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		<title>タグ“過去問”の公開資料</title>
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		<description>タグ“過去問”の公開資料</description>
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		<item>
			<title><![CDATA[科目終了試験　解答例　日本国憲法③　天皇の権能]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/78731/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 当麻紗綾]]></author>
			<category><![CDATA[当麻紗綾の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Feb 2011 23:35:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/78731/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/78731/" target="_blank"><img src="/docs/953946579180@hc11/78731/thmb.jpg?s=s&r=1297002958&t=n" border="0"></a><br /><br />日本国憲法　　科目終了試験　解答例
天皇の権能について述べよ。
日本国憲法において、天皇の行う国事行為に対し、天皇はその責任を負わない。
日本国憲法第一条は「天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であって、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基づく」と規定している。ここで「象徴」とは、無形的、抽象的なものを表現する有形的、具体的なものを指すのである。大日本帝国憲法における天皇は、象徴としての地位を持ちながら、主権者でもあり、日本国憲法とは異なり明確に「元首」と規定されていた。
これに対し、日本国憲法は、天皇の統治権の総攬たることを否定して、象徴としての地位を認めたにすぎない。ここに、天皇の根本的変革が見出される。日本国憲法で、民主主義を採用するにあたって、両立しない天皇制を改廃しなかったことには、日本の伝統的歴史性や敗戦による国民感情をも考慮した連合軍側の配慮であったと推察される。そこで、日本国憲法では民主制を損なうことなく、天皇制を維持するために、天皇に象徴としての地位のみを規定したのである。つまり、天皇の象徴としての地位は、日本国憲法によって創設されたものではなく、大日本..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[科目終了試験　解答例　日本国憲法①　基本原理]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/78729/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 当麻紗綾]]></author>
			<category><![CDATA[当麻紗綾の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Feb 2011 23:35:56 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/78729/" target="_blank"><img src="/docs/953946579180@hc11/78729/thmb.jpg?s=s&r=1297002956&t=n" border="0"></a><br /><br />日本国憲法　　科目終了試験　解答例
日本国憲法の基本的原理について述べよ。
　日本国憲法の基本原理は、国民主権、永久平和主義、基本的人権の尊重、三権分立の4つである。
日本国憲法の第一の原理は、国民主権である。日本国憲法は、その前文において「主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する」といい、また、第1条で「天皇の地位は主権の存する日本国民の総意に基づく」としているのは、ひとえに国民主権の原理を示すものである。ここで、主権とは、国家の政治の在り方を最終的に決定する権力を意味している。つまり、日本国憲法において、すべての国政に関する権能は、終局において国民にあり、国会、内閣、裁判所などの諸機関は国民の厳粛な信託によって行われているのである。そして、これらの機関の中で、国民の代表する国会に、国権の最高機関としての地位を認め、国政は国会を中心として行われているのである。こうしてみると、国民主権とは、その基盤に、民主主義の原理を徹底させて、実現されているといえる。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
この憲法の第二の原理は、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生活の科学Ⅰ　科目終了試験対策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/78720/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 当麻紗綾]]></author>
			<category><![CDATA[当麻紗綾の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Feb 2011 21:47:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/78720/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/78720/" target="_blank"><img src="/docs/953946579180@hc11/78720/thmb.jpg?s=s&r=1296996428&t=n" border="0"></a><br /><br />過去問を元に作成してますが、同様の問題が出題されるとは限りません。あくまで参考文献としてご利用ください。出題傾向に変化がない場合でも、完コピはご遠慮ください。[237]<br />生活の科学Ⅰ　科目修了試験対策
過去問を元に作成。重要語句、頻出用語のまとめ。
同様の問題が出題されるとは限りません。あくまで参考文献としてご利用ください。
出題傾向に変化がない場合でも、完コピはご遠慮ください。
不完全変態とは、昆虫の生育過程で、卵&rarr;幼虫（若虫）&rarr;成虫と成長するもの。セミ、バッタなどがそれにあたり、「さなぎ」の過程を得ずに成虫に至る。　　　　　完全変態：チョウ、ハエ、カブトムシ
単子葉植物とは、被子植物のうち子葉の数が1個のものをいい、多くのひげ根を出し主根はない。樹木はごく少数で形成層はなく、あとから茎が太くなることはない。葉脈は平行脈で葉の形は細長く、変化が乏しい。花の各部は2、4、5、またはその倍数よりになる。　　イネ、ユリ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
マント群落とは、高木の枝のない下の部分の小低木やツル植物からなる植物群落。森林を風や寒さから守る効果がある。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
梅雨前線とは6月から7月の梅雨期に日本の南岸にほぼ定常的にでき、ぐずついた天気をもたらす停滞前線である。前線の付近では雲が多く、前線上に小さな低気圧ができて次々と東へ移動していく。そのたびに前線の北側では雨になる。梅雨前線は南の太平洋高気圧から吹いてくる暖かく湿った風と北のオホーツク海高気圧から吹いてくる冷たく湿った風がぶつかってできる。２つの高気圧の勢力が拮抗しているために、前線は東西に伸びて停滞することになるのである。梅雨前線が日本列島の南にあるときには、日本付近はオホーツク海高気圧の勢力範囲に入ることになる。その後、太平洋高気圧の勢力が増し、梅雨前線が北へ押し上げられると蒸し暑い日が続くようになり、さらに、梅雨前線がはっきりしなくなるか、消失すると全国的に梅雨が明けて夏となる。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
カルデラとは、大きな凹地の中にさらに火山があるという二重式になっている火山で、この大きな火山性の凹地をカルデラと言う。大きな爆発で山が吹き飛ばされてできたカルデラやマグマの活動が弱まり陥没してできたカルデラなどがある。阿蘇山や箱根のカルデラは、大量の溶岩など..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[女性と子どもⅡ　科目終了試験対策　解答例]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/78719/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 当麻紗綾]]></author>
			<category><![CDATA[当麻紗綾の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Feb 2011 21:32:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/78719/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/78719/" target="_blank"><img src="/docs/953946579180@hc11/78719/thmb.jpg?s=s&r=1296995572&t=n" border="0"></a><br /><br />過去問を元に作成してますが、同様の問題が出題されるとは限りません。あくまで参考文献としてご利用ください。出題傾向に変化がない場合でも、完コピはご遠慮ください。[237]<br />女性と子どもⅡ　科目修了試験対策
過去問を元に作成。重要語句の説明と論述の解答例。
１、核家族と拡大家族の形態について述べよ。
核家族とは、最も基本的・普遍的な家族形態で、その主な形態は「夫婦と未婚の子どもからなるもの」「夫婦の一方と未婚の子どもからなるもの」「夫婦のみからなるもの」の3形態からなる。これに対し、拡大家族とは、核家族以外の総称のことで、核家族の中に夫婦の親や兄弟などが加わって構成されるものである。
２、悪徳商法から消費者として身を守るための心がけについて述べよ。
商品の購入はその都度、消費者の意思決定を伴っているので、消費者には正しい意思決定能力を育成することが大切であり、様々な商品を購入していく上で、買う必要があるのか、買うならばどれを選ぶかなどを十分に検討して決定することが重要である。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
３、多重多額債務と性別役割分業について説明せよ。
多重多額債務とは、すでにある借金の返済に充てるために、他の金融業者から借り入れる行為を繰り返し、利息の支払いもかさんで借金が増え続ける状態を指す。
性別役割分業とは、性別によってそれぞれの責務や役割について明確に区分することで、男女間の労働の分業、或いはそれを前提とした社会制度のことである。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
４、賞味期限と消費期限の違いについて説明せよ。
消費期限は、パック包装の魚や肉など、傷みやすく衛生的に問題になりやすい加工食品につけられ、表示された保存方法を守って期限内に食べることを示している。賞味期限は品質保持期限ともいわれ、上記以外の加工食品につけられる。これはおいしく食べられるための目安であり期限が過ぎてもすぐに変質するというものではない。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
５、子どもの基本的生活習慣5つと、これらを身につけさせるためのポイントについて述べよ。
基本的生活習慣とは主に食事、睡眠、排泄、着脱衣、清潔等に関する習慣であり、これらを身につけさせるためには、子どもに自発的な欲求が芽生えてきたときを見はからって、まわりの大人たちが働きかけ、生活の中で繰り返し行い、その都度できた喜びを味あわせることが大切である。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[言語と文化Ⅱ　　科目終了試験対策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/78715/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 当麻紗綾]]></author>
			<category><![CDATA[当麻紗綾の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Feb 2011 20:56:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/78715/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/78715/" target="_blank"><img src="/docs/953946579180@hc11/78715/thmb.jpg?s=s&r=1296993414&t=n" border="0"></a><br /><br />過去問をもとに作成。設問1の用語説明と設問2の語句選択問題の全てに対応したテクニカルタームのまとめ。[146]<br />言語と文化Ⅱ　　科目終了試験対策
過去問を元に作成。設問1の語句説明と設問2の語句選択で出題される専門用語のまとめ。
楽府とは、漢の武帝が、匈奴の音楽を取り入れて軍楽とし、その音楽を管理した役所のことであり、そこで管理された音楽や、楽府と同じ題で作られた詞をも楽府と言うようになった。
銅鐸とは、弥生時代に農耕儀礼に際して用いられた一種の祭祀具である。当時は稲にも霊魂が宿っていると考えられ、豊作は稲魂を祀ることによってもたらされると信じられていた。銅鐸も稲魂を祀るためのものであり、銅鐸が発する金属音が、地霊を呼び出し、悪霊を追い払い、稲魂を守る効果があったのではないかと言われている。　　　　　　　　　　　　　　
藤原貞敏　『日本三代実録』によると、838年に入唐し、長安に赴くと琵琶の秘曲を劉二郎という琵琶師から習得し、更に、劉娘と結婚し、琵琶の名手であった劉娘からも新曲を習得し、多くの琵琶の曲譜を日本に持ち帰ったと考えられている。また、日本雅楽における「調弦の規範」を定めたのも大きな功績である。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
雅楽とは、もともとは中国の用語であり、天子や孔..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[女性と子どもⅠ　科目終了試験解答例②]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/78714/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 当麻紗綾]]></author>
			<category><![CDATA[当麻紗綾の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Feb 2011 20:46:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/78714/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/78714/" target="_blank"><img src="/docs/953946579180@hc11/78714/thmb.jpg?s=s&r=1296992779&t=n" border="0"></a><br /><br />過去問に基づいた解答例[33]<br />女性と子どもⅠ　科目終了試験対策
B群　女性の生き方と子どもの関係について分析し、論じなさい。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
山田詠美「海の方の子」
山田詠美という作家の特徴といえば「女性作家としては露骨な性描写の男女関係を描いた作品が多い」と思う人も少なくないのではないか。しかし、「海の方の子」はそのようなイメージをまったく抱かせない。ピュアでナイーヴな作品である。内容も奥深く、普段、我々が気づかない或いは、目を向けない「自意識」を問いかけるものである。
主人公の久美子は、倫理的で、自分の欲求を満たしながら他人に対しても誠意を尽くそうとする。そういった生き方は大変素晴ら..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[女性と子どもⅠ　科目終了試験解答例①]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/78713/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 当麻紗綾]]></author>
			<category><![CDATA[当麻紗綾の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Feb 2011 20:46:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/78713/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953946579180@hc11/78713/" target="_blank"><img src="/docs/953946579180@hc11/78713/thmb.jpg?s=s&r=1296992779&t=n" border="0"></a><br /><br />女性と子どもⅠ　科目終了試験対策
A群　女性の生き方と家族の関係について分析し、論じなさい。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
大庭みな子「山姥の微笑」
山姥とは、山に棲む老女の姿をした妖怪のことであるが、この小説「山姥の微笑」に登場する主人公の女は、山姥どころかごく普通の人間である。しかし、大庭みな子は小説の中で主人公を山姥と表現することで、山姥というアイデンティティーを隠しながら、普通の家庭の主婦として生きる女の悲しさを描いているのである。その主人公の女が抱く願望は「孤独」である。主人公の女は、性別によってそれぞれの責務や役割を区分すること、或いはそれを前提とした社会制..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平成22年度第2問（民事訴訟法）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/77933/]]></link>
			<author><![CDATA[ by iichikoneko]]></author>
			<category><![CDATA[iichikonekoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Jan 2011 00:08:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/77933/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/77933/" target="_blank"><img src="/docs/983430322001@hc06/77933/thmb.jpg?s=s&r=1295795321&t=n" border="0"></a><br /><br />旧司法試験の答案です。答案作成上気になる点については、コメントをつけてあります。[120]<br />旧司法試験（民事訴訟法）
平成22年度第2問
①控訴の利益。予備的請求がされている訴訟における②不利益変更禁止原則、③控訴不可分の原則、④審級の利益。
　設問1
Xの控訴は適法か（281条1項）。控訴の利益が認められるか、問題となる。
　控訴が認められるためには、控訴の利益が必要である。控訴の利益とは、控訴によって救済を求める必要性であって、当事者の申立てと判決とを比較し、後者が前者よりも質的・量的に小さい場面に認められると考える（形式的不服）。
本件では、Xは、第一審で全部認容判決を得ている。したがって、遅延損害金の請求を追加する目的があったとしても、Xの申立ては判決により全部認められており、控訴の利益は認められない。
よって、Xの控訴は不適法である。
　もっとも、Xは、附帯控訴を申し立てることにより、訴えを変更し、遅延損害金の請求を追加することが考えられる（293条、143条1項）。ただし、そのためには、Yが控訴を提起している必要がある。
形式的不服説の根拠：①控訴の利益の判断基準として明確（判決理由中の判断についての不服を含めると、その範囲が不明確かつ無限定になる）、②自己の申立..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平成22年度第1問（民事訴訟法）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/77932/]]></link>
			<author><![CDATA[ by iichikoneko]]></author>
