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		<title>タグ“高校”の公開資料</title>
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		<description>タグ“高校”の公開資料</description>
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		<item>
			<title><![CDATA[教育実習を終えて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430775401@hc06/11691/]]></link>
			<author><![CDATA[ by えっこ]]></author>
			<category><![CDATA[えっこの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 25 Nov 2006 04:37:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430775401@hc06/11691/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430775401@hc06/11691/" target="_blank"><img src="/docs/983430775401@hc06/11691/thmb.jpg?s=s&r=1164397061&t=n" border="0"></a><br /><br />教育実習を終えて
　高校での2週間の教育実習が終了した。この教育実習を通じて、実に多くのことを学び、教師という職業の奥の深さを考えさせられたと同時に、人間としても一回り大きくなれたような気がする。この実習で学んだことをまとめておきたい。[352]<br />教育実習を終えて

　高等学校における二週間の教育実習が終了した。この教育実習を通じて、実に多くのことを学び、教師という職業の奥の深さを考えさせられたと同時に、人間としても一回り大きくなれたような気がする。この実習で学んだことをまとめておきたい。
　実習を受け入れていただいた高校は普通科の共学校で、自身が卒業した学校でもある。進学校と言わないまでも、生徒の学習に対する姿勢は総じて良く、普通に授業が成立し、生徒からの反応も期待できる程度の学校である。自身が通っていたころから在籍されている先生も多く、学校の雰囲気があらかじめわかっていたという点では苦労することが無くて良かった。
　まず授業について感じた点をまとめておく。私の担当教科は国語で、今回の実習では現代文の授業をさせていただいた。最初の授業を終えて指導教諭に指摘いただいたのは、「授業」は大学の「講義」とは違うということである。おまえの授業はただ自分の解釈を一人でしゃべっているだけで、生徒に作業をさせていない、それでは生徒の国語力はつかないということを諭された。自分でも以前から、授業は生徒との対話でなければいけないと考えていたはずだっ..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[R0106-1　北方民族史]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955223212624@hc10/71285/]]></link>
			<author><![CDATA[ by たんたかたん]]></author>
			<category><![CDATA[たんたかたんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Sep 2010 09:48:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955223212624@hc10/71285/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955223212624@hc10/71285/" target="_blank"><img src="/docs/955223212624@hc10/71285/thmb.jpg?s=s&r=1284079703&t=n" border="0"></a><br /><br />北方民族の歴史と漢民族
　中国の北方民族と一口に言っても、たくさんの国が興っては滅び、繁栄しては衰退していくことを繰り返してきた。日本のように限られた領土内に一つの民族が一つの国家を形成した上で歴史を歩んできたのではない。領土が一定でなく、複数の民族が共存する中国の長い歴史の中で、時には主役になり、絶えず傍らに存在し続けた北方民族を、匈奴から五胡（十六国から北魏）、柔然、突厥、ウイグル（回紇）、契丹（遼）、女真（金）、モンゴル（元）、タタール（北元）、満州（後金）までの歴史を中心として論述していく。
文字を持たなかった北方民族自らが記した資料はなく、中国史から彼らの存在を伺うことになるのは秦の時代に匈奴が存在したことである。匈奴は中国が統一される以前から存在したといわれるが、中国との関係は定かではない。秦が万里の長城を建設したのは、匈奴からの攻撃を防ぐためであったことは有名である。秦が滅びた後に起こった漢は初期に匈奴との戦いで破れたため、献上品を贈るなど低姿勢で接していたが、武帝の時代になると穀物の輸出を禁じて貿易で主導権を握るとともに、周辺の国へ遠征し匈奴の貿易ルートを遮断するなどし..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[R0707-1　外国史]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955223212624@hc10/71289/]]></link>
			<author><![CDATA[ by たんたかたん]]></author>
			<category><![CDATA[たんたかたんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Sep 2010 09:48:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955223212624@hc10/71289/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955223212624@hc10/71289/" target="_blank"><img src="/docs/955223212624@hc10/71289/thmb.jpg?s=s&r=1284079708&t=n" border="0"></a><br /><br />秦の天下統一の意義
　中国史最初の皇帝となった秦の政（前259～前210）が中国を統一したのは紀元前221年。誰もが知っている出来事である。また、秦はその後の中国の王朝や国政の礎を築いたことでも有名である。しかし、あの大きな中国を統一したにもかかわらず、たったの15年で滅びてしまう。統一までに何十年とかけて内政を整え、他国を打ち破ってきたにもかかわらず、その栄華はほんのつかの間であった。では、いったいどのようにして秦は中国を統一するにいたったのか。そして、なぜ15年で滅びてしまったのか、という２つの大きな問題を紐解きながら、秦の天下統一の意義を考えていくことにする。
秦は紀元前770年ごろ周の東遷に際して王室を護衛した功績によって、現在の甘粛省の朧南市以西を領土として与えられ国を興していたといわれている。当時の中国は周から春秋時代への変わり目でもあった。春秋五覇の一人に数えられることもある九代目君主の穆公（前659～前621）が戎を討伐し中国西部の覇者となると、周辺小国を次々に支配していき戦国時代へ入る。この時代は七雄と呼ばれる魏、韓、趙、楚、燕、斉、秦が中国統一を目指してしのぎを削っ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[R0708-1　人文地理学1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955223212624@hc10/71290/]]></link>
			<author><![CDATA[ by たんたかたん]]></author>
			<category><![CDATA[たんたかたんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Sep 2010 09:48:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955223212624@hc10/71290/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955223212624@hc10/71290/" target="_blank"><img src="/docs/955223212624@hc10/71290/thmb.jpg?s=s&r=1284079709&t=n" border="0"></a><br /><br />地産地消で自給率をあげる
　アメリカに次ぐ経済大国ニッポン。物心ついたときからの日本の印象だ。ただ、私自身は田んぼが一面に広がる田舎で、田んぼの手伝いをし、祖母が畑で野菜を作るのを見て育った。
テキストにもあるように、高度成長期までは日本人の多くが農家だった。私の母も父も祖父母もその親も代々家と田畑を継いできた。会社で働く傍らで田畑の世話をしている祖父母を見て育った。田植えや稲刈りを手伝うのも年中行事だった。子供心に、農業とは仕事ではなく生活の一部のように感じていた。しかし、それは過去のことである。もう20年以上前の昭和の話である。現在、祖父母が田んぼなどの余った土地を売却し、そこにマンションが建った。体が弱ってからは、家庭菜園程度に畑をしているが、もう収穫した米を農協に買い取ってもらうこともないそうだ。つまり、農作物を生産することで生計を成り立たせる『農業』ではなくなってしまった。
この20年の間にこうした農家が急増したのだろう。核家族化が進み、親から家や土地を引き継ぐことが少なくなり、少子高齢化による後継者不足、そして何より、食糧の輸入自由化による価格の低下により農業が生業として成..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[福祉系高等学校に求められる介護福祉士の専門性とは]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955784804999@hc10/71154/]]></link>
			<author><![CDATA[ by NK05]]></author>
			<category><![CDATA[NK05の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Sep 2010 19:15:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955784804999@hc10/71154/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955784804999@hc10/71154/" target="_blank"><img src="/docs/955784804999@hc10/71154/thmb.jpg?s=s&r=1283854511&t=n" border="0"></a><br /><br />１）研究課題名
　　福祉系高等学校に求められる介護福祉士の専門性とは
２）
①研究課題設定の理由
　現在、介護福祉士に求められる専門性を考えた時に、まず社会福祉士及び介護福祉士法等の一部を改正する法律により、介護福祉士は、介護福祉士の名称を用いて、専門的知識及び技術をもって、「身体上又は精神上の障害があることにより日常生活を営むのに支障がある者について心身の状況に応じた介護を行い、並びにその者及びその介護者に対して介護に関する指導を行うことを業とする者」と定義されている。よって、介護福祉士に求められる専門性も時代とともに変化し改善されなければならないと考えられる。
　また、介護福祉士国家試験受験資格が福祉系高校で得られるので、福祉系高等学校に求められる介護福祉士の専門性について考えてみたいと思う。
②研究課題に関する調査・研究
　近年、介護福祉士の重要性が高まる中、去年行われた第２２回社会福祉士及び介護福祉士国家試験の受験資格別の割合でみると、福祉系高等学校の割合が全体の６．５％を占めていることが分かる。また、受験資格別でみると、福祉系高等学校の合格率は５４．９％で総数の５０．２％を上..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[高校保健体育学習指導案「医療機関と医療サービスの活用」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955152956153@hc10/70734/]]></link>
			<author><![CDATA[ by akaneeeen]]></author>
			<category><![CDATA[akaneeeenの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Aug 2010 13:55:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955152956153@hc10/70734/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955152956153@hc10/70734/" target="_blank"><img src="/docs/955152956153@hc10/70734/thmb.jpg?s=s&r=1282798517&t=n" border="0"></a><br /><br />高校２年生の保健体育。生涯を通じる健康の単元の中の「医療機関と医療サービスの活用」の学習指導案になります。[159]<br />学校名 　　　高等学校 実習生氏名 指導教員名 　　　　　　　　先生 日時 平成　　年　　　月　　　日　　　曜日
　　　　　　　　　　　　　（　　）時間目 単元指導計画の中の割り当て時間 　時間目／　　　時間中 学年・組 第　２　学年　　組 在籍数　　40　名、出席者　　　名　 場所 ２　年 組　教室 教材など プリント等 単元名 生涯を通じる健康 項目名 　医療機関と医療サービスの活用 生徒観 控えめな生徒も多いが、クラス全体としては明るく、よい雰囲気を持ったクラスである。 項目の目標 生涯を通じて健康を保持増進するためには、自己の健康上の課題を的確に把握することが必要となる。そのために病院や診療所などの医療機関および医療サービスの活用方法を理解し、各々が自己の健康に興味・関心を持つことができるようにする。 保健体育科　学習指導案
評価の観点
関心、意欲、態度 思考、判断 知識、理解 ・自分の身近な問題であることに気付き、意欲的に授業に取り組むことができる。 ・医療機関および医療サービスの特徴について自らの考えを持ち、発表することができる。 ・人々の健康を守るための医療の仕組みと医療..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[高校保健体育「医療制度と医療費」授業用ワークシート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955152956153@hc10/70733/]]></link>
			<author><![CDATA[ by akaneeeen]]></author>
			<category><![CDATA[akaneeeenの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Aug 2010 13:55:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955152956153@hc10/70733/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955152956153@hc10/70733/" target="_blank"><img src="/docs/955152956153@hc10/70733/thmb.jpg?s=s&r=1282798515&t=n" border="0"></a><br /><br />高校２年生の保健体育。生涯を通じる健康の単元の中の「医療制度と医療費」の授業用ワークシートになります。[153]<br />９．医療制度と医療費
⑴医療の供給
　医療機関には、医師、歯科医師、看護師などの専門家がいて、治療や看護といった活動を通して私たちの健康を支えてくれています。ではその他に、医療機関にはどんな専門家がいて、どんな内容の仕事をしているでしょうか？考えて、下に書き出してみましょう。
　　・薬剤師&hellip;調剤や医薬品の供給
　　・臨床検査技師&hellip;医師の指導監督のもと、心電図などの生理学的検査を行う。
　　・理学療法士&hellip;治療体操や電気刺激を用い、治療や訓練の指導を行う。
　　・管理栄養士&hellip;体調に合わせた献立の決定や栄養相談を行う。
『臓器移植とは？』
　臓器がほとんど、あるいは全く機能しなくなった患者に（ 第三者 ）の臓器を移植し快復させる治療方法のこと。臓器移植には（ 脳死 ）状態の人から、心臓や肺、肝臓等を移植するもの、心臓死の状態から腎臓や角膜を移植するもの、肉親の臓器提供による（ 生体間移植 ）など様々です。　従来は、腎臓や角膜等を死体から移植する方式が主流でしたが、現在では（ 1997 年）に施行された「臓器の移植に関する法律（ 臓器移植法 ）」によって（ 脳死 ）を人の死とみとめ、死体からで..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『センポスギハアラ』論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959921137545@hc09/70407/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nao]]></author>
			<category><![CDATA[naoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 13 Aug 2010 14:43:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959921137545@hc09/70407/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959921137545@hc09/70407/" target="_blank"><img src="/docs/959921137545@hc09/70407/thmb.jpg?s=s&r=1281678230&t=n" border="0"></a><br /><br />劇団銅鑼様

　先日は近来にない素晴らしい演技を見せていただき（都合５回不覚の涙を流しました）ありがとうございました。観劇後何人かの先生方と話し合い、劇評の範疇に入るほどおおげさなものではありませんが、貴作品を初めて鑑賞した１０年前の演出と比較などして、何点か感想めいたことを順不同に書いてみます。演劇にはズブの素人の手前勝手な世迷い言として寛大に軽く一蹴笑殺していただければ幸いです。
１．ラストは前に比べて劇的に変わりましたね。何回かの公演を経た上で出した暫定的な結論があの形なんでしょうが、私は（初演当時の好印象が強すぎたのか）センポを舞台に出すのは感心しません。ひとつには幕切れに相応しくない歯切れの悪さを感じたからです。以前みたいにすぱっと終わったほうが暗示的だし余韻があって良かったのではないでしょうか。生徒の中にはまだこれから話が続くのかと勘違いした者もいました。あの命のビザは客席に座っている観客の向けてばっと開いて見せてこそ優れた劇的効果（あなたならセンポになれますかと言わんばかりにあたかも観客自身がセンポの立場に置かれたような錯覚を感じさせる）が期待できたのではないでしょうか。がらがらと玄関の戸を開ける音がする。センポの妻が「帰ってきたようです」と言う。妻の台詞を聞くまで観客はセンポがひょっとしたらもうこの世を去っているのかもしれないと感じていた、その予測が外れる。彼らしい足音も聞こえる。観客の関心はセンポが再び舞台に現れるのかどうかに向けられる。足音は徐々に高くなる。が、姿はみせない。にもかかわらずあたかもそこ（客席）にいるかのようにあろうことか傍観者を決め込んでいた観客に向かってビザを開いて見せる。一瞬観客はドキンとする。・・・センポを登場させる演出に変えた明確な理由が何なのか大いに興味があるので是非ご教示願いたいです。（私の記憶違いかも知れませんが、三島の「サド侯爵夫人」の幕切れも、シャルロッテという侍女がルネ夫人にサドの来訪を告げながら、サド本人は登場させない手法を採用していたはずです。但しこの場合私は原作と異なり、サドの来訪を侍女の台詞だけで間接に観客に知らしめるだけでなく、サド自身が重々しくドアをノックする音を会場全体に鳴り響かせると、更に効果が倍増するように思っていますが）

２．この劇がメジャーになるに従ってセンポ自身の、本国の命令に違背..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[特別活動研究１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962109541328@hc08/69944/]]></link>
			<author><![CDATA[ by USER001]]></author>
			<category><![CDATA[USER001の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 20:06:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962109541328@hc08/69944/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962109541328@hc08/69944/" target="_blank"><img src="/docs/962109541328@hc08/69944/thmb.jpg?s=s&r=1280228779&t=n" border="0"></a><br /><br />中学校または高校の学級活動において、学級担任としての指導に際しての留意事項を三つ以上挙げ、自分が中学校または高校の学級担任であると想定して、それぞれの留意事項について、具体的にどのような取組をするかを、実践の場を想定して記述せよ。なお、具体的取組例については、対象学年を明示すること。
＜高校三年＞
進学、就職を控えた時期なので、万事においてむずかしいという面がある。
まず顔と名前を覚えたらクラス内の人間関係の把握が第一の留意事項である。
この際に注意するのは、生徒はそういう関係性を探られることを必ずといっていいほど嫌がるということである。したがって初めのうちは観察するだけにとどめたほうがよい。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[特別活動研究２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962109541328@hc08/69943/]]></link>
			<author><![CDATA[ by USER001]]></author>
			<category><![CDATA[USER001の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 20:06:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962109541328@hc08/69943/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962109541328@hc08/69943/" target="_blank"><img src="/docs/962109541328@hc08/69943/thmb.jpg?s=s&r=1280228778&t=n" border="0"></a><br /><br />中学校または高校における学芸的行事および、勤労生産・奉仕的行事の行事名をそれぞれ１つずつ挙げ、自分が学級担任なら、生徒にそれらの行事への取り組みについて、どのように指導し、働きかけていくかを、実践の場を想定して、具体的に記述せよ
　
学芸的行事＜文化祭＞
最初にHRで文化祭にどのようなプログラムで参加するのかを決定することになる。
学級担任は原則としてHRを見守るという態度でいたほうがよい。この段階であまりに介入しすぎると楽しいはずの文化祭が先生から押し付けられたものという感想を抱かせることになるからである。むしろ学級担任としての自分の役目は黒子に徹するところにある。
留意点のひとつとして、生..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自己理解と他者理解]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959203670267@hc09/69361/]]></link>
			<author><![CDATA[ by leo]]></author>
			<category><![CDATA[leoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 19 Jul 2010 11:36:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959203670267@hc09/69361/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959203670267@hc09/69361/" target="_blank"><img src="/docs/959203670267@hc09/69361/thmb.jpg?s=s&r=1279506962&t=n" border="0"></a><br /><br />Ⅰ内容
被験者１：母(５０歳)
家族構成は父、母、姉。他に叔父、叔母、いとこ、祖父母、家政婦と同居していたため大家族だった。人数が多いことで、食事をいっせいに食べることは少なく、流れ作業のように食べるのが普通であった。お風呂も急がなければならなく、学校から帰って来たらすぐに入ることが習慣だった。タイミングを逃すと入れないこともしょっちゅうあった。だからといって決して、その生活を不満に思っていたわけではなく、当たり前だったということもあるが、幸せに感じていた。家は青山にあり、地元の小学校に通っていた。父が医者だったということもあり、近所では経済的に裕福な方だった。父は開業医だった。父は休日に遊んでくれて、よく旅行にも連れて行ってくれた。とても楽しい思い出である。私には２つ離れた姉がいる。姉と私は性格が全く正反対で、真面目で不器用な姉に対して私は要領が良い方だった。よく喧嘩もした。姉妹の喧嘩にしてはかなり激しかったと思う。ハサミを投げ合ったり、洗剤をかけたり。姉がちょこまか逃げるもんだからハサミをえいって投げた。そしたらハサミが壁にささった。するとおじいちゃん(父)が私の耳を引っ張ってすごく怒った。
