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		<title>タグ“面接授業”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E9%9D%A2%E6%8E%A5%E6%8E%88%E6%A5%AD/</link>
		<description>タグ“面接授業”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[放送大学面接授業「心理学実験２」～「集団の認知(錯誤相関)」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/137986/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まりん]]></author>
			<category><![CDATA[まりんの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 14 Jul 2019 07:44:45 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/137986/" target="_blank"><img src="/docs/955066544172@hc10/137986/thmb.jpg?s=s&r=1563057885&t=n" border="0"></a><br /><br />参考文献はありません。図表は全て実験結果に基づく自作です。[87]<br />放送大学　心理学実験２レポート

レポート課題：
集団認知における錯誤相関発生の構造
郵送での返却を希望する

実施日：年月日
提出日：年月日
学生番号：
提出者氏名：
指導者：

目的
　錯誤相関とは、「ある集団の成員であること」と、「ある特性を持つこと」とは本来は関連がないのにもかかわらず、あたかも関連があるかのように錯覚する現象を指す。例えば、「高齢者ドライバーは他の年代に比べて交通事故を起こしやすい」と一般に思われる傾向がある。しかし、交通事故と年代の相関性を客観的なデータで確認した所、下記グラフの通り若年層の交通事故件数は高齢者より圧倒的に多いことがわかる。現代の猛烈な少子化傾向を考えれば、「事故率」に換算すれば若年層と高齢者層の乖離はもっと大きくなるであろう。
　にもかかわらず、テレビや新聞で高齢者の事故が多くとりあげられ、「高齢者は免許証を返上すべきだ」という主張が世論の趨勢のように思われる。合理的な根拠なく、世間一般に「高齢者は交通事故を起こしやすい」という考えが強く持たれる。そのような事例は、のどに詰まらせて死者が出る事例は餅の方が実際には多いのに、少数しか喉詰まりの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[放送大学面接授業「心理学実験２」～「運動技能学習におけるフィードバック効果」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/137985/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まりん]]></author>
			<category><![CDATA[まりんの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 14 Jul 2019 07:44:45 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/137985/" target="_blank"><img src="/docs/955066544172@hc10/137985/thmb.jpg?s=s&r=1563057885&t=n" border="0"></a><br /><br />資料中の図表は全て他の文献からの引用物ではなく、自ら参加した実験結果に基づいて、自ら作成したものです。

参考文献はありません。図表は全て実験結果に基づく自作です。[244]<br />放送大学　心理学実験２レポート

レポート課題：
運動機能学習に対するフィードバックの効果

郵送での返却を希望する

実施日：年月日
提出日：年月日
学生番号：
提出者氏名：
指導者：

目的
　ある目標に向かって何らかの行動を行う際、行動の結果はどの程度目標に近かったのか、それとも思いの外遠かったのか、その到達度を行動した者自身が客観的に判断し辛いことも多い。「大学教員が行う講義」等はその好例である。
　上記の様なケースにおいて、行動者以外から行動者に対してフィードバックを与えると、行動者の次なる行動にどの程度ポジティブな作用を与えるのか判別するため、「目隠しされた状態で、定規に沿って10cmの直線を引くという運動学習（線引き課題）を行う。この時、実験者が与える「結果の知識（knowledgeofresults：KR）」と呼ばれるフィードバックにより、運動学習の結果にどの程度差が生じるのか、定量的に測定するため当実験を行うものである。

方法
・実験参加者　１６人参加した。
・実験器具　40cm定規、定規を固定するためのテープ、アイマスク、反応記録用紙４枚
・実験デザイン（実験計画..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[放送大学面接授業「心理学実験２」～「自由再生による記憶の系列位置効果」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/137984/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まりん]]></author>
			<category><![CDATA[まりんの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 14 Jul 2019 07:44:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/137984/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/137984/" target="_blank"><img src="/docs/955066544172@hc10/137984/thmb.jpg?s=s&r=1563057885&t=n" border="0"></a><br /><br />資料中の図表は全て他の文献からの引用物ではなく、自ら参加した実験結果に基づいて、自ら作成したものです。

