<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“高度情報化社会”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E9%AB%98%E5%BA%A6%E6%83%85%E5%A0%B1%E5%8C%96%E7%A4%BE%E4%BC%9A/</link>
		<description>タグ“高度情報化社会”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[八洲学園大学　図書館サービス概論　2022年春期　科目修得試験　成績【優】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919753601152@hc21/149766/]]></link>
			<author><![CDATA[ by スープ弁当]]></author>
			<category><![CDATA[スープ弁当の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 01 Oct 2022 17:16:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919753601152@hc21/149766/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/919753601152@hc21/149766/" target="_blank"><img src="/docs/919753601152@hc21/149766/thmb.jpg?s=s&r=1664612193&t=n" border="0"></a><br /><br />八洲学園大学　図書館司書コース　
[図書館サービス概論]
2022年春期　科目修得試験課題
履修後の成績：優

＜設問＞
任意に選んだ公共図書館について、その図書館サービスの特徴、問題点、改善案についてまとめよ。
2,000字[310]<br />図書館サービス概論　2022年春期　科目修得試験課題　成績【優】

＜設問＞任意に選んだ公共図書館について、その図書館サービスの特徴、問題点、改善案についてまとめよ。
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
「N市立中央図書館の現状と課題、改善案についての考察」　　6487字／2000～10000字
注：大学への提出時には図書館などを実名で論じたが、ここでは伏字で表記している。
１．	　はじめに
近代以降、わが国の図書館界にはいくつかの転換期があった。『中小都市における公共図書館の運営』（1963年）の発刊やその理念の体現化に挑戦した日野市立図書館の実践。そして、中小レポートの矛盾点を整理しより発展させた『市民の図書館』（1968年）の刊行があった。『市民の図書館』は、重点目標を個人貸出、児童サービス、全域奉仕の３つとし、同書は戦前の図書館像から完全には脱却できずにいた公共図書館に、質的転換と飛躍的発展をもたらす出発点となった。図書館に携わってきた人々は、激しく移り変わる時代の中、その時その時の最善を模索してきたが、昨今の図書館もまた大きく社会が変化する時代の只中にある。
ユネスコ公共図書館宣言（1994年11月採択）は、「社会と個人の自由、繁栄および発展は人間にとっての基本的価値である。このことは、十分に情報を得ている市民が、その民主的権利を行使し、社会において積極的な役割を果たす能力によって、はじめて達成される」［１］とし、公共図書館のサービスについて「年齢、人種、性別、宗教、国籍、言語、あるいは社会的身分を問わず、すべての人が平等に利用できるという原則に基づいて提供される。理由は何であれ、通常のサービスや資料の利用ができない人々、たとえば言語上の少数グループ（マイノリティ）、障害者、（中略）に対しては、特別なサービスと資料が提供されなければならない」［２］としている。
時代は変遷しているが、図書館の使命は変わらない。そして、高度情報化社会、少子高齢化社会である現代における図書館に求められる役割は大きい。社会教育施設である公共図書館は、市民に最も身近な「知」の拠点として人々に頼られる存在であることを追求し続けなければならない。各地域の図書館は時代のニーズに応えるべく、それぞれの実情に即し様々な実践と模索を続けていると思わ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[八洲学園大学　図書館サービス概論　2022年春期　第二回課題【A評価】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919753601152@hc21/149764/]]></link>
			<author><![CDATA[ by スープ弁当]]></author>
			<category><![CDATA[スープ弁当の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 01 Oct 2022 16:50:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919753601152@hc21/149764/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/919753601152@hc21/149764/" target="_blank"><img src="/docs/919753601152@hc21/149764/thmb.jpg?s=s&r=1664610642&t=n" border="0"></a><br /><br />八洲学園大学　図書館司書コース　
[図書館サービス概論]
2022年春期　第二回課題
履修後の成績：優

担当教諭からの評価：A
担当教諭からのコメント：
・レポートの主旨と合致した議論が的確に述べられており、読者に伝わりやす[318]<br />図書館サービス概論　2022年春期　第二回課題【A評価】

＜設問＞
公共図書館の利用対象ごとのサービス（第9章）について、現在行われているサービスの種類および内容を説明し、その中でも優先して充実させる必要のあるサービスが何と考えるか、自分なりの意見を述べよ。（1600-6000字）
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
「公共図書館における利用対象ごとのサービスについての考察」　　5788字／1600～6000字

１．	　はじめに
　　公共図書館は、すべての住民のための社会教育施設であるが、住民は年齢や人種、性別、国籍など様々で、一様ではない。そのため図書館では、様々な利用者層を対象にしたサービスを実施している。本レポートではそれらサービスを利用対象別に説明し、中でも優先して充実させる必要のあるサービスとして障害者サービスについて考察する。

２．	　利用対象ごとのサービスの種類及び内容
（１）	児童サービス
児童サービスの主たる対象者は子どもであるが、広義ではヤングアダルト（以下YA）の年齢層も含めた０歳から18歳以下とされるところ、最近では狭義の「乳幼児から中学一年生程度の子ども」（図書館情報学基礎資料　第３版，2020）[１]を対象としている図書館が多い。また，サービスの対象者は子どもに限定されるのではない。IFLA（国際図書館連盟）によると「乳幼児、未就学児、１３歳以下の学童、特別な支援を必要とする子どもたち、両親およびその他の家族、保育者、その他子ども・本・メディアに関わる仕事をしている大人」[２]を児童サービスの対象者と定義している。公共図書館はその全てのサービス対象者に対し、地域の学校図書館やその他の施設・団体と連携、協力して責務を果たしていくことが望まれる。
提供する資料は、図書、視聴覚資料、インターネット資料など様々な資料の中から子どもの発達段階に応じたものを揃えることが肝要である。ただ、良書厳選的発想が悪書追放的発想に結び付くこともあり得ることや、電子メディアを子どもに与えることに対する大人の感情的側面での善悪の判断が、子どもの機会損失という結果にならないように注意する必要がある。また、魅力的な資料と子どもたちをどう効果的に結び付けるかも重要である。読み聞かせ、ストーリーテリング、ブックトーク、パネ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[高度情報化社会の問題点]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/28628/]]></link>
			<author><![CDATA[ by YA_WORKS]]></author>
			<category><![CDATA[YA_WORKSの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 05 Nov 2008 14:27:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/28628/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/28628/" target="_blank"><img src="/docs/960846367754@hc08/28628/thmb.jpg?s=s&r=1225862850&t=n" border="0"></a><br /><br />１．はじめに
　総務省が2006(平成18)年5月に発表した2005(平成17)年度の「通信利用動向調査」の結果によると、過去1年間にインターネットを利用したことのある人は推計8,529万人に達し、人口普及率も推計66.8％に上ることが明[302]<br />]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>