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		<title>タグ“酵素”の公開資料</title>
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		<description>タグ“酵素”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[日本大学　基礎化学実験ⅠⅡ　酵素反応]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940490739148@hc15/119867/]]></link>
			<author><![CDATA[ by そるてぃ]]></author>
			<category><![CDATA[そるてぃの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 20 Apr 2015 03:29:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940490739148@hc15/119867/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940490739148@hc15/119867/" target="_blank"><img src="/docs/940490739148@hc15/119867/thmb.jpg?s=s&r=1429468180&t=n" border="0"></a><br /><br />H26年度の基礎化学実験　酵素反応についての実験レポートです。結果は人それぞれですので、実験手順、考察、設問などを参考にしてください。実験手順に関しては、大学院生のサポートもあり、完成度の高い出来となっております。[315]<br />【目的】
デンプンを用いて、アミラーゼの働きを観察する。また、分光光度計の使い方を学び、酵素の反応速度を測定する。
【原理】
・アミラーゼの働き
　デンプンはグルコースが重合した高分子化合物である。&alpha;、&beta;グルコースなどアミラーゼの種類によってデンプンの切断する部位が決まっている。実験では、&alpha;-アミラーゼを使用する。
・酵素活性測定
　デンプンはヨウ素とヨウ素デンプン反応を起こし、青紫色を示す。色の濃度はデンプンの濃度に比例し、分光光度計を用いて吸光度を測定することで数値として知ることが可能となる。デンプンが分解されると、分子が短くなりヨウ素デンプン反応は起こらなくなる。
　今回の実験では、デンプンの減少速度を測定することで酵素の反応速度を測定する。デンプン溶液とアミラーゼ溶液を混ぜた後、一定量ずつ時間経過ごとに採取し、ヨウ素デンプン反応の示す青紫色を測定してその減少速度を酵素の反応速度とする。
【実験手順】
ルゴール液 各2.7 ml
ルゴール液 各2.7 ml
ルゴール液
ルゴール液
試験管1~6
試験管1~6
図1　デンプン濃度の経時変化1
速やかに撹拌する
速やかに撹拌する
30..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[骨に関与する栄養素について述べなさい。（A判定・2020文字）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953029499691@hc11/115437/]]></link>
			<author><![CDATA[ by サンキューで～す！]]></author>
			<category><![CDATA[サンキューで～す！の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Sep 2014 16:28:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953029499691@hc11/115437/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953029499691@hc11/115437/" target="_blank"><img src="/docs/953029499691@hc11/115437/thmb.jpg?s=s&r=1409729298&t=n" border="0"></a><br /><br />カルシウム　リン　マグネシウム　銅　亜鉛　ふっ素　骨形成　骨吸収　骨粗鬆症[111]<br />骨に関与する栄養素にはカルシウム・リン、マグネシウム、銅、亜鉛、ふっ素などがある。各々について述べていくこととする。
まず骨を形成に必要な栄養素としてカルシウムとリンがあげられる。成人の体内に、カルシウムは約1㎏含まれ、無機質の中で最も多く、リンは約0.5㎏で、これに次ぐ。カルシウムは、体重の1～2％を占め、99％が骨と歯に存在する。リンは、85％がリン酸カルシウム等として主に骨に分布しているので、リンとカルシウムは一緒に扱われる。また、遺伝子の核酸の成分やＡＴＰなどの成分としても重要である。血清中のカルシウムの基準範囲は8.2～9.6㎎/㎗である。血清中のリン濃度の基準範囲は、0.8～1.6mmol/ℓと、カルシウムに比べて広く、食事からのリン摂取量の増減がそのまま血清リン濃度と尿リン排泄量に影響する。血清リン濃度と尿リン排泄量は、副甲状腺ホルモンによって調節されている。
骨は、吸収と形成を常に繰り返していて、成長期には骨形成が骨吸収を上回り、最大骨量に達する。特に、思春期前期にカルシウム蓄積速度は最大になり、この2年間に最大骨量の約4分の1が蓄積される。その後、成人では骨吸収と骨形..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[膵炎患者の看護]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/nursing/110580/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 看護サポート]]></author>
			<category><![CDATA[看護サポートの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 Feb 2014 20:00:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/nursing/110580/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/nursing/110580/" target="_blank"><img src="/docs/nursing/110580/thmb.jpg?s=s&r=1392462051&t=n" border="0"></a><br /><br />膵　炎
概念
急性膵炎とは
　急性膵炎は非活性型で分泌されていた膵消化酵素がなんらかの原因で活性化され、膵臓自体を消化するという自己消化が本症の本態である。発症、進展にはトリプシン、キモトリプシン、エラスタ－ゼ、カリクレイン、ホスホリパ－ゼ、リパ－ゼなど多くの膵酵素が関与している。成因としては胆石性、アルコ－ル性や、原因がはっきりしない特発性などが考えられる。本症の多くは比較的予後の良い疾患であるが、重症になると多くの重要臓器が障害され多臓器不全（ＭＯＦ）を呈し、全身病となると死亡率がきわめて高くなる。したがって診断と治療に関しては、できるだけ早い時期に、成因を含めての病態を正確に把握した正しい診断と、重症度判定をすることが急務である。 
慢性膵炎とは
　慢性膵炎は膵実質の破壊と脱落がゆっくりと進行し、その結果生じた不規則な間質結合織の増生が基本的な本症の病変である。しかし、その範囲は広範なものも限局している場合もありその病態とともに症状も多彩である。成因としては、アルコ－ル性、胆石性、突発性などがあるが、アルコ－ル性のものが頻度が高く、また病態も進行したものが多い。一般に本症は、成因別にアルコ－ル性と非アルコ－ル性、また膵石の有無で石灰性、非石灰性とそれぞれに二大別されることが多い。本症の病期は、代償期と非代償期に分けられ、検査、診断、治療方針がそれぞれに決定される。 　発生率は全体として男性に多く、女性の約３～４倍である。アルコ－ル性の膵炎は30～40歳代の男性に多く、突発性、胆石性のものは高齢者の女性に多く見られる。 
病態アセスメント
　急性膵炎
重症の場合は急性出血性炎症あるいは壊死をきたすことで、急速に虚脱状態に陥り、死に至ることも多く、綿密な観察とショック症状の早期発見が重要である。 
急性炎症を反復することによって慢性に移行しやすく、症状消失後の自己管理が大切であり、適切な援助が必要となる。 
　慢性膵炎
慢性膵炎の病変は不可逆的であるため、禁酒、食事療法、規則正しい生活、薬物療法などをきちんと続けることで発作の再発を防ぎ、病変の進行を遅らせる必要がある。 
疼痛に対する恐怖、あるいはいつ疼痛発作が起こるかもしれないという不安やそれらの引き金になる食事摂取への不安を抱いて生活しており、精神的な援助も不可欠である。 
症状
　急性膵炎
激しい腹痛（..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[酵素の反応速度論- ミカエリス・メンテン]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948566235961@hc12/102488/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dandadan]]></author>
			<category><![CDATA[dandadanの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 Apr 2013 23:56:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948566235961@hc12/102488/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948566235961@hc12/102488/" target="_blank"><img src="/docs/948566235961@hc12/102488/thmb.jpg?s=s&r=1365432971&t=n" border="0"></a><br /><br />「 ミカエリス・メンテンの 式を 実 習を 通して理 解 する」 ことがこの 実 験 の目 的 である。
に お け る 吸 光 度 を 測 定 す る 。 そ の 値 か ら 分 解 さ れ た 基 質 の 量 を 計 算 し 、基 [268]<br />1
酵素の反応速度論的考察
目的
機器・器具
試薬
実験操作
「ミカエリス・メンテンの式を実習を通して理解する」ことがこの実験の目的である。
　酵素（E）としてタンパク質分解酵素であるトリプシン、基質（S）として BAPA
（Benzoyl-L-arginie p-nitroanilide）を用いて酵素反応を行い、反応後の 410nm
における吸光度を測定する。その値から分解された基質の量を計算し、基質の種々
の濃度における酵素反応の初速度（mol/min）を求める。その結果を基に、基質
初濃度と反応初速度のグラフを作成する。さらに、Lineweaber-Burk プロットを作
成し、酵素の反応速度論的考察を行う。
分光光度計 PD-303、小試験管（11 本）、試験管立て、マイクロピペット、メスピペッ
ト、試薬調剤用シート
Stock Solution
（1）0.5M Tris-HCl, pH8.0
（2）1mM HCl-CaCl2 :1mM HCl containing 2mM CaCl2
Working Solution
（3）～ (4)は試薬調整用シート参照
（5）0.1M Tris-CaCl2 ; 0.1M Tris-HCl, pH8.0, containing 0.02M CaCl2
（6）50% DMSO ; 50% Dimethyl sulfoxide in 0.1M Tris-CaCl2
（7）0.05M Tris-CaCl2 ; 0.05M Tris-HCl, pH8.0, containing 0.02M CaCl2
（8）10mM BAPA ; 20mM BAPA in DMSO 100ml　（FW=434.9）
　　 - BAPA が完全に溶解したら等量（100ml）の 0.1M Trtis-CaCl2 を加えよく混合する
（9）酵素液 : Trypsin 0.1mg/ml in 1nM HCl-CaCl2
1日目には酵素反応速度に関わる因子について実験を行った。
実験 Aでは基質量一定で、酵素量を変え、反応速度の変化を測定、
実験 Bでは酵素量一定で、基質量を変えて、反応速度の変化を測定した。
2
実験 A｜ 基質量：一定、酵素量：変化、で反応速度を計測
試薬 No.1 No.2 No.3
基質｜10mM BAPA (ml) 0.2 ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[酵素]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951355650154@hc11/100381/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kazusa042]]></author>
			<category><![CDATA[kazusa042の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 26 Jan 2013 21:26:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951355650154@hc11/100381/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951355650154@hc11/100381/" target="_blank"><img src="/docs/951355650154@hc11/100381/thmb.jpg?s=s&r=1359203208&t=n" border="0"></a><br /><br />理科大の生物学実験の「酵母反応の測定」のレポートです。[81]<br />表１.ダイコンペルオキシダーゼの酵素反応の比較
オキシドール前
オキシドール後
水
透明（－）
透明（－）
水１００℃処理したダイコン
白濁（－）
白濁（－）
ダイコン
白濁（－）
青紫（＋＋）
表２.ダイコンペルオキシダーゼ
ph
反応
1
変化なし（－）
3
うすい緑（＋）
5
青（＋＋）
7
青紫（＋－）
9
うすい黄（＋－）
　　
目的
