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		<title>タグ“音声学”の公開資料</title>
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		<description>タグ“音声学”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[音韻論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149363/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 18 Aug 2022 11:39:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149363/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149363/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/149363/thmb.jpg?s=s&r=1660790380&t=n" border="0"></a><br /><br />音韻論
音韻論おんいんろん、英:
phonologyは、言語学の一分野。言語の構成要素である音声言語..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語音声学分冊２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930578652443@hc18/135465/]]></link>
			<author><![CDATA[ by おもち]]></author>
			<category><![CDATA[おもちの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 28 Sep 2018 16:22:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930578652443@hc18/135465/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930578652443@hc18/135465/" target="_blank"><img src="/docs/930578652443@hc18/135465/thmb.jpg?s=s&r=1538119377&t=n" border="0"></a><br /><br />H29-30年度の日本大学　国語音声学　分冊2の合格レポートです。拙い文ですが、参考になれば幸いです。[139]<br />国語音声学 分冊２ 
（1）日本語の方言アクセントは、大きく４つのタイプに分類される。どのような分類か。 
日本語の方言には、語彙、語法、アクセントなど様々な違いがある。中でもアクセント
は、同じ言葉であっても地方によって高低が異なる。アクセントの特徴で日本語の方言を
見ると、東京式アクセント、京阪式アクセント、鹿児島式（２型式）アクセント、１型式
アクセントの４種類に分類できる。 
東京式アクセントは、中部地方、関東地方、北部の東北地方、北海道ならびに中国地方、
福岡・大分の東部にあたる。東京式アクセントは共通語のもととなっており、第１音節が
低く、それ以後は後接する助詞を含めて全て高い「平板型」、第１音節が低くそれ以後が高
いが、後接する助詞は低い「尾高型」、第１音節が低くそれ以後が高いが語の終わる前に低
くなる「中高型」、第１音節が高くそれ以後の音節が低い「頭高型」の４種類のアクセント
の型が見られる。 
京阪式アクセントは近畿、四国、ならびに北陸の福井・石川・富山県に分布する。特徴
は２点ある。１点目は、高いところから低いところに降りる「下降調」がある。東京式で
は「高」と「低..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語音声学分冊1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930578652443@hc18/134923/]]></link>
			<author><![CDATA[ by おもち]]></author>
			<category><![CDATA[おもちの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 12 Aug 2018 10:22:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930578652443@hc18/134923/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930578652443@hc18/134923/" target="_blank"><img src="/docs/930578652443@hc18/134923/thmb.jpg?s=s&r=1534036967&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学の国語音声学分冊１の合格レポートです。平成29-30年度の問題です。
表記の都合上、補助記号は対象の語の後ろにつけています。[187]<br />国語音声学 分冊 1 
（1）母音と子音をよりよく分類する調音的特徴は何か 
人間が言語音を発する際、呼吸器、喉頭、声道と調音器官の 3 カ所が重要な役割を担っ
ている。肺や気管支、気管といった呼吸器は、主に発音の際のエネルギー源となる気流を
供給する。喉頭は 4 つの軟骨が組み合わされており、その内部に声帯が位置している。声
帯の隙間である声門に空気が流れることで、声帯が振動して音源となる。声道は音源が共
鳴する空気柱を形成し、その形を変えることで音色を変える空洞部である。舌や唇といっ
た口腔に含まれる調音器官が、微妙な音の差異を生み出す。 
母音と子音を発生させる際、上記の器官にどのような働きの違いがあるのかと言うと、
母音は声帯が振動して、肺からの気流が声道で妨げられずに流出する。一方、子音は声門
ならびに調音器官を用いて、肺からの気流を途中で妨げることで産出される。すなわち、
声門や調音器官によって、空気の流れが妨げられるか否かが、母音と子音の調音的特徴差
と言える。 
（2）その際、日本語には母音とも子音とも分類しがたい音声がある。それはどのような音
声か。該当するものを音声..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信：英語音声学MB（メディア）最終レポート2017]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931988071949@hc17/132081/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hihihi052733]]></author>
			<category><![CDATA[hihihi052733の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Dec 2017 14:55:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931988071949@hc17/132081/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/931988071949@hc17/132081/" target="_blank"><img src="/docs/931988071949@hc17/132081/thmb.jpg?s=s&r=1514613355&t=n" border="0"></a><br /><br />英語音声学最終レポート
【問１】
次のＩＰＡ表記の英文（１）から（８）をアルファベット表記にしなさい。
【Story 1】
(1) smɪ&theta;, &eth;ə feɪməs &aelig;ktə, wəz daɪnɪŋ ɪn kʌmpəni wɪ&eth; ə fjuː
fɹendz. (2) ə lɑːdʒ ʌnkʌt tʃiːz wəz set bifɔː hɪm tə kɑːv. (3) smɪ&theta;
ɑːskt &eth;ə həʊst weə hi ʃʊd kʌt ɪt, &ldquo;eniweə ju laɪk,&rdquo; wəz &eth;i ɑːnsə.
(4) &eth;eəfɔː, smɪ&theta; h&aelig;ndɪd &eth;ə tʃiːz tə hɪz sɛːvənt, ənd təʊld hɪm
tə k&aelig;ɹi ɪt tə hɪz haʊs, əbzɛːvɪŋ, &ldquo;&eth;en wɪ&eth; jɔː pəmɪʃn aɪl kʌt ɪt ət
həʊm.&rdquo;
【Story 2】
(5) ə beɡə huː həd tɹaɪd meni weɪz fə ɪŋkɹiːsɪŋ hɪz faɪn&aelig;nsɪz,
ət lɑːst hɪt ɒn &eth;ə pl&aelig;n əv pritend..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平成27～29年、日大通信、合格レポート、英語音声学（科目コード N30600）分冊2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943705740060@hc14/125931/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Sun-flower]]></author>
			<category><![CDATA[Sun-flowerの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 31 Aug 2016 13:42:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943705740060@hc14/125931/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943705740060@hc14/125931/" target="_blank"><img src="/docs/943705740060@hc14/125931/thmb.jpg?s=s&r=1472618544&t=n" border="0"></a><br /><br />平成28年08月にやっと合格評価を頂いたレポートです。
合格までには３回の提出を繰り返し、それなりに細かく精度を上げてまとめられていると思います。

