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		<title>タグ“関係代名詞”の公開資料</title>
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		<description>タグ“関係代名詞”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[日大通信　英語Ⅰ　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931468777765@hc18/135931/]]></link>
			<author><![CDATA[ by happymickey]]></author>
			<category><![CDATA[happymickeyの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 13 Nov 2018 15:07:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931468777765@hc18/135931/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/931468777765@hc18/135931/" target="_blank"><img src="/docs/931468777765@hc18/135931/thmb.jpg?s=s&r=1542089223&t=n" border="0"></a><br /><br />平成２９・３０年度の報告課題です。
　ほぼA評価でした。[81]<br />句とは、１つのまとまりのある意味を形成する２語以上のかたまりで S＋Vを含まない。 
節とは、１つのまとまりのある意味を形成する部分で S＋Vを含むので、文の中の文ともい
える。句と構造・使い方は同じ。 
◆名詞句 
【働き】主語・補語・目的語の役割をする。 
【種類】名詞的用法の不定詞・疑問詞＋to 不定詞・動名詞 
◆名詞節 
【働き】主語・補語・目的語・同格表現の役割をする。 
【種類】that,whether,if などの接続詞に導かれるもの、who,which,Whatなどの疑問詞に
導かれるもの 
◆形容詞句 
【働き】補語になる。後ろから名詞・代名詞を修飾する。 
【種類】前置詞＋(代)名詞、to 不定詞、分詞 
◆形詞節 
【働き】関係代名詞や関係副詞を伴って前の名詞を修飾する。（whatを除く関係詞に導かれ
る） 
【種類 where,why,whenなどの関係副詞節、who,which,thatなどの関係代名詞節 
◆第一文型 SV（存在 ある・いる/移動） 
Chaddy, (S)who has done better than the rest of us ,(形容詞節)lives (V) in Manhattan, 
with Odette and their children. (P1,L26) 
私たちの中の誰よりも成功を遂げたチャディーは、マンハッタンでオデッテと子供たちと
一緒に住んでいる。 
When she plays with Chaddy, who is her favourite (形 容詞 節 )、she (S) plays(V) 
intently.(P1 ６L１９) 
彼女はお気に入りのチャディーとプレイするとき、熱心である。 
Lawrence(S) doesn&rsquo;t gamble(V),so he can&rsquo;t understand the excitement of winning and 
losing money (形容詞句)（P16 L6） 
ローレンスはギャンブルをしないので、お金を勝ったり負けたりする興奮が理解できない。 
As soon as Mother saw Lawernce, she(S) responded(V), and I saw that there was little 
hope..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語基礎ＭＡ　報告課題3]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935737904525@hc16/130522/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hana.]]></author>
			<category><![CDATA[hana.の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 07 Sep 2017 13:59:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935737904525@hc16/130522/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935737904525@hc16/130522/" target="_blank"><img src="/docs/935737904525@hc16/130522/thmb.jpg?s=s&r=1504760367&t=n" border="0"></a><br /><br />英語基礎ＭＡの理解度チェック3（報告課題3）の合格レポートです。
S評価を頂きました。

※あくまでも参考程度にご利用ください。[183]<br />英語基礎ＭＡ　【理解度チェック3】
　以下の問に対してリポートを作成し、「報告課題3」と題して提出しなさい。
その際、問をしっかり読み、どの問に対する回答なのか明瞭にすること。
（完答のみ点数を与える）
-------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
報告課題3
１．「等位接続詞」と「従位接続詞」の違いを説明しなさい。なお、単に単語を明記するだけでは不正確とする。
接続詞には等位接続詞と従位接続詞の2種類がある。
この等位接続詞とはandやorなど2つ以上の語句や文を対等に繋げる接続詞であり、従位接続詞は、文（従属節=副詞節）が文（主節）を説明する接続詞である。
２つの違いは、日本語に訳す際に表れる。まず、等位接続詞で用いられる語句はand（そして、と）、but（しかし、でも、が）、or（または、それとも、か）、so（だから）などであり、従位接続詞はで用いられる語句はwhen（～するとき）、because（～なので）、if（もし～なら）、until（～まで）などである。これは従位接続詞の方は「～」というのが入っており、等位接続詞には入らないのが違いである。等位接続詞の場合、英語の文章を左から読んでいき、出てきたらすぐに訳す。例えば、「I like apple and orange.」の和訳は、「私はリンゴとオレンジが好きです」のように文章の左からすぐに訳すことができるのが等位接続詞である。従位接続詞の場合、従位接続詞の後の英語の文章から訳して行くのが基本であり、少し待ってから訳す。例えば、「I study hard every day because I want to be a lawyer.」の和訳は、「私は弁護士になりたいので、毎日一生懸命勉強している」のように「I want to be a lawyer」を訳して少し待ってから訳すことができるのが従位接続詞である。
