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		<title>タグ“韓国”の公開資料</title>
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		<description>タグ“韓国”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[小説ノート8]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67849/]]></link>
			<author><![CDATA[ by left]]></author>
			<category><![CDATA[leftの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 May 2010 16:45:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67849/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67849/" target="_blank"><img src="/docs/962877421286@hc08/67849/thmb.jpg?s=s&r=1274514335&t=n" border="0"></a><br /><br />光 2009年03月31日 三浦 しをん ひとつの命を奪っても、感情と思考は冷え冷えとしている。案外こんなものかとも思ったし、俺はどこか麻痺してしまったのかもしれないとも思った。 殺してはいけないと、いまのこの島で言うのは無意味だ。なぜ殺してはいけない。罪を犯したら家族や友人が哀しむからか。俺の家族と友人は全員死んだ。死体袋の中の泥人形が哀しむとは思えない。秩序を乱してはいけないからか。もとからこの世界のどこにも秩序なんかなかったのだと、理不尽な死にあふれた島がこれ以上なく告げている。殺されてもしかたないほど罪深い人間はいないからか。本当に？ たぶんあのひとは、と南海子は思う。不毛を知らないのだ。繰り返し繰り返し自分以外の人間の衣服を畳みながら、小さな希望と目標を見いだしてなんとか生活を維持する。そういう必死な不毛と無縁なのだ。 南海子はむなしい。夫への愛情が消えたのではない。むなしさの原因は、夫に両親がいないせいでも、夫が施設で育ったからでもない。夫が優しく穏やかで誠実だからだ。声も感情も吸いこむ穴と暮らしているような気がする。 南海子の父親も、それまでつきあった男たちも、そうだった..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[東北アジア地域経済協力の必要性と可能性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963296136689@hc08/67627/]]></link>
			<author><![CDATA[ by flybirdasuka]]></author>
			<category><![CDATA[flybirdasukaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 May 2010 23:58:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963296136689@hc08/67627/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963296136689@hc08/67627/" target="_blank"><img src="/docs/963296136689@hc08/67627/thmb.jpg?s=s&r=1274367504&t=n" border="0"></a><br /><br />東北アジアの地域経済協力について書きました。[66]<br />東北アジア地域経済協力の必要性と可能性
東北アジアの地域経済協力について論じるにあたっては、東北アジアの地域主義についてみていきたいと思う。
地域主義とは、中央による画一的・普遍的なコントロールに対して、各地方の独自性や特徴を重視、尊重する考え方を言う。またさらに細分化して、一定の共通性や利害を共にする複数の国や地域などがその関係を強化することにより利益を追求する考え方をリージョナリズムと言い、自分が生まれたり居住していたりする地域や郷土（故郷）を第一とする考え方や思想をローカリズムと言う。
地域とは密接な関係を持つ地理的な範囲の事である。無意味に切取られた地域を経済や政策上の関心から「地域」として論じる事は出来ない。一般に東アジアは、日本、韓国、中華圏(大陸中国、台湾、香港)、(カンボジアが未加盟であるが)ASEANのことである。ASEANとはアジア域内の経済的・社会的基盤の確立と国家開発を目指す協力機構である。つまり、アジアの地域統合機構の存在はあるにはある。そしてASEAN＋3（日本、中国、韓国）の枠組による対話は、東南アジアと東北アジアの接点を強化する意味が非常に大きい。しかし..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【女性学】主要国産業別雇用者構成(A+判定)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956023497565@hc10/67379/]]></link>
			<author><![CDATA[ by のんのん]]></author>
			<category><![CDATA[のんのんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 May 2010 21:44:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956023497565@hc10/67379/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956023497565@hc10/67379/" target="_blank"><img src="/docs/956023497565@hc10/67379/thmb.jpg?s=s&r=1274100258&t=n" border="0"></a><br /><br />東洋大学　生涯発達の女性学
問．北欧や北米など先進諸国の男女別就労業種を調べグラフにせよ。また、気付いた点があれば、書くこと。

世界各国の人々の就業職種調査から、
男女別のジェンダー傾向を考察する。

製造業。卸売業。サービス[336]<br />生涯発達の女性学 課題レポート　
（日本を含む 全て2000年調査、ILO ｢Year Book of Labor Statistics 2001｣より）
まず初めに、パッとこのグラフを見た時に全体的にジグザグしていて見にくい事がわかる。これは、私のグラフを作る技術抜きにして考えればあることが言える。それは、国別に男女、男女と並べたことにある。というのも、個々を詳しく見ればわかるのだが各産業によって男女で割合が大きく違うのだ。　一番見やすい『対地域･社会･個人サービス業』を例に挙げてみると、（主要国だけだが）世界的に見て、働いている女性のうちで対人サービス業をしている人の占める割合が男性の場合..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[韓国の経済危機と解決]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/64997/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kant4850]]></author>
			<category><![CDATA[kant4850の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Mar 2010 22:49:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/64997/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/64997/" target="_blank"><img src="/docs/960618176802@hc08/64997/thmb.jpg?s=s&r=1269265758&t=n" border="0"></a><br /><br />NICｓの中の韓国の経済危機と解決の事例
NICｓの中で政治、経済、文化、社会など、比較的近かった韓国と台湾の経済発展について比べていた。
共通の特徴
両国とも共産主義国家へ対立と戦った経験が持つ為、米国からの経済援助がある。
経済発展政策もかなり近い（農業から重工業から軽工業）
両国とも国土が小さい為に、経済発展政策が比較的に似ている。
両国とも半導体やインターネット産業等の関連事業で経済急成長。
シンガポールと香港と同様に両国ともアジアニーズである。
両国とも天然資源が乏しい為に、貿易立国等の経済方向が進んでいた。
両国とも経済発展の最盛期が迎えた事がある。奇跡時期があった（漢江の奇跡と台湾奇跡）
両国とも中国等の人件費が安い国々に自国の経済関連産業が発展した。
両国とも軍政独裁時期から民主時期への経済発展期があった。
両国とも日本統治時期が経て、対日感情が深い、日本商品に対する輸入率が高い。
相違の特徴
両国の元々の経済主体が比較的に異なる。
アジア金融危機で韓国がかなり危機が迫られ、台湾は危機がなかった。
韓国は主に財閥が経済主体をコントロールし、台湾は中小企業で支える。
韓国..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学課題レポート　総合演習　合格レポート　A判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/64560/]]></link>
			<author><![CDATA[ by relax]]></author>
			<category><![CDATA[relaxの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 10:16:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/64560/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/64560/" target="_blank"><img src="/docs/962649622816@hc08/64560/thmb.jpg?s=s&r=1268097402&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学課題レポート　総合演習
資料内容の説明
　この資料は、佛教大学の総合演習（スクーリング科目）の講義で出題された課題レポートです。判定はA判定です。
　佛教大学以外の方も、ご活用ください。内容は、在日外国人です。
第１章　在日外国人
[348]<br />佛教大学課題レポート　総合演習
資料内容の説明
　この資料は、佛教大学の総合演習（スクーリング科目）の講義で出題された課題レポートです。判定はA判定です。
　佛教大学以外の方も、ご活用ください。内容は、在日外国人です。
第１章　在日外国人
第１節　本論分の構成
本論分では、在日外国人について述べる。その中でも、在日韓国・朝鮮人及び韓国人、中国人に焦点を当てる。
第２節　在日韓国・朝鮮人、韓国人
友人の韓国人が、東京都にある朝鮮学校で２年間教師をしていた。見学をした際、生徒や教師にも会った。日本人の私を歓迎してくれた。
　帰国した友人を訪ねてソウルを訪れた。日本人観光客が多く、日本のDVDなども..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語学概論①]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/62679/]]></link>
			<author><![CDATA[ by レゲトニック]]></author>
			<category><![CDATA[レゲトニックの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 12:09:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/62679/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/62679/" target="_blank"><img src="/docs/reggaetonique/62679/thmb.jpg?s=s&r=1264475345&t=n" border="0"></a><br /><br />一　国語・日本語、国語学の諸分野
日本語は日本でしか使用されていない言語だが、その土地に住む日本人は生まれた時から日本語を母国語として自然と身に付けてきた。しかし、日本の国の言葉である国語を習得することは必要である。国際化が進む現在、日本語の性質・特色を理解することにより、日本人という国民性を自覚できるからである。日本人が国語学を習得することは、国際交流の上では必要不可欠な分野であることに気づかされる。
　二　世界の中の日本語
日本語は日本という国でのみ扱われている言語だが、人口の割合から見ると決して少ない一つの言語人口とは言えない。国際化が進んだ現代では、日本語を話す外国人も増えた。そのような状況下で言語構造の違いを認識・自覚することの必要性を知ることは、コミュニケーションの場で重要な要素を示す。日本人は、日本という地理的背景や日本人の歴史的要因により外国人との交流に慣れた国民ではない。そのような点を考慮した上で、理解の必要性を認識することができる。
　三　国語の音韻
中古・中世時代では平仮名文に濁音はほとんど使われることがなかったが、&ldquo;連濁&rdquo;という現象が国語の中に存在する。例えば..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[安重根の思想と行動]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430054401@hc06/62574/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hama555]]></author>
			<category><![CDATA[hama555の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 11:30:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430054401@hc06/62574/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430054401@hc06/62574/" target="_blank"><img src="/docs/983430054401@hc06/62574/thmb.jpg?s=s&r=1264386659&t=n" border="0"></a><br /><br />反日気運が盛り上がる中、安重根は伊藤博文のハルビン訪問のニュースを知り、暗殺計画を企てる。この時安は伊藤暗殺の理由として15条の罪状を挙げている。主なものとしては閔妃殺害、第二次日韓協約による外交権の剥奪、第三次日韓協約による内政権の剥奪、[356]<br />安重根の思想と行動
1909年10月26日、ハルビンにて伊藤博文が安重根に暗殺された。当時はいったいどのような時代であったのか。1905年の日露戦争終結とともに、韓国では日本による植民地化が始まっていた。これに対して韓国では激しい対日抵抗運動が起きた。日露戦争当初、日本は韓国の独立と東洋平和を守ることを大義として掲げていただけに、その真逆の結果ともいえる植民地化に対し、韓国民が一層憤ったのは想像に難くない。抵抗の形も様々であったが、その怒りがもっとも激しい形となったのが武力を用いた義兵運動であった。日本による韓国軍隊の解散はこの義兵運動をますます大きくなっていった。解散した軍隊が運動に加わっていったからである。
反日気運が盛り上がる中、安重根は伊藤博文のハルビン訪問のニュースを知り、暗殺計画を企てる。この時安は伊藤暗殺の理由として15条の罪状を挙げている。主なものとしては閔妃殺害、第二次日韓協約による外交権の剥奪、第三次日韓協約による内政権の剥奪、高宗の廃位、軍隊の解散などだ。一言で言えば「伊藤博文は韓国のみならず東洋の平和を乱した。それによって天誅を下した」というわけだ。
しかし、暗..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本帝国時代の朝鮮台湾に対する意識]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430054401@hc06/62573/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hama555]]></author>
			<category><![CDATA[hama555の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 11:26:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430054401@hc06/62573/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430054401@hc06/62573/" target="_blank"><img src="/docs/983430054401@hc06/62573/thmb.jpg?s=s&r=1264386386&t=n" border="0"></a><br /><br />②）
なぜこれらの国は日本に対して反日感情を持つようになったのだろうか。2005年は、上に述べたように旧植民地諸国にとって支配からの解放という節目の年である。この年に中韓が日本に対して反日デモを起こしたことは、過去の植民地と宗主国という関[348]<br />◆はじめに
月日が経つのは早いもので、2000年に入ってからもう9年も経過してしまった。地球滅亡！などと騒いでいたのも今は昔である。2000年に入ってからのこの約10年間を振り返ってみるならば、国際的な変化として身近な実感として挙げられるのは日韓の距離が縮まったということがある。実際に2002年を例にとれば日韓が共催でFIFAワールドカップを開催した。史上初となるこの一大イベントは円安の影響もあり興行的な成功を収めただけではなく、開会式出席のため皇族（高円宮夫妻）が戦後初めて韓国を訪問するなど外交的な成果ももたらした。また、このことは潜在的に親韓感情を醸成し、その感情は2003から2004年にかけて爆発することとなる。冬のソナタ、いわゆる冬ソナの爆発的ヒットである。ぺ・ヨンジュンとチェ・ジウの織りなすラブストーリーは多くの日本人、特に中高年の女性の心をがっちり捕らえ韓流ブームを巻き起こした。このブームは多少落ち着きはしたもののBoAやユンソナ、ヘリョン、東方神起などの韓国人タレント、アーティストが各種メディアで活躍していることからもわかるとおり、現在でも健在である。2005年は冬ソナに..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[韓国併合　指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961749897736@hc08/62479/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vanilla-moka]]></author>
			<category><![CDATA[vanilla-mokaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 22:17:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961749897736@hc08/62479/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961749897736@hc08/62479/" target="_blank"><img src="/docs/961749897736@hc08/62479/thmb.jpg?s=s&r=1264339071&t=n" border="0"></a><br /><br />授業テーマ「韓国併合で見る日韓の歴史認識の差」
目標「日本人が考える韓国併合と韓国人が考える韓国併合の違いを理解し、その差が生み出す日韓の壁をいかに取り除くか考えさせる」
まとめ「日本と韓国の歴史認識の差が、２つの国に見えない壁をつくっている。どちらも間違った歴史を教えているわけではないが、歴史を捉える側の背景が違う。我々は相手の育った環境、文化を十分に考慮して歴史認識の差を理解しなければならない。そして相手の気持ちを思いやることが大切だ。それが日韓の壁を取り除く近道である。」
＜導入＞（１０分）
「今日の授業を始めます。まずプリントを配ります」
プリント配布
　&darr;
プリント①を生徒にみてもらう。
「これは韓国併合によって、日本からもたらされた韓国の外来語です。意外な日本語が日
常生活で使われているようで、とても興味深いものですね。（少し間をおく）今日この資料
を持ってきたのは、皆に韓国併合について少し考えてもらいたいからです。国交が正常化
した現在でも、日韓の問題は絶えません。よく歴史認識が・・・って騒がれているけど、
実際歴史認識はどうちがうのか、韓国併合を元に皆で考えていきたいと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ヤルタ体制とアジアの冷戦]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/62424/]]></link>
			<author><![CDATA[ by binkanboy]]></author>
			<category><![CDATA[binkanboyの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 02:08:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/62424/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/62424/" target="_blank"><img src="/docs/983430219101@hc06/62424/thmb.jpg?s=s&r=1264266509&t=n" border="0"></a><br /><br />ヤルタ体制とアジアの冷戦
　　第二次世界大戦中、アメリカとソ連はドイツ、日本を倒すという共通し、そして他に優先する目標のため、「戦時協調」を維持していた。しかし、第二次世界大戦も終わりに近づくと両国の戦後の秩序維持の構想について意見の食い違いが表面化し、不協和音が目立つようになっていった。アメリカが民族自決に基礎を置いた戦後処理と国際機構の設立による平和・秩序維持を目指したのに対し、一方のソ連は戦力範囲の承認に秩序維持の基礎を置いた。このような意見の食い違いを反映し、１９４５年２月に東欧問題を焦点に開かれたヤルタ会談ではソ連の東欧支配が実質的に承認された。これは対日参戦になおソ連の力を必要とし、また戦時協調を戦後の秩序維持の前提と考えていたアメリカの譲歩・妥協によるものであった。これによりソ連は東欧にその勢力を拡大したが、一方アジア・太平洋地域においてはその行動は抑制的であり、朝鮮線半島における降伏区分を北緯３８度線に設定し、また日本に上陸し占領することも可能であったのにそうしなかったことなどに現れている。一方、アジア・太平洋地域での優位を確立したのはアメリカであった。日本においては、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中国の台頭と外資の離脱から見る韓国経済]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961783501412@hc08/62029/]]></link>
			<author><![CDATA[ by profes]]></author>
			<category><![CDATA[profesの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 17 Jan 2010 16:32:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961783501412@hc08/62029/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961783501412@hc08/62029/" target="_blank"><img src="/docs/961783501412@hc08/62029/thmb.jpg?s=s&r=1263713536&t=n" border="0"></a><br /><br />中国の台頭と外資の離脱から見る韓国経済
中国の台頭
