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		<title>タグ“重複障害・LD等の心理・生理・病理”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E9%87%8D%E8%A4%87%E9%9A%9C%E5%AE%B3%E3%83%BBLD%E7%AD%89%E3%81%AE%E5%BF%83%E7%90%86%E3%83%BB%E7%94%9F%E7%90%86%E3%83%BB%E7%97%85%E7%90%86/</link>
		<description>タグ“重複障害・LD等の心理・生理・病理”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[【明星通信】☆PL3070 重複障害・LD等の心理・生理・病理　２単位目レポート☆]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/153774/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みれい]]></author>
			<category><![CDATA[みれいの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 16 Aug 2024 09:00:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/153774/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/153774/" target="_blank"><img src="/docs/923047520425@hc20/153774/thmb.jpg?s=s&r=1723766444&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育部、重複障害・LD等の心理・生理・病理２単位目のレポートです。これから提出される方の少しでも参考になれると幸いです。
※追伸：丸写しはせずにあくまで参考資料としてお使いください。

◆２単位目課題
１．重複障害（重度[340]<br />１．重複障害（重度・重複障害を含む）の概要（定義、原因、分類等）と心理特性について述べる。

　重複障害とは、「肢体不自由と知的障害」、「内部障害と知的障害」など、２つ以上の障害を併せ持っていることを指す。例えば、視覚障害と聴覚障害の２つ以上を併せ持つなど、組み合わせは様々存在するのである。それらの中でも、重度の知的障害と重度の肢体不自由を重複して有する状態のことを重症心身障害と呼ばれている。
　重症心身障害の原因は、脳の障害により起こる。2011年度実態調査の結果では、重症心身障害の原因は、感染・中毒、代謝障害、染色体異常などの出生前の原因が29.53%、分娩異常などの出生時・新生児期の原因は36.88％と最も多い。そして、外因性障害、症候性障害などの周生期以後の原因は30.39%と出生前の原因とほぼ同じ割合であった。
　次に重症心身障害の分類について述べる。重度心身障害には、超重症児から動く重症児まで、幅が広い。そこで、ここではよく知られている大島の分類と、厚生省の分類から述べる。
まず、大島の分類では、分類表が扱われる。その表には縦軸に知能レベルの数値(IQ０・20・35・50・..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[【明星通信】☆PL3070 重複障害・LD等の心理・生理・病理　１単位目レポート☆]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/153773/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みれい]]></author>
			<category><![CDATA[みれいの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 16 Aug 2024 08:58:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/153773/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/153773/" target="_blank"><img src="/docs/923047520425@hc20/153773/thmb.jpg?s=s&r=1723766301&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育部、重複障害・LD等の心理・生理・病理１単位目のレポートです。これから提出される方の少しでも参考になれると幸いです。
※追伸：丸写しはせずにあくまで参考資料としてお使いください。

◆１単位目課題
１．障害の相互関連[340]<br />1.　障害の相互関連を行動システムの観点から述べる。

　行動システムとは、生体が置かれた環境との関連で機能し、行動へとつながるシステムのことをいう。そして生体の構造が発達するとともにこれらは整備されていくのである。
この行動システムは、3つから構成されている。まず１つ目は、環境からの情報(刺激)を収集(入力)する感覚・受容機能、2つ目は、受容した情報を処理する中枢・処理機能、3つ目は処理された情報を表出(出力)する運動・表出機能から構成されている。
　以上の3つから行動システムは構成されているが、障害との関連をみた特徴は２つ挙げられる。①行動システムに関わる1つの障害はシステム全体に影響を及ぼしてしまうということである。そして②障害の発生の時期によって大きく変わること。特に発達初期の障害は生体機能の多面的かつ異質的な障害をもたらすことである。
　そのため、行動システムからみた特別支援児の障害は、それぞれが独立した存在ではなく、広い目で見ると共通しているということがいえる。
　例えば、情報を表出する運動・表出機能に対しての障害がある場合、移動に制限がかかるため、時空間の広がりが制約され..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[《2016年》《2017年》明星大学通信「重複障害・LD等の心理・生理・病理２単位目」特別支援　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938505302216@hc15/125481/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぱんちやん]]></author>
			<category><![CDATA[ぱんちやんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Jul 2016 09:07:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938505302216@hc15/125481/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938505302216@hc15/125481/" target="_blank"><img src="/docs/938505302216@hc15/125481/thmb.jpg?s=s&r=1468886872&t=n" border="0"></a><br /><br />2016年度の明星大学通信教育部「特別支援コース」「重複障害・LD等の心理・生理・病理２単位目」のレポートです。無事に合格をいただきました。2017年度も同一の課題と確認しました。今後レポートを書かれる方の参考になれば幸いです。

