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		<title>タグ“金属”の公開資料</title>
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		<description>タグ“金属”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[無機定性分析 金属イオンの分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11722/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roro413]]></author>
			<category><![CDATA[roro413の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Nov 2006 21:58:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11722/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11722/" target="_blank"><img src="/docs/983431348101@hc05/11722/thmb.jpg?s=s&r=1164545891&t=n" border="0"></a><br /><br />工学基礎化学実験 無機定性分析　　 金属イオンの分析
　　
実験目的 　Ag+，Al3+，Ba2+，Pb2+のそれぞれについて、Cl－，SO42－，OH－と（NH3の加水分解反応　NH３　+　H2O　　　　NH4+　+　OH－）との沈殿生成[272]<br />工学基礎化学実験 無機定性分析　　 金属イオンの分析
　　
実験目的 　Ag+，Al3+，Ba2+，Pb2+のそれぞれについて、Cl－，SO42－，OH－と（NH3の加水分解反応　NH３　+　H2O　　　　NH4+　+　OH－）との沈殿生成を観察する。その結果をもとに、これら４種類の金属陽イオンを同時に含む混合試料からAg+，Al3+，Ba2+それぞれを検出する方法を習得する。この方法を金属陽イオン未知資料（Pb2+に加えてAg+，Al3+，Ba2+の内から2種類の合計3種類を含む）の分析に応用する。 　
実験操作 　注意：実験廃液はAg+を含むものとそれ以外に分ける。 
各金属陽イオンの沈殿生成
Cl－との反応
４本の試験管それぞれにイオン交換水約1cm3（試験管の深さの1/6程度）と１Ｍ塩化ナトリウムを1滴とり、よく振り混ぜる。
Ag+，Al3+，Ba2+，Pb2+の各試料溶液を１滴ずつ別々の試験管に加え、よく振り混ぜ、沈殿生成反応を観察する。
※Ag+，Al3+，Ba2+，Pb2+の溶液は全て硝酸塩から調製したものを用いる。 
SO42－との反応
４本の試験管それぞれにイオン交換..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[遷移元素]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150509/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Jan 2023 11:25:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150509/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150509/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/150509/thmb.jpg?s=s&r=1672885545&t=n" border="0"></a><br /><br />遷移元素
遷移元素せんいげんそ、英: transition
elementとは、周期表で第3族元素から第12族元素の間に存在する元素の総称である。遷移金属
せんいきんぞく、英: transition
metalとも呼ばれる。第12族元素亜鉛族元素、Zn、Cd、Hgは化学的性質が典型元素の金属
に似ており、またイオン化してもd軌道が10電子で満たされて閉殻していることから、IUPACの定
義より典型元素に分類されるが、遷移元素に分類される例も見られる。
遷移元素の単体は一般に高い融点と硬さを有する金属である。常磁性を示すものも多く、鉄、コバ
ルト、ニッケルのように強磁性を示すものも存在する。
化..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[配位結合]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150102/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 17 Nov 2022 10:13:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150102/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150102/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/150102/thmb.jpg?s=s&r=1668647623&t=n" border="0"></a><br /><br />配位結合
配位結合はいいけつごう、英語: coordinate bond, dative
bondと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[化学結合]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150101/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 17 Nov 2022 10:12:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150101/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150101/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/150101/thmb.jpg?s=s&r=1668647553&t=n" border="0"></a><br /><br />化学結合
化学結合かがくけつごう、英: chemical
bondは、化学物質を構成する複数の原子を結びつけている結合である。化学結合は分子内にあ
る原子同士をつなぎ合わせる分子内結合と分子と別の分子とをつなぎ合わせる分子間結合とに大別
でき、分子間結合を作る力を分子間力という。なお、金属結晶は通常の意味での「分子」とは言い
難いが、金属結晶を構成する結合金属結合を説明するバンド理論では、分子内結合における原
子の数を無限大に飛ばした極限を取ることで、金属結合の概念を定式化している。
分子内結合、分子間結合、金属結合のいずれにおいても、化学結合を作る力は原子の中で正の電荷
を持つ原子核が、別の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[イオン結合]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150098/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 17 Nov 2022 10:08:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150098/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150098/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/150098/thmb.jpg?s=s&r=1668647288&t=n" border="0"></a><br /><br />イオン結合
イオン結合イオンけつごう、英語ionic
bondは正電荷を持つ陽イオンカチオンと負電荷..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[共有結合]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150097/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 16 Nov 2022 10:20:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150097/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150097/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/150097/thmb.jpg?s=s&r=1668561621&t=n" border="0"></a><br /><br />共有結合
共有結合きょうゆうけつごう、英: covalent
bondは、原子間での電子対の共有をともなう化学結合である。結合は非常に強い。ほとんどの
分子は共有結合によって形成される。また、共有結合によって形成される結晶が共有結合結晶であ
る。配位結合も共有結合の一種である。
この結合は非金属元素間で生じる場合が多いが、金属錯体中の配位結合の場合など例外もある。
共有結合は&sigma;結合性、&pi;結合性、金属-金属結合性、アゴスティック相互作用、曲がった結合、三中
心二電子結合を含む多くの種類の相互作用を含む。英語のcovalent
bondという用語は1939年に遡る。接頭辞のco-
は「共同」「共通..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[電位差滴定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149894/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 Oct 2022 10:24:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149894/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149894/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/149894/thmb.jpg?s=s&r=1666229043&t=n" border="0"></a><br /><br />電位差滴定
電位差滴定でんいさてきていとは、1対またはそれ以上の電極を溶液に浸し、滴定によって目
的化合物の濃度を変化させながら電極の電位差を測定することによって、濃度正しくは活量に
関する情報を得る分析手法である。目的化合物に応答する種々の電極を使い分ける。例えば金属イ
オン濃度に応答する各種金属電極が用いられるほか、膜内外の濃淡を電位に変換する膜電極ガラ
ス電極も膜電極の一種であると考え得る、電界効果トランジスタを用いて情報を電位差として取
り出す場合も広義に電位差測定法と言える。
電極で生じる電位は目的化合物の酸化還元電位であり、その値はネルンスト式に則る。すなわち、
E = E&deg;+ R..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[熱伝導]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149709/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 27 Sep 2022 11:08:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149709/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149709/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/149709/thmb.jpg?s=s&r=1664244511&t=n" border="0"></a><br /><br />熱伝導
熱伝導ねつでんどう、英語: thermal
conductionは、固体または静止している流体の内部において高温側から低温側へ熱が伝わる伝熱
現象。
熱力学第二法則により熱は必ず高温側から低温側に向かう。
金属においては、
・結晶格子間を伝わる振動フォノン・格子振動としてのエネルギー伝達
・伝導電子に基づくエネルギー伝達
の2つの機構があるものと考えられており、電気の良導体は熱の良導体でもあるヴィーデマン
フランツ則。
通常の物質では伝導電子による寄与の方が大きいので、金属は半導体や絶縁体フォノンが主要な
熱伝導の担い手よりも熱伝導性が良い。しかし、非常に硬いダイヤモンドではフォノンを..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[特性反応を用いた有機定性分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/918622345834@hc22/147871/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ささのはら]]></author>
			<category><![CDATA[ささのはらの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 24 Mar 2022 15:11:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/918622345834@hc22/147871/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/918622345834@hc22/147871/" target="_blank"><img src="/docs/918622345834@hc22/147871/thmb.jpg?s=s&r=1648102297&t=n" border="0"></a><br /><br />１．	目的
　有機化合物は炭素を中心骨格として、水素、酸素、窒素、硫黄、塩素などの原子と共有結合をすることによって様々な分子を形成する。天然に存在するものだけでなく、人工的につくられたものもあり、それらの性質は多種多様である。そこで、有機[354]<br />『特性反応による有機定性分析』

１．	目的
　有機化合物は炭素を中心骨格として、水素、酸素、窒素、硫黄、塩素などの原子と共有結合をすることによって様々な分子を形成する。天然に存在するものだけでなく、人工的につくられたものもあり、それらの性質は多種多様である。そこで、有機定性分析は構成元素を把握することだけでなく、その構造（以下、官能基と記す。）を理解することが必要となる。今回の実験では、代表的な官能基の特性反応を用いて、有機定性分析の概要を把握することを目的とする。
２．	理論
メチル基やエチル基などのアルキル基は、酸化反応を起こすが、この条件下では他の官能基も反応してしまうため定性反応には向かない。不飽和炭化水素は二重結合、三重結合をもつ化合物であり、ハロゲンとの付加反応を引き起こす。特にBr₂の付加反応は反応前後で変化の様子が明瞭であるため、不飽和結合の検出に利用される。アルデヒドは自身が酸化され、相手を還元する性質がある。KMnO₄水溶液による還元が十分だと、ほぼ無色に見える薄桃色を呈色する。反対に、KMnO₄水溶液による還元が不十分だと、褐色の沈殿を生じる。アルデヒドの有名な特性反応に銀鏡反応がある。これはAgNO₃水溶液と反応して金属銀が鏡状に析出する反応である。なお、ケトン類はこのような反応性をもたない。アルデヒドおよびケトンに共通する反応はヒドラゾン化およびセミカルバゾンの生成である。2,4‐ジニトロフェニルヒドラジンにより、黄色や橙色の結晶を生成する。アセチル基の検出にはヨードホルム反応が用いられる。ヨードホルムは特異臭を持つ淡黄色の沈殿であるため、確認しやすい。アルコールの検出にはクロム酸塩水溶液が用いられる。これはクロム酸イオンが日色を示し、クロム（Ⅲ）イオンは灰緑色なので酸化反応が起こったことが明らかに視認できるためである。フェノール性水酸基は塩化鉄（Ⅲ）水溶液により、濃紫色を呈色する。比色分析は特別な機器を必要としないため、その場で簡易的に濃度を調べることができる。以上、これらの定性反応を前提として実験を行った。
３．	実験手順
【１】	不飽和炭化水素化合物
(1)	乾いた試験管にヘキサン、CCl₄、5％Br₂CCl₄溶液を各1mLずつ取った。
(2)	別の試験管にヘキサン1滴を取り、0.5mLのCCl₄で希釈した。
(3)	試料溶液に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0614理科概論　合格レポート　A判定　２０１６年度対応]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/124290/]]></link>
			<author><![CDATA[ by relax]]></author>
			<category><![CDATA[relaxの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 02 Apr 2016 20:15:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/124290/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/124290/" target="_blank"><img src="/docs/962649622816@hc08/124290/thmb.jpg?s=s&r=1459595757&t=n" border="0"></a><br /><br />小学校第４学年の内容「（２）金属、水、空気と温度」（テキスト16ページ）のア、ウそれぞれの自然の事物・現象について、小学校の授業で扱われている観察や実験をもとに、粒子概念を用いて説明しなさい。
佛教大学通信教育の理科概論です。合格済で、A判[352]<br />小学校第４学年の内容「（２）金属、水、空気と温度」（テキスト16ページ）のア、ウそれぞれの自然の事物・現象について、小学校の授業で扱われている観察や実験をもとに、粒子概念を用いて説明しなさい。
本論文の構成
　第1章にて、原子や分子に触れながら、粒子の概念について説明する。第2章では、アの自然の事物・現象について説明し、小学校の授業で扱われている観察や実験について述べる。第３章では、ウの自然の事物・現象について説明し、小学校の授業で扱われている観察や実験について述べる。
第１章　粒子概念
　状態変化しても、物質を構成している粒子そのものの数や大きさは変わらないため、質量は変化しない。温度が低い時は、粒子が規則正しく並び、その場にとどまっている。これが粒子である。
　温度が上がり運動が活発になると、粒子が動き回るようになる。これが液体であり、粒子の位置は決まっていないので、液体の形は容器にしたがって変わる。
　液体を更に加熱すると、運動が激しくなり、粒子が空間を自由に飛び回るようになる。これが気体であり、粒子と粒子の間が広くなるため、気体の体積は液体や固体に比べてずっと大きい。
　物質..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　S0614　理科概論　レポート　2015年]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942625234125@hc14/121897/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 赤いりんご]]></author>
			<category><![CDATA[赤いりんごの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 15 Sep 2015 15:17:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942625234125@hc14/121897/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942625234125@hc14/121897/" target="_blank"><img src="/docs/942625234125@hc14/121897/thmb.jpg?s=s&r=1442297859&t=n" border="0"></a><br /><br />S0614　理科概論のレポートです。

