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		<title>タグ“頚椎椎間板ヘルニア”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[頚椎椎間板ヘルニア　アセスメント・看護計画ケアプラン　ゴードン]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100794/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 Feb 2013 20:26:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100794/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100794/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/100794/thmb.jpg?s=s&r=1359977205&t=n" border="0"></a><br /><br />ゴードンの「機能面からみた11の健康パターン」を使用してアセスメントしました。
ｱｾｽﾒﾝﾄから、看護問題の抽出を行い看護の方向性・看護計画（ｹｱﾌﾟﾗﾝ）も導きだしています。37歳[264]<br />ゴードン「機能面からみた11の健康パターン」に基づくアセスメント
関連するデータ 解釈・分析 結論 栄養－代謝
1入院前の食事内容
①摂取パターン
・3回/日
・朝食、昼食は外食が多い。
②偏食・アレルギー
&hellip;なし
2栄養摂取量
①1日の摂取内容
・11/26&hellip;常食　2,200kcal
・11/27&hellip;禁食
・11/28～&hellip;常食　2,000kcal
②摂取量
・11/26&hellip;全量摂取
・11/28～&hellip;5/5～10/10
③「のどに何かが引っ掛かっているような感じがして、硬いものを食べるのが難しい。」
(11/28～)
④「鏡を見ながら食べるのは難しい。」
(11/29)
⑤「やっと食事をしているって感じる。」
(11/30)
3栄養状態
①37歳・男性
②170cm・80.0kg
③BMI：28　やや肥満
4生体防御機構
①平熱：36.5℃前後
②血液データ
11/28
11/30
WBC
11,200/ul
9,100/ul
CRP
1.5mg/dl
1.3mg/dl
　U氏の栄養状態を体格からみていくと3－①・②・③より、やや肥満傾向にあることが判断できる。血液データからみると栄養状態は良好であるため、特に治療は必要ないものと考えられる。
　手術の前日は、食事を全量摂取することができていた(2－②)。術後は、頸部に違和感を感じることと臥位のまま鏡を使って食事をすることの困難さにより、摂取量が半分程度になったものと考えられる(2－②・③・④)。11/30の昼食時には、ベッドアップフリーとなり、端座位で食事をすることができるようになったため2－⑤のような発言が聞かれ、食事の摂取量もほぼ全量摂取となっていた。今後は摂取量が増えていくことが予想されるので、栄養状態に問題はないものと考えられる。
　生体防御機構については、術後は体温が高めであったが、これは吸収熱によるものであると考えられ、今後体温は徐々に平熱に近づいていくものと判断でき、また血液検査のデータから、炎症反応の所見が認められるが、これは術後であることが原因と考えられ、11/28&rarr;11/30の期間で正常値へと近づいていること、また創部も発赤・腫脹・哆開などの症状が見られないことから創傷治癒の過程も良好であると判断でき、生体防御機構に問題はないものと考えられる。(4－①～④)
　11/30現在、抜糸はまだ行われて..]]></description>

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