これまで韓国の輸出企業にとって中国は巨大な新興マーケットとして重要であったが、今後はむしろ競争相手として立ちはだかる存在となる。韓国の輸出企業の日本への資本財依存は今も改善していないため、組み立て貿易構造は続いている。問題はこの貿易モデルでは資本財（以後、貿易内容を分かりやすくするため、貿易品目を「原材料」「資本財」「消費財」に3分類して進めていく。原材料は、原油・鉱物・鉄・鉄鋼製品・化学製品といった品目を含み、&quot;資本財や消費財を作る上で必要となる原資材&quot;であり、資本財とは精密機器やシリコンウエハー・電子部品・製造装置・工作機器・計測機器といった品目を含み、&quot;消費財を生産するために企業が必要な製品&quot;である。また、消費財は家電や自動車といった品目を含み、&quot;最終消費者に販売されていく完成製品=商品&quot;である。）の技術進歩がいっこうに進まず、また同様の生産体制を簡単に他国で再現される点にある。すなわち中国が韓国と同水準の技術を持ち合わせれば人件費の差で強力な競合相手となりうる。そして中国と韓国の技術水準の差は縮小傾向にあるという調査結果も出て..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[韓国経済の実情と問題点]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961783501412@hc08/62026/]]></link>
			<author><![CDATA[ by profes]]></author>
			<category><![CDATA[profesの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 17 Jan 2010 16:21:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961783501412@hc08/62026/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961783501412@hc08/62026/" target="_blank"><img src="/docs/961783501412@hc08/62026/thmb.jpg?s=s&r=1263712912&t=n" border="0"></a><br /><br />韓国経済の実情と問題点
1　2008年9月危機説
前章で「2001年にはIMFから借り入れた融資の返済を完了した。」と書いたが、実際には国債などに形を変えて形式上の返済を行っただけであり債務は形を変えて残っていた。ちなみにこのような借り換えをロールオーバーと呼ぶが、実態は「借金を返すために新たに借金をした」だけである。そしてそのロールオーバーした債務の償還期限の多くが2008年9月9日～10日にほぼ集中していたのである。そして、そのうち外国人が保有している短期外債額が8兆6千億ウォンあり、仮にこれらがロールオーバーできずに償還した場合、債券価格が暴落し為替レートが大きく変動するため、為替レート維持のため為替介入し外貨準備高をつぎ込む必要が生じる。これを避けるため韓国政府は更なるロールオーバーを成立させなければならなかった。このロールオーバーの成否や韓国の外貨準備高に対する疑念などが懸念となり、場合によっては2008年9月に通貨危機に見舞われるのではという憶測が流れた。これが9月危機説である。
2　リーマン・ブラザーズ破綻に絡む動き
2008年9月15日、リーマン・ブラザーズのアメリカ持..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[韓国経済史]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961783501412@hc08/62024/]]></link>
			<author><![CDATA[ by profes]]></author>
			<category><![CDATA[profesの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 17 Jan 2010 16:17:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961783501412@hc08/62024/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961783501412@hc08/62024/" target="_blank"><img src="/docs/961783501412@hc08/62024/thmb.jpg?s=s&r=1263712666&t=n" border="0"></a><br /><br />韓国経済史
1　アジア経済発展期
1985年9月、G5(先進5ヶ国財務省・中央銀行総裁会議)において「プラザ合意」が結ばれた。これはアメリカの膨らみすぎた貿易赤字を解消するため先進5ヶ国(アメリカ・日本・イギリス・ドイツ・フランス)が協調して為替レートをドル安に誘導していくという取り決めであり、結果として円-ドルの為替相場は継続的に円高ドル安に動き続けることとなった。このため日本国内の輸出企業は業績を大幅に落とすこととなり、生き残りをかけた各社はアジア諸国への工場移転を急速に進めた。これには日本企業とアジア諸国の双方にメリットがあり、日本企業側から見ると人件費の安いアジア諸国に工場を造ることでコストを抑えることができ、また円高という背景があるため価値が高まった円を使うことで以前よりも割安に(少ない円貨で)工場を建設することができた。対して発展途上国のアジア諸国にとって、日本企業の工場建設は現地での雇用を生みだし、失業率の低下に貢献し、また現地での技術移転が進むことで国全体の技術水準の向上にも繋がることとなった。そして、このプラザ合意からはじまった外的要因とは別に、アジア諸国がとった高金..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[韓国及び世界各国の外需依存度と金融市場の特徴]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961783501412@hc08/62023/]]></link>
			<author><![CDATA[ by profes]]></author>
			<category><![CDATA[profesの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 17 Jan 2010 16:15:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961783501412@hc08/62023/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961783501412@hc08/62023/" target="_blank"><img src="/docs/961783501412@hc08/62023/thmb.jpg?s=s&r=1263712520&t=n" border="0"></a><br /><br />韓国及び世界各国の外需依存度と金融市場の特徴
外需依存度を解説する。日本の経済システムを輸出頼りや外需依存と表現されることが日本国内においては（特にマスコミによって）よくなされるが、実際に外需依存度を調べてみれば、この表現が間違っていることがわかる。外需依存度、すなわちGDPに対する輸出額の比率等を計算すると下表のようになる。
表1
項目（単位：万ドル） 米国 英国 日本 フランス インドネシア 名目GDP総額 1,380,750,000 280,336,233 438,160,000 258,979,139 43,292,899 輸出額 116,247,900 44,003,909 71,273,496 55,114,516 11,410,090 輸入額 195,696,200 62,180,333 62,108,409 61,864,712 7,447,340 輸出対GDP比率 8.4% 15.7% 16.3% 21.3% 26.4% 貿易対GDP比率 22.6% 37.9% 30.4% 45.2% 43.6% 純輸出対GDP比率 -5.8% -6.5% 2.1% -2.6% 9...]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[韓国プロテスタント追悼式の現状]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/61909/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Jan 2010 23:35:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/61909/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/61909/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/61909/thmb.jpg?s=s&r=1263479751&t=n" border="0"></a><br /><br />儒教の根付く韓国におけるプロテスタント教会がどのように追悼式を行っているかについて論じている。[141]<br />韓国プロテスタント教会では、伝来初期から伝統的な忌祭祀を否定することを原則としている。だからといって既存の忌祭祀と完全に断絶したかといえば、そうではない。名称と形式は違うが、「追悼式」または「追悼礼拝」という名で、ほとんどの家庭で行われているからである。現在の韓国プロテスタントの追悼式は既存の忌祭祀文化と慣例して形成された儀礼だといえる。
では、韓国プロテスタントの追悼式と伝統忌祭祀の違いは何だろうか。
まず名称が違う。伝統的な儒教式の祭祀は「忌祭祀」または「忌日祭祀」「祭祀」と呼ぶが、プロテスタントでは「追悼式」あるいは「追悼礼拝」と呼ぶのが一般的である。
次に女性も同等に参加する。伝統的な忌祭祀の場合には、いまだに男性がその主体として参加し、女性は祭物を準備し補給する手伝いの役割をするのが一般的なのに対し、キリスト教の追悼式では男女全員が同じ席に付き、始まりから終わりまで一緒に行う。
　そして、故人に捧げるのではなく、あくまで神に捧げるのであり、さまざまな手順がなかったり、違ったりする。その一つ目は、位牌などがなく、その代わりに故人の写真を置いて行ったり、何もないまま行ったりもする..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[韓国人と祖先祭祀]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/61908/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Jan 2010 23:32:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/61908/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/61908/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/61908/thmb.jpg?s=s&r=1263479556&t=n" border="0"></a><br /><br />韓国人の儒教式祖先祭祀の社会性と宗教性について論じている。[87]<br />三国時代と高麗時代には国教である仏教がすべての領域において大きな影響を及ぼしていた。したがって、当時の祖先祭祀は家系継承とは関係なく、祖先崇拝の一環として行われたし、先祖の位牌も寺院に安置し僧侶の手を借りて供養を行っていた。このようにすべてを寺院が担当していたので、祭祀を行う方式も仏教式祖先供養の形態を取っていた。当時は儒教の家族理念がまだ導入されていなかったことから、家系継承のために祖先祭祀を受け継ぐという認識も極めて稀薄であった。したがって、すべての子女が、寺院に祀られている先祖のために供養物を準備するなど、平等な権利と義務を果たしていた。つまり、特定の個人が祖先祭祀を独占することなく、交替で祖先祭祀を担当していた。
　ところが、高麗末期・朝鮮初期に儒教が導入されると、仏教にかわって儒教式祖先祭祀が定着するようになる。以後18世紀を基点に確固たる定着を図った儒教理念は、祖先祭祀をはじめすべての領域において儒教化を行っていく。これによって、祭祀の形式のみならず継承方式もそれ以前の時代と明確に区分されるようになる。すなわち、仏教の影響の下ではすべての子女に均等な機会が与えられていた祖..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[少数民族について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957109850373@hc10/61789/]]></link>
			<author><![CDATA[ by koheyho]]></author>
			<category><![CDATA[koheyhoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 12 Jan 2010 01:34:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957109850373@hc10/61789/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957109850373@hc10/61789/" target="_blank"><img src="/docs/957109850373@hc10/61789/thmb.jpg?s=s&r=1263227695&t=n" border="0"></a><br /><br />―旧ソ連の連邦構成共和国における民族の諸相と問題―
　　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　かつてソ連には、百以上の民族集団が存在するといわれていた。
ソ連時代は連邦制度とソ連共産党を通じて中央から、連邦共和国とその主要民族をロシア・ナショナリズムに傾斜しつつ抑圧する仕組みが大きな問題となっていた。さらにロシア語とそれぞれの民族の母語の問題、ソビエト政権の非宗教化政策と東方正教、イスラム教などとの関係に連邦構成共和国間の経済力の格差といった複雑な要素が結びついて連邦制度と共産党支配の維持は不可能となり、ソ連崩壊を引き起こした。
ソ連崩壊後、民族名を持った十四の連邦構成共和国が分離・独立し、ロシアはソ連から人口で半分、面積で四分の三に縮んだが、民族集団は約四十いたと指摘されている。
　しかし、ロシア人の全人口に占める割合はソ連時代の５２％から新生ロシアになって８１％へと大幅に高まった。これは、多くの民族集団を抱える社会を統治するにはプラスであるが..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[延辺朝鮮族自治州]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429521201@hc06/60854/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yamakou]]></author>
			<category><![CDATA[yamakouの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 17 Dec 2009 00:49:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429521201@hc06/60854/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429521201@hc06/60854/" target="_blank"><img src="/docs/983429521201@hc06/60854/thmb.jpg?s=s&r=1260978559&t=n" border="0"></a><br /><br />延辺朝鮮族自治州における歴史を移民の始まりから満州事変まで。[90]<br />延辺地方の歴史（１７世紀から満州国事変まで）　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
◎延辺（間島）地方における近代
（１）清国・朝鮮・ロシア間（１７世紀～）
①清・朝鮮における封禁政策（資料１）
②清・朝鮮間における１７１２年の定界碑（資料２）
&rarr;清・朝鮮間における間島の所在は未解決。
③清・ロシア間における琿春議定書：（１８８６）
&rarr;豆満江河口から国境の距離を15キロと決め、中国は豆満江河口までの航行権を獲得。15キロ地点に土（定界碑を立てる。
（２）清国・日本・朝鮮・ロシア間（１９世紀末、２０世紀初頭）
①日清戦争：１８９４年（資料３）&rarr;朝鮮の独立&rarr;大韓帝国と清（資料４）
②義和団事件：１９００年（資料５）
③日露戦争：１９０４年（資料６）
④間島協約：１９０９年（資料７）
⑤韓国併合：１９１０年
&rarr;延辺地域の朝鮮人処遇をめぐる清国ならびに中華民国と日本（資料８）
（３）奉天軍閥・日本
三矢協定：１９２５年（資料９）
張作霖爆殺：１９２８年
万宝山事件：１９３１年（資料１０）
満州事変：１９３１年
資料１ 
封禁政策とは&hellip;
◎満州族の聖地 ・朝鮮族の聖地 という性格
◎清朝の封禁政..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[東工大：コンピュータリテラシー発表「ES細胞と論文捏造」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958741853808@hc09/60739/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Gomimushi]]></author>
			<category><![CDATA[Gomimushiの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 14 Dec 2009 07:48:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958741853808@hc09/60739/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958741853808@hc09/60739/" target="_blank"><img src="/docs/958741853808@hc09/60739/thmb.jpg?s=s&r=1260744496&t=n" border="0"></a><br /><br />東工大：コンピュータリテラシーでのテーマ別発表「ES細胞と論文捏造」[98]<br />ES
細胞と論文捏造
概要
　
2004
年、ソウル大学の黄禹錫教授（当時）が世界で初めてヒトクローン胚
から
胚性幹細胞（
ES
細胞）の作成に成功と科学誌サイエンスにて発表。翌
年には同誌で、患者の皮膚細胞をもとに
ES
細胞を作成したと公表した。し
かし研究協力者が論文は虚偽と暴露し、ソウル大調査委員会は論文が捏
造だったと断定した。
　
論文捏造はなぜ起きたのか。そして、なぜ発覚が遅れたのか。韓国社会
がノ
ーベル
賞
受
賞
に対して、焦燥感を感じていたこと、また過去の捏造事
件と比較すると、研究者、研究所単位でのヒエラルのがだと
る。これを、をることで、より公が
でき、よりに科学のを取りことができるというにた。
はじめに
　
、ソウル大での捏造事件によって、科学のに
注
った。国でも大学
や
大学で論文の捏造がれた事あり、対
岸
のと言ってられない。よって、件
のを、大韓
民
国の
学から論文捏造事件がなぜ起こったのか、どのように起こっ
たのかを調査する。さらに過去の捏造事件をもとにして、捏造事件にする要、
にためにはどうすかする。
ソウル大論文捏造事件について
事件の
2..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[韓国駐箚憲兵隊長高山逸明告示_19050108]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957774544963@hc09/60510/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ali_wes]]></author>
			<category><![CDATA[ali_wesの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 08 Dec 2009 02:12:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957774544963@hc09/60510/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957774544963@hc09/60510/" target="_blank"><img src="/docs/957774544963@hc09/60510/thmb.jpg?s=s&r=1260205946&t=n" border="0"></a><br /><br />明治38年1月に日本軍占領下の韓国で憲兵隊長が出した告示[78]<br />1905年1月8日　韓国駐箚憲兵隊長　高山逸明による告示
爾今京城及其附近に於て集会又は結社をなさん..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日韓の環境政策の変容]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432105301@hc05/60278/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuraku]]></author>
			<category><![CDATA[yurakuの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 01 Dec 2009 17:33:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432105301@hc05/60278/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432105301@hc05/60278/" target="_blank"><img src="/docs/983432105301@hc05/60278/thmb.jpg?s=s&r=1259656420&t=n" border="0"></a><br /><br />日本と韓国の環境保全の予算額を比べると、額は日本の方がはるかに大きいものの、GDP比・国家予算比で見てみるとほぼ同じような割合になっている。そして環境問題に関して、行政組織の設立、法の成立などの歴史をひも解いていくと、公害の発生、それに対応[354]<br />「日韓の環境政策の変容」
要約
日本と韓国の環境保全の予算額を比べると、額は日本の方がはるかに大きいものの、GDP比・国家予算比で見てみるとほぼ同じような割合になっている。そして環境問題に関して、行政組織の設立、法の成立などの歴史をひも解いていくと、公害の発生、それに対応した法の制定、環境行政の設立、広域な環境基本法の制定など、年代・内容ともに共通のものが多々見受けられる。しかしもちろんまったく同じというわけではなく相違点も見られる。次に、現在の政府の環境対策の特色を検証する。今日までの流れとして、米国から始まった「グリーンニューディール」と呼ばれる、信用危機・気候変動・原油価格高騰の3大危機を解決するための政策集であったものを独自に取り入れ、日本では「緑の経済と社会の変革」、韓国では「緑色ニューディール事業」などと呼ばれ、それぞれ環境と経済の両立を目指して取り組み始めた。これらはまだ始動したばかりで、実際にどの程度効果が表れるかは疑問が残るが、現在その努力の芽が出つつある。このように、似たような構造を持つ両国を比較することは、今日の環境対策を考えるための一助となるであろう。 　日韓両..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[歴史教育について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960229036775@hc09/59822/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gzvr89k_t]]></author>