購入者様のレポート作成に役立てば幸いです。宜しくお願いします。[304]<br />『英語音声学（科目コード N30600）分冊2』
【課題】

次の2問について答えなさい。

1．英語の強勢について、多くの例をあげて説明せよ。

2．英語の音調について、例文をあげて述べよ。
＜ポイント＞

1．語、句、文の強勢に関する知識

2．音調群および音調についての音声学的理解
＜キーワード＞

語強勢、文強勢、リズム、音調群、各音調の用法
【本文】

　単語を形成する音節のアクセントを語アクセント（語強勢）という。単語を形成する音節は1音節語からなり、1音節語にはdry、2音節語にはcorner、3音節語はanimal、4音節語はbeautifullyなどがある。いくつかの音節にアクセントを有しているという特徴だけでなく、recordのように品詞によってアクセントの型が異なるものも存在する。名詞または形容詞のrecordは、第一アクセントと第二アクセントで構成されているのに対し、動詞のrecordは弱アクセントからの第一アクセントで構成されている。
　2つ以上の単語からなる複合語では、語アクセントの中にも複合語アクセントが存在している。複合語のアクセントの代表的な2種類が、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語音声学 分冊１（2015年度）【合格レポート】/平成29･30年度可]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943489987758@hc14/123456/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ogat]]></author>
			<category><![CDATA[ogatの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Feb 2016 16:22:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943489987758@hc14/123456/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943489987758@hc14/123456/" target="_blank"><img src="/docs/943489987758@hc14/123456/thmb.jpg?s=s&r=1454656931&t=n" border="0"></a><br /><br />分冊１
以下の（１）～（５）について、番号順に記述しなさい。
（１）母音と子音をよりよく分類する調音的特徴は何か。
（２）その際、日本語には母音とも子音とも分類しがたい音声がある。それはどのような音声か。該当するものを音声記号で示し、[348]<br />１ 音声は、呼吸器、喉頭、声道と調音器官の三つの音声器官によって産出されている。
呼吸器は、音声のエネルギー源でもある肺気流を供給している。喉頭には、声帯があり、
左右に別れた声帯によって声門がつくられている。声道と調音器官は、両唇、歯、歯茎、
硬口蓋、軟口蓋、口蓋垂、口蓋帆、それに加えて舌、鼻腔などがあり、音色を作りだすこ
とに関係している。 
では、これらの諸器官を駆使して作りだされる音声において母音と子音を分類するもの
は、何であろうか。母音は、声道において、気流を阻害することなく発声されている。一
方の子音は、声道において調音器官や声門を駆使して気流を阻害することによって、音色
を調整しながら発生されている。例えば、／p／であれば、両唇がいったん気流を遮断する
ことで／p／という音色を作りだしながら発生されている。 
以上より、母音と子音の違いを調音的特徴から分類すると、母音は、声道と調音器官お
よび声門においての気流の阻害が少なく、子音は、それらによる気流の阻害が大きいもの
といえる。 
２ ［ w］、［ｊ］ 両者とも子音に分類されている。上述のように、母音と子音の違いは声
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【平成27、28年度】【日大通信】英語音声学（分冊２）、S評価、合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/122529/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lewis]]></author>
			<category><![CDATA[lewisの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 11 Nov 2015 00:36:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/122529/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/122529/" target="_blank"><img src="/docs/938996116478@hc15/122529/thmb.jpg?s=s&r=1447169812&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】次の2問について答えなさい。
英語の強勢について、多くの例をあげて説明せよ。
英語の音調について、例文をあげて述べよ。
【ポイント】
１　語、句、文の強勢に関する知識
２　音調群および音調についての音声学的理解
【参考文献】「英語音声学の基礎」(研究社)
英語を発音する際の特徴は強勢があることである。強勢は大きく語・句・文に分類される。初めに語強勢とは、単語を形成するいくつかの音節にある強勢のことを指す。英語においては全ての語が第一強勢を持つ。下記は、複数の音節を持つ語における強勢の具体例である。2音節語①corner②context③ago④antique　3音節語①animal②appetite③direction④athletic⑤tobacco⑥afternoon　同じ語でも品詞によって強勢が異なる。名詞または形容詞record動詞record　同じ語でも米音と英音で強勢が異なる。米音dictionary英音dictionary　もとの語と派生語との間で語強勢の移動が起こる。もとの語japan派生語japanese　接尾辞の中には決まった強勢の型を持つものがある。ここで..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【平成27、28年度】【日大通信】英語音声学（分冊１）、S評価、合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/122528/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lewis]]></author>
			<category><![CDATA[lewisの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 11 Nov 2015 00:32:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/122528/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/122528/" target="_blank"><img src="/docs/938996116478@hc15/122528/thmb.jpg?s=s&r=1447169524&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】次の2問について答えなさい。
母音および二重母音の音声学的特質と英米の違いについて、語例をあげて説明せよ。
子音の音声学的特質と特徴的な音声変化について、語例をあげて述べよ。
【ポイント】
分類基準と語例を含む簡潔な説明
英米の違いや特徴的な音声変化に関する知識
【キーワード】強母音、弱母音、有声音の[t]、明るい[l]、暗い[l]、英米の[r]の違い
【参考文献】「英語音声学の基礎」（研究社）
母音は３つの基準（①舌が最も上がる部分、②舌本体の上がる高さ、③唇の形）によって分類される。①は前舌母音、後舌母音、中舌母音、②は高母音、中高母音、中低母音、低母音③は円唇母音、非円唇母音に分けられる。現代英語の母音は強母音と弱母音に分類され、強母音は抑止母音と開放母音に分けられる。開放母音はさらに長母音、二重母音、三重母音に分けられる。又、母音は緊張母音と弛緩母音にも分類される。下記に母音の発音記号を示す。【抑止母音】①[I]前舌・広めの高母音・非円唇kit[　]、②[E]前舌・中低母音・非円唇　英音はエに近いが、米音はアのような響きが加わることがある。End[　　]、③[ae]前舌..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語音声学　分冊２　2013　合格レポート　日大通信教育]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947055634295@hc13/108994/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumeno]]></author>
			<category><![CDATA[yumenoの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 18 Dec 2013 13:37:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947055634295@hc13/108994/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947055634295@hc13/108994/" target="_blank"><img src="/docs/947055634295@hc13/108994/thmb.jpg?s=s&r=1387341465&t=n" border="0"></a><br /><br />課題　共通語における「母音の無声化」あるいは「ガ行鼻濁音」のいずれかひとつについて、それらの音声的な特徴およびそれらが現れる音声的な条件とその例外をまとめなさい。その際、音声記号による例を示しなさい。
さらに、上のまとめに基づいて現実の話し[358]<br />国語音声学　分冊２　平成２５・２６年報告課題
&lt;共通語における「母音の無声化」あるいは「ガ行鼻濁音」のいずれかひとつについて、それらの音声的な特徴およびそれらが現れる音声的な条件とその例外をまとめなさい。その際、音声記号による例を示しなさい。
さらに、上のまとめに基づいて現実の話し言葉の簡単な聞き取り調査をしなさい。調査は各自１０語程度のリストを作り、５人に発音してもらった結果を整理して示しなさい。
「まとめ」と「聞き取り調査」は、それぞれ全体の半分の分量になるようにしなさい。「まとめ」に際しては自分の言葉でまとめ、自分で考えた例を挙げること。「聞き取り調査」に際してはインフォーマント(被調査者)の情報(生年、生育地、現在の居住地、職業等)を付けること。&gt;
共通語における「母音の無声化」について述べる。母音を発音する際には、声帯が振動するのが原則であるが、一定の条件の下では声帯の振動を伴わずに母音が発音されることがある。このように発音される現象を、「母音の無声化」と呼び、またそのような母音を無声母音という。無声化が起こるのは、「カ、サ、タ、ハ、パ」行の「イ」と「ウ」、および拗音音節の「..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語学概論分冊2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951309246590@hc11/107268/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 日大のクレイジータイガー]]></author>
			<category><![CDATA[日大のクレイジータイガーの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 16 Oct 2013 09:44:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951309246590@hc11/107268/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951309246590@hc11/107268/" target="_blank"><img src="/docs/951309246590@hc11/107268/thmb.jpg?s=s&r=1381884267&t=n" border="0"></a><br /><br />指定の通信教育教材のうち、「文字と表記」から「文化人類学」までの各章より、具体的に三項目を取り上げ、それぞれ600字程度でまとめなさい。
&lt;ポイント&gt;
テキスト全体を十分に把握した上で、具体的に取り上げる項目についてしっかり理解し、自分の言[346]<br />国語教育と日本語教育の相違点は、国語教育が日本語を母語とする人たちへの教育であるのに対して、日本語教育は日本語を母語としない人たちへの教育である。日本語教育はこれまで主に成人を対象としてきたが、日本国内に定住する外国人が増えてきており、その子弟に対する初中等教育機関での日本語教育が重要な課題となってきている。働きながら日本人学校に通う就学生の中でも、大学進学を目的とする場合と、仕事で必要な日本語を学ぶ場合とでは、学ぶべき日本語の内容も異なる。また定住者の子弟教育では、バイリンガル教育をも視野に入れた国語教育と日本語教育の連携が必要になってくる。日本語教育には、海外などで日本語が使用されない環境で行われる「外国語としての日本語」教育と、日本語が使用されている環境において、母語以外の言語として学ぶ「第二言語としての日本語」教育に分かれる。英語が媒介語として使用できない場合は、日本語のみで教えるか、学習者の母語によるテキストを使ったりする工夫が必要である。