〈レポー[336]<br />⚫️2単位目重複障害、LD等の心理、生理、病理2単位目
≪レポート課題≫
1.重複障害(重度・重複障害を含む)の概要(定義、原因、分類等)と心理特性について述べなさい。2.LD・ADHD・自閉症スペクトラム症（自閉症障害）の各概要（定義、原因、分類等）と心理特性について述べなさい。
≪これより本文≫1.重複障害(重度・重複障害を含む)の概要(定義、原因、分類等)と心理特性について述べる。　重度重複障害は、1975年の「重度、重複障害児の学校教育の在り方」によると、「視覚、聴覚、知的、肢体不自由、病弱を2つ以上あわせもつ者。精神発達の遅れが著しく、ほとんど言語をもたず、自他の意思の交換、環境への適応が著しく困難であり、日常的に介護が必要な者。破壊的行動、多動傾向、異常な習慣、自傷行為、自閉症、その他の問題行動が著しく、常に介護が必要な者」としている。&nbsp; &nbsp; 重度の知的障害者と肢体不自由を重複している重症心身障害は、脳の障害が原因で起こる。発生時期は、胎生期、周生期から新生児期、生後5週以降に分けることができる。分娩異常などの出生時、新生児期の原因が最も多く、その内容は、低酸素症または仮死..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[《2016年》《2017年》明星大学通信「重複障害・LD等の心理・生理・病理１単位目」特別支援　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938505302216@hc15/125480/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぱんちやん]]></author>
			<category><![CDATA[ぱんちやんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Jul 2016 09:02:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938505302216@hc15/125480/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938505302216@hc15/125480/" target="_blank"><img src="/docs/938505302216@hc15/125480/thmb.jpg?s=s&r=1468886529&t=n" border="0"></a><br /><br />2016年度の明星大学通信教育部「特別支援コース」「重複障害・LD等の心理・生理・病理１単位目」のレポートです。無事に合格をいただきました。2017年度も同一課題と確認しました。今後レポートを書かれる方の参考になれば幸いです。

〈レポート[336]<br />⚫️重複障害、LD等の心理、生理、病理1単位目
≪レポート課題≫
1.障害児の障害の種類とその相互関連について述べなさい。2.障害児の障害の原因・病理、障害の診断・理解と状態把握について述べなさい。
≪本文≫1.障害児の障害の種類とその相互関連について述べる。　特別支援児生体の種類を行動システムからみていく。　行動システムとは、身体の構造が発達とともに整われ、置かれた環境との関連で機能し、行動が発生するシステムをいう。行動システムは、環境からの情報を入力する「感覚・受容機能、受容した情報を処理する「中枢・処理機能」、処理された情報を出力する「運動・表出機能」で構成されている。　それぞれの機能で起きる障害について分類すると、まず、感覚・受容機能の障害としては視覚障害と聴覚障害に限られる。&nbsp; &nbsp;中枢・処理機能では、中枢性の視覚障害や聴覚障害、中枢性の言語障害もある。また、大脳の局所障害が疑われる学習障害、大脳の局所や全体と皮質下の関係での障害が疑われる自閉症、脳の覚醒系も含めた脳の機能障害として注意欠陥多動性障害、大脳と皮質下の自律系や情動にかかわる関係の障害と考えられる情緒障害がこれにあ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【PL3070】重複障害・LD等の心理・生理・病理　２単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/123657/]]></link>
			<author><![CDATA[ by big_star]]></author>
			<category><![CDATA[big_starの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 28 Feb 2016 10:16:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/123657/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/123657/" target="_blank"><img src="/docs/940586749474@hc15/123657/thmb.jpg?s=s&r=1456622198&t=n" border="0"></a><br /><br />2015 年度　PL3070重複障害・ＬＤ等の心理・生理・病理２単位目