			<category><![CDATA[iichikonekoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Jan 2011 00:08:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/77932/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/77932/" target="_blank"><img src="/docs/983430322001@hc06/77932/thmb.jpg?s=s&r=1295795319&t=n" border="0"></a><br /><br />旧司法試験の答案です。答案作成上気になる点についてはコメントをつけてあります。[117]<br />旧司法試験（民事訴訟法）
平成22年第1問 
　設問1
　Bの訴えの適法性について
Bの訴えは、債務不存在確認訴訟である。このような訴えが適法であるためには、確認の利益がなくてはならない。
　確認の訴えは、その対象が無限に広がりうるものであり、また、執行力が認められないために紛争の実行的解決に資さない場合がある。そこで、確認の訴え は、特に確認の利益が必要とされ、紛争解決の実効性がある場合に限定して認められる。そして、確認の利益の有無 は、①方法選択の適否、②対象選択の適否、③即時確定の利益の有無によって判断する。
　本件では、現にA・B間で本件契約上の債務の存否についての紛争が生じており、この紛争をBから 解決するための手段は、この債務の不存在を確認する判決を求める訴えを提起する他にない。また、Bは、現在その法的地位に危険が生じているといえ、直ちにその法的地位を確定する必要があるといえる。したがって、Bの訴えは、①方法および②対象の選択が適切であり、③即時確定の利益も認められるといえる。
よって、Bの訴えには、確認の利益が認められる。
　以上により、Bの訴えは、適法である。
　Aの訴..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[メディア授業 試験_総合科目M日本大学を学ぶ 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960411429835@hc08/77907/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vodka]]></author>
			<category><![CDATA[vodkaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 Jan 2011 19:07:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960411429835@hc08/77907/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960411429835@hc08/77907/" target="_blank"><img src="/docs/960411429835@hc08/77907/thmb.jpg?s=s&r=1295777278&t=n" border="0"></a><br /><br />総合科目 M（日本大学を学ぶ－その 120 年の歴史－）試験 
高度経済成長期の日本大学について、総合大学化をはじめとする本学の取り組みと、当
時の学生の動向について、知るところを記しなさい。 
日本大学が正式に大学となってから、最大の転換点となったのが高度成長期のころであ
る。その代表が総合大学化である。総合大学とは、人文科学・社会科学・自然科学などの
先進的な学問を幅広く研究および教育する大学である。この総合大学化を強力に進めたの
が日本大学会頭の「古田重二良」である。古田は科学技術が日々進化する競争社会となっ
ている国際社会において、高等教育機関である大学の研究と教育の重要性を鑑み、幅広い
研究を行うことのできる総合大学を目指したのである。また、当時の経済の変化や社会情
勢の変化によって、日本の大学は国内の大学と競争するだけではなく、世界の大学との競
争も考え、日本大学を世界的総合大学に引き上げる必要性を説いたのである。 
しかし、当時の日本大学は世界一流の教育水準には程遠いのが現状であった。そこで古
田はまず各学部を発展させ、その後大学全体を世界的総合大学に発展させる計画を実行..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際経済論MB メディア授業 理解度チェック１・２ 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960411429835@hc08/77906/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vodka]]></author>
			<category><![CDATA[vodkaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 Jan 2011 19:07:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960411429835@hc08/77906/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960411429835@hc08/77906/" target="_blank"><img src="/docs/960411429835@hc08/77906/thmb.jpg?s=s&r=1295777232&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部メディア授業 国際経済論 MB 課題 
理解度チェック１ 
1 為替レートの変動の経常収支に与える影響について説明せよ。（500 字以内） 
一般的には外為市場において自国通貨の価値が下落（円安）すると、輸入品は自国にと
って価格が上昇する。また、輸出品は外国にとって安価になる。そのため輸出数量増、輸
入数量減になり、経常収支は改善（黒字）すると考えられている。しかし、単純に自国通
貨安が必ずしも経常収支を改善させるわけではない。なぜなら数量変化が自国通貨安によ
る輸出入価格の変化を上回る必要があるためである。そのため、輸出数量が増加しても外
貨１単位当たりの輸出金額が白国通貨高によって、それ以上に低下した場合、輸出金額が
増加するとは限らない。以上のことから以下の結論を導くことができる。 
「外国為替市場における自国通貨安が経常収支を改善させる条件として、外貨で測った自
国財価格の低下分を充分補うだけの数量変化が必要になる。」 
つまり、自国通貨安が経常収支を改善させるには、自国財に対する外需の弾力性と外国
財に対する自国需要の弾力性が大きくなる必要がある。この条件..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際経済論MB メディア授業 試験・理解度チェック３ 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960411429835@hc08/77905/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vodka]]></author>
			<category><![CDATA[vodkaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 Jan 2011 19:07:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960411429835@hc08/77905/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960411429835@hc08/77905/" target="_blank"><img src="/docs/960411429835@hc08/77905/thmb.jpg?s=s&r=1295777231&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部メディア授業 国際経済論 MB 課題 
理解度チェック３ 
1.短期における外国為替相場の決定について説明せよ。（500 字以内） 
外国為替相場の需給決定要因は、主に輸出入と資本取引の２つである。特に資本取引は
金融のグローバル化などによって大きな影響力をもっているため、輸出入をしのぐ需給決
定要因になっている。このような資産市場によって外国為替相場の変動を説明しようとす
る考え方をアセットアプローチと呼ぶ。アセットアプローチにおいて、短期的に為替相場
を決定する要因は、内外金融資産間の資産選択であることを説明している。 
このアプローチによれば、短期的外国為替相場決定に最も影響を与えるものは期待予想
収益率であるとされている。例として日本と米国を挙げる。日本よりも米国の金利が高い
場合、日本の投資家はより金利が高い米国債を購入する。そのため円売りドル買いが進み、
為替レートは円安ドル高となる。その後円安ドル高が進行し、為替差益が失われ、次第に
為替差損が発生する。その後円ベースで見た米国債の期待予想収益率が日本国債と同率に
なり、この水準で為替レートが決定される。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際経済論MA メディア授業 試験・理解度チェック１・２・３・４ 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960411429835@hc08/77904/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vodka]]></author>
			<category><![CDATA[vodkaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 Jan 2011 19:07:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960411429835@hc08/77904/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960411429835@hc08/77904/" target="_blank"><img src="/docs/960411429835@hc08/77904/thmb.jpg?s=s&r=1295777231&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部メディア授業 経済学概論 MA 課題 
理解度チェック１ 
1 （50 点） パックス･アメリカーナについて 200 字以内にまとめなさい。 
パックス･アメリカーナとは、アメリカの下での世界的平和という意味である。両大戦間
の世界経済は、混乱し停滞した時期であった。これは第一次世界大戦の戦後処理が非合理
だったことなどが挙げられる。それらの反省をもとに、第二次世界大戦後はアメリカ主導
で戦後復興を行った。そのため平和的な関係を構築することができ、世界的に経済が発展
したのである。これがパックス･アメリカーナの根底にある。 
2 （50 点） ＩＭＦ体制の崩壊と変動相場制の定着のポイントを整理しなさい。（箇条書き
可） 
戦後の国際通貨制度は IMF を中核機関としていたが、実質的にはアメリカ主導での通
貨制度であったため、米ドル本位制であった。この体制では各国通貨は金に裏付けられた
ドルと IMF平価で結びつけられていたため、米ドル＝金の構図であった。 
また、当時のアメリカは世界経済を牽引するため大幅な輸入超過の状態であった。その
ため、米ドルが各国に支払われるた..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[経済学概論MA メディア授業 試験・理解度チェック１・２・３・４ 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960411429835@hc08/77903/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vodka]]></author>
			<category><![CDATA[vodkaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 Jan 2011 19:06:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960411429835@hc08/77903/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960411429835@hc08/77903/" target="_blank"><img src="/docs/960411429835@hc08/77903/thmb.jpg?s=s&r=1295777179&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部メディア授業 経済学概論 MA 課題 
理解度チェック１ 
無差別曲線図を用いて、消費者の最適消費がどのようにして達成されるか説明しなさい。 
以下の図は無差別曲線と予算制約線を表した図である。図の A 点、B 点、C 点は予算制
約線に接しているため、いずれも購入できる X1 財と X2 財の組み合わせである。A 点では
限界代替率が予算制約線の傾きより大きいため、X1 財の主観的評価が市場の評価より大
きいのである。そのため、X1 財を多く購入した方が効用が大きくなる。 
一方の C 点では、限界代替率が予算制約線の傾きより小さいため、X1 財の主観的評価
が市場の評価よりも小さいのである。そのため、X1 財を少なく購入した方が効用が大き
くなる。つまり A 点、C 点のいずれも効用を最大化していない。この場合、購入する組み
合わせを B 点に移動することで効用を高めることができる。なぜならば、B 点では限界代
替率と予算制約線の傾きが等しくなっているため、効用が最大化しているためである。こ
のように効用が最大化する点を最適消費の組み合わせと言う。以上が、消費者の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平成18年度第2問（民法）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/77776/]]></link>
			<author><![CDATA[ by iichikoneko]]></author>
			<category><![CDATA[iichikonekoの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 Jan 2011 17:35:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/77776/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/77776/" target="_blank"><img src="/docs/983430322001@hc06/77776/thmb.jpg?s=s&r=1295512507&t=n" border="0"></a><br /><br />旧司法試験の答案です。答案作成上気になる点についてコメントをつけてあります。[114]<br />平成18年度第2問 
　設問1
Cは、本件建物について、所有権に基づく返還請求としての建物明渡請求をすると考えられる。これに対し、Aは、Bと締結した賃貸借契約（601条）に基づき本件建物を占有しているとして、占有権限の抗弁を主張すると考えられる。この主張は認められるか。
　Aは、BCが夫婦であることから、本件賃貸借契約は「日常の家事」に関する行為（761条）にあたり、Cは本件賃貸借契約により生じた債務を負うと主張することが考えられる。
しかし、「日常の家事」とは 、夫婦の共同生活に通常必要な行為をいい、行為の客観的態様や性質等を考慮して客観的に判断するところ、建物の賃貸借は、その性質上、夫婦の共同生活に通常必要な行為とはいえない。
したがって、Aは、本件賃貸借契約が「日常の家事」に関する行為であるとして、Cの請求を拒むことはできない。
　次に、Aは、Bの本件賃貸借契約締結について、権限外の行為の表見代理 が成立し、本件賃貸借契約の効力がCに及ぶことにより、Cの請求を拒むことができると主張することが考えられる（110条）。
　まず、Aは、BがCから付与された抵当権設定についての代理権を基本代理権とする表見代理の成立を主張する。
しかし、表見代理が成立するためには顕名が必要であるところ、Bは、自己の名義で本件賃貸借契約を締結しており、顕名をしていない。
よって、抵当権設定を基本代理権とする表見代理は成立しない（110条）。
　では、BCが夫婦であることから、日常家事代理権（761条） を基本代理権として、権限外の行為の表見代理の成立を認めることができるか。
確かに、夫婦は「日常の家事」について相互に代理権を有するため、夫婦の一方がその名義によりした「日常の家事」について、他方も責任を負う。しかし、日常家事代理権が常に110条の基本代理権に該当すると考えると、夫婦別産制（762条1項）を害することになりかねない。そこで、相手方において当該法律行為が当該夫婦の日常の家事に関する法律行為と信ずるにつき正当の理由のあるときに限り、110条の趣旨が類推適用され、相手方が保護されると考える。
本件で問題となっている法律行為は、不動産賃貸借契約の締結である。この行為は、その性質上、一般的に夫婦の日常の家事に関する法律行為とはいえない。また、本件賃貸借契約の締結が、特にBC夫婦の日..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平成16年度第1問（民法）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/77732/]]></link>
			<author><![CDATA[ by iichikoneko]]></author>
			<category><![CDATA[iichikonekoの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 19 Jan 2011 08:14:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/77732/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/77732/" target="_blank"><img src="/docs/983430322001@hc06/77732/thmb.jpg?s=s&r=1295392465&t=n" border="0"></a><br /><br />旧司法試験の答案です。答案作成上、気になる点についてコメントをつけてあります。[117]<br />平成16年度第1問 
　小問1について
Aは、Bと住宅の新築を目的とする請負契約を締結 した（632条）。しかし、Bは、コンクリートの基礎工事が不完全なまま工事を進めようとしている。そこで、Aは、本件請負契約を解除 することができるか。
　まず、本件請負契約の住宅新築工事はまだ終了していないので、Aは、本件請負契約を、641条に基づき解除することができる。しかし、本条に基づく解除をするためには、Aは、Bに対し、損害賠償責任を負う。そのため、Aは、この方法を選択しないと思われる。 
　では、Aは、Bのコンクリートの基礎工事が不完全であることを債務不履行として（415条）、本件請負契約を解除することはできないか。
住宅の建築を目的とする請負契約の場合、その基礎工事が不完全であることは、「債務の本旨」に反する（415条）。そこで、その不完全部分が追完可能な場合 には、その追完すべき部分は、履行遅滞に陥っていると考えることができる。そこで、注文者は、履行遅滞に基づく解除権を行使することができると考える（541条）。
そして、注文者は、当該契約の仕事が可分である場合には、契約全部の解除しかできな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【経済史】過去問&rsquo;09-&rsquo;91（慶應通信・経済学部）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959114861322@hc09/77611/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dream1156]]></author>
			<category><![CDATA[dream1156の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 19 Jan 2011 00:20:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959114861322@hc09/77611/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959114861322@hc09/77611/" target="_blank"><img src="/docs/959114861322@hc09/77611/thmb.jpg?s=s&r=1295364055&t=n" border="0"></a><br /><br />【経済史】慶應通信経済学部経済史の過去10年以上の科目試験問題を収録しました。出題傾向の分析や重要ポイントの確認にご活用下さい。[188]<br />≪経済史≫ 
ケイザイシ 2009-4 C 経済史 
11月：ヨーロッパにおける封建社会を解体せしめた要因について述べよ。 2009-4 [１]ヨーロッパの封建社会における経済と社会と制度の関連について述べなさい。 経済史 
ケイザイシ 2009-4 C [１]16～17世紀におけるオランダの発展について述べよ。 
ハッテン 2009-4 C 2009-2 
[１]現代の経済における市場と政府のあり方について論じなさい。 2009-4 C 2009-1 
[１]近代ヨーロッパの経済発展について国民国家のあり方を比較史的に論じなさい。 2009-4 C 2008-4 
１月：市民革命が起こらなければならなかった背景・理由について述べよ。 2009-4 C ３月：各国の産業革命の時期とその特徴について述べよ。 