日本語を「話すこと」のなかでも、発音は比較的やさしいといわれる。子音・母音の数が他の言語と比較してかなり少ないことによるが、「書くこと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語学概論分冊1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951309246590@hc11/107267/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 日大のクレイジータイガー]]></author>
			<category><![CDATA[日大のクレイジータイガーの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 16 Oct 2013 09:44:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951309246590@hc11/107267/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951309246590@hc11/107267/" target="_blank"><img src="/docs/951309246590@hc11/107267/thmb.jpg?s=s&r=1381884266&t=n" border="0"></a><br /><br />指定の通信教育教材のうち、「日本語学とは」から「文章と文体」までの各章より、具体的に三項目を取り上げ、それぞれ600字程度でまとめなさい。
&lt;ポイント&gt;
テキスト全体を十分に把握した上で、具体的に取り上げる項目についてしっかり理解し、自分の[346]<br />私たちが意思疎通のために発する音を言語音という。音を小さな部分に分解することができ、それらから別の組み合わせを作ることのできる性質を持つものであることから、拍手やあくびは言語音と呼ばない。言語音研究の方法には音声学と音韻学がある。音声学的にとらえた音の最小単位を単音といい、音韻論的にとらえた音の最小単位を音素という。言語音を発するために使用する器官を音声器官といい、音を作り出すための器官を調音器官という。喉頭には声帯、口腔には唇、舌、歯、歯茎、硬口蓋、軟口蓋、口蓋垂がある。また、ある種の音は口腔ではなく鼻腔を音の通り道として使用する。
音を表記したものを音声記号といい、最も広く用いられているのが国際音声記号である。日本語で用いられる単音は、母音、半母音、有声子音、無声子音に分けられる。基本母音では、口の開き具合で三段階（狭母音イ・ウ、反狭母音エ・オ、広母音ア）、舌の前後位置で三段階（前舌母音イエ、中舌母音ア、後舌母音オウ）に分類される。ウは円唇性が弱いため音声記号ｍで表記される。口の開きの小さいイ・ウ等で無声化が起こる場合がある。無声化は該当する母音の下に。を付けて示す。子音は、呼気の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科教育法Ⅳ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951309246590@hc11/107156/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 日大のクレイジータイガー]]></author>
			<category><![CDATA[日大のクレイジータイガーの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 Oct 2013 19:07:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951309246590@hc11/107156/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951309246590@hc11/107156/" target="_blank"><img src="/docs/951309246590@hc11/107156/thmb.jpg?s=s&r=1381486036&t=n" border="0"></a><br /><br />国語科教育に於ける不易流行の視点から、伝統的教材観と、新時代に対応した新たな教材の可能性についてそれぞれ論じなさい。[174]<br />国語教育に於けるイノベーションとは、字のごとく、教育の発展に寄与する革新的な手法である。新しい教材や教授法を開発し、教育現場で実践しながら内容を昇華していくことを指している。教材開発は学習者の習熟度や実態に即して開発していかなければならないが、必ずしも「新しいもの」をむやみやたらに取り入れていくのが正しいのではない。いかに生徒が楽しく学び、力を付けることができるか、を第一に考えなければならない。
サブカルチャーを取り扱った教材は、生徒の興味・関心をひくためだけのものではなく、国語科に於ける学習のねらいと合致する教材であることが求められる。また国語科教育には歴史と蓄積があり、優れた先人の教育法が多く取り上げられている。不易と流行のバランスを取りながら、学習者である生徒の実態に即した指導法を柔軟に選択・実践していくことが求められる。
次に、伝統的教材観と、新時代に対応した新たな教材の可能性について、学習指導要領の領域・事項に沿いながら以下に述べていく。
一　話すこと・聞くこと
ＩＴ技術の発達により、日常生活における様々なやり取りが、対話せずにできるようになってきた。一見、利便性の向上ではあ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科教育法Ⅲ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951309246590@hc11/107155/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 日大のクレイジータイガー]]></author>
			<category><![CDATA[日大のクレイジータイガーの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 Oct 2013 19:07:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951309246590@hc11/107155/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951309246590@hc11/107155/" target="_blank"><img src="/docs/951309246590@hc11/107155/thmb.jpg?s=s&r=1381486035&t=n" border="0"></a><br /><br />中等国語科教育における指導の実際について、中学校と高等学校の相違点をA～D項目のそれぞれに亘って述べなさい。[158]<br />中等カリキュラムに於ける国語科の役割は、言語力や読解力の育成である。どちらも日本語の「読む」「書く」「聞く」「話す」の能力であるが、日常生活には欠かすことのできない基礎能力であり、国語科だけではなく、すべての教科に於いてもその育成が求められている。国語科はむしろ、積極的な言語意識を育て、言語活動を鍛錬する場であると言える。
　国語科で学習する文学教材は、学習者の年齢段階や発達段階に応じたものを選定することが重要である。中等国語科教育は、小学校で獲得した国語に関する技能や世界観を昇華させ、生涯学習につなげていく一貫教育である。改定された中学校と高等学校の学習指導要領では、「話すこと・聞くこと」「書くこと」「読むこと」「伝統的な言語文化と国語の特質に関する事項」の三領域一事項を定めており、中学校の指導内容から高等学校へ指導内容がステップ・アップされている。指導内容に於ける中学校と高等学校の相違点を以下に述べる。
Ａ　話すこと・聞くこと
　話すこと・聞くことによる能力の獲得は、社会活動を円滑にし、個人の日常生活や生き方を向上させることにつながる。中学校に於ける聞くことの指導として、「聞きわ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科教育法Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951309246590@hc11/107154/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 日大のクレイジータイガー]]></author>
			<category><![CDATA[日大のクレイジータイガーの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 Oct 2013 19:07:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951309246590@hc11/107154/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951309246590@hc11/107154/" target="_blank"><img src="/docs/951309246590@hc11/107154/thmb.jpg?s=s&r=1381486035&t=n" border="0"></a><br /><br />国語科教育における各時代が要請する内容について、「読む」・「書く」分野のそれぞれから、その変遷と今後の展望について述べなさい。[189]<br />書く分野について
　書くこと、それは作文教育である。今日まで通じる象徴的な作文教育として、「生活綴り方」が挙げられる。明治時代では実用的・形式的な文章教育が行われ、大正時代に入ると、雑誌『赤い鳥』が創刊された。「すなおに書く・ありのままに書くのがよい」といった風潮が高まり、昭和四年には雑誌『綴方生活』が刊行された。「生活綴り方」運動とは、表現や綴り方による児童・生徒の生活指導を目指そうとした作文教育である。戦時中、一旦は弾圧されたものの、この推進運動は理論的にも実践的にも成果を上げ、戦後の作文教育に受け継がれていった。
　平成二十年の学習指導要領では、国語科の目標を「国語を適切に表現し正確に理解する能力を育成し、伝え合う力を高めるとともに、思考力や想像力を養い、言語能力を豊かにし、国語に対する認識を深め国語を尊重する態度を育てる」としている。「国語を適切に表現し」「伝え合う力を高める」ことこそ「書く」分野を指しているのである。
　作文の指導方法として、完成した作品を添削することよりも、作成段階において指導していく方が、学習者にとって身に付きやすい。記述前段階においては、動機付けや題材指..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科教育法Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951309246590@hc11/107153/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 日大のクレイジータイガー]]></author>
			<category><![CDATA[日大のクレイジータイガーの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 Oct 2013 19:07:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951309246590@hc11/107153/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951309246590@hc11/107153/" target="_blank"><img src="/docs/951309246590@hc11/107153/thmb.jpg?s=s&r=1381486034&t=n" border="0"></a><br /><br />国語科教育の立場から次の1と2について、それぞれ論述せよ。
一　教育課程に占める国語科の位置づけについて
二　ジャンル別教材研究と学習指導案の作成について[223]<br />一今学校では、すべての教科において学習活動としての言語活動の充実が共通の課題となっている。学校の教育計画である教育課程では、国語科はほとんどの学年で最も授業時数が配当されている。今春、小学校に入学した私の長女の時間割には、半分近くが国語の時間で占められていた。学校教育法施行規則によると、小学校第一学年と第二学年の国語科の授業時数は三百時間を超えており、第五学年になってようやく二百時間を下回る。中学校では高校受験を控える第三学年を除き、年間百四十時間程度となっている。このことから、国語科は教育課程の内実を形成する実質的部分であると言える。
　教育基本法第一章第一条では、「教育は、人格の形成を目指し、平和で民主的な国家及び社会の形成者として必要な資質を備えた心身ともに健康な国民の育成を期して行わなければならない」と明記されている。小学校では読書に親しませ、生活に必要な国語を正しく理解し、使用する基礎的な能力を養うことをねらいとしている。児童の言語活動を充実させるだけではなく、児童の発達状況を把握し、家庭との連携を図りながら、学習習慣が確立・定着するよう配慮することが重要である。
　中学校で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[漢文学Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951309246590@hc11/107152/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 日大のクレイジータイガー]]></author>
