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		<title>タグ“Ｐ6103”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[英語学概論　Ｐ6103　第二設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942528612768@hc14/124581/]]></link>
			<author><![CDATA[ by michelangero]]></author>
			<category><![CDATA[michelangeroの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Apr 2016 20:09:38 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942528612768@hc14/124581/" target="_blank"><img src="/docs/942528612768@hc14/124581/thmb.jpg?s=s&r=1461323378&t=n" border="0"></a><br /><br />参考資料として提供しています。丸写しはぜったいしないでください。[96]<br />第2設題　英語と日本語の広い意味での比喩の仕組みを比較対照し、特に両者の共通点に力点を置いて、どの部分がなぜ共通しているのかをデータに基づいて具体的に論ぜよ。
日本、イギリス、アメリカを含む、世界の国々は、長い歴史の中で独自の文化をはぐくみ、またそれらの国々の言語に色濃く影響を与えている。比喩表現においてもまた、それぞれの国の独特の表現があり、英語と日本語においても、言語の背後にある文化や社会を理解していなければ意味不明となるものもあるが、また言語の壁を超えた共通点を認めることができるメタファーも存在する。それらの表現においては、わたしたちの外界に対する感覚、理解、さまざまな認知プロセスにもとづく概念が反映されている。それらを日本語と英語で比較対照しながら、文化、言語の壁をこえた共通のメタファーの存在について考察したい。
比喩とは、文学的な表現において、心象 imageを利用して、説明、記述をわかりやすくし、強調や誇張の効果をあげるために、類似した例や形容で表現することである。（出典ブリタニカ国際大百科事典） 直喩 simile、隠喩 metaphor、換喩 metonymy、提喩 synecdoche、奇想 conceitなどに分けられる。伝統的な概念として、メタファーは文学作品や詩における「言葉の装飾」としてとらえられてきた。しかし、1980年以降、 Lakoff and Johnson（1980）らによって、認知言語学の発展で概念メタファーが知られるようになり、「メタファーは人間の思考を形作るもの」という概念が紹介された。わたしたちの概念体系は根本的にメタファーによって構造を与えられたもので規定されている。概念メタファーの存在があるからこそ言語レベルのメタファーが存在するのである。メタファーは、わたしたちの言葉遣いだけに限らず、思考や行動にいたる日常生活のあらゆるところに浸透しているのである。それは、わたしたちの毎日の言動、活動、行動、私たちが持つさまざまな概念にもとづいた思考に支配されているからである。
We claim that most of our normal conceptual system is metaphorically structured; that is, most concepts are partially understoo..]]></description>

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			<title><![CDATA[英語学概論　Ｐ6103]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942528612768@hc14/124580/]]></link>
			<author><![CDATA[ by michelangero]]></author>
			<category><![CDATA[michelangeroの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Apr 2016 20:05:43 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942528612768@hc14/124580/" target="_blank"><img src="/docs/942528612768@hc14/124580/thmb.jpg?s=s&r=1461323143&t=n" border="0"></a><br /><br />参考資料として提供しています。丸写しはぜったいにしないでください。[99]<br />第１設題　英語と日本語の文法構造または意味構造上とくに有意な差が生じる部分に関して、特定のテーマを設定して日英語を比較対照し、両者の違いをデータに基づいて具体的かつ一般性のある形で論ぜよ。
日本語は、動詞を欠いても、形容詞や形容動詞を使うことで、文として成り立つことができ、言いたいことが通じる言語である。主語を省略しても、意思疎通ができ、また中国語の影響をうけているので、名詞が動詞にとって代わることも多く、動詞の数は英語に比べて少ないといえる。一方英語においては、動詞を中心として文が成立しており、文中では、主語の後ろに動詞がつくという構造である。日本語と英語では、そういった文法構造の違いがあり、日本人が英語長文を読解するときにも、つまずくことが多いといえる。英文を理解するためには、まず文中の動詞を理解して、主語を探すことで比較的楽に英文を理解することができるようになる。このレポートでは、英語と日本語の文法構造をいくつか比較しながら、後半では、文法構造における品詞の違いを考察する。
英語と日本語の最大の違いは語順である。英語がSVO、SVCの形をとるのに対し、日本語がSOV、SCVとなり..]]></description>

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