小学校のクラスでは、勉強がめっぽうできた。課題を終えた人から屋上に行って良いという決まりがあり私と男子２人が常連メンバーだった。その２人は東大に行った。彼らを男の子として見たことはなかった。むしろ、中学に入るまで男子を欠片も意識したことがなかった。幼い頃はよく空を飛ぶ夢を見た。怒られている時さえ夢見心地で、何もかもが楽しかった。正義の心が強く、いじめられている子がいれば、その子を守り、いじめた側の子をみんなを誘っていじめたりした。できないことはないと思っていた。しかし、ある時から人生がつまらなく感じた。ピーターパンのような感じだったのに。自分の中で制約ができたのだと思う。その制約というのは例えば羞恥心が芽生えたとかそういうことだ。好きな場所で「踊れない」「歌えない」ことを知った。訳もなく楽しかったのは小学校の時まで。中学校は成城学園に行った。地元でも裕福な方だったため、受験して私立に行くことを周囲も予想していたようだ。私は私立の雰囲気が合わなかった。今でも嫌い。小学校でしていたように中学校でも振る舞った。男子を男子として扱わなかった。するとある日ある１人の男子生徒から「..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[言葉使いについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955761157645@hc10/68794/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 事変]]></author>
			<category><![CDATA[事変の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 29 Jun 2010 04:34:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955761157645@hc10/68794/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955761157645@hc10/68794/" target="_blank"><img src="/docs/955761157645@hc10/68794/thmb.jpg?s=s&r=1277753640&t=n" border="0"></a><br /><br />若者の言葉使いについての小論文です。
5ページ。[69]<br />乱暴な言葉、周りの環境
最近の中高生の中で、敬語を使うという行為が減り、代わりに増えてきたのは、乱暴な言葉である。乱暴な言葉を使う人は、いつから、どうしてそのような言葉を使ってしまうのだろうか。
　テーマ決定理由：
日本人にとって、日本語は切って話せられないものだ。
「人は心の乱れがあると言葉も乱れてくる」と言われている。実際、最近の私が暮らしている高校生活の中で、先生に対し敬語を使わなかったり、友達同士の間で「バカ」や「キモい」など、生活の上で相手を不愉快にさせたりする乱暴な言葉を使う人が多くなった気がする。
テレビの中で、「若者は正しい日本語を使っていない」と最近言われている。確かに、若者へのインタビューなどを見ていると、インタビュアーにタメ語で話しをしたり、インタビュアーの言葉が気に入らないとキレたりする人が居る。
　そういう行動をする人を見ると、「場をわきまえていない」と思うが、そう考える私自身、いつも場をわきまえて綺麗な言葉を使っているのかといわれたら、そうとはいえない。友達と話したりしていると、つい乱暴な言葉を使ってしまう。
　では、この言葉の乱れはどうやって起こったのかを..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理診断法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962450015628@hc08/68186/]]></link>
			<author><![CDATA[ by タンタン]]></author>
			<category><![CDATA[タンタンの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 31 May 2010 00:10:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962450015628@hc08/68186/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962450015628@hc08/68186/" target="_blank"><img src="/docs/962450015628@hc08/68186/thmb.jpg?s=s&r=1275232205&t=n" border="0"></a><br /><br />高校時代のクラスの男女比が恋愛に及ぼす影響を調べた調査面接レポート。[102]<br />心理診断法レポート
問題
　私たちは常に様々なものを予測し、その結果を想定して行動をしている。例えば、友達と待ち合わせをしていたとする。しかし、10分経っても友達が来なかったとする。そこで私たちは様々な仮説をたてる。電車が遅れているのか。待ち合わせ時間を間違えているのか。何か事故にあっているのか。そういった仮説の中で、日頃の本人の行動から得られる情報と照らし合わせ、一番確率の高い可能性を考えるのである。
　今回、私が調査しようと思ったテーマは、「高校時代のクラスの男女比率は恋愛に影響を及ぼすのか」ということである。日頃、高校が共学か別学かによって、男女の友情に対しての感じ方が違うのではないだろうかと考えていたからである。また、男女間でも感じ方が違うのかについても調査するため、男性にも調査を行うことにした。　　　　　　　　　　　　　　　今回調査をするにあたり、面接法を実施することにした。
目的
面接法とは、一定の環境において研究者が研究対象者と対面し、相互コミュニケーションを通して情報を収集する方法である。面接法は、対象者の自己表現を通して情報を得る方法である。そのため、対象者の内的世界..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生物と物質の相違[1]]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955988810799@hc10/67707/]]></link>
			<author><![CDATA[ by finch]]></author>
			<category><![CDATA[finchの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 May 2010 19:36:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955988810799@hc10/67707/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955988810799@hc10/67707/" target="_blank"><img src="/docs/955988810799@hc10/67707/thmb.jpg?s=s&r=1274438170&t=n" border="0"></a><br /><br />生物と物質の相違
「生物と物質の相違」について議論するには、「生物の定義」と「生物の起源」について、議論を始めるのが妥当であろう。「物質＝無生物」であるから、生物についてはっきりと定義をあぶりだせば、必要十分である。
　まず、「生物の定義」についてだが、多くの説や議論があり、未だ明確なものはない、という風に感じた。広辞苑の定義では、以下のように記されている。
生物：生きもの。生活しているもの。一般に栄養代謝・運動・生長・増殖など、いわゆる生活現象をあらわすものとされるが、今日では増殖を最も基本的・普遍的属性とみなしている。
無生物：生活機能を持たないものの総称
増殖がキーワードになっているようである。つまり、遺伝子のもととなるDNAという物質をもつもの、という定義がまず考えられる。実際、高校の生物の教科書などを見ると、はっきりとは書いていないが、そのような記述を見かけることができる。
無論これは一つの説であって、私が他に参考にした池田教授の文献によると、細胞が生物の最小単位である、という説を取っている。彼は、「遺伝子が最小単位である」とする高校の生物の教科書に載っている記述に対し異議を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[体育の授業における「わかる」と「できる」の関係性とこの両者が学べる授業とはどのような授業であるのかを述べなさい。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429403301@hc06/67532/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みん]]></author>
			<category><![CDATA[みんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 May 2010 01:08:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429403301@hc06/67532/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429403301@hc06/67532/" target="_blank"><img src="/docs/983429403301@hc06/67532/thmb.jpg?s=s&r=1274285327&t=n" border="0"></a><br /><br />体育とは、学校教育における国語、社会、算数、理科などと並ぶ、１つの教科である。
　体育は、明治10年前後から使用され始めた。明治５年の「学制」では、「体術」と呼ばれ、その後は、「体操か」、「対錬科」と変わっていく。体錬科とは、体操と武道を[352]<br />「体育の授業における「わかる」と「できる」の関係性とこの両者が学べる授業とはどのような授業であるのかを述べなさい。」
　体育とは、学校教育における国語、社会、算数、理科などと並ぶ、１つの教科である。
　体育は、明治10年前後から使用され始めた。明治５年の「学制」では、「体術」と呼ばれ、その後は、「体操か」、「対錬科」と変わっていく。体錬科とは、体操と武道を合わせているものであり、身体鍛錬や身体訓練の意味合いが強かったが、戦後になってから「体育科」が登場する。現在では、日本の小学校、中学校、高等学校において、教育課程を編成する１つの教科（中学校、高等学校では保健体育）として位置づけられているのである。
　体育の定義は、強くたくましい身体を形成する役目である「身体の教育」であるという考えから「身体運動を通しての教育」に移り変わってきたのである。　しかし、この定義も1960年代に入って、「身体活動を通しての教育」をあげたのにもかかわらず、この役割を実際に達成されていないなどと批判されるようになった。そこで現在では、身体活動が本来的にもつ固有の内在的価値の獲得をめざすことを体育科は考えを示し、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[◆社会科教育法Ⅰ◆　学習指導案＋1時間分の本時の展開(A+判定)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956023497565@hc10/67376/]]></link>
			<author><![CDATA[ by のんのん]]></author>
			<category><![CDATA[のんのんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 May 2010 21:44:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956023497565@hc10/67376/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956023497565@hc10/67376/" target="_blank"><img src="/docs/956023497565@hc10/67376/thmb.jpg?s=s&r=1274100255&t=n" border="0"></a><br /><br />社会科公民　倫理　哲学

教育実習用学習指導案
（一時間の本時の展開表つき）[111]<br />&ldquo;社会科指導法&rdquo;指導案
テーマ；倫理学（ニーチェの無神論的実存主義）
　　　　　　
【Ⅰ．指導案】
単元名　　　実存主義
教材観
　　現代社会においても他の時代においても、思春期のこどもたちは様々な悩みを抱えながら色々な思考を巡らす。この単元では実存主義とはどのようなものなのか理解させることで、現在の生徒たちの思考力を上手く生かすことが出来る。その中でも無神論的実存主義と有神論的実存主義があり、それぞれの思想を考えることで自らの新しい考え方や視点の発見へと繋げていく。また発展的に、生徒の身近な例を挙げることで理解力を挙げると共に、生徒が自らの悩みを新たな側面で考え直すことを可能にし、視点をずらすことで周囲が見えなくなる排他的な悩みから解放される時間を作ることができる。その為、この単元は学問としても道徳的な意味合いとしても有効なものであると考える。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
単元の目標
　　キルケコゴールやニーチェの有神論的・無神論的実存主義を理解させ、それぞれがどのような考えを持っているか二つの共通点・相違点は何か考えさせる。また、全体的に進度を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[古文基礎読解力養成テキスト]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956047048024@hc10/67223/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ak1025]]></author>
			<category><![CDATA[ak1025の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 May 2010 01:45:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956047048024@hc10/67223/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956047048024@hc10/67223/" target="_blank"><img src="/docs/956047048024@hc10/67223/thmb.jpg?s=s&r=1273855521&t=n" border="0"></a><br /><br />中学生　古文基礎読解力　養成テキスト
古文を読み解く力をつけるための十カ条
壱　必ず解答欄には書き込まず、古文のノートに解くこと！
弐　間違えた問題は、そのままにせず、なぜこの答えになるのか理解できるまでやり直すこと！
参　なぜこの答えになるのか理解できない時には、古文のノートで確認すること！
四　夏以降も、一ヶ月に一回は解き直すこと！
五　国語を取っていない生徒には内緒のこと！
六　夜更かしはお肌にとって大敵！十二時には寝ること！
七　よく食べ、よく学び、よく遊ぶこと！
八　私立入試は二月十日、前期は二月後半、後期は三月半ば！しっかり計画を立てて勉強すること！
九　分からなければ、必ず先生に質問に来ること！
十　今日という日は戻ってこない！毎日を大切に過ごすこと！
氏 名 
～入試問題の古文を解くために～
高校入試問題での古文の問題で問われているのは「現代語訳」！
ほとんどの問題で「現代語訳」がある程度できれば正しく解答できる。
そこで重要になるのが文末の意味である。日本語は文末が変わると、文の意味が全く異なる。
例）　僕は学校へ行く。
行かない（行く＋ない）
行った（行く＋た）
行..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学通信　数学Ⅱ第二課題第一設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958811677521@hc09/67007/]]></link>
			<author><![CDATA[ by fukuzawa]]></author>
			<category><![CDATA[fukuzawaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 May 2010 14:13:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958811677521@hc09/67007/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958811677521@hc09/67007/" target="_blank"><img src="/docs/958811677521@hc09/67007/thmb.jpg?s=s&r=1273727629&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポート[18]<br />第二課題　第一設題
　統計学は、ある対象に関してデータを収集し、処理・解析し、推測によって情報を引き出すための学問で、これら3つの枠組みから成り立っている。
　調べるべきデータをもつ対象物体の集合を母集団という。ある高校の1年男子生徒68人の身長一覧を例に述べることとする。どんなデータも収集したときはバラバラで読みにくい。データをその数値により整理・分類し、いくつかのクラス(階級)に分けて、度数分布表にまとめると、全体の特性が分かり、同時に一人一人の身長の全体の中の位置も明確になる。
　資料の特性を示す数値であるが、はじめに代表値である。例えば、電車賃が「平均12％の値上げをお願いします」とな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『他人を見下す若者たち』に見る「恥」の変容]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956085710987@hc10/66757/]]></link>
			<author><![CDATA[ by spoon]]></author>
			<category><![CDATA[spoonの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 10 May 2010 14:16:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956085710987@hc10/66757/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956085710987@hc10/66757/" target="_blank"><img src="/docs/956085710987@hc10/66757/thmb.jpg?s=s&r=1273468579&t=n" border="0"></a><br /><br />速水敏彦『他人を見下す若者たち』（講談社現代新書、2006）、ルース・ベネディクト著、長谷川松治訳『菊と刀』（講談社学術文庫、2006）における「恥」の考察。[221]<br />日本文化論レポート課題　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2006.--
『他人を見下す若者たち』に見る「恥」の変容
はじめに
今年、『他人を見下す若者たち』（速水敏彦／講談社現代新書）がベストセラーとなった。この著作に書かれている日本人像は、いわゆる「恥知らず」である。
ここでまず、「恥」のいくつかの定義を確認する。
ベネディクトの著書『菊と刀』では、「人は人前で嘲笑され、拒否されるか、あるいは嘲笑されたと思いこむことによって恥を感じる。（中略）ただしかし、恥を感じるためには、実際にその場に他人がいあわせるか、あるいは少なくとも、いあわせると思いこむことが必要である。」と外面性を強調した「恥」の捉え方だ。また、森三樹三郎の『「名」と「恥」の文化』によれば、「（恥は）世間に対する負い目の意識であるから、その点からいえば外面的な強制力の意識であるともみられる。しかし、それも罪と同様に、学習によって心のうちに定着すれば、内面的な道徳意識となる。」と、外面性・内面性ともに捉えられている。そしてまた、『定本　柳田國男集』によれば、「日本で『恥』と言ったのは笑はれることであった。」とあ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[０４１６５　生涯健康論　第一分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960302768594@hc09/33171/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hanshin24]]></author>
			<category><![CDATA[hanshin24の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 08 Jan 2009 14:02:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960302768594@hc09/33171/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960302768594@hc09/33171/" target="_blank"><img src="/docs/960302768594@hc09/33171/thmb.jpg?s=s&r=1231390967&t=n" border="0"></a><br /><br />０４１６５　生涯健康論　１分冊
　日本人の性に対してのとらえ方が子どもに教えるということに抵抗がある。性教育は必要、でも、どう教えるのが正しいのかわからない。という感じであいまいに進んできている感じがある。実際に子どもが性に対してどの程度[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学会・教員再教育]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/21163/]]></link>
			<author><![CDATA[ by relax]]></author>
			<category><![CDATA[relaxの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 18:46:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/21163/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/21163/" target="_blank"><img src="/docs/962649622816@hc08/21163/thmb.jpg?s=s&r=1208943976&t=n" border="0"></a><br /><br />臨床教科教育学会と現職派遣について
　教員（学校の先生）の再教育・研修期間として、大学院が注目を浴びている。都道府県の教育委員会が給与を支払いながら、教員を筑波大学などの教育大学大学院に派遣する現職派遣である。現場の教員の中には、日々の学校[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[優・A評価が取れるレポート・論文の書き方]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956912323808@hc10/63633/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 東大生KOHKI]]></author>
			<category><![CDATA[東大生KOHKIの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Feb 2010 21:49:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956912323808@hc10/63633/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956912323808@hc10/63633/" target="_blank"><img src="/docs/956912323808@hc10/63633/thmb.jpg?s=s&r=1265460555&t=n" border="0"></a><br /><br />学生の方は学校の課題などでレポートなど論文を書かれる機会が多いと思います。高校までとは違い，様々な授業で試験の代わりにレポート課題が課されることが，多々あることと思います。
　その際，問題となるのが，（日本では高校までレポート・作文指導がほ[358]<br />優・A評価が取れるレポート・論文の書き方 
学生の方は学校の課題などでレポートなど論文を書かれる機会が多いと思い
ます。高校までとは違い，様々な授業で試験の代わりにレポート課題が課され
ることが，多々あることと思います。 
その際，問題となるのが，（日本では高校までレポート・作文指導がほとんど
ありませんから）どうやって書けばいいのか，そしてどのように書けば良い評
価が得られるのか，ということです。ここではこのことについて，東大生とし
ての筆者の経験や教授たちからの聞き取りをもとに詳細かつ具体的に書きます。
これが皆様の役に立てれば何よりの幸いです。 
１．概要 
まず，レポートを書く際に何が重要か，これから述べることを簡潔にまとめ
ます。 
⑴ 形式 
⑵ 内容 
当たり前のように思われるかもしれませんが，この 2 点，形式（Style）と内
容（Content）が評価の基準になっています。では，これからこの 2 点について
述べてゆきます。 
２．形式 
これについてはここで言及するまでもなく，世に出廻っている色々な書籍に
書かれていますから，そちらをご覧になってください。いうまで..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習での注意点―実体験や教授の指導、指導教諭の指導を通して―]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/63625/]]></link>
			<author><![CDATA[ by relax]]></author>
			<category><![CDATA[relaxの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Feb 2010 16:31:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/63625/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/63625/" target="_blank"><img src="/docs/962649622816@hc08/63625/thmb.jpg?s=s&r=1265441475&t=n" border="0"></a><br /><br />教育実習での注意点―実際の教育実習体験や教授の教えを通して―
　教育実習を行う上で、一番重要なことは何でしょうか。大学で事前に受けた指導でしょうか。もしも、大学で事前に受けた指導をかたくなに守っていると、教育実習校からは、疎まれる存在になる[358]<br />教育実習での注意点―実際の教育実習体験や教授の教えを通して―
　教育実習を行う上で、一番重要なことは何でしょうか。大学で事前に受けた指導でしょうか。もしも、大学で事前に受けた指導をかたくなに守っていると、教育実習校からは、疎まれる存在になるでしょう。何故でしょうか。
私は教育実習に行く前に、介護等体験に行きました。その際、施設の職員から言われたことがあります。
「大学で言われたことをやってても駄目だよ。」