			<category><![CDATA[gzvr89k_tの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 27 Nov 2009 18:37:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960229036775@hc09/59822/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960229036775@hc09/59822/" target="_blank"><img src="/docs/960229036775@hc09/59822/thmb.jpg?s=s&r=1259314678&t=n" border="0"></a><br /><br />私の歴史教育のイメージは、年号や制度、人の名前や場所の名前など、過重な暗記を強いられる教育だと思います。また、教科書も検定制度があるとはいえ、基本的には著者の歴史学者が考えた「正しい」歴史を記したもので、考えさせる学習ではなく、児童や生徒が[360]<br />私の歴史教育のイメージは、年号や制度、人の名前や場所の名前など、過重な暗記を強いられる教育だと思います。また、教科書も検定制度があるとはいえ、基本的には著者の歴史学者が考えた「正しい」歴史を記したもので、考えさせる学習ではなく、児童や生徒が勝手に歴史を解釈しては困るので教科書通りに覚える、という学習スタイルです。児童や生徒に歴史を考えさせるということは、歴史を解釈させることです。それは、解釈という作業を通して児童や生徒自らが過去と対話し、未来を考える能力を育てようとすることが大切であり、将来の市民社会をつくる基礎的な能力を身につけることが教育であり学習であると思います。1つの出来事について、まずはいろいろな資料を提示して生徒自らに解釈をさせ、他の人たちのいろいろな解釈と比較しながら、話し合いや意見の交換ができるような形で教育が行われることを期待したいです。
日本と比べて、他の国ではどのような歴史教育が行われているのでしょうか？
中国では、中学の近現代史教科書は約四分の一が抗日戦争について書かれています。日本による侵略の象徴として、中国で最も詳しく教えられているのが一九三七年の「南京大虐..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[韓国における日本への論調の視点とその克服策について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/59419/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zenimaru]]></author>
			<category><![CDATA[zenimaruの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 10:41:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/59419/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/59419/" target="_blank"><img src="/docs/957586691839@hc09/59419/thmb.jpg?s=s&r=1258940491&t=n" border="0"></a><br /><br />私は、韓国人の対日論調について大きく2つの考え方が存在すると思った。１つは渡部氏が述べているような、反日感情を前提とした論である。もう１つは学生達が述べているような、世界的視点から見た考え方である。このような考え方の違いは、年齢によって大き[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ハンセン病について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957857365916@hc09/57962/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tantakatan]]></author>
			<category><![CDATA[tantakatanの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 09 Nov 2009 19:09:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957857365916@hc09/57962/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957857365916@hc09/57962/" target="_blank"><img src="/docs/957857365916@hc09/57962/thmb.jpg?s=s&r=1257761355&t=n" border="0"></a><br /><br />ハンセン病について　～ハンセン病患者に対する日本政府の対応～
　

ハンセン病とは、1873年にノルウェーのハンセンが発見したらい菌によって、主に皮膚や抹梢神経が侵される感染症の一つです。この菌の毒力はごく弱く、感染しても発病すること[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[戦後直後の在日朝鮮人に対する法整備の足跡]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429521201@hc06/57936/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yamakou]]></author>
			<category><![CDATA[yamakouの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 09 Nov 2009 12:15:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429521201@hc06/57936/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429521201@hc06/57936/" target="_blank"><img src="/docs/983429521201@hc06/57936/thmb.jpg?s=s&r=1257736518&t=n" border="0"></a><br /><br />戦後直後の在日朝鮮人ないし台湾人にたいする法整備の足跡を、帝国議会議事録などを参照にまとめたものです。はじめの部分では、そもそも「在日朝鮮韓国人」「在日コリアン」とは何かという用語そのものについてもまとめています。[321]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国籍、市民権、永住権]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429521201@hc06/57935/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yamakou]]></author>
			<category><![CDATA[yamakouの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 09 Nov 2009 12:15:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429521201@hc06/57935/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429521201@hc06/57935/" target="_blank"><img src="/docs/983429521201@hc06/57935/thmb.jpg?s=s&r=1257736517&t=n" border="0"></a><br /><br />国籍と参政権、市民権と永住権について軽くまとめたものです。[87]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[これからの新聞はどうなるのか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429324101@hc06/57661/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぐちお]]></author>
			<category><![CDATA[ぐちおの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 07 Nov 2009 23:54:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429324101@hc06/57661/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429324101@hc06/57661/" target="_blank"><img src="/docs/983429324101@hc06/57661/thmb.jpg?s=s&r=1257605670&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[レジュメ：韓国『国史』教科書、第8章「主権守護運動の展開」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959854256658@hc09/55394/]]></link>
			<author><![CDATA[ by azumi]]></author>
			<category><![CDATA[azumiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2009 20:59:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959854256658@hc09/55394/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959854256658@hc09/55394/" target="_blank"><img src="/docs/959854256658@hc09/55394/thmb.jpg?s=s&r=1253015962&t=n" border="0"></a><br /><br />三橋広夫訳, 2005,『韓国の中学校歴史教科書：中学校国定国史』より
Ⅷ「主権守護運動の展開」pp. 220-253
＊　ここでは、『【日韓共通教材】日韓交流の歴史―先史から現代まで』（日本と韓国の研究者・教師が作った高校用歴史教材）[316]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『朝鮮からみた華夷思想』の要約と考察]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958518609389@hc09/53366/]]></link>
			<author><![CDATA[ by camsa10]]></author>
			<category><![CDATA[camsa10の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 02 Aug 2009 00:42:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958518609389@hc09/53366/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958518609389@hc09/53366/" target="_blank"><img src="/docs/958518609389@hc09/53366/thmb.jpg?s=s&r=1249141367&t=n" border="0"></a><br /><br />『朝鮮からみた華夷思想』の要約と考察
序
　本書は、朝鮮王朝史を概観しつつ、中国発祥の中華思想が、中韓関係にどのような影響を与えてきたのかを、朝鮮側の社会的・政治的・文化的側面から照らし出している。
　中華思想における「夷」であった朝[348]<br />『朝鮮からみた華夷思想』の要約と考察
序
　本書は、朝鮮王朝史を概観しつつ、中国発祥の中華思想が、中韓関係にどのような影響を与えてきたのかを、朝鮮側の社会的・政治的・文化的側面から照らし出している。
　中華思想における「夷」であった朝鮮の中国文化への憧憬、またそれと同時に「小中華」としての民族的矜持に揺れる朝鮮のアイデンティティー形成の歴史を検討することは、現在の日韓関係・日中関係にとどまらず、冷戦以降の多様化が進む国際社会を捉え直す際にも非常に有用な視点であるように思われる。
　以下では、中華思想、すなわち華夷思想についてその概要を述べ、朝鮮王朝の歴史を辿る形で、それがどのような意味を持っていたのか、またそれに伴う中韓関係と朝鮮の意識変容についてみていく。その上で、現在の朝鮮ナショナリズムや日韓関係のあり方について考察していきたいと思う。
1、華夷思想と朝鮮
　近代以前の東アジア世界を律していた国際秩序は、中国を中心とした天下的世界認識であった。「天下」とは万民が生活する空間全体を指し、このすべてを治める「天」は地上で最も徳の高い人物に「天命」を下して「天下」の王者、すなわち天子とし..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[韓国と日本の大学入試の比較]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961723703722@hc08/53015/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hyuuts8]]></author>
			<category><![CDATA[hyuuts8の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Jul 2009 02:27:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961723703722@hc08/53015/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961723703722@hc08/53015/" target="_blank"><img src="/docs/961723703722@hc08/53015/thmb.jpg?s=s&r=1248542821&t=n" border="0"></a><br /><br />韓国と日本の大学入試の比較
日本と韓国は隣同士で似ていることも多い。しかし、国が違えば文化は当然違うはずである。特に驚いたことは、韓国の高校生の大学進学率は88.5パーセントにも及ぶということである。比べて日本は54パーセントと約34パー[340]<br />韓国と日本の大学入試の比較
日本と韓国は隣同士で似ていることも多い。しかし、国が違えば文化は当然違うはずである。特に驚いたことは、韓国の高校生の大学進学率は88.5パーセントにも及ぶということである。比べて日本は54パーセントと約34パーセントもの差がある。なぜこれほど韓国では大学進学率が高いのか。また、日本と比べて大学入試の制度はどうなっているのか調べてみた。その上で、日本人と韓国人の学歴に関する考え方を比較していこうと思う。
　日本での大学入試といえば、毎年1月に行われる大学入学者選抜大学入試センター試験、通称「センター試験」である。近年では私立受験にも利用することもあるが、センター試験の一般的な位置づけとしては国公立大学の一次試験的な役割を持っている。一方韓国にも、日本のセンター試験のような役割をする試験が存在する。それが、毎年11月に行われる大学修学能力試験、通称「CSAT（College Scholastic Ability Test）」である。先程も述べたようにセンター試験は主に、国公立大学受験者が主に受けるのであるが、CSATは国公立だけでなく、私立の大学を受験する者も受..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アジア経済　]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959728417937@hc09/52819/]]></link>
			<author><![CDATA[ by se631303]]></author>
			<category><![CDATA[se631303の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 21 Jul 2009 22:51:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959728417937@hc09/52819/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959728417937@hc09/52819/" target="_blank"><img src="/docs/959728417937@hc09/52819/thmb.jpg?s=s&r=1248184299&t=n" border="0"></a><br /><br />[会社名を入力してください]
アジア経済
アジア通貨危機はなぜ資本収支危機と呼ばれるのか？
[作成者名を入力してください]
[日付を選択してください]
[文書の要約をここに入力してください。要約は一般に、文書の内容を短くまとめたものです。文[336]<br />[会社名を入力してください]
アジア経済
アジア通貨危機はなぜ資本収支危機と呼ばれるのか？
[作成者名を入力してください]
[日付を選択してください]
[文書の要約をここに入力してください。要約は一般に、文書の内容を短くまとめたものです。文書の要約をここに入力してください。要約は一般に、文書の内容を短くまとめたものです。]
資本収支の三項目とは、直接投資・銀行融資・証券投資である。それぞれの定義として、直接投資は、経営権の支配をもとに企業の海外進出や海外株式の購入をすることで、銀行融資は、民間銀行にたいして資金を融通することであり、法的に見ると金銭消費貸借契約にもとに資金の貸し手と借り手の間は債権債務の関係となる。融資された資金は融資目的に沿って運用され、最終的には元本が回収され期間利息の支払いがなされるもので、この利息はインカムゲインであり、担保は債権を保全するためのものである。
証券投資とは、ポートフォリオ投資ともいい、配当や価格上昇を目的に海外の株式・債権（あらかじめ金利と満期が定められている証券）などの証券に投資することで、経営権を伴う直接投資とは違い、経営権の関与を伴わない投..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[新聞の比較]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958830635985@hc09/51636/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ramu-]]></author>
			<category><![CDATA[ramu-の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 26 Jun 2009 21:36:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958830635985@hc09/51636/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958830635985@hc09/51636/" target="_blank"><img src="/docs/958830635985@hc09/51636/thmb.jpg?s=s&r=1246019783&t=n" border="0"></a><br /><br />新聞についての分析
１）読売新聞２）朝日新聞３）毎日新聞
＊発行部数に関しては日本ABC協会「新聞発行社レポート 半期」2008年7月～12月平均のものを使用する。また、この結果は朝刊のみの発行部数である。
４）Le Monde５）L[308]<br />新聞についての分析
１）読売新聞２）朝日新聞３）毎日新聞
＊発行部数に関しては日本ABC協会「新聞発行社レポート 半期」2008年7月～12月平均のものを使用する。また、この結果は朝刊のみの発行部数である。
４）Le Monde５）Le Figaro６）Lib&eacute;ration
７）日本における新聞、フランスにおける新聞　　８）今後調べること
１）読売新聞
≪読売信条 ≫
読売新聞は 責任ある自由を追求する。 個人の尊厳と基本的人権に基づく 人間主義をめざす。 国際主義に立ち、日本と世界の平和、 繁栄に貢献する。 真実を追求する公正な報道、勇気と責任ある言論により、 読者の信頼にこたえる。（２０００年１月１日）
読売新聞記者は、言論・報道の自由と記者に課せられた重い責任を自覚し、この行動規範に従って日々の取材・報道に当たるとともに、高い倫理意識を持って行動する。
≪発行部数≫
世界一の発行部数　10,016,894部
≪歴史≫
1984年　合名会社「日就社」が読売新聞を創刊。初代社長　子安峻
1987年　尾崎紅葉の「金色夜叉」連載開始。明治期に文学新聞としての声価を確定的に
1917年　「..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[東北アジア共同体の創設]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51225/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 1010323]]></author>
			<category><![CDATA[1010323の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 Jun 2009 22:42:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51225/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51225/" target="_blank"><img src="/docs/960205412501@hc09/51225/thmb.jpg?s=s&r=1245073340&t=n" border="0"></a><br /><br />東北アジア共同体の創設―
　はじめに、この筆者の考える「東北アジア共同体」なるものの創設、アジア人としての自覚の必要性については私も大方は賛成である。また、現在急激な発展の途上にある中国が引き起こしている環境問題や、「東北工程」が行おうと[356]<br />　東北アジア共同体の創設―
　はじめに、この筆者の考える「東北アジア共同体」なるものの創設、アジア人としての自覚の必要性については私も大方は賛成である。また、現在急激な発展の途上にある中国が引き起こしている環境問題や、「東北工程」が行おうとしているプロジェクトに関しての主張も、私の考えと似ている。だが、彼の記述には、首を傾げずにはいられない箇所が二つある。
　一つは、竹島問題についてである。彼は、この問題について「武力で決着を付けない限り、独島の所有権問題は両国の協議では解決される見通しはない」と記している。果たして本当にそうなのであろうか。また、この文章の後に続けてこうも述べている。「韓国は実効支配している独島を放棄するはずはなく、独島問題を国際司法裁判所に提訴しようという日本の戦略は韓国が同意しないため、できない」&hellip;韓国が独島を放棄しないだろうという見解には同感である。しかし、だからといってすぐに武力解決しかないというのはあまりにも論理の飛躍なのではないだろうか。
私見であるが、今後の最も望ましい形とは、まずは国際司法裁判所のような国際的かつ公正な機関において客観的に判決を出しても..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[民族紛争、エスニシティ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51220/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 1010323]]></author>
			<category><![CDATA[1010323の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 Jun 2009 22:35:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51220/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51220/" target="_blank"><img src="/docs/960205412501@hc09/51220/thmb.jpg?s=s&r=1245072940&t=n" border="0"></a><br /><br />エスニシティ（ethnicity）とは共通の出自，慣習，言語，宗教，身体的特徴などに基づいて特定の集団のメンバーが持つ主観的帰属意識やその結集原理を意味する言葉として一般的には語られてきている。エスニシティは比較的新しい概念であり、２０世紀[342]<br />エスニシティ（ethnicity）とは共通の出自，慣習，言語，宗教，身体的特徴などに基づいて特定の集団のメンバーが持つ主観的帰属意識やその結集原理を意味する言葉として一般的には語られてきている。エスニシティは比較的新しい概念であり、２０世紀になってからアメリカで&ldquo;発見&rdquo;された。また、アメリカには多くのエスニシティグループが存在する。一言でアメリカといっても白人、黒人、黄色人種、ユダヤ人、ヒスパニックなどさまざまな要素に分けられる。例えばアメリカ国内に住む日系住民は母国への帰属を完全に放棄したわけではなく、アメリカのなかに自らのコミュニティーを作り上げていった。完全に母国の生活習慣を捨てるのではなく、日本文化とアメリカの文化をさまざまな形で融合させていった。その典型ともいえるのは華僑ではないだろうか。彼らの作り上げるコミュニティは日本にもあり、有名なものは横浜中華街であろう。彼らの持つエスニシティという概念がそこまで明確に定義できるものでないので難しいが、民族や人種という概念と似た性質をもつとされる。