2009―3 2009-4 C 2008-2 
[１]中世ヨーロッパ農業における二圃制と三圃制の比較を論じなさい。 2009-4 C 2008-3 
[１]ドイツの工業化についてイギリスの工業化との比較で論述しなさい。 2009-4 C 2007-4 
[１]ヨーロッパ中世都市の特..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[データベース技術]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955851910514@hc10/77605/]]></link>
			<author><![CDATA[ by TAru_]]></author>
			<category><![CDATA[TAru_の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 18 Jan 2011 23:55:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955851910514@hc10/77605/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955851910514@hc10/77605/" target="_blank"><img src="/docs/955851910514@hc10/77605/thmb.jpg?s=s&r=1295362556&t=n" border="0"></a><br /><br />・次の2つの表に基づいて以下の設問に答えよ。
　設問1　(1)から(4)の計算をせよ。ただし、式中のF1,F2は以下の条件とする。

F1:従業員．部門ID=部門.部門ID
       	F2:給与&gt;20

 設問2　(1)から(4)の計[260]<br />次の2つの表に基づいて以下の設問に答えよ。
従業員
　 部門
ただし、演算子「&times;」は直接演算を表す。また、演算子「&sigma;F」は選択条件をFとする選択演算を表し、
演算子「&pi;a1,a2,a3.&hellip;」は列指定条件をa1,a2,a3,&hellip;とする射影演算を表す。
設問1　⑴から⑷の計算をせよ。ただし、式中のF1,F2は以下の条件とする。
F1:従業員．部門ID=部門.部門ID
F2:給与&gt;20
⑴従業員&times;部門
　　　⑵&sigma;F1（従業員&times;部門）
　　　 
　　　⑶&sigma;F2（F1（従業員&times;部門））
　　　 
⑷&pi;部門名,社員番号,給与（&sigma;F2（F1（従業員&times;部門））
　　　 
設問2　⑴から⑷の計算をせよ。ただし、式..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平成13年度第1問（民法）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/77599/]]></link>
			<author><![CDATA[ by iichikoneko]]></author>
			<category><![CDATA[iichikonekoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 18 Jan 2011 23:11:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/77599/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/77599/" target="_blank"><img src="/docs/983430322001@hc06/77599/thmb.jpg?s=s&r=1295359898&t=n" border="0"></a><br /><br />旧司法試験の答案です。答案上気になる点について、コメントをつけてあります。[111]<br />旧司法試験民法
平成13年度第1問 
　DのCに対する請求とCの反論
　Dは、Cに対し、所有権に基づく返還請求として甲建物明渡請求をすることが考えられる。
甲建物は、AからBとDに二重に譲渡されたため、Dは、甲建物について、対抗関係に立つ（177条）。そして、Dは、甲建物の登記を備え、背信的悪意者ではないので、その所有権を確定的に取得する。そこで、Dは、Cに対し、所有権に基づく返還請求として甲建物の明渡請求をする。
　これに対し、Cは、Bから甲建物を賃借し、引渡しを受けた。そこで、Cは、Dの請求に対し、甲建物について建物賃借権の対抗要件を備えたことにより、明渡請求を拒めると主張することが考えられる（借地借家法31条1項）。この主張は認められるか。
　まず、BC間の賃貸借契約は、その期間を3年とされており、その目的は飲食店経営であって、給排水管の取替工事を賃借人Cがすることとされている。これらのことから、この契約は、客観的に一時使用目的 であることが明らかであるとはいえない（同法40条）。
　しかし、Cは、登記名義人ではないBから甲建物を賃借している。そこで、このようなCは、所有権移転登..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平成22年度第2問（民法）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/77584/]]></link>
			<author><![CDATA[ by iichikoneko]]></author>
			<category><![CDATA[iichikonekoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 18 Jan 2011 14:19:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/77584/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/77584/" target="_blank"><img src="/docs/983430322001@hc06/77584/thmb.jpg?s=s&r=1295327949&t=n" border="0"></a><br /><br />旧司法試験の答案です。答案上記になる点について、コメントをつけてあります。[111]<br />平成22年度第2問 
　設問１
　小問（1）
　本件パイプの所有権 は、C、Dのいずれに帰属するか。本件パイプの所有権がBに帰属していたか、BD間の譲渡担保権の法的性質 と関連して、問題となる。
　譲渡担保とは、自己の財産の所有権を債権者に移転し、後に受け戻すこと方法による担保である。この目的は、あくまで担保権の設定にある。そのため、当事者の意思としては、所有権は債務者にとどめ、債権者は、担保権の実行によりその目的物の所有権を取得する権利を取得するものと考えられる。そうであるならば、譲渡担保の法的性質は、担保権の設定にあると考えるべきである。
本件では、BD間の本件パイプに対する譲渡担保権の設定は、担保権の設定を目的とするものであり、所有権はBに留められていたと考えられる。
したがって、本件パイプの所有権は、Bに帰属していた。
　そして、Bは、Cとの請負契約（632条）に基づき、本件パイプをCの建物に取り付け、一体化させた。これは、BD間の譲渡担保権設定契約で認められていた範囲内の行為 である。したがって、Cは、またBに対して請負代金を支払っていないが、本件パイプの所有権は、附合 により（242条本文）、Cに帰属したといえる。
　よって、本件パイプの所有権は、Cに帰属している。
　では、Dは、譲渡担保権に基づき、Bに代位し、Cに対して本件パイプの代金500万円 を請求することはできるか。譲渡担保権に基づく物上代位が認められるか、問題となる。
上述の通り、譲渡担保の性質は、担保権の設定である。そうであるならば、対抗要件を備えた譲渡担保権については、抵当権（369条1項）と同様に、譲渡担保権に基づく物上代位を認めるべきである（304条類推適用）。
そして、動産譲渡の対抗要件は、引渡しである（178条）。したがって、動産譲渡担保の対抗要件も、引渡しであると考える。
本件では、BD間で本件パイプについて譲渡担保権の設定がされ、Dは、占有改定による引渡しを受けた（183条）。したがって、Dは、譲渡担保権の設定について対抗要件を備えた。
よって、Dは、Cに対し、譲渡担保権に基づきBに代位し、本件パイプの代金500万円 の請求をすることができる。
　小問（2）
Dが譲渡担保権に基づく物上代位権を行使できるとして、Dは、Bから物上代位の目的債権を譲り受けたEに優先して弁済を受け..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平成15年度第1問（民法）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/77505/]]></link>
			<author><![CDATA[ by iichikoneko]]></author>
			<category><![CDATA[iichikonekoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Jan 2011 17:11:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/77505/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/77505/" target="_blank"><img src="/docs/983430322001@hc06/77505/thmb.jpg?s=s&r=1295251916&t=n" border="0"></a><br /><br />旧司法試験の答案です。答案上記になる点については、コメントをつけています。[111]<br />平成15年度第1問 
　Cに対する請求について
　Dは、Cが追突した為に暴走した犬を避けようとして重傷を負った。そこで、Dは、Cに対し、不法行為に基づく損害賠償請求をすると考えられる（709条）。
この請求に対し、Cは、Dが重傷を負ったのは、Bが連れていた犬が暴走したことによるから、行為と結果との間に因果関係 が認められず、不法行為は成立しないとの反論をすると考えられる。
　そこで、不法行為における因果関係について考えると、これは、相当因果関係をいう。そして、その行為から通常生じる損害および予見可能な特別事情により生じる損害については、因果関係が認められると考える（416条類推適用）。
本件では、路上で大型犬に自転車を追突させた場合、その犬が暴走し人に危害を加えることは、通常生じうることであるといえる。したがって、Cの行為とDの傷害 との間には、相当因果関係が認められる。
　よって、Dは、Cに対し、不法行為に基づく損害賠償請求をすることができる 。
　Bに対する請求について
　Bは、大型犬を散歩させていたが、その犬が暴走し、Dに重傷を負わせた。そこで、Dは、Bに対し、動物保管者責任 および不法行為 に基づく損害賠償をすると考えられる（718条2項、709条）。
この請求に対し、Bは、①自己はこの大型犬を散歩させていただけであり、飼い主Aの占有補助者 にすぎないから、「占有者に代わって動物を管理する者」（保管者）にあたらない、②犬が暴走したのはCが追突したからであって、Bには過失および因果関係が認められない、との反論 をすることが考えられる。
　まず、①の反論は認められるか。
718条の趣旨は、危険な動物を支配する者は、その動物から生じた損害について責任を負うべきであるという点にある。そうであるならば、独立した占有を持たない占有補助者について、このような重い責任 を課すことはできないと考えるべきである。したがって、占有補助者は、保管者にはあたらない。
よって、Bは、保管者にはあたらず 、XはBに対し、動物保管者責任に基づく損害賠償請求をすることはできない（718条2項）。
　では、②の反論は認められるか。
　まず、過失とは、結果発生の予見可能性を前提とした結果回避義務違反をいう。
本件では、大型犬を路上で散歩させる際には、何らかの刺激により犬が暴走し、他人に危害を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平成13年度第2問（民法）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/77491/]]></link>
			<author><![CDATA[ by iichikoneko]]></author>
			<category><![CDATA[iichikonekoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Jan 2011 14:38:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/77491/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/77491/" target="_blank"><img src="/docs/983430322001@hc06/77491/thmb.jpg?s=s&r=1295242700&t=n" border="0"></a><br /><br />答案です。簡単な注意ポイント付き。[51]<br />平成13年度第2問
「論ぜよ」なので、自分の見解を示すこと。
①不法行為責任と責任能力の関係&hellip;条文整理。②責任能力が必要とされる理由&hellip;過失概念の変容との関係。③未成年者の加害行為と親権者の不法行為責任&hellip;条文整理と、親権者固有の責任。
　設問1
　不法行為責任と責任能力の関係
民法は、責任能力を不法行為責任の要件としている。すなわち、712条は、未成年者は、「自己の行為の責任を弁識するに足りる知能を備えていなかったときは」、損害賠償責任を負わないとする。また、713条は、「精神上の障害により自己の行為の責任を弁識する能力を欠く状態にある間に他人に損害を加えた者は、その賠償の責任を負わない」とする。これらの規定から、不法行為に基づく損害賠償責任を認めるためには、一定の能力（責任能力）を備えていることが必要とされているのである。
要件ではなく、正確には抗弁。
＜不法行為の成立要件＞①権利侵害、②故意・過失、③損害（額）の発生、④因果関係。
&rarr;責任能力がないということは、不法行為不成立ではなく、損害賠償請求権発生を妨げられるということ。
　責任能力が必要とされる理由
　なぜ責任能力が不法行為責..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Ⅲ-5]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/76303/]]></link>
			<author><![CDATA[ by iichikoneko]]></author>
			<category><![CDATA[iichikonekoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 20:34:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/76303/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/76303/" target="_blank"><img src="/docs/983430322001@hc06/76303/thmb.jpg?s=s&r=1291116854&t=n" border="0"></a><br /><br />事例研究行政法第3部の解答です。参考までに。[64]<br />第3部〔問題5〕
場外車券売場の設置をめぐる問題
　設問1について
　X1とX2とは、Aの本件施設をO県Q市に設置する計画についての許可について、取消訴訟（行政事件訴訟法（以下、「行訴法」という。）を提起したいと考えている。そこで、X1とX2には、それぞれ本件許可の取消訴訟について原告適格（行訴法9条1項）についてどのような主張をするべきか。
　取消訴訟の原告適格は、当該処分の取り消しを求めるにつき、法律上の利益を有する者に認められる（行訴法9条1項）。
本問では、X1・X2は、本件許可の名宛人ではない第三者である。そこで、X1・X2にそのような法律上の利益が認められるためにどのような主張をするべきか、行訴法9条2項の考慮事由に従い、検討する。
　本件許可は、自転車競技法（以下、「競輪法」という。）4条1項に基づく。そして、場外車券売場の設置許可の申請について定める自転車競技法施行規則（以下、「規則」という。）14条2項1号は、許可申請書に、「場外車券発売施設付近の見取図（敷地の周辺から1000メートル以内の地域にある学校その他の文教施設及び病院その他の医療施設の位置並びに名称を記載し..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Ⅲ-3]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/76302/]]></link>
			<author><![CDATA[ by iichikoneko]]></author>
			<category><![CDATA[iichikonekoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 20:34:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/76302/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/76302/" target="_blank"><img src="/docs/983430322001@hc06/76302/thmb.jpg?s=s&r=1291116853&t=n" border="0"></a><br /><br />事例研究行政法第3部の解答です。参考までに。[64]<br />第3部〔問題3〕
都市計画法施行規則60条の適合証明書をめぐる紛争
　Cらは、甲県知事のAに対する本件適合証明書（都市計画法施行規則（以下、「都計法規則」という。）60条）の交付行為を争うために、取消訴訟（行政事件訴訟法（以下、「行訴法」という。）3条2項）を提起することができるか。
取消訴訟の要件は、①処分性（行訴法3条2項）、②原告適格（同法9条1項）、③訴えの利益（同項）、④被告適格（同法11条）、⑤管轄（同法12条）、⑥出訴期間（同法14条）、である。
　本件では、まず、①処分性が問題となる。
　処分性とは、公権力の主体たる国または公共団体の行為のうち、その行為によって、直接国民の権利義務を形成またはその範囲を確定することが法律上認められている行為に認められる。そこで、適合証明書の交付行為には、処分性が認められるか。
　本件での適合証明書は、本件建築計画が開発行為を伴わず、開発許可（都市計画法（以下、「都計法」という。29条1項）が不要であることを証明する文書である。これは、建築確認（建築基準法（以下、「建基法」という。6条1項）を得るために、その申請書に添付しなければならない..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Ⅲ-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/76301/]]></link>
			<author><![CDATA[ by iichikoneko]]></author>
			<category><![CDATA[iichikonekoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 20:34:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/76301/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/76301/" target="_blank"><img src="/docs/983430322001@hc06/76301/thmb.jpg?s=s&r=1291116852&t=n" border="0"></a><br /><br />事例研究行政法第3部の解答です。参考までに。[64]<br />第3部〔問題2〕
入管法に基づく退去強制をめぐる紛争
　設問1
　Xは、本件退去強制手続を抗告訴訟で争いたいと考えている（行政事件訴訟法（以下、「行訴法」という。）。そこで、本件においては、ⓐ入国管理局長（法務大臣）による「異議申出は理由がない旨の裁決」の取消訴訟（出入国管理及び難民認定法（以下、「入管法」という。）21条3項）（行訴法3条2項）、ⓑ主任審査官による退去強制令書発付処分の取消訴訟（入管法51条、行訴法3条2項）、および、ⓒ在法務大臣による在留特別許可を義務付ける義務付け訴訟（入管法50条1項4号、行訴法3条6項1号）を提起することが考えられる。
　まず、取消訴訟の要件は、①処分性（行訴法3条2項）、②原告適格（同法9条1項）、③被告適格（同法11条）④訴えの利益（同法9条1項）、⑤管轄（同法12条）、⑥出訴期間（14条）、である。ⓐおよびⓑについて、訴訟要件は、本件では問題なく充たす。なお、被告は国である。
そして、ⓐについては、「理由がない旨の裁決」には、特別審査官による退去強制対象者に該当するとの認定に対する判定に対する異議の申出に理由がないことを裁決するだけではな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Ⅲ-1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/76300/]]></link>
			<author><![CDATA[ by iichikoneko]]></author>