２．「時・条件を表す従位接続詞」の注意点を説明しなさい。
時・条件を表す従位接続詞とは、when（～のとき）、before（～する前に）、after（～した後に）、if（（もし）～なら）である。この接..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　英語Ⅰ【0041】メディアMA(報告課題１) 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957967499318@hc09/104292/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kaikadon2004]]></author>
			<category><![CDATA[kaikadon2004の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 25 Jun 2013 19:11:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957967499318@hc09/104292/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957967499318@hc09/104292/" target="_blank"><img src="/docs/957967499318@hc09/104292/thmb.jpg?s=s&r=1372155113&t=n" border="0"></a><br /><br />■日大通信　英語ⅠメディアMA(報告課題１) 合格レポート※当レポートは実際に私が合格したものですが、あくまで参考程度としてお使いください。丸写しなどはお避けください。ノークレームの自己責任でお願いします。[302]<br />■日大通信　英語ⅠメディアMA（報告課題１）合格レポート
※当レポートは実際に私が合格したものですが、あくまで参考程度としてお使いください。丸写しなどはお避けください。ノークレームの自己責任でお願いします。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
【本文ここから】
Part1-1
【名詞句】His dream is to become a racing driver.(Forest 6th edition P.324)
　　　　　彼の夢はレーシングドライバーになることです。
【形容詞句】He had to cancel his trip to Spain. (Forest 6th edition P.324)
　　　　　彼はスペインへの旅行を断念しなければならなかった。
Part1-2
【名詞節】The problem is that we have..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日本大学】イギリス文学史/科目習得試験用対策(英語史）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/79159/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kabael]]></author>
			<category><![CDATA[kabaelの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 15 Feb 2011 16:07:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/79159/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/79159/" target="_blank"><img src="/docs/957512047857@hc09/79159/thmb.jpg?s=s&r=1297753639&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部の英語史過去問題についての記述です。テスト対策、レポート作成にお役立て下さい。[144]<br />[日大通信]　英語史テスト対策
動詞の屈折について自分が思うこと
関係代名詞について自分が思うこと
非人称動詞について自分が思うこと
接続法（仮定法）について自分が思うこと
それぞれ１０００文字以内で書きなさいという指定に従って記述しています。
テスト対策及びレポート作成に役立ててください。
動詞の屈折について自分が思うことを書いてください。（※英語の歴史を踏まえて述べるように。1000文字以内で解答。）
動詞の屈折は、現代英語においては語形変化や屈折の規則性によって規則動詞と不規則動詞の２つに分けるが、古英語、中英語では強変化動詞、弱変化動詞、特別動詞を大きく３つのグループに分けられていた。
　このうちの強変化動詞と弱変化動詞は、過去形の作り方によって区別される。前者は過去をあらわす接尾辞を用いず語幹の母音を変えて過去形を作る動詞であり、接尾辞を用いないということから、例えば、come-came-come, sing-sang-sungといったような、今日における不規則変化動詞に相当する。一方後者は過去を表わす接尾辞、-edを用いて過去形を作る動詞であるため、規則動詞に相当することがわかる。
　強変化動詞は、古英語において動詞の活用語尾は今日のものと比べると、特に決まった綴り字がなかったということもあって多様であった。直説法現在形では、３人称単数だけでなく、1人称にも2人称にも複数にもそれぞれの語尾を取っていた。
　中英語時代はまだ標準語が確立しておらず、初期中英語、後期中英語、という時期によっても、また地域によっても、異なる語形や語尾が見られた。中でも注目すべき特徴は、３人称単数現在形の-esの出現と、古英語の-ende, -indeと並んで、-ing形が現れたことである。ちなみに、古英語の-endeはfriendの語末にその名残をとどめている。
弱変化動詞の場合、古英語では３つの類があった。Ⅰ類は過去形が -ede -de となる動詞で、Ⅱ類は -ode となる動詞である。Ⅱ類の全ての動詞とⅠ類の一部の動詞は、不定詞が -ian となる。それ以外の動詞は -an である。Ⅲ類の動詞は４つしかなく、今日残っているのはhabban, secgan, libbanの３つである。
また弱変化動詞の場合は、基本形が３つで、この基本形に、強変化動詞と同様に、法・時制・..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[◆英語科教育法Ⅰ◆　学習指導案＋1時間分の本時の展開]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956023497565@hc10/67362/]]></link>
			<author><![CDATA[ by のんのん]]></author>
