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		<title>タグ“途上国”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E9%80%94%E4%B8%8A%E5%9B%BD/</link>
		<description>タグ“途上国”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[貧困の定義とは何かを考える]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930395464597@hc18/134427/]]></link>
			<author><![CDATA[ by diamante]]></author>
			<category><![CDATA[diamanteの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Jul 2018 17:35:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930395464597@hc18/134427/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930395464597@hc18/134427/" target="_blank"><img src="/docs/930395464597@hc18/134427/thmb.jpg?s=s&r=1530434120&t=n" border="0"></a><br /><br />世界中には貧困に苦しむ人がたくさんいる。食べ物がない、住む場所がない、着る服がない、など状況は地域や人によって様々だが、生活に必要なものが欠如しているために、人間として最低限度の生活を送ることができずにいる人がいる。その一方で先進国では目に[360]<br />貧困の定義とは何かを考える 
世界中には貧困に苦しむ人がたくさんいる。食べ物がない、住む場所がない、着る服が
ない、など状況は地域や人によって様々だが、生活に必要なものが欠如しているために、
人間として最低限度の生活を送ることができずにいる人がいる。こうした物質的貧困を定
義する指標の一例として、貧困線以下で生活している人口比率や食糧不足人口率(図 1)など
がある。図 1 の食糧不足人口比率からは、世界的な食糧不足の人口比率は減少しているが、
アジアやラテンアメリカに比べると依然アフリカの食糧不足人口比率は高いことがわかる。
一方で、能力的な貧困を表す指標には識字率や乳幼児死亡率(図 2)などがある。図 2 は 5 歳
児以下の子ども 1000 人あたりの死亡率を示しており、最も死亡率の高いアンゴラでは 5 歳
児以下の子どもの 10 分の 1 以上が死亡していることがわかる。 
しかしながら、こうした指標は客観的な分析に基づいているものであり、そこで暮らし
ている本人の主観的な分析が一切反映されていない。そこで、現地の人々の声を反映した
主観的な貧困の分析方法として参加型貧困分析と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[主要国の妊産婦死亡率]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953974588022@hc11/78207/]]></link>
			<author><![CDATA[ by deliah_urara]]></author>
			<category><![CDATA[deliah_uraraの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 28 Jan 2011 21:52:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953974588022@hc11/78207/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953974588022@hc11/78207/" target="_blank"><img src="/docs/953974588022@hc11/78207/thmb.jpg?s=s&r=1296219147&t=n" border="0"></a><br /><br />主要国の妊産婦死亡率：最新年次 （出生10万対） 国 (年次) 妊産婦死亡率 国 (年次) 妊産婦死亡率 モーリシャス (2005) 21.3 フランス (2005) 5.3 セーシェル (2005) 65.1 ドイツ (2006) 6.1 カナダ (2004) 5.9 ギリシャ (2006) 2.7 キューバ (2005) 54.7 ハンガリー (2005) 5.1 ドミニカ (2002) 92.5 イタリア (2003) 5.1 メキシコ (2005) 49.4 ラトビア (2006) 9.0 アメリカ (2005) 18.4 ルクセンブルク (2005) 18.6 アルゼンチン (2005) 40.7 オランダ (2006) 8.1 チリ (2005) 20.8 ノルウェー (2005) 3.5 ウルグアイ (2004) 18.0 ポーランド (2006) 2.9 ベネズエラ (2005) 52.7 ポルトガル (2003) 7.1 アルメニア (2003) 22.4 ルーマニア (2006) 15.5 キプロス (2006) 11.5 ロシア (2006) 23.8 イスラエル..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『現代国際関係学―歴史・思想・理論』書評]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431505701@hc05/99750/]]></link>
			<author><![CDATA[ by komasen333]]></author>
			<category><![CDATA[komasen333の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 03 Jan 2013 13:52:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431505701@hc05/99750/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431505701@hc05/99750/" target="_blank"><img src="/docs/983431505701@hc05/99750/thmb.jpg?s=s&r=1357188721&t=n" border="0"></a><br /><br />講義「 国際関係論 」の中盤で出された課題が、この書評レポートでした。

書評では、戦死者数の定義について疑問を提起しています。