			<category><![CDATA[iichikonekoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 20:34:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/76300/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/76300/" target="_blank"><img src="/docs/983430322001@hc06/76300/thmb.jpg?s=s&r=1291116850&t=n" border="0"></a><br /><br />事例研究行政法第3部の解答です。参考までに。[64]<br />第3部〔問題1〕
食品添加物に対する規制をめぐる紛争
　設問1
　Aは、物質Sを、食品衛生法（以下、「食衛法」という。）10条の規定により「人の健康を損なうおそれのない添加物」を定める食品衛生法施行規則（以下、「規則」という。）12条の別表第1のリスト（以下、「リスト」という。）から除外することを求めたい。
そのために、Aとしては、ⓐ国に対し、物質Sをリストから削除することを義務付ける義務付け訴訟を提起することが考えられる（行政事件訴訟法（以下、「行訴法」という。）3条6項1号）。そして、仮の救済手段として、ⓑ仮の義務付けを申し立てることが考えられる（同法37条の5第1項）。
また、ⓒ物質Sが「人の健康を損なうおそれ」がある物質であるため、厚生労働大臣には、その使用を禁止する義務があることの確認訴訟を提起することが考えられる（行訴法4条後段）。
　では、それぞれの訴訟について、訴訟要件を充たすか。
　まず、ⓐ義務付け訴訟の可否について検討する（行訴法3条6項1号）。義務付け訴訟の要件は、①処分性（同法3条1項）、②重大な損害の発生（同法37条の2第1項）、③補充性（同項）、④原告適格（同条3項、4項、9条1項、2項）、⑤被告適格（同法38条1項、11条）、⑥訴えの利益、⑦管轄（38条1項、12条）、である。このうち、本件で問題となるのは、①および④であるので、この2つの要件についてのみ、検討する。
　①処分性について、厚生労働大臣が物質Sをリストから削除することは、すなわち、規則12条の改正をすることである。このような行為に、処分性は認められるか。
処分性とは、公権力の主体たる国または公共団体が行う行為のうち、その行為によって、直接国民の権利義務を形成しまたはその範囲を確定することが法律上認められているものに認められるものである。
そうであるならば、規則という一般的規範の定立行為には、特定人の具体的権利義務に直接の影響を及ぼすものでなく、処分性は認められないようにも思える。しかし、規範定立行為であっても、その規範に基づく具体的な執行行為を経ることなく、特定人に具体的な法的効果を及ぼす場合には、処分性は認められる。なぜなら、そのような規範の定立行為は、それ自体が、特定人の直接権利義務を形成しまたはその範囲を確定する行為であるといえるからである。
そこで、食衛法およ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第24回企業不祥事の前と後]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/76299/]]></link>
			<author><![CDATA[ by iichikoneko]]></author>
			<category><![CDATA[iichikonekoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 20:13:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/76299/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/76299/" target="_blank"><img src="/docs/983430322001@hc06/76299/thmb.jpg?s=s&r=1291115612&t=n" border="0"></a><br /><br />法学教室の連載されていた問題の解答です。参考までに。[78]<br />第24回　企業不祥事の前と後
　乙社株主であるMは、乙社の業績が悪化したのは、取締役であるF1・F2およびF4らが①不明朗な取引を防止することができなかったこと、および、②不明朗な取引が行われたことを自ら公表しなかったことが問題だったのであって、任務懈怠があるとして、F1らの会社に対する損害賠償責任を追及することはできるか（423条1項）。
423条1項の責任の要件は、①任務懈怠、②故意・過失、③損害の発生、④任務懈怠と損害との相当因果関係である。そこで、F1らに任務懈怠は認められるか。そもそも、F1らは、それぞれいかなる任務を負っていたかと関連し、問題となる。
　①不明朗な取引を防止することができなかったことについて
　取締役は、取締役会において、適正な会社経営を確保するために、内部統制システムを構築する義務を負う（362条5項）。もっとも、内部統制システム構築義務の内容は、会社によって様々である。そこで、内部統制システム構築義務とは、会社の事業の規模・特性等に応じて適切な体制を整備する義務であると考える。
したがって、F1らは、このような内部統制システム構築義務を負っている。
　で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第23回株式の持合いと譲渡制限契約]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/76298/]]></link>
			<author><![CDATA[ by iichikoneko]]></author>
			<category><![CDATA[iichikonekoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 20:13:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/76298/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/76298/" target="_blank"><img src="/docs/983430322001@hc06/76298/thmb.jpg?s=s&r=1291115611&t=n" border="0"></a><br /><br />法学教室の連載されていた問題の解答です。参考までに。[78]<br />第23回　株式の持合いと譲渡制限契約
　問1について
Y社は、持合関係にある取引先各社との間で、株式の譲渡制限を内容とする「株式持合契約」を締結することを検討している。このような契約は有効か。契約によって株式の譲渡制限をすることができるか、問題となる。
　原則として、株式の譲渡は自由である（127条）。もっとも、株式の譲渡制限を内容とする契約を締結することが127条に反するとはいえず、契約自由の原則が妥当すると考える。したがって、株式の譲渡制限を内容とする契約であっても、原則として、当事者の自由な合意によって締結できる。
しかし、株式の譲渡制限は、株主の投下資本回収を妨げるおそれがある。また、会社法の趣旨は、株主総会決議によって取締役を選任することにより（329条1項）、株主が会社の経営を支配することにあるが、取締役会の決定によって、会社・株主間で株式の譲渡制限を内容とする契約を締結することは、取締役が株主を選ぶこととなり、会社法の趣旨に反することになりかねない。そこで、株式の譲渡制限を内容とする契約は、当該契約の内容が株主の投下資本回収を不当に妨げる場合や、当該契約の主要な目的が取締..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第９９回看護師国家試験問題　正答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76143/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 20:03:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76143/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76143/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/76143/thmb.jpg?s=s&r=1291028582&t=n" border="0"></a><br /><br />第９９回　看護師国家試験　正答値表
問題番号 正答１ 正答２ 正答３ 正答４ 問題番号 正答１ 正答２ 正答３ 正答４ 問題番号 正答１ 正答２ 正答３ 正答４
A001 4 A061 2 B001 2 
A002 2 A062 3 B002 3 
A003 4 A063 2 B003 4 
A004 1 A064 2 B004 3 
A005 1 A065 4 B005 4 
A006 3 A066 4 B006 3 
A007 2 A067 3 B007 3 
A008 4 A068 4 B008 1 
A009 2 A069 1 B009 2 
A010 1 A070 4 B010 3 
A011 2 A071 3 B011 1 
A012 2 A072 1 B012 4 
A013 3 A073 2 B013 4 
A014 2 A074 2 B014 4 
A015 3 A075 4 B015 3 
A016 2 A076 2 B016 2 
A017 3 A077 3 B017 4 
A018 4 A078 5 B018 4 
A019 1 A079 5 B019 3 
A..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第９９回看護師国家試験問題　午前]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76142/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 20:03:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76142/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76142/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/76142/thmb.jpg?s=s&r=1291028581&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第９９回看護師国家試験問題　午後]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76141/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 20:02:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76141/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76141/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/76141/thmb.jpg?s=s&r=1291028569&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第９９回看護師国家試験問題　別冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76140/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 20:02:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76140/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76140/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/76140/thmb.jpg?s=s&r=1291028558&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第９８回看護師国家試験問題　午前]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76139/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 20:02:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76139/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76139/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/76139/thmb.jpg?s=s&r=1291028549&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第９８回看護師国家試験問題　午前　別冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76138/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 20:02:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76138/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76138/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/76138/thmb.jpg?s=s&r=1291028537&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第９８回看護師国家試験問題　午後]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76137/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 20:02:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76137/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76137/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/76137/thmb.jpg?s=s&r=1291028532&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第９８回看護師国家試験問題　正答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76136/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 20:02:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76136/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76136/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/76136/thmb.jpg?s=s&r=1291028522&t=n" border="0"></a><br /><br />問№ 正答１ 正答２ 正答３ 問 № 正答１ 正答２ 正答３ 問 № 正答１ 正答２ 正答３ 問 № 正答１ 正答２ 正答３
A001 2 A051 4 A101 4 B031 2
A002 3 A052 1 A102 2 B032 4
A004 2 A054 2 A104 3 B034 3
A005 2 A055 3 A105 3 B035 3
A006 3 A056 1 A106 2 B036 1
A007 2 A057 3 A107 4 B037 3
A008 4 A058 1 A108 3 B038 1
A009 2 A059 3 A109 1 B039 3
A010 3 A060 4 A110 4 B040 4
A011 1 A061 3 A111 4 B041 3
A012 1 A062 3 A112 1 B042 4
A013 2 A063 4 A113 2 B043 4
A014 4 A064 3 A114 2 B044 1
A015 3 A065 1 A115 1 B045 2
A016 1 A066 1 A116 2 B046 4
A017 1 A067 3 A11..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第９７回看護師国家試験問題　午前]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76135/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 20:02:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76135/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76135/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/76135/thmb.jpg?s=s&r=1291028521&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第９７回看護師国家試験問題　午後]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76134/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 20:01:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76134/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76134/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/76134/thmb.jpg?s=s&r=1291028498&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第９７回看護師国家試験問題　正答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76133/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 20:01:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76133/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76133/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/76133/thmb.jpg?s=s&r=1291028476&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第９６回看護師国家試験問題　午前]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76132/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 20:01:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76132/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76132/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/76132/thmb.jpg?s=s&r=1291028474&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第９６回看護師国家試験問題　午後]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76131/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 20:01:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76131/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76131/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/76131/thmb.jpg?s=s&r=1291028461&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第９６回看護師国家試験問題　正答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76130/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 20:00:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76130/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76130/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/76130/thmb.jpg?s=s&r=1291028450&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第９５回看護師国家試験問題　午前]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76129/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 20:00:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76129/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76129/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/76129/thmb.jpg?s=s&r=1291028448&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第９５回看護師国家試験問題　午後]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76128/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 20:00:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76128/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76128/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/76128/thmb.jpg?s=s&r=1291028437&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第９５回看護師国家試験問題　正答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76127/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 20:00:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76127/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76127/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/76127/thmb.jpg?s=s&r=1291028425&t=n" border="0"></a><br /><br />第95回 看護師国家試験 正答値表
