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		<title>タグ“Ａ文法”の公開資料</title>
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		<description>タグ“Ａ文法”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[英文法　第一＋第二　Ａ判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938549985803@hc15/128323/]]></link>
			<author><![CDATA[ by セレナ★]]></author>
			<category><![CDATA[セレナ★の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Feb 2017 23:40:03 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938549985803@hc15/128323/" target="_blank"><img src="/docs/938549985803@hc15/128323/thmb.jpg?s=s&r=1488120003&t=n" border="0"></a><br /><br />どちらもＡ判定です
参考文献が第一に関しては多いのですが
分からないことありましたらメッセージで聞いてください[161]<br />英語の主語名詞句に関して、名詞に被せられる限定詞(determiner)の種類を定冠詞系と不定冠詞系に分類整理し、それぞれの系統が文脈の中でどのような働きを示すかを分析しなさい。その際、日本語の「は」と「が」による区別との関係も明らかにしなさい。
　限定詞にはさまざまなものがあるが、ここでは定冠詞系と大まかに不定冠詞系に分類する。
定冠詞系：定冠詞、指示詞、代名詞・所有限定詞、奇数、序数
不定冠詞系:不定冠詞、不定数量詞
このaについて説明していく。ネイティブスピーカーにとってaは名詞の後につけるものではなく、意味的カテゴリーを決めるのはaがついているかついてないかの差である。そのカテゴリーに適切な名詞が選ばれるのはその後なのである。
次の例文を参照する。（日本人の英語より）
He applied himself to a second glass of the old Madeira, with increased relish.（彼は古いマデイラ酒の二杯目をいよいよおいしそうに傾けた。）
ここにおいてaは名詞にアクセサリーのようにつけられたように見えるが、実はきちんとした意味をもっていたのはaのほうなのである。そして、glassという名詞の意味はaに「つけられた」ことによって決まって来る。もちろん文脈にもよるが、a glassに対してthe glassは「一杯目の酒」という意味であったり、「ガラス」という全然違う意味にもなってしまう。別の文としてはI ate a chicken.である。この場合、思考のプロセスとしては、食べたものとして伝えたいものが、一つの形の決まった一定数の量を表す単位制をもつものならば、aをつけながら思い出し、伝えたいものに適する名詞を探すことになる。具体的にはan apple（一つのリンゴ）のような感じである。もし、食べたものが材料的なものmeatやchicken（肉や鶏肉）といったものである場合にはaをつけずにそのままmeatやchickenのみで表される。これらから分かるように決して言いたい名詞を先に考えてからそれらにaがつくかといったことを考えるのではなく、さきにaをつけるかつけないか、つまり、一定量の単位性をもつものなのか、そうではないのかといったことを考えてから、その後に適した名詞がでてくる。
　しかし、aの用法について文..]]></description>

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