本書を読む前から抱いていた、自分なりの「戦死者数」という概念に対する違和感をまとめたような内容です。[338]<br />『現代国際関係学―歴史・思想・理論』書評
　国際関係学を学ぶ上で欠かせない国際社会の歴史、思想、理論などの基本的なことが網羅的に書かれている本書は、各章の冒頭に国際社会の歴史年表にあわせ、その時代ごとに生み出されてきた思想や理論が書かれている。国際関係学の誕生に大きな影響を与えてきた思想家とその思想の変遷からは、現在の国際関係学の理論の根幹がどのような歴史的背景のもとに構成されてきたのかがよくわかるようになっている。また、国際関係学の大きな思想の源流ともいえる、リアリズムとリベラリズム。その２大潮流の変遷と、そこから派生して生まれた思想や影響を受けた思想の流れもわかりやすく書かれている。
　非常にわかりやすく国際関係学の基本事項が押さえられている本書だが、１つ気になるのは、17章の 表Ⅶ2 冷戦後の紛争データ（1989-99）である。表の内容自体には直接関係のない話になるが、注（2）で「『戦争』とは年間1000人以上の戦闘関連死者を出した『大規模武力紛争』をいう。年間25人以上、累積1000人以上の戦闘関連死者を出したものを『中規模武力紛争』、年間25人以下、累積1000人以下の戦闘関..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[貿易論（科目コード0822)　分冊1　合格　日本大学通信　]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/80669/]]></link>
			<author><![CDATA[ by trek]]></author>
			<category><![CDATA[trekの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Apr 2011 20:39:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/80669/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/80669/" target="_blank"><img src="/docs/961003089747@hc08/80669/thmb.jpg?s=s&r=1303126785&t=n" border="0"></a><br /><br />WTO（世界貿易機関）の内容とそれ以降の貿易の変化について述べなさい。参考文献有り。[120]<br />ウルグアイ・ラウンドの結果、1995年1月1日に世界貿易機構(WTO)が誕生した。第二次世界大戦直後のITO構想から半世紀を経て、ようやく貿易に関する国際機関が誕生したのである。GATTの諸規定は、WTOが管理する諸規定に置き換わり、WTOは正式な国際機関として加盟国に貿易交渉の場を提供することになった。
　ITO憲章（ハバナ憲章）の暫定的協定としての性格しか有していなかったGATTとは異なり、WTOはWTO設立協定で認められた正式な国際機関である。このWTOはIMFおよびIBRDと並ぶ国際機関として、国際貿易体制を支える大きな柱になることが期待されている。WTOの本部はスイスのジュネーブに置かれ、153ヶ国(2008年10月現在)が加盟しており、現在、30ヶ国・地域が加盟申請中である。このように、WTO加盟国が拡大するにつれて、WTOは今やあらゆるビジネス分野から注目を集め、大きな求心力をつけた国際機関になりつつある。
　GATT時代は、締結国団が最高意思決定機関であり、年に１回総会を開催していた。WTOにおいては、少なくとも２年に１回開催される閣僚会議が最高意思決定機関である。こ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際政治学２南北問題＆地球温暖化防止]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956245538842@hc10/66045/]]></link>
			<author><![CDATA[ by takatakatakataka]]></author>
			<category><![CDATA[takatakatakatakaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Apr 2010 02:04:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956245538842@hc10/66045/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956245538842@hc10/66045/" target="_blank"><img src="/docs/956245538842@hc10/66045/thmb.jpg?s=s&r=1271869453&t=n" border="0"></a><br /><br />１　主に北半球に位置する先進工業国と南半球に位置する発展途上国には、大きな経済格差が存在する。これは南北問題と呼ばれる。かつて植民地であった発展途上国の多くは、大戦後次々と独立したが、経済的には価格が不安定な一次産品を輸出し、工業製品は輸入に依存する状態が続いていた。このような経済構造をモノカルチャー経済と呼ぶ。
経済格差を是正するため、国連の場で解決が図られたが、その中心は、発展途上国からの要求により設立された国連貿易開発会議（ＵＮＣＴＡＤ）である。ＵＮＣＴＡＤは、ＩＭＦやＩＢＲＤが先進国主導であるのに対し、途上国のイニシアチブで南北問題を検討し、貿易と経済開発について交渉を行う舞台である。その第一回会議（1964）では、「開発のための新しい貿易政策を求めて」という報告（プレビッシュ報告）が提出され、途上国の貿易拡大が求められた。
資源といった一次産品しか輸出品のない発展途上国にとっては、自国の資源は大変重要であり、資源主権を確立し、資源の開発・利用・加工・販売を確立しようとする資源ナショナリズムの動きも活発化していった。この流れを受けて、1974年、国連特別総会で「新国際経済秩序（..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[温室効果ガス排出と経済発展に関する計量分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960984749737@hc08/74945/]]></link>
			<author><![CDATA[ by spiral11]]></author>
			<category><![CDATA[spiral11の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Nov 2010 17:57:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960984749737@hc08/74945/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960984749737@hc08/74945/" target="_blank"><img src="/docs/960984749737@hc08/74945/thmb.jpg?s=s&r=1290416268&t=n" border="0"></a><br /><br />温室効果ガス排出と経済発展に関する計量分析