触媒である酵素の働きを実験を通して理解する。また、酵素の気質特異性、ｐｈ依存性、温度依存性についてそれぞれ実験を通し理解を深める。
材料
ダイコン、各ｐｈ（１，３，５，７，９）の緩衡液（ｐｈ依存性）、TMB（テトラメチルベンジン）H２O２（過酸化水素水）、ヒトの唾液、可溶性でんぷん、ヨウ素ヨウ化ナトリウム溶液、温度計、時計
実験
ダイコンをおろし、ガーゼでこしたものを酵素液とする。
緩衡液（１ｍｌ）、酵素液（１ｍｌ）、TMB（３～４滴）を混合しH2Oを加え反応を開始
青または緑色の強さを－、+－、+、＋＋で記録する。
加えて酵素液の代わりに水１００℃処理酵素でも行う。
次にぬるま湯で口内を約3分洗浄したものを酵素液とする。
でんぷん液と酵素液を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　小児栄養Ⅰ　　１－１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950674111919@hc12/97853/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 通信教育で頑張る]]></author>
			<category><![CDATA[通信教育で頑張るの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 16 Oct 2012 14:36:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950674111919@hc12/97853/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950674111919@hc12/97853/" target="_blank"><img src="/docs/950674111919@hc12/97853/thmb.jpg?s=s&r=1350365785&t=n" border="0"></a><br /><br />参考テキスト：小児栄養学[36]<br />第１課題第１設題
食物の消化
➀　口　
口の中の消化は、唾液による。唾液腺は舌下線、顎下線、耳下線の３種類がある。流行性耳下腺炎（おたふくかぜ）の時に、耳下腺がはれる。唾液の中には、でんぷん分解酵素のプチアリンは、でんぷん、デキストリン、グリコーゲンなどを加水分解して、デキストリンからさらに麦芽糖にする。プチアリンは新生児には少なく、３か月頃まではでんぷんの消化力は弱い。
➁食道
口腔から咽頭を経て食道となり、食物は食道を通って胃に達する。食道には消化機能はない。食道から胃に移る部分を噴門という。切歯の歯肉から噴門までの距離は、身長&times;０．２＋６とされている。
➂胃
　乳児の胃は筒状や釣針状などをしているが、成人に比べて長径が垂直である。胃液の主成分は塩酸とペプシンである。胃では、蛋白質の消化が行われる。脂質の消化は弱く、炭水化物(糖質)の消化は胃液では行われない。胃に入った乳汁は、塩酸とペプシンの作用で凝固する。乳児の胃から分泌されるレンニンも乳汁の凝固に関係する。蛋白質はペプシンにまで分解される。胃のリパーゼの作用は弱いので、脂肪の分解は不十分である。食物が幽門に達..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[新生児マススクリーニング]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949827532197@hc12/93066/]]></link>
			<author><![CDATA[ by うら松くん]]></author>
			<category><![CDATA[うら松くんの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 May 2012 23:26:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949827532197@hc12/93066/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949827532197@hc12/93066/" target="_blank"><img src="/docs/949827532197@hc12/93066/thmb.jpg?s=s&r=1336314393&t=n" border="0"></a><br /><br />新生児マススクリーニング
フェニルケトン尿症
フェニルアラニンは食べ物の蛋白質に含まれるアミノ酸のひとつ。フェニルアラニンをチロシンに転換する酵素の先天的欠損により、血中および組織中にフェニルアラニンが増量し、尿中に多量のフェニルピルビン酸を排泄する疾患。早期に低フェニルアラニンによる食餌療法を開始しないと、知能の発達障害や赤毛、色白などのメラニン色素欠乏症状が現れる。
ホモチスチン尿症
アミノ酸の中のメチオニン代謝産物であるホモシスチンを変換する酵素の先天的欠損により血中にホモシスチンやメチオニンが蓄積し、尿中に大量に排泄される疾患。早期にビタミンB6、葉酸などのビタミン療法を開始しないと進..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎実習レポート生物系(核酸)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90293/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ο笛歌ο]]></author>
			<category><![CDATA[ο笛歌οの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:29:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90293/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90293/" target="_blank"><img src="/docs/956203930926@hc10/90293/thmb.jpg?s=s&r=1328696980&t=n" border="0"></a><br /><br />生物系基礎実習レポート
Ⅰ-3　核酸の分析
実験実施日
2010/07/09 Fri, 2010/07/14 Wed, 2010/07/15 Thu
提出日
2010/08/20 Fri
Ⅰ-3.1　電気泳動法による核酸の解析
Ⅰ．目的
　　核酸研究の基本操作を習得する．臓器からのDNAの抽出を行い，吸光度による定量的解析，電気泳動による定性的解析を行う．また，得られた染色体DNAの制限酵素処理による影響を観察する．
Ⅱ．操作
重要な操作については（）内に青字でその意義を示した．
約50mgの肝組織をエッペンに取り，500&mu;LのExtraction Bufferを加えた．（界面活性剤で生体膜成分である脂質を分解した）さらに40&mu;Lの20mg/mL Proteinase K を加えた．（細胞由来のRNA分解酵素など，サンプル中のタンパク質を分解した）十分にボルテックス（機械による振動で混液）した．Proteinase K の至適温度である55℃で20分間湯浴した．この際5分おきにボルテックスで混液した．次に，200&mu;Lの5M NaClを加えて2秒ボルテックスし，55℃で5分間水浴で反応させた．（タンパク質を塩析させる）5分間氷冷しSDSを含む沈殿を析出させた．12500rpm,4℃,1分間遠心分離した．別のチューブに上清をとり700&mu;Lのイソプロパノールを加え，室温で5分間転倒混和してよく混ぜた．（アルコール沈殿により核酸と糖を溶液から濃縮・分離させた）白くもやもやとしたものが徐々に発生し，沈殿となった．5000rpm,4℃,1分間遠心分離し，上清を完全に取り除いた後，420&mu;LのTE（EDTA含有緩衝液）を加え沈殿を溶解させたのち，スピンダウンした．（卓上遠心分離機にかけた）20&mu;LのサンプルをRNaseA未処理サンプルとして0.5&mu;Lのチューブに取り，残り400&mu;Lのサンプルに5&mu;Lの10mg/mL RNaseAを加えて2秒間ボルテックスし，55℃で15分間湯浴した．（サンプル中のRNAを分解した）次に5&mu;Lの20mg/mL Proteinase Kを加えて秒間ボルテックスし，55℃で15分間湯浴した．（RNaseAを分解した）これに40&mu;Lの酢酸ナトリウムを加えて2秒間ボルテックスし（サンプル中のDNAの負電荷を相殺し，アルコール沈殿の効率を上げた），440..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎実習レポート環境系(毒性)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90292/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ο笛歌ο]]></author>
			<category><![CDATA[ο笛歌οの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:29:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90292/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90292/" target="_blank"><img src="/docs/956203930926@hc10/90292/thmb.jpg?s=s&r=1328696980&t=n" border="0"></a><br /><br />考察Ⅱ-3.1
１）フェノバルビタール(以下PB)の前投与ではアニリン水酸化活性が促進され(Welch&rsquo;s t-test:&alpha;=005)，アミノピリン脱メチル化活性については対照との有意差が認められなかった(Welch&rsquo;s t-test:&alpha;=0.05)．ただし平均値や他班に外れ値があったことを考慮して，２種の酵素反応の特異性は認められないと判断した．このことから，PBの前投与は肝薬物代謝酵素活性を非特異的に促進し，肝臓で代謝される他の薬物代謝を促進する可能性があると言える．
２）四塩化炭素(以下CCl4)の前投与はアニリン水酸化活性を抑制し(Welch&rsquo;s t-test:&alpha;=0.05)，アミノピリン脱メチル化活性については対照との有意差が認められなかった(Welch&rsquo;s t-test:&alpha;=0.05)．ただし平均値や他班に外れ値があったことを考慮して，２種の酵素反応の特異性は認められないと判断した．このことから，CCl4の前投与は肝薬物代謝酵素活性を非特異的に抑制し，肝臓で代謝される他の薬物代謝を抑制する可能性があると言える．
３）PBは30％が代謝を受けずに腎排泄される．残りの約70％が..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生命情報薬学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90326/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ο笛歌ο]]></author>
			<category><![CDATA[ο笛歌οの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:29:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90326/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90326/" target="_blank"><img src="/docs/956203930926@hc10/90326/thmb.jpg?s=s&r=1328696993&t=n" border="0"></a><br /><br />生命情報薬学レポート
2010/06/10　提出
分子生物学における「セントラルドグマ」について簡単に説明せよ。　生物を形作るもとになる遺伝情報の本体はDNAであり、細胞分裂時に複製されて全ての体細胞に保持されている。また、二本鎖であるDNAの一方が鋳型となりRNAに転写されたのち、これをもとにタンパク質が合成される。このことが分子生物学におけるセントラルドグマである。この過程は一方向に進行すると考えられてきたが、ウイルスの持つ逆転写酵素の発見によりRNAからDNAが合成される経路の存在も確認されている。
コドン、リボソーム、mRNA、tRNA、rRNA、というキーワードを説明し、mRNA情報..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[熱量素のはたらき]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958214884407@hc09/89885/]]></link>
			<author><![CDATA[ by passyan]]></author>
			<category><![CDATA[passyanの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 15:15:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958214884407@hc09/89885/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958214884407@hc09/89885/" target="_blank"><img src="/docs/958214884407@hc09/89885/thmb.jpg?s=s&r=1327472116&t=n" border="0"></a><br /><br />資料に関する説明及び紹介文句を入力してください。(検索、露出及び販売にお役立ちます)[123]<br />１　熱量素とは
熱量素とは、生命維持や生命活動のためのエネルギーを発生する栄養素であり、主に「炭水化物（糖質と食物繊維）」、「脂質」、「たんぱく質」の三つである。これら栄養素は、「炭水化物&rarr;エネルギー源」、「脂質&rarr;エネルギー源、身体組織の構成」、「たんぱく質&rarr;エネルギー源、身体組織の構成、生理機能の調整」という働きを持っている。
　なお、エネルギーは、「成長」や「生命活動の維持（体温の維持や筋肉の収縮運動など）」に利用される。
２　栄養素
各栄養素の働きの詳細を下記に示す。
炭水化物には食物繊維も含まれているが、体内では消化されずエネルギーになりにくいことから、本レポートでは考察しないこととする。