では、どうすればよいのでしょうか。
資料の説明
　この資料では、教育実習で何に注意をすれば良いのかを分かりやすく説明します。これは、私の教育実習の体験、同じく教育実習に行った同級生の体験、教授の教えなどを基に作成しました。
　これから教育実習に行かれる方、現在教育実習に行かれている方は、是非お読みください。
事前の準備
　教育実習期間中は、アルバイトは全てお休みしましょう。
　また、教育実習は体力勝負です。ビタミン剤などを教育実習の半月ぐらい前から飲み始め、万全の体力で臨みましょう。但し、栄養ドリンクは気休めで何の効果もありません。錠剤が効果的です。
　教育実習中は、飲み会や学校行事..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[レポート：現代教育論　大学入試――経緯とその現状]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956912323808@hc10/63617/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 東大生KOHKI]]></author>
			<category><![CDATA[東大生KOHKIの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 18:17:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956912323808@hc10/63617/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956912323808@hc10/63617/" target="_blank"><img src="/docs/956912323808@hc10/63617/thmb.jpg?s=s&r=1265361426&t=n" border="0"></a><br /><br />現代における教育について問題としてしばしば槍玉に挙げられるのが大学入学試験のシステムだが，イメージが先行して実態とかけ離れている議論が行われている感が否めない。そこで，日本における大学入試がどういったものか，その正確な像を描き捉えておきたい[360]<br />現代教育論 大学入試 
１．はじめに 
現代における教育について問題としてしばしば槍玉に挙げられるのが大学入
学試験のシステムだが，イメージが先行して実態とかけ離れている議論が行わ
れている感が否めない。そこで，日本における大学入試がどういったものか，
その正確な像を描き捉えておきたいと思う。 
ここで述べることを予め簡潔に紹介すると， 
⑴ 大学入試における画一化と多様化 
⑵ 国立大学二回敗北説 
という２点に集約される。 
２．大学入試の歴史 
（ア）共通試験の導入 
1947 年，高等教育の学校の共通入学試験として知能テスト的要素が強い進学
適性検査が導入された。位置づけとしてはかつての共通一時試験，今のセンタ
ー試験と同様であったが，様々な理由により進学適性検査は 1954 年廃止された。
1963 年から 1968 年にかけて，学力検査と適性検査（事実上知能テスト）と職
業適性検査とからなる財団法人能力開発研究所主催の能研テストが大学入試の
一次試験として行われるもうまくいかなかった。1979 年から国立大学協会の賛
同を得て，入試問題の標準化・規格化により難問・奇問の出題..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学び合い]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/21164/]]></link>
			<author><![CDATA[ by relax]]></author>
			<category><![CDATA[relaxの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 18:48:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/21164/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/21164/" target="_blank"><img src="/docs/962649622816@hc08/21164/thmb.jpg?s=s&r=1208944089&t=n" border="0"></a><br /><br />学び合い
学び合いの言葉としての認知度は高くなったが、学び合いを教えないとか助け合いと、勘違いしている人が多い。
学び合いとは何かを、複数の国立の教育大学やその付属学校の実践を通して論じていきたい。
資料の内容
　本論分の対象年齢は小学校・[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ES　富士通　エントリーシート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/62542/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 難関国立大卒、マスコミ勤務]]></author>
			<category><![CDATA[難関国立大卒、マスコミ勤務の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 23:54:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/62542/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/62542/" target="_blank"><img src="/docs/957001582434@hc10/62542/thmb.jpg?s=s&r=1264344895&t=n" border="0"></a><br /><br />超氷河期にマスコミ初め大手メーカーなどから多数の内定を取ったエントリーシートです。＜内定者エントリーシート＞[162]<br />富士通ES
あなたが学生時代に　「最も力を入れたこと」　または　「時間をかけたこと」　や、「成果をあげたこと」　は何ですか。 『バスケットボール　－逆境から這い上がるチカラ－』 　小学校６年生から、９年６ヶ月続けてきたバスケットボールで私がこなす役割は、相手エースの徹底マークだ。たとえ爪でひっかかれようが、ひじ打ちされようが、絶対に放さない。高校１年生の時の大会では、このプレー精神が大会関係者から絶賛され、県南７０チームの中からMVPに選ばれた。「絶対に諦めない」このスッポン精神は、私の原点だ。 　高校時代、伝統的なバスケット強豪チームだった私たちは、私がキャプテンになって初めての県大会で、まさかの初戦敗退を喫した。怒った監督は、それ以来指導を辞め、体育館にすら来なくなってしまった。それまでただ漫然と監督の指示を仰いでいた私たちは途方に暮れた。しかし私は、なによりそのチームが大好きだったし、一度決めたことを中途半端に終わらせたくなかった。よりどころを失ってバラバラになりそうだったチ－ムをまとめるため、 ①毎日のミーティングを徹底し、全員で意見を出し合って練習を組み立てることで、個々のモ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日立　エントリーシー]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/62541/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 難関国立大卒、マスコミ勤務]]></author>
			<category><![CDATA[難関国立大卒、マスコミ勤務の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 23:54:54 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/62541/" target="_blank"><img src="/docs/957001582434@hc10/62541/thmb.jpg?s=s&r=1264344894&t=n" border="0"></a><br /><br />超氷河期にマスコミ初め大手メーカーなどから多数の内定を取ったエントリーシートです。＜内定者エントリーシート＞[162]<br />日立ES
http://www.recruitnavi.com/RN/cgi-bin/03/KDB03040.cgi?KOKYAKU_ID=0174985001&amp;FORM_ID=E602
１．あなたのこれまでの経験の中で、「Ｉｎｓｐｉｒｅ（息吹）」を吹き込んだこと、または、「Ｃｈａｌｌｅｎｇｅ（挑戦）」したことについて、工夫した点などを踏まえて具体的に教えてください。（３００文字以上で簡潔にまとめてください。） (必須) 
『バスケットボール　－逆境から這い上がるチカラ－』 　小学校６年生から、９年６ヶ月続けてきたバスケットボールで私がこなす役割は、相手エースの徹底マークだ。たとえ爪でひっかかれようが、ひじ打ちされようが、絶対に放さない。高校１年生の時の大会では、このプレー精神が大会関係者から絶賛され、県南７０チームの中からMVPに選ばれた。「絶対に諦めない」このスッポン精神は、私の原点だ。 　高校時代、伝統的なバスケット強豪チームだった私たちは、私がキャプテンになって初めての県大会で、まさかの初戦敗退を喫した。怒った監督は、それ以来指導を辞め、体育館にすら来なくなってしまった。それま..]]></description>

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			<title><![CDATA[ESf_ロッテ　エントリーシート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/62540/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 難関国立大卒、マスコミ勤務]]></author>
			<category><![CDATA[難関国立大卒、マスコミ勤務の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 23:54:54 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/62540/" target="_blank"><img src="/docs/957001582434@hc10/62540/thmb.jpg?s=s&r=1264344894&t=n" border="0"></a><br /><br />超氷河期にマスコミ初め大手メーカーなどから多数の内定を取ったエントリーシートです。＜内定者エントリーシート＞[162]<br />■ロッテで活躍しているあなたの姿を思い浮かべ、それについて説明してください。(200字)　36字&times;6行 この春からの新商品は｢アマレット･ディタ･カンパリ｣。それぞれのリキュールを閉じ込めた、バッカス･ラミーに続く大人のためのチョコレートだ。持ち前のフットワークを活かして築き上げた小売店との信頼関係もあいまって、キャンペーンは大成功を納めた。
ホームレスの方に食料を配る活動を通して、｢食｣が人にとってどれほど大切か、どれほど人に笑顔を与えられるものかということを痛感したあの日から、数年。今の自分が少しでも、人に笑顔のモトを与えられているんじゃないのかな、なんて小さな幸せを私は感じている。ロッテの営業、●●●。次の営業企画も、頭の中にいっぱいつまっている。 ■学生時代に最も力を入れたことは何ですか。(1行) 　「9年6ヶ月続けてきたバスケットボール」 ■上記について「なぜ」｢何を｣｢どのように｣｢実現し｣｢学んだ｣を用いて具体的に記述してください。(500字)　36字&times;11～12行 ９年間続けてきたバスケットボールで私がこなす役割は、相手のエースを徹底的にマークすること。たとえ爪でひっか..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[ビクター　エントリーシート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/62539/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 難関国立大卒、マスコミ勤務]]></author>
			<category><![CDATA[難関国立大卒、マスコミ勤務の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 23:54:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/62539/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/62539/" target="_blank"><img src="/docs/957001582434@hc10/62539/thmb.jpg?s=s&r=1264344893&t=n" border="0"></a><br /><br />超氷河期にマスコミ初め大手メーカーなどから多数の内定を取ったエントリーシートです。＜内定者エントリーシート＞[162]<br />ビクター　ES
■あなたがもっとも実力を発揮できると思う仕事は何ですか？（あなたが考える仕事のイメージで結構です）
&rarr;　国内営業
なぜ上記の職なのでしょうか？　その理由とその仕事に対する自分のアピール点を簡潔にお書きください。 （全角200文字以内） （必須） 
『バスケットボール　－逆境から這い上がるチカラ－』 　小学校６年生から、９年６ヶ月続けてきたバスケットボールで私がこなす役割は、相手エースの徹底マークだ。たとえ爪でひっかかれようが、ひじ打ちされようが、絶対に放さない。高校１年生の時の大会では、このプレー精神が大会関係者から絶賛され、県南７０チームの中からMVPに選ばれた。「絶対に諦めない」このスッポン精神は、私の原点だ。 　高校時代、伝統的なバスケット強豪チームだった私たちは、私がキャプテンになって初めての県大会で、まさかの初戦敗退を喫した。怒った監督は、それ以来指導を辞め、体育館にすら来なくなってしまった。それまでただ漫然と監督の指示を仰いでいた私たちは途方に暮れた。しかし私は、なによりそのチームが大好きだったし、一度決めたことを中途半端に終わらせたくなかった。よりどころを..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ES_三井住友　エントリーシート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/62537/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 難関国立大卒、マスコミ勤務]]></author>
			<category><![CDATA[難関国立大卒、マスコミ勤務の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 23:54:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/62537/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/62537/" target="_blank"><img src="/docs/957001582434@hc10/62537/thmb.jpg?s=s&r=1264344890&t=n" border="0"></a><br /><br />超氷河期にマスコミ初め大手メーカーなどから多数の内定を取ったエントリーシートです。＜内定者エントリーシート＞[162]<br />三井住友ES
自分の掲げた目標に向かって、一番頑張ったことを教えてください。（200文字以内、改行は含まない） 　本当に生き生きとした早川さんの表情が、とても印象的だった。
前半部分では、人との信頼関係を築く事の大切さ、そのやりがいを感じた。市場を的確に判断し、どうしたら売れるのかを自分で考え、それを実行する行動力がいかに必要かということも知ることができた。また、努力して結果を出せば、しっかりと評価してもらえるというアサヒ飲料の評価制度に強く魅力を感じた。後半では、新しい場所から広がる可能性の面白さ、またその困難を乗りこえる苦労を知った。
会社に貢献し、社会に貢献し、そして自己実現もする。そんな早川さんの生き方は、私の理想だ。アサヒ飲料なら、それができる。&ldquo;LIVELY STAGE&rdquo;はそれを教えてくれた。 三井住友銀行で活かしたいあなたの魅力（特性）とは何ですか。（200文字以内、改行は含まない） 
「忍耐力」と「対話力」
私は「焼畑農業」だと言われた事がある。いったん火がつけば、その爆発的な熱さで、最後の最後まで焼き尽くすからだ。9年間続けてきたバスケットボールで私がこなす役割は、相..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[都市計画入門レポート（平城と城下町）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/62432/]]></link>
			<author><![CDATA[ by binkanboy]]></author>
			<category><![CDATA[binkanboyの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 02:15:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/62432/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/62432/" target="_blank"><img src="/docs/983430219101@hc06/62432/thmb.jpg?s=s&r=1264266939&t=n" border="0"></a><br /><br />平城と城下町
～いわきの歴史と空間的推移～
１．前書き
私の出身高校である磐城桜ヶ丘高校（旧磐城女子高校）はいわき駅から歩いて１５分ほどの高台に位置している。ちょうどそれは、いわき市街を見下ろすことができ、また、なんとなく切り離された高台であると高校時代思ったものである。ここ平は城下町であったことは知識としては知っていても、今は見る影もないこの街に、その実態を見出せずに何年も過ごしてきたが、これを機会に平城とその城下町について調べることにした。
以下、文章は添付した地図１（江戸中期ごろのもの）と地図２（現在の主要道路などを書き足したもの）に対応している。（色、番号）や、写真番号（撮った場所と方角を印した）は地図をみてほしい。
２．平城築城とその最後
（城の歴史についてごく簡単に触れておく。）
築城
慶長７年（１６０３年）、鳥居忠政は磐城城主となるや、新城を赤目崎物見が丘に築いた。築城に関しては、江戸、三河の技術者を呼び、安土、大阪の両名城を参考にして、天然の要害に二重の濠を廻らした近代的城郭にしあげた。平山城、天守はなかったが、広大な外濠は、現在のいわき市平の本町にまでおよんでいたとい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【レポート】特別活動研究]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959378504057@hc09/58897/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hikaru954]]></author>
			<category><![CDATA[hikaru954の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Nov 2009 00:25:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959378504057@hc09/58897/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959378504057@hc09/58897/" target="_blank"><img src="/docs/959378504057@hc09/58897/thmb.jpg?s=s&r=1258212333&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[スポーツ論入門]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957671824101@hc09/57690/]]></link>
			<author><![CDATA[ by asuka0308]]></author>
			<category><![CDATA[asuka0308の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 08 Nov 2009 00:18:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957671824101@hc09/57690/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957671824101@hc09/57690/" target="_blank"><img src="/docs/957671824101@hc09/57690/thmb.jpg?s=s&r=1257607110&t=n" border="0"></a><br /><br />■リポート設題
　　第1設題　８枚（横書き）
自己のスポーツ（身体運動）体験を通して獲得したもの、現在、獲得しようとしているものを具体的に記述しなさい。


■リポート学習の留意点
自己の事柄だけでなく、知り得た他者の事柄を記述[334]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Z1107 特別活動研究 第一設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960811353085@hc08/57102/]]></link>
			<author><![CDATA[ by p1205]]></author>
			<category><![CDATA[p1205の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 03 Nov 2009 14:10:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960811353085@hc08/57102/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960811353085@hc08/57102/" target="_blank"><img src="/docs/960811353085@hc08/57102/thmb.jpg?s=s&r=1257225000&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Ｚ１１０９　生徒指導・進路指導の研究]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960811353085@hc08/57095/]]></link>
			<author><![CDATA[ by p1205]]></author>
			<category><![CDATA[p1205の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 03 Nov 2009 14:09:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960811353085@hc08/57095/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960811353085@hc08/57095/" target="_blank"><img src="/docs/960811353085@hc08/57095/thmb.jpg?s=s&r=1257224988&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[解答例（地理歴史）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/55825/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zbf32097]]></author>
			<category><![CDATA[zbf32097の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Sep 2009 19:37:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/55825/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/55825/" target="_blank"><img src="/docs/959541612001@hc09/55825/thmb.jpg?s=s&r=1254307046&t=n" border="0"></a><br /><br />●（課題１）「世界史Ａ」と「世界史Ｂ」基本的性格と目標・内容構成等について説明しなさい。
まず最初に世界史Ａと世界史Ｂで最も異なるのは両者のカバー範囲である。前者は近現代史を中心に概略的に書かれていてそれより前の歴史についてはほとんど触れ[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地理歴史科の学習評価について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/55824/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zbf32097]]></author>
			<category><![CDATA[zbf32097の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Sep 2009 19:37:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/55824/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/55824/" target="_blank"><img src="/docs/959541612001@hc09/55824/thmb.jpg?s=s&r=1254307044&t=n" border="0"></a><br /><br />●（課題５）地理歴史科の学習評価について
　まず最初に教育評価とは、教育の効果を価値的に捉えようとする教育活動の一部である。評価という言葉自体価値を値踏みする意味を持っているように、教育の目標がどの程度まで達成されたかを判定し、次の教育へ[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[発達心理学　親子関係 リポート評価【A】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/54785/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 7034]]></author>