化石燃料の燃焼による二酸化炭素などの温室効果ガスの排出によって地球温暖化が引き起こされているといわれている。経済活動はやはり温室効果ガス排出に大きな影響を持つのか、温室効果ガス排出を抑えた経済発展は可能であるのか、調べてみた。
まず、CO2排出量とGDPの関係性について調べてみた。予想としては、正の相関関係が認められるだろう。
y=&beta;0+&beta;1x1+u
y= CO2排出量(1000t)
x1=GDP(106US$)
Dependent Variable: CO2
Method: Least Squares
Date: 11/12/10 Time: 19:59
Sample: 1 230
Included observations: 200
Variable
Coefficient
Std. Error
t-Statistic
Prob.&nbsp;&nbsp;
C
20650.35
28418.48
0.726652
0.4683
GDP/10^6
0.459565
0.024656
18.63876
0.0000
R-squared
0.636966
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;Mean dependent var
146526.4
Adjusted R-squared
0.635132
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;S.D. dependent var
646286.4
S.E. of regression
390384.6
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;Akaike info criterion
28.59760
Sum squared resid
3.02E+13
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;Schwarz criterion
28.63059
Log likelihood
-2857.760
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;F-statistic
347.4033
Durbin-Watson stat
2.216438
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;Prob(F-statistic)
0.000000
CO2=20650+0.460GDP+u 
2= 0.635
やはりGDPが100万ドル高くなると、CO2が460トン多く排出される傾向にあるようだ。
t値も十分に有意であり(18.639&gt;2)、決定係数も高い。GDPはCO2排出量の63.5%を説明している。
次いで、CO2の排出量と各産業の関係を見てみたい。この推計はどの産業がCO2排出に影響が大きいのかを..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[熱帯林を守るには]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955477778099@hc10/70229/]]></link>
			<author><![CDATA[ by どらえもソ]]></author>
			<category><![CDATA[どらえもソの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 03 Aug 2010 00:04:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955477778099@hc10/70229/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955477778099@hc10/70229/" target="_blank"><img src="/docs/955477778099@hc10/70229/thmb.jpg?s=s&r=1280761485&t=n" border="0"></a><br /><br />熱帯林を守るには
　発展途上国の一部では、人口増加に伴い、食料安全保障の観点などから熱帯林の耕地化が進み、この面からの環境破壊も大きくなるとされている。人口爆発の起きている地域での深刻な食糧危機についてはマスメディアでも大きく取り上げられ、多くの人の知るところとなっている。これを防ぎ、熱帯林を守ることはできないだろうか。
　現在の世界は、「北の先進国、南の発展途上国」と表現されることがある。前述したとおり、南の発展途上国は現在深刻な食糧危機にある。では北の先進国はどうであろうか。北の諸国、アメリカやヨーロッパの国々、そして日本などは皆一様に食に関してはほぼ事欠かない状態にある。国の中では貧富の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際プロジェクト・ODA実務第６回課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62223/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 03:22:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62223/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62223/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/62223/thmb.jpg?s=s&r=1264011779&t=n" border="0"></a><br /><br />途上国インフラプロジェクトにおけるプロジェクトファイナンスの可能性または限界について述べよ。
金融機関からの側面
プロジェクトファイナンスは、もともと欧米において石油・ガス・鉱物資源等の開発に関する資金調達手段として考案された。その後そ[352]<br />国際プロジェクト・ODA実務第６回課題
～プロジェクトファイナンスの可能性と限界～
以下に途上国インフラプロジェクトにおけるプロジェクトファイナンスの可能性または限界について述べる。
金融機関からの側面