第１設題
小学校第4学年の内容「(2)金属，水，空気と温度」（テキスト16ページ）のア，ウそれぞれの自然の事物・現象について，小学校の授業で扱われている観察や実験をもとに，粒子概念を用いて説明しなさい[332]<br />S0614　理科概論
第１設題
小学校第4学年の内容「(2)金属，水，空気と温度」（テキスト16ページ）のア，ウそれぞれの自然の事物・現象について，小学校の授業で扱われている観察や実験をもとに，粒子概念を用いて説明しなさい。
参考文献
北川治　改定理科概論　佛教大学　2011年
福井崇時　身近な物理の世界　講談社　1991年
ア　金属、水及び空気は、温めたり冷やしたりすると、その体積が変わること。
　物質に熱が加わるとその物質の温度は上がり、同時に物質の体積が増加する。多くの物質には固体・液体・気体という３つの状態がある。固体は、一定のかたちをもっていて、圧力や温度が変わっても、ふくらんだり縮んだりすることは少ない。液体もこの性質は似ているが、かたちは変えやすくなる。気体はもっとかたちを変えやすく、さらに温度や圧力を変化させたときの膨張や縮小が激しい。これらの性質は粒子によるものである。ふつう、固体では、物質内の粒子の間にある隙間は狭く、粒子はたがいに位置が変えられない。液体になると、固体に比べてわずかに体積が増え、粒子が入れ替わることができる。気体は、粒子よりもはるかに粒子が自由に動..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本大学　基礎化学実験ⅠⅡ　Ⅲ属陽イオンの分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940490739148@hc15/119917/]]></link>
			<author><![CDATA[ by そるてぃ]]></author>
			<category><![CDATA[そるてぃの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 22 Apr 2015 01:48:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940490739148@hc15/119917/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940490739148@hc15/119917/" target="_blank"><img src="/docs/940490739148@hc15/119917/thmb.jpg?s=s&r=1429634903&t=n" border="0"></a><br /><br />H26年度の基礎化学実験 Ⅲ族陽イオンについての実験レポートです。結果は人それぞれですので、実験手順、考察、設問などを参考にしてください。実験手順に関しては、大学院生のサポートもあり、完成度の高い出来となっております。[319]<br />【目的】
　Fe3+,Al3+,Cr3+をNH4Clの存在下でNH3水によって水酸化物として沈殿させる。
【原理】
定性分析でクロム酸イオンを検出する際に用いられる、CrO4を含む溶液は希硫酸で酸性にして3％過酸化水素を加えると緑色を呈する。
黄色のCrO4は酸性では縮合して、橙色のCr2O72-などを作る。 1)
Fe2+を酸化するにはかなり強力な酸化剤が必要となるが、Fe2+の塩は中性～アルカリ性の水溶液においては容易に酸化される。
3Fe2+ + NO3- + 4H+ &rarr; 3Fe3+ + NO + 2H2O
Fe2+をFe3+に酸化しておくことで、Fe(OH)3は溶解度が非常に小さいために分離が完全になる。 2）
Fe(OH)3はかなりの酸性(pH1~2)から沈殿し始め、過剰のアルカリにはほとんど溶解しない。3)
また、Fe3+はチオシアンイオンと反応して、血赤色を呈する。これは、イオン同士が反応してチオシアン化鉄（Ⅲ）錯イオンを形成したためである。
アルミは両性金属である。アンモニア水を加えて塩基性にすることでAl(OH)3を生成し、他の金属と一緒に沈殿している物質に塩酸をかけて溶解させる。
そこから塩基性にすることでAl(OH)3だけを分離させることができる。
【使用試薬】
・ヘキサシアノ鉄(Ⅲ)酸カリウム
CAS番号：13746-66-2
分子式：K3[Fe(CN)6]
分子量：329.24 g/mol
密度：1.89 g/cm3
危険有害性：皮膚に接触した場合、炎症を起こす恐れがある。
取扱注意：眼、皮膚への接触を避ける。
保管：密閉して保管する。
応急措置：皮膚に付着、眼に入った場合、大量の水で洗浄する。
実験における使用箇所：Fe2+の存在を確認する際用いる。
・硝酸
CAS番号：7697-37-2
分子式：HNO3
分子量：63.01 g/mol
密度：1.38 g/cm&sup3;
危険有害性：皮膚や粘膜に付着すると火傷や腐食を起こす。
取扱注意：光や熱で分解し、一酸化窒素、酸素などを生じる。
保管：厳重に密封し、光を透過させない褐色の容器に保管する。直
射日光を避ける。
応急措置：1.眼に入った、皮膚に付着した場合、多量の水で15分間洗い流す。
2.飲み込んだ場合、水で口をすすぐ。
実験における使用箇所：Fe2+からFe3+に酸化する際用いる。
・..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本大学　基礎化学実験ⅠⅡ　Ⅱ族陽イオンの分析(ヒ素抜き)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940490739148@hc15/119916/]]></link>
			<author><![CDATA[ by そるてぃ]]></author>
			<category><![CDATA[そるてぃの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 22 Apr 2015 01:48:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940490739148@hc15/119916/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940490739148@hc15/119916/" target="_blank"><img src="/docs/940490739148@hc15/119916/thmb.jpg?s=s&r=1429634901&t=n" border="0"></a><br /><br />H26年度の基礎化学実験 Ⅱ族陽イオンについての実験レポートです。結果は人それぞれですので、実験手順、考察、設問などを参考にしてください。実験手順に関しては、大学院生のサポートもあり、完成度の高い出来となっております。[319]<br />【原理】
　Ⅱ族の陽イオンには銅類（Hg2+,Pb2+,Bi3+,Cu2+,Cd2+）と錫類（As3+,As5+,Sb3+,Sb5+,Sn2+,Sn4+）があり、これらは0.3M・HCl酸性溶液からH2Sで硫化物として沈殿させることができる。酸性度が0.2Mより小さいとFe2+,Mn2+,Ni2+,Co2+などの硫化物が沈殿してしまう恐れがある。分析を行う際に、溶液はⅠ族陽イオンを含んでいない状態でなければならない（Pb2+を除く）。Ⅱ族はまず硫化物として全て沈殿させ、次に銅類と錫類に分離する。これは錫類の硫化物が(NH4）2Sxに溶けることができる性質を利用する。
【目的】
　Ⅱ族陽イオンを銅類と錫類に分け、それぞれの分離確認（今回は銅類の分離）を行う。
【試薬】
・塩酸
　CAS番号：7647-01-0
分子式：HCl
分子量：36.46
　密度：1.2 g/ml
　危険有害性：皮膚腐食性あり。呼吸器への刺激の恐れあり。 
　取扱注意：蒸気を吸入しない。眼、皮膚、衣服へ付着させない。 
　保管：換気の良い冷暗所に保管。
応急措置：1.飲み込んだ場合、水で口をすすぐ。
　　　　　　2.吸入した場合、空気が新鮮な場所へ移す。
　　　　　　3.皮膚に付着した場合、最低でも15分間大量の水で洗い流す。
　　　　　　4.眼に入った場合、最低でも15分間大量の水で洗い流す。
実験における使用箇所：液性を塩基性から中性に戻す、試料の定量で使用する。
・アンモニア水
　CAS番号：1336-21-6
分子式：NH3
分子量：17.03
密度：0.91g/ml
危険有害性：金属腐食の恐れ。飲み込むと有害。
取扱注意：1.銅、ニッケル、亜鉛、スズおよびこれらの合金を腐食する。
　　　　　　2.皮膚とのあらゆる接触を避ける、
保管：強酸から離しておいておく。冷所、換気のよい場所に保管。
応急措置：1.目に入った場合、清水で十分洗い流す。
2.皮膚に付着した場合、付着部を清水で十分洗い流す。
　　　　　　3.飲み込んだ場合口をすすぎ、すぐに多量の水を飲む。
実験における使用箇所：液性を酸性から中性に戻す、塩基性にする際使用する。
・硫化水素
CAS番号：7783-06-4
分子式：H2S
分子量：34.08
密度：1.19
危険有害性：可燃性・引火性の高いガス。吸入すると生命に危険..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本大学　基礎化学実験ⅠⅡ　Ⅰ族陽イオン]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940490739148@hc15/119915/]]></link>
			<author><![CDATA[ by そるてぃ]]></author>
			<category><![CDATA[そるてぃの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 22 Apr 2015 01:48:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940490739148@hc15/119915/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940490739148@hc15/119915/" target="_blank"><img src="/docs/940490739148@hc15/119915/thmb.jpg?s=s&r=1429634900&t=n" border="0"></a><br /><br />H26年度の基礎化学実験 Ⅰ族陽イオンについての実験レポートです。結果は人それぞれですので、実験手順、考察、設問などを参考にしてください。実験手順に関しては、大学院生のサポートもあり、完成度の高い出来となっております。[319]<br />【原理】
　陽イオンを定性分析による実験で判別する。
定性分析とは、試料が溶けている水溶液中に、特定の陽イオンが存在するかしないかを確認する実験である。
試料が固体の場合、適切な方法で溶解し、水溶液としてから分析する。
Ag,Pb,Hg,Cu,Cd,Bi,As,Sb,Sn,Al,Fe,Cr,Ni,Co,Mn,Zn,Ca,Sr,Ba,Mg,Na,K,NH4 ＋
上記の陽イオンは、定性分析の体系にしたがって系統別に処理していき、検出することが可能である。
この実験では、硫化水素を使用する。最初に適当な沈殿剤との反応によって沈殿する陽イオンをⅠ族から順番に取り除いて6つの族に分類し、次に各族に含まれる陽イオンを系統別に検出し確認するといった手順である。
難溶性の化合物の飽和溶液については、その化合物を構成しているイオンの濃度相乗積は、一定の温度においてでは一定であるという関係があり、その積を溶解度積（Ksp）という。溶解度積は温度によって異なり、化合物に固有の定数である。
【目的】
Ag ＋ 、Pb 2+ は難溶性の塩化物をつくるので、塩酸で酸性にして沈殿を生成させて分族する。
【試薬】
・塩酸
　CAS番号：7647-01-0
分子式：HCl
分子量：36.46
　密度：1.2 g/ml
　危険有害性：皮膚腐食性あり。呼吸器への刺激の恐れあり。 
　取扱注意：蒸気を吸入しない。眼、皮膚、衣服へ付着させない。 
　保管：換気の良い冷暗所に保管。
応急措置：1.飲み込んだ場合、水で口をすすぐ。
　　　　　　2.吸入した場合、空気が新鮮な場所へ移す。
　　　　　　3.皮膚に付着した場合、最低でも15分間大量の水で洗い流す。
　　　　　　4.眼に入った場合、最低でも15分間大量の水で洗い流す。
実験における使用箇所： 
・アンモニア水
　CAS番号：1336-21-6
分子式：NH3
分子量：17.03
密度：0.91g/ml
危険有害性：金属腐食の恐れ。飲み込むと有害。
取扱注意：1.銅、ニッケル、亜鉛、スズおよびこれらの合金を腐食する。
　　　　　2.皮膚とのあらゆる接触を避ける、
保管：強酸から離しておいておく。冷所、換気のよい場所に保管。
応急措置： 1.目に入った場合、清水で十分洗い流す。
2.皮膚に付着した場合、付着部を清水で十分洗い流す。
　　　　　　 3.飲..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 S0614理科概論 試験６題ｘ解答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/110135/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kinnrti]]></author>
			<category><![CDATA[kinnrtiの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Jan 2014 22:13:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/110135/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/110135/" target="_blank"><img src="/docs/946218219481@hc13/110135/thmb.jpg?s=s&r=1390741997&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程 S0614理科概論 試験対策 ６題分の解答です。

教科書の内容をわかりやすく、「最低限覚えるべきこと」をまとめているため、文字数は少ないかもしれません。
少ないからこそ完璧に覚え、実際の試験時には個人的な意見を混ぜ、[338]<br />S614 理科概論　科目最終試験
粒子概念とはどのようなものか説明しなさい。
水の三態(気体・液体・固体)それぞれについて、「粒子」という用語を用いながら、また図で示しながら説明しなさい。また、気体と液体、液体と固体のそれぞれの変化についても、同じように「粒子」という用語を用いて説明しなさい。
現行の学習指導要領における小学校４学年の内容（2）金属、水、空気と温度「ア 金属、水及び空気は、温めたり冷やしたりすると、その体積が変わること。」について、「粒子」という用語を用いながら、また図で示しながら説明しなさい。
現行の学習指導要領における小学校４学年の内容（2）金属、水、空気と温度「イ 金属は熱せられた部分から順に温まるが、水や空気は熱せられた部分が移動して全体が温まること。」について、「粒子」という用語を用いながら、また図で示しながら説明しなさい。
現行の学習指導要領における小学校４学年の内容（2）金属、水、空気と温度「ウ 水は温度によって水蒸気や水に変わること。また、水が氷になると体積が増えること。」について、「粒子」という用語を用いながら、また図で示しながら説明しなさい。
小学校の理科実験室にある実験器具を用いて、水蒸気についての指導を行います。児童に水蒸気を観察させるための実験装置を組み立てる必要があります。その実験装置を図示し、用いる器具の名称を書き込みなさい。次に水蒸気ができる過程と水蒸気の様子について説明しなさい。その説明には「粒子」という用語を用い、また図も示しなさい。
参考文献
『改訂 理科概論』 北川治 著
１．粒子概念とはどのようなものか説明しなさい。
　粒子概念とは、物質が粒子で構成されているという概念である。この粒子概念は古代の原子論に始まる。この原子論は、物質のすべてが基本となる原子の集まりで理解されるというものである。実際に物質の基本粒子は原子の組み合わせで生じる分子であることが判明し、原子には内部構造を持つことが明らかになった。その構成要素にあたる素粒子は量子力学的には球であり、波である。
　この理論が発表される以前に光は並みか粒子かという議論が行われていた。波であることの特性は、回折現象が起こることである。例えば、音は、衝立の後ろでも聞こえてくるため、波であることは明確である。しかし、光はスポットライトのようにまっすぐに進み、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学S0614理科概論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/108915/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kinnrti]]></author>
			<category><![CDATA[kinnrtiの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 16 Dec 2013 18:23:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/108915/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/108915/" target="_blank"><img src="/docs/946218219481@hc13/108915/thmb.jpg?s=s&r=1387185805&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程 S0614理科概論 レポートです。