			<category><![CDATA[7034の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 02 Sep 2009 10:16:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/54785/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/54785/" target="_blank"><img src="/docs/958743720306@hc09/54785/thmb.jpg?s=s&r=1251854177&t=n" border="0"></a><br /><br />　青年期は親から徐々に離れていき、ついには独立していく時期である。ホリングワースは青年が両親への依存を脱して、親から独立した人間になっていく過程を「心理的離乳」と表現している。これは乳児期の離乳になぞらえたものである。この過程を落合良行、佐[360]<br />　青年期は親から徐々に離れていき、ついには独立していく時期である。ホリングワースは青年が両親への依存を脱して、親から独立した人間になっていく過程を「心理的離乳」と表現している。これは乳児期の離乳になぞらえたものである。この過程を落合良行、佐藤有耕は実証的に検討している。彼らは、親子関係は子どもの成長とともに変化すると考え、次の五つの段階を見出した。第一段階は「親が子どもを抱え込む親子関係」と「親が子と手を切る親子関係」とが表裏一体の関係にある段階である。第二段階は「親が外界にある危険から子どもを守ろうとする親子関係」であり、第三段階は「子どもである青年が困ったときに親が助けたり、励ましたりして子どもを支える親子関係」、第四段階は「子どもが親から信頼、承認されている親子関係」、第五段階では「親が子どもを頼りにする親子関係」である。青年期を発達的に見ると中学生の親子関係は第一段階から第三段階の親子関係が多く、第四段階や第五段階のような親が子を頼るような関係は親子関係と思っていない。それに対して大学生頃になると第四段階や第五段階のような関係が多く、中学生の様子とは異なっていることを見出した。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本の祭り研究【女性の祭りへの関わり方】日本文化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/54591/]]></link>
			<author><![CDATA[ by left]]></author>
			<category><![CDATA[leftの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 30 Aug 2009 13:25:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/54591/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/54591/" target="_blank"><img src="/docs/962877421286@hc08/54591/thmb.jpg?s=s&r=1251606356&t=n" border="0"></a><br /><br />女性の祭りへの関わり方

はじめに

　祭りの社会構成（それはその地域の社会構成ともいえるわけだが・・・）のひとつのくくり方として、「女性」という属性がある。これは、一般的に、地域という広い集団から社会における集団の最小単位である家の中にも[352]<br />女性の祭りへの関わり方
はじめに
　祭りの社会構成（それはその地域の社会構成ともいえるわけだが・・・）のひとつのくくり方として、「女性」という属性がある。これは、一般的に、地域という広い集団から社会における集団の最小単位である家の中にも存在する属性だが、祭りにおいてこの区分は注目すべきものであると考える。
性別役割分業は人類が誕生した頃からあったであろうが、明治時代の家制度により、「男尊女卑」思想が中心となり、その優劣が決定的な認識となった。祭りに女人禁制が取り入れられたのは，男尊女卑が広く浸透した江戸時代以降のことと言われているが、現在でも大相撲の土俵や酒蔵、一部の山など女人禁制を敷く場所は多く存在する。私たちが調査したくらやみ祭りにおいても、『大国魂神社の中雀門の中に女は入れない』、『お旅所の中は女は入れない』という暗黙のしきたりが存在することがわかった。これは祭りの中の小単位においても同様で、私たちが集中的に調査した八幡宿には、女の子は白丁着ることが出来ないというしきたりが残っている。これは中雀門内に女性は入ってはならないというものから派生しているということも考えられるが、他の町..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[スポーツ論入門]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958407496212@hc09/54467/]]></link>
			<author><![CDATA[ by miracle7]]></author>
			<category><![CDATA[miracle7の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Aug 2009 20:11:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958407496212@hc09/54467/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958407496212@hc09/54467/" target="_blank"><img src="/docs/958407496212@hc09/54467/thmb.jpg?s=s&r=1251285082&t=n" border="0"></a><br /><br />『自己のスポーツ（身体運動）体験を通して獲得したもの、現在、獲得しようとしているものを具体的に記述しなさい』
私は高校３年間、ハンドボール部に所属していたので、スポーツから獲得したものは本当に数多くある。それは身体的、精神的にわたり様々であ[358]<br />『自己のスポーツ（身体運動）体験を通して獲得したもの、現在、獲得しようとしているものを具体的に記述しなさい』
私は高校３年間、ハンドボール部に所属していたので、スポーツから獲得したものは本当に数多くある。それは身体的、精神的にわたり様々である。この高校三年間の部活動の体験をひとつの例として挙げ、上記設題に回答していく。
第一に部活動（スポーツ）での厳しい練習を通じて、「忍耐力」がついたことである。ハンドボールという競技は瞬発力と持久力の両方を必要とするもので、どちらか一方がかけては試合にはついていけない。その為持久力のなかった私は後半にぐっと動きが鈍くなり、それが大きな課題の一つであった。体力が消耗すると、身体的な疲労と共に精神的な弱さも垣間見られるようになる。走れば追いつけるボールを途中で諦めてしまったり、ディフェンスのつめが甘くなったりとチームに迷惑をかけてしまう場面が多々みられた。持久力、つまり「忍耐力」こそがお前の最大のテーマだと顧問にも指摘され、とても厳しい指導を受けたのを記憶している。練習試合では、私一人だけが朝から夕方まで５試合連続フル出場し、足が動かなくなるまで走り続け..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[民主党　manifesto_2009]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958616080829@hc09/53842/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sansara]]></author>
			<category><![CDATA[sansaraの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 14:05:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958616080829@hc09/53842/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958616080829@hc09/53842/" target="_blank"><img src="/docs/958616080829@hc09/53842/thmb.jpg?s=s&r=1250312730&t=n" border="0"></a><br /><br />民主党の政権政策
暮らしのための政治を。
ひとつひとつの生命を大切にする。他人の幸せを自分の幸せと感じられる社会。それが、私の目指す友愛社会です。
税金のムダづかいを徹底的になくし、国民生活の立て直しに使う。それが、民主党の政権交代で[348]<br />民主党の政権政策
暮らしのための政治を。
ひとつひとつの生命を大切にする。他人の幸せを自分の幸せと感じられる社会。それが、私の目指す友愛社会です。
税金のムダづかいを徹底的になくし、国民生活の立て直しに使う。それが、民主党の政権交代です。
命を大事にすることも、ムダづかいをなくすことも、当たり前のことかもしれません。
しかし、その「当たり前」が、壊れてしまっているのです。
母子家庭で、修学旅行にも高校にも行けない子どもたちがいる。病気になっても、病院に行けないお年寄りがいる。
全国で毎日、自らの命を絶つ方が100 人以上もいる。
この現実を放置して、コンクリートの建物には巨額の税金を注ぎ込む。
一体、この国のどこに政治があるのでしょうか。
政治とは、政策や予算の優先順位を決めることです。私は、コンクリートではなく、人間を大事にする政治にしたい。
官僚任せではなく、国民の皆さんの目線で考えていきたい。
縦に結びつく利権社会ではなく、横につながり合う「き ず な 」の 社 会 を つくりたい。
すべての人が、互いに役に立ち、居場所を見出すことのできる社会をつくりたいのです。
民主党は、「国..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科指導案・村上春樹「沈黙」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959921137545@hc09/53331/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nao]]></author>
			<category><![CDATA[naoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 01 Aug 2009 20:21:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959921137545@hc09/53331/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959921137545@hc09/53331/" target="_blank"><img src="/docs/959921137545@hc09/53331/thmb.jpg?s=s&r=1249125694&t=n" border="0"></a><br /><br />「国語科教材論」「国語科教育法」共通課題
　　　　　　課題レポート：村上春樹「沈黙」を読み解く
　
　
対象となる学習者　　高校二年生
学習教材選択の理由　
私は高校生のときに、教科書に載っていた村上春樹の「七番目の男」を読んで[336]<br />「国語科教材論」「国語科教育法」共通課題
課題レポート：村上春樹「沈黙」を読み解く

対象となる学習者　　高校二年生
学習教材選択の理由　
私は高校生のときに、教科書に載っていた村上春樹の「七番目の男」を読んで村上春樹の作品に興味を持ち、自分から進んで読書するきっかけになった。作者の短編は言葉もわかりやすく読みやすいが、現代語の乱れがなく、難解なイメージのある村上春樹を読み出すきっかけとして最適と思われる。内容も高校生の話が主なので親しみやすい。また、昨今事件の絶えないいじめにも関わってくるが、単なる道徳教材ではないので、生徒が文学的な目線を通して、新たな角度から物事を考えるきっかけになりそう..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[韓国と日本の大学入試の比較]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961723703722@hc08/53015/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hyuuts8]]></author>
			<category><![CDATA[hyuuts8の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Jul 2009 02:27:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961723703722@hc08/53015/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961723703722@hc08/53015/" target="_blank"><img src="/docs/961723703722@hc08/53015/thmb.jpg?s=s&r=1248542821&t=n" border="0"></a><br /><br />韓国と日本の大学入試の比較
日本と韓国は隣同士で似ていることも多い。しかし、国が違えば文化は当然違うはずである。特に驚いたことは、韓国の高校生の大学進学率は88.5パーセントにも及ぶということである。比べて日本は54パーセントと約34パー[340]<br />韓国と日本の大学入試の比較
日本と韓国は隣同士で似ていることも多い。しかし、国が違えば文化は当然違うはずである。特に驚いたことは、韓国の高校生の大学進学率は88.5パーセントにも及ぶということである。比べて日本は54パーセントと約34パーセントもの差がある。なぜこれほど韓国では大学進学率が高いのか。また、日本と比べて大学入試の制度はどうなっているのか調べてみた。その上で、日本人と韓国人の学歴に関する考え方を比較していこうと思う。
　日本での大学入試といえば、毎年1月に行われる大学入学者選抜大学入試センター試験、通称「センター試験」である。近年では私立受験にも利用することもあるが、センター試験の一般的な位置づけとしては国公立大学の一次試験的な役割を持っている。一方韓国にも、日本のセンター試験のような役割をする試験が存在する。それが、毎年11月に行われる大学修学能力試験、通称「CSAT（College Scholastic Ability Test）」である。先程も述べたようにセンター試験は主に、国公立大学受験者が主に受けるのであるが、CSATは国公立だけでなく、私立の大学を受験する者も受..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[スポーツ論入門　 第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959410350867@hc09/52507/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sati]]></author>
			<category><![CDATA[satiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 14 Jul 2009 14:39:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959410350867@hc09/52507/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959410350867@hc09/52507/" target="_blank"><img src="/docs/959410350867@hc09/52507/thmb.jpg?s=s&r=1247549987&t=n" border="0"></a><br /><br />『自己のスポーツ（身体運動）体験を通じて獲得したもの、現在獲得しようとしているものを具体的に記述しなさい』
始めに、スポーツから人間が獲得できるものについて、参考文献を通して私の考えを述べたていきたい。[302]<br />『自己のスポーツ（身体運動）体験を通じて獲得したもの、現在獲得しようとしているものを具体的に記述しなさい』
始めに、スポーツから人間が獲得できるものについて、参考文献を通して私の考えを述べたていきたい。
あらゆるスポーツは、団体競技も個人競技も共通のルールのもと、フェアプレー精神を持ち競い合い目標を達成する。特に団体競技は各自のポジションと役割が明確であり勝利という目標に向かい一体となって努力し達成する「協調性」を身に付けることができる。また「競争に打ち勝った歓びと自信」「自分の力を自ら確かめられること」「能力の限界を知ること」「忍耐と苦しみの大切さ」など、自分の能力を試すことを心と身体で覚える。
さらに監督、コーチなど指導者との関係の中で礼儀を身に付ける。このようにスポーツは人格形成に大きく寄与しているのである。スポーツを通して得た経験は、社会生活で人間関係、自身の行動指針、また、仕事に対する姿勢と意識に良い影響をもたらす場合が多い。
また、スポーツをしている、したことがある人というのはしたことがない人に比べて体力があり病気にかかりにくい。健康第一という言葉があるように、人間の活動の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大手海運会社　　１次面接まで]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51311/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 1010323]]></author>
			<category><![CDATA[1010323の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2009 23:17:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51311/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51311/" target="_blank"><img src="/docs/960205412501@hc09/51311/thmb.jpg?s=s&r=1245248224&t=n" border="0"></a><br /><br />大手海運会社
これまでの人生における最大の&lsquo;挑戦&rsquo;は何でしたか？また、その&lsquo;挑戦&rsquo;を通じて何を得ましたか？ （350文字以内） 
高校の陸上競技部を辞めることです。私の出身の高校は陸上競技では名門の学校であり、オリンピック選手や日本記録[342]<br />大手海運会社
これまでの人生における最大の&lsquo;挑戦&rsquo;は何でしたか？また、その&lsquo;挑戦&rsquo;を通じて何を得ましたか？ （350文字以内） 
高校の陸上競技部を辞めることです。私の出身の高校は陸上競技では名門の学校であり、オリンピック選手や日本記録保持者を何名も輩出していました。ところが二年生の修学旅行を契機に将来の進路で悩み、その結果早稲田大学に絶対進学したいと考えました。ですがその時の自分の偏差値では早稲田は夢の果ての果てでした。当初は部活動との両立を考えましたが、体が持たなくなり、勉強に専念することにしました。多くの人にお世話になった、好きな部活を離れることは間違いなく人生で一番の決意であり、ほとん..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大手鉄鋼商社　Ｍ○Ｓ○　　２次面接まで]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51313/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 1010323]]></author>
			<category><![CDATA[1010323の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2009 23:17:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51313/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51313/" target="_blank"><img src="/docs/960205412501@hc09/51313/thmb.jpg?s=s&r=1245248225&t=n" border="0"></a><br /><br />大手鉄鋼商社　ＭＩＳＩ
これまでの人生における最大の&lsquo;挑戦&rsquo;は何でしたか？また、その&lsquo;挑戦&rsquo;を通じて何を得ましたか？ （350文字以内） 
高校の陸上競技部を辞めることです。私の出身の高校は陸上競技では名門の学校であり、オリンピック選手[342]<br />大手鉄鋼商社　ＭＩＳＩ
これまでの人生における最大の&lsquo;挑戦&rsquo;は何でしたか？また、その&lsquo;挑戦&rsquo;を通じて何を得ましたか？ （350文字以内） 
高校の陸上競技部を辞めることです。私の出身の高校は陸上競技では名門の学校であり、オリンピック選手や日本記録保持者を何名も輩出していました。ところが二年生の修学旅行を契機に将来の進路で悩み、その結果早稲田大学に絶対進学したいと考えました。ですがその時の自分の偏差値では早稲田は夢の果ての果てでした。当初は部活動との両立を考えましたが、体が持たなくなり、勉強に専念することにしました。多くの人にお世話になった、好きな部活を離れることは間違いなく人生で一番の決意であ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報製作１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429760601@hc06/47668/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryosuke5711]]></author>
			<category><![CDATA[ryosuke5711の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 06 May 2009 12:30:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429760601@hc06/47668/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429760601@hc06/47668/" target="_blank"><img src="/docs/983429760601@hc06/47668/thmb.jpg?s=s&r=1241580628&t=n" border="0"></a><br /><br />『視覚的な効果も考慮したビジュアルドキュメントの制作上でもっとも注意しなければならない点を実践上の実例をもとにして述べよ。』
　授業の教材を作成する上で、注意する点は「できるだけ文字を使わないこと」である。つまり「読ませる」のではなく「見[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報ビジネス]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429760601@hc06/47667/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryosuke5711]]></author>
			<category><![CDATA[ryosuke5711の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 06 May 2009 12:07:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429760601@hc06/47667/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429760601@hc06/47667/" target="_blank"><img src="/docs/983429760601@hc06/47667/thmb.jpg?s=s&r=1241579242&t=n" border="0"></a><br /><br />『あらゆる次世代ＩＴ技術の中から一つだけを選択し、その技術が今後どのような可能性をもつのかを、自分の生活に即して私見を記せ。』
　多様な次世代ＩＴ技術が、新興情報ビジネスとして誕生していく中で、私は、『デジタル・コミュニティ』に着目した。[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会と情報２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429760601@hc06/47666/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryosuke5711]]></author>
			<category><![CDATA[ryosuke5711の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 06 May 2009 12:01:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429760601@hc06/47666/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429760601@hc06/47666/" target="_blank"><img src="/docs/983429760601@hc06/47666/thmb.jpg?s=s&r=1241578911&t=n" border="0"></a><br /><br />『情報社会と現代人のあり方について。』
　情報社会とはどんな社会なのだろうか。コンピュータを使用し、生活がより便利に、快適になっただけのことであろうか。実際にはそれだけの話ではない。私たちの生活の営み方、モノに対する感受性、社会的ネットワ[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会と情報1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429760601@hc06/47665/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryosuke5711]]></author>
			<category><![CDATA[ryosuke5711の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 06 May 2009 12:01:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429760601@hc06/47665/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429760601@hc06/47665/" target="_blank"><img src="/docs/983429760601@hc06/47665/thmb.jpg?s=s&r=1241578911&t=n" border="0"></a><br /><br />『情報とコミュニケーションについて。』