プロジェクトファイナンスは、もともと欧米において石油・ガス・鉱物資源等の開発に関する資金調達手段として考案された。その後それら資源開発の川下プロジェクト（製油所・天然ガス液化設備・石油化学プラント等）から、発電所・道路等のインフラストラクチャー、さらには通信プロジェクト、スポーツスタジアム、テーマパーク等へのファイナンスにも採用され、応用範囲が拡大してきている。プロジェクトファイナンスの取りまとめにあたっては、個々のプロジェクトの経済的・技術的・法的側面にまで踏み込んだ分析を行う必要があり、そのためには様々な分野での知識と専門性が要求され、金融機関はプロジェクトファイナンスのノウハウと国内外のネットワークを、時間をかけて蓄積する必要がある。また、ローンのアレンジのみならず、ファイナンスに係わる各種アドバイスを提供するファイナンシャルアドバイザー業務にも力を入れ、数多くの実績を積み上げて..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際プロジェクト・ODA実務第３回課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62220/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 03:22:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62220/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62220/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/62220/thmb.jpg?s=s&r=1264011777&t=n" border="0"></a><br /><br />商社にとってのPF案件検討時におけるポイントをまとめよ。
商社がプロジェクトファイナンスの案件を検討し、今回彼らはスポンサー（投資）としての役割を果たすため、以下の注意するポイントが考えられる。

○リスクについて
プロジェクトファ[340]<br />国際プロジェクト・ODA実務第３回課題
～商社にとってのPF案件検討時におけるポイント～
商社がプロジェクトファイナンスの案件を検討し、今回彼らはスポンサー（投資）としての役割を果たすため、以下の注意するポイントが考えられる。
○リスクについて
プロジェクトファイナンスでは、今までのコーポレートファイナンスと異なり、事業主への遡及がない、若しくは限定されるため、投資のリスクが増加する。このため事前に事業収入等のキャッシュフローの確実性引き上げ交渉、キャッシュフローから出資者等の利害関係人に優先して返済を受ける仕組みの構築などリスク管理・リスク分担を決めるファイナンス方式の確認が必要となる。
以..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[身近なインド綿]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960142283508@hc09/59911/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hotdogfiend]]></author>
			<category><![CDATA[hotdogfiendの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Nov 2009 14:42:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960142283508@hc09/59911/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960142283508@hc09/59911/" target="_blank"><img src="/docs/960142283508@hc09/59911/thmb.jpg?s=s&r=1259386925&t=n" border="0"></a><br /><br />身近なインド綿とその生産の背景
深大基
我々が普段使う物の多くに木綿（コットン）が使われている。木綿は、繊維の中でも、特に肌触りがよく、吸湿性にも優れるので、肌着、タオル、シーツなど肌に触れやすい物の多くに使われている。どんな人でも、家には必ず綿製品が一つ以上あるだろう。その木綿を生産している主要国の一つがインドである。インドといえば近年、中国と比較されるほど急激な経済発展を遂げている国だ。今回は、この我々にとっても身近な木綿が、近年経済成長の著しいインドで、どのように作られ、それが人々にどのような影響を与えているかを検証してみたいと思う。
まず、木綿はどのようにできているのだろうか。木綿はワタ（アオイ科ワタ属）の種子のまわりについている。国内での生産はほとんどなく、ほぼ100パーセント海外輸入だ 。世界の生産国トップ３は中国、米国、インドという順番だ 。日本の輸入先のトップは米国となっている。インドはシリアに次いで４番目だ。しかし、日本でも明治時代は産業の近代化を進める上で綿織物業が大きな役割を果たし、その時の綿花はほとんどがインドからの輸入品だったそうだ 。また、インドでの綿花の歴..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会学　「『社会問題』とは何かを社会学的に定義し、その上で現在日本でそして世界で生じつつある『新しい社会問題』とはどのようなものであるかを、具体的な例をあげて論じなさい」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961252262587@hc08/51350/]]></link>
			<author><![CDATA[ by jgorochi]]></author>
			<category><![CDATA[jgorochiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Jun 2009 15:23:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961252262587@hc08/51350/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961252262587@hc08/51350/" target="_blank"><img src="/docs/961252262587@hc08/51350/thmb.jpg?s=s&r=1245392626&t=n" border="0"></a><br /><br />『社会問題』とは何かを社会学的に定義し、その上で現在日本でそして世界で生じつつある『新しい社会問題』とはどのようなものであるかを、具体的な例を挙げて論じなさい。
　社会問題とはアメリカの社会学者R・K・マートンによれば、「基本的には実態そ[352]<br />『社会問題』とは何かを社会学的に定義し、その上で現在日本でそして世界で生じつつある『新しい社会問題』とはどのようなものであるかを、具体的な例を挙げて論じなさい。