参考文献はありません。図表は全て実験結果に基づく自作です。[244]<br />放送大学　心理学実験２レポート

レポート課題：
系列位置効果に対する単語親密度の影響

郵送での返却を希望する

実施日：年月　日
提出日：　　年　月　日
学生番号：
提出者氏名：
指導者：

目的
　数文字の名詞がリスト形式で１単語ずつ複数提示される場合、提示順序によって思い出せる確率が異なることは、系列位置効果と呼ばれ一般によく知られている。系列位置効果の中でも、リストの中盤に比べ、序盤が思い出しやすいことを初頭性効果と言う。また、リストの中盤に比べ、終盤が思い出しやすいことを新近性効果と言う。
　当実験では、一般に「なじみのある」（親密度の高い）名詞と「なじみのない」（親密度の低い）名詞の２通りに統一されたリストを用意し、それぞれ系列位置効果の生じ方が異なるのかを判定する。「なじみのない」名詞のリストでは、系列位置効果に特段及ぼすであろう単語の特性がないため、一般に知られたとおりの系列位置効果が再確認される結果が出ると想定する。
　しかし、「なじみのある」名詞は「なじみのない」名詞と比較して、記憶しやすい性質がある。よって、「なじみのある」名詞のリストでは、系列位置効果で覚えづ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[態度の類似性と対人魅力]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938677416496@hc15/122618/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｓａｃｈｉ]]></author>
			<category><![CDATA[ｓａｃｈｉの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Nov 2015 11:22:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938677416496@hc15/122618/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938677416496@hc15/122618/" target="_blank"><img src="/docs/938677416496@hc15/122618/thmb.jpg?s=s&r=1447554165&t=n" border="0"></a><br /><br />平成２６年１２月１３日放送大学Ｆ学習センターで行われた心理学実験１の課題レポートです。合格判定をもらっています。是非参考にしてみてください。[210]<br />態度の類似性と対人魅力
１　問題と目的
　　他者に対して持つ肯定的態度を「対人魅力（interpersonal　attraction）」と呼ぶ。対人魅力に影響する要因としては以下のものがある。
(1)　空間的近接性
(2)　身体的魅力
(3)　類似性
(4)　相手からの肯定的評価
　　今回の実験では「類似性」、特に「態度の類似性」を取り上げ、「他者との態度の類似性が高いほど、その人物の魅力は高いと判断されるだろう」という仮説を検証する。
　　人は一般に自分の持つ態度が正しいと確証されることを望んでいる。態度の正しさを保証する基準として、私たちが日常的に参照するのは他者である。すなわち、自分以外の多くの他者が自分と同じ態度を持っているということがわかれば、自分の態度の妥当性は保証されることになる。このことから、類似した態度を持つ他者は、そうでない他者よりも、より好まれると推測される。
２　方法
(1)　実験デザイン
本実験は、評定対象の態度を以下の２条件に設定した１要因被験者計画であった。実験参加者はいずれかの条件にランダムに割り当てられた。
　　・１００％類似条件：　態度尺度項目のうち..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[概念学習]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938677416496@hc15/122617/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｓａｃｈｉ]]></author>
			<category><![CDATA[ｓａｃｈｉの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Nov 2015 11:22:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938677416496@hc15/122617/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938677416496@hc15/122617/" target="_blank"><img src="/docs/938677416496@hc15/122617/thmb.jpg?s=s&r=1447554164&t=n" border="0"></a><br /><br />平成２６年１２月１３日放送大学Ｆ学習センターで行われた心理学実験１の課題レポートです。合格判定をもらっています。是非参考にしてみてください。[210]<br />概念学習
１　問題と目的
　　我々が新しい概念を獲得するときに、その概念の適用される事例（正事例）と適用されない事例（負事例）とを経験することで、獲得されるという場合がある。この時、学習者は概念をどのように獲得するのだろうか。
　　各回の経験が積み重なり、連合強度が漸増することで学習が成立するのか。それとも実験参加者が仮説を立て、事例ごとの情報からその仮説を検証していくのだろうか。
　　もし、概念が連合強度の増加によって学習されるのならば、正答率は試行とともに、徐々に高くなっていくと考えられる（漸増仮説）。一方、概念が仮説検証により獲得されるのなら、正しい仮説を取るまでは、正答率は偶然正当確率のままで、正しい仮説をつかむと、一挙に正答率が１００％に達するだろう（悉無仮説）。
　　正答率の変化を調べることで、両仮説の検証を試みる。
２　方法
(1)　被験者
　　 女性　28才　
(2)　実験方法
手続：　実験はコンピュータ上で被験者に課題を提示して行う。
　　 課題：　色、形、大きさ、数、一、並び方の６種の属性で異なる図形が順次提示されるので、正しい概念を見つけ出す。ただし、概念は単純概..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ミュラー・リヤーの錯視の検証]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938677416496@hc15/122616/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｓａｃｈｉ]]></author>
			<category><![CDATA[ｓａｃｈｉの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Nov 2015 11:22:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938677416496@hc15/122616/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938677416496@hc15/122616/" target="_blank"><img src="/docs/938677416496@hc15/122616/thmb.jpg?s=s&r=1447554163&t=n" border="0"></a><br /><br />平成２６年１２月１３日放送大学Ｆ学習センターで行われた心理学実験１の課題レポートです。合格判定をもらっています。是非参考にしてみてください。[210]<br />ミュラー・リヤーの錯視
１　問題と目的
　　図１の矢羽を見て欲しい。外向きの矢羽　
は主線が長く見え、内向きの矢羽は主線が
短く見える。この２本の主線は実は同じ長　
さである。
　　これは俗に言う&ldquo;目の錯覚&rdquo;であるが、
心理学では&ldquo;錯視&rdquo;と呼び、平面図形の長
さ・大きさ・方向・角度といった幾何学的関係が、客観的関係とは著しく異なって見え
る現象を幾何学的錯視と呼んでいる。それらの錯視の中から今回は図１&ldquo;ミュラー・リ
ヤー錯視&rdquo;を取り上げる。
　図形条件と錯視量との関係について述べておこう。まず、矢羽の長さの影響については、一般に、斜線が長くなるとともに、錯視量は山型状に変化するという結果が得られている(Heymans,1986)。斜線の角度の影響については今井（1969）によれば、Lewis(1909)の実験では、錯視量が角度の増加とともに単調に減少した。
本研究では女性１名に対し、ミュラー・リヤー錯視図を用いて調整法により錯視量を測定し、図形条件（矢羽の長さ、鋏角）と錯視量の関係性を及び最大値をとる条件を調べることを目的とする。更に上昇系列、下降系列による錯視量の違い、標準刺激と比較..]]></description>

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