(1)　炭水化物
　　　　炭水化物は、炭素や水素、酸素で構成される有機化合物で、「単糖類であるぶどう糖、果糖、ガラクトース」、「二糖類である麦芽糖、ショ糖、乳糖、オリゴ糖」、「多糖類であるでん粉、グリコーゲン」などの糖質に分類される。「単糖類」とは糖質の最小単位であり、消化酵素によってこれ以上分解されないものである。「二糖類」とは単糖類が２分子結合したものであり「多糖類」とは単糖類が多数結合..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　免疫学　第一課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958338152166@hc09/89392/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuzuikka2007]]></author>
			<category><![CDATA[yuzuikka2007の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 23:08:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958338152166@hc09/89392/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958338152166@hc09/89392/" target="_blank"><img src="/docs/958338152166@hc09/89392/thmb.jpg?s=s&r=1326377315&t=n" border="0"></a><br /><br />第一課題　第一設題
人間のからだは、約60兆にもおよぶ細胞から成り立
っているが、そのうち免疫細胞である白血球は5000億ほ
どあるといわれている。白血球顆粒細胞には好中球・好
酸球・好塩基球があり単核球にはマクロファージとリン
パ球がある。このリンパ球の中に、Ｔ細胞・Ｂ細胞・Ｎ
Ｋ細胞があり、さらにＴ細胞の中にキラーＴ細胞・ヘル
パーＴ細胞・サプレッサーＴ細胞がある。
マクロファージなどは自然免疫システムで、一般的な
外敵としての異物や微生物の進入に対し、初期段階で感
知し、常に体中をかけめぐっている。また、好中球は中
性色素に染まる特殊顆粒を持つ顆粒球である。 盛んな遊
走運動を行い、主に生体内に侵入してきた細菌や真菌類
を貪食殺菌を行うことで感染を防ぐ役割を果たしている。
炎症組織からの遊走刺激因子により、骨髄内に存在する
好中球も刺激を受け遊走運動を開始し、また骨髄では好
中球の生産が亢進される。 それらによって細菌類の感染
には大量の好中球が動員され、感染巣に到達した好中球
は細菌類への接触から貪食を行い、飲み込んだ細菌類を
て接着結合する。 結合した異物を好中球形質膜がこれ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[栄養素の体内での働きについて述べよ。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952937463708@hc11/83307/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 樹月青文]]></author>
			<category><![CDATA[樹月青文の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jul 2011 21:52:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952937463708@hc11/83307/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952937463708@hc11/83307/" target="_blank"><img src="/docs/952937463708@hc11/83307/thmb.jpg?s=s&r=1311252728&t=n" border="0"></a><br /><br />資料に関する説明及び紹介文句を入力してください。(検索、露出及び販売にお役立ちます)[123]<br />「栄養素の体内での働きについて述べよ。」
　栄養素は、「５大栄養素」と称される糖質、脂質、たんぱく質、無機質、ビタミンなどの他、食物繊維や水分などがある。それら栄養素を食事によって取り込んで、人は発育し、生命を維持し、活動していく。そのため、食事は大人もさることながら、身体が発育していく子どもにとって最も重要であると言える。取り込まれた栄養素は、それぞれの特徴を持って、体内で様々なはたらきをしていく。
　まず糖質は、単糖類と多糖類に分けられる。単糖類の特徴は速やかに吸収されエネルギー源となることであり、多糖類は持続的にエネルギーを補給できることが特徴である。主なはたらきとしては、まずエネルギー源として利用される。摂取後にすぐ利用されない場合は、グリコーゲンや脂肪に変化して、肝臓や筋肉でエネルギー貯蔵物質として蓄えられる。そのため、過剰摂取は肥満を招くので注意が必要である。そして、糖質は体構成成分となる。ブドウ糖から生成するリボースは微量ながら、細胞の核酸や補酵素の成分として必要である。また、ガラクトースは脳の構成成分として重要である。その他のはたらきには、肝臓からのブドウ糖の供給源と、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生化学確認テスト]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957552848087@hc09/81244/]]></link>
			<author><![CDATA[ by iroribata]]></author>
			<category><![CDATA[iroribataの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 10 May 2011 17:00:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957552848087@hc09/81244/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957552848087@hc09/81244/" target="_blank"><img src="/docs/957552848087@hc09/81244/thmb.jpg?s=s&r=1305014408&t=n" border="0"></a><br /><br />生化学確認テスト　まとめノート[45]<br />生化学確認テスト
すべての生命活動のエネルギー源はATPである。
代謝とは、栄養素からエネルギーを作り出す化学反応である。
代謝には、異化と同化がある。
同化とは、糖質、脂質、蛋白質を作り出す作用のことである。
代謝は、主として細胞内で行われる。
古い細胞や生体分子が分解され、新しい細胞や生体分子が作り出されるものを代謝回転という。
細胞膜でリン脂質は、疎水性部分を内側に向けた二重構造を形成している。
受動輸送にはエネルギーが必要である。
リボソームは主に脂質合成の場である。
DNAは核内に存在する。
グルコースは全て&alpha;型である。
マルトースはグルコースが２分子結合した構造である。
フルクトー..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[膵炎、膵癌]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955626118257@hc10/79311/]]></link>
			<author><![CDATA[ by プチナス／ナースの味方]]></author>
			<category><![CDATA[プチナス／ナースの味方の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Feb 2011 13:48:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955626118257@hc10/79311/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955626118257@hc10/79311/" target="_blank"><img src="/docs/955626118257@hc10/79311/thmb.jpg?s=s&r=1298436507&t=n" border="0"></a><br /><br />病態・症状・検査・治療についてまとめたものです。

色がついているところは先生に大切だと言われたところです。

参考文献：『ナースの内科学』奈良信雄/中外医学社(2010)[236]<br />★膵炎★
◎急性膵炎
急性膵炎はアルコール多飲(４０%)や胆石・胆管結石による胆汁の逆流(２０%)により膵酵素が活性化され、膵の自己消化が起こるために発症する疾患である。高脂血症や薬剤も病因となるが、成因が不明なものもある。
軽症では膵臓の炎症性浮腫にとどまるが、重症化すると出血壊死が起こり、腹腔内出血、腹膜炎、さらには多臓器不全を起こして予後不良である。
&lt;症状&gt;
急激な上腹部痛で発症することが多く、特に脂肪分の多い食事や過食後、飲酒の後に起こりやすい。座位前屈で軽減する腹痛を特徴とする。
悪心・嘔吐を伴うことが多く、進行すると発熱もみられる。重症例ではショック、意識障害を呈する。
&lt;診断&gt;..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[黄疸・肝機能検査、胆石症]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955626118257@hc10/79301/]]></link>
			<author><![CDATA[ by プチナス／ナースの味方]]></author>
			<category><![CDATA[プチナス／ナースの味方の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Feb 2011 13:48:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955626118257@hc10/79301/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955626118257@hc10/79301/" target="_blank"><img src="/docs/955626118257@hc10/79301/thmb.jpg?s=s&r=1298436495&t=n" border="0"></a><br /><br />病態・症状・検査・治療についてまとめたものです。

色がついているところは先生に大切だと言われたところです。

参考文献：『ナースの内科学』奈良信雄/中外医学社(2010)[236]<br />★黄疸(肝機能検査)★
◎黄疸
高ビリルビン血症であり、一般的には３mg/dl以上になると皮膚や眼球結膜の黄染がみられる(顕性黄疸)。
ビリルビンには、間接型とグルクロン酸抱合を受けた直接型がある。
血清ビリルビン値はヘモグロビンからの産生と肝からの排泄のバランスで決まるので、産生が多くても肝からの排泄がそれを代償していれば血清ビリルビン値は上昇しない。
ビリルビンの産生増加は溶血でみられる。この場合は間接型ビリルビンが増加する。
肝による排泄低下
①肝機能が低下した場合：急性肝炎・肝硬変
②肝臓から胆道への排泄が障害された場合：総胆管結石・胆管癌・膵頭部癌&rarr;閉塞性黄疸
③ビリルビン排泄経路の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[黄疸・肝機能検査、胆石症]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955626118257@hc10/79301/]]></link>
			<author><![CDATA[ by プチナス／ナースの味方]]></author>
			<category><![CDATA[プチナス／ナースの味方の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Feb 2011 13:48:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955626118257@hc10/79301/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955626118257@hc10/79301/" target="_blank"><img src="/docs/955626118257@hc10/79301/thmb.jpg?s=s&r=1298436495&t=n" border="0"></a><br /><br />病態・症状・検査・治療についてまとめたものです。

色がついているところは先生に大切だと言われたところです。

参考文献：『ナースの内科学』奈良信雄/中外医学社(2010)[236]<br />★黄疸(肝機能検査)★
◎黄疸
高ビリルビン血症であり、一般的には３mg/dl以上になると皮膚や眼球結膜の黄染がみられる(顕性黄疸)。
ビリルビンには、間接型とグルクロン酸抱合を受けた直接型がある。
血清ビリルビン値はヘモグロビンからの産生と肝からの排泄のバランスで決まるので、産生が多くても肝からの排泄がそれを代償していれば血清ビリルビン値は上昇しない。
ビリルビンの産生増加は溶血でみられる。この場合は間接型ビリルビンが増加する。
肝による排泄低下
①肝機能が低下した場合：急性肝炎・肝硬変
②肝臓から胆道への排泄が障害された場合：総胆管結石・胆管癌・膵頭部癌&rarr;閉塞性黄疸
③ビリルビン排泄経路の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【家庭科概論】試験対策　『五大栄養素について、体内での主な働きと、多く含まれる食品を述べなさい。』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954555537692@hc10/77915/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ズーマ]]></author>
