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		<title>タグ“電気工学”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E9%9B%BB%E6%B0%97%E5%B7%A5%E5%AD%A6/</link>
		<description>タグ“電気工学”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[コンデンサの過渡現象]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944902124161@hc13/119609/]]></link>
			<author><![CDATA[ by おいちゃんさん]]></author>
			<category><![CDATA[おいちゃんさんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Apr 2015 02:09:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944902124161@hc13/119609/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944902124161@hc13/119609/" target="_blank"><img src="/docs/944902124161@hc13/119609/thmb.jpg?s=s&r=1428599380&t=n" border="0"></a><br /><br />コンデンサの過渡現象
1．目的
　ある状態から次の新しい定常状態に移行するまでの，電圧や電流が変化する過渡状態を示す現象を過渡現象という．本実験では充電，放電時の電圧変化を測定し，時定数と周波数の関係について考察する．
2．原理
2－1．過渡現象
　RC直列回路に直流定電圧源とスイッチを接続してスイッチをオンにすると，その直後の限られた時間に回路内の電圧や電流が変化し(過渡現象)やがて一定値に落ち着く(定常状態)これをステップ応答という．過渡現象はスイッチのオンオフだけでなく，入力波形の変化によっても生じる．
2－2．CR回路の過渡現象
図1　CR直列回路
2－2－1．充電
　図1の回路において時間t＝0でSWを閉じると，電流Iが流れコンデンサCが充電される．その時のR両端の電圧VRとC両端の電圧VCは以下のようになる．
VR＝E
VC＝E(1－)
2－2－2．放電
　図1の回路においてSWをオフにすると，電流Iがん枯れコンデンサCが放電される．その時のR両端の電圧VRとC両端の電圧VCは以下のようになる．
VR＝－E
VC＝E
3．使用機器
表1　使用機器
使用機器
メーカー
製品
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[電気〜なくてはならないもの]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431253601@hc06/13314/]]></link>
			<author><![CDATA[ by napsip2]]></author>
			<category><![CDATA[napsip2の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Feb 2007 19:08:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431253601@hc06/13314/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431253601@hc06/13314/" target="_blank"><img src="/docs/983431253601@hc06/13314/thmb.jpg?s=s&r=1171188502&t=n" border="0"></a><br /><br />電気～なくてはならないもの
　　　　
　現在の社会において、電気はなくてはならないものである。「電気」は我々にとって身近なものであるが、どのようにして電気は作られるのかという疑問を抱いている子供たちがたくさんいるはずである。博物館の企画で「[356]<br />電気～なくてはならないもの
　　　　
　現在の社会において、電気はなくてはならないものである。「電気」は我々にとって身近なものであるが、どのようにして電気は作られるのかという疑問を抱いている子供たちがたくさんいるはずである。博物館の企画で「電気の大切さ」を取り上げることによって実際に汗を流して発電してもらい、電気のなかったころの生活をみてもらって、これからの省エネ社会を担う小学生に改めて電気がどれだけ大切なものであるかを実感してもらいたい。
　この企画で使う部屋は３つで、それぞれ「電気生成の部屋」、「電気が今なくなったらどうなるか」、「電気がない生活体験」を作る。まず、「電気生成の部屋」では図..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[直流安定化電源回路の製作]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432058401@hc05/6380/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mitecdef]]></author>
			<category><![CDATA[mitecdefの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Feb 2006 14:05:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432058401@hc05/6380/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432058401@hc05/6380/" target="_blank"><img src="/docs/983432058401@hc05/6380/thmb.jpg?s=s&r=1139288737&t=n" border="0"></a><br /><br />考察
１．	日本におけるバイポーラトランジスタは以下のように命名されている。
2SAxxx PNP型高周波用
      2SBxxx PNP型低周波用
      2SCxxx NPN型高周波用
      2SDxxx NPN[222]<br />実験概要
　今回の実験では基本となる電源回路を製作し、特性の測定を行う。
実験方法
始めに以下の図の回路を作製する。
安定化回路に負荷を接続し、特性を測定した。以下のようになった。
出力電流 I(A) 直流分 VDC(V) 交流分 VAC(mV) 電圧変動率 &delta;(%) リップル百分率 &gamma;(%) 0.0 10 15 0 0.42 0.1 10 18 0 0.51 0.2 10 16 0 0.45 0.3 10 14 0 0.40 0.4 10 15 0 0.42 0.5 10 20 0 0.57 0.6 10 25 0 0.71 0.7 10 28 0 0.79 0.8 10 33 0 0.93..]]></description>

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