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		<title>タグ“電子情報通信技術”の公開資料</title>
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		<description>タグ“電子情報通信技術”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[電子情報通信技術はどのように発展すべきか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432346701@hc05/1507/]]></link>
			<author><![CDATA[ by takashiyokoyama]]></author>
			<category><![CDATA[takashiyokoyamaの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jul 2005 19:21:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432346701@hc05/1507/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432346701@hc05/1507/" target="_blank"><img src="/docs/983432346701@hc05/1507/thmb.jpg?s=s&r=1122286913&t=n" border="0"></a><br /><br />ここでは私の専攻分野である社会学・社会史の視点から「電子情報通信技術はどのように発展すべきか」を考えることにしたい。本レポートにおいて要請されているのは､技術的な話を云々することではなく、いわゆる文科系学生の視点から技術革新のあり方をどう見[360]<br />電子情報通信技術はどのように発展すべきと考えるか
　ここでは私の専攻分野である社会学・社会史の視点から「電子情報通信技術はどのように発展すべきか」を考えることにしたい。本レポートにおいて要請されているのは､技術的な話を云々することではなく、いわゆる文科系学生の視点から技術革新のあり方をどう見るか、ということであると私は認識しているからである。
　「通信」という技術が、異なる2点以上の場所を結ぶ手段であることは言うまでもない。我々人類が電子的な手段による通信技術を創造する以前、異なる2点間を結ぶ通信手段は手紙のような物理的媒体を介するものや､伝書鳩や「のろし」のような自然の力を通信に利用したものに限られていた。このような通信手段は、あくまでも一方通行の通信手段であり、互いの意思を疎通するためには一定のタイムラグを要した。また、そのタイムラグ互いの距離が離れていれば離れているほど長くなり、場所によっては物理的・社会的・政治的あるいは経済的な事情によって通信そのものを行うことが出来ないことも決して珍しいことではなかった。
　しかし電信・電話の発明からインターネットに至る電子情報通信技術の爆発..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[電子情報通信技術の基礎と利用]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432346701@hc05/572/]]></link>
			<author><![CDATA[ by takashiyokoyama]]></author>
			<category><![CDATA[takashiyokoyamaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 Jun 2005 21:04:38 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432346701@hc05/572/" target="_blank"><img src="/docs/983432346701@hc05/572/thmb.jpg?s=s&r=1119528278&t=n" border="0"></a><br /><br />「通信」という技術が、異なる2点以上の場所を結ぶ手段であることは言うまでもない。我々人類が電子的な手段による通信技術を創造する以前、異なる2点間を結ぶ通信手段は手紙のような物理的媒体を介するものや､伝書鳩や「のろし」のような自然の力を通信に[356]<br />特別講義　現代の科学技術「電子情報通信技術の基礎と利用」　レポート
2004年11月19日（金）提出
１．電子情報通信技術はどのように発展すべきと考えるか
　ここでは私の専攻分野である社会学・社会史の視点から「電子情報通信技術はどのように発展すべきか」を考えることにしたい。本レポートにおいて要請されているのは､技術的な話を云々することではなく、いわゆる文科系学生の視点から技術革新のあり方をどう見るか、ということであると私は認識しているからである。
　「通信」という技術が、異なる2点以上の場所を結ぶ手段であることは言うまでもない。我々人類が電子的な手段による通信技術を創造する以前、異なる2点間を結ぶ通信手段は手紙のような物理的媒体を介するものや､伝書鳩や「のろし」のような自然の力を通信に利用したものに限られていた。このような通信手段は、あくまでも一方通行の通信手段であり、互いの意思を疎通するためには一定のタイムラグを要した。また、そのタイムラグ互いの距離が離れていれば離れているほど長くなり、場所によっては物理的・社会的・政治的あるいは経済的な事情によって通信そのものを行うことが出来ないこ..]]></description>

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