あるエスニックグループが生まれるということは一つの価値が発生するということであり、現在..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[韓国社会とグローバリゼーション]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51195/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 1010323]]></author>
			<category><![CDATA[1010323の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 Jun 2009 21:43:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51195/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51195/" target="_blank"><img src="/docs/960205412501@hc09/51195/thmb.jpg?s=s&r=1245069829&t=n" border="0"></a><br /><br />「韓国社会とグローバリゼーション」　　
韓国社会とグローバリゼーションというテーマであるが、私が注目しているものに時事的な話題として韓国大統領選がある。１２月１９日に開票する韓国大統領選は、海兵隊員が襲われ、武器弾薬が奪われて候補者が遊説[356]<br />「韓国社会とグローバリゼーション」　　
韓国社会とグローバリゼーションというテーマであるが、私が注目しているものに時事的な話題として韓国大統領選がある。１２月１９日に開票する韓国大統領選は、海兵隊員が襲われ、武器弾薬が奪われて候補者が遊説を取りやめるなどの選挙活動にも影響を与えている。今回の有力な候補は元現代の幹部であった李明博（イ・ミョンバク）氏であり、韓国では直前の１週間に世論調査が禁止されているという公職選挙法によって１２月１２日付けではあるが、最終世論調査では李氏がメディア各社で４５％ほどの人気を得ており、他の候補者の二倍以上もの差をつけて独壇場となっている。だが、それに対して株価操作疑惑が起こり、彼への支持が一気に下がっていった。ところが１２月５日の捜査結果により&lsquo;シロ&rsquo;となったことはむしろ彼への支持を集め、支持率上昇となった。彼は新聞に謝罪広告を載せて疑惑の終焉を強く述べ、今後は政策で勝負するという意気込みを見せているようだ。その政策だが、対外的には米韓関係や日本、中印との信頼強化を掲げており、国内的には経済界出身なだけあって、「韓国経済の再生」や「庶民生活の改善」を公約と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[交通論分冊１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429490001@hc06/34942/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bardot]]></author>
			<category><![CDATA[bardotの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 23:36:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429490001@hc06/34942/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429490001@hc06/34942/" target="_blank"><img src="/docs/983429490001@hc06/34942/thmb.jpg?s=s&r=1232807791&t=n" border="0"></a><br /><br />韓国では、経済発展に支えられた豊かなライフスタイルと週休二日制の普及により、レジャースポーツに対する関心が高まっておりその中でもゴルフとスキーの人気度は高く、両スポーツ人口は着実に増加している。しかし、韓国内の関連施設の絶対数の不足から、韓[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[韓国における兵役]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429521201@hc06/48501/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yamakou]]></author>
			<category><![CDATA[yamakouの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 May 2009 01:46:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429521201@hc06/48501/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429521201@hc06/48501/" target="_blank"><img src="/docs/983429521201@hc06/48501/thmb.jpg?s=s&r=1242319572&t=n" border="0"></a><br /><br />韓国における軍隊　　　　　　　　　　　
すべて国民は法律が定めるところにもとづき国防の義務を負う。
（大韓民国憲法第三十九条第一項）
大韓民国国民である男子は、憲法とこの法律が定めるところにより兵役義務を誠実に遂行しなければならない。[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報処理入門]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960782417424@hc08/48170/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sgm20320047]]></author>
			<category><![CDATA[sgm20320047の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 10 May 2009 15:31:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960782417424@hc08/48170/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960782417424@hc08/48170/" target="_blank"><img src="/docs/960782417424@hc08/48170/thmb.jpg?s=s&r=1241937068&t=n" border="0"></a><br /><br />ゴルフ大会への招待状
拝啓
貴社ますますご盛栄のこととお喜び申し上げます。平素は格別のお引き立てを賜り、厚くお礼申し上げます。
さて、弊社では、日頃ご愛顧いただいておりますお得意様をお招きして、下　　記のとおりゴルフ大会を催すことにい[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本の境界問題―東シナ海の境界をめぐる問題ー]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959255552325@hc09/47826/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a25_8484]]></author>
			<category><![CDATA[a25_8484の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 May 2009 17:23:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959255552325@hc09/47826/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959255552325@hc09/47826/" target="_blank"><img src="/docs/959255552325@hc09/47826/thmb.jpg?s=s&r=1241770984&t=n" border="0"></a><br /><br />日本の境界問題―東シナ海の境界をめぐる問題―
　はじめに
排他的経済水域の200海里水域概念に反対してきた日本は、1976年にソ連が200海里漁業水域を設定したことにより、翌年1977年に「漁業水域暫定措置法」を制定した。その後、国連海洋法[328]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[脱北者問題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959255552325@hc09/47827/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a25_8484]]></author>
			<category><![CDATA[a25_8484の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 May 2009 17:23:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959255552325@hc09/47827/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959255552325@hc09/47827/" target="_blank"><img src="/docs/959255552325@hc09/47827/thmb.jpg?s=s&r=1241770985&t=n" border="0"></a><br /><br />「北東アジアをめぐる国際情勢」
脱北者という国際問題について
はじめに
　北朝鮮の政策における最大の目的は現体制の維持である。その一方で経済的困窮の激化や統制の弱化などにより増える脱北者の存在は、北朝鮮にとって体制崩壊に繋がるかもしれない懸[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会学概論2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959784554071@hc09/47524/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ganpon]]></author>
			<category><![CDATA[ganponの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 May 2009 20:50:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959784554071@hc09/47524/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959784554071@hc09/47524/" target="_blank"><img src="/docs/959784554071@hc09/47524/thmb.jpg?s=s&r=1241351439&t=n" border="0"></a><br /><br />多文化共生社会の構築にとって、
どのような諸課題があるか述べよ。
　　まず、多文化共生社会とはどのような社会なのだろうかということについて考えてみたい。
第一に、共生とは、なんだろうか。生物学的にいえば、二つ以上の異なる個体がお互いに依存し[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[雪嶽山 大仏像]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38328/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 会員様の販売記録がありません。会]]></author>
			<category><![CDATA[会員様の販売記録がありません。会の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Mar 2009 16:27:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38328/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38328/" target="_blank"><img src="/docs/960173411984@hc09/38328/thmb.jpg?s=s&r=1237274834&t=n" border="0"></a><br /><br />雪嶽山の大仏像です。[30]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[北朝鮮の潜水艦]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38326/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 会員様の販売記録がありません。会]]></author>
			<category><![CDATA[会員様の販売記録がありません。会の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Mar 2009 16:27:13 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38326/" target="_blank"><img src="/docs/960173411984@hc09/38326/thmb.jpg?s=s&r=1237274833&t=n" border="0"></a><br /><br />1998年に浸透した北朝鮮の潜水艦の一部です。[61]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[北朝鮮の潜水艦]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38325/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 会員様の販売記録がありません。会]]></author>
			<category><![CDATA[会員様の販売記録がありません。会の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Mar 2009 16:27:13 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38325/" target="_blank"><img src="/docs/960173411984@hc09/38325/thmb.jpg?s=s&r=1237274833&t=n" border="0"></a><br /><br />1998年に浸透した北朝鮮の潜水艦の一部です。[61]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[関東八景 洛山寺]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38327/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 会員様の販売記録がありません。会]]></author>
			<category><![CDATA[会員様の販売記録がありません。会の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Mar 2009 16:27:13 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38327/" target="_blank"><img src="/docs/960173411984@hc09/38327/thmb.jpg?s=s&r=1237274833&t=n" border="0"></a><br /><br />韓国の関東八景の一つである洛山寺です。[57]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[関東八景　洛山寺]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38324/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 会員様の販売記録がありません。会]]></author>
			<category><![CDATA[会員様の販売記録がありません。会の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Mar 2009 16:27:12 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38324/" target="_blank"><img src="/docs/960173411984@hc09/38324/thmb.jpg?s=s&r=1237274832&t=n" border="0"></a><br /><br />韓国の関東八景の一つである洛山寺です。[57]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[北朝鮮の潜水艦]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38323/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 会員様の販売記録がありません。会]]></author>
			<category><![CDATA[会員様の販売記録がありません。会の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Mar 2009 16:27:12 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38323/" target="_blank"><img src="/docs/960173411984@hc09/38323/thmb.jpg?s=s&r=1237274832&t=n" border="0"></a><br /><br />1998年に浸透した北朝鮮の潜水艦の一部です。[61]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[蜂]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38322/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 会員様の販売記録がありません。会]]></author>
			<category><![CDATA[会員様の販売記録がありません。会の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Mar 2009 16:27:12 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38322/" target="_blank"><img src="/docs/960173411984@hc09/38322/thmb.jpg?s=s&r=1237274832&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[江華島 博物館]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38321/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 会員様の販売記録がありません。会]]></author>
			<category><![CDATA[会員様の販売記録がありません。会の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Mar 2009 16:27:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38321/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38321/" target="_blank"><img src="/docs/960173411984@hc09/38321/thmb.jpg?s=s&r=1237274831&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[麦]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38320/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 会員様の販売記録がありません。会]]></author>
			<category><![CDATA[会員様の販売記録がありません。会の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Mar 2009 16:27:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38320/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38320/" target="_blank"><img src="/docs/960173411984@hc09/38320/thmb.jpg?s=s&r=1237274831&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[京都のあるお寺]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38319/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 会員様の販売記録がありません。会]]></author>
			<category><![CDATA[会員様の販売記録がありません。会の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Mar 2009 16:27:11 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38319/" target="_blank"><img src="/docs/960173411984@hc09/38319/thmb.jpg?s=s&r=1237274831&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[正東津]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38318/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 会員様の販売記録がありません。会]]></author>
			<category><![CDATA[会員様の販売記録がありません。会の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Mar 2009 16:27:10 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38318/" target="_blank"><img src="/docs/960173411984@hc09/38318/thmb.jpg?s=s&r=1237274830&t=n" border="0"></a><br /><br />「モレシゲ」というドラマの人気で有名になった正東津です。正東津駅は世界で一番海から近い駅でも有名です。[153]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[蝶と花]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38317/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 会員様の販売記録がありません。会]]></author>
