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		<title>タグ“食糧問題”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E9%A3%9F%E7%B3%A7%E5%95%8F%E9%A1%8C/</link>
		<description>タグ“食糧問題”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[経済地理 経済地理学 分冊２ 合格リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960411429835@hc08/56250/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vodka]]></author>
			<category><![CDATA[vodkaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 14 Oct 2009 21:39:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960411429835@hc08/56250/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960411429835@hc08/56250/" target="_blank"><img src="/docs/960411429835@hc08/56250/thmb.jpg?s=s&r=1255523943&t=n" border="0"></a><br /><br />ガット・ウルグアイ・ラウンドの農業交渉により、世界的な農産物の自由化が世界的な潮流となった。また、88年の日米間協議において牛肉・オレンジなどの輸入数量制限の撤廃、冷凍技術の進歩による生鮮野菜の海外からの輸入、農産物の内外価格差の表面化と拡[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[The world circumstances seen from food]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961684892255@hc08/22801/]]></link>
			<author><![CDATA[ by HALEX]]></author>
			<category><![CDATA[HALEXの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 01 Aug 2008 14:39:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961684892255@hc08/22801/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961684892255@hc08/22801/" target="_blank"><img src="/docs/961684892255@hc08/22801/thmb.jpg?s=s&r=1217569176&t=n" border="0"></a><br /><br />「The world circumstances seen from food」
私たちが生きるために欠かせないもの、その筆頭に上がるのが「食糧」だ。世界では、全ての人類が生きていくのに必要な食糧が生産されている。しかし、約8億人の人々が[278]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本の食糧事情の展望]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432070601@hc05/7193/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Luft]]></author>
			<category><![CDATA[Luftの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 03 Mar 2006 19:46:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432070601@hc05/7193/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432070601@hc05/7193/" target="_blank"><img src="/docs/983432070601@hc05/7193/thmb.jpg?s=s&r=1141382813&t=n" border="0"></a><br /><br />　もはや、現在の日本のあらゆる食糧が輸入に依存しており、自給率が異常に低いのは周知のことである。また、20年前と比較してみると、輸入されるものにも多少の偏移が見られるようになってきた。例えば、エビやトウモロコシの輸入依存が高いのは相変わらず[356]<br />日本の食糧事情の展望
もはや、現在の日本のあらゆる食糧が輸入に依存しており、自給率が異常に低いのは周知のことである。また、20年前と比較してみると、輸入されるものにも多少の偏移が見られるようになってきた。例えば、エビやトウモロコシの輸入依存が高いのは相変わらずとして、肉類の輸入が急増した。豚を筆頭として牛などの肉の輸入量は20年前のそれの比ではない。これは日本人の食生活が欧米型の食生活に変化し、肉類の消費が拡大したためと考えられる。魚介類ではマグロの輸入量が増加傾向にある。もともと周囲を海で囲まれた日本が、海産物の輸入に依存するのはいささか不思議な感がする。しかしオイルショックや人件費の上昇な..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[シロアリの繁栄とその共生系について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431390701@hc05/4224/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rarirurero]]></author>
			<category><![CDATA[rarirureroの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 21 Dec 2005 23:52:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431390701@hc05/4224/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431390701@hc05/4224/" target="_blank"><img src="/docs/983431390701@hc05/4224/thmb.jpg?s=s&r=1135176771&t=n" border="0"></a><br /><br />１．シロアリ繁栄の現状
　繁栄の状況を現存量（g/m2）で表すとすると、人口密度の比較的高い地域（250人/km2）における人間は10g/m2である。これと同程度の現存量を広範囲にわたって持つ動物群はシロアリ・ミミズ・アリの3種しかない。[320]<br />シロアリの繁栄とその共生系について
１．シロアリ繁栄の現状
　繁栄の状況を現存量（g/m2）で表すとすると、人口密度の比較的高い地域（250人/km2）における人間は10g/m2である。これと同程度の現存量を広範囲にわたって持つ動物群はシロアリ・ミミズ・アリの3種しかない。ここで、アリは動物や生きた植物を食べ、シロアリ・ミミズは枯死植物を食べるという点で、シロアリとミミズは前者が熱帯に住み、後者が温帯に住むという点で住み分けられている。