			<category><![CDATA[日大のクレイジータイガーの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 Oct 2013 19:07:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951309246590@hc11/107152/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951309246590@hc11/107152/" target="_blank"><img src="/docs/951309246590@hc11/107152/thmb.jpg?s=s&r=1381486033&t=n" border="0"></a><br /><br />教材98ページの「子曰、巧言令色、･･･」の文章（注も含む）を口語訳し、そこに見える孔子の思想を概観せよ。
&lt;ポイント&gt;
教材の「語釈」や「解説」を読んでまとめること。
&lt;キーワード&gt;
言葉・剛毅木訥・仁[286]<br />「子曰く、巧言令色、鮮し仁。」を口語訳すると次のようになる。
　先生（孔子）がこうおっしゃった。「巧妙な弁舌に感情豊かな表情、そういった人は、見せ掛けだけで本当の思いやりの心が少ないものだ」と。
【巧は、好いということ。令は、善いということ。言葉を好くしようと巧みに操って、表情を愛想よくして、一生懸命に人を喜ばせるためにうわべだけを取り繕おうとすると、お世辞を言われて愛想を示され機嫌を取られた人は、その欲望が際限なく湧いてきて、徳がなくなってしまう。だから、聖人の言葉は切迫したところがない。聖人は余裕をもって言葉を発する。少ないと言うのは、全くないということを知るべきである。学ぶ者がまさに戒めるべきところである。程先生はおっしゃった。「愛想よく言葉巧みに人に話をすることが仁ではないことを知ることは、つまり仁を知ることである」と。】
　「巧言」とは「言」（言葉）を巧みに操ることを表し、「令色」は「色」（顔色）を善くすることを表す。「仁」とは、自分自身のあり方やまごころを意味する「忠」と、他人に対する深い思いやりを意味する「恕」を常に相伴った自他に対する偽りなき情愛である。つまり、孔子は..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語音声学（分冊２）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952855190597@hc11/105852/]]></link>
			<author><![CDATA[ by けっけっ]]></author>
			<category><![CDATA[けっけっの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 20 Aug 2013 13:52:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952855190597@hc11/105852/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952855190597@hc11/105852/" target="_blank"><img src="/docs/952855190597@hc11/105852/thmb.jpg?s=s&r=1376974332&t=n" border="0"></a><br /><br />よくまとめられています。とのおほめを頂きました。[72]<br />英語音声学
　　　　　　０４５０（分冊２）
＜アクセント＞　ある語（又は句や文）において特定の音節が他の音節よりも目立って聞こえる事をアクセントといい、最も強いアクセントを第一アクセント(●)、次に強いものを第二アクセント（◍）、弱く発音されるものを弱アクセント（・）があるという。英語のアクセントについて以下の４つに分類して説明する。　(1)語アクセント：単語を形成する音節のアクセントを語アクセントと呼び、例えば３音節語には●・・型(animal , policy, etc)　●・◍型(appetite, telephone, etc ) ・●・型(direction, together, etc)等が挙げられる。又、同じ単語でも品詞によってアクセント型が変わる例として、名詞又は形容詞の場合のobjectは●・型であるが、動詞の場合は・●型、等が挙げられる。　(2)複合語アクセント：２つ以上の単語が１つの語の様になった複合語のアクセントをいい、次の２つの型がある。●◍型(airport, police station,)名詞的複合語に多い型。○●型(downstairs..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語音声学（分冊１）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952855190597@hc11/105851/]]></link>
			<author><![CDATA[ by けっけっ]]></author>
			<category><![CDATA[けっけっの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 20 Aug 2013 13:52:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952855190597@hc11/105851/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952855190597@hc11/105851/" target="_blank"><img src="/docs/952855190597@hc11/105851/thmb.jpg?s=s&r=1376974324&t=n" border="0"></a><br /><br />よくまとめられています。とのおほめを頂きました。[72]<br />英語音声学
　　　　　　０４５０（分冊１）
　母音は①舌のどの部分が最も持ち上がるか②どの高さまで持ち上がるか　③唇の形 の３つの基準によって分類される。又、強勢の強弱により強母音と弱母音に分類され、更に強母音は抑止母音（短母音）と開放母音に分けられる。開放母音は長母音・二重母音・三重母音に分類でき、又④調音器官が緊張しているか否かにより緊張母音と弛緩母音とに分類できる。以下①～④に基づき説明する。
＜短母音＞1. /ı/ ①前舌②中高③非円唇④弛緩　　
母音で[e] に近い city [s&iacute;ti] 　2. /ɛ/①前舌②米音では中低で[ɛ]に近く英音はやや高め③非円唇④弛緩母音head [h&eacute;d] 　3. /&aelig;/①後舌②[ɛ] と[a]の中間より低い低母音③非円唇④弛緩母音で咽頭がかなり緊張する。cap[kǽp] 　4. /&alpha;|ɒ/①前舌②低③米音は非円唇、英音は僅かに円唇で[ɒ]とほぼ同じ音④弛緩母音mop [m&alpha;p] 5. /ʌ/ ①米音は中舌、英音は前舌②米音は中低、英音は低③非円唇④弛緩母音dull [dʌl] 6. /&upsilon;/①後舌②中高で[o]に近い③弱い円唇..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[音声学レポート課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955342918529@hc10/105072/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ねこぱんつ]]></author>
			<category><![CDATA[ねこぱんつの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 23 Jul 2013 20:20:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955342918529@hc10/105072/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955342918529@hc10/105072/" target="_blank"><img src="/docs/955342918529@hc10/105072/thmb.jpg?s=s&r=1374578453&t=n" border="0"></a><br /><br />上村幸雄1963「音声教育の問題点」を読んで、日本語教育に関して述べたものです。[112]<br />音声学レポート課題　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
上村幸雄1963「音声教育の問題点」を読んで、日本語の音声教育についてあなたの意見を述べなさい
まず、私が今までに受けた発音指導について振り返ってみる際、それらしいものの記憶がないことに気付く。これまで学校の授業では一度も発音に関して学習したことがないのである。強いて言うならば、上村1963の論文でも述べられているように、国語科担当の教師も強烈な方言を使用しており、ましてや生徒は、音読や意見表明以外の場ではほとんど標準語を使用する機会もなかったといえる。上村がこの音声教育の問題点を提起したのが1963年で、今から半世紀ほど前であるにもかかわらず、私の状況から見ても、現時点での音声教育は充分ではない、むしろ当時よりも退化してしまったのではないかとも言え得る、という新たな問題点を先にあげておきたい。
　さて、上村1963に挙げられている問題点とは、ひとまず以下の点が挙げられるだろう。まず、標準語教育を行う際には、文法教育・単語教育・音声教育・読み方教育・話し方教育のそれぞれ5つに分類できるが、そのうちから、音声教育と共..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語音声学　分冊１　合格　評価Ａ　日本大学　通信]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956576934513@hc10/83699/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゴン太]]></author>
			<category><![CDATA[ゴン太の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 27 Jul 2011 22:41:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956576934513@hc10/83699/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956576934513@hc10/83699/" target="_blank"><img src="/docs/956576934513@hc10/83699/thmb.jpg?s=s&r=1311774075&t=n" border="0"></a><br /><br />母音は３つの基準によって分類される。①舌のどの部分が最も持ち上がるか。②どの高さまで上がるか。③唇の形である。①は前舌母音・後舌母音・中舌母音、②は高母音・中高母音・中低母音・低母音に分類される。③は唇を丸めるか否かによって円唇母音・非円唇[360]<br />-母音は３つの基準によって分類される。①舌のどの部分が最も持ち上がるか。②どの高さまで上がるか。③唇の形である。①は前舌母音・後舌母音・中舌母音、②は高母音・中高母音・中低母音・低母音に分類される。③は唇を丸めるか否かによって円唇母音・非円唇母音に分類される。そして、現代英語の母音は強母音と弱母音に分類され、強母音は抑止母音（短母音）・開放母音に分類される。開放母音は長母音・二重母音・三重母音に更に分類される。また、母音は緊張母音と弛緩母音にも分類される。
　下記に母音の発音記号を示す。
《短母音》[I]イより舌の位置がかなり低く後ろ寄りである。イとエの中間の音である。king[king] 
[E]英音はエに非常に近い。米音はエとは多少違い、アのような響きが加わることがある。bed[bed]
[ae]咽頭がかなり緊張し、舌はエとアの中間で、実質的には長母音ぐらい響きが長い。apple[aepl]
[a|a]米音は唇の丸めがないが、英音は僅かに円唇で基本母音の[a]とほぼ同じ音である。box[baks]
[A]米音はアとオの中間的な感じを与え、英音はアにかなり近い音である。love[lA..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語音声学　分冊２　合格　評価Ａ　日本大学　通信]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956576934513@hc10/82710/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゴン太]]></author>
			<category><![CDATA[ゴン太の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Jun 2011 14:04:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956576934513@hc10/82710/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956576934513@hc10/82710/" target="_blank"><img src="/docs/956576934513@hc10/82710/thmb.jpg?s=s&r=1309323890&t=n" border="0"></a><br /><br />一度不合格となったため、校正して再提出したものです。採点者からは、よくまとまっているという高評価のコメントをいただきました。参考にしてみて下さい。

