたる大和詞（大和言葉）で読むこと。訓読みともいい、「山」を「やま」、「川」を「かわ」と読む類である。このように、その字について定まった日本語の読みを「訓」という（対して、「サン〈山〉」「セン〈川〉」と読む類を音読みともいう）。訓は、中国語である漢文の日本語への翻訳の過程で、一字一字の読みとして定着したもので、『万葉集』の借訓仮名によって、奈良時代にはかなりの字について訓の成立していたことが知られる。訓読のもう一つの場合は、漢文を日本語の語法に従って読み下すことをいう。たとえば、『論語』の「有朋自遠方来、不亦楽乎」を「ともゑんぱうよりきたるあり、またたのしからずや」と読む類である。中国語の文章である漢文と日本語とは、言語の構造が異なっている。そのため、語順の差を返読で調整するために返点を付し、助詞・助動詞を補ったりするために、ヲコト点（乎古止点..]]></description>

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