『小学校第４学年の内容「(2)金属、水、空気と温度」(テキストP16)のア、イ、ウそれぞれの自然の事物・現象について、粒子概念を用いて説明しなさい。』

2013年度 B判定

レ[306]<br />S0614
　理科概論
　　　佛教大学通信教育課程
小学校第４学年の内容「(2)金属、水、空気と温度」(テキストP16)のア、イ、ウそれぞれの自然の事物・現象について、粒子概念を用いて説明しなさい。
金属、水及び空気は、温めたり冷やしたりすると、その体積が変わること。
　粒子概念とは「物質はすべて基本となる小さな粒子（原子・分子・イオン）からできている。」という考えのことだが、粒子の数は増えも減りもせず、粒子の物質の体積は変わらない。また、粒子は熱運動をし、粒子同士は互いに引き合う。粒子と粒子の間には隙間があるということも粒子概念に含まれる。ここで、物質の粒子の熱運動について考える。物体の温度を上げると、粒子の熱運動が激しくなり、ほとんどすべての物体で体積が増す。これを物体の熱膨張という。熱膨張を無理におさえようとすると、物体は曲がったり、壊れたりする。また、熱膨張の度合いは物質の種類によって異なる。
（図１）
固体の熱膨張
低温の状態では、物質を構成する原子などの粒子の熱運動が小さいので、粒子と粒子の間の引力の影響が大きくなり、粒子は規則正しく配列して固体となる。粒子はつりあいの位..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[理科指導法　科目試験解答例]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946931039010@hc13/107715/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hphpg]]></author>
			<category><![CDATA[hphpgの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 10 Nov 2013 03:56:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946931039010@hc13/107715/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946931039010@hc13/107715/" target="_blank"><img src="/docs/946931039010@hc13/107715/thmb.jpg?s=s&r=1384023360&t=n" border="0"></a><br /><br />近大姫路大学（姫路大学）通信教育学部の科目試験解答例です。イラストと表入りでわかりやすく作成しました。[153]<br />１．「食物の消化と吸収」でだ液のはたらきの実験をしたい。
①ねらいと②方法、③結果、④実験結果から子どもたちに学ばせたいねらいを説明しなさい。
①ねらい
だ液がでんぷんを違う物質に変える働き（消化）があることを実験を通して確かめることができる。
②方法
①A、B、Eの試験管には　デンプン液10㎤を入れる。
②C、Fの試験管には　薄めただ液2㎤を入れる。
③Dの試験管には　水2㎤を入れる。
④40℃の湯の中にA、B、C、D４本の試験管を入れる。
⑤氷水の中にE、F２本の試験管を入れる。
⑥40℃の湯の中で、デンプン液の入ったAの試験管の中にCのだ液を入れる。
⑦40℃の湯の中で、デンプン液の入ったBの試験管の中にDの水を入れる。
⑧氷水の中でデンプン液の入ったEの試験管の中にFのだ液を入れる。
③結果
40℃の湯の中でデンプンの中にだ液を入れた（AにC）試験管だけがヨウ素液を入れても色が変わらなかった。
・「BにD」の試験管、「EにF」の試験管ではヨウ素液を入れると、青紫色に変化した。
④実験結果から子どもたちに学ばせたいねらい
・だ液は40℃前後の時にデンプンを変化させることがわかる。
２．
カボチャの花とアブラナの花の違いは何か、図絵で違いを示しながら説明しなさい。
カボチャの花は、めばなにめしべ、おばなにおしべがある。
アブラナの花は、ひとつの花に、めしべとおしべがそろっている。
(2)カボチャで受粉と子ぼうの育ちに関係があるかどうかを調べる実験をしたい。
　その方法を説明しなさい。
①明日咲きそうな、カボチャのめばなのつぼみをいくつか選んで、受粉しないように、紙の袋をかぶせる。
②次の日、咲いた花の半分は袋を外して、おばなの花粉をめばなの柱頭につけ、また袋をかぶせる。
残りの半分はそのままにしておく。
③受粉しためばなと受粉しないめばなが、どう変わっていくかを、続けて観察する。
３．「ものの溶けかた」でミョウバンの性質を食塩と比較しながら学ばせるために必要な実験の
①実験物、②方法、③実験結果から子供たちに学ばせたいねらいを説明しなさい。
実験１
①実験物
・ビーカー（４つ）　
・ミョウバン　
・食塩　
・計量スプーン　
・メスシリンダー
②方法
①水100mlに、食塩をさじで、すりきり１ぱいずつ入れてよくかき混ぜる。
　溶け残りが出たら、それまでに何はい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第３属陽イオン定性分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946535117895@hc13/106366/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Masao8475]]></author>
			<category><![CDATA[Masao8475の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 02 Sep 2013 15:25:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946535117895@hc13/106366/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946535117895@hc13/106366/" target="_blank"><img src="/docs/946535117895@hc13/106366/thmb.jpg?s=s&r=1378103144&t=n" border="0"></a><br /><br />実験題目　第３属混合陽イオンの定性分析実験
実験者　◯◯◯　◯◯
実験目的　第３属陽イオンFe3+,Al3+,Cr3+を含む試験溶液から各イオンの分離・確認を行う。
実験方法
Fe3+,Al3+,Cr3+を含む金属試料溶液５ｍｌを試験管に取り、３ＭのNH4Cl、３ｍｌを滴下した。
６ＭのNH3をpH９になるまで15滴滴下した。その後、湯浴で２分間加熱し、放冷後、ろ過した。この沈殿を沈殿１とし、ろ液は重金属廃液入れに捨てた。
温水５ｍｌに３ＭのNH4Clを３滴と６ＭのNH3を３滴加えた洗液で、漏斗上の沈殿１を洗浄した。洗液は重金属廃液入れに捨てた。
湯浴で加熱した６ＭのHCl５ｍｌをろ紙上の沈殿１に注いだ。その後、３度再加熱してろ紙上の沈殿の大部分を溶解した。
(4)の溶液がpH 11になるまで６ＭのNaOHを60滴滴下し、さらに２ｍｌを加えた。
３％のH2O2 3mlを加えて15分煮沸し、気泡の発生が穏やかになったため加熱を止め放冷し、ろ過した。　この時の沈殿を沈殿２とし、ろ液をろ液２とした。
３MのNH4Cl ３滴を温水５ｍｌに加えて洗液を作った。この洗液で沈殿２を洗浄した。
湯浴で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[浄水処理実験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947664645344@hc13/104978/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 巡洋戦艦]]></author>
			<category><![CDATA[巡洋戦艦の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Jul 2013 18:32:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947664645344@hc13/104978/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947664645344@hc13/104978/" target="_blank"><img src="/docs/947664645344@hc13/104978/thmb.jpg?s=s&r=1374053533&t=n" border="0"></a><br /><br />土木系大学でのレポート作成参考に。[51]<br />浄水処理実験
目的
今回の実験で凝集処理の仕組みを理解する。
最適凝集条件を決定する為のジャーテストの理解
使用設備及び器具
　(1)ポリプロピレン製ビーカー　（100ml）&times;18
　(2)メスフラスコ　(1000ml)&times;1
　(3)メスシリンダー　(500ml)&times;2　(250ml)&times;1　(100ml)&times;1
　(4)ホールペピット　(20ml)&times;1　(10ml)&times;6　(5ml)&times;1　(3ml)&times;1　(2ml)&times;1　(1ml)&times;1
　(5)メスペピット　(10ml)&times;1　(5ml)&times;2　(2ml)&times;2　(1ml)&times;2
　(6)駒入ピペット　(10ml)&times;2　(5ml)&times;2　(2ml)&times;2　(1ml)&times;2
　(7)シリコン製スポイド　(赤)&times;3　(緑)&times;4　(青)&times;3　(黄)&times;1
　(8)シリコン製安全スポイト
　(9)ガラス製トールビーカー
　(10)洗瓶
　(11)キムワイプ
　(12)ピペット立て
　(13)6連式ジャーテスター
　共通機器
　　電子天秤、濁色度計、pHメーター
　共通試薬
　　水酸化ナトリウム、凝集剤(1%PAC)
実験背景と理論
　凝集とは小さな粒子を結合させて大きな集塊を作り出す為の操作である。急速濾過システムとは、現在世界で最も多く使われている浄水方式であるであるけれど、凝集は急速濾過システムにおいて省くことのできないとても重要なプロセンスなのである。
　　pH　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 浄水
元　調　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
水　整　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　沈殿
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　 急速濾過　　　　フロック形成　　　　　固形化　　　　急速濾過　　 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　水
　　※pH調整は凝集剤添加後に行う場合もある　　　　　　　　　　　　 　汚泥ケーキ
図1.　急速濾過システム
　水中の不純物のうち粒径が10&mu;m～1nmくらいのものはコロイドと呼ばれる。コロイド粒径以上の不純物は沈下、濾過などの固液離操作により除去が可能であるが、コロイド成分については、直接的な除去が困難である。
　　　　　　不純物の径　　10&mu;m　　　　　　　　　　　　1nm..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本史学演習ⅢA（嬉遊笑覧【江戸時代の事典】漆器について）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431837301@hc05/99367/]]></link>
			<author><![CDATA[ by たまもん]]></author>
			<category><![CDATA[たまもんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 18 Dec 2012 01:24:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431837301@hc05/99367/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431837301@hc05/99367/" target="_blank"><img src="/docs/983431837301@hc05/99367/thmb.jpg?s=s&r=1355761474&t=n" border="0"></a><br /><br />日本史学演習ⅢA　後期レポート
「嬉遊笑覧要約および関連研究」
○挟竹(挟箱)
上刺袋が廃れて挟竹になり、それもまた挟箱へと変わったと言われ、『甲陽軍艦』、『和漢三才図会』、『老人雑話』などにその来歴などが記されているが、どれも間違いである。
上刺袋がよく用いられていた頃の古い絵を見ると、その頃から挟箱のように見えるものが非常に多く描かれている。
弁当筥
弁当筥は古く破子と言っていたものである。中を仕切って分けてあるので破子という。白木で作った折箱に、それよりも大きく作った蓋がある。その隣に青竹をおいて酒を入れる器としていた。
長持
古くは長持に食べ物を入れて持たせることが多かった。足があるものは唐櫃といい、その長いものを長唐櫃という。普段使うものに唐とは言わないであろうから、長持の方が古くからあるのであろう。
重筥
重箱は食籠の重ねて使う様子に倣ったものではあるが、実際の使用法は折櫃と同じである。現在はこれを折と言うが、足利家の頃から折と書いたものが見受けられるので、最近の呼び方ではないだろう。
○樽
「酒を垂る」の意味から樽という。柄の長い柄樽や角樽などがある。
徳利
簡便な器である。首の長いものを白鳥などという。
・漆器とは
漆とは、ウルシ科の木から採取された樹液の一般的な呼び名である。これは常温で硬化して塗料、及び接着液になるものであって、何かしらの素材と結びつくことによって実際の使用に供される漆器となる。これは、人類が始めて獲得した強力な接着剤であり、塗料である。ウルシ科の植物は世界各地に植生しており、その中で80属600種が熱帯、亜熱帯、温帯の地域に分布している。たとえば、漆を採取するウルシはもちろん、ロウを採取するハゼノキ、熱帯果樹のマンゴー、ナッツのピスタチオ、カシューナッツの木など、ウルシ科の植物は工芸用、薬用、食用などさまざまな用途に使われ、人間の生活となじみが深い。
日本では、縄文時代頃からの漆を利用した遺物が発見されており、これらは世界最古のものである。日本ではアジア地域の温帯に属するため、気候が漆の生産、また漆液そのものが固まるのにちょうどよいものであったことから非常に漆芸が盛んとなった。日本各地に漆沢、漆原、漆谷などの地名が残っていたり、苗字として漆原、漆崎などが残っていたりするのは全国的にウルシが存在していた証拠である。
漆は、あり..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[歯科用合金と機械的性質]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957948749422@hc09/75034/]]></link>
			<author><![CDATA[ by appbon]]></author>
			<category><![CDATA[appbonの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 08:32:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957948749422@hc09/75034/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957948749422@hc09/75034/" target="_blank"><img src="/docs/957948749422@hc09/75034/thmb.jpg?s=s&r=1290468730&t=n" border="0"></a><br /><br />歯科医療工学実習レポート
歯科用合金の熱処理と機械的性質
平成21年10月21日
　　　　　　　　　気温　　　　　　　天候
湿度
＜実習目的＞
歯科用合金線の引張試験を行い、材料間の引張強さの違いや、熱処理による引張強さの変化やその理由などを理解する。　ノギスやマイクロメーターの副尺の読み方を理解し、使用できるようにする。金合金線、Au-Ag-Pd合金線の用途を知る。貴金属合金の熱処理の方法を習得する。加工や熱処理によって機械的性質はどのように変化するのか、なぜそのような変化を生ずるのかを理解する。歯科用合金線の硬化熱処理は歯科臨床でどのように利用するかを知る。
＜実験結果＞
金合金線の色調
処理前
軟化熱処理後
硬化熱処理後
金属色
黒色
金属色
金銀パラジウム合金線の色調
処理前
軟化熱処理後
硬化熱処理後
２、直径の計測値
１回目
２回目
３回目
平均
０.９９mm
０.９９mm
０.９８mm
０.９９mm
合金線の断面積
引張試験時の破断荷重
　　　　　　　　
引張強さの算出
　　
単位変換
　　　)
７、グループ内のデータ集計
合金線
引張強さ
平均値
(標準偏差)
金合金
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[弾性係数]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957948749422@hc09/75038/]]></link>
			<author><![CDATA[ by appbon]]></author>
			<category><![CDATA[appbonの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 08:32:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957948749422@hc09/75038/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957948749422@hc09/75038/" target="_blank"><img src="/docs/957948749422@hc09/75038/thmb.jpg?s=s&r=1290468733&t=n" border="0"></a><br /><br />歯科医療工学実習レポート
～弾性係数～
＜実験目的＞
Searle（サール）の装置による数種類の金属ワイヤーの弾性係数（ヤング率）を測定する。
＜実験結果＞
１．真ちゅう線
荷重
マイクロメータZn
マイクロメータZ&#039;n
1
7.89
7.88
2
8.05
8.06
3
8.24
8.21
4
8.35
8.38
5
8.5
8.53
6
8.65
8.65
荷重
平均値 Ln
荷重
Ln
Li+3-Li
1
7.885
4
8.365
0.48
2
8.055
5
8.515
0.46
3
8.225
6
8.65
0.425
これにより平均値⊿L＝0.45となり３Kg当たりの伸びが求められた。ヤング率は
≒113GPa
誤差は
≒9GPa
２．銅線
荷重
マイクロメータZn
マイクロメータZ&#039;n
1
7.54
7.58
2
7.71
7.78
3
8
7.96
4
8.05
8.14
5
8.25
8.3
6
8.45
8.45
荷重
Ln
荷重
Ln
Li+3-Li
1
7.56
4
8.095
0.535
2
7.745
5
8.275
0.53
3
7.98
6
8.45
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中央大学 通信教育 2012年度 刑法2(刑法各論) 第4課題 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951383871829@hc11/97572/]]></link>
			<author><![CDATA[ by coffeelove]]></author>
			<category><![CDATA[coffeeloveの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 04 Oct 2012 23:46:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951383871829@hc11/97572/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951383871829@hc11/97572/" target="_blank"><img src="/docs/951383871829@hc11/97572/thmb.jpg?s=s&r=1349361964&t=n" border="0"></a><br /><br />＜課題概要＞
 A宅が留守であることを知った甲は、Ａ宅に忍び込み、現金や金属類などを盗むことに成功した。その後、とくに行く当てがなかった甲は、しばらく居座りまた後で金目の物を探しだそうと思うに至り、とりあえず天井裏に身を隠すこととした。甲が[354]<br />１．甲の罪責
　甲は、Ａ宅に忍び込み現金や金属類などの盗みを行った上、後で金目の物を探し出すために天井裏に身を隠した。しかしながら、その後に帰宅した家人に見つかり、家人の連絡により警察官が逮捕のために駆けつけたところ、甲は、警察官からの逮捕を免れるために警察官に暴行を加え、傷害を負わせている。
　このような場合において、事後強盗罪（248条）が成立するか否かが問題となる。
　事後強盗罪の構成要件要素は、窃盗が財物を得てこれを取り返されることを防ぎ、逮捕を免れ、又は罪跡を隠滅するために、暴行又は脅迫をしたこと、である。
まず、事後強盗罪は、窃盗犯人を主体とする身分犯であり、窃盗行為への着手がなければならない。本事例では、甲は、Ａ宅から現金や貴金属などを盗んでいるため、窃盗行為の着手があり、窃盗の要件を満たす。
また、暴行・脅迫は、相手方の反抗を抑圧するに足りる程度のものであることを要する。本事例では、警察官に3週間の傷害を負わせているので、暴行があったと言える。
　次に、甲は窃盗行為を行った後、しばらくの間天井裏に身を隠し、警察官に対する暴行行為が行われるまで3時間以上の時間的な空白があ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0614理科概論　レポート　A評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950798443214@hc12/96424/]]></link>
			<author><![CDATA[ by jhon15]]></author>
			<category><![CDATA[jhon15の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 27 Aug 2012 15:26:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950798443214@hc12/96424/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950798443214@hc12/96424/" target="_blank"><img src="/docs/950798443214@hc12/96424/thmb.jpg?s=s&r=1346048817&t=n" border="0"></a><br /><br />2012年版シラバスに対応した理科概論のレポートになります。A評価でした。[101]<br />マックスウェルの方程式と呼ばれる4つの式にはそれぞれ法則がある。一つ目に自然界にはプラスとマイナスの電気が存在し、同じ電荷同士では互いに反発しあい、異なる電荷同士では互いに引き合うという性質を持っているという現象があり、点電荷と呼ばれる大きさの無視できる2つの電荷の間に働く静電気力は２つの電荷の積に比例し、その間の距離の２乗に反比例することをクーロンの法則と呼ばれるものがある。この法則をわかりやすくするために箔検電器というものを使用した実験があり、これは上に金属板を、その下に金属の箔が取り付けられている金属部分を持ち、この部分がガラス瓶に差し込まれた絶縁体によって支えられている。この検電器にガラスや毛布、雲母など、綿布の摩擦によってプラスの電気が帯電しているものを金属板に近づけると金属板に取り付けられた金属箔が開くのである。これは綿布などの摩擦によって、プラスの電荷がガラスなどに帯電し、それを箔検電器の金属板に近づけると金属板にはマイナスの電気が集まり、それから遠いところにある箔にはプラスの電気が現れる静電誘導とよばれる現象が起きて金属は分極を起こしたのである。これによりプラスの電気同..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中央大学通信教育課程 2012年　刑法2(各論)　第4課題（B評価）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952990947086@hc11/93685/]]></link>
			<author><![CDATA[ by fwgi8748]]></author>
			<category><![CDATA[fwgi8748の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 25 May 2012 22:55:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952990947086@hc11/93685/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952990947086@hc11/93685/" target="_blank"><img src="/docs/952990947086@hc11/93685/thmb.jpg?s=s&r=1337954136&t=n" border="0"></a><br /><br />中央大学法学部
刑法2（各論）（Ａ０７Ａ）2012
第四課題
　本問のように、留守宅に忍び込み窃盗を働いたが、帰宅した家人に見つかり、通報により駆けつけた警察官に対し、逮捕を免れるために暴行・傷害を与えた罪としての事後強盗罪（刑法238条）に該当するか検討する。
　まず事後強盗罪について、窃盗犯人が、財物取戻し防止、逮捕免脱または罪跡隠滅目的で、被害者等に暴行・脅迫を行った場合に成立し、強盗として取り扱われる。判例や通説によれば、本罪における暴行・脅迫は、本来の強盗罪と同様「相手の反抗を抑圧するに足る」暴行・脅迫でなければならず、また、それは「窃盗の機会」の継続中におこなわれたものでなければならないとされる。
事後強盗罪の典型としては、①犯人が追跡される「逃走追跡型」、②犯人が現場に居続ける「現場滞留型」、犯人が現場に舞い戻る「現場回帰型」などがある。
逃走追跡型では、犯行現場から300m離れた道路を通行中の犯人が、追跡者に取り押さえられそうになり、逮捕免脱目的で追跡者を負傷させた事案（大判昭和８・６・５刑集12巻648頁、広島高判昭和28・５・27高刑判特31号15頁他）では、場所・..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎実習計画書化学系No7-14]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90296/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ο笛歌ο]]></author>
			<category><![CDATA[ο笛歌οの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:29:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90296/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90296/" target="_blank"><img src="/docs/956203930926@hc10/90296/thmb.jpg?s=s&r=1328696981&t=n" border="0"></a><br /><br />3.有機化合物の合成
3.1.1アセトアニリドの合成
実験実施日　　　　　　　　　2010/12/08(水)
実験の目的と主旨
　アセトアニリドの合成を行うことでアミン誘導体の代表例であるアセチル体の合成法を習得する．また，得られた化合物の精製法として再結晶法と同定法を学ぶとともに，解熱剤であるアセトアニリドの実際の合成法・同定法を理解する．
実験概要
アセトアニリドの合成を行う．
アセトアニリドの再結晶を行う．
アセトアニリドの融点を測定し，純度検定を行う．
実験操作
▼実験に用いる試薬等の物性一覧
試薬名
分子式
分子量
使用量
物質量
沸点
融点
比重
備考
アニリン
C6H5NH2
93.1
5ｇ
53.7mmol
184-186℃
-6℃
1.022g/mL
―
10w/v%塩酸
HCl
36.5
*1
53.7mmol
-84.9℃
-114.2℃
―
―
無水酢酸
(CH3CO)2O
102.09
*2
75mmol
118℃
―
1.084g/mL
―
酢酸ナトリウム
CH3CO2Na
82.03
6.15g
75mmol
―
58℃
―
風解性
アセトアニリド
C6H5NHCOCH3
135.2
―
―
305℃
115℃
―
―
塩化カルシウム
次亜塩素酸カルシウム
CaCl2
Ca(Cl0)2
111.0
143.0
0.1g
―
―
―
―
潮解性
潮解性
▼反応式
アセトアニリドの合成
100mLの三角フラスコに約5.0gのアニリンを精密に
量り取る．
これに当量(53.7mmol)の10%塩酸溶液を加えて溶解させ，室温まで冷却する．
次に無水酢酸を75mmol加え，
続いて酢酸ナトリウムを75mmol加える．
薬包紙で包んだゴム栓をして激しく撹拌する．
析出した結晶をろ過し，氷水で洗浄して乾かす．
再結晶を行い，着色があれば活性炭を用いて
脱色する．
ヌッチェで吸引ろ過を行い，結晶をろ取する．
ろ取した結晶は箱に入れて一晩風乾させる．
結晶の重量を測定し，融点測定を行う．
サンプル瓶に必要事項を記入し，提出する．
Runge Reaction
まずアニリン水溶液と次亜塩素酸カルシウム水溶液を作成する．
アニリン1滴と水10mLを混合する．
塩素化石炭0.1gと水10mLを混合する．
アニリン水溶液1mLを水100mLで薄めたものに次亜..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎実習レポート6]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90283/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ο笛歌ο]]></author>
			<category><![CDATA[ο笛歌οの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:29:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90283/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90283/" target="_blank"><img src="/docs/956203930926@hc10/90283/thmb.jpg?s=s&r=1328696976&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎実習レポート　　
1-6　凝集沈殿法による水溶液中の金属の除去
　実験実施2010/05/13
　提出　2010/05/19
Ⅰ.目的と概要
　PETなどの診断法の進歩に伴い、放射性医薬品の使用が、今後増加すると見込まれる状況において、放射化学は薬学の基礎として今後重要な科目となっている。実際に、RIを用いた実習が難しいため、non-RIでの実験により、非密封RIの取り扱いの基礎である凝集沈殿法を学ぶ。
Ⅱ.原理
　テキストに準ずる。
Ⅲ.実験手順
ピペットマンを用いて亜鉛を含むサンプル溶液0.500mLを試験管にとり、サンプル１とした。ビーカーに用意されたサンプル溶液100mLに、硫酸鉄（Ⅲ）アンモニウム溶液および塩化バリウム溶液を各0.200mLピペットマンで加え、塩化アンモニウムを0.1995g加えて、よくかき混ぜた。これをホットプレート上で、ガラス棒でときどきかき混ぜながら加熱した。少し湯気が出てきたところで、ガラス棒でかき混ぜながらアンモニア水（1:1）をピペットマンで0.500mLずつ1.500mL加え、pHを約9にした。溶液のpHはpH試験紙でチェックした。これを吹き..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[実践化学Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90324/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ο笛歌ο]]></author>
			<category><![CDATA[ο笛歌οの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:29:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90324/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90324/" target="_blank"><img src="/docs/956203930926@hc10/90324/thmb.jpg?s=s&r=1328696992&t=n" border="0"></a><br /><br />実践化学レポート　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
赤外分光法
　赤外分光法とは測定対象の物質に赤外光を照射し、吸収の度合いの違いにより、対象物を同定する方法のことである。比較的少量の試料で測定ができる。
分子は常に振動しており、その振動数と同一の振動数をもつ赤外光を当てると、エネルギーを吸収し、高エネルギー状態になる。この赤外光の吸収のピークの違いによって測定対象の構造や状態を知ることができる。吸収される光の振動数は、分子間の結合が強いほど大きくなる。
　フーリエ変換型赤外分光法を用いると、タンパク質中の官能器や高極性結合を詳しく調べることができる。タンパク質中のある種の分子群は..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【新版・レポート】　S0614 理科概論　第一設題　A判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954458463388@hc10/87958/]]></link>
			<author><![CDATA[ by レガリア]]></author>
			<category><![CDATA[レガリアの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Nov 2011 16:09:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954458463388@hc10/87958/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954458463388@hc10/87958/" target="_blank"><img src="/docs/954458463388@hc10/87958/thmb.jpg?s=s&r=1320822546&t=n" border="0"></a><br /><br />電磁気学の基本法則を４つ述べ、それぞれがどのような法則か記述せよ。また、針金の中を電気が流れるときのオームの法則はこれらの法則からどの様に導出されるのか。その原理を簡単に述べよ。
　電磁気学とは「電磁場を支配する物理法則を中心とした理論体系と、その応用に関する物理学の諸分野。」と広辞苑には示されている。今回のレポートでは、自然界に存在する電磁気学の４つの基本法則について、クーロンの法則、右ねじの法則、ファラデーの電磁誘導の法則、オームの法則について考察し、論じていく。
■クーロンの法則(電気)
物質は原子核とその周囲を回る電子からできている。原子核は正の電荷を帯びた陽子と、何の電荷も帯びていない中性子が強固に固まった状態で構成されており、電子は陽子と同じ電気量で負の電気を帯びている。そして、同種同士は反発し合い、異種の電気は引き合うという性質があり、このとき働く力をクーロン力という。
　たとえば、冬などに重ね着をしていた衣服を脱ぐとき、衣類同士がくっついて脱ぎにくいという現象をよく経験する。これは衣類同士の摩擦により、片方の衣類からもう片方の衣類に電子が移り、片方では電子が不足して正に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[理科概論.第一設題　最新版（A評価）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955461629354@hc10/85258/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 大阪教育大学卒]]></author>
			<category><![CDATA[大阪教育大学卒の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Aug 2011 13:55:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955461629354@hc10/85258/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955461629354@hc10/85258/" target="_blank"><img src="/docs/955461629354@hc10/85258/thmb.jpg?s=s&r=1314248134&t=n" border="0"></a><br /><br />2011年からテキストが新しくなってます。最新版です。[73]<br />電磁気学の基本法則を４つ述べ、それぞれがどのような法則か詳述せよ。
また、針金の中を電気が流れるときのオームの法則はこれらの法則からどのように導出されるのか。その原理を簡単に述べよ。
　電気に関する基本法則はマックスウエルの４つの方程式で表されている。
電場の強度をE、磁束密度をBとして、
①divD=p　②divB=０　③rotE=－&part;Ｂ／&part;ｔ　④rotH＝i＋&part;Ｄ／&part;ｔ
但し、D：電束密度、H＝磁場とD＝&epsilon;E　B＝&mu;Hという関係がある。
一つ目の法則は電気力は電荷に起因するということである。電荷とは自然界の物体に帯びている電気のことである。電荷にはプラスのものとマイナスのものがあり、同種同士は反発し合い、異種の電気は引き合うという性質がある。この性質を箔検電器を使って確かめることができる。この装置の2枚の薄い金属箔に同種の電荷が集まると、金属箔が開く。例えば、ガラス棒を布でこすり、ガラス棒を箔検電器の金属板に近づけると、金属箔は開く。これはガラス棒が布との摩擦でプラスの電気に帯電し、それを箔検電器の金属板に近づけると、金属板にはマイナスの電気が集まり、それから遠いところにある箔には..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[理科指導法　第２分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952685930722@hc11/84967/]]></link>
			<author><![CDATA[ by AYU178]]></author>
			<category><![CDATA[AYU178の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Aug 2011 23:59:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952685930722@hc11/84967/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952685930722@hc11/84967/" target="_blank"><img src="/docs/952685930722@hc11/84967/thmb.jpg?s=s&r=1313593190&t=n" border="0"></a><br /><br />Ａ評価。
参考までに使用してください。お願いします。[76]<br />理科の特性を考えると、理科室または教室での実験や校内、校外での観察など、あらゆる学習場面がある。そのため、安全への配慮は怠ることは、決してあってはいけない。一概に事故と言っても、子どもの側に主な原因を持つ事故と教師側に原因のある事故があり、広い視野で事故防止の見通しを立てなければならない。事前に実験方法を安全確認し、児童にも安全な器具の扱いや実験方法について、十分指導しておく必要がある。教師自身においても機器機材、薬品等の正しい使い方や管理に、十分気を配らなくてはならない。野外学習の際は、事前に現地調査を行い、危険箇所を確認して安全管理を徹底し、事故防止に十分配慮することが重要だろう。そこで、あらゆる学習内容をふまえ、学習中に起こる事故を頻度の高いと思う順に５つ挙げ、事故に対して予防策や対処の仕方について具体的に述べたいと思う。
＜加熱器具による火傷事故＞
第４学年「金属、水、空気と温度」、第５学年「物のとけ方」でアルコールランプを、第６学年「燃焼の仕組み」でガスバーナーを使用する実験がある。炎や熱くなった部分に手を触れて火傷を負ったり、点火と同時に大きな炎が出たり、炎に顔を近づけ過ぎ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[バイオロジカル・デンティストリー]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952328323649@hc11/83206/]]></link>
			<author><![CDATA[ by おいんと]]></author>
			<category><![CDATA[おいんとの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Jul 2011 11:19:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952328323649@hc11/83206/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952328323649@hc11/83206/" target="_blank"><img src="/docs/952328323649@hc11/83206/thmb.jpg?s=s&r=1311041986&t=n" border="0"></a><br /><br />バイオロジカル・デンティストリー
　歯科の領域が体全体の健康に与える影響はあまり知られていません。日本では、咬合を整えることにより体調が改善されることはよく知られていますが、歯に関する問題は咬合だけにとどまりません。EAVで測定していくと、健康に関する問題の多くが歯に関連していることが分かります。そして、ホメオパシーだけで治療することができるか、できるとすればどのレメディーを使うか、または歯科医による治療が必要になってくるのかもEAVで判断することができます。
　歯科の領域で、体全体の健康に関わるものとして、次のようなものがあります。
　○　歯科金属の問題
・　材質の毒性に関するもの（アマルガム）
・　生体適合性に関するもの（アレルギー反応 etc.）
・　ガルバニック電流
　○　ボーン・キャビティー（顎骨の空洞）
　○　根管治療
　歯科金属のアマルガムについては、日本でもその毒性について考えられるようになり、その使用量は徐々に減少しているようです。アマルガムは虫歯の治療をしたときに詰めるもので、銀色をしているため、多くの人は銀と思っていますが、その成分の５０％以上は水銀で、非常に毒性..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[08814（教科）理科2分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960052540461@hc09/50793/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ican]]></author>
			<category><![CDATA[icanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Jun 2009 19:23:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960052540461@hc09/50793/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960052540461@hc09/50793/" target="_blank"><img src="/docs/960052540461@hc09/50793/thmb.jpg?s=s&r=1244283787&t=n" border="0"></a><br /><br />08814 （教科）理科 2分冊略題＜原子、濃度、酸化・還元、イオン化、物質量＞（１）次の言葉について、各項目300時ぐらいで説明しなさい①原子の構造と電子配置電気的に正の陽子と中性の中性子から作られる原子核が中心にあり、そ[322]<br />08814 （教科）理科 2分冊
略題＜原子、濃度、酸化・還元、イオン化、物質量＞
（１）次の言葉について、各項目300時ぐらいで説明しなさい
①原子の構造と電子配置
電気的に正の陽子と中性の中性子から作られる原子核が中心にあり、その周りを電気的に負の電子が陽子と同数存在する。陽子と中性子の質量はほぼ等しく、電子の質量は陽子の1/1840程度しかないため、陽子と中性子の合計数が原子の質量数とされ、陽子数が原子番号となる。
　電子の配列は内側から順にK,L,M,&hellip;&hellip;殻と呼ばれ、それぞれに入る電子数は2,8,18,&hellip;&hellip;(2n&sup2;)であるが、基本的にはK殻は2個、L殻以降は8個で安定しそれ以上の電子は..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[固体試料中の金属イオンの定量]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/75788/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 21:36:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/75788/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/75788/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/75788/thmb.jpg?s=s&r=1290861404&t=n" border="0"></a><br /><br />固体試料中の金属イオンの定量
　　　　　　　
　　　　　　　　　　　
目的
土壌中の交換性陽イオンを多量のNH４＋イオンにより置換溶出し、原子吸光光度法によりCa２＋を、炎光光度法によりK＋を定量する。
　炎光光度法の原理を述べる。金属イオンを含む溶液を高温炎中に噴霧すると、金属塩は熱分解して原子状となる。このとき生成する原子の一部は熱により励起され発光する。この発光を分光して単色光とし、その光を光電装置に導き、電流の強さに変え、分析元素の濃度を求める。
　原子吸光光度法の原理を述べる。フレーム中の原子の多くは基底状態にあって、適当な波長の光を吸収し励起する。この際の光の吸収は理論的にはLambert-Beerの法則に従うので、吸光度測定によって試料中の目的元素濃度を求めることができる。
　ここでは、炎光光度法と原子吸光光度法の原理と操作法、pHメーターの操作法、遠心分離機の操作法を学ぶ。基礎的な実験なので、正確な実験結果が求められる。
試料と方法
　１Ｎ酢酸アンモニウム、約１Ｎアンモニア水、約１Ｎ酢酸、約１Ｎ塩酸、Ｃａイオン標準原液とＫイオン標準原液とストロンチウム溶液はあらかじめ作..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[７５２初等図画工作科教育法　テスト対策（造形用語編）過去問＆回答例]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955118543681@hc10/74580/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maripom]]></author>
			<category><![CDATA[maripomの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Nov 2010 10:51:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955118543681@hc10/74580/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955118543681@hc10/74580/" target="_blank"><img src="/docs/955118543681@hc10/74580/thmb.jpg?s=s&r=1289958671&t=n" border="0"></a><br /><br />科目終了試験対策。
毎回、造形用語や材料・用具・技法について具体的に説明する問題が出題されます。
教科書をもとに、それらをまとめました。
過去に出題された用語については、下線を引いてあります。
参考にしてください。[313]<br />初等図画工作科教育法　テスト対策
試験にでてくる、造形用語や材料・用具・技法について。
過去に試験に出た用語は、下線がひいてあります。
＜造形用語＞　Ｐ．54　「版に表す」
・こすりだし（フロッタージュ）
紙を凹凸のある表面の地肌にあてて、鉛筆やコンテ、クレヨンなどで、こすり付けて模様を写し取る技法。
ステンシル
孔版と呼ばれる版画技法のひとつ。金属や防水性の素材に文字や模様を切り抜いて紙や布の上におき、上から絵の具、インキ、染料を刷り込み、抜かれた孔の部分を染色する技法。単純明快な輪郭と均一な色面が得られる特徴がある。
モノプリント
平らなバットやアクリル板などの上に、筆やローラー、指などで描いたものを紙に写す方法で、１枚ものの版画。
マーブリング（墨流し）
バットに水を張り、その表面に墨や油性の油絵の具を流して、表面にできた模様を和紙や吸い取りのよい紙に写し取る方法。
デカマルコニー
「あわせ絵」ともいう。アクリル板や二つに折ったケント紙などの間に絵の具を置き、押し当てて偶然の絵柄をつくる方法。
スチレン版
発泡スチロール製のトレイを板状にし、そこをボールペンや鉛筆などで溝をつけたあとに、ローラーでインクをつけ、写し取る方法。溝をつけたところが白い線となる。低学年でも手軽に版を楽しむことができる。
バレン
日本固有のすり用具である。木版だけでなく、紙版でも使用する。芯を竹皮でくるんだものが主であるが、樹脂製のバレンもある。
＜造形用語＞　Ｐ．68　「立体に表す」
彫塑用粘土
土粘土とも呼ばれる。岩石の風化によって細かく分解されてきた粘土。粘着性、可塑性ともに優れ、乾燥すると固くなる。水を加えることにより、再生できる。灰色をしたものが多く、造形用としてよく使われる。
テラコッタ粘土
彫塑用粘土同様、風化によってできた粘土。鉄分を多く含み、黄土色をしている。耐火性に優れ、700℃～800℃ほどの温度で素焼きに焼成できる。焼成後は、鉄分により煉瓦色をしめす。
紙粘土類
製紙用パルプに糊や軽石の粉末を練りこんだもの。乾燥後の収縮が少なく、固着性も高いため芯材を扱う表現に適している。白色のものがおおく、水彩絵の具などを練りこみカラー粘土にしたり、乾燥後着色したりできる。手につきにくく、においの少ないもの、軽量なものなど、多くの種類がある。
油粘土
軽石の粉等に鉱物油を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[混合金属熱分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73815/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 01:59:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73815/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73815/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/73815/thmb.jpg?s=s&r=1289235570&t=n" border="0"></a><br /><br />混合金属熱分析
実験目的
１）クロメル－アルメル熱電対温度計の較正を行う。
　２）較正された温度計を用いて、Ｓｎ－Ｐｂ系合金の状態図を作成する。
実験内容