1.アクセント
―ある語・句・文において、特定の音節がほかの音節よりも目立って聞こえ[344]<br />1.アクセント
―ある語・句・文において、特定の音節がほかの音節よりも目立って聞こえるアクセントを「語アクセント」「複合語アクセント」「句アクセント」「文アクセント」に分類して説明する。もっとも強いアクセントを第１アクセント（●と表記）、次に強いアクセントを第２アクセント（★と表記）、そして弱く発音されるものを弱アクセント（・と表記）と呼ぶ。
　単語を形成する音節のアクセントを語アクセントと呼び、以下に例を挙げる。 
●・・型：a-ni-mal,cha-rac-ter,ha-ppi-ly,sen-ti-ment（３音節語）
●・・・型：beautifully,cowardliness,nationalist （４音節語）
品詞によってアクセント型が変わる例
名詞または形容詞のrecord：●・型　　　　　　動詞のrecord：・●型
複合語のアクセントを複合語アクセントと呼び、●★の型（airport,honeymoon etc.）、●●の型（downstairs,secondhand etc.）の２つがある。
２つ以上の語が一緒になって句となった時のアクセントを句アクセントと呼び以下..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教科教育法英語1（第１・２設題）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954484128147@hc10/81820/]]></link>
			<author><![CDATA[ by new_yorker]]></author>
			<category><![CDATA[new_yorkerの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 29 May 2011 17:41:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954484128147@hc10/81820/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954484128147@hc10/81820/" target="_blank"><img src="/docs/954484128147@hc10/81820/thmb.jpg?s=s&r=1306658492&t=n" border="0"></a><br /><br />2つの設題を合わせたファイルです。
１．音声学的教授法を唱えた学者を列挙し、箇条書きにまとめると共に、パーマー、クラッシェン、リトルウッドの教授法を論述しなさい。
２．非限定文句の用例を用いた分詞構文導入や綴字と発音の間の基本法則の指導法、[354]<br />第1設題
音声学的教授法を唱えた学者を列挙し、箇条書きにまとめると共に、パーマー、クラッシェン、リトルウッドの教授法を論述しなさい。
　始めに、音声学的教授法を提唱した５人の学者と彼らの論点を述べていくとしよう。
〈ヴィルヘルム・フィーエトル〉
①口と耳から入る直接教授法を提唱
②外国語は発音・連語・構文を模倣して習得すること
③外国語教師は音声学の素養を身に付けていること
④語彙は会話より習得すること
〈ポール・パシー〉
①ヴィルヘルム・フィーエトルの直接教授法に賛成
②外国語の発音に重点をおいた音声学的教授法を推奨
〈ヘンリー・スウィート〉
①言語習得のためには言語習得の諸困難を克服し、各言語にはそれぞれ特有の諸困難があると主張
②言語が本来持っている内的諸困難には不合理性がある
〈オットー・イェスペルセン〉
①初学者には発音記号から教えるべきである
②文法規則をあまり早くから教えないこと
③文法事項に注意を払わせながら文章を読ませ、文法規則は生徒に帰納させること
④言語は意味の明快な伝達・表現で学ぶべきである
⑤脈絡があり、面白く、正しい英語で書かれていることなどの条件を満たす読本を選択すべきである
〈岡倉由三郎〉
著書『英語教育』で英語教育の目的は読書力の養成であることを前提とし以下のことを述べている。
①正しい発音の教授　②翻訳に拠らない直読直解の奨励
③文法の帰納的学習　④口頭英作文の練習
以上５人が、音声学的教授法を唱えた主たる人物である。
次いで、上で触れたヘンリー・スウィートの衣鉢を継いだ音声学者ハロルド・Ｅ・パーマーは、口頭教授法（オーラル・メソッド）によるパーマー式教授法を日本の英語教育に導入したことで有名である。その教授法とは、外国語教育、及び学習において「聞く・話す・読む・書く」の４技能のうち「聞く・話す」を「第１次言語運用」、「読む・書く」を「第２次言語運用」と区別し、第1次言語運用を学んだ上で第２次言語運用を学ぶという方法である。まずパーマーは、「第１次言語運用」を習得する方法を幼児の言語習得過程をヒントにして考案した。幼児は、言葉を聞き、それを口で真似ることを繰り返す。そしてその言葉を聞いたらすぐにその内容を思い浮かべ、またその内容を思い浮かべたらすぐにその言葉を思い浮かべるようにする。この繰り返しにより聴覚像と意味とが自然と体に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教科教育法英語1（第１設題）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954484128147@hc10/74112/]]></link>
			<author><![CDATA[ by new_yorker]]></author>
			<category><![CDATA[new_yorkerの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 11 Nov 2010 22:58:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954484128147@hc10/74112/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954484128147@hc10/74112/" target="_blank"><img src="/docs/954484128147@hc10/74112/thmb.jpg?s=s&r=1289483923&t=n" border="0"></a><br /><br />設　題
音声学的教授法を唱えた学者を列挙し、箇条書きにまとめると共に、パーマー、クラッシェン、リトルウッドの教授法を論述しなさい。
　始めに、音声学的教授法を提唱した５人の学者と彼らの論点を述べていくとしよう。
〈ヴィルヘルム・フィーエトル〉
①口と耳から入る直接教授法を提唱
②外国語は発音・連語・構文を模倣して習得すること
③外国語教師は音声学の素養を身に付けていること
④語彙は会話より習得すること
〈ポール・パシー〉
①ヴィルヘルム・フィーエトルの直接教授法に賛成
②外国語の発音に重点をおいた音声学的教授法を推奨
〈ヘンリー・スウィート〉
①言語習得のためには言語習得の諸困難を克服し、各言語にはそれぞれ特有の諸困難があると主張
②言語が本来持っている内的諸困難には不合理性がある
〈オットー・イェスペルセン〉
①初学者には発音記号から教えるべきである
②文法規則をあまり早くから教えないこと
③文法事項に注意を払わせながら文章を読ませ、文法規則は生徒に帰納させること
④言語は意味の明快な伝達・表現で学ぶべきである
⑤脈絡があり、面白く、正しい英語で書かれていることなどの条件を満たす読本..]]></description>

