<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“音楽科指導”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E7%A7%91%E6%8C%87%E5%B0%8E/</link>
		<description>タグ“音楽科指導”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[音楽科学習指導案（第６学年）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429478901@hc06/11678/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 06030568yuji]]></author>
			<category><![CDATA[06030568yujiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 24 Nov 2006 13:38:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429478901@hc06/11678/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429478901@hc06/11678/" target="_blank"><img src="/docs/983429478901@hc06/11678/thmb.jpg?s=s&r=1164343081&t=n" border="0"></a><br /><br />音楽科学習指導案（第６学年）
１．題材名　　「音楽の特徴を感じて」
　　教材　　　「春の海」（鑑賞・本時）
　　　　　　　「越天楽今様」（鑑賞・表現）
　　　　　　　「アジアの音楽」（表現）
　　　　　　　「コンドルはとんでいく」[340]<br />音楽科学習指導案（第６学年）
１．題材名　　「音楽の特徴を感じて」
　　教材　　　「春の海」（鑑賞・本時）
　　　　　　　「越天楽今様」（鑑賞・表現）
　　　　　　　「アジアの音楽」（表現）
　　　　　　　「コンドルはとんでいく」（表現）
２．目標
　・旋律の特徴や、音色、響きの違いなどを感じ取りながら、我が国や近隣諸国の音楽に親しむ。
　・曲趣や全体の響きを感じ取って、合奏を工夫する。
３．本時の教材について
　「春の海」は、正月には必ず耳にする有名な曲である。しかし、この曲をただ聴かせようとしても、子どもたちはあきてしまうおそれがある。この曲は尺八と箏の二重奏である。この尺八と箏の魅力を存分に伝えたい。
　また、「春の海」だけでなく、尺八や箏で演奏されている現代曲やクラシックの名曲を準備する。
「春の海」　宮城道雄作曲　演奏者：青木鈴恭（尺八）、森千恵子（箏）
準備曲：日本の尺八、　箏：『四季』ビバルディー
ＤＶＤ：『学校の音楽鑑賞（３）小学校編　ＯＮＫ－５０３』
　　　　パイオニア株式会社
４．指導計画（全９時間）
時間 主な活動内容 教師側の働きかけ １ ・日本を含むアジア諸国..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[歌唱共通教材からその特色を調性、曲の長さ、音域を述べる]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429478901@hc06/11677/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 06030568yuji]]></author>
			<category><![CDATA[06030568yujiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 24 Nov 2006 13:34:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429478901@hc06/11677/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429478901@hc06/11677/" target="_blank"><img src="/docs/983429478901@hc06/11677/thmb.jpg?s=s&r=1164342859&t=n" border="0"></a><br /><br />音楽科教育法　第１分冊
○歌唱共通教材（１年生～６年生）から１～２曲選びその特色を調性、曲の長さ、音域の三点から述べ、なぜ、教材として示されているのか、自身の考えをまとめなさい。
　現在、音楽科の指導に用いられている教科書に集録されている歌[356]<br />音楽科教育法　第１分冊
○歌唱共通教材（１年生～６年生）から１～２曲選びその特色を調性、曲の長さ、音域の三点から述べ、なぜ、教材として示されているのか、自身の考えをまとめなさい。
　現在、音楽科の指導に用いられている教科書に集録されている歌唱共通教材の数は、非常に多い。各学年の教科書に約３０の曲が集録されている。それら一つひとつは、それぞれに特色を持った曲であり、児童の発達段階に応じて音楽指導ができるように曲目が集められている。では、なぜそれらの曲が歌唱共通教材として用いられているのか、曲の調性、曲の長さ、音域の三点から見ていきたい。ここでは、第１学年で学習する「うみ」と第３学年で学習する「茶つみ」を例としてあげて、説明していく。
　まず、第１学年で学習する「うみ」について、説明していく。この曲は、昔から親しまれている曲の中から、高齢者から若年者までがこぞって愛唱し、歌い継いでいく歌として、選び出された曲である。国土の四方を海に囲まれた日本人の海への思い入れを歌った曲でもある。
　この曲の調性を見てみると、ト長調であり、４分の３拍子である。第１学年の音楽科教科書の他の曲には、２拍子のも..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>