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		<title>タグ“過去の謝罪”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[国・政府の考える「過去」とは]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430754801@hc06/6887/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mackey88]]></author>
			<category><![CDATA[mackey88の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Feb 2006 19:23:52 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430754801@hc06/6887/" target="_blank"><img src="/docs/983430754801@hc06/6887/thmb.jpg?s=s&r=1139999032&t=n" border="0"></a><br /><br />　日本政府は、これまでアジアを中心として世界各国に過去の侵略戦争を「反省」、「謝罪」してきたという。しかし相手は納得していない。こちらが一方的に「反省」、「謝罪」したところで、相手の理解を得られずに一体どうしようというのか。政府内には未だに[360]<br />国・政府の考える「過去」とは
　日本政府は、これまでアジアを中心として世界各国に過去の侵略戦争を「反省」、「謝罪」してきたという。しかし相手は納得していない。こちらが一方的に「反省」、「謝罪」したところで、相手の理解を得られずに一体どうしようというのか。政府内には未だに「過去に何度も謝罪してきたのだから十分」、「経済援助をしているのだからいいだろう」、「外交カードとして利用されているだけだ」、さらには「国際法上すでに決着している」、「そもそも虐殺などの事実はない」という意見まである。
　今までに出してきた各宣言・談話の中でも、特に評価されているのが1995年8月15日に出された村山談話である。
戦後50周年の終戦記念日にあたって（村山談話）（1995年　村山富市　一部）
私たちは過去のあやまちを2度と繰り返すことのないよう、戦争の悲惨さを若い世代に語り伝えていかなければなりません。いま、戦後50周年の節目に当たり、われわれが銘記すべきことは、来し方を訪ねて歴史の教訓に学び、未来を望んで、人類社会の平和と繁栄への道を誤らないことであります。わが国は、遠くない過去の一時期、国策を誤り、戦争..]]></description>

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