２．１　クロメル－アルメル熱電対温度計の較正
　ここでは純金属の融点（凝固点）を測定し、真の融点との比較から得られた熱電対温度計を較正する。標準試料として、Ｓｎ、Ｂｉ、Ｐｂ、Ｚｎを用いる。各試料の融点を表１に示す。
表１．金属の融点
熱電対の原理
　　物質に温度勾配をつけると起電力が生じる「ゼーベック効果」を用いて温度を測定する。起電力をＶ〔Ｖ〕、温度Ｔ〔Ｋ〕とすると物質に固有のゼーベック係数Ｓは、
　　　　　　　　　Ｓ＝－　　　　　　　　　　　　　　　　　――①
　　で表わされる。①式を変形すると、
　　　　　　　　　　Ｖ＝－　　　　　　　　　　　　　　　　――②
　　となる。
　　　次に図１に示すように物質１（Ｔ１）と物質２（Ｔ２）をゼーベック係数の異なる２本のリード線でつなぐ。さらに物質２に電圧計（Ｔ０）をつなぐ。
２本のリード線のゼーベック係数をＳａ、Ｓｂとし、電圧計のリード線のゼーベック係数をＳｄとすると②式より計測される..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Ｘ線回折]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73808/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 01:59:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73808/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73808/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/73808/thmb.jpg?s=s&r=1289235564&t=n" border="0"></a><br /><br />X線回折
実験目的
X線回折の原理・方法を知り、実際に装置を用い実験を行い、回折データから得られた解析結果より試料の特定をする。
X線回折の原理
2.1　 X 線とは
X 線は太陽光などと同じ電磁波で、その波長は紫外線より短く、&gamma;線より長い光である。X 線は、波としての性質と粒子としての性質をもち、前者は波長&lambda;として、後者はエネルギーE を持つ粒子として特徴づけられる。波長&lambda;をÅの単位でエネルギーE をkeV の単位で表すと、&lambda;とE の間には次の簡単な関係式が成り立つ。ここでh とc は定数で、それぞれプランク定数、光の速度である。
E=hc/&lambda;＝12.398/&lambda; 
X 線の波としての性質は、X 線を結晶に当てると干渉による回折現象を示すことから、一方、X 線の粒子としての性質は、X 線を物質に当てると光電子が発生する光電効果から、それぞれ理解できる。なお同じ X 線でも、空気により容易に吸収されるような波長の長いX 線（波長数Å以上、エネルギー数keV 以下）を軟X 線と呼び、波長の短いX 線を硬Ｘ線と呼んで区別することがある。
2.3　X線の発生
電子が高速で金属ターゲットに衝突するとＸ線が発生する（図１）。近年広く利用されているＸ線を発生するためのＸ線管球は、真空中に封入された熱電子を発生するためのフィラメントと金属ターゲットからなり、この両者の間に数１０ｋＶの高電圧をかけてフィラメントから発生する電子を加速し、ターゲットに衝突させて発生させるX線を、吸収の小さいベリリウムでできた窓を通して取り出すように設計されている。図２には、Mo金属陽極（ターゲット）陰極から引きだされた電子が高速で衝突した際に発生するＸ線スペクトルの例が示されている。大きな運動エネルギーをもった電子がターゲットで急速に減速される際に放出されるのが、連続Ｘ線である。これに対して、図に示されているように、Ｘ線管球に加える電圧がある値を越えると、連続Ｘ線スペクトルに、ターゲットに用いた金属固有の波長をもつ非常に鋭いピークが現れる。これらの鋭いピークは、各金属固有の波長を示すことから特性Ｘ線と呼ばれる（表１）。 
図１．ｘ方向に進むｘｙ面内で偏光したX線
図２．モリブデンX線管球から発生するX線スペクトル
表1．構造研究に利用される代表的な特性X線の波長
　　　　単位：Å
特性Ｘ線の発生は、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[火山灰と人間]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955485310536@hc10/69403/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yy-in-yy]]></author>
			<category><![CDATA[yy-in-yyの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 19 Jul 2010 21:50:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955485310536@hc10/69403/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955485310536@hc10/69403/" target="_blank"><img src="/docs/955485310536@hc10/69403/thmb.jpg?s=s&r=1279543820&t=n" border="0"></a><br /><br />火山灰が及ぼす影響は，健康影響や水環境への影響などのローカルな規模から，航空機への影響のようなグローバルな規模まで及んでいる。火山灰が噴火という特殊な環境で生み出されること，その組成がマグマや火山を形成する岩石の組成に依存することから，火山[360]<br />火山灰と人間
1. はじめに
　2010年3月20日にアイスランドのエイヤフィヤトラヨークトル（Eyjallaj&ouml;kull）火山が187年ぶりに噴火した[1, 2]。この噴火により，ヨーロッパの多くの空港が閉鎖に追い込まれるなど，世界中に様々な影響が及んでいる。今回のレビューでは火山活動，中でも火山灰に焦点を当てた調査を行った。
2. 火山灰とは何か[3]
2.1 噴火のメカニズム
　地下において溶融状態にある岩石物質をマグマという。マグマには水蒸気，二酸化
Fig. 1. Location of Eyjallaj&ouml;kull in Iceland [1].
硫黄，硫化水素などの揮発成分も含まれている。何らかの原因でマグマが地下深部から押し上げられて上昇すると，圧力の低下により溶解度が低下した揮発成分が気化してマグマ内に気泡が生成する。気泡の生成によりマグマの密度が小さくなると，マグマはさらに上昇して火山の山頂や火口，山麓にできた亀裂から溶岩（マグマの地表での呼称）として噴出する。これが噴火と呼ばれる現象である。
2.2 火山灰の定義
　火山活動により噴出され地表に堆積した固体物質は総称して火山砕屑物と呼ばれる。特に，空中を飛んで地表に堆積した火山砕屑物をテフラと呼び，このうち粒径による分類において2 mm以下のものが火山灰と定義されている。
物質としては火山ガラス，鉱物結晶，岩石片などであるが，その組成はマグマや火山を形成する岩石の組成に依存する。Table 1に火山灰の元素組成の一例を示す。
Table 1. Bulk chemical composition of the volcano ash samples [4].
ET, Etna/Italy; HE, Hekla/Iceland; MSH, Mount St. Helens/USA; PI, Pinatubo/Philippines; RE, Redoubt/USA; SC, San Cristobal/Nicaragua; SH, Soufriere Hills/Montserrat; TU. Tungurahua/Ecuador.
3. 火山灰被害
3.1 健康影響
　火山灰の大部分は100 m以下のクラスター粒子として沈降するが（Fig. 2），粒子同士の衝突や，自動車や他の人間活動によって巻..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[キレート錯体の物性とその利用]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955485310536@hc10/69327/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yy-in-yy]]></author>
			<category><![CDATA[yy-in-yyの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 19 Jul 2010 02:37:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955485310536@hc10/69327/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955485310536@hc10/69327/" target="_blank"><img src="/docs/955485310536@hc10/69327/thmb.jpg?s=s&r=1279474662&t=n" border="0"></a><br /><br />キレート錯体の物性とその応用について、キレート効果の熱力学的な考察からはじめ、キレート剤の物性の応用例(①キレート滴定②廃水の浄化③液相から有機相への抽出)について既往の研究などをまとめた。[281]<br />キレート錯体の物性とその利用
はじめに
キレート錯体は、複数の配位座を持っている多座配位子が金属イオンに配位した錯体である。単座配位子に比べて、10の10乗倍ほど平衡定数が大きい安定な錯体を形成する[1]のが特徴である。この特徴から、体内の重金属除去(キレーション療法)、合成洗剤の洗浄効果を引き出すための洗浄助剤(Ca,Mgの除去による水の軟水化)としてなど、様々な分野で利用されている。このような、重金属に多座配位子が選択的に配位したユニークな錯体であるキレート錯体の物性を考え、それを効果的に活用している技術について考察する。
キレート効果
エチレンジアミン(ethylenediamine) (Fig.1)とNiの錯形成反応を例にして、キレート錯体が安定化する(キレート効果)根拠を考える。
Fig.1 ethylenediamine(en)
　
NH3錯体からen錯体への配位子置換の反応式は、
[Ni(NH3)6]2++(aq)+3en(aq)&hArr;
[Ni(en)3]2+(aq)+6NH3(aq)
である。この反応によるギブスの自由エネルギー変化は
&Delta;G=&Delta;H－T&Delta;S
= -12kJ/mol-55kJ/mol
= -67kJ/mol
となり、単座配位子であるNH3よりも安定な錯体を形成することがわかる。この反応で表されるように、キレート錯体の形成反応では、エンタルピーの寄与(&Delta;H) は小さい。一方、enのようなキレートが配位するとエントロピーが増大するために、エントロピーの寄与(&Delta;S)が大きくなりキレート錯体のエネルギーが安定化する(enthalpy effect)[2]。
物性①　当量点でのpMジャンプ
(キレート滴定) 
EDTAのような①金属イオンと1:1の化学量論比で反応②ほとんど全ての金属イオンと反応する、などの特徴をもつキレートは、金属イオンの滴定に用いられている[3]。
Fig.2 EDTA chelated complex
滴定の終点は、共存するEBTなどのキレート指示薬の呈色により判断する。滴定が当量点を越えると、ほとんどの金属イオンはEDTA錯体になるので、EBT-金属錯体濃度が大きく減少する。このとき、溶液が赤&rarr;青に変色することにより滴定の終点を検出する。
Fig.3 EBT錯形成-解離による呈色
指示薬と目的金属との安定性は高すぎると、錯体..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[リチウムイオン電池リサイクルに関する既往の研究のまとめ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955485310536@hc10/69323/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yy-in-yy]]></author>
			<category><![CDATA[yy-in-yyの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 19 Jul 2010 02:09:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955485310536@hc10/69323/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955485310536@hc10/69323/" target="_blank"><img src="/docs/955485310536@hc10/69323/thmb.jpg?s=s&r=1279472957&t=n" border="0"></a><br /><br />リチウムイオン電池リサイクルに関して、2000年以降に発表された世界中の論文をまとめた。このレポートにより、リチウムイオン電池からのレアメタルの回収に関して、研究の再選対を俯瞰することができる。[283]<br />ｄ Analysis and Comparison of Technology for Recycling LIBs
L-meeting
July 2, 2010
Yasunobu Yamashita
A lot of research achievements about recycling LIBs are currently reported. Most proposed processes of recycling LIBs are based on hydrometallurgical chemistry. And they are not a single process, but combinations of several single processes such as mechanical separation, acid leaching, and solvent extraction. 
The recycling technology has developed in the last few decades, but it is also true that most of them are still in a pilot or laboratory scale because of lack of economic efficiency and technical difficulties. 
The purpose of this paper is to analyze and compare the current status of technologies for recycling LIBs, and recognize their 　strong and weak points.
Outline 
Fig.1 Flow-sheet of the hydrometallurgical recycling process of lithium-ion secondary batteries. リチウムイオン電池の生産は、小型電子機器における需要などから、２桁台の成長率で推移しており、2008年現在95億ドルの市場規模に達している。今後も電気自動車のバッテリーとして実用化、BRICsでの小型家電の市場拡大が予想されることか..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[真空蒸着と酸化＜基礎物理学実験＞]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961337781536@hc08/69008/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bass_bass_1979]]></author>
			<category><![CDATA[bass_bass_1979の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 07 Jul 2010 18:07:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961337781536@hc08/69008/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961337781536@hc08/69008/" target="_blank"><img src="/docs/961337781536@hc08/69008/thmb.jpg?s=s&r=1278493646&t=n" border="0"></a><br /><br />基本的な物理学実験のレポートです。個別の採点は非公開ですが、このレポートを含めた全てのレポートに対する評価はＡ判定でした。実験系をＷｏｒｄの図形描画で描いているため、見にくい箇所もあるかと思いますが、予めご了承ください。
私自身の文章能力に[358]<br />目的
　真空蒸着装置と酸化装置を自分たちで操作して、それらの原理を理解することを第一の目標とし、さらに生成された試料の特性を調べる。本実験では、真空蒸着装置を用いて錫（Sn）の蒸着を行う。酸化装置では、Sn薄膜を酸化する。このSnの酸化膜（SnO2）の光透過性（透過率）と電気伝導度を調べる。
原理
〔1〕真空蒸着装置
　蒸着とは、「勤続を沸点以上に加熱し、蒸発させ、これをほかの金属または非金属の表面に薄膜として接着させる」ことを言う。大気中でこれを行うと、大気中の分子と反応して予期しないトラブルが生じるので、一般には真空中で行う。したがって、真空蒸着装置は大きく分けて「真空槽（これをベルジャーという）を真空にする排気系」と「金属を蒸発するための加熱系」とからなっている。図1に装置の概略を示す。本装置の排気系はロータリーポンプと拡散ポンプで構成される。ロータリーポンプは大気から約１Paまでの排気に用いられ、拡散ポンプは約１Paから約１&times;１０－４Paの範囲での排気に用いられる。ベルジャー内の圧力はピラニー真空計（大気から５Paの範囲）と電離真空計（０,１Paから約１&times;１０－５Paの範囲）で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[比熱と反応熱の測定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68755/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 00:14:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68755/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68755/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/68755/thmb.jpg?s=s&r=1277651678&t=n" border="0"></a><br /><br />「比熱と反応熱の測定」
要旨
熱は目に見えない、しかし、ある温度の物質がもつエネルギーとして扱うことができる。ここでは熱の取り扱い方、そして計算の仕方を学ぶ。実験5-1で熱量計の熱容量Mを求める。Mはとても重要な値であるできるだけ正確な値が出るよう気を配った。ここではM=41.6 (J/K)であった。実験5-2で先で求めたMを用いて金属の重りの比熱を求める。また、デュラン-プティの法則を用いて金属が何であるかも明らかになる。実験5-3(1)(2)では、塩酸と塩化アンモニウムを中和させる、その後塩化アンモニウム（S）を溶解させる。測った熱の変化から、溶解熱と中和熱が求まり、ヘスの法則を使用することによって（また、いくつかの文献値を利用することによって）、塩化アンモニウム(S)の生成熱を求めることができる。
これらの値がどのくらいの誤差を伴うのか考察する。
図1-1 実験の様子
目的
熱自体は目には見えないが、ある温度の物質がもつエネルギーとして扱うことができる。この実験で簡単な水熱量系を用いて熱の取り扱い方を実習する。また、温度計の正確さを水の凝固点(0 ℃)と酢酸ナトリウムの結晶の転移..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[酵素の活性調製]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68753/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 00:14:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68753/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68753/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/68753/thmb.jpg?s=s&r=1277651675&t=n" border="0"></a><br /><br />要旨
気質を酵素で分解し出てきたp-ニトロフェニルを吸光度計を用いて計測する。酵素がよく働けばp-ニトロフェニルの濃度は濃くなる。それは、最適のpHだったり、金属イオンが触媒した影響でもある。EDTAを加えるが、これは、金属イオンと反応し、キレート化合物を形成するため、金属イオンが触媒の働きをできなくなり、酵素の働きがEDTAを加えるか加えないかで金属イオンが触媒の働きを本当にしているか否かを確かめるためである。
結果的に酵素がよく働いた最適pHは10.45付近とでた。これは酵素の性質と同じ数字である（大辞典参照）。
酵素が金属イオンを加えると触媒の働きで反応が早く起きることが確認できた。これは酵素の性質の一つである。
そして、なぜ最適pHが10.45なのか、なぜ金属イオンが触媒の働きをするのかを考察する。
目的
酵素は生体内における様々な反応を触媒する分子であり、そのほとんどはタンパク質である。酵素の活性（触媒としての機能）は多種多様な方法により制御されており、その結果必要な反応を必要な時に必要なだけ触媒することができる。本実験では、反応溶液のpHや金属イオンが酵素の活性にどのように..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[易融（低融解）合金の調製とキレート滴定による組成分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68752/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 00:14:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68752/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68752/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/68752/thmb.jpg?s=s&r=1277651675&t=n" border="0"></a><br /><br />目的
鉛、ビスマス、スズを 1 : 2 : 1 で熔解（熔融）混合して可融（低融解点）合金の一つであるダルセ合金（融点: 92℃）を調製し、その組成をキレート滴定で求める。金属試料を湿式分析するための前処理方法とキレート滴定について学習する。
原理(a-1,(b-1,(b-2,(c-1,(c-2,(c-3,
鉛(a-1：(M=207.2)
ビスマス(a-1：(M=208.98)
スズ(a-1：(M=118.71)
XO指示薬 (3-b：キシノールオレンジ(Xylenol Orange)。3,3-ビス[[3-[ビス(ソジオオキシカルボニルメチル)アミノ]-4-ヒドロキシ-5-メチルフェニル]メチル]-3H-2,1-ベンゾオキサチオール1,1-ジオキシド;キシレノールオレンジ(水溶性);キシレノールオレンジ四ナトリウムXOは酸性領域で他の指示薬よりも敏感に変色する。よって金属指示薬と呼ばれる。水に非常に良く溶ける、酸解離定数はpka=-1.74 ,-1.09 ,0.76 ,1.15 ,2.58 ,3.23 ,6.40 ,10.5 ,12.6 でpH&lt;6.3で黄色、pH&gt;6.5で淡紅色となる..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[歯の有機質、無機質]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957948749422@hc09/67929/]]></link>
			<author><![CDATA[ by appbon]]></author>
			<category><![CDATA[appbonの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 May 2010 07:29:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957948749422@hc09/67929/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957948749422@hc09/67929/" target="_blank"><img src="/docs/957948749422@hc09/67929/thmb.jpg?s=s&r=1274567367&t=n" border="0"></a><br /><br />歯の有機質、無機質についての実験。[51]<br />生物化学実習
＜実験目的＞
（Ａ）歯の無機質について調べる。
歯の主要な無期成分であるカルシウムをキレート滴定法にて、リンを比色法にて定量する。
＜実験結果＞
EDTA液の滴定
滴定
滴定前
滴定後
滴定値
１回目
7.24
12.20
4.96
２回目
6.21
11.00
3.79
３回目
11.00
15.92
4.92
平均
8.15
13.04
4.56
歯の脱灰液の滴定
滴定
滴定前
滴定後
滴定値
１回目
9.65
10.88
0.87
２回目
10.88
11.99
0.85
３回目
11.99
12.88
0.89
平均
10.84
11.92
0.87
（Ｂ）コラーゲンの分析をする。
結合組織に主要なタンパク質成分であるコラーゲンのアミノ酸組成をシリカゲルの薄層クロマトグラフィーで分析する。またエラスチンについても行い、両者のアミノ酸組成を比較する。
＜実験結果＞
＜設問と考察＞
※参考文献　「スタンダード口腔生化学」「エッセンシャル細胞生物学」
第一週
A-1　歯牙の結晶構造であるヒドロキシアパタイトの化学構造式はどのようにあらわされるか。
　　　　　　　　　
　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[デンプンと過酸化水素分解反応の関連性　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67336/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 May 2010 18:33:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67336/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67336/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/67336/thmb.jpg?s=s&r=1274002420&t=n" border="0"></a><br /><br />デンプンと過酸化水素分解反応の関連性
　
　　　　　　　　
(１)序論
1-1)テーマおよびテーマ決定の理由
　テーマ　　デンプンと過酸化水素分解反応の関連性
じゃがいもを過酸化水素水の中に入れたら気体が発生した。そこで過酸化水素分解を触媒しているのはどのような成分なのか、またその成分はどのような条件で最も活性が高いのかに興味を持ち、実験することにした。
1-2)実験計画
　じゃがいもを乳棒、乳鉢を用いてすりつぶし、液体状のものだけとりだす。まずは触媒が酵素であるか金属であるかを調べるためにじゃがいもの汁を150℃で５分間加熱し、実験する。次に未加熱のじゃがいもの汁を水浴の温度一定にして緩衝溶液のpHを3,5,6.4,7.5,9.5に変え、それぞれの反応速度定数を求める。さらにその中で最も活性の高いpHで水浴の温度を0℃,20℃,40℃,60℃に変え、速度定数を求め、比較する。またじゃがいもに含まれる金属イオンの中で含有量の多い金属イオンの活性を調べるためにその金属イオンの含有率がじゃがいもと同程度になるように溶液を調製し、それを触媒として用いて実験する。
(２)実験
　触媒として用い..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[シリカ銀触媒における反応性　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67335/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 May 2010 18:33:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67335/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67335/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/67335/thmb.jpg?s=s&r=1274002404&t=n" border="0"></a><br /><br />シリカ銀触媒における反応性
緒論
1-1テーマ
シリカに銀を付着させた触媒の様々な条件における触媒としての反応性
1-2テーマ決定の理由
過酸化水素分解反応における触媒の単体をシリカとして、銀、コバルト、銅など様々な金属でシリカを覆った結果、銀でシリカを覆った触媒が圧倒的な機能を示した。
そこで、銀触媒の条件を変えて反応活性種がどのようなものであるかを判断しようとした。
1-3実験計画
　　まず、Rb+、Co2+、Cu2+、Ni2+、Fe3+、Zn2+、Ag+、Mn2+の各金属を含む触媒を調整し、その活性を調べる。次に、一番活性の高かった金属の触媒について、濃度の違う数種類の触媒を同じ温度で調整し、その活性の違いを観察する。また、濃度を一定にして違う温度で触媒を調整し、その活性の違いを観察する。
さらに、バックグランドを金属/シリカにおいてだけでなく、金属含有触媒に拡張してその活性についても考察する。
実験
2-1触媒の調整
　　Rb+、Co2+、Cu2+、Ni2+、Fe3+、Zn2+、Ag+、Mn2+の各金属を含む化合物を計りとって蒸留水に溶かし、そこにシリカを加えて溶液を作った後、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Fe金属イオンにおける反応性　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67333/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 May 2010 18:33:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67333/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67333/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/67333/thmb.jpg?s=s&r=1274002399&t=n" border="0"></a><br /><br />Fe金属イオンにおける反応性
≪実験目的≫
２Ｈ２Ｏ２&rarr;２Ｈ２Ｏ＋Ｏ２の反応において、触媒としてＦe２＋，Ｆe３＋，Ｆe３＋のＥＤＴＡ錯体を用い、ｐＨを変え比較することにより、これらの触媒としての作用、優劣、相関などについて調べる。
≪実験手順及び結果≫
Ⅰ）　触媒としてＦe３＋を用いた。
試料の調製
Fe(NO3)３ ０．５０４３ｇ　に水３０ｍｌを加え濃度０．０６９mol/l、ｐＨ１．４の溶液を作った。
三角フラスコに①で作った触媒１ml、3%Ｈ２Ｏ２（０．８８２mol/l）溶液２５．０mlを加え実験を行った。結果を以下に示す。
図１；Ｆe３＋触媒における酸素量と時間の関係
反応速度定数ｋの決定。
過酸化水素の分解反応なので一次の反応速度の積分形より
　 
、a（＝０．０８９２mol/l）は定数である。
　　また初期反応においては式（１）のように近似できるため
　　　　　　　　　　&hellip;式（１）
②のグラフからＶ０／ｔがわかるので、値を代入して
　　　　　　　ｋ＝2.466（１／ｓ）
Ⅱ）　触媒としてＦe２＋を用いた。
試料の調製
Fe(NO3)３ ０．５０４３ｇ　に水３０ｍｌ、濃硫酸１..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[有機金属錯体の反応性　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67332/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 May 2010 18:33:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67332/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67332/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/67332/thmb.jpg?s=s&r=1274002398&t=n" border="0"></a><br /><br />有機金属錯体の反応性
緒論
1-1）テーマ決定の理由
Fe3+を、Fe(acac)3にすると、触媒の活性が下がった。この結果から、他の中心金属についても同じ結果が得られるのか、また、他の配位子でも同様な結果となるのか疑問を抱き、中心金属、配位子を変化させて調べることにした。
実験計画
中心金属としてFe3+、Fe2+、Cu2+を、配位子としてアセチルアセトン、2,2&acute;-ビピリジンを用い、これらの中心金属と配位子の組み合わせを変化させて速度定数を求め、比較する。また、配位子なしの場合、触媒なしの場合の速度定数も合わせて測定し、比較する。
実験
触媒の調製
今回の実験では、Fe3+、Fe2+、Cu2+、Fe(acac)3、Fe(bpy)2 、Cu(acac)2、Cu(bpy)2を以下で述べるように調製した。
Fe(NO3)3、FeCl2、Cu(NO3)2、をそれぞれ少量の水に溶かし、Fe3+、Fe2+、Cu2+の触媒として調製した。Fe(acac)3は、Fe(NO3)3およびアセチルアセトンを少量のアセトンに溶かし調整した。Fe(bpy)2 、Cu(bpy)2はそれぞれ、FeCl2またはC..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[固体Mn触媒の特性評価　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67329/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 May 2010 18:33:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67329/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67329/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/67329/thmb.jpg?s=s&r=1274002394&t=n" border="0"></a><br /><br />固体Mn触媒の特性評価
序論
　触媒は化学反応系において非常に有用であり、様々な方面でその効果を発揮している。触媒を用いると、自分の目的にかなった反応を進めることができ、また、目的の反応段階で反応をとめることもできる。しかしその反応の原理が解明された触媒は多くなく、むしろその有用性に比べて謎が多く残っているのが触媒である。本実験では自らの用いた触媒がどのようにして化学的、物理的、構造的に反応に影響しているのかを予測、考察し、その反応体系を考案することを目的とする。
　今回 という過酸化水素水の分解反応を用いて反応速度の測定を行ったわけであるが、我々の班は過酸化水素水の分解反応に代表的に用いられる触媒であるMnに様々な作用を及ぼすことによって、その特性を知ろうとすることから実験を始めた。Mnはその酸価数を2～7価まで幅広くとる遷移金属であり、今回はそのうちの2～4価のMn酸化物を用いたが、この酸化物はどれも中性条件化の水溶液中では溶けることはない。
そのうち活性の高かったMnO2は酸化剤としても有用であるが、今回は触媒として、どのようにその特性に変化がでるか、種々の作用を及ぼすことで、そ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[不活性触媒同士の混合における反応性　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/66901/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 11 May 2010 23:07:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/66901/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/66901/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/66901/thmb.jpg?s=s&r=1273586878&t=n" border="0"></a><br /><br />無機・物理化学実験
Ⅱ　不活性触媒同士の混合における反応性
※計算結果等の有効数字は原則四桁として表記する。ただし、得られた実験データ等が四桁未満である場合はそのままの桁数で表記するものとする。
Ⅰ、諸論
【テーマ】不活性触媒同士の混合における反応性
鉄錆びとして身の回りに多く存在しているFe2O3は融点が1566℃と非常に高く、触媒としては不向きな物質である。レアメタルなどを使用せず、Fe2O3のように、ありふれて存在している物質が、高活性な触媒として活用できたならば、飛躍的な工業発展につながるものだと考える。ゆえに、このような物質の活性を高めることは可能なのかどうかを検討すべく今回の実験を行った。
Fe2O3と同じく金属酸化物（触媒に不向きとされるもの、安定度の高いもの）を使用し、これらをモル比1：1で混合させ、1000℃で加熱させることにより、複合酸化物、あるいはそれ以外の物質を精製させる。条件をあわせる為に、Fe2O3のみと、触媒に不向きな酸化物をそれぞれ1000℃で加熱したものと併せ、これらと混合させたものの活性を比較し検討した。触媒の活性が減少した場合についても触れ、検討す..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[0074 保健体育講義I]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962262897451@hc08/60053/]]></link>
			<author><![CDATA[ by report4you]]></author>
			<category><![CDATA[report4youの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 29 Nov 2009 20:11:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962262897451@hc08/60053/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962262897451@hc08/60053/" target="_blank"><img src="/docs/962262897451@hc08/60053/thmb.jpg?s=s&r=1259493097&t=n" border="0"></a><br /><br />私たちの周囲に存在する現象を因子別にまとめたものを称して「生活環境」と呼ぶ。これには5種類があり、物理的環境、科学的環境、生物的環境、社会的環境、文化的環境と分類されている・・・・・・[274]<br />私たちの周囲に存在する現象を因子別にまとめたものを称して「生活環境」と呼ぶ。これには5種類があり、物理的環境、科学的環境、生物的環境、社会的環境、文化的環境と分類されている。
　さらに要素別に自然的環境・人工的環境の2種類に分類することができ、自然的環境には地形、水陸、高度などが分類され、人工的環境には衣服や住居集団施設が含まれる。っこれらは、私たち人間に個人的または集団的に、健康に与える影響を知るためのもので、それぞれの環境と密接な関係を持つものである。
さらに上記の環境因子の中で、最も人間の健康や生活に深く関わり、様々な影響を及ぼす起因となるものは「生活環境因子」と呼ばれ。空気・土地・光・水・音などがそうである。
　さて、環境因子のうち「物理的環境」とは空気、光、音、熱、放射線などのことを指す。
空気には気温、気圧、大気汚染、気流などが含まれるが、この中で直接的に私たちの生活、健康に関わってくるものとしては空気という分類の中の温度と湿度、換気が挙げられる。
　温度は、人体が新陳代謝によって行う熱の産出と放射とのバランスが重要で、湿度は、温度とのバランスが適度に保たれることで快感を得..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[錯滴定　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59198/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 00:11:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59198/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59198/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/59198/thmb.jpg?s=s&r=1258557093&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[廃液処理　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59201/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 00:11:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59201/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59201/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/59201/thmb.jpg?s=s&r=1258557098&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ゾル‐ゲル法による機能性コーティング膜の低温合成と特性評価　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59208/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 01:33:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59208/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59208/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/59208/thmb.jpg?s=s&r=1258561982&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[過酸化水素水分解反応における触媒作用　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59083/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 17:51:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59083/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59083/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/59083/thmb.jpg?s=s&r=1258447880&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[書論（課題）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958788988304@hc09/57734/]]></link>
			<author><![CDATA[ by machiko_32]]></author>
			<category><![CDATA[machiko_32の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 08 Nov 2009 14:35:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958788988304@hc09/57734/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958788988304@hc09/57734/" target="_blank"><img src="/docs/958788988304@hc09/57734/thmb.jpg?s=s&r=1257658515&t=n" border="0"></a><br /><br />〔課題二〕書と他の芸術との関連について[57]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[金属と酸]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56624/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuki527]]></author>
			<category><![CDATA[yuki527の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 23:36:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56624/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56624/" target="_blank"><img src="/docs/961965364971@hc08/56624/thmb.jpg?s=s&r=1256222179&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ナイロンの合成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56619/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuki527]]></author>
			<category><![CDATA[yuki527の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 23:36:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56619/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56619/" target="_blank"><img src="/docs/961965364971@hc08/56619/thmb.jpg?s=s&r=1256222162&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[吸収分光]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56614/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuki527]]></author>
			<category><![CDATA[yuki527の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 22:32:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56614/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56614/" target="_blank"><img src="/docs/961965364971@hc08/56614/thmb.jpg?s=s&r=1256218346&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[東京工業大学:基礎物理学実験　「電気抵抗」　得点9点]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958741853808@hc09/52105/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Gomimushi]]></author>
			<category><![CDATA[Gomimushiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Jul 2009 03:58:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958741853808@hc09/52105/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958741853808@hc09/52105/" target="_blank"><img src="/docs/958741853808@hc09/52105/thmb.jpg?s=s&r=1246906718&t=n" border="0"></a><br /><br />１
.
今実験の内容の概略
前述の目的・課題達成のために以下の
ような
実験を行った。
ホイートストﾝブリッジ
を用いた実験
ホイートストﾝブリッジ
を用いて、銅線及びサーミスターの電気抵抗の温度
変化を測定する。これより解析を行い、それぞ[338]<br />１
.
今実験の内容の概略
前述の目的・課題達成のために以下の
ような
実験を行った。
ホイートストﾝブリッジ
を用いた実験
ホイートストﾝブリッジ
を用いて、銅線及びサーミスターの電気抵抗の温度
変化を測定する。これより解析を行い、それぞれの抵抗の温度依存性を
表す実験式、銅の抵抗率の温度係数を求める。
これ
らの実験による結果については前に簡単に記した。
実験の際の器具配置、使用順位は後述する。ここで、今実験で使われた実験器具について紹介
する。計測器具
についても
、使用したものを記した。
抵抗箱
　
(0.1&Omega;
～１ｋ
&Omega;
のもの２つ
)
可変抵抗器
検流計
　分流器
20&Omega;
　電池
1,5V
加熱用水槽
加熱用電源
白金
抵抗測温体
試料　
(
金属抵抗体　直径 
(1.00&plusmn;0.08)&times;10
-4
m
(3.00&plusmn;0.02) m
、体抵抗体
)
これらの実験の・内容・結果について てい
２．実験原理
　今実験を行うに って、金属の電気抵抗 、体の電気抵抗、ホイートストﾝブリッジにつ
いての可。
　
の電気のな、金属の電気の電気ではその温度依存性に
な違 いる。金属のは、電気..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[フェライト系磁性酸化物の合成 評価：A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/51022/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 12 Jun 2009 00:57:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/51022/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/51022/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/51022/thmb.jpg?s=s&r=1244735869&t=n" border="0"></a><br /><br />フェライト系磁性酸化物の合成