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			<title><![CDATA[日本語学概論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957348387737@hc09/60850/]]></link>
			<author><![CDATA[ by takatosinet]]></author>
			<category><![CDATA[takatosinetの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 22:37:59 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957348387737@hc09/60850/" target="_blank"><img src="/docs/957348387737@hc09/60850/thmb.jpg?s=s&r=1260970679&t=n" border="0"></a><br /><br />日本語の音韻・文字・語彙・文法のそれぞれについて、(ａ)言語のどのような側面をさすか、(ｂ)どんな研究領域があるか、述べよ。
　音韻は言語を構成する音や声を指す。言語の音と声を研究する分野としては、音声学と音韻学がある。音声学は、私たちが普段使っている音声を自然科学的に研究する分野で、さらに細かく生理音声学・音響音声学・聴覚音声学に分けることができる。
　生理音声学は口の舌の使い方、口のあけ方、息の使い方などでどのような音が作られるかを研究する学問である。普段はまったく気にすることのない発音だが、スイカと発音したときのスを音素に分解すると/s/ /u/に分けることができる。この/s/を発音するためには、まず声帯を振動させない無声音でなければならない。さら舌先を上の歯と歯茎の付け根あたりにもっていき、口の中での行きの通り道を極端に狭くする必要がある。こうして/s/という発音ができあがる。
　音響音声学は、音声を音響的学問として研究する分野である。人の声が一人ひとり違うという特徴をいかして、指紋とあわせて犯罪捜査での利用や、テレビのチャンネルやドアの開け閉めなど音声で認識する音声認識装置の..]]></description>