			<category><![CDATA[ズーマの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 Jan 2011 21:06:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954555537692@hc10/77915/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954555537692@hc10/77915/" target="_blank"><img src="/docs/954555537692@hc10/77915/thmb.jpg?s=s&r=1295784399&t=n" border="0"></a><br /><br />【家庭科概論】試験対策
『五大栄養素について、体内での主な働きと、多く含まれる食品を述べなさい。』
五大栄養素とは、糖質、脂肪、たんぱく質、ビタミン、ミネラルをいう。
栄養素のはたらきは、主に３つである。①生命活動のエネルギー源になる。（主に糖質・脂質・たんぱく質）②からだを構成する材料になる。（主にたんぱく質・ミネラル）③からだの調子を整える。（主にビタミン）
　糖質は、１ｇあたり４キロカロリーのエネルギーを生成する。人体内にある炭水化物は極端に少なく、摂取した炭水化物の約半分は、糖質の形でエネルギー源として利用され、残りの大部分は脂肪に合成されて蓄えられ、必要に応じてエネルギー源として利用..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[バイオインフォマティクス]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73811/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 01:59:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73811/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73811/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/73811/thmb.jpg?s=s&r=1289235567&t=n" border="0"></a><br /><br />バイオインフォマティクス
１．実験目的
　１）代表的なデータベース「ゲノムネット」からどのような生命情報があるのかを知る。
　２）個々のデータベースがどのような生命現象と関係しているのかなどを理解する。
　３）タンパク質のアミノ酸配列、立体構造、機能の間にどのような関係があるのかをバイオインフォマティクスの手法を用いて探る。
２．実験手順
　１）カルモジュリンのアミノ酸配列を調べる。
　　　ウェブサイト「genome.net」の「Ｓｗｉｓｓ－Ｐｒｏｔ」のリンクへ飛び、&ldquo;CALM RAD&rdquo;のアミノ酸配列について検索する。
　２）類似配列のデータベース検索を行う。
　　　「genome.net」の「ＢＬＡＳＴ」に飛び、１）で得たアミノ酸配列データを入力し、類似配列のアミノ酸を検索する。
　３）カルモジュリンとの比較対象を選ぶ。
　　　ＢＬＡＳＴ検索結果の一覧から、スコアの高い（類似度が高い）タンパク質&ldquo;TNNC２ RABIT&rdquo;とスコアの低いタンパク質&ldquo;PRVB CYPCA&rdquo;を、１）で得たタンパク質との比較の対象として選ぶ。
また、選択したタンパク質のＳｗｉｓｓ－Ｐｒｏｔエントリーから、そのタンパク質の名前、機能、アミノ酸残基数等について調べ、機能に重要な部位に関しても情報を抽出する。
　４）モチーフ配列の検索
　　　「genome.net」から「MOTIF」（モチーフ配列検索プログラム）に飛び１）および３）で保存したたんぱく質のアミノ酸配列についてモチーフ配列の検索を行う。
　５）立体構造の比較
立体構造ビューワーを用いて、類似度の高いペア・低いペアのタンパク質の全体としての立体構造を比較する。
３．課題
　１）手順１で検索したタンパク質の機能について調べる。
　　　３つのタンパク質の特徴を表１に示す。
表１．それぞれのタンパク質の特徴
タンパク質名称
生物種
アミノ酸残基数
CALM RAT
カルモジュリン
ネズミ
１４９
TNNC2 RABIT
トロポニンＣ、骨格筋
ウサギ
１６０
PVRB CYPCA
パルブアルバミン
コイ
１０８
①カルモジュリン，calmodulin
　　　　真核細胞に広く分布するCa２＋受容蛋白質、分子量約16000。神経細胞にもある。
　　　カルモジュリンは最初、環状ＡＭＰ分解酵素（ＰＤＥ）の調節分子として脳から精製された経緯があるほ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[薬理学Ⅱ試験範囲　第86回～第95回]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954674211744@hc10/73704/]]></link>
			<author><![CDATA[ by thikonoumi]]></author>
			<category><![CDATA[thikonoumiの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 07 Nov 2010 02:14:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954674211744@hc10/73704/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954674211744@hc10/73704/" target="_blank"><img src="/docs/954674211744@hc10/73704/thmb.jpg?s=s&r=1289063683&t=n" border="0"></a><br /><br />薬理学Ⅱ定期試験範囲　第86回～第95回
第86回
問１２１ 次の薬理作用･現象－薬物の対応のうち、正しいものの組合せはどれか。 　 
　　薬理作用・現象 　―――　 　　薬物 ａ ノルエピネフリンに対しsupersensitivity(感作)を起こす。 　――― レセルピン○ ｂ 昇圧反応は、反復静注により急激なdesensitization(脱感作)を起こす。 　――― 塩酸フェニレフリン&times; 解: 昇圧反応は、反復静注により急激なdesensitizationを起こす。(＝タキフィラキシー) 　――― チラミン etc ｃ 臭化ベクロニウムと併用した場合、potentiation(増強)を起こす。 　――― メチル硫酸ネオスチグミン&times; 解: スキサメトニウムと併用した場合、potentiationを起こす。 　――― メチル硫酸ネオスチグミン ｄ 急激な投与中止によりrebound phenomenon（リバウンド現象）を起こす。 　――― プレドニゾロン○ ｅ Delayed action(遅延作用)を示す。 　――― ワルファリンカリウム○ 
問１２２ 次の構造式をもつ薬物(ア～エ)について、記述ａ～ｄとの対応で正しい組合せはどれか。 
構造式 薬物名 特徴 ア ドパミン 神経伝達物質である。 イ エフェドリン モノアミン酸化酵素とカテコール-O-メチル転移酵素のいずれによっても不活性化されない。 ウ チラミン 間接型アドレナリン作動薬である。 エ イソプレナリン &alpha;-アドレナリン作用はほとんどもたず、強力な&beta;-アドレナリン作用を発現する。 
問１２３ 局所麻酔薬に関する記述のうち、正しいものの組合せはどれか。 　ａ　基本的にはNa+チャネル遮断薬である。○ 　ｂ　一般に太い神経の伝導を早く抑制する。&times; 
解:一般に細い神経の伝導を早く抑制する。
　ｃ　高血圧症や糖尿病の患者では、エピネフリン添加の局所麻酔薬（脊椎麻酔用は除く）は禁忌である。○ 　ｄ　組織のpHによって効力が影響される。○ 　ｅ　中枢作用として痙れんや振戦が現れたら、塩化スキサメトニウムの点滴で処置する。&times; 
解:中枢作用として痙れんや振戦が現れたら、ジアゼパムやチオペンタールで処置する。
問１２７ 薬物―薬理作用―適応の対応のうち、正しいものの組合せはどれか。
薬物 薬理作用 適応 a..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心筋梗塞]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955626118257@hc10/69470/]]></link>
			<author><![CDATA[ by プチナス／ナースの味方]]></author>
			<category><![CDATA[プチナス／ナースの味方の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 20:14:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955626118257@hc10/69470/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955626118257@hc10/69470/" target="_blank"><img src="/docs/955626118257@hc10/69470/thmb.jpg?s=s&r=1279624496&t=n" border="0"></a><br /><br />心筋梗塞の病態・症状・検査・治療についてまとめたものです。
色がついているところは先生に大切だと言われたところです。
参考文献：『ナースの内科学』奈良信雄/中外医学社(2010)[251]<br />★心筋梗塞(急性心筋梗塞)★
&lt;病態&gt;
心筋虚血が数分以上に及び、その結果心筋が壊死に陥った状態を心筋梗塞という。
粥腫(アテローム)の破綻とそれに引き続く血栓形成により、冠動脈の内腔が完全に閉塞し心筋細胞が壊死を起こす。
不安定狭心症と急性心筋梗塞をまとめて急性冠症候群とよぶ。
急性心筋梗塞は原因となった責任冠動脈によって前壁梗塞、前壁中隔梗塞、側壁梗塞、下壁梗塞、後壁梗塞などに分類される。
未治療の心筋梗塞の死亡率は３０％と高い。そのため冠動脈疾患集中治療室(ＣＣＵ)が設けられ、Killip(キリップ)分類によって重症度が分類されており、そのクラスにより死亡率が異なる。
&lt;症状&gt;
突然に出..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[体液の恒常化について述べよ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428800001@hc07/69152/]]></link>
			<author><![CDATA[ by marunbo]]></author>
			<category><![CDATA[marunboの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 13 Jul 2010 15:37:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428800001@hc07/69152/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428800001@hc07/69152/" target="_blank"><img src="/docs/983428800001@hc07/69152/thmb.jpg?s=s&r=1279003022&t=n" border="0"></a><br /><br />体内の水は主に3つの体液画分に存在する。一番大きな体積を占めているのが細胞内にある細胞内液である。細胞の外側にある細胞外液はさらに2つの画分に分けられる。細胞と細胞の間の隙間にある間質液と、血管のなかに血漿画分である。血漿は血液の液体部分で[356]<br />体液の恒常化について述べよ
体内の水は主に3つの体液画分に存在する。一番大きな体積を占めているのが細胞内にある細胞内液である。細胞の外側にある細胞外液はさらに2つの画分に分けられる。細胞と細胞の間の隙間にある間質液と、血管のなかに血漿画分である。血漿は血液の液体部分で血液全体の約55％を占める。血液の残り成分が血球である。正常時の体液の恒常性は、おもに摂取量に対応して排出量である尿量を調整することで維持されている。二次的に摂取量を調整するメカニズムも働く。体は何もしなくても水分が蒸発によって失われる。また食べ物を食べると、これには水・電解質が含まれている。こうして、日々の生活のなかで体液の成分が変動する要因は多いのですが、体はこれを恒常化するしくみが備わっている。大量の水を飲むと血液は薄まり、その結果か下垂体後葉からの抗利尿ホルモンの分泌が抑制され、腎臓からの水の再吸収が悪くなり、薄い尿が大量に排出される。水を飲むことによって、尿量が増えることを水利尿という。反対に、水をのまないときには抗利尿ホルモン分泌が高まり、腎臓からの水の再吸収が促進されて、尿量は減少する。
　ナトリウムイオンは..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[膵十二指腸切除術]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955642283868@hc10/68886/]]></link>
			<author><![CDATA[ by miyo]]></author>
			<category><![CDATA[miyoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 02 Jul 2010 00:38:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955642283868@hc10/68886/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955642283868@hc10/68886/" target="_blank"><img src="/docs/955642283868@hc10/68886/thmb.jpg?s=s&r=1277998692&t=n" border="0"></a><br /><br />膵十二指腸切除術（PD）
消化管外科手術のなかでも侵襲が大きい
郭清に伴う体液喪失が多いこと
再建が複雑である
膵臓というデリケートな臓器を切除し、かつ吻合すること
悪疾患
浸潤性膵管癌
下部胆管癌
十二指腸乳頭部癌
十二指腸癌
膵管内乳頭腺癌
膵ガスリノーマ
良性疾患
膵管内乳頭腺腫
腫瘤形成性慢性膵炎
胆管膵管合流異常症
対象疾患
頭部、胃の幽門側、十二指腸、空腸の一部、肝外胆管、胆嚢を切除する手術である。
浄上記の図のように臓器が切除されるため、消化管の連続性を再建しなければならない。