この実験では、代表的な磁性体であるフェライト系酸化物を、共沈法および固相反応法の二つの方法で合成することを通して、酸化物セラミックスの合成法の原理の理解と、実験操作の習得を行い、かつ機能性材料としての磁性[352]<br />　フェライト系磁性酸化物の合成
序論
本実験では、代表的な磁性体であるフェライト系酸化物を、共沈法および固相反応法の二つの方法で合成することを通して、酸化物セラミックスの合成法の原理の理解と、実験操作の習得を行い、かつ機能性材料としての磁性材料に関する知識を深める。
実験
2-1固相反応法
作製するフェライトの組成をNiFe2O4と決定し、これを指針に記されているように作製した。使用した試薬の量は、NiO 0.6409g　、Fe2O3　1.3655gである。また、焼成条件は、800℃、5時間である。
磁化測定では、NiFe2O4　0.0558g、Al2O3　1.1026gを十分混合し、磁気天秤を用いて測定した。
　得られたＸ線解析の結果から、粒径および格子定数を求めた。
2-2共沈法
NiFe2O4を指針に記されている方法で作製した。使用した試薬の量は、NiCl2・7H2O　0.4235g　、FeCl3　1.0615g　、NaOH　約1.3ｇである。また、焼成条件は、800℃、5時間である。
磁化測定では、NiFe2O4　0.0379g、Al2O3　1.5884gを十分混合し、磁気天秤..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ジメチルグリオキシム法によるニッケルの定量 評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50719/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 01:24:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50719/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50719/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/50719/thmb.jpg?s=s&r=1244132652&t=n" border="0"></a><br /><br />有機沈殿剤であるジメチルグリオキシムを用いて、ニッケルを沈殿させ、定量する。
・実験操作
(1)よく洗浄した300 ml容ビーカーに氏名を記入し、時計皿でふたをして、指定した所まで持参して未知試料を受け取った。
(2)水を加えて全容積[324]<br />実験4
・テーマ
ジメチルグリオキシム法によるニッケルの定量
・目的
　　有機沈殿剤であるジメチルグリオキシムを用いて、ニッケルを沈殿させ、定量する。
・実験操作
(1)よく洗浄した300 ml容ビーカーに氏名を記入し、時計皿でふたをして、指定した所まで持参して未知試料を受け取った。
(2)水を加えて全容積を約200 mlにしたのち、酒石酸0.3 gを加え、かきまぜて溶解した。
(3)溶液をかきまぜながらアンモニア水を加えて弱アルカリ性にした。（弱いアンモニア臭がする程度）
(4)煮沸近い温度まで加熱し、ただちにジメチルグリオキシム溶液（1%アルコール溶液）15 mlを加えた。
(5)約1分間溶液をかきまぜ、ニッケルジメチルグリオキシムを沈殿させた。
(6)ビーカーをしばらく静置し、上澄み液にジメチルグリオキシム溶液を少量（0.5 ml程度）加え、新たに沈殿しないことを確認した。
(7)ビーカーを弱く加熱して、溶液を沸点近くの温度に保ち、沈殿の熟成を30分～1時間行った。このとき突沸に注意した。
(8)あらかじめ110～120 ℃で恒量にしてあるガラスフィルターで吸引ろ過した。ろ液に再..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[分析実験　基礎編　るつぼの強熱、恒量　評価：A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50541/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 02:11:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50541/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50541/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/50541/thmb.jpg?s=s&r=1244049078&t=n" border="0"></a><br /><br />るつぼの強熱、恒量