問№ 正答１ 正答２ 正答３ 問№ 正答１ 正答２ 正答３ 問№ 正答１ 正答２ 正答３ 問№ 正答１ 正答２ 正答３
A001 1 A051 4 A101 1 B001 2
A002 3 A052 2 A102 2 B002 3
A003 1 A053 2 A103 1 B003 2
A004 4 A054 4 A104 4 B004 3
A005 4 A055 3 A105 3 B005 4
A006 3 A056 4 A106 2 B006 3
A007 2 A057 1 A107 3 B007 1
A008 2 A058 3 A108 3 B008 3
A009 4 A059 3 A109 4 B009 1
A010 4 A060 3 A110 4 B010 1
A011 4 A061 3 A111 1 B011 4
A012 1 A062 1 A112 2 B012 2
A013 1 A063 4 A113 1 B013 4
A014 2 A064 3 A114 2 B014 2
A015 3 A065 4 A115 3 B015 2
A0..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第９４回看護師国家試験　午前]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76126/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 20:00:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76126/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76126/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/76126/thmb.jpg?s=s&r=1291028423&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第９４回看護師国家試験　午後]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76125/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 20:00:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76125/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76125/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/76125/thmb.jpg?s=s&r=1291028410&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第９４回看護師国家試験　正答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76124/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 19:59:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76124/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76124/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/76124/thmb.jpg?s=s&r=1291028399&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第９３回看護師国家試験　午前]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76123/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 19:59:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76123/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76123/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/76123/thmb.jpg?s=s&r=1291028397&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第９３回看護師国家試験　午後]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76122/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 19:59:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76122/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76122/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/76122/thmb.jpg?s=s&r=1291028387&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第９３回看護師国家試験　正答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76121/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 19:59:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76121/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/76121/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/76121/thmb.jpg?s=s&r=1291028376&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育相談の研究　科目最終試験６設題セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/71326/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nodamayu]]></author>
			<category><![CDATA[nodamayuの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Sep 2010 17:17:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/71326/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/71326/" target="_blank"><img src="/docs/960152712431@hc09/71326/thmb.jpg?s=s&r=1284106648&t=n" border="0"></a><br /><br />□不登校について、そのタイプ別に学校および家庭における対応（指導）の在り方を述べなさい。
□教師カウンセラーとスクールカウンセラーそれぞれの長所（メリット）とその限界について考察しなさい。
□非行をしている子どもの心理と、学校や家庭にお[352]<br />S0534　教育相談の研究
不登校について、そのタイプ別に学校および家庭における対応（指導）の在り方を述べなさい。
教師カウンセラーとスクールカウンセラーそれぞれの長所（メリット）とその限界について考察しなさい。
非行をしている子どもの心理と、学校や家庭における指導の在り方を述べなさい。
カウンセリングの種類を挙げて、それぞれの理論や方法について比較検討しなさい。
現代の子どもたちは仲間同士の人間関係が希薄になっていると言われるが、その原因と考えられることを述べ、学校教育全般にわたる対応策について論じなさい。
現代の社会や学校において、カウンセリングがますます重視されるようになってきている背景や原因について考察しなさい。
以上の６設題についてまとめています。
Ｑ　不登校について、そのタイプ別に学校および家庭における対応（指導）の在り方を述べなさい。
　不登校が引き起こされる要因は多種多様です。文科省は不登校を７つのタイプに分類し、それぞれのタイプに最適な指導・援助ができるようにしています。
学校生活に起因するタイプ
学校生活になじめない（いじめなど）、授業がわからないことが原因の不登校。仲間や教師との関係改善や学習面の援助など、原因を取り除きやる気を持たせることが大切。
遊び・非行型
　登校しようと思えばできるが学校外での遊びのために欠席する不登校。学校内での人間関係作りを進めて居場所をつくることが大切。親子関係に問題がある場合は調整を、非行を伴う場合は関係機関との連携も求められる。
無気力型
　意欲が低いためにダラダラと欠席を続けるタイプ。登校するように激励したり、教師や仲間が毎朝迎えに行くなどの働きかけを続けて、学校生活でのやりがいや自己表現の機会を持たせることが大切。
不安など情緒混乱型
　登校の意思は強いが不安・緊張のために登校できなくなるタイプ。神経症的登校拒否と呼ばれる。無理強いせずに、本人の苦悩に寄り添い心理的安定を図ることが大切。
意図的な拒否型
　意図的に欠席するタイプ。高校生以上に多く、進路変更などが原因。本人の意思をしっかり確かめながら、柔軟に対応することが大切。
複合型
　前期の２つ以上が複合しているタイプ。それぞれのタイプに即した指導とともに、緊急に必要な措置や援助を優先させることも大事。
その他の型
　精神障害や保護者の意思による不登..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[７５２ 初等図画工作科教育法　科目終了試験問題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958158229829@hc09/69657/]]></link>
			<author><![CDATA[ by happy_mana]]></author>
			<category><![CDATA[happy_manaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Jul 2010 15:26:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958158229829@hc09/69657/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958158229829@hc09/69657/" target="_blank"><img src="/docs/958158229829@hc09/69657/thmb.jpg?s=s&r=1279779969&t=n" border="0"></a><br /><br />科目終了試験の過去問です。[39]<br />７５２　初等図画工作科教育法　科目終了試験問題
09.6
１．図画工作科における「評価」の問題点と展望について述べよ。
２．以下の造形用語や材料・用具・技法等について具体的に説明せよ。
（１）図式期（図式的表現）
（２）デカルコマニー
（３）テラコッタ（粘土）
09.6
１．「立体に表す」学習の目的と内容について、具体的な指導例をあげながら述べよ。
２．以下の造形用語や材料・用具・技法等について具体的に説明せよ。
（１）純色
（２）手びねり（成形工程）
（３）彫刻刀
09.10
１．図画工作科における「指導計画」作成上の要点について述べよ。
２．以下の造形用語や材料・用具・技法等について具体的..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[８２２ 人間関係 科目終了試験問題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958158229829@hc09/69659/]]></link>
			<author><![CDATA[ by happy_mana]]></author>
			<category><![CDATA[happy_manaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Jul 2010 15:31:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958158229829@hc09/69659/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958158229829@hc09/69659/" target="_blank"><img src="/docs/958158229829@hc09/69659/thmb.jpg?s=s&r=1279780277&t=n" border="0"></a><br /><br />科目終了試験の過去問です。[39]<br />８２２人間関係　科目終了試験問題
09.6　次の３問のうち２問を選んで解答せよ。
園の施設のうち２例を指摘し、教育的観点から検討を加えよ。
領域「人間関係」と他の領域との関係について述べよ。
領域「人間関係」の目標について知るところを述べよ。
09.6　次の３問のうち２問を選んで解答せよ。
幼児教育の目標と領域「人間関係」との関連について述べよ。
人間関係における問題行動と指導について要点を述べよ。
環境という視点から幼児の人間関係を考察せよ。
09.10　次の３問のうち２問を選んで解答せよ。
領域「人間関係」の評価について述べよ。
領域「人間関係」と他の領域との関係について述べよ。
環境とい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[４５４ 教育課程論　科目終了試験問題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958158229829@hc09/69660/]]></link>
			<author><![CDATA[ by happy_mana]]></author>
			<category><![CDATA[happy_manaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Jul 2010 15:55:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958158229829@hc09/69660/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958158229829@hc09/69660/" target="_blank"><img src="/docs/958158229829@hc09/69660/thmb.jpg?s=s&r=1279781757&t=n" border="0"></a><br /><br />科目終了試験の過去問です。[39]<br />４５４　教育課程論　科目終了試験問題
Ａ.2009年以降配本済テキスト所持者用問題
09.6
１．昭和２２年度版、２６年度版の学習指導要領にあらわれたカリキュラム改革の特徴に
ついてまとめなさい。
２．下記について説明せよ。
（１）絶対評価と相対評価それぞれのよい点と問題点について
（２）ブルーナーによる「学問主義、専門主義、構造主義」の意味について
09.6
１．教育課程の編成原理を戦後の「社会科」を例にして説明せよ。
２．下記について説明せよ。
（１）教科書のもつ機能（その系統性、特徴など）とは
（２）７０年代アメリカ教育界の「学校の人間化」とは
09.10
１．１９５８（昭和３３）年以降の学習指導要領改定版（昭和３３年版、昭和４３年版）
に現れた顕著な特色（系統性の尊重、教育内容の現代化など）についてまとめなさい。
２．下記について説明せよ。
（１）教科書のもつ教育的意義や機能について
（２）戦後の学習指導要領に示された「試案」や「告示」のもつ意味と違いについてま
　　　　とめなさい。
09.11
１．１９７７（昭和５２）年の学習指導要領（教育の人間化、人間中心教育課程など）の
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[７５３ 初等体育科教育法　科目終了試験問題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958158229829@hc09/69661/]]></link>
			<author><![CDATA[ by happy_mana]]></author>
			<category><![CDATA[happy_manaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Jul 2010 16:08:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958158229829@hc09/69661/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958158229829@hc09/69661/" target="_blank"><img src="/docs/958158229829@hc09/69661/thmb.jpg?s=s&r=1279782506&t=n" border="0"></a><br /><br />科目終了試験の過去問です。[39]<br />７５３　初等体育科教育法　科目終了試験問題
09.6
１．体育科改訂の要点を運動領域及び保健領域別に論述しなさい。
２．器械運動系の低学年の内容および学習指導について論述しなさい。
09.6
１．低学年・中学年における「体つくり運動」を論述しなさい。
２．表現運動系の低学年の内容を挙げ、その学習指導について論述しなさい。
09.10
体育科改訂の趣旨における「保健について」論述しなさい。
体つくり運動の学習指導について論述しなさい。
09.11
１．陸上運動系の低学年・中学年の内容を挙げ、学習指導について論述しなさい。
２．高学年の保健領域の内容とねらいについて論述しなさい。
09.12
１．..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[家庭科教育法　科目最終試験６設題セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/64162/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nodamayu]]></author>
			<category><![CDATA[nodamayuの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 10:23:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/64162/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/64162/" target="_blank"><img src="/docs/960152712431@hc09/64162/thmb.jpg?s=s&r=1266715421&t=n" border="0"></a><br /><br />S0620　家庭科教育法　科目最終試験６設題セット