			<category><![CDATA[のんのんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 May 2010 19:17:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956023497565@hc10/67362/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956023497565@hc10/67362/" target="_blank"><img src="/docs/956023497565@hc10/67362/thmb.jpg?s=s&r=1274091449&t=n" border="0"></a><br /><br />学習指導案～現行教育課程　承認教科書使用～
　Ａ　voyage of surprise and discovery

５．単元の目標
６．指導計画
７．本時の主題
８．本時の目標
９．クラスの実態
１０．本時の展開（１時間の[264]<br />&ldquo;英語科指導法Ⅰ&rdquo;指導案
テーマ；A VOYAGE OF SURPRISE AND DISCOVERY
　 １．実施日　平成２１年４月２４日　第３校時
　 ２．対象　　1年４組（４１名）
３．単元名　　　A VOYAGE OF SURPRISE AND DISCOVERY
４．教材観
　　真の国際理解とは何なのだろうか。インターネットが各家庭に普及した現代社会において、こどもたちの視野は世界規模のものとなっている。世界各国へ行って観光したり、国を超えた友達を作ったりしたいと思いを巡らす者も多いだろう。しかし、現実には民族・宗教・人種・言語など乗り越えるべき課題がたくさんある。この単元では、属する集団が異なることで、如何に相互理解することが難しいのか、またどのようにしたらその壁を乗り越えられるものなのか思考させる。相手をより的確により深く理解しようとする態度を育成する。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
単元の目標
　　この単元は、『異文化理解』を主眼とした単元である。将来は世界規模で活躍したいと簡単に考えている生徒たちに、異なる集団を理解することはいかに困難か理解させる。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大 通信　英語基礎（that用法、ifの用法、基本5文型を使った自己紹介）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959546121312@hc09/65205/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 183315]]></author>
			<category><![CDATA[183315の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 28 Mar 2010 00:46:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959546121312@hc09/65205/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959546121312@hc09/65205/" target="_blank"><img src="/docs/959546121312@hc09/65205/thmb.jpg?s=s&r=1269704774&t=n" border="0"></a><br /><br />「that」の用法には形容詞的用法、代名詞的用法、接続詞的用法、そして関係代名詞的用法と様々な用法がある。以下①～④までの例文と同じ用法の文を、それぞれ２文ずつ教材から挙げる。
①Before you get into that pink Cadillac, remember to fasten your seat belt.
この例文の「that」は形容詞として後にくる「pink Cadillac」を特定している。以上の例文と同じ用法の文は以下が挙げられる。
・This will certainly be the case when it comes to words that sound similar―rice and lice, for example.（Unit6）
・It is not the suit that makes the man.（Unit10）
②To be or not to be : that is the question.
この例文の「that」は代名詞として前の表現全体「To be or not to be」を指している。この例文と同じ用法の文には以..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語Ⅰ（科目コード0041)　分冊1　合格　日本大学通信　]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/64863/]]></link>
			<author><![CDATA[ by trek]]></author>
			<category><![CDATA[trekの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 21 Mar 2010 02:42:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/64863/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/64863/" target="_blank"><img src="/docs/961003089747@hc08/64863/thmb.jpg?s=s&r=1269106979&t=n" border="0"></a><br /><br />Ⅰ　名詞句と名詞節、および形容詞節と形容詩節について、それぞれの種類、働きについて４００字以内でまとめよ。（説明のための例文は不要です。）　Ⅱ　五文型の例を各文型につき４つずつ挙げよ。ただし、１．例文は教材本文から選ぶこと。２．例文は課題Ⅰ[360]<br />課題Ⅰ
名詞句とは名詞と同じ働きをする句を呼ぶ。名詞句は文の中で①主語、②補語、③他動詞の目的語、④前置詞の目的語の働きをする。　また、名詞句は次のものに導かれる。a)動名詞、b)to不定詞、c)＜疑問詞＋to不定詞＞。
　形容詞句とは名詞を修飾する句を呼ぶ。形容詞句はふつう、修飾される名詞の直後に置かれる。また、形容詞句は、a)前置詞、b) to不定詞、c)現在分詞、d)過去分詞に導かれる。
　名詞節とは名詞と同じ働きをする節を呼ぶ。
名詞節は、文の中で①主語、②補語、③他動詞の目的語、④前置詞の目的語の働きをする。
また、名詞節は、a)接続詞のthat、b)「～かどうか」の意味のwhetherとif、c)疑問詞、d)関係代名詞のwhatに導かれる。
　形容詞節とは名詞を修飾する節を呼ぶ。形容詞節は、a)関係代名詞、b)関係副詞に導かれる。
課題Ⅱ
１文型
１．Mother lives in Philadelphia. P1L27
S V 　副詞句
母はフィラデルフィアに住んでいる。