			<category><![CDATA[会員様の販売記録がありません。会の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Mar 2009 16:27:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38317/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38317/" target="_blank"><img src="/docs/960173411984@hc09/38317/thmb.jpg?s=s&r=1237274830&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪行きの船、そして雲]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38316/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 会員様の販売記録がありません。会]]></author>
			<category><![CDATA[会員様の販売記録がありません。会の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Mar 2009 16:27:09 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38316/" target="_blank"><img src="/docs/960173411984@hc09/38316/thmb.jpg?s=s&r=1237274829&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪行きの船で撮った写真です。遠く見えるのが対馬ですね。[84]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[正東津]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38315/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 会員様の販売記録がありません。会]]></author>
			<category><![CDATA[会員様の販売記録がありません。会の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Mar 2009 16:27:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38315/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38315/" target="_blank"><img src="/docs/960173411984@hc09/38315/thmb.jpg?s=s&r=1237274829&t=n" border="0"></a><br /><br />「モレシゲ」というドラマの人気で有名になった正東津です。正東津駅は世界で一番海から近い駅でも有名です。[153]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ソウル、夕焼け]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38314/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 会員様の販売記録がありません。会]]></author>
			<category><![CDATA[会員様の販売記録がありません。会の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Mar 2009 16:27:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38314/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38314/" target="_blank"><img src="/docs/960173411984@hc09/38314/thmb.jpg?s=s&r=1237274829&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[京都のあるお寺]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38313/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 会員様の販売記録がありません。会]]></author>
			<category><![CDATA[会員様の販売記録がありません。会の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Mar 2009 16:27:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38313/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38313/" target="_blank"><img src="/docs/960173411984@hc09/38313/thmb.jpg?s=s&r=1237274828&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[京都のあるお寺]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38312/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 会員様の販売記録がありません。会]]></author>
			<category><![CDATA[会員様の販売記録がありません。会の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Mar 2009 16:27:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38312/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38312/" target="_blank"><img src="/docs/960173411984@hc09/38312/thmb.jpg?s=s&r=1237274828&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[京都のあるお寺]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38311/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 会員様の販売記録がありません。会]]></author>
			<category><![CDATA[会員様の販売記録がありません。会の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Mar 2009 16:27:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38311/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38311/" target="_blank"><img src="/docs/960173411984@hc09/38311/thmb.jpg?s=s&r=1237274828&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[京都のあるお寺]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38310/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 会員様の販売記録がありません。会]]></author>
			<category><![CDATA[会員様の販売記録がありません。会の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Mar 2009 16:27:07 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38310/" target="_blank"><img src="/docs/960173411984@hc09/38310/thmb.jpg?s=s&r=1237274827&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪行きの船、そして雲]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38309/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 会員様の販売記録がありません。会]]></author>
			<category><![CDATA[会員様の販売記録がありません。会の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Mar 2009 16:27:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38309/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960173411984@hc09/38309/" target="_blank"><img src="/docs/960173411984@hc09/38309/thmb.jpg?s=s&r=1237274827&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪行きの船で撮った写真です。遠く見えるのが対馬ですね。[84]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[旅行者必見！韓国のマナーと国内事情。○○に機関銃を持った武装警察がいる韓国。ガイドブックには書かれていません！]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/37789/]]></link>
			<author><![CDATA[ by relax]]></author>
			<category><![CDATA[relaxの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 07 Mar 2009 14:47:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/37789/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/37789/" target="_blank"><img src="/docs/962649622816@hc08/37789/thmb.jpg?s=s&r=1236404869&t=n" border="0"></a><br /><br />＜韓国のマナー＞
＊食事編
・茶碗を持たない。
・スプーンやお箸で食べ物をかき回したりしない。
・箸はおかずを食べる時に使う。ご飯（ライス）を食べるときは、スプーンで。
・おかずやご飯は端から食べるようにする。
・ネコマンマはOK。ご飯に汁[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[靖国問題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/35703/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kant4850]]></author>
			<category><![CDATA[kant4850の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 30 Jan 2009 15:41:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/35703/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/35703/" target="_blank"><img src="/docs/960618176802@hc08/35703/thmb.jpg?s=s&r=1233297702&t=n" border="0"></a><br /><br />靖国神社問題
　現在、世界中で靖国問題について、強く日本を問い詰めた。何故当時の日本政府の侵略戦争をしたのか。当時の旧植民地からの思惑にも及ぼした。また、現在の首相靖国参拝問題にも波及した為、この靖国問題について、考察している。
　靖国神社[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本が今後、東アジアにおいてとるべき経済戦略とは]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429263901@hc06/33219/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぴっぴ]]></author>
			<category><![CDATA[ぴっぴの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 21:01:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429263901@hc06/33219/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429263901@hc06/33219/" target="_blank"><img src="/docs/983429263901@hc06/33219/thmb.jpg?s=s&r=1231502465&t=n" border="0"></a><br /><br />日本が今後、東アジアにおいてとるべき経済戦略とは
　
現在の日本経済の現状としては、少子高齢化、原油高、株安、物価上昇などにより、スタグフレーションという最悪の状態になりつつある。我々の世代では、バブルの時期がまだ幼少期であったため、バブル[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中国風水思想]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/31610/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kant4850]]></author>
			<category><![CDATA[kant4850の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Dec 2008 13:10:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/31610/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/31610/" target="_blank"><img src="/docs/960618176802@hc08/31610/thmb.jpg?s=s&r=1228536618&t=n" border="0"></a><br /><br />中国（台湾）の風水思想
　中国（台湾）の風水思想について、『風水思想と東アジア』を参考として読んだ。以下中国（台湾）の風水思想を論じることのである。
　まず、本から見ると、台湾、香港の風水思想と宗教観念がほど近い日本沖縄県にも影響を及ぼすこ[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[異文化理解の重要性――日本の事例から]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846083458@hc08/28862/]]></link>
			<author><![CDATA[ by happy365days]]></author>
			<category><![CDATA[happy365daysの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 10 Nov 2008 17:07:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846083458@hc08/28862/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960846083458@hc08/28862/" target="_blank"><img src="/docs/960846083458@hc08/28862/thmb.jpg?s=s&r=1226304475&t=n" border="0"></a><br /><br />１．はじめに
　グローバル化の進展は、人々に様々な文化と接触する機会をもたらすのと同時に異なる文化を意識させてきた。また、こうした意識はしばしば人々を異文化への理解ではなく異文化に対する反発の方向に導くことがあり、そうした反発・対立は紛争や[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日露戦争の必然性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961831453959@hc08/22456/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mastercourse02]]></author>
			<category><![CDATA[mastercourse02の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 14 Jul 2008 14:14:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961831453959@hc08/22456/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961831453959@hc08/22456/" target="_blank"><img src="/docs/961831453959@hc08/22456/thmb.jpg?s=s&r=1216012442&t=n" border="0"></a><br /><br />日露戦争の必然性～世界への、そして情報化社会への第１歩～
　日露戦争とは、その概要を端的に述べてしまうと、「明治３７年（１９０４年）２月の開戦から翌明治３８年（１９０５年）８月のポーツマス講和会議までの１８ヶ月にわたり、満州・朝鮮の支配権[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[近代における排除と蔑視－韓国・朝鮮との関係性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429521201@hc06/22419/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yamakou]]></author>
			<category><![CDATA[yamakouの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 13 Jul 2008 16:44:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429521201@hc06/22419/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429521201@hc06/22419/" target="_blank"><img src="/docs/983429521201@hc06/22419/thmb.jpg?s=s&r=1215935090&t=n" border="0"></a><br /><br />近代における排除と蔑視―韓国・朝鮮との関係性―
はじめに
「男」「女」「子ども」「大人」「学生」「日本人」などのように自分自身をかたちづくる要素は多様に存在する。このような要素はある一面では「私たち」という連帯感を生じさせ、コミュニケー[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[東洋社会と歴史]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429153001@hc07/21484/]]></link>
			<author><![CDATA[ by fusafusafusa]]></author>
			<category><![CDATA[fusafusafusaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 May 2008 03:07:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429153001@hc07/21484/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429153001@hc07/21484/" target="_blank"><img src="/docs/983429153001@hc07/21484/thmb.jpg?s=s&r=1211393272&t=n" border="0"></a><br /><br />【1】日本・中国・韓国における歴史の共通認識
近年、歴史教科書改訂をめぐって、日本・中国・韓国の3国間における歴史認識、歴史事実歪曲などの問題が大きく取り上げられている。歴史認識の食い違いは、太平洋戦争において日本と中国が敵対国であったこと[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[純愛映画ヒットのなぞ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963298394482@hc08/18885/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aquas120]]></author>
			<category><![CDATA[aquas120の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Jan 2008 02:34:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963298394482@hc08/18885/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963298394482@hc08/18885/" target="_blank"><img src="/docs/963298394482@hc08/18885/thmb.jpg?s=s&r=1201628064&t=n" border="0"></a><br /><br />ここ数年、日本では「純愛」という設定で制作された映画やドラマがヒットしている。代表的な物で言えば、映画で大ヒットした「世界の中心で愛をさけぶ」や、韓流ブームの産みの親というべきドラマ「冬のソナタ」などが挙げられる。では、なぜこういった純愛も[360]<br />ここ数年、日本では「純愛」という設定で制作された映画やドラマがヒットしている。代表的な物で言えば、映画で大ヒットした「世界の中心で愛をさけぶ」や、韓流ブームの産みの親というべきドラマ「冬のソナタ」などが挙げられる。では、なぜこういった純愛ものと呼ばれる作品がヒットしているのか、韓国の映画「私の頭の中の消しゴム」と「僕の彼女を紹介します」の二作品を比較・検討していきながら考えていこうと思う。
まずは「私の頭の中の消しゴム」から見て行こうと思う。この映画は、日本で作られたドラマを基に制作されたものである。ヒロインである社長令嬢のスジンが、偶然出会った大工のチョルスへの想いを寄せるようになる。チョルスはスジンの父の下で働いている大工で、スジンは父にチョルスとの交際を反対される。しかし二人は付き合うようになり、そして結婚するのだが、スジンは若年性のアルツハイマー病だと宣告される。スジンはこの病気によって徐徐に記憶を失っていき、最終的には夫であるチョルスのことも忘れてしまうのである。
「純愛」とは、読んで字のごとく「純粋な愛、ひたすらな愛情」という意味なのだが、この映画にぴったりと当てはまる。幸..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第二言語習得論レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963358795152@hc08/18204/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maru1988]]></author>
