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		<title>タグ“重量感覚”の公開資料</title>
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		<description>タグ“重量感覚”の公開資料</description>
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		<item>
			<title><![CDATA[重量感覚のレポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431563401@hc05/15335/]]></link>
			<author><![CDATA[ by robintiko]]></author>
			<category><![CDATA[robintikoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 27 Nov 2007 18:34:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431563401@hc05/15335/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431563401@hc05/15335/" target="_blank"><img src="/docs/983431563401@hc05/15335/thmb.jpg?s=s&r=1196156067&t=n" border="0"></a><br /><br />重量感覚
２つの刺激を比較して、一方が他方よりも大きいか小さいかを区別する
ためには両方の刺激の間にある程度の差がなければならない。２つの刺
激が区別出来る最小の値を求める実験を行った。56ｇと112ｇの2条件
の錘を使い、標準刺激に対して[340]<br />重量感覚
２つの刺激を比較して、一方が他方よりも大きいか小さいかを区別する
ためには両方の刺激の間にある程度の差がなければならない。２つの刺
激が区別出来る最小の値を求める実験を行った。56ｇと112ｇの2条件
の錘を使い、標準刺激に対して「重い」「等しい」「軽い」かを被験者が
答えてそれを記録する。そのデータを用いて２つの弁別閾（２つの刺激
が区別出来る最小の値）を測定し、そして２つとものWeber比（基準
となる刺激の大きさSに対する&Delta;Sの比、すなわち&Delta;S/Sは一定になる）
も求めた。本当なら刺激量と弁別閾が一定の比にならなければならない
のだが、結果をみると0.01の差が出て一定にはならなかった。しかし、
より近い結果が得られたと思う。
問　題
　２つの刺激を比較して、一方が他方よりも大きいか小さいかを区別するためには、両方の刺激の間にある程度の差がなければならない。例えば、重さの場合で考えてみると、60ｇのおもりをのせた手にさらに1ｇのおもりをのせても重いとは感じられにくい。一方、60ｇのおもりをのせた手に30gのおもりをのせたら重くなったと感じられる。
　このように、ある程度..]]></description>

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