基礎的な作業ながらも非常に重要な作業である。レポートしては、基礎的な分野であるからして完成度が高くなければならない。[205]<br />実験1
・テーマ
　　るつぼの強熱、恒量
・実験原理
　　新しい磁製るつぼは強熱によって重量が減少するので、最初によく強熱して重量を一定にしておく必要がある。このことをるつぼの強熱という。
・実験操作
(1)るつぼとふたの重量をあらかじめ上皿はかりで秤量した。
　　(2)るつぼとふたを蒸留水で洗浄し、マッフル上にのせた。ふたはるつぼにかぶせるようにしてのせた。
　　(3) 酸化炎を用い、はじめは弱い火で乾燥させた。その後、次第に炎を強くしていき、騒音のする程度の強い酸化炎で約1時間強熱した。
　　(4) 加熱が終わったら放冷して、手をかざしたときにわずかに温かさを感じられるまで冷ました後、デシケーター中で約30分放冷した。
　　(5) 放冷後、デシケーターに入れたまま電子てんびんへ運び、電子てんびんの校正を行った後、るつぼとふたの重量をはかり、記録した。
　　(6)るつぼをデシケーターに戻し、実験台に運び、再びるつぼを30分間加熱した。
　　(7)電子天秤による秤量、るつぼの30分間強熱を繰り返し、秤量差がつづいて0.2 mg以下となった最後の値を恒量値とした。
・結果
　〈るつぼ1〉..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[イオン分析１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/50299/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 May 2009 01:27:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/50299/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/50299/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/50299/thmb.jpg?s=s&r=1243700865&t=n" border="0"></a><br /><br />目的