　人類にとってもっともなじみの深いメディアは「ことば」と「文字」である。つまり、人類はこれらを用いて情報を共有または伝達してきたのである。その中でも「ことば」の比重はかなり大きい。なぜなら、「ことば[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習　お礼文例]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961352298916@hc08/47599/]]></link>
			<author><![CDATA[ by miosakura]]></author>
			<category><![CDATA[miosakuraの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 May 2009 04:44:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961352298916@hc08/47599/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961352298916@hc08/47599/" target="_blank"><img src="/docs/961352298916@hc08/47599/thmb.jpg?s=s&r=1241379854&t=n" border="0"></a><br /><br />校長先生へのお礼文例
○○県立○○高等学校
○○　校長先生
拝啓
猛暑の候、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
この度は、2週間の実習を受け入れていただき、改めてお礼を申し上げます。
さて、現場実習では大変お世話になり、[334]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習のお礼状（どの学校でも使いやすく程よい長さです）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/38555/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chiyuki]]></author>
			<category><![CDATA[chiyukiの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Mar 2009 12:24:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/38555/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/38555/" target="_blank"><img src="/docs/chiyuki/38555/thmb.jpg?s=s&r=1237433078&t=n" border="0"></a><br /><br />教育実習のお礼状に、そのまま使えます。文面は、失礼のないよう指導教官のチェックも受けています。少し変えれば学校ボランティアやいろいろな実習のお礼状にも使えます。[240]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[技術教育特論レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431367101@hc05/38019/]]></link>
			<author><![CDATA[ by くるる]]></author>
			<category><![CDATA[くるるの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Mar 2009 02:20:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431367101@hc05/38019/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431367101@hc05/38019/" target="_blank"><img src="/docs/983431367101@hc05/38019/thmb.jpg?s=s&r=1236792035&t=n" border="0"></a><br /><br />１．初めに　～本について～
この授業で読んだ、稲盛和夫さんが書いた「生き方」の本は、
「人間として正しいことを正しいままに追求する」
という、人として生きる上でとても大事な考え方が書かれている。
稲盛和夫さんは、27歳のとき、京都セ[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[旅行者必見！韓国のマナーと国内事情。○○に機関銃を持った武装警察がいる韓国。ガイドブックには書かれていません！]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/37789/]]></link>
			<author><![CDATA[ by relax]]></author>
			<category><![CDATA[relaxの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 07 Mar 2009 14:47:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/37789/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/37789/" target="_blank"><img src="/docs/962649622816@hc08/37789/thmb.jpg?s=s&r=1236404869&t=n" border="0"></a><br /><br />＜韓国のマナー＞
＊食事編
・茶碗を持たない。
・スプーンやお箸で食べ物をかき回したりしない。
・箸はおかずを食べる時に使う。ご飯（ライス）を食べるときは、スプーンで。
・おかずやご飯は端から食べるようにする。
・ネコマンマはOK。ご飯に汁[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[高校英語の授業の問題点：和訳先渡し授業の提案について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/36502/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chiyuki]]></author>
			<category><![CDATA[chiyukiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 13 Feb 2009 21:02:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/36502/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/36502/" target="_blank"><img src="/docs/chiyuki/36502/thmb.jpg?s=s&r=1234526575&t=n" border="0"></a><br /><br />日本の英語科教育の問題点のひとつは，触れる英語の量が非常に少ないということである。したがって，授業のどの時間を節約し，読む量を増やしていくかが，大きな課題となっている。こうした現状から，「和訳先渡し」方式は，少ない授業時数のなかで効率よく多[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[高学歴化について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961987208445@hc08/30810/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mikan_06]]></author>
			<category><![CDATA[mikan_06の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Nov 2008 16:24:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961987208445@hc08/30810/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961987208445@hc08/30810/" target="_blank"><img src="/docs/961987208445@hc08/30810/thmb.jpg?s=s&r=1227684267&t=n" border="0"></a><br /><br />「「高学歴化社会」について述べよ。」
高度経済成長により物質的には豊かになり、
所得も今までより倍増した。そのため多くの人の家計にゆとりができ、上級学校への進学が可能になり、高い学歴への機会が大幅に高くなった。人々の高学歴化は増加し、この頃[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【080825】Doit!酸化還元ショート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961467287430@hc08/23076/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hairon]]></author>
			<category><![CDATA[haironの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Aug 2008 17:14:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961467287430@hc08/23076/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961467287430@hc08/23076/" target="_blank"><img src="/docs/961467287430@hc08/23076/thmb.jpg?s=s&r=1219652096&t=n" border="0"></a><br /><br />酸化と還元 Do it ! ショート No.0 
01 酸化と還元 
酸化と還元 
・ 
酸素と化合すること＝酸化、酸素を元に還すこと＝還元 
＊ 高校では扱う酸素を介した反応以外にも酸化還元反応がある 
・ 
「酸化・還元のされやすさ」を[296]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報通信ネットワーク]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429760601@hc06/22716/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryosuke5711]]></author>
			<category><![CDATA[ryosuke5711の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 31 Jul 2008 00:42:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429760601@hc06/22716/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429760601@hc06/22716/" target="_blank"><img src="/docs/983429760601@hc06/22716/thmb.jpg?s=s&r=1217432579&t=n" border="0"></a><br /><br />『ＴＣＰ／ＩＰプロトコル群を採用したＬＡＮの利点、不利点を説明せよ。』
　まず、ＬＡＮ（Ｌｏｃａｌ　Ａｒｅａ　Ｎｅｔｗｏｒｋ）について説明していきたい。ＬＡＮとは、１つの建物や敷地内など限定された地域内においてパソコンやワークステーションを[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報システム]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429760601@hc06/22715/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryosuke5711]]></author>
			<category><![CDATA[ryosuke5711の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 31 Jul 2008 00:38:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429760601@hc06/22715/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429760601@hc06/22715/" target="_blank"><img src="/docs/983429760601@hc06/22715/thmb.jpg?s=s&r=1217432336&t=n" border="0"></a><br /><br />『情報システムにおける基本概念の変遷について、コンピュータのハード・ソフトウェアの発展と関連させて論述せよ。』
　コンピュータを用いた情報システムのなかでも、もっともポピュラーなのは企業で使われている情報システムである。１９６０年代に一般企[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[コンピュータ論２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429760601@hc06/22714/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryosuke5711]]></author>
			<category><![CDATA[ryosuke5711の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 31 Jul 2008 00:31:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429760601@hc06/22714/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429760601@hc06/22714/" target="_blank"><img src="/docs/983429760601@hc06/22714/thmb.jpg?s=s&r=1217431907&t=n" border="0"></a><br /><br />『第２設題』
　コンピュータの処理速度をあげる方法として真っ先に思いつくのが、より高速なＣＰＵ（中央処理演算装置）を付けることだろう。パソコンのカタログなどにも大々的に載っているが、ＣＰＵの処理速度の目安となるものがクロック周波数である。Ｃ[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[コンピュータ論１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429760601@hc06/22713/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryosuke5711]]></author>
			<category><![CDATA[ryosuke5711の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 31 Jul 2008 00:30:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429760601@hc06/22713/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429760601@hc06/22713/" target="_blank"><img src="/docs/983429760601@hc06/22713/thmb.jpg?s=s&r=1217431829&t=n" border="0"></a><br /><br />『第１設題』
　私は、ＩＴ基本戦略のなかの『Ⅱ．重点政策分野』の『３．電子政府の実現』と『４．人材育成の強化』に対象を絞り、意見を述べていきたい。
　電子政府とは、行政内部や行政と国民・事業者との間で書類ベース、対面ベースで行われている業務[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　教育実習２　　合格レポート　A判定　教育実習振り返り]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/22505/]]></link>
			<author><![CDATA[ by relax]]></author>
			<category><![CDATA[relaxの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 15 Jul 2008 20:36:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/22505/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/22505/" target="_blank"><img src="/docs/962649622816@hc08/22505/thmb.jpg?s=s&r=1216121795&t=n" border="0"></a><br /><br />教育実習中に受けた指導全般についての反省
指導案
　教育実習での授業実習では「学び合い」を行うことを計画していた。ローカル発話を認め、立ち歩きを推奨する。しかし、教科の指導教諭から「授業に遅刻してくる生徒がいるので、立ち歩きは認められない。[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[これからの大学教育について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/aya/22351/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 樺音]]></author>
			<category><![CDATA[樺音の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Jul 2008 20:09:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/aya/22351/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/aya/22351/" target="_blank"><img src="/docs/aya/22351/thmb.jpg?s=s&r=1215601747&t=n" border="0"></a><br /><br />これまでの日本の大学は、受験生が多かったため、入試により学生を選ぶ「売り手市場」の立場にあった。しかし、高校卒業者人口の減少により立場が逆転して、生徒が大学を選ぶ「買い手市場」へと変わった。必然的に、良質な学生は、よい就職ができる良質な大学[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生徒指導・進路指導の研究(中・高)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22156/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｍ１－７]]></author>
			<category><![CDATA[ｍ１－７の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Jun 2008 17:03:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22156/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22156/" target="_blank"><img src="/docs/961951576417@hc08/22156/thmb.jpg?s=s&r=1214812982&t=n" border="0"></a><br /><br />『中学・高校における生徒指導の原理は何か、また、その際に留意しなければならないことは何か、説明せよ。』
　教科教育以外の教育活動は教科外教育と呼ばれている。また、教科教育と教科外教育は学校において、両者に均等に比重をかけなければならないと[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[岐阜大学附属小学校・中学校　研究発表会]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/21161/]]></link>
			<author><![CDATA[ by relax]]></author>
			<category><![CDATA[relaxの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 18:41:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/21161/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/21161/" target="_blank"><img src="/docs/962649622816@hc08/21161/thmb.jpg?s=s&r=1208943687&t=n" border="0"></a><br /><br />国立大学法人岐阜大学教育学部附属小学校・中学校平成１９年度研究発表会（３ヵ年計画　第２年次）
本論分の構成：
　本論分においては、国立大学法人岐阜大学（以下、岐阜大学）教育学部附属小学校・中学校を、同じ国立大学の附属学校である国立大学法人上[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[視聴覚教育法６]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428999201@hc07/18282/]]></link>
			<author><![CDATA[ by caduceus]]></author>
			<category><![CDATA[caduceusの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 24 Jan 2008 01:49:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428999201@hc07/18282/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428999201@hc07/18282/" target="_blank"><img src="/docs/983428999201@hc07/18282/thmb.jpg?s=s&r=1201106977&t=n" border="0"></a><br /><br />高校生向け英語指導教材としての &lsquo;I Have a Dream&rsquo;
　　本レポートの対象となっている英文を言語材料の面から見ると、1ページ当たり32語の新語があり、学習者である高校生にとってはなかなかハードルの高いものだと思われる。しかし、そ[322]<br />高校生向け英語指導教材としての &lsquo;I Have a Dream&rsquo;
　　本レポートの対象となっている英文を言語材料の面から見ると、1ページ当たり32語の新語があり、学習者である高校生にとってはなかなかハードルの高いものだと思われる。しかし、それ以上に彼らの理解を困難にさせているのが、アメリカ合衆国を舞台にした公民権運動が題材となっていることである。特に、奴隷解放後に主に南部の黒人が置かれていた2流市民という地位、中央集権的な日本の政治システムと連邦制を採るアメリカの政治システムの違い、本文中に出てくる人名や団体名などの固有名詞については高校世界史の学習レベルでは理解が困難と考えられるので、その点がわかるように、以下で解説する。
the Emancipation Proclamation
南北戦争中に発表された奴隷解放宣言を意味し、これによってリンカーン大統領は連邦軍から脱退した州の中で、1863年1月1日の時点で連邦側にまだ戻ってきていない全ての州の奴隷が解放されることを宣言した。ここで着目してしなければならないことは、連邦側から脱退しなかったメリーランド州とデラウェラ州、すでに連邦側に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術学習指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963370261141@hc08/18140/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sumikko]]></author>
			<category><![CDATA[sumikkoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 18 Jan 2008 12:38:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963370261141@hc08/18140/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963370261141@hc08/18140/" target="_blank"><img src="/docs/963370261141@hc08/18140/thmb.jpg?s=s&r=1200627507&t=n" border="0"></a><br /><br />美術科学習指導案
１．指導クラス　全日制公立高校普通科文系コース3年生後期
２．科目・単元　美術Ⅲ・映像メディア表現、アニメーションを学ぶ
３．教材　アニメーションフィルム
４．教具　　スクリーン、パソコン、厚紙、画材（クレヨン、絵の具、パ[350]<br />美術科学習指導案
１．指導クラス　全日制公立高校普通科文系コース3年生後期
２．科目・単元　美術Ⅲ・映像メディア表現、アニメーションを学ぶ
３．教材　アニメーションフィルム
４．教具　　スクリーン、パソコン、厚紙、画材（クレヨン、絵の具、パステルなど）
５．単元設定の理由　
日本におけるアニメーション文化はストーリー、映像技術、構成すべてにおいて世界でトップクラスを誇っており、アニメーションの中には社会現象になるようなものも少なくない。また、生徒にとっても小さいころから慣れ親しんだ文化であり、興味関心の度合いは高いものと推測される。この教材を用いることで、作品が孕むテーマ性（制作者の意図）や映..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[子どもへの望ましい関わり方]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430135001@hc06/17830/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みるく]]></author>