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			<title><![CDATA[音声学1_摩擦音]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963491371231@hc08/21748/]]></link>
			<author><![CDATA[ by el]]></author>
			<category><![CDATA[elの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 10 Jun 2008 20:20:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963491371231@hc08/21748/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963491371231@hc08/21748/" target="_blank"><img src="/docs/963491371231@hc08/21748/thmb.jpg?s=s&r=1213096816&t=n" border="0"></a><br /><br />摩擦音は、口のある部分と他の部分を近づけて狭い隙間を作り、そこを息や声が通るときにできる音である。日本語ではサ行音と語中・語尾のザ行音、そしてハ行音が摩擦音である。なお[f] [v] [&theta;] [&eth;]は日本語の発音にはないものである。　[s[326]<br />]]></description>

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			<title><![CDATA[音声学2_口蓋化した子音]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963491371231@hc08/20385/]]></link>
			<author><![CDATA[ by el]]></author>
			<category><![CDATA[elの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 Mar 2008 17:10:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963491371231@hc08/20385/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963491371231@hc08/20385/" target="_blank"><img src="/docs/963491371231@hc08/20385/thmb.jpg?s=s&r=1205568600&t=n" border="0"></a><br /><br />口蓋化とは、ある子音を発音するとき、前舌面が硬口蓋に向かって盛り上がる現象のことである。日本語では直音のイ段の音が口蓋化する。　日本語の母音[i]の舌は、舌先は下を向き、あるいは下歯に接触し、舌面は硬口蓋へ向かって高く盛り上がり、前舌面の[352]<br />]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[佛教大 教科教育法英語１ 音声学的教授法を唱えた学者 パーマー 第１設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963919000903@hc07/20191/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mustang69]]></author>
			<category><![CDATA[mustang69の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 08 Mar 2008 15:56:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963919000903@hc07/20191/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963919000903@hc07/20191/" target="_blank"><img src="/docs/963919000903@hc07/20191/thmb.jpg?s=s&r=1204959396&t=n" border="0"></a><br /><br />「音声学的教授法を唱えた学者を列挙し、箇条書きにまとめると共に、パーマー、クラッシェン、リトルウッドの教授法を論述しなさい。」
１〈ヴィルヘルム・フィーエトル〉
・ドイツの英語学者。音声学者。
・直接教授法を唱えた。
・『言語教授改[344]<br />]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[ 英語音声学?]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430478501@hc06/8190/]]></link>
			<author><![CDATA[ by satoko3105]]></author>
			<category><![CDATA[satoko3105の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 29 Apr 2006 18:04:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430478501@hc06/8190/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430478501@hc06/8190/" target="_blank"><img src="/docs/983430478501@hc06/8190/thmb.jpg?s=s&r=1146301478&t=n" border="0"></a><br /><br />２）Foreword to the second edition,第１章Problems in pronunciationより
?fillの母音の発音記号が「大文字のIを短くしたもの」になっている理由は、視覚による認識をより簡単にし、i:[228]<br />英語音声学Ⅰ　　　　　　　　　
（２）Foreword to the second edition,第１章Problems in pronunciationより
①fillの母音の発音記号が「大文字のIを短くしたもの」になっている理由は、視覚による認識をより簡単にし、i:とIでは音の長さだけではなく、その音の質自体も違うという事実を明確にするためである。というのも、英語を学ぶ外国人がiとi:では、単に音の長さの違いだという誤解を生む可能性があるからだ。
②英語を外国語として学ぶ人にとって、英語の発音を習得するのが難しい理由は、母国語が邪魔をするからである。詳しく言うと、母国語には、文や単語を形..]]></description>