　社会問題とはアメリカの社会学者R・K・マートンによれば、「基本的には実態そのものと人々がこうあるべきと考えていることとの間にかなり大きな食い違いが存在するとき、社会問題が存在する。」である。それゆえ社会の変化や人々がこうあるべきと考える姿の変化によって社会問題も変容してくる。
　冷戦が終結し、米ソを中心とする東西の大きな対立が終わると世界はグローバル化への道を歩み始めた。民主主義と市場経済が世界のほとんどの地域に浸透し大きな戦争の脅..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[環境とナショナリズムの融合　環境問題の新視点]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51187/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 1010323]]></author>
			<category><![CDATA[1010323の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 Jun 2009 21:37:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51187/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51187/" target="_blank"><img src="/docs/960205412501@hc09/51187/thmb.jpg?s=s&r=1245069444&t=n" border="0"></a><br /><br />「環境とナショナリズムの融合」
「きれいな水はここでしか手に入らないから・・」朝日新聞２月１６日のニュースにはこう書いてあった。こう言ったのはバングラディシュに住むアシュ・ラタさん（３８歳）。家から１，５キロの道を毎日二時間おきに歩いてくる[358]<br />「環境とナショナリズムの融合」
「きれいな水はここでしか手に入らないから・・」朝日新聞２月１６日のニュースにはこう書いてあった。こう言ったのはバングラディシュに住むアシュ・ラタさん（３８歳）。家から１，５キロの道を毎日二時間おきに歩いてくる彼女とその村は、海面上昇、そしてそれに伴う塩害の被害によってこのような状況になってしまっている。日本の日常では考えにくい一場面である。またアフリカのコンゴ共和国にはもっと遠くまで水を汲みに行かなければならない人々も生活している。そこに潜む原因は「地球温暖化」である。
彼らは他者（われわれ自身もそこには含まれる）によって引き起こされた被害によって直接苦しんでいるわけである。日本もそうだが、先進工業国の排出したＣＯ２が原因となって地球を温暖な星へとしている。そのＣＯ２が原因という可能性はＩＰＣＣ（気候変動に関する政府間パネル）によると９割を超えており、今年の２月のＩＰＣCによる最新のレポートにはさまざまな深刻な事態が予想されうると書いてあった。もちろんその温暖化に懐疑を唱える者もいる。太陽の黒点や温暖化は地球の周期であるということだが、それらの変動ではも..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際社会に対する日本の経済援助について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50457/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミューズ大好き]]></author>
			<category><![CDATA[ミューズ大好きの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 02 Jun 2009 13:12:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50457/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50457/" target="_blank"><img src="/docs/983431559701@hc05/50457/thmb.jpg?s=s&r=1243915966&t=n" border="0"></a><br /><br />国際社会に対する日本の経済援助について 　

まず経済援助とは何かである。これは、先進工業国が開発途上国に資金的な援助をすることにより、開発途上国の経済的・社会的開発あるいは福祉の向上に貢献することを目的として行われるものである。日本に[350]<br />国際社会に対しての日本の経済援助について 　まず経済援助とは何かである。これは、先進工業国が開発途上国に資金的な援助をすることにより、開発途上国の経済的・社会的開発あるいは福祉の向上に貢献することを目的として行われるものである。日本における援助資金は、公的資金によるものと民間資金によるものとに大別される。 公的資金では、政府開発援助とその他の政府資金とに分類される。我が国の経済援助は公的資金によるものが多く、そのほとんどが政府開発援助となっている。また、この政府開発援助の総称はODAである。我が国の総援助額は、2000年をもって、約134億ドルとなり、世界第一位の援助国となった。 先のODAに..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ ブラジルのストリートチルドレン問題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431094101@hc06/7865/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mitarai226]]></author>
			<category><![CDATA[mitarai226の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 11 Apr 2006 01:50:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431094101@hc06/7865/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431094101@hc06/7865/" target="_blank"><img src="/docs/983431094101@hc06/7865/thmb.jpg?s=s&r=1144687848&t=n" border="0"></a><br /><br />たとえ子供相手と言えども、殺し屋を雇って自衛する道を選ぶ中産階級の人々も実は、ブラジル社会が抱える矛盾の被害者に他ならない。ブラジルは上層と下層の収入格差が極端に開いている国の一つだが、中流に位置する人々は、上を見れば自分たちよりも裕福な暮[360]<br />ブラジルのストリートチルドレン問題