卵料理の具体的な指導計画(学習活動)を示し、家庭科の評価の４観点について、どういう場面でどれを評価するか、説明しなさい。
「ごはんとみそ汁をつくろう」の単元について（ア）教材観（イ）児童観（ウ）目標（エ）指導計画（全8時間）を記述しなさい。
新しい小学校学習指導要領　家庭科の「目標」を示し、家庭科で育てたい３項目について解説しなさい。
新しい小学校学習指導要領　家庭科の「内容」について、改訂の要点を4点挙げて説明しなさい。
新しい小学校学習指導要領が示す（１）衣服について（２）住まい方についての学習で付けたい力と具体的な指導例を述べなさい。
５年生はじめの単元「できる仕事をみつけよう」の題材設定の理由と、目標、具体的な授業展開について記述しなさい。
卵料理の指導計画(学習活動)を示し、家庭科の評価の４観点について、
どういう場面でどれを評価するか、説明しなさい。
　家庭科の評価の観点は以下の４つです。
① 家庭生活への関心・意欲・態度　② 生活を創意工夫する能力
③ 生活の技能 ④ 家庭生活についての知識・理解
学習活動 評価 観点 ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生活科教育法　科目最終試験対策　６設題セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/59977/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nodamayu]]></author>
			<category><![CDATA[nodamayuの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 29 Nov 2009 00:53:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/59977/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/59977/" target="_blank"><img src="/docs/960152712431@hc09/59977/thmb.jpg?s=s&r=1259423590&t=n" border="0"></a><br /><br />生活科教育法　科目最終試験６設題セット
生活科のカリキュラム作成のポイントについて述べよ。
生活科における「子どもの学びの道筋」について実践例を通して述べよ。
（その実践事例がどの学年のどの内容のものかを明記すること）
生活科の学習における「体験」と「学び」について実践事例を通して述べよ。
（その実践事例がどの学年のどの内容のものかを明記すること）
生活科の学習における「かかわり」と「学び」について実践事例を通して述べよ。(その実践事例がどの学年のどの内容のものかを明記すること)　
生活科の学習における「遊び」と「学び」について実践事例を通して述べよ。
（その実践事例がどの学年のどの内容のものかを明記すること）
生活科を展開していくための指導原理について実践事例を通して述べよ。
（その実践事例がどの学年のどの内容のものかを明記すること。）
以上の設題をまとめています。
参考にしてください。
生活科のカリキュラム作成のポイントについて述べよ。
　生活科のカリキュラムの作成にあたっては、以下の５点がポイントになります。
生活科の趣旨を徹底する
生活科は具体的な活動や体験を通して、子どもが自..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[日大通信]英米文学特殊講義過去問テスト対策（H21.第2回）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/59698/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kabael]]></author>
			<category><![CDATA[kabaelの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 12:08:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/59698/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/59698/" target="_blank"><img src="/docs/957512047857@hc09/59698/thmb.jpg?s=s&r=1259204909&t=n" border="0"></a><br /><br />英米文学特殊講義　テスト対策（平成21年6月第2回）
１．ヴァージニア・ウルフがメレディスについて述べた次の文を読み、その内容を要約しなさい。
He has been, it is plain, at great pains to destroy&hellip;, to prepare the way for a new and original sense of the human scene.
（要約）
メレディスの小説の形は、単なる気まぐれから来たのではなく、形式ばった慣例への反発から生じたものである。TrollopeやJane Austinのありのままの現実を維持することは試みていないのである。ありきたりのものに対する反逆性、気取った態度、紳士や淑女の形式ばった会話を、新しく独創的な人間の感覚へと道を開き、日常生活とは異なる雰囲気を醸し出すために全く抜け目がないのである。
2. 上記引用文の最後の一文で、ウルフは&ldquo;prepare the way for a new and original sense of the human sense.&rdquo;と述べている。メレディスが批判したヴィクトリア朝の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[数学概論　科目最終試験対策　6設題セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/59545/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nodamayu]]></author>
			<category><![CDATA[nodamayuの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 11:45:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/59545/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/59545/" target="_blank"><img src="/docs/960152712431@hc09/59545/thmb.jpg?s=s&r=1259030753&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[理科教育法Ⅱ　科目最終試験６設題セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/58945/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nodamayu]]></author>
			<category><![CDATA[nodamayuの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 16 Nov 2009 01:31:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/58945/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/58945/" target="_blank"><img src="/docs/960152712431@hc09/58945/thmb.jpg?s=s&r=1258302669&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[家庭科概論　科目最終試験６設題セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/58060/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nodamayu]]></author>
			<category><![CDATA[nodamayuの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 10 Nov 2009 16:39:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/58060/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/58060/" target="_blank"><img src="/docs/960152712431@hc09/58060/thmb.jpg?s=s&r=1257838757&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[算数科教育法　科目最終試験６設題セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/57658/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nodamayu]]></author>
			<category><![CDATA[nodamayuの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 07 Nov 2009 23:41:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/57658/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/57658/" target="_blank"><img src="/docs/960152712431@hc09/57658/thmb.jpg?s=s&r=1257604897&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[理科概論　科目最終試験対策６設題セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/57530/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nodamayu]]></author>
			<category><![CDATA[nodamayuの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Nov 2009 17:45:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/57530/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/57530/" target="_blank"><img src="/docs/960152712431@hc09/57530/thmb.jpg?s=s&r=1257497152&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科概論　科目最終試験 ５設題セット　09年版]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/55234/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nodamayu]]></author>
			<category><![CDATA[nodamayuの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 Sep 2009 21:05:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/55234/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/55234/" target="_blank"><img src="/docs/960152712431@hc09/55234/thmb.jpg?s=s&r=1252670711&t=n" border="0"></a><br /><br />S0610　国語科概論　科目最終試験　５設題セット
□ 国語教育の必要性と意義について説明しなさい。そして、「読みの指導過程」を例に、
学校教育における国語教育と学び手との関係について述べなさい。
□ ことばの三つの機能を示し，それぞ[334]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育方法学　科目最終試験問題　６設題セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/52651/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nodamayu]]></author>
			<category><![CDATA[nodamayuの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 18 Jul 2009 01:45:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/52651/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/52651/" target="_blank"><img src="/docs/960152712431@hc09/52651/thmb.jpg?s=s&r=1247849123&t=n" border="0"></a><br /><br />S0104　教育方法学
教育技術は判断する過程が重要であるといわれているが、その判断と専門的知識はどのような関係になっているかを説明せよ。
相対評価と目標準拠評価をそれぞれ定義して、両者の長所と短所を表にまとめよ。
教育思想の歴史から[338]<br />S0104　教育方法学
教育技術は判断する過程が重要であるといわれているが、その判断と専門的知識はどのような関係になっているかを説明せよ。
相対評価と目標準拠評価をそれぞれ定義して、両者の長所と短所を表にまとめよ。
教育思想の歴史から，わが国の教育が近代化するときの教育理念とポストモダンにおける教育での理念とを比較してその違いを述べよ。⑤
学習環境を構築していく際に，施設，設備，情報環境などをどの点に気をつけて設計すべきかを説明せよ。 
わが国の子どもの学習意欲を高めるために、どのような授業づくりをしたらよいかをテキストの内容をふまえながら述べよ。
基礎基本が重要であるが学力の構造をどのように考えればよいか、教科書で紹介されている学力の構造についてできるだけ具体的に説明せよ。
以上の６設題をまとめています。
『教育技術は判断する過程が重要であるといわれているが、
その判断と専門的知識はどのような関係になっているかを説明せよ。』
柔軟な授業は教育技術と高度の専門性に支えられて実現する。教職教育においては教育的価値や規範、あるいは子ども像の問題は論じられることが多いものの、技術を組織的に教..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報処理入門 科目最終試験 １０設題（２０項目）セット　09年版]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/52602/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nodamayu]]></author>
			<category><![CDATA[nodamayuの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 17 Jul 2009 00:31:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/52602/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/52602/" target="_blank"><img src="/docs/960152712431@hc09/52602/thmb.jpg?s=s&r=1247758263&t=n" border="0"></a><br /><br />情報処理入門 科目最終試験 １０設題（２０項目）セット
Ａ『マイクロソフトのExcelにおいて、合計値、平均値、最大値、最小値を算出する関数名をそれぞれ書きなさい。』
『マイクロソフトのWordにおいて、図や図形の書式設定に「レイアウト[330]<br />情報処理入門 科目最終試験 １０設題（２０項目）セット
Ａ『マイクロソフトのExcelにおいて、合計値、平均値、最大値、最小値を算出する関数名を
　　それぞれ書きなさい。』
『マイクロソフトのWordにおいて、図や図形の書式設定に「レイアウト」という項目がある。
それには、「行内」「四角」「外周」などといった設定項目がある。このレイアウトでは何を設定するのかを具体的に説明せよ。』
Ｂ『パソコン内に画像ファイルが保存されている。マイクロソフトのWordにおいて、文書内にその画像ファイルを貼り付ける手順を詳しく述べなさい。』
『マイクロソフトExcelにおいて、グラフを作成する際に「グラフウィザード」というステップを通る。第３段階目のステップにおいて、グラフオプションという設定があり、「タイトルとラベル」「軸」「目盛線」「凡例」等の項目がある。これら４つの項目で何の設定を行なうのかを簡単なグラフの図を書いて、具体的に説明せよ。』
Ｃ『「ＨＴＴＰ」、「Ｗｅｂページ」、「ブラウザ」、「ＨＴＭＬ」。これら４つの語句を全て使い、意味が通るように説明文を作成せよ。』
　『距離1Km＝1000mが成り..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育心理学　科目最終試験　６設題セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/52315/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nodamayu]]></author>
			<category><![CDATA[nodamayuの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2009 14:10:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/52315/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/52315/" target="_blank"><img src="/docs/960152712431@hc09/52315/thmb.jpg?s=s&r=1247202634&t=n" border="0"></a><br /><br />Ｓ０１０５
教育心理学　科目最終試験　６設題セット
象徴機能の発生について説明せよ。説明にあたって具体的研究例も提示して下さい。また教育との関連で大切な点を説明しなさい。
フラストレーションについて説明せよ。
知能および創造性につい[344]<br />Ｓ０１０５
教育心理学　科目最終試験　６設題セット
象徴機能の発生について説明せよ。説明にあたって具体的研究例も提示して下さい。また教育との関連で大切な点を説明しなさい。
フラストレーションについて説明せよ。
知能および創造性について、それぞれの概念を明らかにし、またその違いを説明せよ。
アタッチメントとはどんな考えによって裏づけられているか。また乳幼期と青年期のアタッチメントの関連、アタッチメント形成の意味づけを考察せよ。
学習理論の中で、条件づけ理論、認知説、社会的学習理論について、各々の相違点が明らかになるよう、概要をまとめよ。
学級における、集団としての心理学的特徴、リーダーシップについて説明せよ。
以上の６設題についてまとめています。
フラストレーションについて説明せよ。
　人間は、様々な環境に対し反応して生活を営んでいます。環境は日々変化しているので、人が欲求を満たして生きていくためには、その環境と状況に応じた行動が求められます。このように個人が欲求を満足させようとして、環境の諸条件と調和するためにとる行動や態度の調整を「適応」と呼びます。人間は適応するために、目標を定めた..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[スポーツ論入門 科目最終試験 6設題セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/52242/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nodamayu]]></author>
			<category><![CDATA[nodamayuの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2009 18:54:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/52242/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/52242/" target="_blank"><img src="/docs/960152712431@hc09/52242/thmb.jpg?s=s&r=1247046859&t=n" border="0"></a><br /><br />Z1002　スポーツ論入門 科目最終試験 ６設題セット 
ウェイトトレーニングについて、その目的、方法を記述しなさい。
水質汚染の指標の一つである、ＢＯＤについて記述しなさい。