課題：
1．重複障害（重度・重複障害を含む）の概要（定義、原因、分類等）と心理特性について述べなさい。
2．LD・ADHD・自閉性障害の各概要（定義、原因、分類等）と[314]<br />１．重複障害とは２つ以上（視覚・聴覚・知的・肢体不自由・病弱（身体虚弱を含む））の障害を併せ持つことを指し、重複障害には感覚障害と知的障害を伴っている場合や感覚障害と肢体不自由を伴っている場合、肢体不自由と医療的なケアを要する場合などその障害の状態は多岐にわたる。また、障害種別の重複だけでなく、発達的側面からみて、精神発達の遅れが著しい場合や、行動的側面からみて問題行動が著しく常時介護を必要とする場合も含まれるということにも留意しなければならない。
例えば、重度の知的障害と肢体不自由が重複している原因として考えられているのは脳の障害である。脳の障害の発生時期と原因は①胎生期：感染・中毒、代謝障害、不明の出生前要因、染色体異常、母体の疾患等、②出生時・新生児期：低酸素症または仮死等の分娩異常、低出生体重児等の新生児期の異常、③周生期以後：髄膜炎・脳炎、脳外傷等の外因性障害、てんかん、脳症等の症候性障害等である。重複障害の幅は広く重複障害の分類としては大島の分類と厚生省の分類がある。大島の分類では、複雑にかかわりあっている肢体機能と知的機能を、わかりやすく行動レベルと知能レベルの二軸で表..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【PL3070】重複障害・LD等の心理・生理・病理　１単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/123656/]]></link>
			<author><![CDATA[ by big_star]]></author>
			<category><![CDATA[big_starの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 28 Feb 2016 10:16:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/123656/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/123656/" target="_blank"><img src="/docs/940586749474@hc15/123656/thmb.jpg?s=s&r=1456622197&t=n" border="0"></a><br /><br />2015 年度　PL3070　重複障害・ＬＤ等の心理・生理・病理１単位目

課題：
1．障害児の障害の種類とその相互関連について述べなさい。
2．障害児の障害の原因・病理、障害の診断・理解と状態把握について述べなさい。

使用教科書：『特別[322]<br />１．特別支援児の種類は多様である。生体の機能系とも呼ばれる行動システムからみた障害の種類と相互関連について記述する。行動システムとは、生体の構造が発達とともに整備され、生体が置かれた環境との関連で機能し、行動が発生するシステムをいう。行動システムの構成は①環境からの情報（刺激）を収集（入力）する感覚・受容機能、②受容した情報を処理する中枢・処理機能、③処理された情報を表出（出力）する運動・表出機能である。
それぞれの機能障害では、①感覚・受容機能の障害として末梢性の視覚障害と聴覚障害がある。視覚や聴覚が通常の情報収集に最も高い頻度で用いられることが理由にある。②中枢・処理機能障害には、中枢性の視覚障害(中枢盲など)や聴覚障害(中枢聾など)、中枢性の言語障害がある。大脳の局所障害が疑われる学習障害(LD)、大脳の局所または全体と皮質下との関係の障害が疑われる自閉症、脳の覚醒系をも含めた脳の機能障害としての注意欠陥多動性障害(ADHD)、大脳と皮質下の自律系や情動に関わる系の障害と考えられる情緒障害などがある。③運動・表出機能障害には、言語障害(構音障害)や肢体不自由があるが、脳性まひに..]]></description>

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