　このシロアリは多くの個体からなる家族集団を形成し、さらに分業をも行っている真社会性の生物である。生殖はもっぱら王女・王が行い、巣の造営や防御・食料の調達はワ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[食と社会について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432263001@hc05/3416/]]></link>
			<author><![CDATA[ by collon]]></author>
			<category><![CDATA[collonの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 25 Nov 2005 13:39:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432263001@hc05/3416/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432263001@hc05/3416/" target="_blank"><img src="/docs/983432263001@hc05/3416/thmb.jpg?s=s&r=1132893598&t=n" border="0"></a><br /><br />主張１：　日本は農地が少ないのだから、工業生産と情報化社会をめざすのは当然で、食糧は農産国からの輸入をつづければよい。
　現在の世界人口は、約60億人。2050年には100億人に増加し、絶対的な食糧不足が起こることは避けられない。日本では[338]<br />主張１：　日本は農地が少ないのだから、工業生産と情報化社会をめざすのは当然で、食糧は農産国からの輸入をつづければよい。
現在の世界人口は、約60億人。2050年には100億人に増加し、絶対的な食糧不足が起こることは避けられない。日本では経済力の上昇で高級食材等を安易に大量輸入しているが、世界の中では低開発国を中心に現在でも食糧不足による飢餓や餓死が起きている。日本の食糧事情を見ると、工業先進国でありながら食糧物資の8割強を輸入に頼っているのが現状である。先進国で、食糧自給率がきわめて低い国は日本だけであろう。土地の少ない日本では、自国で食糧を生産しないで安価な輸入品に頼っているが、経済的な面では安定している。その理由は日本は工業生産国であり、その輸出額と食糧の輸入額がうまくつり合っているからである。だからといってこのまま日本は農業国からの食糧に依存し続けてよいのだろうか。
　確かに日本は土地が少なくそれほどの大規模農業を展開できるような国ではない。しかし、一番の問題点は、万が一、凶作になった時に、日本への充分な輸出品の確保が可能なのかということだ。７数年ほど前のコメ不足の日々は、まだ記..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[開発援助論レポート　発展途上国における食糧問題の全体像に関して]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432226001@hc05/2025/]]></link>
			<author><![CDATA[ by cow2005]]></author>
			<category><![CDATA[cow2005の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Jul 2005 21:53:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432226001@hc05/2025/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432226001@hc05/2025/" target="_blank"><img src="/docs/983432226001@hc05/2025/thmb.jpg?s=s&r=1122728012&t=n" border="0"></a><br /><br />貧困について考えたとき、それを生み出す最も大きなもの、それは食料にあると思った。人間が生きていくうえで、まず必要なものは食べ物だ。食べ物がないことには、人間は存在することすら出来ない。つまり、人間の生死を左右する食料こそ、貧困を考える上で重[360]<br />開発援助論レポート　発展途上国における食糧問題の全体像に関して
　貧困について考えたとき、それを生み出す最も大きなもの、それは食料にあると思った。人間が生きていくうえで、まず必要なものは食べ物だ。食べ物がないことには、人間は存在することすら出来ない。つまり、人間の生死を左右する食料こそ、貧困を考える上で重要なキーポイントになるのではないだろうか。こう私は考えた。そこで今回半期の開発援助の学習を振り返るにあたって、食糧問題の解決はどこから始められるべきかを考えて見ようと思う。
現在、世界全体では、年間18から20億トンの穀物が生産されており、1996年以降、穀物生産は安定的な生産が維持されている。この穀物総生産量を現在の人口60億人で割ると、一人当たりの穀物消費可能量は年間で約300 kgとなり、さらにイモ類、肉類、乳製品などの消費可能量を加えると世界にはほぼ十分な食料が供給されていることになる。しかし、先進国と途上国との穀物消費量を比較してみると先進国では、年間一人当たり572 kgであり、一方途上国では249 kgにすぎない。肉類では先進国は途上国の3.5倍、乳製品では５倍消費量して..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[人口政治学の授業の感想]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307901@hc05/1518/]]></link>
			<author><![CDATA[ by heartheart]]></author>
			<category><![CDATA[heartheartの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jul 2005 21:12:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307901@hc05/1518/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307901@hc05/1518/" target="_blank"><img src="/docs/983432307901@hc05/1518/thmb.jpg?s=s&r=1122293540&t=n" border="0"></a><br /><br />今年1年間先生の授業を通して、人口政治についての考え方が大きく変わりました。去年の初めには人口の統計的な問題についての学問だろうという漠然としたイメージしか頭には無かったのですが、実は食糧問題や女性の人権問題、資源の問題やODAに至るまで様[352]<br />人口政治学の授業の感想
今年1年間先生の授業を通して、人口政治についての考え方が大きく変わりました。去年の初めには人口の統計的な問題についての学問だろうという漠然としたイメージしか頭には無かったのですが、実は食糧問題や女性の人権問題、資源の問題やODAに至るまで様々な形で私たちの将来の生活に深く影響を与える学問である事が分かりました。この事は今後世界がどの様に変化していくのか考える上で重要な知識になると思います。
まず人口問題へのアプローチの方法について、私にはマクロ的取り組みの方法しかイメージが有りませんでした。したがってミクロ的取り組みへのパラダイムシフトにより、さまざまな活動が末端レベル..]]></description>

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