			<category><![CDATA[みるくの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 13 Jan 2008 12:58:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430135001@hc06/17830/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430135001@hc06/17830/" target="_blank"><img src="/docs/983430135001@hc06/17830/thmb.jpg?s=s&r=1200196728&t=n" border="0"></a><br /><br />　急速に進んでいく我が国の少子化は子ども達だけでなく、社会全体の問題として複雑で様々な問題を含んでおり、国会でも失言が問題になるほど大変重要な課題としてとらえられている。本来「こどもは未来の宝物」昔から言われてきたように、社会全体が未来を持[360]<br />　急速に進んでいく我が国の少子化は子ども達だけでなく、社会全体の問題として複雑で様々な問題を含んでおり、国会でも失言が問題になるほど大変重要な課題としてとらえられている。本来「こどもは未来の宝物」昔から言われてきたように、社会全体が未来を持った子ども達が輝く人生を歩んでいけるようにサポートしていかなければならないのである。しかし昨今は子どもへの虐待や子殺し、いじめ問題、教師の質の低下など実にあらゆる問題を抱えており、子ども達を取り巻く環境は年々悪化してきているといえる。誰もが「子どもへの望ましい関わり方」を知っていればこのような問題は起こらないのではないだろうか。社会全体で子ども達をあらゆる困難から守り育てていくことが使命であるが、まず看護師として小児看護でできることは何か、どのような取り組みができれば子ども達がすくすくと健康に育つことができるのかを考えてみた。小児看護とは一言でいえば「健康な子ども達も疾患や障害を持った子ども達も区別することなく健康を維持し順調に育っていくことを見守る」ことである。またその対象も以前なら出生後より義務教育である15歳（中学３年生）までとされていたが、出..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[1-11調和振動子]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16610/]]></link>
			<author><![CDATA[ by spicy]]></author>
			<category><![CDATA[spicyの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Dec 2007 17:25:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16610/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16610/" target="_blank"><img src="/docs/963584058917@hc07/16610/thmb.jpg?s=s&r=1198657511&t=n" border="0"></a><br /><br />調和振動子
軽い気持ちで書き始めたのだが、つい長くなってしまった。
目的
　「時間に依存しない方程式」の形を学んだばかりでもあるし、慣れるために簡単な例を紹介しておこう。　前に、微分方程式の解には離散的なエネルギー値だけが許される場合がある[354]<br />調和振動子
軽い気持ちで書き始めたのだが、つい長くなってしまった。
目的
　「時間に依存しない方程式」の形を学んだばかりでもあるし、慣れるために簡単な例を紹介しておこう。　前に、微分方程式の解には離散的なエネルギー値だけが許される場合があるという話をしたが、その状況がここで出てくる。　そのような制限が生じる理屈を知っておくのも面白い。 
　それに今回の話は、応用範囲がとても広い。　現実的な問題への応用だけでなく、理論上の応用もある。　なるべく最短で最先端へ近付きたいのだが、どうしても避けて通れないところである。　まぁ、今はあまり深読みをしなくてもいいから、軽い気持ちで楽しんでもらえれば、と思う。 
　必要になった時にまたじっくり読み返せばいいのだから。
解くべき式
　理想的なバネにつながれて振動する物体の運動を「調和振動」と呼ぶ。　高校の物理で習い始める「単振動」というのは、「１次元のみの単純な調和振動」を略して「単振動」と呼んでいるのである。　調和振動を起こすような系を「調和振動子」と呼ぶ。　調和振動は変位に比例した復元力が働く時に起きる。 
　これはフックの法則と呼ばれている式であ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[4-2ひもが波打つ理由]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16492/]]></link>
			<author><![CDATA[ by spicy]]></author>
			<category><![CDATA[spicyの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Dec 2007 11:35:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16492/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16492/" target="_blank"><img src="/docs/963584058917@hc07/16492/thmb.jpg?s=s&r=1198636508&t=n" border="0"></a><br /><br />ひもが波打つ理由
　今回はごく初歩のニュートン力学の方法によって、波の式を導いてみよう。　解析力学の手法は使わないことにする。　いきなり解析力学の手法を紹介してしまうと、「波の式というのは解析力学のテクニックを使わないと簡単には求められない[358]<br />ひもが波打つ理由
　今回はごく初歩のニュートン力学の方法によって、波の式を導いてみよう。　解析力学の手法は使わないことにする。　いきなり解析力学の手法を紹介してしまうと、「波の式というのは解析力学のテクニックを使わないと簡単には求められないものなんだ」なんていう誤った印象を持たれてしまうかも知れない。 
　さて、何を例に取ろうか。　複雑な例を考えるのは面倒くさい。　ここでは波の一例を示せればいいのであって、ピンと張ったひもの上にできる波について考える事にする。 
　ひもと言っても材質は糸だけとは限らない。　ギターの弦やピアノ線を想像してもらえば分かるが、金属やナイロンや、動物の腸や毛など、色々ある。　これらの楽器の弦は両側から引っ張って、張力を掛けてある。　その張り具合によって音程を調整するのである。　なぜ張力の掛け方によって音程が変わるのかも、今回の話で説明できるだろう。
モデルの準備
　ニュートン力学を使うためには、ニュートンの運動方程式を適用できるようにしないといけない。　そのために、ひもの各部分をバラバラに分けて、それらの一つ一つが運動方程式に従う物体であると考えることにする。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2-4これは基本法則ではない]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16383/]]></link>
			<author><![CDATA[ by spicy]]></author>
			<category><![CDATA[spicyの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Dec 2007 17:19:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16383/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16383/" target="_blank"><img src="/docs/963584058917@hc07/16383/thmb.jpg?s=s&r=1198484344&t=n" border="0"></a><br /><br />これは基本法則ではない
エネルギー保存則は「ニュートンの運動方程式」から導ける！
まずは簡単な説明から
　高校で暗記させられる有名な公式がある。 
　この式が何を意味するのか解釈を与えるのは難しいが、高校程度の単純な問題を解くには憶えている[350]<br />これは基本法則ではない
エネルギー保存則は「ニュートンの運動方程式」から導ける！
まずは簡単な説明から
　高校で暗記させられる有名な公式がある。 
　この式が何を意味するのか解釈を与えるのは難しいが、高校程度の単純な問題を解くには憶えているととても便利ではある。　これを見ていて何か気付かないだろうか？ 　・・・と言われても困るかも知れない。　私も長い間この公式を使っていたが、この歳になるまで気付かないでいたのだから。　考える必要がなかったのだから仕方がない。 　この式の両辺に (1/2)m をかけてみたらどうだろう？ 
　左辺は運動エネルギーの変化を表している。　右辺はどうだろうか？　見慣れた形にするためには a を重力加速度 -g に直して、S を高さ h に直せばいい。 
　これで分かっただろう。　右辺は位置エネルギーになっている。　これは運動エネルギーの変化が位置エネルギーの変化に等しいことを表している。　v0は初速度なので、言ってみれば定数である。　そこで、 
と表現することも出来る。　これはあからさまに「力学的エネルギー保存則」ではないか。 
　初めの公式からなぜそんなものが..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ＢＣレポート az HC]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/ceylon_mypage/16040/]]></link>
			<author><![CDATA[ by せいろん]]></author>
			<category><![CDATA[せいろんの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 Dec 2007 11:55:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/ceylon_mypage/16040/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/ceylon_mypage/16040/" target="_blank"><img src="/docs/ceylon_mypage/16040/thmb.jpg?s=s&r=1197687335&t=n" border="0"></a><br /><br />マーケティング・コミュニケーション冬休み課題レポート
『私が思う、優れたＢＣを行っているブランドについて』
　　　　　　　　　　　　　　　　
私が現在、優れたＢＣを行っていると感じているブランドは①大原である。大原は正式名称を学校法人大原学[354]<br />マーケティング・コミュニケーション冬休み課題レポート
『私が思う、優れたＢＣを行っているブランドについて』
　　　　　　　　　　　　　　　　
私が現在、優れたＢＣを行っていると感じているブランドは①大原である。大原は正式名称を学校法人大原学園といい、さまざまな事業を展開している法人である。主に資格学校として有名であるが、事業活動には、高校・法科大学院・会計大学院なども含まれ多岐にわたる為、ここでは以降、「大原」と簡略化して書く。昭和32年東京水道橋に大原簿記学校を設立。昭和54年4月、専門学校制度の改革により大原を設立。その後全国展開を志して、短期間で、現在グループ総数61校を有するまでとなった。これは何故なしえたのであろうか。専門課程（高卒・短大卒・四大卒対象）と社会人講座（社会人・大学生対象）の大きく二つに分かれているが、私は今回、社会人講座に注目したい。
　②大原が現在行っているＢＣはＴＶ広告などのマス広告、説明会（無料セミナー・ガイダンス）、受講相談、インターネット、大学での講義、街頭でのテッシュ配りなどが挙げられる。
ＣＭでは、「大原、大原、本気になったら大原」という歌に合わ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[特別活動研究（中学校（高校）における学級活動の留意事項についてまとめてください）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963824056551@hc07/15328/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nekozawa]]></author>
			<category><![CDATA[nekozawaの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Nov 2007 22:58:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963824056551@hc07/15328/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963824056551@hc07/15328/" target="_blank"><img src="/docs/963824056551@hc07/15328/thmb.jpg?s=s&r=1196085491&t=n" border="0"></a><br /><br />中学校（高校）における学級活動の留意事項についてまとめてください。[99]<br />中学校（高校）における学級活動の留意事項についてまとめてください。
　学級活動の中心的活動となるのは、学級討議である。したがって、ここでは、私が学級担任であると想定した場合、学級討議を進めるに当たっての留意点について考察していく。
学級討議を含め学級活動は、学級単位で行われる唯一の特別活動であり、そこでは学級担任の指導力が大いに問われる。まず大前提として担任として学級生徒を理解すること、そして生徒と教師の人間関係をしっかりと構築することが大切である。中学校・高校では教科制のため、学級生徒と触れ合う時間が少なくなりがちである。したがってあらゆる学校生活の場を通して生徒と向き合う機会を作る工夫をし..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「条件文句に用いられたwere to想法と想法未（想法代用のshould＋原型不定詞）とを比較考察しなさい。」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428873101@hc07/15303/]]></link>
			<author><![CDATA[ by reckazu]]></author>
			<category><![CDATA[reckazuの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Nov 2007 10:59:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428873101@hc07/15303/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428873101@hc07/15303/" target="_blank"><img src="/docs/983428873101@hc07/15303/thmb.jpg?s=s&r=1195955987&t=n" border="0"></a><br /><br />「条件文句に用いられたwere to叙想法と叙想法未来（叙想法代用のshould＋原型不定詞）とを比較考察しなさい。」私が「were to叙想法」と「叙想法未来」について学習したのは高校生の時であった。そしてこのレポートを書くにあたり、[316]<br />「条件文句に用いられたwere to叙想法と叙想法未来（叙想法代用のshould＋原型不定詞）とを比較考察しなさい。」
私が「were to叙想法」と「叙想法未来」について学習したのは高校生の時であった。そしてこのレポートを書くにあたり、叙想法についての再学習も兼ねて高校生向けの学習参考書を開いてみた。今回の設題については、「were to叙想法」と「叙想法未来」（should +原形不定詞）の両者ともに「（今後）万一/仮に～したら」という意味で用いられ、「ありそうにない未来」について仮定・想像する言い方であると記述されていた。また、別の文法書には、「『were to』を仮定法と一緒に使うのは、「were to」が仮定法過去をあらわすからである。そして、『should』の文よりも実現の可能性が低いことを意味するため、ほとんど可能性がないことになる。」とあった。そしてそれぞれの例文として、下の２つが挙げられていた。
（ア）If she should quit her role, I will play it instead.
（万一彼女が役を辞めたとしても、私がかわりにその役をします。）..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日米の教育制度の差異と真に能力を伸ばす教育について述べよ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428800001@hc07/15286/]]></link>
			<author><![CDATA[ by marunbo]]></author>
			<category><![CDATA[marunboの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Nov 2007 15:52:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428800001@hc07/15286/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428800001@hc07/15286/" target="_blank"><img src="/docs/983428800001@hc07/15286/thmb.jpg?s=s&r=1195887167&t=n" border="0"></a><br /><br />　「日米の教育制度の差異と真に能力を伸ばす教育について述べよ。」
１．日本の教育について
　私は、中学校、高校と一般的な授業で中学校では「ゲーム形式」のような「楽しい授業」が多く、中学校一年生のころの学校の授業は好きであった。しかし、２，３[356]<br />　「日米の教育制度の差異と真に能力を伸ばす教育について述べよ。」
１．日本の教育について
　私は、中学校、高校と一般的な授業で中学校では「ゲーム形式」のような「楽しい授業」が多く、中学校一年生のころの学校の授業は好きであった。しかし、２，３年になっていくにつれ、先生が板書したことをそのままノートにうつし、大事なところは色を赤に変えて、というふうな一般的な授業であった。社会はそれでも楽しかったが数学や英語はただうつして、書いてという単純作業が苦痛でならなかった。高校になってもその形式は変わらず、考える時間もなくどんどん進み、強要された授業が多く、定期テストの時は先生の言われた範囲の問題集をひたすら丸暗記し、内容はまったく理解しないまま、テストにのぞんでいた。それでも赤点は取らない程度の点数は取れていたので、それはそれで良かったのですが、ただ楽しいと思ったことはなかった。このような「やらされる授業」では勉強に対する意欲や、やる気がわいてこないし、なにより、生徒自身の学力もついてこない。そのことをふまえ、自分が良いと考える授業とは、まずは先生が生徒自身に考える時間と材料を与えるということだ。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[人権(同和)教育]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430098201@hc06/15251/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ash821]]></author>
			<category><![CDATA[ash821の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Nov 2007 16:58:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430098201@hc06/15251/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430098201@hc06/15251/" target="_blank"><img src="/docs/983430098201@hc06/15251/thmb.jpg?s=s&r=1195718309&t=n" border="0"></a><br /><br />『同和教育の意義・歴史を概括し、学校における同和
(人権)教育実践の具体的なあり方について述べなさい。』
【同和教育の意義】
同和教育とは、同和問題を解決するための教育の営みの総称である。同和問題を大枠として、部落差別問題として定義すると、[350]<br />『同和教育の意義・歴史を概括し、学校における同和
(人権)教育実践の具体的なあり方について述べなさい。』
【同和教育の意義】
同和教育とは、同和問題を解決するための教育の営みの総称である。同和問題を大枠として、部落差別問題として定義すると、同和教育は部落差別を無くすための全ての教育活動と定義することが出来る。
また、同和教育は単なる一社会問題としてのみではなく、人権教育と「差別を許さない」という共通基盤を持つものである。
【同和教育の歴史】
1：同和教育の始まり
　戦後の同和教育は、同和地区児童・生徒の長欠・腐臭学の解消に向けた就学奨励事業から始まった。
1952年、オールロマンス差別事件糾弾要項の「差別は市政の中に」で、同和地区児童・生徒の「不就学児童を無くする対策を即時たてること」を同和教育行政における最重要課題と位置づけた。この糾弾闘争をうけて京都市は「今後の同和施策運営要領」を策定し、これにもとづいて戦後初めての同和教育費200万円が52年度予算として計上された。また、同和教育費は、その後も年々増加されるようになった。
2：高校進学率向上への取組
　60年代に入り、同和地区と京..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中学・高校における生徒指導の原理は何か、また、その際に留意しなければならないことは何か、説明せよ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430621101@hc06/15178/]]></link>
			<author><![CDATA[ by manila]]></author>
			<category><![CDATA[manilaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 17 Nov 2007 13:15:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430621101@hc06/15178/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430621101@hc06/15178/" target="_blank"><img src="/docs/983430621101@hc06/15178/thmb.jpg?s=s&r=1195272928&t=n" border="0"></a><br /><br />『中学・高校における生徒指導の原理は何か、また、その際に留意しなければならないことは何か、説明せよ』
　生徒指導は、教科指導と並ぶ重要な教育機能をもつ活動であるといわれている。それは、生徒指導が、学校教育の全般にわたって、「すべての生徒の[356]<br />『中学・高校における生徒指導の原理は何か、また、その際に留意しなければならないことは何か、説明せよ』
　生徒指導は、教科指導と並ぶ重要な教育機能をもつ活動であるといわれている。それは、生徒指導が、学校教育の全般にわたって、「すべての生徒のそれぞれの人格のより良き発達を目指すとともに、学校生活が、生徒の一人一人にとっても、また学級や学年、更に学校全体といった様々な集団にとっても、有意義にかつ興味深く、充実したものとなるよう」（『生徒指導の手びき』）指導する営みであるからである。生徒指導の定義もここにある。
生徒指導の位置づけは様々な考え方があるが、教育は教科教育の領域や、特別活動の領域など、ひとつひとつの指導領域を明確に区別できるものではない。つまり、生徒指導は、教育全般に関与する活動で、教育そのものといっても過言ではない。生徒指導といえば、問題行動や非行の指導といった、校則を守らせる指導であるかのようにみなされることがあるが、それは、あくまで生徒指導の一部であることを認識する必要がある。
　また、1965（昭和40）年に発刊された、文部省（現文部科学省）の『生徒指導の手びき』では、生徒..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育指導（中／高）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430069901@hc06/13401/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Tintin]]></author>
			<category><![CDATA[Tintinの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 14 Feb 2007 07:34:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430069901@hc06/13401/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430069901@hc06/13401/" target="_blank"><img src="/docs/983430069901@hc06/13401/thmb.jpg?s=s&r=1171406067&t=n" border="0"></a><br /><br />中学・高校において進路指導をおこなう場合、どのような点に注意しなければならないか。進路指導と職業指導の両方について、それぞれ説明せよ。」

　進路指導とは何であろうか。なぜ進路指導が必要なのか。本稿では、進路指導の目的を明らかにしたのち、筆[356]<br />「中学・高校において進路指導をおこなう場合、どのような点に注意しなければならないか。進路指導と職業指導の両方について、それぞれ説明せよ。」
　進路指導とは何であろうか。なぜ進路指導が必要なのか。本稿では、進路指導の目的を明らかにしたのち、筆者の体験に基づく視点を綯い交ぜながら、進路指導と職業指導それぞれの注意点を述べてみたい。