PD－Ⅰ：胆管&rarr;膵&rarr;胃　　PD－Ⅱ：膵&rarr;胆管&rarr;胃　　PD－Ⅲ：胃&rarr;膵&rarr;胆管
膵十二指腸切除術の再建の最..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[酵素の活性調製]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68753/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 00:14:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68753/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68753/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/68753/thmb.jpg?s=s&r=1277651675&t=n" border="0"></a><br /><br />要旨
気質を酵素で分解し出てきたp-ニトロフェニルを吸光度計を用いて計測する。酵素がよく働けばp-ニトロフェニルの濃度は濃くなる。それは、最適のpHだったり、金属イオンが触媒した影響でもある。EDTAを加えるが、これは、金属イオンと反応し、キレート化合物を形成するため、金属イオンが触媒の働きをできなくなり、酵素の働きがEDTAを加えるか加えないかで金属イオンが触媒の働きを本当にしているか否かを確かめるためである。
結果的に酵素がよく働いた最適pHは10.45付近とでた。これは酵素の性質と同じ数字である（大辞典参照）。
酵素が金属イオンを加えると触媒の働きで反応が早く起きることが確認できた。これは酵素の性質の一つである。
そして、なぜ最適pHが10.45なのか、なぜ金属イオンが触媒の働きをするのかを考察する。
目的
酵素は生体内における様々な反応を触媒する分子であり、そのほとんどはタンパク質である。酵素の活性（触媒としての機能）は多種多様な方法により制御されており、その結果必要な反応を必要な時に必要なだけ触媒することができる。本実験では、反応溶液のpHや金属イオンが酵素の活性にどのように..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[人体の構造と機能]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955988810799@hc10/67710/]]></link>
			<author><![CDATA[ by finch]]></author>
			<category><![CDATA[finchの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 May 2010 19:51:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955988810799@hc10/67710/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955988810799@hc10/67710/" target="_blank"><img src="/docs/955988810799@hc10/67710/thmb.jpg?s=s&r=1274439103&t=n" border="0"></a><br /><br />私は「人体の構造と機能」（著作　菱沼典子、北村　聖、発売元　日本放送出版協会）を読んでこのレポートを書きたいと思います。
胃は袋状の器官で、外側に縦走筋、その内側に輪走筋、一番内側に斜走筋という３層の丈夫な平滑筋（心臓を除く内臓や血管の壁にある筋肉を平滑筋または内蔵筋といいます）があり、内面は粘膜に覆われています。この粘膜に胃腺があり、胃液を分泌しています。食道からの入り口を噴門、十二指腸への出口を幽門と呼びます。幽門には括約筋（器官の内腔を取り囲むように走行している筋肉をいいます）があり、胃での消化が終わるまで食べ物をとどめておくことができます。
　食道から食べ物を受け取った胃はぜん動運動と胃液分泌によって消化を行います。胃液とは胃壁から分泌される無色・無臭・強酸性の消化液です。塩酸、タンパク質分解酵素のペプシンなどが含まれています。
　ぜん動運動には食べ物と胃液を混ぜ合わせて消化を進めて、さらに十二指腸に送る役割があります。食べ物は、やわらかくなり胃液と混ざり合うことで、びじゅくと呼ばれる濃いスープ状の液体となります。胃のぜん動運動は迷走神経（副交感神経）によりすすみ、交感神経活..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[遺伝子工学基礎実験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/66906/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 May 2010 00:20:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/66906/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/66906/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/66906/thmb.jpg?s=s&r=1273591248&t=n" border="0"></a><br /><br />資料に関する説明及び紹介文句を入力してください。(検索、露出及び販売にお役立ちます)[123]<br />遺伝子工学基礎実験
＜実験操作＞
DNA断片の分離（3日目）
プラスミドDNAの制限酵素による切断
　以下の溶液を順に混合した。
プラスミドDNA溶液
制限酵素用緩衝液(H Buffer)
制限酵素(EcoRⅠ)
制限酵素(XhoⅠ)
　　　　混合後37℃で30分間反応させる。
　　 アガロースゲル電気泳動
２）のアガロースゲルの作成と同様にして電気泳動用アガロースゲルを作る。次に制限酵素反応溶液を2ウェルに分けて入れ、マーカーDNA溶液とともに流した。
　 DNA断片の分離・精製
　　 電気泳動終了後、ゲルをトランスイルミネーター上で、カッターを使ってインサート、ベクターを別々に切り出した。それぞれ重さを量ったエッペンチューブにとり、再びエッペンチューブごと重さを量り、入れたゲルの重さを算出した。ゲル1mgにつき1&mu;lのcapture bufferを加えボルテックスでよく混合し、ゲルが完全に溶けるまで60℃で保温した。
　　 完全に溶けたサンプルをFlashした後、GFXカラムをチューブにセットし、サンプル溶液全量をカラムに入れ、そのまま室温で1分間置いた。カラムを13000rpmで..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[体液の恒常化について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963169160280@hc08/66217/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 優歌＊*]]></author>
			<category><![CDATA[優歌＊*の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Apr 2010 18:28:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963169160280@hc08/66217/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963169160280@hc08/66217/" target="_blank"><img src="/docs/963169160280@hc08/66217/thmb.jpg?s=s&r=1272101282&t=n" border="0"></a><br /><br />「体液の恒常化について」
１．体液の組成
細胞が浸っている体液が恒常でなければ、細胞は生きていけない。そうすると、人体も生きていくことができない。
　体液は、細胞内液と細胞外液に分けられ、細胞外液はさらに組織液と管内液に分けられている。そして、管内液には血漿・リンパ液・脳脊髄液が入る。
　体液は体重の約60％を占めており、その内訳は細胞内液が40％、細胞外液は20％であり、細胞外液20%のうち、組織液は15％で、管内液が5％である。
２．恒常化
　恒常化とは、感覚器に与えられる近刺激が変化しても、物のさまざまな特徴を一定に保とうとする仕組みであり、大きさ、形、明るさ、速度、音の大きさ、重さなどに働く。
哺乳類の場合、神経・免疫・内分泌（ホルモン）の相互作用によって体液の恒常は維持されている。
３．体液の水・電解質バランス
　体からは何もしなくても水分が蒸発によって失われていき、また飲食をすればその中に水・電解質は含まれている。
このように、日々の生活の中で体液の成分が変動する要因は多い。しかし、体にはこれを恒常化するしくみが備わっている。
　体の中には、体内の電解質濃度や水の量の変動を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[素麺の発酵試験0909AZ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957028135104@hc10/62451/]]></link>
			<author><![CDATA[ by MizunoMizuki]]></author>
			<category><![CDATA[MizunoMizukiの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 13:07:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957028135104@hc10/62451/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957028135104@hc10/62451/" target="_blank"><img src="/docs/957028135104@hc10/62451/thmb.jpg?s=s&r=1264306039&t=n" border="0"></a><br /><br />古くなったそうめんを、エタノール発酵してみた。発酵原料に使えそうである。現在廃棄されているそうめんの有効活用したい人に朗報です。[192]<br />素麺の発酵試験
１．目的
　島原は素麺の生産地である。よく素麺は寝かしておくほうが旨いという人がいるそうだが、最近は製造年月日の管理にうるさくなり、２年以内の消費が義務づけられていた。そこで、今回の試験では、古くなった素麺（５年経っているらしい）がエタノール原料としての使用可能であるか検討する。
２．実験　（液化・糖化を確実に行うために酵素の添加量を多くした）
１．試料の含水率測定&hellip;110℃乾燥24時間、恒量
２．水による溶出試験
３．液化&hellip;試料の澱粉量（試料の70％を澱粉量とした）に対して0.2％の液化酵素の添加、反応温度80－95℃、2－3時間
４．糖化&hellip;３．液化溶液に澱粉量に対して0.2％の糖化酵素を添加、反応温度45－50℃、48時間
５．発酵&hellip;４．糖化液の容量に対して、1.0％の乾燥酵母を添加、発酵温度30－33℃、44時間
６．常圧蒸留によるエタノールの回収&hellip;蒸留温度～95℃
３．実験結果
3-１．含水率測定結果
　　一定量の原料を110℃の乾燥機内に24時間置き、重量の変化より含水率を算出した。
乾燥前[g] 乾燥後[g] 減少量[g] 含水率[％] 試料 10.01 8..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[グルタミン酸発酵実験実験レポート　評価：A+]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/62196/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 22:23:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/62196/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/62196/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/62196/thmb.jpg?s=s&r=1263993809&t=n" border="0"></a><br /><br />グルタミン酸発酵実験　実験レポート
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
１．目的
現在、グルタミン酸ソーダの工業生産に用いられているCorynebacterium glutamicumの菌株の１つを用いて、菌の増殖・グルコースの消費量・グルタミン酸生成量を測定、定量することでグルタミン酸醗酵の経過を追跡する。また醗酵液からうまみ成分であるグルタミン酸ソーダの粗結晶を単離する。
２．実験方法
　教科書Ⅵ－52～55頁の内容に従って実験を行った。ただし、以下の点を変更した。
・ビオチンは5mg/200ml作成した。
・グルコース定量における37℃での反応時間は5分とした。
　また、培地作成でグルコース溶液とビオチン溶液を作成する際、ともにメスアップせず目的量分の脱イオン水を足してしまったため、それぞれ最終的にできた溶液は153ml、201.8mlであった。
３．実験結果
３－１．尿素の添加
フェノールレッドによる呈色の様子、またフェノールレッドの呈色により尿素を加えた時間および量を以下に示す。
表1．経時変化に伴うフェノールレッドの呈色および尿素の添加量
実験番号 1日目 2日目 ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[酵素反応速度論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957948749422@hc09/57613/]]></link>
			<author><![CDATA[ by appbon]]></author>