			<category><![CDATA[maru1988の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 20 Jan 2008 13:13:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963358795152@hc08/18204/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963358795152@hc08/18204/" target="_blank"><img src="/docs/963358795152@hc08/18204/thmb.jpg?s=s&r=1200802410&t=n" border="0"></a><br /><br />第二言語習得論レポート
コソアの習得
このテーマを選んだ理由
　このテーマを選んだ理由は、「このテーマは韓国語を勉強している人にとってわかりやすい」と先生がおっしゃったからである。また、私は韓国語を勉強するのが苦手だが、韓国語の「これ」「そ[354]<br />第二言語習得論レポート
コソアの習得
このテーマを選んだ理由
　このテーマを選んだ理由は、「このテーマは韓国語を勉強している人にとってわかりやすい」と先生がおっしゃったからである。また、私は韓国語を勉強するのが苦手だが、韓国語の「これ」「それ」「あれ」の簡単な覚え方を友人から聞いたことがあり、韓国語で言えるようになった。だから、このテーマを選んでも大丈夫な気がしたからである。
基礎事項のまとめ
　現場指示用法：目の前にあるものを直接指して言うこと
　非現場指示用法：目の前にあるものを直接指して言わないこと
　文脈指示用法： 非現場指示用法の中で、話の文脈に指示対象が示されており、それを指すこと
　観念指示用法：文脈には指示対象が明示されておらず、話し手の頭（考え）の中にある対象を指すこと
　横断的研究：１言語の母語話者のみを対象にしたテスト調査を中心とする研究。
　縦断的研究：時間の経過と共に変化する特定の学習者の習得状況を長期に渡って調査する研究。
　二項学習者：中国語や英語のような二項対立指示体系の母語の学習者
　三項学習者：日本語や韓国語のような三項対立指示体系の母語の学習者
　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際法の観点から見た戦後の竹島周辺海域]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431588401@hc05/17674/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aunt-mary]]></author>
			<category><![CDATA[aunt-maryの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 12 Jan 2008 00:01:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431588401@hc05/17674/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431588401@hc05/17674/" target="_blank"><img src="/docs/983431588401@hc05/17674/thmb.jpg?s=s&r=1200063710&t=n" border="0"></a><br /><br />国際法の観点から見た戦後の竹島周辺海域
１．はじめに
先月末、日本による竹島（韓国名は独島、以下では簡略化のため竹島と称す）周辺海域での海洋調査をめぐって日韓間で緊張が高まった。日本の海洋調査を、韓国側が「主権に対する挑発的行為」である[352]<br />国際法の観点から見た戦後の竹島周辺海域
１．はじめに
先月末、日本による竹島（韓国名は独島、以下では簡略化のため竹島と称す）周辺海域での海洋調査をめぐって日韓間で緊張が高まった。日本の海洋調査を、韓国側が「主権に対する挑発的行為」であるとして強く反発し、もし調査を実施した場合には、日本政府の工船である測量船の拿捕も辞さないという態度を見せたのだ。両国とも何を基に自国の正当性を主張していたのだろうか。武力衝突という事態は回避することができたものの、まさに一触即発の雰囲気であったことは否めない。このような出来事を今後なくすためには、客観的な国際法という基準を把握し、冷静に対処することが重要であろう。本稿では、国際法の観点から竹島周辺海域の法的地域を歴史順に追っていきたい。なお、本稿はあくまで海域の問題を取り扱うのであって、竹島の領有権問題には触れない。
戦後から日韓新漁業協定までの竹島周辺海域
　戦後、日本は連合国により主権に一定の制限を受けるようになった。まず、1946年1月29日の「SCAPIN677号」（正式名称は「若干の外郭地域を政治上・行政上、日本から分離することに関する覚え書き..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[靖国神社参拝について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431588401@hc05/17673/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aunt-mary]]></author>
			<category><![CDATA[aunt-maryの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 12 Jan 2008 00:01:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431588401@hc05/17673/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431588401@hc05/17673/" target="_blank"><img src="/docs/983431588401@hc05/17673/thmb.jpg?s=s&r=1200063687&t=n" border="0"></a><br /><br />靖国神社参拝について
靖国問題、という言葉を聞いたとき、国際問題であるという考えをされる方が多いであろう。事実、メディアで取り扱われる際の靖国問題の多くが中国、韓国などの批判とともに取り上げられる。確かに靖国問題は重要な外交問題であり、中国[358]<br />靖国神社参拝について
靖国問題、という言葉を聞いたとき、国際問題であるという考えをされる方が多いであろう。事実、メディアで取り扱われる際の靖国問題の多くが中国、韓国などの批判とともに取り上げられる。確かに靖国問題は重要な外交問題であり、中国や韓国のいわゆる「反日」の要となるものである。しかしそれは靖国問題の一側面であって、より重視すべきことは、靖国を、そしてこれからの日本のあり方を我々日本人がどうとらえるか、という点ではないであろうか。本稿では、まず外交問題としての靖国問題を概観した後、それだけでは議論が不十分であることを確認し、より本質的な日本という国のあり方と靖国神社を結びつけて靖国問題を論じていきたいと思う。
東アジア諸国、特に中国、韓国からのいわゆる「反日」は途切れることがなく、むしろその勢いを増すかのようである。そしてその核となる問題が首相による靖国神社参拝問題である。しかし、そもそも靖国神社参拝の何が問題となっているのであろうか。今年四月一日の中国胡錦濤国家主席の「日本の指導者が『Ａ級戦犯』をまつる靖国参拝をやめるのなら首脳会談を開く用意がいつでもある」との発言から、決して..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ゴルバチョフ、エリツィン、プーチン政権の北東アジア政策について比較検討する]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431251601@hc06/16823/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tennistennis]]></author>
			<category><![CDATA[tennistennisの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 29 Dec 2007 10:11:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431251601@hc06/16823/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431251601@hc06/16823/" target="_blank"><img src="/docs/983431251601@hc06/16823/thmb.jpg?s=s&r=1198890698&t=n" border="0"></a><br /><br />「ゴルバチョフ・エリツィン・プーチン政権の北東アジア政策について比較検討する」
　　　　　　　　　　　　　　　　　　
はじめに
ゴルバチョフからエリツィン、プーチンにいたるまでのモスクワの対中、対北朝鮮、対日政策をそれぞれの政権について分析[354]<br />「ゴルバチョフ・エリツィン・プーチン政権の北東アジア政策について比較検討する」
　　　　　　　　　　　　　　　　　　
はじめに
ゴルバチョフからエリツィン、プーチンにいたるまでのモスクワの対中、対北朝鮮、対日政策をそれぞれの政権について分析比較し、ソ連・ロシアの北東アジア政策がいかなる軌跡を描き、またいかなる成果を収めたか述べる。そして現政権であるプーチン政権の今後の政策や世界の大国の１つとして重要役割を果たすロシアの歩む方向に注目し考察する。
　では、三政権の対中、対朝鮮半島、対日の政策を比較検討していこう。
　
対中政策
　中国に対し、総合的に考えると三政権とも中ソ関係を大事にしているように思う。しかし、小泉とブッシュのような蜜月な関係ではなく、お互いの利益をさぐりあった外交ともいえる。
　まずゴルバチョフは、当初より中ソ関係改善に大いに意欲を持っていた。中ソの関係改善は中国にとって北の脅威を除去する上でも望ましく、ソ連にとっても利益は大きかった。
日本より中国に重点をおいていたと言える。
　はじめはソ連共産党中央委員会国際部の中に中国への接近を極力阻止しようという動きもあったこと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[朝鮮と日本の文化の比較]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428561701@hc07/14137/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vanquish]]></author>
			<category><![CDATA[vanquishの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 Jul 2007 09:59:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428561701@hc07/14137/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428561701@hc07/14137/" target="_blank"><img src="/docs/983428561701@hc07/14137/thmb.jpg?s=s&r=1185152365&t=n" border="0"></a><br /><br />私はこの講義の感想文で、よく日本の文化と朝鮮の文化を比較・対照する。それは日本の文化は、大和政権のときに朝鮮半島から渡ってきた渡来人によってもたらせられたものであるという知識があり、二つの文化には同じ点が見られるのではないかという考えがある[360]<br />私はこの講義の感想文で、よく日本の文化と朝鮮の文化を比較・対照する。それは日本の文化は、大和政権のときに朝鮮半島から渡ってきた渡来人によってもたらせられたものであるという知識があり、二つの文化には同じ点が見られるのではないかという考えがあるからである。しかし実際のところ似た点も確かに見つかるのだが、相違点の方が多く見つかっている。これから、朝鮮と日本の文化の違いを講義で取り上げた中から私が興味を持ったものでレポートしていく。
①天文台と占星台
まず、「慶州の瞻星台（チョムソンデ）」と日本最古の天文台の「占星台」を比較する。瞻星台は現存する世界最古の天文台であり、６４７年に建立される（建立時代には諸説ある）高さは９．１メートルの石造建築物であり、新羅時代の天体観測の中心であったことは言うまでもない。また私はこの建造物が占星に使われていたとも推測する。なぜならこのころ陰陽五行説が朝鮮に伝わっており、天の運行を見て、地の作物等の生産計画を立てていたのと、王が天命を伺うための手段であり、その占儀は一大国家行事であった。天体そのものを見るのではなく、むしろ占うために天を見ていたと思われる。また６..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[朝鮮の衣食住の文化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428561701@hc07/14138/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vanquish]]></author>
			<category><![CDATA[vanquishの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 Jul 2007 10:02:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428561701@hc07/14138/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428561701@hc07/14138/" target="_blank"><img src="/docs/983428561701@hc07/14138/thmb.jpg?s=s&r=1185152559&t=n" border="0"></a><br /><br />私は日本の文化と朝鮮の文化はもともと同じなのではないか？という仮説を立ててみた。実際、焼肉は韓国が本場だし、日本の文化は大和政権のときに半島から渡ってきた渡来人によってもたらせられたものが基本となっているはずだ。しかし実際のところまったく違[360]<br />私は日本の文化と朝鮮の文化はもともと同じなのではないか？という仮説を立ててみた。実際、焼肉は韓国が本場だし、日本の文化は大和政権のときに半島から渡ってきた渡来人によってもたらせられたものが基本となっているはずだ。しかし実際のところまったく違うと思う。これから、朝鮮の衣食住文化をレポートし、やはり朝鮮と日本は違う文化なのだと自分自身認識していきたい。
まず「衣」文化だ。特に伝統的な民族衣装から比較する。
まず、朝鮮といったら「チマ・チョゴリ」であろう。日本人なら誰でも耳にしたことがある有名なものだ。チマ・チョゴリの語源は、チマはスカートを意味し、チョゴリは上着を意味する言葉である。韓国では通常「韓服」（ハンボ）と言いうそうだ。チマ・チョゴリの始まりは高句麗、新羅、百済の三国時代から始まったと言われている。初めてチマ・チョゴリの痕跡が発見されたのは高句麗時代の王と貴族の墓の壁画である。その後唐の国から衣装や仏教等の色々な事が伝わり、モンゴルの影響も受けながら現代のチマ・チョゴリの始まりになった。いわば多文化が作り上げ洗練された結晶である。今度はチマ・チョゴリの色について調べて見る。授業でも..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[田内千鶴子の生涯]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429966801@hc06/14022/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちゅん]]></author>
			<category><![CDATA[ちゅんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 13 Jul 2007 03:09:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429966801@hc06/14022/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429966801@hc06/14022/" target="_blank"><img src="/docs/983429966801@hc06/14022/thmb.jpg?s=s&r=1184263762&t=n" border="0"></a><br /><br />千鶴子は、母がクリスチャンであった影響から子供のころから聖書に親しんでいた。また、彼女は裕福な家庭の一人娘であったため、厳格に育てられ、進学した。しかし、20歳の時、父が病で突然なくなってしまう。そこで母は助産婦をしながら女手一つで千鶴子を[356]<br />千鶴子は、母がクリスチャンであった影響から子供のころから聖書に親しんでいた。また、彼女は裕福な家庭の一人娘であったため、厳格に育てられ、進学した。しかし、20歳の時、父が病で突然なくなってしまう。そこで母は助産婦をしながら女手一つで千鶴子を育てた。 　女学校を卒業した千鶴子は、教会の日曜学校でオルガンを弾いたり、子供たちに話をするなどして働いたのだが、ある日恩師に紹介されていった共生園で、尹到浩と出会った。尹到浩はその孤児院の園長で、背が低く、麦わら帽子をかぶり、その当時では皆はいていなかったわらじを履いていた。しかし、とてもいい目をしていた。かれは、「こじき大将」とよばれ、みなから親しまれていった。
尹到浩の孤児院は、孤児院といっても、いまにも潰れそうなものであった。障子もなく、畳の代わりにかますをしいた、30畳ほどの部屋が一つあるだけだった。 　そして、千鶴子の新しい生活は、食うや食わずの40～50人の子どもたちの世話に明け暮れたのである。最初は笑顔を見せなかった孤児たちも、千鶴子の献身的な奉仕に次第に心を開き始めた。子どもたちは当然に、千鶴子に母親を求めた。千鶴子は園児たちにとっ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[グローバル化する韓国経済ー韓中経済の関係から]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431778501@hc05/12760/]]></link>
			<author><![CDATA[ by diana1982]]></author>
			<category><![CDATA[diana1982の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Jan 2007 20:58:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431778501@hc05/12760/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431778501@hc05/12760/" target="_blank"><img src="/docs/983431778501@hc05/12760/thmb.jpg?s=s&r=1169467091&t=n" border="0"></a><br /><br />グローバル化と韓国
～中韓経済の視点から～
一、中韓経済の現状
韓国開発研究院によると、国内内需増加および国家輸出支持政策の影響を受け、2006年、韓国の経済成長は2005年の3.9％から5％まで増える見込みである。韓国経済は1997年のア[322]<br />グローバル化と韓国
～中韓経済の視点から～
一、中韓経済の現状
韓国開発研究院によると、国内内需増加および国家輸出支持政策の影響を受け、2006年、韓国の経済成長は2005年の3.9％から5％まで増える見込みである。韓国経済は1997年のアジア経済危機の打撃から徐々に回復しているが、中国経済に影響されたことは無視できない。　　
2005年6月17日、人民日報社と韓国2080CEO（最高経営責任者）フォーラムの共催による「2005中韓経済協力大フォーラム」が開かれた。中韓両国の企業関係者や専門学者など150人が出席しており、両国の経済協力問題をめぐって熱い討論を行った。
国交樹立当時、中韓両国の貿易額はわずか63.7億米ドルだったが、2004には794億米ドルにも上がれ、12年前の12.5倍である。中韓貿易額は2004年までに900億ドルを突破し、更に1000億ドルを突破する見込みである。2004年末までに、韓国の中国での累計投資プロジェクトが3万2753件、投資額が259億ドル、中国の対韓国投資プロジェクトが91件、投資額が9億ドル余りに達している。中国は韓国にとって第1の貿易相手国お..]]></description>

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			<title><![CDATA[文化人類学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429216001@hc07/12514/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yurinari]]></author>
			<category><![CDATA[yurinariの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 07 Jan 2007 23:47:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429216001@hc07/12514/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429216001@hc07/12514/" target="_blank"><img src="/docs/983429216001@hc07/12514/thmb.jpg?s=s&r=1168181260&t=n" border="0"></a><br /><br />　人間社会において子供の誕生というものはどのようなものなのか。子供は生まれると同時に生まれた場所の文化に組み込まれ、そこの文化体系によって発育されていく。文化はそれぞれの国や地域により異なっていて、子供の誕生に対する考え方もさまざまである。[360]<br />　人間社会において子供の誕生というものはどのようなものなのか。子供は生まれると同時に生まれた場所の文化に組み込まれ、そこの文化体系によって発育されていく。文化はそれぞれの国や地域により異なっていて、子供の誕生に対する考え方もさまざまである。　　　
今回このレポートでは、サモアと韓国の社会を例に挙げ、この二つの社会における子供の誕生に対する考え方の相違を述べていく。
まずサモアにおいてだが、サモアでは初めて夫婦間に子供が生まれると初子誕生祝いが行われる。これは父親の家族と母親の家族の間で、結婚式で行った交換を小型にした交換を行うものである。この交換で男方からは現金が贈られ、女方からは細編みゴザや..]]></description>

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			<title><![CDATA[身近なところから考える日韓文化比較]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/12343/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alpaca]]></author>
			<category><![CDATA[alpacaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 29 Dec 2006 15:46:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/12343/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/12343/" target="_blank"><img src="/docs/983429242901@hc06/12343/thmb.jpg?s=s&r=1167374783&t=n" border="0"></a><br /><br />序論
　日本から非常に近い国、韓国。近年日本ではテレビドラマや映画を中心とした韓国ブームが巻き起こった。私は世間の人々や友人たちが韓国ブームに乗り騒いでいるのを見ながらも、自分はそのブームに乗ろうとはしなかった。それはなぜかというと、私に[356]<br />序論
　日本から非常に近い国、韓国。近年日本ではテレビドラマや映画を中心とした韓国ブームが巻き起こった。私は世間の人々や友人たちが韓国ブームに乗り騒いでいるのを見ながらも、自分はそのブームに乗ろうとはしなかった。それはなぜかというと、私には韓国が日本によく似ていて、どちらかといえば韓国のほうが日本より少し遅れている印象を持っていたからだ。似たもの同士なら、より発展している方でいい、という具合で、韓国にはあまり興味を持たなかった。