まず、「生徒の人生において、中学校・高校はあくまでも通過点にすぎない」という筆者の立場を明らかにしておきたい。その上で、目的地に達するには様々な道があり、その道の選択をするためには種々の物の見方、考え方があることを生徒に気づかせること、また同時に、自己理解のための自己分..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[高等教育]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431756601@hc05/14737/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuukison]]></author>
			<category><![CDATA[yuukisonの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Nov 2007 17:31:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431756601@hc05/14737/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431756601@hc05/14737/" target="_blank"><img src="/docs/983431756601@hc05/14737/thmb.jpg?s=s&r=1194597085&t=n" border="0"></a><br /><br />富山県立高岡南高校で明らかになった３年生が地理歴史教科の必修科目を履修していなかった問題により、全国各地の公私立高校においても地理歴史教科で必修の２科目のうち１科目しか履修していないなどの問題がわかった。私がこの第一報をニュースで知った後に[360]<br />富山県立高岡南高校で明らかになった３年生が地理歴史教科の必修科目を履修していなかった問題により、全国各地の公私立高校においても地理歴史教科で必修の２科目のうち１科目しか履修していないなどの問題がわかった。私がこの第一報をニュースで知った後に、県教委に相談のメールを送ったのが起因だったのか分からないが、全国のニュースでも岩手県の高校に対して目を向けられた。
私の母校は県内有数の進学校であり、当然、今回の問題にも関わっている。理系コース･理数科の生徒に対して、地歴３科目のうち１科目だけを履修させていたのだ。また、内申書を振り返って見ると、文系コースにおいては、３年次に履修していない世界史・化学の成..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[これだから私立学校は嫌いだ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431756601@hc05/14734/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuukison]]></author>
			<category><![CDATA[yuukisonの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Nov 2007 17:30:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431756601@hc05/14734/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431756601@hc05/14734/" target="_blank"><img src="/docs/983431756601@hc05/14734/thmb.jpg?s=s&r=1194597037&t=n" border="0"></a><br /><br />これだから私立学校は嫌いだ。
　高校野球の特待生問題を巡り、日本学生野球憲章に抵触しているとして高野連に申告した学校が数百校に上っている。全てが私立高校だ。
　残念なことに、野球のみならず、各大会においては「私高公低現象」が見られる。資金力[356]<br />これだから私立学校は嫌いだ。
　高校野球の特待生問題を巡り、日本学生野球憲章に抵触しているとして高野..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[　子どもの「不適応行動」について述べなさい。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430549201@hc06/15025/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kurotetsuko]]></author>
			<category><![CDATA[kurotetsukoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Nov 2007 20:48:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430549201@hc06/15025/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430549201@hc06/15025/" target="_blank"><img src="/docs/983430549201@hc06/15025/thmb.jpg?s=s&r=1194868085&t=n" border="0"></a><br /><br />　子どもの「不適応行動」について述べなさい。　不適応について述べる前に、まず「適応」とは何か。適応とは人が環境との間で調和の取れたよい関係を保っている状態をいう。常に適応している状態にあることが理想であるが、現実にはさまざまな問題や困った[358]<br />　子どもの「不適応行動」について述べなさい。
　不適応について述べる前に、まず「適応」とは何か。適応とは人が環境との間で調和の取れたよい関係を保っている状態をいう。常に適応している状態にあることが理想であるが、現実にはさまざまな問題や困った事があり、工夫したり努力しても、欲求が満たされなかったり、まわりとうまく関係を保っていくことができなかったりすることがある。このように適応できない状態が続くと、不安を感じたり、攻撃的になったり、さらには身体に不調が現れることがある。そして、さらに強いストレスや改善困難な状況に置かれ、その人の耐えうる能力を超えてしまうと、精神的あるいは身体的に好ましくない状態を引き起こし、適切な対処行動がとれなくなる。この状態を「不適応」（適応障害）という。適応障害の状態になると、仕事や学業を継続することに困難を生じたり、情緒的に混乱したりする。不適応は、一般に年齢が低いほど環境の要因が強く、青年期では環境と個人のパーソナリティとが複雑に関係しあい、さらに青年期以降では個人のパーソナリティが強く影響する。不適応状態に陥っている青年期の子どもの支援には、学校や家庭、友人..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[人権(同和)教育]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963973438585@hc07/14714/]]></link>
			<author><![CDATA[ by シーサー]]></author>
			<category><![CDATA[シーサーの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Nov 2007 16:30:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963973438585@hc07/14714/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963973438585@hc07/14714/" target="_blank"><img src="/docs/963973438585@hc07/14714/thmb.jpg?s=s&r=1194593427&t=n" border="0"></a><br /><br />「同和教育の意義・歴史を概括し、学校における　同和（人権）教育実践の具体的なあり方について　述べなさい。」
同和教育とは、同和問題を解決するための教育の営みの総称である。同和問題を大枠として部落差別問題として定義すると、同和教育は部落差別[356]<br />「同和教育の意義・歴史を概括し、学校における　同和（人権）教育実践の具体的なあり方について　述べなさい。」
同和教育とは、同和問題を解決するための教育の営みの総称である。同和問題を大枠として部落差別問題として定義すると、同和教育は部落差別を無くすための全ての教育活動と定義することが出来る。
なぜ部落差別問題が学校教育の中で重要視されるのかは、部落問題が日本国内に居住する同じ国民であるにもかかわらず、日本人が日本人を差別してきたという日本の歴史上重要な部分を占めているため、そして解決のための教育が行われてきたが、今なお根強くこの問題が残っており、真の解決に至っていないからである。
「同和問題の解決に果たす同和教育の役割」の第一は、部落差別によって奪われていた教育を受ける権利の保障、とりわけ、教育の結果としての学力・進路の保証であり、「差別の悪循環」を次世代に引き継がせないことである。第二は、｢実態的差別｣が生み出す「心理的差別」の解消を目指した取組であり、同和問題認識を深め、同和問題をはじめとするあらゆる差別の解決のために行動できる子どもたちを育てる学習の推進である。
　同和教育は「差別..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育社会学1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963973438585@hc07/14703/]]></link>
			<author><![CDATA[ by シーサー]]></author>
			<category><![CDATA[シーサーの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Nov 2007 15:54:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963973438585@hc07/14703/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963973438585@hc07/14703/" target="_blank"><img src="/docs/963973438585@hc07/14703/thmb.jpg?s=s&r=1194591254&t=n" border="0"></a><br /><br />「学歴社会とは何かを明らかにし、高学歴化が進行すると教育はどのように変化するのかについて学力の視点から述べよ。」
学歴社会とは、社会における待遇をその人の学歴によって評価し、決定する傾向の強い社会のことである。あるいは、多くの人びとがそう[356]<br />「学歴社会とは何かを明らかにし、高学歴化が進行すると教育はどのように変化するのかについて学力の視点から述べよ。」
学歴社会とは、社会における待遇をその人の学歴によって評価し、決定する傾向の強い社会のことである。あるいは、多くの人びとがそうであると信じているような、つまり学歴信仰の傾向をもつ社会関係のことである。
ここでは、学歴社会のメリット、デメリットの両面から考えてみたい。
例えば、 企業 において従業者採用の指標として学歴を１つの指標とすることが多いなどの特徴がある。それは、人を評価するのが楽だからだと考える。人間の価値は学歴だけでは決まるとは決して言えない。体格、性格、人間関係、更には癖など色々な要素が混じった上で本来、人は評価されるべきだ。しかし、企業は仕事の出来る人間、優秀な労働力を効率よく探そうとする。採用者の立場から、能力をはかる上で学歴はよい指標になる。仮に、学歴が関係ない場合は優秀な社員を捜すために長い時間をかけなければいけなくなる。企業はさっさと人材が欲しいわけだから時間はかけたくない。また、最終選考に残ったのが同じような人たちだと選ぶのに苦労する。そうすると学歴で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[信教の自由の保障と政教分離原則]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432356401@hc05/14645/]]></link>
			<author><![CDATA[ by wady0202]]></author>
			<category><![CDATA[wady0202の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 08 Nov 2007 18:46:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432356401@hc05/14645/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432356401@hc05/14645/" target="_blank"><img src="/docs/983432356401@hc05/14645/thmb.jpg?s=s&r=1194515198&t=n" border="0"></a><br /><br />＜公立高校であるX高校の校長は、Aが信仰する宗教の教義上の理由から必修科目とされている剣道の実技を拒否したことを理由に、科目の単位認定をせずに原級留置処分とし、結局AはX高校を退学処分となった。このX高校校長による処分に含まれる憲法上の問題[350]<br />＜公立高校であるX高校の校長は、Aが信仰する宗教の教義上の理由から必修科目とされている剣道の実技を拒否したことを理由に、科目の単位認定をせずに原級留置処分とし、結局AはX高校を退学処分となった。このX高校校長による処分に含まれる憲法上の問題点につき論じよ。＞
1．X高校の校長による処分は、Aの信教の自由を害しないか、信教の自由に対する制限の合憲性判定基準が問題となる。
(1)信教の自由は、人間の精神生活において重要な位置を占めており、現行憲法は徹底した信教の自由を保障する。信教の自由は、内心における信仰の自由、宗教的行為の自由、宗教的結社の自由をその内容とし、これらの自由は公権力によって制限されず、また、これらを理由として不利益を受けることも禁止される。
(2)しかし、宗教的行為の自由及び宗教的結社の自由は外部に表現されるものであるから、一定の内在的制約を受けることは否定できない。では、いかなる基準でその制約に対する合憲性を判断すべきか。
①この点、判例は、比較衡量論により判断する立場を採る。しかし、公益と比較された場合には、公益が勝ってしまう場合が多く、広汎な制約が許容されかねず、妥..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小学英語教育の問題点]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432297001@hc05/11415/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bestinme]]></author>
			<category><![CDATA[bestinmeの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Nov 2006 02:31:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432297001@hc05/11415/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432297001@hc05/11415/" target="_blank"><img src="/docs/983432297001@hc05/11415/thmb.jpg?s=s&r=1163093467&t=n" border="0"></a><br /><br />今忙しく小学校英語教育の導入の是非に関して物議を醸す状態となっている。中心となる議題としては小学５、６年の児童たちに英語教育を導入すべきか、またはその方法論をどうすべきか、そして母国語である日本語の授業にどう影響を及ぼすかである。しかし、導[360]<br />　今忙しく小学校英語教育の導入の是非に関して物議を醸す状態となっている。中心となる議題としては小学５、６年の児童たちに英語教育を導入すべきか、またはその方法論をどうすべきか、そして母国語である日本語の授業にどう影響を及ぼすかである。しかし、導入を目指し、さまざまな道を越えていかなければ何等意味をなさないものとなる。本稿では小学校英語教育の導入に関しての問題点をあげ、それにたいしての今後の学校の教育のあり方の道しるべとなるようなものを目指す。
　世間は今や語学ブームであり、英語を自ら積極的に学ぼうとするものが増えてきた。そんななかで、わが国でも小学校での英語教育を導入するという教育方法が提案され..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教科「福祉」の教材教具決定の技術について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431995701@hc05/10314/]]></link>
			<author><![CDATA[ by cloudys]]></author>
			<category><![CDATA[cloudysの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 05 Aug 2006 17:13:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431995701@hc05/10314/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431995701@hc05/10314/" target="_blank"><img src="/docs/983431995701@hc05/10314/thmb.jpg?s=s&r=1154765601&t=n" border="0"></a><br /><br />授業を行う際、指導についても重要であるが、そこで使う教材も、授業時間を有意義にすごしてもらえるかに連動してくる。そのため、授業で用いられる教材・教具は重要なものとされてくる。
いちばん簡単に用いやすいのが、プリントである。要点を書き込むも[356]<br />教科「福祉」の科目をおける教材教具決定の技術について論述しなさい。
授業を行う際、指導についても重要であるが、そこで使う教材も、授業時間を有意義にすごしてもらえるかに連動してくる。そのため、授業で用いられる教材・教具は重要なものとされてくる。
いちばん簡単に用いやすいのが、プリントである。要点を書き込むものとして使用してみることや、また飼料や事例を載せて使用することが可能である。これは主に社会社会福祉基礎や社会福祉制度の科目で使うと生徒たちに興味や関心を持たせる効果をもたらす。また社会福祉の入門のあたりでは、資格・職業観を理解できるように、福祉現場で働く人を講師として学校へ招き説明してもらうこ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【指導案】「生活習慣病」教育実習]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429802501@hc06/10123/]]></link>
			<author><![CDATA[ by allhyogo]]></author>
			<category><![CDATA[allhyogoの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 30 Jul 2006 12:26:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429802501@hc06/10123/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429802501@hc06/10123/" target="_blank"><img src="/docs/983429802501@hc06/10123/thmb.jpg?s=s&r=1154229989&t=n" border="0"></a><br /><br />?題材　　　　　
健康の保持増進と病気の予防「日常の生活行動と生活習慣病」
?本時の目標
不適切な生活習慣によって引き起こされる疾病があることと、どうすれば改善・予防できるのか理解させ、自らの生活習慣を見直させる。また、生活習慣の改善[344]<br />題材　　　　　
健康の保持増進と病気の予防　　「日常の生活行動と生活習慣病」
②本時の目標
不適切な生活習慣によって引き起こされる疾病があることと、どうすれば改善・予防できるのか理解させ、自らの生活習慣を見直させる。また、生活習慣の改善によりQOL（生活の質）がどのように変わるか考えさせる。
③指導過程
段階
(時間) 学習内容 学習活動 指導上の留意点 導入
(10分) あいさつ・出席確認
復習
・健康とは？
本時の学習内容の説明 しっかり挨拶・返事を行う。
前時までに学習した「健康」についてのイメージを発表させる。
本時の目標を理解する。
本時の内容と前回までの内容の関連を理解させる。
前..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 高校の時に考えていた大学と今]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430276001@hc06/9628/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yukina]]></author>
			<category><![CDATA[yukinaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 14 Jul 2006 12:04:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430276001@hc06/9628/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430276001@hc06/9628/" target="_blank"><img src="/docs/983430276001@hc06/9628/thmb.jpg?s=s&r=1152846259&t=n" border="0"></a><br /><br />私は高校生のとき大学について考えたことを思い出そうとしても、あまり出てこない。高校３年生のとき私は大学に行こうか、専門学校に行こうか、悩んでいた。「大学に行ってやりたいこと」が見つからない、それならば美容師やネイルアーティストの学校に行った[360]<br />高校の時に考えていた大学と今
私は高校生のとき大学について考えたことを思い出そうとしても、あまり出てこない。高校３年生のとき私は大学に行こうか、専門学校に行こうか、悩んでいた。「大学に行ってやりたいこと」が見つからない、それならば美容師やネイルアーティストの学校に行った方が、自分のやりたいことではないのかと考えていた。しかし専門学校へ行って資格を取っても、ちゃんと働けるのだろうかという不安もあった。美容師やネイルアーティストなどは、なり手がたくさんいるので就職が困難だ、溢れていると聞いていたからだ。そうゆう話を聞くと少しためらってしまった。仕事がなくて実家の世話になるのは絶対にいやだったからだ。
自宅で親と大学選びについて話している時、よく父に「好きなことは何だ？」と聞かれた。しかし、私の好きなことで大学に行って学び、就職できそうなものがなかったので、非常に困っていた。大学へ行くということは、好きなことを学びに行くところなのか、目的を持っていかなければならないのか。とても疑問に思っていた。大学生で何しに学校へ行っているのかわからない先輩がいたからだ。そしてとりあえず、という感じで、大学..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会文化的アプローチ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/9137/]]></link>
			<author><![CDATA[ by binkanboy]]></author>
			<category><![CDATA[binkanboyの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Jun 2006 03:35:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/9137/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/9137/" target="_blank"><img src="/docs/983430219101@hc06/9137/thmb.jpg?s=s&r=1150914919&t=n" border="0"></a><br /><br />まず、私は高校での学びの目標は理解してもしていなくても、とにかく覚えて慣れることであったと考える。これは大学入試のための学びであり、大学入試の中でも特にセンター試験は理解しなくてもとにかく覚えて、慣れることによって点数が伸びるものであった。[360]<br />「社会文化的アプローチから
高校での学びを考える」
私は当然だが今までこのような学習の仕方を分析するようなことはしたことが無かった。そのため講義内容は非常に興味深かった。しかし理解できない部分も多かった。そこでまずは「社会文化的アプローチ」の定義をまとめてみた。
これまでの学習、言語獲得観 社会文化的アプローチ 　
分析の対象 理想化された話し手、学習者の情報処理 
システム、内在化された言語能力(linguistic 
competence)、コミュニケーション能力、入力(input)としての言語 　
文化的道具によって媒介され行為する個人 学習観 知識、スキル、表象、思考の獲得とその 
内..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学校教育の在り方とは]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431317201@hc05/4428/]]></link>
			<author><![CDATA[ by indygrab]]></author>
			<category><![CDATA[indygrabの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 28 Dec 2005 17:22:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431317201@hc05/4428/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431317201@hc05/4428/" target="_blank"><img src="/docs/983431317201@hc05/4428/thmb.jpg?s=s&r=1135758149&t=n" border="0"></a><br /><br />　北星余市高校は1965年に創立した私立高校である。設立当初は余市管内には道立余市高校しかなく、ここに入れなかった生徒は小樽や札幌まで長時間の通学を余儀なくされた。そのため、余市市が学校法人北星学園に働きかけたことに端を発する。しかし、現実[352]<br />　北星余市高校は1965年に創立した私立高校である。設立当初は余市管内には道立余市高校しかなく、ここに入れなかった生徒は小樽や札幌まで長時間の通学を余儀なくされた。そのため、余市市が学校法人北星学園に働きかけたことに端を発する。しかし、現実には、道立余市項高校に落ちた生徒の入学が多かった。その後は、他地区に学校が設立されたことや年々進行する過疎化などの影響を受け、生徒数が減少したことで経営状態が悪化し、最終的には北星余市高校は廃校の危機に直面した。その対策として学校が打ち出した手段が「高校中退者受け入れ」であった。これは、全日制普通科高校としては日本で初めての試みであったが、結果的には全国から転編入希望者が殺到し、廃校案は無事解消した。だが、転編入してくる生徒たちは以前の学校を中途退学、不登校、怠学といった何かしら抱えて北星余市高校にやってくる。このような生徒一人一人と教師、寮父母、地域が一体となって接している。北星余市高校が行う学校教育から見える本来の教育とは何か、学校とは何かを、北星余市高校や地域の取り組みを挙げながら私なりに論じていきたいと思う。