　金属イオンが各種の試薬に対してどのように振舞うかを調べる。

原理

参考書から画像が入手できた試薬には表の下に写真を貼り付けた、参考程度に見ていただきたい。

　以下は参考書より、この実験の予測である。

実験１について

沈殿[336]<br />目的
　金属イオンが各種の試薬に対してどのように振舞うかを調べる。
原理
参考書から画像が入手できた試薬には表の下に写真を貼り付けた、参考程度に見ていただきたい。
　以下は参考書より、この実験の予測である。
実験１について
沈殿（以下&darr;）
（原理表１－１）　各試薬の色
Ag＋ Pb２＋ Cu２＋ Fe２＋ Fe３＋ Al３＋ Zn２＋ Ca２＋ Ba２＋ Na＋ K＋ Ni２＋ 無色 無色 青色 淡緑色 黄褐色 無色 無色 無色 無色 無色 無色 緑色 
実験２について（原理表２－１）　塩酸を一滴加えた場合
Ag＋ Pb２＋ Cu２＋ Fe２＋ Fe３＋ Al３＋ Zn２＋ Ca２＋ Ba２＋ Na＋ K＋ Ni２＋ 白&darr; 白&darr; 変なし 変なし 変なし 変なし 変なし 変なし 変なし 変なし 変なし 変なし AgCl（白&darr;）、PbCl2（白&darr;）、
実験３について
特に固有の色は無し（以下特に無）
（原理表３－１）　炎色反応
Ag＋ Pb２＋ Cu２＋ Fe２＋ Fe３＋ Al３＋ Zn２＋ Ca２＋ Ba２＋ Na＋ K＋ Ni２＋ 特に無 特に無 青緑 特に無 特に無 特に無 特に無..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[整形外科レポート　大腿骨頸部骨折(大腿骨頚部骨折)　40ページ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46021/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Apr 2009 06:36:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46021/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46021/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46021/thmb.jpg?s=s&r=1240695409&t=n" border="0"></a><br /><br />大腿骨頚部骨折について
はじめに
大腿骨頚部骨折はリハビリテーションの対象となる場合が多い疾患です。また高齢者に多く、合併症やリスク管理、術式による違いや術後指導などいろいろな注意点があります。
今回、大腿骨頚部骨折をまとめることで、今後の[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ＣＴスキャン]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39307/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 00:49:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39307/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39307/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39307/thmb.jpg?s=s&r=1238514544&t=n" border="0"></a><br /><br />ＣＴスキャン
目的 
Ｘ線を用いた断層撮影で、侵襲が少なく、高感度の検出器を用いて、人体を透過したＸ線量を求め、コンピュータで計算したＸ線吸収係数の分布から、画像を形成する。 通常のＸ線フィルムはとらえる事のできない微細な吸収値の差をとらえ[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[核医学の検査について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39744/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:45:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39744/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39744/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39744/thmb.jpg?s=s&r=1238517934&t=n" border="0"></a><br /><br />核医学の検査について
目的 
放射性医薬品は診断を目的とした検査に用いられることが多いが、治療を目的として患者に投与されることもある。診断を目的として放射性医薬品を用いる場合は、患者に静脈注射、経口、吸入などにより投与する。また、患者から採[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[外陰部・腟部凍結療法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39742/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:45:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39742/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39742/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39742/thmb.jpg?s=s&r=1238517931&t=n" border="0"></a><br /><br />外陰部・腟部凍結療法
目的 
尖形コンジロームなど、外陰部・腟部にできる腫瘍に対して液体窒素により、腫瘍部位の壊死と組織の修復を促す。 
必要物品 
綿棒(大・小)数本、金属シャーレ、液体窒素、クスコ腟鏡、０．０５％マスキン綿球、タンポン、[342]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[温罨法の方法と留意点、根拠]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40037/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:12:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40037/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40037/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40037/thmb.jpg?s=s&r=1238519564&t=n" border="0"></a><br /><br />目的
必要物品
手順方法
留意点
根拠[53]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[万の文反古「世帯の大事は正月仕舞」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429326001@hc06/41845/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ウタ]]></author>
			<category><![CDATA[ウタの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 11 Apr 2009 20:40:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429326001@hc06/41845/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429326001@hc06/41845/" target="_blank"><img src="/docs/983429326001@hc06/41845/thmb.jpg?s=s&r=1239450028&t=n" border="0"></a><br /><br />一、はじめに
　巻一の一「世帯の大事は正月仕舞」において借金経営の町人の大晦日に向けての仕事内容について事細かに描かれた手紙を読んだ。この手紙の主は大和屋の主であるようなのだが、私は大和屋が何の商売をしているのか、とんと見当がつかない。井原[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[イレウス]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40257/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:23:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40257/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40257/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40257/thmb.jpg?s=s&r=1238520184&t=n" border="0"></a><br /><br />イレウス　２～７日目
目標：排ガスがある・腸蠕動音が聴診できる
術前DP
術前の排便パターン
腸蠕動音の聴診
手術方法（開腹）
手術時間
麻酔の種類
年齢
術後DP
腹部の膨満感
腹痛などの有無と随伴症状の有無
腸蠕動音の有無・強さ
腸蠕動[326]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ＭＲＩ（磁気共鳴画像）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40230/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:22:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40230/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40230/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40230/thmb.jpg?s=s&r=1238520136&t=n" border="0"></a><br /><br />ＭＲＩ（磁気共鳴画像）
目的 
ＭＲＩ（磁気共鳴画像）は、磁石でつくられた強力な磁場内で人体に電磁波を照射し水素の原子核から信号を発生させ、身体内の水と脂肪の量及び水の存在状態を測定することで病変の有無と性状を診断する画像である。　　 
適[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[けいれん性電撃療法（ＥＳＴ：electric shock therapy）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40286/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:23:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40286/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40286/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40286/thmb.jpg?s=s&r=1238520230&t=n" border="0"></a><br /><br />けいれん性電撃療法（ＥＳＴ：electric shock therapy）
目的 
頭部に電流を流すことによって全身性痙攣を起こさせ、治療する方法である。通常５～10回を１クールとして行われることが多い。 
適応
自殺の可能性が著しく強い場[300]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[パンフレット「漏斗胸の手術を受けられ退院される方へ」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40396/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:27:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40396/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40396/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40396/thmb.jpg?s=s&r=1238520422&t=n" border="0"></a><br /><br />パンフレット「漏斗胸の手術を受けられ退院される方へ」
目的
患者（患者が小児なら両親）が、退院後の生活に不安を抱かないよう、具体的な日常生活の注意点が理解できる。 
成人で金属プレートを用いて手術した場合、1年半から２年でこの金属プレートを[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[子宮腟部円錐切除術（コニゼーション）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40512/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:37:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40512/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40512/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40512/thmb.jpg?s=s&r=1238521051&t=n" border="0"></a><br /><br />子宮腟部円錐切除術（コニゼーション）
目的 
外子宮口周辺の組織を円錐に切除することにより、異形成～上皮内癌の存在の診断確定に用いる場合と、外科的治療に用いる場合がある。 
必要物品 
リープ器（円錐切除器）、婦人科器械セット1（桜井式腟鏡[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[子宮組織検査②試験切除（パンチ）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40507/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:37:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40507/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40507/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40507/thmb.jpg?s=s&r=1238521044&t=n" border="0"></a><br /><br />子宮組織検査②試験切除（パンチ）
目的 
子宮腟部、頚管下部、腟、外陰部にびらん、潰瘍、腫瘤がある場合、その部分の組織を一部切除し、組織学的に診断する方法である。しばしば用いられるのは、子宮腟部にびらんがある場合、それが癌であるか否かを鑑別[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[術中検査に関すること]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40552/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:38:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40552/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40552/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40552/thmb.jpg?s=s&r=1238521103&t=n" border="0"></a><br /><br />術中検査に関すること
目的 
手術を受ける患者に必要な術中検査が円滑に正確に行われる。 
適応 
手術を受ける患者には、事前の術前検査によって術前の状態、現疾患以外の併発症の有無がスクリーニングされている。手術室において術中のある時点におけ[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[89回薬剤師国家試験問20]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38937/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Mar 2009 02:57:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38937/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38937/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/38937/thmb.jpg?s=s&r=1237658266&t=n" border="0"></a><br /><br />89回問20
　　図は塩橋を用いたダニエル電池を示す。この電池の酸化還元平衡は次式で表せる。
　　　 Cu2＋ ＋ Zn Cu ＋ Zn2＋　（１）
また、Zn電極、Cu電極の標準電極電位（25℃）Eoはそれぞれ－0.763 V、0.337[274]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アルミナ関連]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959721043946@hc09/38212/]]></link>
			<author><![CDATA[ by koinoniakina]]></author>
			<category><![CDATA[koinoniakinaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Mar 2009 20:26:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959721043946@hc09/38212/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959721043946@hc09/38212/" target="_blank"><img src="/docs/959721043946@hc09/38212/thmb.jpg?s=s&r=1237116374&t=n" border="0"></a><br /><br />1.アルミナ
　アルミナは耐熱性や化学安定に優れ、資源的にも恵まれた材料であるが、単味では固体酸触媒あるいは触媒担体として、さらには、他成分との複合酸化物として、もっとも普遍的に使われる材料である。
＜合成法＞
　アルミニウム塩、水酸[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[金属ｱﾙｺｷｼﾄﾞのｿﾞﾙルゲルプロセスによる無機材料の製造]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959721043946@hc09/38211/]]></link>
			<author><![CDATA[ by koinoniakina]]></author>
			<category><![CDATA[koinoniakinaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Mar 2009 20:26:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959721043946@hc09/38211/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959721043946@hc09/38211/" target="_blank"><img src="/docs/959721043946@hc09/38211/thmb.jpg?s=s&r=1237116366&t=n" border="0"></a><br /><br />実験レポート
実験題目：
金属アルコキシドのゾルゲルプロセスによる無機材料の製造
1.緒言
1.1.実験の目的
Tetraethylorthosilicate(TEOS)を塩基性条件下、酸性条件下でそれぞれ反応させて、球状微粒子の[270]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[機械工学特論レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431367101@hc05/38017/]]></link>
			<author><![CDATA[ by くるる]]></author>
			<category><![CDATA[くるるの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Mar 2009 02:08:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431367101@hc05/38017/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431367101@hc05/38017/" target="_blank"><img src="/docs/983431367101@hc05/38017/thmb.jpg?s=s&r=1236791339&t=n" border="0"></a><br /><br />１．はじめに
　このレポートでは、授業で学んだ金属を種類別に、
（１）種類
（２）物理的性質
（３）機械的性質
の３項目についてまとめ、それぞれの用途について考えてみたいと思う。[262]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ヤング率]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962576540982@hc08/21339/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bhp81560]]></author>
			<category><![CDATA[bhp81560の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 May 2008 22:17:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962576540982@hc08/21339/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962576540982@hc08/21339/" target="_blank"><img src="/docs/962576540982@hc08/21339/thmb.jpg?s=s&r=1210339055&t=n" border="0"></a><br /><br />実験日
気温
湿度
気圧
目的
・ユーイングの装置を用いて金属のヤング率を求める。
・弾性について理解を求める。
２、原理
図１の中立層MNの長さを 、曲率半径を 、曲率の
中心において含む角を とすれば、 。また、中
立層から だけ隔てた[326]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[いまだ謎！水星地殻の科学組成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16667/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vinus]]></author>
			<category><![CDATA[vinusの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 28 Dec 2007 10:58:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16667/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16667/" target="_blank"><img src="/docs/963551765262@hc07/16667/thmb.jpg?s=s&r=1198807112&t=n" border="0"></a><br /><br />いまだ謎！水星地殻の科学組成
　マリナー10号が撮像した水星の写真を見て、月と区別できる人は通と言ってもいいだろう。水星の表面は、月と同じように激しい隕石重爆撃によって形成された無数のクレータに覆われている。灰白色のモノトーンな色調も、荒涼[354]<br />いまだ謎！水星地殻の科学組成
　マリナー10号が撮像した水星の写真を見て、月と区別できる人は通と言ってもいいだろう。水星の表面は、月と同じように激しい隕石重爆撃によって形成された無数のクレータに覆われている。灰白色のモノトーンな色調も、荒涼とした月の高地を忍ばせる。ただし違いはあり、月のうさぎなどの模様でおなじみの「海」は見られない。海とは、月形成後数億年以上たってから長期間にわたって噴出した玄武岩質溶岩が、月の低地を覆ったものである。黒く見えるのは、周囲の斜長岩に比べて鉄分が多く、相対的に反射率が低いからである。 　とはいえ、水星はまだ全体の半分しか撮像されていない。化学組成に至っては、まっ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[1-1光は波なのに粒々（つぶつぶ）だった！？]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16598/]]></link>
			<author><![CDATA[ by spicy]]></author>
			<category><![CDATA[spicyの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Dec 2007 17:24:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16598/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16598/" target="_blank"><img src="/docs/963584058917@hc07/16598/thmb.jpg?s=s&r=1198657444&t=n" border="0"></a><br /><br />光は波なのに、粒々（つぶつぶ）だった！？
光は運動量とエネルギーをもつ「粒子」である。
光は電磁波だ！
　電磁気学はマックスウェルの方程式と呼ばれる４つの方程式の組にまとめることが出来る。　この４つを組み合わせると波動方程式と呼ばれる形にな[354]<br />光は波なのに、粒々（つぶつぶ）だった！？
光は運動量とエネルギーをもつ「粒子」である。
光は電磁波だ！
　電磁気学はマックスウェルの方程式と呼ばれる４つの方程式の組にまとめることが出来る。　この４つを組み合わせると波動方程式と呼ばれる形になるのだが、これを解けば波の形の解が得られる。　その波（電磁波）の速さが光の速さと同じであった事から光の正体は電磁波であるという強い証拠とされた。
　と、この程度の解説しか書いてない本が多いのだが、速度が同じだというだけで同じものだと言い切ってしまったのであれば結論を急ぎすぎている。　この辺りは私も勉強不足で、小学校の頃からそうなのだと聞かされて当たり前に思っていたので鵜呑みにしてしまっていた。 
　しかし少し考えればこれ以外にも証拠はいくらでもあって、電磁波と同様光が横波であることや、物質を熱した時に出てくる放射（赤外線や可視光線、紫外線）、高エネルギーの電子を物質にぶつけた時に発生するエックス線などの発生原理が電磁波として説明できることから光が電磁波だと結論できるのである。(この辺りの事については後で電磁気学のページを開いた時にでも詳しく説明するこ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2-10２成分・２相平衡の例]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16544/]]></link>
			<author><![CDATA[ by spicy]]></author>
			<category><![CDATA[spicyの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Dec 2007 14:05:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16544/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16544/" target="_blank"><img src="/docs/963584058917@hc07/16544/thmb.jpg?s=s&r=1198645526&t=n" border="0"></a><br /><br />２成分・２相平衡の例
化学に近い物理。
状況の説明
　２種類の分子が混じった液体を考える。　水とアルコールの混合液はかなり身近な例だろう。　いや、化学的に身近だという意味で言ったのだ。　私は酒類は飲まない。 
　この混合液（水割り？）を真空[350]<br />２成分・２相平衡の例
化学に近い物理。
状況の説明
　２種類の分子が混じった液体を考える。　水とアルコールの混合液はかなり身近な例だろう。　いや、化学的に身近だという意味で言ったのだ。　私は酒類は飲まない。 
　この混合液（水割り？）を真空容器に半分ほど注いでやれば、残りの空間は水蒸気とアルコール蒸気の混合気体で満たされるだろう。　この状況下での気相と液相の平衡はどのような条件で保たれているのだろうか。 
　これまでの論理をそのまま使えばいい。　分子の移動量がつりあうための条件はそれぞれの相の化学ポテンシャルが等しい事であった。　しかし水が移動してアルコールになるわけではないのだから、水とアルコールの化学ポテンシャルが等しくなっている必要はない。　水蒸気は液体の水と、アルコール蒸気は液体のアルコールとそれぞれで釣り合っていればいい。 
　ところで重要な確認がまだだった。　純粋な物質の場合には「化学ポテンシャルとは１モルあたりのギブスの自由エネルギーである」と定義しておけば、誤解のしようがなかったが、混合物の場合にはこの表現を使ったのでは複数の解釈が許されてしまって、「水分子とアルコール..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[1-6力は本当に運動量の交換か]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16378/]]></link>
			<author><![CDATA[ by spicy]]></author>
			<category><![CDATA[spicyの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Dec 2007 17:18:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16378/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16378/" target="_blank"><img src="/docs/963584058917@hc07/16378/thmb.jpg?s=s&r=1198484314&t=n" border="0"></a><br /><br />力は本当に運動量の交換か？
動いてないのに力を感じるのは変じゃないか
　初めの方で「力とは運動量を交換する現象である」と書いたが、本当にそう言い切れるだろうかと気になり始めたのでこれを書くことにした。　違うのではないかと思わせる現象が日常に[356]<br />力は本当に運動量の交換か？
動いてないのに力を感じるのは変じゃないか
　初めの方で「力とは運動量を交換する現象である」と書いたが、本当にそう言い切れるだろうかと気になり始めたのでこれを書くことにした。　違うのではないかと思わせる現象が日常に多く見られる。　もしこれらを説明できなければ、残念ながら以前に書いた文章を撤回せねばならない。 
　例えば、磁石はどうだろう。　磁石の同じ極同士を近づけると「力」を感じる。　それは反発させる力だ。　磁石をぐっと近づけて動かないように手で固定したとしよう。　依然として力を感じる。　しかし、動かしていないのだから運動量は変化していないはずだ。　どうして運動量が変化していないのに力を感じるのだろう。 
　バネも同じだ。　バネをぐっと押し縮めて動かないようにしておくために力が要る。　しかし何も動いてはいないのだから運動量は変化していないのではないだろうか？ 　風船に空気を詰めてグッと押しつぶした場合も同じだ。　バネと同じように元に戻ろうとする弾力を感じる。 
　これらをどう説明したらよいだろうか？　これを書いている今、私は非常に困っているのであるが・・・それ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[実験レポート　引張試験および衝撃試験【理学基礎実験】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429392101@hc06/12915/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shinjishinji]]></author>
			<category><![CDATA[shinjishinjiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 30 Jan 2007 12:51:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429392101@hc06/12915/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429392101@hc06/12915/" target="_blank"><img src="/docs/983429392101@hc06/12915/thmb.jpg?s=s&r=1170129086&t=n" border="0"></a><br /><br />実験レポート作製用のエクセルシートです。
レポート作成時に使った実験結果と、そこから作製した表が含まれます。