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			<title><![CDATA[英語音声学的見地から「My Fair Lady」を見て]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430609001@hc06/7766/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sachie1984]]></author>
			<category><![CDATA[sachie1984の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 01 Apr 2006 11:18:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430609001@hc06/7766/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430609001@hc06/7766/" target="_blank"><img src="/docs/983430609001@hc06/7766/thmb.jpg?s=s&r=1143857913&t=n" border="0"></a><br /><br />今回私は「My Fair Lady」を英語音声学見地からビデオを見た。以前他の講義で見たことがあり内容は知っていたのだが、今回の鑑賞ではさらに多くのことを学ぶことができたと感じている。それは自分の中でテーマを設置しそれを自分なりに解釈しなが[336]<br />英語音声学レポート　「My Fair Lady」を見て　～英語音声学的見地から～
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　今回私は「My Fair Lady」を英語音声学見地からビデオを見た。以前他の講義で見たことがあり内容は知っていたのだが、今回の鑑賞ではさらに多くのことを学ぶことができたと感じている。それは自分の中でテーマを設置しそれを自分なりに解釈しながら見ていった結果ではないかと私は考える。今回のこのレポートでは自分の設置したテーマを明確に示し、それを考えていきながら「My Fair Lady」という作品の音声学的意味を見出したいと思う。　
　まず私は「My Fair Lady」を以前見た時、大変印象に残ったことが二つあった。一つ目に、イライザの英語がきれいになっていくにつれ、イライザ自身もきれいになってきたこと。二つ目に、言葉の使い方（発音）一つでイギリスの階級社会がよく見えるということである。この二つの印象は相互に関係することであるだろう。そして私たちが深く考えていないだけで、言葉が持つ重要な役割を示してくれているのではないだろうか。（特に舞台が階級組織を持つイギリスで..]]></description>

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			<title><![CDATA[教育実習生にとっての英語音声学とPriorityについて　]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431622101@hc05/3833/]]></link>
			<author><![CDATA[ by adachjoker]]></author>
			<category><![CDATA[adachjokerの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Dec 2005 06:10:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431622101@hc05/3833/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431622101@hc05/3833/" target="_blank"><img src="/docs/983431622101@hc05/3833/thmb.jpg?s=s&r=1134249023&t=n" border="0"></a><br /><br />　私は英語音声学の重要性について今まで、重要だと思いながら深く考えたことがなかった。今回の講義を受けてその重要性をさらに知り、勉強しなければならないことに気づいた。私は英語を話せるようになるために英文法の勉強を最優先に考えていたと思う。しか[360]<br />　　　教育実習生にとっての英語音声学とPriorityについて　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
私は英語音声学の重要性について今まで、重要だと思いながら深く考えたことがなかった。今回の講義を受けてその重要性をさらに知り、勉強しなければならないことに気づいた。私は英語を話せるようになるために英文法の勉強を最優先に考えていたと思う。しかし、私たちが日本語を覚えたときを考えてみると、日本語の文法を勉強した覚えはほとんどない。それでも私たちが日本語を話せるようになったのは、日本語のネイティブスピーカーに囲まれた主に音声中心の環境で生活しながら覚えたということであるのは、経験上わかっている。そして小学校や中学校の国語の授業で文法を習う頃には、私たちは日常会話にはまったく支障ないほど日本語の知識を身につけている。このように考えると英語のみならず、日本語についても、おそらく他の言語においても音声がいかに重要なのかということがわかる。しかしここで注意しておかなければならないのは、第１言語はほぼ音声による情報だけで習得されるが、第２言語習得の場合も同じだとは限らないということである。第..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[若者言葉]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/2980/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Chesirecat]]></author>
			<category><![CDATA[Chesirecatの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Nov 2005 17:11:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/2980/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/2980/" target="_blank"><img src="/docs/983431725001@hc05/2980/thmb.jpg?s=s&r=1131523862&t=n" border="0"></a><br /><br />私は今回のテーマとして、数年前からおかしいといわれ続けてきている「若者言葉」を選んだ。さらに私はその中からおかしいといわれる若者言葉としてよく例に取り上げられることの多い「全然～大丈夫。」と言う使い方に焦点を当てています。


その他の資料[354]<br />－音声学Ⅰ－
「若者言葉」
私は今回のテーマとして、数年前から「おかしい」といわれ続けてきている「若者言葉」を選んだ。さらに私はその中からおかしいといわれる若者言葉としてよく例に取り上げられることの多い「全然～大丈夫」と言う使い方に焦点を当てていきたいと思う。
　その理由として、私はこの表現を多用し、「おかしい」といった違和感のようなものをあまり感じたことがなかったからだ。小学生の時の国語の授業で教師がこの言葉を指摘していたのを聞いて、初めてこの表現の間違い、おかしさに気づかされたのだ。しかし、私がこの表現について今までさほど「おかしい」と感じなかったのにはそれなりの理由があるからだ。
　そも..]]></description>

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