人の動作がなされたときの協同筋と拮抗筋との係り合いについ[332]<br />Z1002　スポーツ論入門 科目最終試験 ６設題セット 
ウェイトトレーニングについて、その目的、方法を記述しなさい。
水質汚染の指標の一つである、ＢＯＤについて記述しなさい。
人の動作がなされたときの協同筋と拮抗筋との係り合いについて記述しなさい。
球関節の形状と働き、その代表例の関節名を記述しなさい。
運動にともなう人体の酸素負債とその消費とについて記述しなさい。
心臓、瞳孔、胃腸壁に対する交感神経、副交感神経の働きについて記述しなさい。
以上の６設題をまとめています。
個人用にまとめたものです。
ウェイト・トレーニングについて、その目的、方法を記述しなさい。
　トレーニングとは、体力を向上させるために身体に刺激を与えることです。そのためには、質・量の両面から考えたオーバー・ロード、つまり各個体に応じた一定水準以上の負荷を与えることが必須条件となります。ウェイト・トレーニングは筋力を強めていくために、筋に与えるオーバー・ロードの代表例です。
筋力は強い力をだす能力で、発揮される力は筋の断面積に比例します。トレーニングによって筋力は少しずつかたまっていきますが、それを中止すると減少し..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育社会学　科目最終試験対策 ５設題セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/49837/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nodamayu]]></author>
			<category><![CDATA[nodamayuの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 29 May 2009 11:57:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/49837/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/49837/" target="_blank"><img src="/docs/960152712431@hc09/49837/thmb.jpg?s=s&r=1243565862&t=n" border="0"></a><br /><br />S0106　教育社会学
日本型の学歴社会の特質についてまとめ、学歴社会の今後の展望について述べよ。
学力低下の実態についてまとめ、その問題点を整理せよ。
イギリス・アメリカ・中国からひとつを選び、日本の教育改革と比較し、それぞれの特徴[338]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生徒指導・進路指導の研究（初等）　科目最終試験対策　6設題セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/49217/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nodamayu]]></author>
			<category><![CDATA[nodamayuの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 May 2009 19:34:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/49217/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/49217/" target="_blank"><img src="/docs/960152712431@hc09/49217/thmb.jpg?s=s&r=1242902067&t=n" border="0"></a><br /><br />科目最終試験
生徒指導・進路指導の研究（初等）
教科外教育とは何かについてまとめ、その構造と課題についてのべよ。
生徒指導の原理とは何かについてまとめ、その意義と内容についてのべよ。
教育相談とは何かについてまとめ、その際のカウンセ[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論Ⅰ　科目最終試験対策　７設題セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/49160/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nodamayu]]></author>
			<category><![CDATA[nodamayuの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 20 May 2009 11:44:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/49160/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/49160/" target="_blank"><img src="/docs/960152712431@hc09/49160/thmb.jpg?s=s&r=1242787442&t=n" border="0"></a><br /><br />美術概論
「造形遊び」のあり方について、子どもの発達段階と活動の内容面からとらえ、その留意点について述べなさい。
子どもが成長するとともに美術から離れていく原因をさぐり、今日の美術教育の課題について、項目をたてて述べなさい。
子どもの[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育原論　科目最終試験対策　6設題セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/48013/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nodamayu]]></author>
			<category><![CDATA[nodamayuの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 09 May 2009 20:59:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/48013/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/48013/" target="_blank"><img src="/docs/960152712431@hc09/48013/thmb.jpg?s=s&r=1241870390&t=n" border="0"></a><br /><br />科目コード　科目名　 S0101　教育原論 

□ ソクラテス的対話（産婆術）について述べ、ソクラテスの教育学的意義について考察せよ。

□ ルソー教育思想の特徴（消極教育や自然主義など）について述べ、その意義や問題点を考察せよ。 [324]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[体育概論　科目最終試験　6設題セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/47855/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nodamayu]]></author>
			<category><![CDATA[nodamayuの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 May 2009 21:39:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/47855/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/47855/" target="_blank"><img src="/docs/960152712431@hc09/47855/thmb.jpg?s=s&r=1241786346&t=n" border="0"></a><br /><br />体育概論　科目最終試験

① 子どもの一人ひとりが体育実技の学習に、意欲的に取り組むようにするための学習指導の留意事項を列挙せよ。

② 体育（運動）ぎらいの子どもを生みださないための学習指導上の留意点について述べよ。

③ 体[330]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本国憲法　科目最終試験対策　６設題セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/47605/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nodamayu]]></author>
			<category><![CDATA[nodamayuの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 May 2009 18:31:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/47605/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/47605/" target="_blank"><img src="/docs/960152712431@hc09/47605/thmb.jpg?s=s&r=1241429507&t=n" border="0"></a><br /><br />日本国憲法　科目最終試験

「信教の自由と政教分離について論じなさい。」
「表現の自由の制限について論じなさい。」
「報道の自由とプライバシーの保護について論じなさい。」
「校則と自己決定権について論じなさい。」
「私人間におけ[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会科概論　科目最終試験対策　6設題セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/38645/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nodamayu]]></author>
			<category><![CDATA[nodamayuの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Mar 2009 21:05:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/38645/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/38645/" target="_blank"><img src="/docs/960152712431@hc09/38645/thmb.jpg?s=s&r=1237464338&t=n" border="0"></a><br /><br />社会科概論の試験は、社会科の教育目標である「公民的資質の育成」に関して正しく理解をすることが大切だと思います。

●　経験主義社会科と系統主義社会科の特徴についてそれぞれ述べなさい。

●　「社会認識形成」と「合理的意思決定能力」の[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[幾何学概論科目最終試験_過去問(解答付)No4]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963749664117@hc07/33154/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nao_nao0211]]></author>
			<category><![CDATA[nao_nao0211の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Jan 2009 23:11:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963749664117@hc07/33154/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963749664117@hc07/33154/" target="_blank"><img src="/docs/963749664117@hc07/33154/thmb.jpg?s=s&r=1231251098&t=n" border="0"></a><br /><br />『幾何学概論科目最終試験 過去問No４』
Date &lsquo;08/02月, &lsquo;07/11月, &lsquo;06/07月
&lt;問題&gt;
１．命題Pnを&rdquo;-nより小さい&rdquo;命題qnを&rdquo;nより大きい&rdquo;と定め、Rの部分集合 とおくとき、つぎの問いに答えよ。
(1) 
([264]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育相談研究ﾃｽﾄ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/27092/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｍ１－７]]></author>
			<category><![CDATA[ｍ１－７の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 19 Oct 2008 21:47:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/27092/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/27092/" target="_blank"><img src="/docs/961951576417@hc08/27092/thmb.jpg?s=s&r=1224420426&t=n" border="0"></a><br /><br />①カウンセリングの種類を挙げて、それぞれの理論や方法について比較検討しなさい。
②非行している子どもの心理と、学校や家庭における指導の在り方を述べなさい。
③現代の子どもたちは、仲間同士の人間関係が希薄になっていると言われているが、その[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本国憲法ﾃｽﾄ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/27082/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｍ１－７]]></author>
			<category><![CDATA[ｍ１－７の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 19 Oct 2008 20:08:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/27082/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/27082/" target="_blank"><img src="/docs/961951576417@hc08/27082/thmb.jpg?s=s&r=1224414493&t=n" border="0"></a><br /><br />①報道の自由とプライバシーの保護のについて論じなさい。
②表現の自由の制限について論じなさい。
③法の下の平等について論じなさい。
④私人間における人種差別について論じなさい。
⑤信教の自由と政教分離について論じなさい。[326]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平成18年 東京工業大学院試験 数理・計算科学専攻 専門科目 解答(一部)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24693/]]></link>
			<author><![CDATA[ by POPEE]]></author>
			<category><![CDATA[POPEEの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 23 Sep 2008 12:56:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24693/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24693/" target="_blank"><img src="/docs/popee/24693/thmb.jpg?s=s&r=1222142164&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【第10章】2006年度 東京工業大学 情報科学科 計画数学第一レポート答案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24682/]]></link>
			<author><![CDATA[ by POPEE]]></author>
			<category><![CDATA[POPEEの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 18:56:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24682/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24682/" target="_blank"><img src="/docs/popee/24682/thmb.jpg?s=s&r=1222077402&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【第9章】2006年度 東京工業大学 情報科学科 計画数学第一レポート答案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24681/]]></link>
			<author><![CDATA[ by POPEE]]></author>
			<category><![CDATA[POPEEの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 18:56:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24681/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24681/" target="_blank"><img src="/docs/popee/24681/thmb.jpg?s=s&r=1222077388&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【第8章】2006年度 東京工業大学 情報科学科 計画数学第一レポート答案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24680/]]></link>
			<author><![CDATA[ by POPEE]]></author>
			<category><![CDATA[POPEEの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 18:56:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24680/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24680/" target="_blank"><img src="/docs/popee/24680/thmb.jpg?s=s&r=1222077371&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【第7章】2006年度 東京工業大学 情報科学科 計画数学第一レポート答案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24679/]]></link>
			<author><![CDATA[ by POPEE]]></author>
			<category><![CDATA[POPEEの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 18:55:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24679/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24679/" target="_blank"><img src="/docs/popee/24679/thmb.jpg?s=s&r=1222077359&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【第6章】2006年度 東京工業大学 情報科学科 計画数学第一レポート答案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24678/]]></link>
			<author><![CDATA[ by POPEE]]></author>