２．Mother said tiredly. P5L19
S V 　副詞　 母は疲れて言った。
３．..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 固有名詞の普通名詞化現象]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432297001@hc05/7600/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bestinme]]></author>
			<category><![CDATA[bestinmeの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 16 Mar 2006 00:20:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432297001@hc05/7600/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432297001@hc05/7600/" target="_blank"><img src="/docs/983432297001@hc05/7600/thmb.jpg?s=s&r=1142436003&t=n" border="0"></a><br /><br />　今日の英語教育において検証していかなければいけない文法が多々ある。そのうちのひとつが固有名詞の普通名詞化現象だ。固有名詞はそれ自体で特定された名詞で関係代名詞の範囲では制限用法の先行詞として用いることはできない。
　*Mr. White[336]<br />　今日の英語教育において検証していかなければいけない文法が多々ある。そのうちのひとつが固有名詞の普通名詞化現象だ。固有名詞はそれ自体で特定された名詞で関係代名詞の範囲では制限用法の先行詞として用いることはできない。
　*Mr. White who I saw yesterday played tennis in the park.
数多くいるうちから制限して修飾する関係代名詞の制限用法において、もとから特定されている固有名詞はわざわざ特定されなくてもいいということである。ということで上の例文を次のように直せばよい。
　Mr. White, who I saw yesterday, played..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 関係代名詞whoとthatの使い分け]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432297001@hc05/7424/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bestinme]]></author>
			<category><![CDATA[bestinmeの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Mar 2006 01:29:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432297001@hc05/7424/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432297001@hc05/7424/" target="_blank"><img src="/docs/983432297001@hc05/7424/thmb.jpg?s=s&r=1141921769&t=n" border="0"></a><br /><br />　ロイヤル英文法辞典やオックスフォード辞典などを見てみると関係代名詞の先行詞にonly, last, first, allなどの形容詞、または最上級の形容詞が来ると関係代名詞はthatになると書いてあり、例文としても多く出題されているが、そ[308]<br />　ロイヤル英文法辞典やオックスフォード辞典などを見てみると関係代名詞の先行詞にonly, last, first, allなどの形容詞、または最上級の形容詞が来ると関係代名詞はthatになると書いてあり、例文としても多く出題されているが、その場合、次のような例文をどうとらえていいものか迷ってしまう。
　(例) It&rsquo;s surprising that Japanese imagine they are the only people who can like sake.
別な文法書で調べてみると、人が先行詞の場合はthatでもwhoでもよいと書いてあった。どちらでも容認可能だと言うことだが、こ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[制限用法と非制限用法における固有名詞の役割の導入]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432297001@hc05/7234/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bestinme]]></author>
			<category><![CDATA[bestinmeの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 05 Mar 2006 15:14:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432297001@hc05/7234/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432297001@hc05/7234/" target="_blank"><img src="/docs/983432297001@hc05/7234/thmb.jpg?s=s&r=1141539285&t=n" border="0"></a><br /><br />　英語で固有名詞の扱い方に学生達はよくとまどいを覚える。もともと固有名詞の意味さえしっかり理解していない学生も多いようである。固有名詞に関してよく学生が間違えてしまう文法がある。例えば、次のような例文だ。
　(例)　This is Dora[330]<br />　英語で固有名詞の扱い方に学生達はよくとまどいを覚える。もともと固有名詞の意味さえしっかり理解していない学生も多いようである。固有名詞に関してよく学生が間違えてしまう文法がある。例えば、次のような例文だ。
　　(例)　This is Doraemon who has &lsquo;Yojigen-Pocket&rsquo;.
この文は勿論非文である。中学生にこれが非文であるとどう教えていいものか迷ってしまうが、高校生には何が非文法的かを説明しなければならないだろう。この文は、次のようにすればよい。
　　(例)　This is Doraemon, who has &lsquo;Yojigen-Pocket&rsquo;.
つまり、関係代名詞の..]]></description>

		</item>

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