			<category><![CDATA[appbonの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 07 Nov 2009 11:18:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957948749422@hc09/57613/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957948749422@hc09/57613/" target="_blank"><img src="/docs/957948749422@hc09/57613/thmb.jpg?s=s&r=1257560286&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[重金属と水質]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55690/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Raaaaa]]></author>
			<category><![CDATA[Raaaaaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 04:53:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55690/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55690/" target="_blank"><img src="/docs/983430293801@hc06/55690/thmb.jpg?s=s&r=1253994827&t=n" border="0"></a><br /><br />環境省ウェブページによると、亜鉛は平成
15
年
11
月に新たに環境基準生活環境項目
に追加された項目である。基準値の対象は、塩化亜鉛や硫化亜鉛など亜鉛化合物をすべて含む
全亜鉛である。その基準値は、河川及び湖沼においては
[324]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[抗生物質と薬剤耐性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55687/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Raaaaa]]></author>
			<category><![CDATA[Raaaaaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 04:53:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55687/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55687/" target="_blank"><img src="/docs/983430293801@hc06/55687/thmb.jpg?s=s&r=1253994820&t=n" border="0"></a><br /><br />抗生物質の歴史は
1929
年イギリスのフレミングがブドウ球菌を塗りつけたペトリ皿に
偶然に落ちたアオカビの一種の胞子によって，アオカビの周辺にはブドウ球菌が寄り付か
ずに広く空いているのを発見したことにはじまる．フレミングはアオカ[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小児栄養　幼児栄養の特徴と献立をたてるときの留意点 リポート評価【B】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/54771/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 7034]]></author>
			<category><![CDATA[7034の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 02 Sep 2009 09:54:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/54771/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/54771/" target="_blank"><img src="/docs/958743720306@hc09/54771/thmb.jpg?s=s&r=1251852859&t=n" border="0"></a><br /><br />　幼児期は乳児期に続いて身体発育の盛んな時期である。幼児期は乳児期に比べ体重よりも身長の伸びが大きく、骨格や内臓の発育が著しい時期であり、歩行が始まり走る、跳ぶなどの運動機能も成熟して行動が活発になるのでエネルギーの消費量も多くなる。離乳期[360]<br />　幼児期は乳児期に続いて身体発育の盛んな時期である。幼児期は乳児期に比べ体重よりも身長の伸びが大きく、骨格や内臓の発育が著しい時期であり、歩行が始まり走る、跳ぶなどの運動機能も成熟して行動が活発になるのでエネルギーの消費量も多くなる。離乳期によって食生活の基礎となる咀嚼行動がスタートし様々な食品に触れることになり幼児の要求栄養量に応じた栄養の摂取が可能となる。
　幼児に限らず人間は生命維持のために熱量やエネルギーになる栄養素が必要であり、栄養素は糖質、脂質、たんぱく質と三大栄養素と呼ばれるものがあり、エネルギーの供給源や体の構成成分となる。また体内の様々な機能の調節を行ったり、代謝を円滑に営むために必要な微量成分であるミネラルやビタミンもあるがここでは糖質、脂質、たんぱく質の三大栄養素を取り上げる。
　一つ目は糖質であるが、糖質は炭素、酸素、水素の三元素から構成されておりエネルギーの源として最も重要な栄養素で一日に摂取するエネルギーの約六十パーセントを占めている。糖質はブドウ糖や果糖、ガラクトースといった糖質の特徴や性質を示す最小単位のものである単糖類、ショ糖や麦芽糖、乳糖といった単糖..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[93回薬剤師国家試験問137]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/51391/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 21 Jun 2009 00:24:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/51391/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/51391/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/51391/thmb.jpg?s=s&r=1245511460&t=n" border="0"></a><br /><br />93回問137
肝臓・胆道・膵臓に作用する薬物に関する記述のうち、正しいものの組合せはどれか。
グリチルリチン酸は、糖質コルチコイド様作用を示し、慢性肝疾患における肝機能異常を改善する。
フロプロピオンは、ムスカリン性アセチルコリン受容体を[344]<br />93回問137
肝臓・胆道・膵臓に作用する薬物に関する記述のうち、正しいものの組合せはどれか。
グリチルリチン酸は、糖質コルチコイド様作用を示し、慢性肝疾患における肝機能異常を改善する。
フロプロピオンは、ムスカリン性アセチルコリン受容体を遮断して胆管平滑筋を弛緩させ、十二指腸内への胆汁排出を促進する。
ケノデオキシコール酸は、肝臓でのコレステロール合成を阻害し、胆石表面のコレステロールをミセル化して溶解する。
ウリナスタチンは、トリプシン阻害作用のほか、リパーゼや顆粒球エラスターゼの阻害作用をもち、急性膵炎に用いられる。
カモスタットは、コレシストキニン受容体を遮断して、膵酵素分泌を抑制する..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[成熟赤血球が何故120日も生きられるのか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428744101@hc07/50773/]]></link>
			<author><![CDATA[ by uminya]]></author>
			<category><![CDATA[uminyaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Jun 2009 11:11:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428744101@hc07/50773/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428744101@hc07/50773/" target="_blank"><img src="/docs/983428744101@hc07/50773/thmb.jpg?s=s&r=1244254283&t=n" border="0"></a><br /><br />何故成熟赤血球は120日も生きられるのか
　「成熟赤血球が何故120日も生きられるのか。」
　成熟した赤血球に核は存在しないが、初めからないというわけではない。赤血球の核はその成長の過程で消えてしまうのである。
　赤血球は全能性幹細胞[336]<br />何故成熟赤血球は120日も生きられるのか
　「成熟赤血球が何故120日も生きられるのか。」
　成熟した赤血球に核は存在しないが、初めからないというわけではない。赤血球の核はその成長の過程で消えてしまうのである。
　赤血球は全能性幹細胞から形成され、骨髄系幹細胞から赤血球系前駆細胞となる。赤血球系前駆細胞は前赤芽球、赤芽球、好塩基性赤芽球、多染性赤芽球、正染性赤芽球を経て、脱核（核を放出）して網赤血球となり、さらにミトコンドリア、リボゾームを放出して成熟赤血球となるのである。
核やミトコンドリア、リボゾームなどを放出した状態で赤血球では新たなたんぱく質合成はない。ではなにを使って生きているのか。答えはATPである。
　赤血球内のグルコース代謝は嫌気性解糖系で、一部は五炭糖リン酸回路で行われ、ATPを作り出すことによってエネルギーを得ているのである。
しかしまだ疑問がある。ATPによってエネルギーは確保されているとはいっても、それによって生み出された活性酸素はどうしているのか。その鍵は赤血球膜にある。赤血球膜には、ＡＴＰ分解酵素があり、ＡＴＰの分解エネルギーにより円盤状構造が維持されている..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[94回薬剤師国家試験問126]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/50289/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 May 2009 00:33:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/50289/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/50289/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/50289/thmb.jpg?s=s&r=1243697608&t=n" border="0"></a><br /><br />94回問126
　　抗うつ薬及び抗そう薬に関する記述のうち、正しいものの組合せはどれか。
クロミプラミンは、抗コリン作用の弱い抗うつ薬である。
ミアンセリンは、シナプス前アドレナリン&alpha;2受容体遮断により、ノルアドレナリン遊離を増加させる。
[339]<br />94回問126
　　抗うつ薬及び抗そう薬に関する記述のうち、正しいものの組合せはどれか。
クロミプラミンは、抗コリン作用の弱い抗うつ薬である。
ミアンセリンは、シナプス前アドレナリン&alpha;2受容体遮断により、ノルアドレナリン遊離を増加させる。
パロキセチンは、セロトニン再取り込みを阻害し、神経終末のセロトニン自己受容体のダウンレギュレーションを引き起こす。
炭酸リチウムは、イノシトール-１-リン酸分解酵素を阻害し、ホスファチジルイノシトール代謝回転を亢進させる。
ミルナシプランは、ドパミントランスポーターに選択的に作用してドパミン再取り込みを阻害する。
　　１（ａ，ｂ） ２（ａ，ｅ） ３（ｂ，ｃ）..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[高脂血症の薬(５つの薬を詳しく解説)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46001/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Apr 2009 06:26:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46001/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46001/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46001/thmb.jpg?s=s&r=1240694788&t=n" border="0"></a><br /><br />【高脂血症の薬】 高脂血症の改善には、食生活や運動などの生活習慣の見直しが第一歩になりますが、これによっても十分な改善が得られないような場合に、薬物療法が行われることになります。以下に高脂血症に用いられる代表的な薬を、「商品名」にて列記して[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[胃・十二指腸潰瘍の薬]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39714/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:44:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39714/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39714/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39714/thmb.jpg?s=s&r=1238517878&t=n" border="0"></a><br /><br />胃・十二指腸潰瘍の薬 