　しかし私が今回このレポートのテーマを日本と韓国の比較にしようと思い立ったのは、同じクラスに韓国人の友人ができたのがきっかけである。彼女と接していくうちに、だんだん韓国を知ることが面白くなり、韓国に興味を持つようになったからである。
このように単純なきっかけからだが、私は調べていくうちに気づいたことがある。それは、すぐに違いが分かる東洋と西洋の比較より、同じ東洋文化圏に属す似たもの同士の比較の方が、より鮮明に各国の特徴を捉えることができるということだ。
　では早速、私が見たり聞いたり読んだりすることで学んだ日韓の文化、そして思想について述べたいと思う。
第一章..]]></description>

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			<title><![CDATA[韓流ブーム]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429388801@hc06/11659/]]></link>
			<author><![CDATA[ by takai_stage]]></author>
			<category><![CDATA[takai_stageの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 Nov 2006 11:43:33 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429388801@hc06/11659/" target="_blank"><img src="/docs/983429388801@hc06/11659/thmb.jpg?s=s&r=1164249813&t=n" border="0"></a><br /><br />韓流ブームが日本に与えた影響
今日、日本では映画・ドラマ・音楽などさまざまなところで韓国産のものが見られるようになった。いわゆる韓流ブームである。僕が思うにこのブームの始まりは「冬のソナタ」にあると思う。そしてこの映画によって韓国の俳優｢ペ[358]<br />韓流ブームが日本に与えた影響
今日、日本では映画・ドラマ・音楽などさまざまなところで韓国産のものが見られるようになった。いわゆる韓流ブームである。僕が思うにこのブームの始まりは「冬のソナタ」にあると思う。そしてこの映画によって韓国の俳優｢ペ・ヨンジュン｣が人気になった。その後は韓国映画が日本でよく上映されヒットした。また音楽の世界でも韓国人が日本のチャートの上位に入ることも珍しくなくなってきた。そしてテレビでは韓国のドラマが普通に見れるようになった。このようにして日本人は韓国の文化を少しは学ぶことができたのではないだろうか！？また韓流ブームが日本に与えた影響はそれだけではない。韓国への旅行者が..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ アジアの近代化と広告（中国、韓国）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432377501@hc05/9547/]]></link>
			<author><![CDATA[ by erikosaran]]></author>
			<category><![CDATA[erikosaranの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 11 Jul 2006 21:45:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432377501@hc05/9547/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432377501@hc05/9547/" target="_blank"><img src="/docs/983432377501@hc05/9547/thmb.jpg?s=s&r=1152621912&t=n" border="0"></a><br /><br />アジア諸国は大きく経済成長を達成してきたＮＩＥＳ（新興工業経済群）やＡＳＥＡＮ（東南アジア諸国連合）は急速な経済成長を持続している。経済発展と国民生活水準の上昇に伴なってアジア各国の広告が急速に成長し、広告表現や媒体も変化しつつある。この章[360]<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2005年6月11日 現代広告学
アジアの近代化と広告
アジアの近代化と広告
アジア諸国は大きく経済成長を達成してきたＮＩＥＳ（新興工業経済群）やＡＳＥＡＮ（東南アジア諸国連合）は急速な経済成長を持続している。経済発展と国民生活水準の上昇に伴なってアジア各国の広告が急速に成長し、広告表現や媒体も変化しつつある。この章では政治的にも社会的にも文化的にも異なるアジア諸国の広告を比較し、広告の役割や近代化が広告にもたらす影響などを明らかにすることを目的とする。
経済成長と広告の発展 高度成長を背景にアジア諸国の広告市場は世界平均と比べ、はるかに早いスピードで拡大してきた。世界の広告市場にアジア諸国・地域が占める重要度が高まりつつある。
韓国、台湾などのＮＩＥＳの経済発展戦略は１９６０年半ばに輸入代替から輸出志向型の発展戦略に転換した。韓国は輸出拡大をベースに高度成長を遂げた。第一次五ヵ年計画が実施された１９６２年から９０年までは、経済成長が年平均９％を超え、これが「漢江の奇跡」と呼ばれるようになった。ＩＡＡ（国際広告協会）の統計に..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[ 韓国、台湾、香港の電気通信事業]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430756801@hc06/8892/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chiroru]]></author>
			<category><![CDATA[chiroruの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Jun 2006 17:58:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430756801@hc06/8892/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430756801@hc06/8892/" target="_blank"><img src="/docs/983430756801@hc06/8892/thmb.jpg?s=s&r=1150016317&t=n" border="0"></a><br /><br />固定電話
・固定電話回線電気通信サービスは減退　(１９９９年以後)
・公衆電話サービスの売り上げ減少　(&hArr;移動電話加入者の増大傾向)
ブロードバンド・サービス
・世帯普及率は７６．７％で世界一　(&hArr;飽和状態)
携帯電話
・人口普[324]<br />【韓国】　ブロードバンド普及率 世界一！
固定電話
・固定電話回線電気通信サービスは減退　(１９９９年以後)
・公衆電話サービスの売り上げ減少　(&hArr;移動電話加入者の増大傾向)
ブロードバンド・サービス
・世帯普及率は７６．７％で世界一　(&hArr;飽和状態)
携帯電話
・人口普及率は７６．１％
(全体の８８．９％の加入者はＣＤＭＡ２０００ １Ｘ orより最新のサービス)
携帯インターネット
・利用者数は、移動体加入者の総数の９３．６％
・ＷＡＰやＭＥなど専用の携帯インターネット・ブラウザ搭載端末の割合増加（１４．８％&uarr;）
・ブラウザを利用するモバイル・インターネットの加入者数は９７．７％増加
ローカルループ・アンバンドル制度
・支配的な事業者には、不可欠の電気通信施設を新規参入事業者に提供する義務づけ
&rarr;新規参入事業者は加入者回線部分における電柱、管路、銅線、光ファイバー・ケーブルを利用することが可能に。
関連法
・オンライン料金回収および電気通信サービス提供における過失が原因となる損害賠償に関する制度の改正
・過失の内容：なりすまし詐欺の犠牲者増大
　　　　　　：親の同意を得ない若者のオンラ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ ３ヵ国比較（日本、韓国、北朝鮮）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430643701@hc06/8640/]]></link>
			<author><![CDATA[ by campuslife06]]></author>
			<category><![CDATA[campuslife06の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 May 2006 00:33:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430643701@hc06/8640/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430643701@hc06/8640/" target="_blank"><img src="/docs/983430643701@hc06/8640/thmb.jpg?s=s&r=1148830435&t=n" border="0"></a><br /><br />正式な国名
日本、大韓民国、朝鮮民主主義人民共和国
人口
１億２７２１万４４９９人、４８２８万９０３７人、２２４６万６４８１人
面積
３７万７８３５平方キロ、９万８４８０平方キロ、１２万５４０平方キロ
GDP
＄３兆６５１０億[326]<br />３ヵ国比較（日本、韓国、北朝鮮）
正式な国名
日本、大韓民国、朝鮮民主主義人民共和国
人口
１億２７２１万４４９９人、４８２８万９０３７人、２２４６万６４８１人
面積
３７万７８３５平方キロ、９万８４８０平方キロ、１２万５４０平方キロ
GDP
＄３兆６５１０億、＄９４１５億、＄２２２億６千万
１人当たりのGDP
＄２８，７００、＄１９，６００、＄１，０００
政府形態
議会政治を持つ立憲君主国、共和国、権威主義的な社会主義者の独裁政治
軍事費用
＄３９５億２千万、＄１３０億９４３０万、＄５２億１７４０万
軍の支出－GDPの％
１％、２．８％、３３．９％
やはりこの３ヵ国の中では日本がだいたいトッ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 韓国人の対日感情の移り変わり]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430491701@hc06/8154/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuki590613]]></author>
			<category><![CDATA[yuki590613の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Apr 2006 14:54:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430491701@hc06/8154/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430491701@hc06/8154/" target="_blank"><img src="/docs/983430491701@hc06/8154/thmb.jpg?s=s&r=1146030849&t=n" border="0"></a><br /><br />《第１章　反日感情が生まれる》
　韓国の日本に対する憎しみの感情のもとは、植民地支配時代にさかのぼる。日清戦争後、清が朝鮮の宗主権を放棄した結果、日本の朝鮮支配が明確になった。その後、日韓協約（１）を結び、朝鮮の保護国化が深まり実質的支配[356]<br />『韓国人の対日感情の移り変わり』
《第１章　反日感情が生まれる》
　韓国の日本に対する憎しみの感情のもとは、植民地支配時代にさかのぼる。日清戦争後、清が朝鮮の宗主権を放棄した結果、日本の朝鮮支配が明確になった。その後、日韓協約（１）を結び、朝鮮の保護国化が深まり実質的支配が推し進められると、韓国側では各地で民衆による武装抗日闘争（義兵闘争）など（２）の日本の韓国支配に対する抵抗の動きがみられた。しかし、その抵抗もむなしく１９１０年に日本が韓国を併合し朝鮮総督府が設置され、韓国は完全に植民地化する。
第１次世界大戦後には、ロシア革命や民族自決の潮流に影響され、朝鮮でも独立への要求が高まり、デモが全国で行われた（三・一独立運動）。この運動を鎮圧するために、朝鮮人のあいだに数千人の死者が出たといわれている。これにより、韓国人の反日感情はみるみるうちに大きくなっていったのである。
第二次世界大戦中も、労働力不足のために朝鮮から労働者が強制連行されるなど、日本の朝鮮支配は過酷さを増した。その後、朝鮮戦争が勃発し、日本が朝鮮を放棄すると、ようやく日本の朝鮮支配が終了した（３）。
　注）　１：日韓協..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 『昔話の形態学』と韓国昔話の例]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431788901@hc05/8127/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zistmare]]></author>
			<category><![CDATA[zistmareの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 25 Apr 2006 00:46:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431788901@hc05/8127/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431788901@hc05/8127/" target="_blank"><img src="/docs/983431788901@hc05/8127/thmb.jpg?s=s&r=1145893619&t=n" border="0"></a><br /><br />魔法昔話（以下、「昔話」とする）に一定の型が存在することは分かった。そして、その一般的な型を研究することで「昔話は地球上のどこででもなぜ似ているのか（ｐ２８）」という最終的な疑問に答えることが出来ると著者は書いている。しかし、残念ながら「昔[360]<br />　魔法昔話（以下、「昔話」とする）に一定の型が存在することは分かった。そして、その一般的な型を研究することで「昔話は地球上のどこででもなぜ似ているのか（ｐ２８）」という最終的な疑問に答えることが出来ると著者は書いている。しかし、残念ながら「昔話の形態学」や岩崎先生のレジュメで挙げられた例の中に、私の専攻語が使われている地域の昔話はなかった。そこで、著者の提示した型が本当に世界中の昔話に共通するのかどうか、韓国の昔話「風水師と三兄弟」をプロップの形態学と突き合わせてみた。
＜昔話本文＞[＝機能名]（コメント等）
＜昔あるところに朝鮮一の風水師がいた。彼が縁起のいい墓地を選んでやると、その持ち主は必ず金持ちになるのであった。そのように他人にはいいことを恵ませながら彼自身は常に貧乏であった。＞
[＝&alpha;１　時間と空間の限定・&alpha;２　家族の構成a（地位で表す）]
＜ある日、息子たちが親の風水師に、自分たちにも縁起の良い墓地を選んでくれと頼んだ。親は、自分が死ぬ前には選んでやるから待っていろ、と答えた。歳月が過ぎ親の死期が近づくと、息子たちは再び自分たちに縁起の良い墓地を選んでくれるよう頼んだ。親は..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[韓国の子どもの遊びについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/7530/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuueri]]></author>
			<category><![CDATA[yuueriの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Mar 2006 22:53:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/7530/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/7530/" target="_blank"><img src="/docs/983430739001@hc06/7530/thmb.jpg?s=s&r=1142257991&t=n" border="0"></a><br /><br />○トンボとり・セミとり○
方法&rarr;トリモチ
最近はあまり盛んではない。昔はトンボとりの歌があったが現代の子供はこれを知らない。
○絵かき○　
紙や地面に絵を描く。紙は第二次世界大戦後から。
絵かき歌を歌いながら描く絵には、人の顔、子[340]<br />韓国の子供の遊び
○トンボとり・セミとり○
方法&rarr;トリモチ
最近はあまり盛んではない。昔はトンボとりの歌があったが現代の子供はこれを知らない。
○絵かき○　
紙や地面に絵を描く。紙は第二次世界大戦後から。
絵かき歌を歌いながら描く絵には、人の顔、子供の全身、こぐま、骸骨、歯ブラシなどがある。最近都市部では絵描き歌が消えつつある。
○じゃんけん○
かけ声は「カウィ・バウィ・ボ」
辞書的意味）カウィ＝はさみ＝チョキ、バウィ＝岩＝グー、ボ＝風呂敷き＝パー
実際）カウィ＝チョキ、バウィ＝パー、ボ＝グー
○お手合わせ○
女の子が向き合い、歌のリズムにあわせて両手を合わせる。日本のものとほぼ同じ。
○まり..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[野村進・著『コリアン世界の旅』を読んで［東京学芸大学・教育学部・評価A］]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430795301@hc06/6774/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kenjiro55]]></author>
			<category><![CDATA[kenjiro55の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 14 Feb 2006 23:07:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430795301@hc06/6774/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430795301@hc06/6774/" target="_blank"><img src="/docs/983430795301@hc06/6774/thmb.jpg?s=s&r=1139926065&t=n" border="0"></a><br /><br />真のマイノリティは目には見えない。近年、「他者について考える」ことの重要性が叫ばれてはいるが、一般的な日本人はおそらく実際には「考えなければいけない他者とは誰か」が分かっていない。日本とアジアの問題を考えるということは、野村がこの本の中で再[360]<br />野村進・著『コリアン世界の旅』を読んで
　真のマイノリティは目には見えない。近年、「他者について考える」ことの重要性が叫ばれてはいるが、一般的な日本人はおそらく実際には「考えなければいけない他者とは誰か」が分かっていない。日本とアジアの問題を考えるということは、野村がこの本の中で再三にわたってキーワードとして述べているように、「『不可視』である他者」すなわち「真のマイノリティ」について思いを馳せるということを意味する。特に身近にいる（はずの）在日朝鮮人・韓国人（以下、本レポートの主旨上、元在日の帰化者も含めて「在日」と略する）の問題は、その必要性を顕著に示し、日本人が新しい視野を持ち得る可能性を投げかけていると言える。しかし、肝心の日本人の側が、どれだけその可能性に自覚的であるか、あるいは、今まで自覚的であろうとしてきたかということを考える時、実にお粗末であると言わざるを得ない現実がある。
　なぜならば、日本人は在日を「見えない」というよりは、「見ようとしていない」どころか、自分たちがそういう態度をとってきたことに自覚すらないからだ。これは致命的かもしれない。在日に関して何か問題が持ち..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アジア政治]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431042201@hc06/5585/]]></link>
			<author><![CDATA[ by arisuman]]></author>
			<category><![CDATA[arisumanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 21 Jan 2006 03:24:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431042201@hc06/5585/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431042201@hc06/5585/" target="_blank"><img src="/docs/983431042201@hc06/5585/thmb.jpg?s=s&r=1137781460&t=n" border="0"></a><br /><br />　アジアは、国の大小・歴史文化・民族などが異なる多様な国々で構成されているが、現在までの半世紀で軌跡に共通性がみられる。
　国としての最初の課題は、「国家統合」であった。新生国家はもともと居住する土着民族に加え、周辺地域の少数民族や中国など[358]<br />　アジアは、国の大小・歴史文化・民族などが異なる多様な国々で構成されているが、現在までの半世紀で軌跡に共通性がみられる。
国としての最初の課題は、「国家統合」であった。新生国家はもともと居住する土着民族に加え、周辺地域の少数民族や中国などからの移民も国民として抱える「複合社会」が一般的であったので、地方分離運動や民族・宗教の違いによる紛争などが起こり、危機状況に置かれていた。そのため、多民族集団に政治的忠誠心をもたせる国家統合が第一課題だったのだ。
１９６０年代後半になると、課題は「開発」に変わっていく。理由は、経済的自立の面で、貧しい国民に生活の糧を提供することが重要であり、国家の任務の一つとされたこと。政治的自立の面では、外国への経済的依存が政治的従属につながる可能性があるため。また、安定的な政治体制を確立する上でも、豊かな国民経済は必要だった。さらに、当時のアジアは冷戦の影響で自由主義国と社会主義国に分裂しており、冷戦での勝利には経済的発展が欠かせなかった。その際、開発を効率的に進めるために権威主義的な政治体制が必要と考えた指導者は多く、権威主義体制と国家主導型が結合した開発パタ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国家主義と差別]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431710501@hc05/5431/]]></link>
			<author><![CDATA[ by pugpug27]]></author>
			<category><![CDATA[pugpug27の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Jan 2006 12:05:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431710501@hc05/5431/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431710501@hc05/5431/" target="_blank"><img src="/docs/983431710501@hc05/5431/thmb.jpg?s=s&r=1137467102&t=n" border="0"></a><br /><br />私は韓国人に生まれて、現在に至るまで25年間以上韓国に住んできた。こんな長い間、過ごしながら、テレビや新聞やインターネットなどで、国家主義や差別の問題に接したことがたくさんあった。たまにはひどいと思えるほどの事件もあったし、どうして同じ人間[356]<br />国家主義と差別
私は韓国人に生まれて、現在に至るまで25年間以上韓国に住んできた。こんな長い間、過ごしながら、テレビや新聞やインターネットなどで、国家主義や差別の問題に接したことがたくさんあった。たまにはひどいと思えるほどの事件もあったし、どうして同じ人間なのに、こんなに待遇が違うのだろうなどと考えた。だが、結論が出せないということに気付くと嘆くほかはなかった。白人の黒人やアジア人などに対しての差別、いまだに友好関係になってないアメリカとロシアの関係、地理的な距離は近いのに、お互いの間柄はそうでもない韓国と日本、そして中国と日本との関係などが簡単に取り上げられる例だと言える。その中で、韓国人の国家主義について話してみようと思う。その中でも、たびたびマスコミで見かける半日感情について論じてみる。