			<category><![CDATA[POPEEの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 18:55:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24678/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24678/" target="_blank"><img src="/docs/popee/24678/thmb.jpg?s=s&r=1222077344&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【第4章】2006年度 東京工業大学 情報科学科 計画数学第一レポート答案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24677/]]></link>
			<author><![CDATA[ by POPEE]]></author>
			<category><![CDATA[POPEEの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 18:55:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24677/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24677/" target="_blank"><img src="/docs/popee/24677/thmb.jpg?s=s&r=1222077330&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【第2章】2006年度 東京工業大学 情報科学科 計画数学第一レポート答案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24675/]]></link>
			<author><![CDATA[ by POPEE]]></author>
			<category><![CDATA[POPEEの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 18:55:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24675/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24675/" target="_blank"><img src="/docs/popee/24675/thmb.jpg?s=s&r=1222077302&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【第1章】2006年度 東京工業大学 情報科学科 計画数学第一レポート答案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24674/]]></link>
			<author><![CDATA[ by POPEE]]></author>
			<category><![CDATA[POPEEの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 18:54:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24674/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24674/" target="_blank"><img src="/docs/popee/24674/thmb.jpg?s=s&r=1222077283&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平成19年 東京工業大学院試験 数理・計算科学専攻 専門科目 答案例(一部)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24673/]]></link>
			<author><![CDATA[ by POPEE]]></author>
			<category><![CDATA[POPEEの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 18:36:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24673/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24673/" target="_blank"><img src="/docs/popee/24673/thmb.jpg?s=s&r=1222076211&t=n" border="0"></a><br /><br />平成19年 東京工業大学院試験 数理・計算科学専攻 専門科目 
問1, 2, 3, 8, 10, 11, 12の答案例です。[128]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平成17年 東京工業大学院試験 数理・計算科学専攻 専門科目 答案例(一部)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24671/]]></link>
			<author><![CDATA[ by POPEE]]></author>
			<category><![CDATA[POPEEの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 18:36:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24671/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24671/" target="_blank"><img src="/docs/popee/24671/thmb.jpg?s=s&r=1222076183&t=n" border="0"></a><br /><br />平成17年 東京工業大学院試験 数理・計算科学専攻 専門科目 
問1, 2, 3, 7, 10, 11, 12の答案例です。[128]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平成16年 東京工業大学院試験 数理・計算科学専攻 専門科目 答案例(一部)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24670/]]></link>
			<author><![CDATA[ by POPEE]]></author>
			<category><![CDATA[POPEEの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 18:36:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24670/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24670/" target="_blank"><img src="/docs/popee/24670/thmb.jpg?s=s&r=1222076168&t=n" border="0"></a><br /><br />平成16年 東京工業大学院試験 数理・計算科学専攻 専門科目 
問2, 3, 7, 8, 10, 11, 12の答案例です。[128]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平成15年 東京工業大学院試験 数理・計算科学専攻 専門科目 答案(一部)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24669/]]></link>
			<author><![CDATA[ by POPEE]]></author>
			<category><![CDATA[POPEEの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 18:35:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24669/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24669/" target="_blank"><img src="/docs/popee/24669/thmb.jpg?s=s&r=1222076154&t=n" border="0"></a><br /><br />平成15年 東京工業大学院試験 数理・計算科学専攻 専門科目 
問1, 2, 3, 8, 10, 11, 12の答案例です。[128]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[サンプル]平成14年 東京工業大学院試験 数理・計算科学専攻 専門科目 解答(一部)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24668/]]></link>
			<author><![CDATA[ by POPEE]]></author>
			<category><![CDATA[POPEEの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 18:35:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24668/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24668/" target="_blank"><img src="/docs/popee/24668/thmb.jpg?s=s&r=1222076137&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[線形計画問題の解法フローチャート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24366/]]></link>
			<author><![CDATA[ by POPEE]]></author>
			<category><![CDATA[POPEEの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 20 Sep 2008 14:09:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24366/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24366/" target="_blank"><img src="/docs/popee/24366/thmb.jpg?s=s&r=1221887390&t=n" border="0"></a><br /><br />2006年度　東京工業大学　情報科学科　計画数学第一　に沿って執筆[91]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[サンプル] 2006年度 東京工業大学 情報科学科 計画数学第一レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24364/]]></link>
			<author><![CDATA[ by POPEE]]></author>
			<category><![CDATA[POPEEの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 20 Sep 2008 14:07:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24364/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24364/" target="_blank"><img src="/docs/popee/24364/thmb.jpg?s=s&r=1221887246&t=n" border="0"></a><br /><br />2006年度　東京工業大学　情報科学科　計画数学第一の第一章のレポート問題の解答[112]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[米文学ﾃｽﾄ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22163/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｍ１－７]]></author>
			<category><![CDATA[ｍ１－７の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Jun 2008 17:11:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22163/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22163/" target="_blank"><img src="/docs/961951576417@hc08/22163/thmb.jpg?s=s&r=1214813480&t=n" border="0"></a><br /><br />①Ｓ.ｱﾝﾀﾞﾝｽﾝとＥ.ﾍﾐﾝｸﾞｳｪｲについて代表作を挙げながら論ぜよ。 
②ロストジェネレーションについて具体的な作家を２名以上挙げて論ぜよ。
③自然主義について具体的な作家を２名以上挙げて論ぜよ。
④トウェインとヘミングウェイ[342]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英文学ﾃｽﾄ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22162/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｍ１－７]]></author>
			<category><![CDATA[ｍ１－７の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Jun 2008 17:10:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22162/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22162/" target="_blank"><img src="/docs/961951576417@hc08/22162/thmb.jpg?s=s&r=1214813421&t=n" border="0"></a><br /><br />①ｳﾞｨｸﾄﾘｱ時代の詩について 
②シェイクスピアの第３期～第４期の作品について
③エドマンド・スペンサーについて
④１８世紀の小説の勃興及びその担い手について
⑤ジョン・ドライデンについて[282]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教科教育法英語1 科目最終試験 問題文付 指導案　合格済　佛教大]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963919000903@hc07/21451/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mustang69]]></author>
			<category><![CDATA[mustang69の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 19 May 2008 22:31:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963919000903@hc07/21451/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963919000903@hc07/21451/" target="_blank"><img src="/docs/963919000903@hc07/21451/thmb.jpg?s=s&r=1211203884&t=n" border="0"></a><br /><br />●与えられた題材を用いて、中学校1年生対象の学習指導案を作成しなさい。
題材名：Lesson 12 &quot;My 

(作成上の注意)
･本時の目標としては、
（１）三
･テキストの見本と同じものではなく、独自の指導案であること。
[298]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【H16年度】司法試験論述試験（過去問）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430303601@hc06/10446/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mewmew]]></author>
			<category><![CDATA[mewmewの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 12 Aug 2006 16:54:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430303601@hc06/10446/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430303601@hc06/10446/" target="_blank"><img src="/docs/983430303601@hc06/10446/thmb.jpg?s=s&r=1155369271&t=n" border="0"></a><br /><br />【問題】
「13歳未満の子供の親権者が請求した場合には、国は、子供に対する一定の性的犯罪を常習的に犯して有罪判決が確定した者で、請求者の居住する市町村内に住む者の氏名、住所及び顔写真を、請求者に開示しなければならない」という甲法が成立した[352]<br />【問題】
「13歳未満の子供の親権者が請求した場合には、国は、子供に対する一定の性的犯罪を常習的に犯して有罪判決が確定した者で、請求者の居住する市町村内に住む者の氏名、住所及び顔写真を、請求者に開示しなければならない」という甲法が成立した場合の問題点を検討せよ。
【趣旨】
前科に関する情報を公表されない個人の利益と子供の安全のためにその情報を得る利益が対抗関係に立つような法律が成立したと仮定し、当該法律の憲法上の問題点につき、それぞれの利益の性質やその重要性等を踏まえながら、その立法目的や具体的な利益調整手段の在り方を論理的に思考する能力を問うている。 
　本問における甲法は、一定の犯罪を犯した者（以下、犯罪者とする）の氏名・住所・顔写真の開示を国に求めるものであり、その者のプライバシー権を侵害し、違憲とならないかが問題となる。
　プライバシー権は、憲法上明文がないが、憲法上保証される人権か。この点につき、憲法上明文がない権利であっても、個人の人格的生存に不可欠な利益については、個人の尊重の原理（13条前段）に直結する幸福追求権（13条後段）により具体的権利として保証される。高度に情報..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[法学科特演解答例]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/331/]]></link>
			<author><![CDATA[ by riuriu]]></author>
			<category><![CDATA[riuriuの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 18 Jun 2005 20:23:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/331/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/331/" target="_blank"><img src="/docs/983432366401@hc05/331/thmb.jpg?s=s&r=1119093823&t=n" border="0"></a><br /><br />問?　中立公平な裁判とは　
一　中立、公正な裁判とは、両当事者に対し、組織・手続において偏りのない裁判をいう。
そして、中立、公正な裁判が保障は、適正な裁判による人権保障のために必要不可欠なものである。
それでは、このような中立、公正[346]<br />問Ⅰ　中立公平な裁判とは　
一　中立、公正な裁判とは、両当事者に対し、組織・手続において偏りのない裁判をいう。
　　そして、中立、公正な裁判が保障は、適正な裁判による人権保障のために必要不可欠なものである。
　　それでは、このような中立、公正な裁判の保障のために、どのような制度が設けられているか。　
二　この点、中立、公正な裁判の保障のためには、裁判所の組織自体の中立、公正と、裁判の手続の中立、公正が必要となると解する。
　１　裁判所の組織自体の中立、公正について
　　①　憲法は、裁判官の独立（憲76条2項）を保障している。
　　　裁判官の独立とは、裁判を担当する裁判官がいかなる外部からの圧力や干渉を受けずに公正無私の立場で職責を果たすことである。
　　　　これにより、外部的圧力、特に政治的圧力から裁判が保護され、中立公正な裁判が保障されることになる。
　　②　そして、刑事訴訟法は、裁判官について除斥（刑訴20条）、忌避（同21条）、回避（刑事訴訟法規則13条）を規定している。
　　　　ここで、除斥とは、裁判官を当然に職務の執行から排除する制度である。
　　　　　また、忌避とは、検察官..]]></description>

		</item>

	</channel>
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