【はじめに】 胃潰瘍や十二指腸潰瘍（両者をまとめて消化性潰瘍と呼ぶこともあります）は、普段私たちが食物を摂取したときに、これを消化するために分泌される胃酸（塩酸）やペプシン（タンパク質を分解する酵素）によって、胃や十[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[創傷治癒に影響を与える因子]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39948/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:03:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39948/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39948/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39948/thmb.jpg?s=s&r=1238518996&t=n" border="0"></a><br /><br />創傷治癒に影響を与える因子
創傷の治癒が順調に経過するためには，創傷部位の細胞が快適な環境のもとで正常にはたらけることが条件となる。この細胞を取り囲む環境が創傷治癒に重要な影響を与えるのである。
そこで，どんな因子が創傷治癒に影響を及ぼして[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[乳腺炎]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40115/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:16:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40115/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40115/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40115/thmb.jpg?s=s&r=1238519802&t=n" border="0"></a><br /><br />乳腺炎
乳腺炎には，うっ滞性乳腺炎と急性化膿性乳腺炎がある。
うっ滞性乳腺炎
うっ滞性乳腺炎は産褥期の比較的早期に乳管内に乳汁がうっ滞した状態で，感染によるものではない。
乳管発育が未発達な20歳代前半の初産婦に多く，発症も乳汁分泌がさかん[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ＰＦＤ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40236/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:22:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40236/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40236/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40236/thmb.jpg?s=s&r=1238520146&t=n" border="0"></a><br /><br />ＰＦＤ
目的 
膵臓の疾患でその組織が破壊されると膵臓の機能が低下するとともに、膵酵素が血液中に大量に認められるようになる。膵臓の疾患が疑われる場合に外分泌機能，内分泌機能、膵癌の有無を調べる。その一つとしてＰＦＤは外分泌機能を調べる検査で[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[新生児生理的黄症の要因の根拠、検査、観察、報告例など黄疸について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40583/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:40:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40583/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40583/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40583/thmb.jpg?s=s&r=1238521249&t=n" border="0"></a><br /><br />ビリルビンとは？
ビリルビンは，その大部分（約80％）が古くなった赤血球の破壊によるヘモグロビンから生成される．一日6～8gのヘモグロビンが破壊され，250～300mgのビリルビンが生成されるのである．
つまり、赤血球が壊れると、ヘモグロビ[330]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[87回薬剤師国家試験問92]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/39059/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 Mar 2009 20:21:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/39059/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/39059/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/39059/thmb.jpg?s=s&r=1237807265&t=n" border="0"></a><br /><br />87回問92
　　抱合反応に関する記述のうち、正しいものの組合せはどれか。
グルクロン酸抱合では、UDP-&alpha;-D-グルクロン酸が供与体となる。
硫酸抱合では、コンドロイチン硫酸が供与体となる。
グルタチオン抱合では、基質の電子密度が低い部分[329]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[92回薬剤師国家試験問138]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/39018/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Mar 2009 18:04:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/39018/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/39018/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/39018/thmb.jpg?s=s&r=1237712674&t=n" border="0"></a><br /><br />92回問138
　　利尿薬に関する記述のうち、正しいものの組合せはどれか。
チアジド系利尿薬は、有機酸輸送系によって遠位尿細管中に分泌されて作用する。
炭酸脱水酵素阻害薬は、尿中へのHCO3－排泄を抑制し、尿のpHを酸性側に傾ける。
ループ[330]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[89回薬剤師国家試験問133]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38938/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Mar 2009 02:57:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38938/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38938/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/38938/thmb.jpg?s=s&r=1237658267&t=n" border="0"></a><br /><br />89回問133
利尿薬に関する記述のうち、正しいものの組合せはどれか。
ヒドロクロロチアジドは、近位尿細管で炭酸脱水酵素を阻害し、Na＋及びK＋の再吸収を促進する。
スピロノラクトンは、集合管におけるアルドステロンのNa＋再吸収促進作用を抑[334]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[体液の恒常化について述べよ　完成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963069428306@hc08/23317/]]></link>
			<author><![CDATA[ by jirou]]></author>
			<category><![CDATA[jirouの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 04 Sep 2008 02:30:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963069428306@hc08/23317/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963069428306@hc08/23317/" target="_blank"><img src="/docs/963069428306@hc08/23317/thmb.jpg?s=s&r=1220463028&t=n" border="0"></a><br /><br />体液の恒常化について述べよ
　
細胞が浸っている体液の恒常化のために多くの器官系が働いている。ここでは、体液の組成、体液の水・電解質のバランス、体液の酸・塩基平衡、体液の調節機構の四つに分けて述べる。
体液の組成について述べる。体液は細胞内[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[加水分解酵素の反応速度論的解析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428777101@hc07/22834/]]></link>
			<author><![CDATA[ by にぞう]]></author>
			<category><![CDATA[にぞうの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 05 Aug 2008 14:10:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428777101@hc07/22834/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428777101@hc07/22834/" target="_blank"><img src="/docs/983428777101@hc07/22834/thmb.jpg?s=s&r=1217913014&t=n" border="0"></a><br /><br />キモトリプシンのinitial burstの測定
目的 酵素キモトリプシンは芳香族アミノ酸(フェニルアラニン,トリプトファン,チロシン)残基のC末端側のペプチド結合を特異的に阻害することが知られている.今回の実験では以下のようにp-nitr[306]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[酵素科学実験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962273562196@hc08/22809/]]></link>
			<author><![CDATA[ by neo_neo]]></author>
			<category><![CDATA[neo_neoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 02 Aug 2008 13:39:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962273562196@hc08/22809/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962273562196@hc08/22809/" target="_blank"><img src="/docs/962273562196@hc08/22809/thmb.jpg?s=s&r=1217651942&t=n" border="0"></a><br /><br />酵素科学実験（タンパク質の精製・酵素学実験）
【実験目的】
　酵素の精製法及び活性の測定方法を身につける。
　酵素活性の単位について理解する。
【実験方法】
実験Ⅰ　酵素活性の測定
　＜使用試薬＞
　　 0.5M Tris-H[308]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[リゾチームの結晶解析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428777101@hc07/22720/]]></link>
			<author><![CDATA[ by にぞう]]></author>
			<category><![CDATA[にぞうの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 31 Jul 2008 09:26:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428777101@hc07/22720/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428777101@hc07/22720/" target="_blank"><img src="/docs/983428777101@hc07/22720/thmb.jpg?s=s&r=1217463977&t=n" border="0"></a><br /><br />実験1 リゾチームの結晶化
目的 ニワトリの卵白より抽出したリゾチーム(Lysozyme)の結晶化を行い,その構造を観察する.
