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		<title>タグ“ＰＢ2010”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[【ＰＢ2010】　算数　1単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/121695/]]></link>
			<author><![CDATA[ by big_star]]></author>
			<category><![CDATA[big_starの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 31 Aug 2015 20:31:24 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/121695/" target="_blank"><img src="/docs/940586749474@hc15/121695/thmb.jpg?s=s&r=1441020684&t=n" border="0"></a><br /><br />2014年度　ＰＢ2010 算数 1単位目

1． 学習指導要領に示された「算数科の目標」について、その特徴として挙げられることを説明しなさい。

2． 「数と計算」領域の内容を概観し、その特徴を、具体例を挙げて説明しなさい。

使用教科書[318]<br />１．この目標へと改訂された背景には、新しい知識や情報・技術等が政治や経済・文化をはじめとする社会の基盤となっていく知識基盤社会があり、２１世紀を生きる子どもたちには、知識基盤社会を生き抜くための力いわゆる「生きる力」の育成が重要なのである。
OECDがPISA調査の概念的な枠組みとして定義した、主要能力（キーコンピテンシー）は国際的にも共有されており、算数科の目標は「生きる力」を身に付けるという理念そのものである。
現学習指導要領では、算数科の目標を次のように述べている。「算数的活動を通して、数量や図形についての基礎的・基本的な知識及び技能を身に付け、日常の事象について見通しを持ち筋道を立てて考え、表現する能力を育てるとともに、算数的活動の楽しさや数理的な処理のよさに気付き、進んで生活や学習に活用しようとする態度を育てる。」
この改訂によって加えられた、○表現する能力を育てる○学習に活用しようとする態度を育てるという点に着目し、この目標を達成するための方法である算数的活動の充実について以下に記述する。
算数的活動とは、目的意識をもって主体的に取り組む算数にかかわりのあるさまざまな活動..]]></description>

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			<title><![CDATA[【ＰＢ2010】　算数　２単位目]]></title>
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			<author><![CDATA[ by big_star]]></author>
			<category><![CDATA[big_starの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 31 Aug 2015 20:31:23 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/121694/" target="_blank"><img src="/docs/940586749474@hc15/121694/thmb.jpg?s=s&r=1441020683&t=n" border="0"></a><br /><br />2014年度　ＰＢ2010 算数 2単位目

1． 十進数位取り記数法について、その仕組みと価値を、具体例を挙げて説明しなさい。

2． 小学校で学習する四角形について、ベン図を用いて相互関係を説明する方法について述べなさい。

3． 明治[314]<br />１．数の表し方のことを記数法といい、わが国では「0,1,2,・・・・9」で表すインド数字（アラビア数字）や「一,二,・・十,百,・・」の漢字で表す漢数字を用いる記数法が採用されている。現代ではインド数字（アラビア数字）を世界の大部分の国が用いているのである。
「十進位取り記数法」とは、十進法と位取りの原理によって，０から９の１０個の数字を使って数を表す記数法である。１～10までの「10のまとまり」を単位とし、十,百,千・・・のように「10のまとまり」が「10こ」で新しい単位を作る「十進法」を使い、それらの単位の数を０,１,２,３,４,５,６,７,８,９、のインド数字を使って表すことを「十進位取り記数法の原理」という。
また、数字を並べて書いたとき数字の書く位置によって単位の大きさを表す記数法を「位取り記数法の原理」といい、「１９６８」であれば１桁左へ進むごとに数字が示す大きさが１０倍になり、右から一の位,十の位,百の位,千の位というように数字の「位」置は意味を持っている。「１９６８」の意味は、１９６８＝１０００＋９００＋６０＋８＝１&times;１０００＋９&times;１００＋６&times;１０+８＝１&times;１０&sup3;＋９&times;..]]></description>

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