かつて韓国は日本に植民地化されたが、１９４５年8月に開放された。そのためにいまだその気まずい関係は続いている。最近韓国と日本の間に韓日頂上修交に引き続き、文化開放が採決され、日本の歌手が韓国でコンサートをしたり、海賊版しか購入できなかった日本の様々なゲームCDや音楽CDを簡単に手にいれられるよう..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[朝鮮の歴史と文化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431164301@hc06/5018/]]></link>
			<author><![CDATA[ by thekitayon]]></author>
			<category><![CDATA[thekitayonの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Jan 2006 17:49:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431164301@hc06/5018/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431164301@hc06/5018/" target="_blank"><img src="/docs/983431164301@hc06/5018/thmb.jpg?s=s&r=1137055792&t=n" border="0"></a><br /><br />　２００２年も残すところ数ヶ月となったころ、日本中に激震が走った。８０年代に全国各地で起こった多くの失踪事件について北朝鮮が拉致した事実を公表し、生存者の一時帰国を認めた。工作員をもぐりこませ、自国の発展のために他国の無関係な人々を拉致・拘[360]<br />朝鮮の歴史と文化
２００２年も残すところ数ヶ月となったころ、日本中に激震が走った。８０年代に全国各地で起こった多くの失踪事件について北朝鮮が拉致した事実を公表し、生存者の一時帰国を認めた。工作員をもぐりこませ、自国の発展のために他国の無関係な人々を拉致・拘束するというのは、常軌を逸しているとしか思えない許されない行為である。帰国できた人はまだいいが、若くして亡くなった人の家族は悔やんでも悔やみきれないだろう。生存を信じて長年捜索活動を続けてきたにもかかわらず、死を知らされたときの悲しみは計り知れない。私は鹿児島県出身で、８３年ごろに鹿児島の吹上浜で北朝鮮に拉致された増元るみ子さんの家族が、街頭でビラを配って情報提供を呼びかけている姿を何度か見かけたことがある。涙を流しながら道行く人々に訴えかけていた姿は、今でも忘れられない。しかしその活動が実を結ぶこともなく、北朝鮮の身勝手な行動で拉致された事実が発覚し、そのまま現地で亡くなったという残念な結果になってしまった。家族のことを思うと心が痛む。北朝鮮は日本の要求に対して生存者の永住帰国を認めるなどの妥協策をとったが、依然として日本は北朝鮮に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[韓国における新婚旅行の歴史的な考察]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/queensms/4816/]]></link>
			<author><![CDATA[ by チュアー]]></author>
			<category><![CDATA[チュアーの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 11 Jan 2006 01:39:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/queensms/4816/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/queensms/4816/" target="_blank"><img src="/docs/queensms/4816/thmb.jpg?s=s&r=1136911198&t=n" border="0"></a><br /><br />1．研究の背景・目的
19世紀末、西欧文化の流入によって伝統婚礼が、新しい形態の結婚式に代わっていくなか、韓国に入ってきた「新婚旅行」は、今日、結婚式の最後の儀式として定着し、その目的地においても様々な変遷を見せている。また、新婚旅行は、[350]<br />韓国における新婚旅行の歴史的な考察
論文概要
本研究では、韓国における新婚旅行の変遷を各時代の文化的・社会的視点からとらえ、新婚旅行の大衆化過程を明らかにすることを通して、新婚旅行の成立、変化を説明し、韓国観光史における新婚旅行の位置づけを試みたものである。
論文構成
１章　研究の目的
1節　研究の背景と目的
2節　研究対象と範囲
3節　研究の方法
4節　研究の構成
2章　韓国における新婚旅行の始まり
1節　伝統婚礼
2節　新式結婚
3節　新婚旅行の始まり
3章　新婚旅行における文化的・社会的な
環境の変化
１節　結婚観・家族観の変容
（1）結婚観の概念と変容
（2）家族観の概念と変容
2節　社会的環境の変化
（1）人口と経済
（2）交通手段と宿泊施設
（3）観光 
4章　新聞・雑誌を手がかりとした
新婚旅行の歴史
1節　分析目的
2節　分析対象と分析方法
（1）分析対象
（2）分析方法
3節　分析結果
4節　分析による時期区分
5章　韓国における新婚旅行の変遷
1節　導入期
（1）文化的・社会的環境
（2）記事に見る新婚旅行
（3）新婚旅行の導入期における交通手段と目的地
（4）導入..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[新婚旅行における観光地の選択行動に関する研究]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/queensms/4814/]]></link>
			<author><![CDATA[ by チュアー]]></author>
			<category><![CDATA[チュアーの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 11 Jan 2006 01:23:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/queensms/4814/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/queensms/4814/" target="_blank"><img src="/docs/queensms/4814/thmb.jpg?s=s&r=1136910210&t=n" border="0"></a><br /><br />新婚旅行における観光地の選択行動に関する研究

韓国新婚旅行者を中心として

論文概要

新婚旅行における観光地の選択行動について、新婚旅行商品と消費者の選択行動に関する国内・外の書籍、論文、他の刊行物、資料を基に分析しようとするもので、新[348]<br />新婚旅行における観光地の選択行動に関する研究
韓国新婚旅行者を中心として
　
論文概要
新婚旅行における観光地の選択行動について、新婚旅行商品と消費者の選択行動に関する国内・外の書籍、論文、他の刊行物、資料を基に分析しようとするもので、新婚旅行における観光地の選択行動の動向と特徴を明らかにすることを目的とした研究である。
背景と目的
観光行動は選択行動であり、さまざまな選択の連続過程である点に基本的な特徴があるが、自由な選択であるといっても、何らかの枠の中での選択であり、具体的な対象があることもまた事実である１）。
一般的に、選択に影響を与えている条件として経済事情、生活価値観、選択の重要度、..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[韓国における新婚旅行の歴史的な考察]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/queensms/4813/]]></link>
			<author><![CDATA[ by チュアー]]></author>
			<category><![CDATA[チュアーの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 11 Jan 2006 01:18:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/queensms/4813/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/queensms/4813/" target="_blank"><img src="/docs/queensms/4813/thmb.jpg?s=s&r=1136909927&t=n" border="0"></a><br /><br />韓国における新婚旅行の歴史的な考察
A Historical study of Honeymoon Tour in Korea
キーワード：新婚旅行、結婚観、家族観、韓国
Keywords：Honeymoon , An outlook[198]<br />韓国における新婚旅行の歴史的な考察
A Historical study of Honeymoon Tour in Korea
キーワード：新婚旅行、結婚観、家族観、韓国
Keywords：Honeymoon , An outlook on marriage, An outlook on Family, Korea
1.　研究の背景と目的
19世紀末、西欧文化の流入によって伝統婚礼が、新しい形態の結婚式に代わっていくなか、韓国に入ってきた「新婚旅行」は、今日、結婚式の最後の儀式として定着し、その目的地においても様々な変遷を見せている。また、新婚旅行は、社会的な意味においても旅行の一つの形態として重要な位置を占めている。
しかしながら、様々な形態の観光に関して多様な研究がなされている今日においても、韓国においては新婚旅行に関する研究は非常に少ない。さらに、これらの研究は、すべてが1989年の海外旅行全面自由化以降を対象としたもので、その内容は市場細分化と旅行商品開発に関する研究がほとんどであり、韓国の新婚旅行を時代変化と関連させて把握しようとする研究は未だ行われていない。
新婚旅行を歴史..]]></description>

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			<title><![CDATA[韓国と日本の「情」の違い]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431908101@hc05/4295/]]></link>
			<author><![CDATA[ by saduck]]></author>
			<category><![CDATA[saduckの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Dec 2005 15:18:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431908101@hc05/4295/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431908101@hc05/4295/" target="_blank"><img src="/docs/983431908101@hc05/4295/thmb.jpg?s=s&r=1135405100&t=n" border="0"></a><br /><br />　日本人は人見知りをするひとが多い。一度知り合いになってからも、次に会った時には何となくぎくしゃくしてしまう。もちろん私もそうである。研究室の先輩や友達の友達に対しては、親しくなるまで緊張してしまう。しかし、たいていの日本人はそのようなもの[360]<br />韓国と日本の「情」
　日本人は人見知りをするひとが多い。一度知り合いになってからも、次に会った時には何となくぎくしゃくしてしまう。もちろん私もそうである。研究室の先輩や友達の友達に対しては、親しくなるまで緊張してしまう。しかし、たいていの日本人はそのようなものであるため私も今までそのことをそれほど気にしていなかった。
　けれど、今年韓国に研修に行ってからはそのことをはっきりと自覚するようになった。ホームステイをさせてもらった家の人は初めて会ったにも関わらず、前から知り合いであるかのように親しげに話しかけてきてくれた。何をしたいか、どこに行きたいかをいつも聞いてくれて、一生懸命私の話に耳を傾けて..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[最初から壬辰倭乱をとめることができたか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431710501@hc05/3500/]]></link>
			<author><![CDATA[ by pugpug27]]></author>
			<category><![CDATA[pugpug27の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Nov 2005 15:26:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431710501@hc05/3500/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431710501@hc05/3500/" target="_blank"><img src="/docs/983431710501@hc05/3500/thmb.jpg?s=s&r=1133331960&t=n" border="0"></a><br /><br />朝鮮時代の歴史において、最も大きな戦争だと言えるのはやはり壬辰倭乱であろう。まず、この戦争の場所が朝鮮であったということだけで、被害の大きさを予想できるだろう。この戦争によって、当時の人口が三分の一に減少し、有名な書籍や絵などの国宝級の文化[360]<br />最初から壬辰倭乱をとめることができたか
朝鮮時代の歴史において、最も大きな戦争だと言えるのはやはり壬辰倭乱であろう。まず、この戦争の場所が朝鮮であったということだけで、被害の大きさを予想できるだろう。この戦争によって、当時の人口が三分の一に減少し、有名な書籍や絵などの国宝級の文化財もたくさん損失され、国家全体に多大な影響を与えた。もっとも大変だったのは農地面積が減ったことにより、当然国家の租税収入が減り、国民の生活も厳しくなった。それにより、どんどん人情味がなくなり、冷酷な社会になっていった。更に、その時に伝染病がはやった事で、最悪の状態であったと言える。
ちなみに、日本はこの戦争によって、朝..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[FTAについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431606301@hc05/3341/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ruuuuuchan]]></author>
			<category><![CDATA[ruuuuuchanの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Nov 2005 11:22:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431606301@hc05/3341/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431606301@hc05/3341/" target="_blank"><img src="/docs/983431606301@hc05/3341/thmb.jpg?s=s&r=1132712554&t=n" border="0"></a><br /><br />　日本が韓国、中国とFTAを結ぶメリットとして、まず、市場の拡大が挙げられる。これは、FTAを結ぶことにより関税が取り除かれるので、日本が相手国の市場に有利にアクセスができるようになる。そうすると、今まで相手国で関税をかけられて高値で売られ[348]<br />　日本が韓国、中国とFTAを結ぶメリットとして、まず、市場の拡大が挙げられる。これは、FTAを結ぶことにより関税が取り除かれるので、日本が相手国の市場に有利にアクセスができるようになる。そうすると、今まで相手国で関税をかけられて高値で売られていた日本の商品が、関税がないことで、日本国内で売られている値段で相手国で販売することができる。値段が下がると、買い手も増えるので、日本の商品が今まで以上に売れることを意味するのである。メキシコを例に取ってみると、メキシコはアメリカやEUとFTAを結んでいます。メキシコの年間の自動車販売量は100万台に上る。アメリカとの間に関税がかからないためアメリカ車はた..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[韓国に潜む概念的『悪』とされる日本]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432338401@hc05/608/]]></link>
			<author><![CDATA[ by atmosphere]]></author>
			<category><![CDATA[atmosphereの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 25 Jun 2005 21:06:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432338401@hc05/608/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432338401@hc05/608/" target="_blank"><img src="/docs/983432338401@hc05/608/thmb.jpg?s=s&r=1119701190&t=n" border="0"></a><br /><br />何故、日本は韓国の歴史において『悪』のレッテルを、戦後６０年経つ今もなお払拭できずにいるのだろうか。その根底はなんだろうか。今回は日本の『悪』とされる部分に焦点を当て、比較を交え探っていこうと思う。
まず参照するのは、日本でも庶民出で親し[356]<br />　何故、日本は韓国の歴史において『悪』のレッテルを、戦後６０年経つ今もなお払拭できずにいるのだろうか。その根底はなんだろうか。今回は日本の『悪』とされる部分に焦点を当て、比較を交え探っていこうと思う。
　まず参照するのは、日本でも庶民出で親しまれる太閤秀吉だ。秀吉といえば大阪城の他、朝鮮出兵でも有名な歴史的人物だが、韓国では反日感情の底流に存在し今なお引き合いに出されることもある。韓国在住の日本人達は今でも、スリやコソ泥などの被害に遭い文句を言うと、半ば冗談、半ば本気で壬辰倭乱の話を持ち出され、「それくらいはたいしたことじゃない」と説教されるそうだ。どこまでが真実かは判らないが、１４世紀の昔から日本の『悪』が始まっている傾向がある。太閤の前振りを経て、１世紀前に起きる日本による支配が大きく圧し掛かる。
　日本は対ロシア戦争の勝利後、総監府を置き、日本から派遣された統監が朝鮮の外交権を握るようになり、ついで司法・警察犬などの治安維持の制限をもぎ取り、朝鮮を事実上の植民地とした。これはイギリス・アメリカの承認のもとに行われた国際的な取り決めであった。朝鮮は、万国平和会議に日本の侵略を訴えよ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日韓関係の歪み]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432338401@hc05/606/]]></link>
			<author><![CDATA[ by atmosphere]]></author>
			<category><![CDATA[atmosphereの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 25 Jun 2005 20:50:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432338401@hc05/606/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432338401@hc05/606/" target="_blank"><img src="/docs/983432338401@hc05/606/thmb.jpg?s=s&r=1119700213&t=n" border="0"></a><br /><br />【高杉発言】

１９６５年１月７日の記者会見にて
「日本の朝鮮に対する過去の統治に対して謝れと言う話もあるが、日本としてはとても言えたものではない。日本は確かに朝鮮を支配した。しかし、日本は良いことをしようとした。今、韓国の山には木が[348]<br />２００４年１２月６日
｢遺憾｣｢反省｣の裏側　～高杉晋一・椎名悦三郎・佐藤栄作～
「妄言」の原型　日本人の朝鮮感～　著・高崎宗司
キーポイント
本心からの反省をしていない日本
【皇太子訪韓と植民地支配責任】
１９８６年３月１１日の皇太子訪韓計画発表
&rarr;朝鮮植民地支配に対する姿勢についての問いが再び浮上
＊　両国で思い出された天皇の言葉（８４年９月）
「今世紀の一時期において両国の間に不幸な過去が存したことは誠に遺憾であり、
再び繰り返されてはならないと思います」
日本：天皇のお言葉を踏まえればいいのではないか
韓国：忌まわしい韓日間の過去の歴史に一つの転換点をなしたものではあったが、
韓日関係の特殊性を考えるとき、民族感情のしこりをほぐすにはあまりにも
不充分なものであった、という世論も。
その後も残っている国民感情の『しこり』をなくし、より発展的な韓日関係を
再定立する必要性があると思われる。
１９９０年ノテウ大統領訪日・１９９１年天皇訪韓説
＊　再び浮上する「お言葉問題」
&rarr;日本人は、天皇を含む国民一人ひとりが朝鮮植民地支配を反省することをまたしても迫られている
★　日本が朝鮮植民..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会教育と留学経費]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432429501@hc05/119/]]></link>
			<author><![CDATA[ by drakoon151]]></author>
			<category><![CDATA[drakoon151の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 29 Apr 2005 20:36:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432429501@hc05/119/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432429501@hc05/119/" target="_blank"><img src="/docs/983432429501@hc05/119/thmb.jpg?s=s&r=1114774596&t=n" border="0"></a><br /><br />新しい教育与件が用意されて実施すると言ってもすべての国民に選抜の機会が菌などするように帰るために一番先に政府の教育財政を確保することが一番重要な門一番のだ。 「70年には国民総生産(GNP)対政府予算の割合が16.7%、国民総生産(GNP)[324]<br />社会教育
新しい教育与件が用意されて実施すると言ってもすべての国民に選抜の機会が菌などするように帰るために一番先に政府の教育財政を確保することが一番重要な門一番のだ。 「70年には国民総生産(GNP)対政府予算の割合が16.7%、国民総生産(GNP)台教育部予算の割合は2.9%、政府予算対教育部予算の割合が17.6%を占めたが、96年現在はそれぞれ16.8%、4.0%、24.0%を占めている。教育部予算教育費及び義務校の教育費の割合は70年に教育部予算で教育職占める割合が96.4%であったし、教育部予算で義務教育費の占める割合は76.6%であったし、教育費に義務教育費が占める雨率は79.4%であったが、&#039;97年現在はそれぞれ95.3%、64.6%、 67.8%を占めている。
教育部所管歳入予算は70年に47億4千4百万ウォンだったが、97年現在は6兆2千2百8億4千5百万ウォンで増加した。教育部所管歳出予算は70年に8百10億8千6百万ウォンだったが、97年現在は18兆2千8百7十6億8百万ウォンに達する。地方教育財政歳入及び歳出予算銀行&#039;70年に7百3十9億6千4百万ウォンだったが、..]]></description>

		</item>

	</channel>
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