方法 1.はじめに200ml当たりの40mM酢酸の重量を計算したところ0.48gとなった.これに超純水を使って共[290]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【医学部学士編入KALS生命科学】要綱集要約生命科学第四講]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963526328957@hc07/20648/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 医学部 Meds School]]></author>
			<category><![CDATA[医学部 Meds Schoolの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 Mar 2008 17:08:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963526328957@hc07/20648/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963526328957@hc07/20648/" target="_blank"><img src="/docs/963526328957@hc07/20648/thmb.jpg?s=s&r=1206173285&t=n" border="0"></a><br /><br />【医学部学士編入KALS生命科学】要綱集要約　生命科学第四講
生命と化学反応：ATPと酵素
----------------------------------------------------------------------
ねらい[200]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[薬と生体機能]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963393766278@hc08/17993/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tomo1219]]></author>
			<category><![CDATA[tomo1219の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 15 Jan 2008 17:57:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963393766278@hc08/17993/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963393766278@hc08/17993/" target="_blank"><img src="/docs/963393766278@hc08/17993/thmb.jpg?s=s&r=1200387438&t=n" border="0"></a><br /><br />薬物代謝と相互作用について
私は薬の副作用が人よりも大きい。だからといって特にアレルギー体質というわけでもない。しかし、いつも手足のしびれや目のくらみに苦しむことが多い。そのたびに与えられた薬の摂取量よりも少し少なくしたりしなければならない[358]<br />薬物代謝と相互作用について
私は薬の副作用が人よりも大きい。だからといって特にアレルギー体質というわけでもない。しかし、いつも手足のしびれや目のくらみに苦しむことが多い。そのたびに与えられた薬の摂取量よりも少し少なくしたりしなければならない。授業で学んだように肝臓は心胆出量の４分の１から３分の１を占め薬物代謝器官として最も重要な役割を果たしている。そして、それらは肝臓に存在する酵素により行われ、薬物を親水性物質にする反応が行われる。つまり、体内に取り込まれた薬物の多くは薬物代謝酵素によって代謝を受け、ほとんどの場合は不活性化され尿中に排泄される。しかし、ある種の薬物は逆に代謝を受け活性化体に変換されることにより&rdquo;くすり&rdquo;としての作用がでる。ところが別の薬物では代謝を受けることにより&rdquo;毒&rdquo;となることもあり、発癌作用をはじめとする様々な有害作用を引き起こすことがある。
では、我々の身近にある例、薬物により薬物代謝酵素の量が変化するとどういう事態になるのか。じつは、私の祖父はガンになり、抗がん剤治療を受けていた。抗ガン剤は字のごとくガンを治療する薬であるが、ある種の抗ガン剤を長期にわたって投..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[乳酸脱水素酵素を用いた実験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429274101@hc06/13469/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kondo]]></author>
			<category><![CDATA[kondoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 16 Feb 2007 02:20:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429274101@hc06/13469/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429274101@hc06/13469/" target="_blank"><img src="/docs/983429274101@hc06/13469/thmb.jpg?s=s&r=1171560052&t=n" border="0"></a><br /><br />酵素実験２　
目的
　酵素反応には第9章の基質濃度と反応速度のほかに、反応液中の温度やpHにより反応の仕方が異なる性質がある。この実験では、乳酸脱水素酵素を用いて、酵素反応の温度および、pHの影響と補酵素の重要性を理解する。
結果
実験1　[340]<br />酵素実験２　
目的
　酵素反応には第9章の基質濃度と反応速度のほかに、反応液中の温度やpHにより反応の仕方が異なる性質がある。この実験では、乳酸脱水素酵素を用いて、酵素反応の温度および、pHの影響と補酵素の重要性を理解する。
結果
実験1　温度と補酵素の影響
補酵素あり 補酵素なし 反応条件 ①4℃ ②37℃ ③70℃ ④4℃ ⑤37℃ ⑥70℃ 吸光度 1.1549 0.6990 1.6990 1.4949 1.53785 1.53785 
実験2　pH依存性
pH ⑦9.4 ⑧7.4 ⑨4.4 1.3209 0.62895 1.40905 
考察
実験1：温度と補酵素
　酵素反応の温度を、4、37、70℃に設定し、反応終了後のピルビン酸(生成物)の吸光度を温度に対してプロットすると、グラフは釣鐘を逆さにした形になった。すなわち、吸光度は温度の上昇に従って減少し、37℃のときが最も低く、70℃でまた増加した。これは、37℃のときが、最もピルビン酸の変化が多いことを示しており、このとき酵素活性が最も高く、至適温度が存在することがわかる。
　NADH(補酵素)を加えずに実験した方の吸光度..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[酵素の反応速度論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429274101@hc06/13468/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kondo]]></author>
			<category><![CDATA[kondoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 16 Feb 2007 02:11:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429274101@hc06/13468/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429274101@hc06/13468/" target="_blank"><img src="/docs/983429274101@hc06/13468/thmb.jpg?s=s&r=1171559478&t=n" border="0"></a><br /><br />酵素実験1　 
目的
私たちの体は摂取した食物を多くの化学反応で変化させながら生命を維持しているこれら無数の反応は、触媒としての酵素の働きにより速やかに進められている。例えば消化酵素で分解したときの速度は、酵素を使わずに分解するよりも数十万[352]<br />酵素実験1　 
目的
私たちの体は摂取した食物を多くの化学反応で変化させながら生命を維持しているこれら無数の反応は、触媒としての酵素の働きにより速やかに進められている。例えば消化酵素で分解したときの速度は、酵素を使わずに分解するよりも数十万倍も速くなる。
酵素反応にはいろいろな特徴がある。この実験では酸性ホスファターゼを用いて、酵素反応の時間経過および基質濃度と反応速度との関係を理解する。
結果
p-NPの検量線
p-NP濃度 0.025 0.05 0.1 0.15 0.2 0.25 吸光度 0.0862 0.18375 0.3372 0.5058 0.585 0.68825 検量線の式：y=2.676888x+0.051935
A=2.728823 
実験１
　 ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ 吸光度 0.1113 0.0232 0.1249 0.2062 0.1858 0.3098 B(①+②) 0.1345 0.1345 0.1345 0.1345 0.1345 0.1345 補正吸光度(各吸光度-B) 　 　 -0.0096 0.0717 0.0513 0.1753 p-NP生成量(m..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[酵素の反応速度論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429369701@hc06/12029/]]></link>
			<author><![CDATA[ by masakazu_sax]]></author>
			<category><![CDATA[masakazu_saxの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 12 Dec 2006 12:13:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429369701@hc06/12029/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429369701@hc06/12029/" target="_blank"><img src="/docs/983429369701@hc06/12029/thmb.jpg?s=s&r=1165893187&t=n" border="0"></a><br /><br />酵素の反応速度論
実験日 7月5日
目的 &alpha;_アミラーゼの活性測定を行い、酵素反応の最大速度（Vmax）とミカエリス定数 (Km)を求める。
原理
ミカエリスメンテンの理論 : 酵素の反応速度 (v) と気質濃度 (S) との関係は、まず基[297]<br />酵素の反応速度論
実験日 7月5日
目的 &alpha;_アミラーゼの活性測定を行い、酵素反応の最大速度（Vmax）とミカエリス定数 (Km)を求める。
原理
ミカエリスメンテンの理論 : 酵素の反応速度 (v) と気質濃度 (S) との関係は、まず基質濃度が低いときは、ほぼ直線関係を示し1次反応に従う。次に、これよりも濃度を増やしていくと、増した分だけ速度が得られなくなり、更に増すと、反応速度は最大値に達して基質濃度と無関係に一定となり、0次反応を示すようになる。この0次状態における酵素反応速度を最大速度 (Vmax) と呼び、その半分の速度 (1/2Vmax)を与える基質濃度をミカエリス定数 (Km) という。これは下記の式の関係にある。
このミカエリスメンテンの式を変形すると、次のような式が得られる。
この式は、1/vおよび1/[S]を関数として直角座標上にプロットすると、直線が得られ、その直線とXおよびY座標軸との交点から、VmaxとKmを求めることができる。
実験材料
1%可溶性デンプン 6ml
緩衝液 : 0.1M リン酸緩衝液 pH6.0 10ml
&alpha;_アミラーゼ : 2mg/100..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[LDHアイソザイム]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430738401@hc06/7490/]]></link>
			<author><![CDATA[ by horohare]]></author>
			<category><![CDATA[horohareの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 12 Mar 2006 16:33:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430738401@hc06/7490/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430738401@hc06/7490/" target="_blank"><img src="/docs/983430738401@hc06/7490/thmb.jpg?s=s&r=1142148796&t=n" border="0"></a><br /><br />目的
　ＬＤＨは高等動物では、特に心、肝、筋、腎などの組織の上清画分に多く見出されるが、電気的及び反応動力学的性質の異なる５種の分子形（アイソザイム）として存在する。これらは解糖系の調節をする。
　この実験では電気泳動により心臓、肝臓、[352]<br />〔Ⅱ〕LDHアイソザイム　
2005年12月7日
目的
ＬＤＨは高等動物では、特に心、肝、筋、腎などの組織の上清画分に多く見出されるが、電気的及び反応動力学的性質の異なる５種の分子形（アイソザイム）として存在する。これらは解糖系の調節をする。
この実験では電気泳動により心臓、肝臓、筋肉のアイソザイムを分離観察し、アイソザイムの生理的意義を考察する。
実験手順
　電気泳動法により、５種のLDHアイソザイムを分離、５種類のバンドを確認した。
1)セルロースアセテート膜の準備
　60&times;80の大きさのセルロースアセテート膜の中心にに原点を設定し、「＋」と「－」の記号、試料の塗布位置、班番号を鉛筆で記入した。
セルロースアセテート膜を静かに緩衝液中に浸して、しばらく放置した後にろ紙で余分な液をふき取り泳動槽に設置した。
2)染色液の調製
・0.5mol/L 乳酸ナトリウム－0.1mol/Lトリス-HCl緩衝液（pH8.6）　7.5mL
・p-ヨードニトロテトラゾリウムバイオレット 1mg／mL　7.5mL
・PMS 0.16mg/mL －0.1mol/Lトリス-HCl緩衝液（pH8.6)　7.5..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ヨウ素デンプン反応による唾液アミラーゼの活性度の測定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432027901@hc05/6557/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ragudo2005]]></author>
			<category><![CDATA[ragudo2005の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 11 Feb 2006 23:02:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432027901@hc05/6557/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432027901@hc05/6557/" target="_blank"><img src="/docs/983432027901@hc05/6557/thmb.jpg?s=s&r=1139666543&t=n" border="0"></a><br /><br />●	目的
　ヨウ素デンプン反応による唾液アミラーゼの活性度の測定を行う。
●	準備物
１．	器具　恒温水槽、ビーカー、試験管10本、1mlメスピペット、2mlメスピペット、
5mlメスピペット
２．	試薬　1w/v%可溶性デンプン[300]<br />ヨウ素デンプン反応による唾液アミラーゼの活性度の測定
目的
ヨウ素デンプン反応による唾液アミラーゼの活性度の測定を行う。
準備物
器具　恒温水槽、ビーカー、試験管10本、1mlメスピペット、2mlメスピペット、
5mlメスピペット
試薬　1w/v%可溶性デンプン溶液、1w/v%塩化ナトリウム溶液、
0.2Mリン緩衝液(pH6.8)5倍希釈を使用、2M酢酸溶液、
ヨウ素液(0.1w/v%I2・0.4w/v%ヨウ化カリウム溶液)
実験操作
口をゆすぎビーカーに唾液を採取する。
試験管10本全てに1%Naclを1ml入れる。
試験管①に唾液を1ml入れる。
①から1mlとり、②に入れる。②から1ml..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>