まずはじめに、どのような取り組み..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[竹取物語(高校一年)指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431599801@hc05/3369/]]></link>
			<author><![CDATA[ by number4]]></author>
			<category><![CDATA[number4の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 24 Nov 2005 00:42:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431599801@hc05/3369/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431599801@hc05/3369/" target="_blank"><img src="/docs/983431599801@hc05/3369/thmb.jpg?s=s&r=1132760555&t=n" border="0"></a><br /><br />１、単元名
五、物語(「国語総合・古典編」東京書籍)
２、指導の立場
(１)教材観
本教材は、今までに中学校での古文や課題、考査などで生徒が触れてきた教材である。またこの先の古文で取り上げる作品でもある。ここでは用言の確認に重点を置[336]<br />国語科学習指導案
平成１７年６月１日　第１時限　１年５組
単元名
五、物語(「国語総合・古典編」東京書籍)
２、指導の立場
(１)教材観
本教材は、今までに中学校での古文や課題、考査などで生徒が触れてきた教材である。またこの先の古文で取り上げる作品でもある。ここでは用言の確認に重点を置くため、あえて生徒に親しみのあるこの文章にした。親しみがある作品のため内容にとらわれすぎず、動詞、形容詞、形容動詞がほぼ満遍なく入っているこの教材は、用言の確認には最適な作品であると思われる。
(２)生徒観
生徒は中学校での古文や、高校入学からも課題や実力考査を通じて、この｢竹取物語｣に親しんでいると思われる。よって大まかな内容については、すべての生徒が知っていると言っていい。用言の知識はまだ十分でなく、活用の種類や活用形についてはさらに確認が必要である。
(３)指導観
(１)(２)を踏まえて、まずは授業の前に、古典の文章に慣れるため、必ず音読を行う。そして重要古語を辞書を使って訳しながら、用言の確認をしていく。内容把握は学習の要点、学習のまとめをもとにしながら発問していく。その中でかぐや姫の超越性や、伝..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語科学習指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432274701@hc05/2858/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yummy7272003]]></author>
			<category><![CDATA[yummy7272003の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 05 Nov 2005 16:07:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432274701@hc05/2858/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432274701@hc05/2858/" target="_blank"><img src="/docs/983432274701@hc05/2858/thmb.jpg?s=s&r=1131174420&t=n" border="0"></a><br /><br />英語科学習指導案
１．単元　Genius English Course１，Lesson4，&rdquo;Don&rsquo;t Work Too Hard.&rdquo;
　　＜対話文、日常会話、文化比較、国際理解＞
２．単元の目標
(1) 日本語と他言語との表現の違[242]<br />英語科学習指導案
１．単元　Genius English Course１，Lesson4，&rdquo;Don&rsquo;t Work Too Hard.&rdquo;
　　＜対話文、日常会話、文化比較、国際理解＞
２．単元の目標
日本語と他言語との表現の違いについて比較し、興味を持たせ、理解させる。
次に掲げる言語材料の用法を理解・習得させる。
現在完了形（完了・結果、継続、経験）
関係代名詞what
形式主語のit
the way&hellip;
a way of doing
３．指導の計画
　　第１時　Dialog (p.39) &hellip;本時　　　　　
　　第２時　Part１(p.40-p.41,l.3)
　　第３時　Part2 (p.41,l.4-p.42,l.2)
　　第4時　Part3 (p.42,l.l.3-12)
　第5時　Part4 (p.43),Comprehension, Grammar (p.p.44-45)
第6時　Expressions, Exercises, Composition (p.p.46-48)
４．本時の指導（Lesson4,Part２）
目標
異文化理解&hellip;日本と英語圏の文化の違いを理解する。
文..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[高校地理Ｂ学習指導案「都市の成立と市町村合併による再編」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432155401@hc05/2735/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gen34054]]></author>
			<category><![CDATA[gen34054の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 31 Oct 2005 15:13:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432155401@hc05/2735/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432155401@hc05/2735/" target="_blank"><img src="/docs/983432155401@hc05/2735/thmb.jpg?s=s&r=1130739204&t=n" border="0"></a><br /><br />〈教材観〉
　日本各地に巨大都市が発達し、人口集中を始めとする都市問題の顕在化によって、経済的機能を中心とする都市機能が麻痺し始めた。かつて中心地理論を説いたクリスタラーはその中で、中心性の高い都市が広域中心都市を形成し、それに準ずる中心[356]<br />本時の学習指導計画
（１）本時の主題「都市の成立と市町村合併による再編」
（２）本時の教材観・生徒観・指導観
〈教材観〉
　日本各地に巨大都市が発達し、人口集中を始めとする都市問題の顕在化によって、経済的機能を中心とする都市機能が麻痺し始めた。かつて中心地理論を説いたクリスタラーはその中で、中心性の高い都市が広域中心都市を形成し、それに準ずる中心地を含めると、それらは一定の間隔で立地すると説いた。しかし現在の都市立地は、交通網の整備や経済活動の発達の影響により、不均衡な姿をみせている。またそれに伴い、大規模都市のさらなる肥大化と、周辺地域の荒廃という構図は枚挙にいとまがない。こうした現状に対する行政の対策として、近年注目を浴びているのが「市町村合併」の推進である。そもそも市町村合併は、中央集中・画一の行政システムから地方分権の強化への転換を図る目的で地方自治の確立を目指したものであるから、各自治体の自主的な合併を前提としたものであることは明白である。ところが今回のいわゆる「平成の大合併」は、「自治体の財政力強化」ばかりが全面に押し出され、中央が主体となって2005年度末を期限とした補助..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[高校地理Ｂ学習指導案「パレスチナにみる領土問題」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432155401@hc05/2734/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gen34054]]></author>
			<category><![CDATA[gen34054の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 31 Oct 2005 15:10:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432155401@hc05/2734/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432155401@hc05/2734/" target="_blank"><img src="/docs/983432155401@hc05/2734/thmb.jpg?s=s&r=1130739017&t=n" border="0"></a><br /><br />〈教材観〉
クリントン前米大統領と全世界が見つめる中、ラビン・イスラエル首相とアラファト・PLO議長がホワイトハウスでパレスチナ暫定自治協定調印後に握手をしたのは、奇しくもちょうど12年前の1993年９月13日のことである。その翌年、イス[334]<br />本時の学習指導計画
（１）本時の主題「パレスチナにみる領土問題」
（２）本時の教材観・生徒観・指導観
〈教材観〉
クリントン前米大統領と全世界が見つめる中、ラビン・イスラエル首相とアラファト・PLO議長がホワイトハウスでパレスチナ暫定自治協定調印後に握手をしたのは、奇しくもちょうど12年前の1993年９月13日のことである。その翌年、イスラエル軍がガザ・イェリコ地区から撤退し、いわゆる「パレスチナ問題」は解決への一定の方向性を示したかにみえた。ところが2000年の中東和平交渉決裂、また2002年には相次ぐ自爆テロの発生によって、交渉は再び難航している。この背景にあるものは、西アジア・北アフリカ地域で比較的孤立した存在であるユダヤ教社会と、その周囲を取り巻くイスラム教社会との宗教的対立であると考えられている。この宗教的なアラブ・イスラエル紛争こそパレスチナ問題の構図なのであるとする考えは、教科書の規範とされて久しい。
しかし、本来のパレスチナ問題とは第一次世界大戦後、民族自決を適用したくないヨーロッパ諸国の委任統治のもとで発生したものであることはあまり知られていない。この当時、旧オスマン..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語科学習指導案　高校]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432274701@hc05/2341/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yummy7272003]]></author>
			<category><![CDATA[yummy7272003の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Oct 2005 21:04:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432274701@hc05/2341/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432274701@hc05/2341/" target="_blank"><img src="/docs/983432274701@hc05/2341/thmb.jpg?s=s&r=1129118654&t=n" border="0"></a><br /><br />１．日時　　　　　平成　　年6月１7日　月曜日　第3限
２．場所　　　　　　　　　　　　　　　　１学年I組　教室
３．担当クラス　　1学年I組40名（男子17名、女子23名）
４．単元　　　　　Genius English Cours[284]<br />英語科学習指導案
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　指導教官　　　　　　　　　印
指導者　　　　　　　　　印
日時　　　　　平成　　年6月１7日　月曜日　第3限
場所　　　　　　　　　　　　　　　　１学年I組　教室
担当クラス　　1学年I組40名（男子17名、女子23名）
単元　　　　　Genius English Course１，Lesson4，&rdquo;Don&rsquo;t Work Too Hard.&rdquo;
　　　　　　　　　　　＜対話文、文化比較、国際理解＞
単元・題材観　
この章では、日本語と英語との表現の差や相違点が多数挙げられている。他言語を理解する上で、文化や価値観の違いから表現が変わってくるということは知っておくべきことである。また、コミュニケーションをとる上でも重要なポイントとなる。
日本語と英語の表現の差を実際に見てみることにより、異文化理解をずっと深めることができる。さらには生徒の興味を広げ、発展させることのできる題材だと考える。
６．単元の目標
日本語と他言語との表現の違いについて比較し、興味を持たせ、理解させる。
次に掲げる言語材料の用法を理解・習得させる。
現在完..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語科学習指導案　Genius&nbsp; Lesson4 Part1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432274701@hc05/2339/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yummy7272003]]></author>
			<category><![CDATA[yummy7272003の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Oct 2005 21:00:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432274701@hc05/2339/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432274701@hc05/2339/" target="_blank"><img src="/docs/983432274701@hc05/2339/thmb.jpg?s=s&r=1129118401&t=n" border="0"></a><br /><br />英語科学習指導案
１．単元　Genius English Course１，Lesson4，&rdquo;Don&rsquo;t Work Too Hard.&rdquo;
　　＜対話文、日常会話、文化比較、国際理解＞
２．単元の目標
日本語と他言語との表現の違いについて比較し[258]<br />英語科学習指導案
１．単元　Genius English Course１，Lesson4，&rdquo;Don&rsquo;t Work Too Hard.&rdquo;
　　＜対話文、日常会話、文化比較、国際理解＞
２．単元の目標
日本語と他言語との表現の違いについて比較し、興味を持たせ、理解させる。
次に掲げる言語材料の用法を理解・習得させる。
現在完了形（完了・結果、継続、経験）
関係代名詞what
形式主語のit
the way&hellip;
a way of doing
３．指導の計画
　　第１時　Dialog (p.39) &hellip;本時　　　　　
　　第２時　Part１(p.40-p.41,l.3)
　　第３時　Part2 (p.41,l.4-p.42,l.2)
　　第4時　Part3 (p.42,l.l.3-12)
　第5時　Part4 (p.43),Comprehension, Grammar (p.p.44-45)
第6時　Expressions, Exercises, Composition (p.p.46-48)
４．本時の指導（Lesson4,Part1）
目標
異文化理解&hellip;日本と英語圏の文化の違いを理解する。
単..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語科学習指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432274701@hc05/2338/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yummy7272003]]></author>
			<category><![CDATA[yummy7272003の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Oct 2005 20:51:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432274701@hc05/2338/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432274701@hc05/2338/" target="_blank"><img src="/docs/983432274701@hc05/2338/thmb.jpg?s=s&r=1129117866&t=n" border="0"></a><br /><br />１．単元　Genius English Course１，Lesson4，&rdquo;Don&rsquo;t Work Too Hard.&rdquo;
　　＜対話文、日常会話、文化比較、国際理解＞
２．単元の目標
(1)	日本語と他言語との表\\\現の違いについて比較[240]<br />英語科学習指導案
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　平成　年6月10日　月曜日第6，7限
指導教官　　　　　　先生
指導者　　
１．単元　Genius English Course１，Lesson4，&rdquo;Don&rsquo;t Work Too Hard.&rdquo;
　　＜対話文、日常会話、文化比較、国際理解＞
２．単元の目標
日本語と他言語との表現の違いについて比較し、興味を持たせ、理解させる。
次に掲げる言語材料の用法を理解・習得させる。
現在完了形（完了・結果、継続、経験）
関係代名詞what
形式主語のit
the way&hellip;
a way of doing
３．指導の計画
　　第１時　Dial..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語科学習指導案　高校]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432274701@hc05/2337/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yummy7272003]]></author>
			<category><![CDATA[yummy7272003の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Oct 2005 20:47:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432274701@hc05/2337/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432274701@hc05/2337/" target="_blank"><img src="/docs/983432274701@hc05/2337/thmb.jpg?s=s&r=1129117675&t=n" border="0"></a><br /><br />TEACHING PLAN
I.Date: Tuesday, December 25, 200.
II.Class: Class 2 in the 1st year.　　　　 Senior High School.
III.Perio[128]<br />TEACHING PLAN
Instructor: 
Date: Tuesday, December 25, 200.
Class: Class 2 in the 1st year.　　　　 Senior High School.
Period of Time: 2nd Period (1:20P.M. -2:50P.M.).
Text: MILESTONE, English Course１, Lesson2, &ldquo;Tara in Japan&rdquo;.
Allotment
1st Period (p.12)
2nd Period (p.13 This Period)
3rd Period (p.14)
4th Period (p.15)
5th Period Grammar (p.p.16-19)
Aims of This Lesson
1. To help the students understand what Tara thought.
To encourage the students to tell their ideas about feeling of foreigners to..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[都市交通]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432155401@hc05/1707/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gen34054]]></author>
			<category><![CDATA[gen34054の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 27 Jul 2005 12:16:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432155401@hc05/1707/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432155401@hc05/1707/" target="_blank"><img src="/docs/983432155401@hc05/1707/thmb.jpg?s=s&r=1122434169&t=n" border="0"></a><br /><br />〈教材観〉
　自動車は高速道路網の整備や情報・通信の発達に伴って、年々輸送機関としての重要性を増してきた。モータリゼーションの進展により、人々の行動範囲も広がっている。自動車は我々に便利で快適なくらしをもたらしている。しかし一方で、交通事[356]<br />本時の学習指導計画
（１）本時の主題「自動車社会とこれからの都市交通」
（２）本時の教材観・生徒観・指導観
〈教材観〉
　自動車は高速道路網の整備や情報・通信の発達に伴って、年々輸送機関としての重要性を増してきた。モータリゼーションの進展により、人々の行動範囲も広がっている。自動車は我々に便利で快適なくらしをもたらしている。しかし一方で、交通事故や公害などの影響は重大であり、排気ガスは地球温暖化の要因になっている。さらに過度の自動車依存社会によって、都市交通は完全に麻痺している。都市交通の問題は交通渋滞だけに留まらず、環境への影響や福祉サービスの立ち遅れをも引き起こしている。
こうした現状に対して、都市部における複合政策として近年導入が検討されている交通手段として、ＬＲＴ（ライト・レール・トランジット）が挙げられる。ＬＲＴの導入に関しては、「環境都市」と呼ばれて名高いドイツ・フライブルグ市における成功例が有名である。そこでは、市内中心部への自動車の乗り入れを禁じ、ＬＲＴの利用を徹底させている。しかし、ＬＲＴの導入が進められている背景にあるのは、単に交通渋滞の緩和に有効であるからだけでは..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[日本における生涯学習の問題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432373101@hc05/444/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mickeyminnie]]></author>
			<category><![CDATA[mickeyminnieの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 19 Jun 2005 17:59:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432373101@hc05/444/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432373101@hc05/444/" target="_blank"><img src="/docs/983432373101@hc05/444/thmb.jpg?s=s&r=1119171582&t=n" border="0"></a><br /><br />課題　授業をふまえ自分の体験と関連づけ日本における生涯学習の問題を考察せよ。　
近年、文部科学省を初めとし、生涯学習を推進する動きが高まっている。1965年にユネスコの「第３回成人教育促進国際委員会」で、ラングランによって「生涯教育」が提[348]<br />課題　授業をふまえ自分の体験と関連づけ日本における生涯学習の問題を考察せよ。
　
近年、文部科学省を初めとし、生涯学習を推進する動きが高まっている。1965年にユネスコの「第３回成人教育促進国際委員会」で、ラングランによって「生涯教育」が提案された。それ以降、教育の在り方が見直され始めた。生涯学習とはそもそもどのような学習なのだろうか。学校教育も社会教育も生涯学習の一部であり、学校・職場・地域社会・家庭で行われるすべての学習を生涯学習と呼び、その学習形態はどんどん広くなっているように思う。しかし、その一方で生涯学習をとりまく問題点がいくつかある。その問題点をとりあげながら、生涯学習について述べていこうと思う。
　まず第１に、高校について考えていきたい。高校には、単位制、通信制、定時制がある。
単位制　学年による教育課程の区分がなく、進路にあわせた科目選択が可能。３年間で一定の単位を修得すれば卒業できる。
通信制　単位制に属する高校であり、教育の機会均等という立場、そして毎日の通学が困難な人達のために教育基本法が新しく定められた昭和２３年頃に設置された。当時は、高校の通信制試験に合格する..]]></description>

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