直径(mm) 断面積 標点位置 
方向１ 方向２ 平均値 (mm２) (mm) 
標点Ｏ１ 12.204 12.204 12.2[272]<br />直径(mm) 断面積 標点位置 
方向１ 方向２ 平均値 (mm２) (mm) 
標点Ｏ１ 12.204 12.204 12.204 116.975 101.500 
中央部 12.201 12.200 12.200 116.908 
標点O２ 12.206 12.206 12.206 117.014 161.500 
原断面積A０ 116.966 
標点距離 60.000 
測定点１ 測定点２ 平均 
長さＬ(mm) 55.050 55.050 55.050 
幅Ｗ(mm) 10.260 10.310 10.285 
厚さＴ(mm) 10.260 10.270 10.265 
切断部の直径(..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[実験レポート　引張試験および衝撃試験【理学基礎実験】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429392101@hc06/12914/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shinjishinji]]></author>
			<category><![CDATA[shinjishinjiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 30 Jan 2007 12:45:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429392101@hc06/12914/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429392101@hc06/12914/" target="_blank"><img src="/docs/983429392101@hc06/12914/thmb.jpg?s=s&r=1170128740&t=n" border="0"></a><br /><br />エレクトロメカニクス実験１※現在の理学基礎実験に相当します。
【Ｍ２引張試験および衝撃試験】の実験レポートです。

製作　２００６年１２月２５日
はじめに
金属の引張試験および、衝撃試験をした手順、結果、考察です。
引張試験のデータを入力す[348]<br />エレクトロメカニクス実験１
Ｍ２引張試験および衝撃試験
製作　２００６年１２月２５日
はじめに
金属の引張試験および、衝撃試験をした手順、結果、考察です。
引張試験のデータを入力するだけで、各種グラフができるエクセルシートもアップしておきます。よかったら使ってくださいね。
Ｍ２引張試験および衝撃試験
目的 構造部材として使用されている数種類の材料について、引張試験、衝撃試験および硬さ試験を行い、基本的な機械的性質を調べ、また変形家庭ならびに破壊様式の違いを観察する。 
概説 材料の機械的性質の主なものとして、次のものがある。
強さ　Strength 破壊に対する抵抗で、変形に対する抵抗も含めることがある。
延性　Ductility 外力を受けても破壊せずに変形できる性質。
靭性　Toughness 材料が外力を受けたとき、塑性変形によってエネルギーを吸収消費する能力。
硬さ　Hardness 材料の表面にほかの物体により変形を与えたときに材料が示す抵抗をいい、種々の硬さ試験でこれを調べる。 
引張試験
理論 引張試験において直接得られるものは、荷重Fと、伸び&Delta;ｌとの関係である。このとき..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[金属の熱処理、組織]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429796001@hc06/10155/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zft3001u]]></author>
			<category><![CDATA[zft3001uの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 31 Jul 2006 00:24:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429796001@hc06/10155/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429796001@hc06/10155/" target="_blank"><img src="/docs/983429796001@hc06/10155/thmb.jpg?s=s&r=1154273057&t=n" border="0"></a><br /><br />1 目的
　本実験では，炭素鋼の熱処理に及ぼす組織の影響を調べ，平行状態図や恒温変態曲線について理解するとともに，相変態について理解を深め，それらの機械的特性に及ぼす影響を類推することを目的とする．

２ 実験内容
　　２．1　実験[336]<br />金属の熱処理，組織
実験日 ：　2006年7月6日
1 目的
　本実験では，炭素鋼の熱処理に及ぼす組織の影響を調べ，平行状態図や恒温変態曲線について理解するとともに，相変態について理解を深め，それらの機械的特性に及ぼす影響を類推することを目的とする．
２ 実験内容
　　２．1　実験装置　
電気炉，温度コントローラ　　　　　　　　　　　各１個
K熱電対，デジタル温度計 各１個
水道水，スピンドル油，空気 各種
　２．２.試料
資料には分別のために刻印がされている．それぞれの意味を表１に示す．
表１ 試料料の刻印の意味
記号 名称 記号 冷却方法 記号 記号 S 軟鋼：SS400 W 水冷 ９ 900℃に加熱 L 機械構造用炭素鋼：S50C(亜共析鋼) O 油冷 H 炭素工具鋼：SK3（過共析鋼） A 空冷 
２．３　実験方法
900℃に加熱した電気炉ないに各試料を投入し，約1時間加熱・保持をする．
充分に加熱された試料を取り出し，空冷，油冷，水冷の三種類の冷却方法で試料を冷却する．
熱処理後，各試料について耐水研磨紙で研磨する(#800,#1000,#1500,#2000の四種類)
研磨..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[  ホイールストーンブリッジ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430448401@hc06/8261/]]></link>
			<author><![CDATA[ by okihcas]]></author>
			<category><![CDATA[okihcasの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 May 2006 21:50:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430448401@hc06/8261/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430448401@hc06/8261/" target="_blank"><img src="/docs/983430448401@hc06/8261/thmb.jpg?s=s&r=1146919806&t=n" border="0"></a><br /><br />１．実験の目的
　ｗｈｅａｔｓｔｏｎｅ橋を使用して、金属と半導体の電気抵抗の温度依存を調べる。
２．測定原理
　金属の電気抵抗Ｒは、金属中の自由電子の状態によるもので、様々な要因で電子の移動が妨げられて、Ｒの値が決まる。金属のＸは温度[348]<br />実験の目的
　ｗｈｅａｔｓｔｏｎｅ橋を使用して、金属と半導体の電気抵抗の温度依存を調べる。
測定原理
　金属の電気抵抗Ｒは、金属中の自由電子の状態によるもので、様々な要因で電子の移動が妨げられて、Ｒの値が決まる。金属のＸは温度によって変化し、温度のあまり広くない範囲では温度に比例するとみなせるので、
　　　　　　　Ｒ＝Ｒ0（１＋&alpha;ｔ）　　&hellip;（31.1）
で表される。
ここでＲ０は温度０℃のときの抵抗値で、&alpha;は温度係数を示す。
　半導体では、安定なあるエネルギー準位にある電子が活性化エネルギーを受けることで自由電子の数は温度とともに増大するため、Ｒは減少する。サーミスタは半導体の一種で、絶対温度Ｔにおける抵抗値Ｒは、ある特定温度Ｔ１のときの抵抗値Ｒ１との間に、
　　　　　　　Ｒ＝Ｒ１ｅｘｐ[Ｂ（１/Ｔ－１/Ｔ１）]　　&hellip;（32.2）
という関係が成り立つ。
Ｒ１、Ｂの値はサーミスタの固有値で、普通Ｒ１はＴ１＝２５℃の値で、Ｂは活性化エネルギーに関する定数である。したがって、サーミスタの温度係数&beta;は、
　　　　　　　&beta;＝１/Ｒ・ｄＲ/ｄＴ＝－Ｂ/Ｔ２　　&hellip;（32.3）
で表される。
実験方..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[金属単体について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/4466/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dai0513]]></author>
			<category><![CDATA[dai0513の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 30 Dec 2005 00:20:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/4466/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/4466/" target="_blank"><img src="/docs/983432358701@hc05/4466/thmb.jpg?s=s&r=1135869656&t=n" border="0"></a><br /><br />【金属の物理的通性】
１．光沢
　金属は新しい切断面などで強い光沢をもっていて、これを金属光沢という。金属は一般に不透明で、表面で反射が起こりやすく、透過光線が少ない。また金は黄色、銅は赤色をしているが、その他の金属は銀白色である。金属[352]<br />金属単体について
【金属の物理的通性】
　１．光沢
　　金属は新しい切断面などで強い光沢をもっていて、これを金属光沢という。金属は一般に不透明で、表面で反射が起こりやすく、透過光線が少ない。また金は黄色、銅は赤色をしているが、その他の金属は銀白色である。金属光沢は自由電子と関係がある。
　２．延性・展性
　　塊を引き延ばして針金のように細くできる性質を延性、打ち延ばして、箔にできる性質を展性というが、金属は一般に、延性・展性が大きい。延性・展性の大きい金属を大きさの順に示すと次のようになる。
延性：Ａｕ＞Ａｇ＞Ｐｔ＞Ａｌ＞Ｆｅ＞Ｎｉ
展性：Ａｕ＞Ａｇ＞Ａｌ＞Ｃｕ＞Ｓｎ＞Ｐｔ
　３．熱および電気..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Determine the identity of an unknown metal.]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/2009/]]></link>
			<author><![CDATA[ by feather]]></author>
			<category><![CDATA[featherの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Jul 2005 18:47:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/2009/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/2009/" target="_blank"><img src="/docs/983432221601@hc05/2009/thmb.jpg?s=s&r=1122716858&t=n" border="0"></a><br /><br />The unknown metal block is provided from the teacher. Determine the identity of an unknown metal (metal block), using 2 [120]<br />@ Determine the identity of 
an unknown metal.
[PHYSICS EXPERIMENT]
/ INTRODUCTION /
The unknown metal block is provided from the teacher. Determine the identity of an unknown metal (metal block), using 2 physical properties. Each kind of metal has different specific heat. So, if this metal block&#039;s specific heat is calculated, by looking the chart of specific heat, it can be figure out. Before starts the experiment, calorimeter need the calibration because, it also absorb some heat. Specific hea..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[金属材料の強度]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282501@hc05/1869/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hideaki2214]]></author>
			<category><![CDATA[hideaki2214の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 29 Jul 2005 03:09:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282501@hc05/1869/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282501@hc05/1869/" target="_blank"><img src="/docs/983432282501@hc05/1869/thmb.jpg?s=s&r=1122574140&t=n" border="0"></a><br /><br />　降伏という用語の意味は、弾性を失って、荷重を取り去っても原形に戻らない塑性領域に入ることである。応力がある値を超えると塑性領域に入るのだが、そのときの応力を降伏応力と呼ぶ。つまり、問題文の意図は、換言すれば、降伏応力の実測値が理論値よりも[360]<br />1､金属材料の実際の強度（降伏強さ）が、理論値よりかなり低い理由について述べよ。
　降伏という用語の意味は、弾性を失って、荷重を取り去っても原形に戻らない塑性領域に入ることである。応力がある値を超えると塑性領域に入るのだが、そのときの応力を降伏応力と呼ぶ。つまり、問題文の意図は、換言すれば、降伏応力の実測値が理論値よりも低くて強度が弱いのはなぜかということである。そこで降伏応力を理論的に求める過程を以下に詳述したいと思う。
　物体に外力を加えると変形が生じる。変形の度合を相対的に表す量としてひずみを定義しようと思うが、その前に応力の概念をひととおり整理しておかなければならない。
図1のように、ある3次元上の物体に外力Pｋ（k=1,2,･･･,n）が働いており、全体としてつり合いの状態にある。仮想的に任意の面Sで物体を切断してみると、部分A、Bが相互に内力を作用し合っており、この内力は一般に面S上に分布している。面S上のある点Qを内包する微小面積要素⊿Sを考えて、全内力のうち⊿Sに作用しているものの合力を⊿Fとするとき、以下のように応力ベクトルが定義される。
P=lim（⊿F/⊿S）（た..]]></description>

		</item>

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