ビデオを見たときに、頭に思い浮かんだのは「シティ・オブ・ゴッド」という映画の名前だ。あの映画はブラジルのスラム街出身の子供たちが、やがて街を牛耳るギャングスターにのし上がっていく様子を数名の登場人物の視点で描いていたものだった。最後にはギャングスターに上り詰めた男は、まだまだあどけなさの残る子供たちに銃でいとも簡単に撃ち殺されて、今度はその子供たちが街を駆け巡るという終わりを迎えていた。
あの映画を見たときに何が一番衝撃的だったかというと、簡単に銃で人を殺す子供だった。銃で人が撃たれるシーンなんてものはいくらでも映画なりドラマであるが、短パンにタンクトップやTシャツ姿でサンダル履きの子供が、パンパンと人を撃つシーンがあまりにも不釣合いすぎて、なんだか気味の悪いものだったことを覚えている。正装をしていれば人殺しが正当化されるわけではないけれども、少なくとも貴重な人の命が、あんなかっこうをした子供に奪われてしまう描写に、あっけにとられてしまった。そこには道徳や、生と死の尊厳といったものが一切感じられず、なんだか今自分が生活している世界との隔絶さに気分が悪..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 発展途上国問題についての感想]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431094101@hc06/7863/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mitarai226]]></author>
			<category><![CDATA[mitarai226の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 11 Apr 2006 01:42:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431094101@hc06/7863/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431094101@hc06/7863/" target="_blank"><img src="/docs/983431094101@hc06/7863/thmb.jpg?s=s&r=1144687356&t=n" border="0"></a><br /><br />　途上国という言葉も欺瞞に満ちたものであると感じる。途上という単語の意味は、それがいつかは達成されるべき目標へのプロセスの状態を意味する。しかし、現実の国際社会で一般的に途上国と呼ばれている国家を、進んだ国という意味の先進国諸国は、本当に途[360]<br />途上国問題についての感想
自分がエアコンの効いた教室で南北問題や途上国について学んでいるときには、常に頭の中にモヤがかかったような感覚に陥る。もっと簡単な表現を使うと、なんだか気に食わないのだ。
唸るような悲惨な現状に対して同情や怒りを抱きつつも、偽善とか同情が通じない世界があるな、とただそう感じざるをえないのだ。同情と傍観は極めて等しい言葉だ。自分が生活している世界と、ビデオや書籍の中に描かれている途上国の現状との温度差とか、そういった何気なく認識の道具として使っている言葉の意味とは一体何なのだろうかと考えずにはいられない。なんとか相応しい言葉を見つけ出そうとしても、かっこいい言葉はそうそう..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ タイの観光産業について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431094101@hc06/5876/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mitarai226]]></author>
			<category><![CDATA[mitarai226の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Jan 2006 21:47:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431094101@hc06/5876/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431094101@hc06/5876/" target="_blank"><img src="/docs/983431094101@hc06/5876/thmb.jpg?s=s&r=1138452457&t=n" border="0"></a><br /><br />　ビデオの中で一番印象的であったのは、観光客がカメラを現地人に向けて写しているところだった。あれが象徴するものは一体何であるのだろうかという事を考える必要があるように感じる。
　観光客は各々の期待を持って観光地にやって来る。それは美しい景[356]<br />タイの観光産業のビデオを見た感想
ビデオの中で一番印象的であったのは、観光客がカメラを現地人に向けて写しているところだった。あれが象徴するものは一体何であるのだろうかという事を考える必要があるように感じる。
　観光客は各々の期待を持って観光地にやって来る。それは美しい景色であったり、安価で手に入る安息を与えてくれる諸々のサービスであったり、非日常を感じさせてくれるエスニック漂う空気である。まず、観光客は自分が赴く地域についての予備知識というものは正確には持ち合わせておらず、各々の期待が創り上げたイメージが何よりも先行する。目的は日常を忘れさせてくれる非日常を求めてやって来ることなのだから、そうそう自分が足を運ぶ地域について深い考察を行うということはない。言い換えれば、自分の期待すること意外には無関心であるということだ。観光地の伝統文化や、自然景色の本質・現実に金を払っているのではなくて、自分たちが期待するモノに対して観光客は金を払っているということなのだろう。ただそういったことについての批判は自分も含めてお互い様なのでここらで止めにするが結果として、金を運んでくる観光客が抱く期待が、受..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 国際協力とのかかわり]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/5571/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 04gs105]]></author>
			<category><![CDATA[04gs105の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 20 Jan 2006 23:02:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/5571/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/5571/" target="_blank"><img src="/docs/983431342301@hc05/5571/thmb.jpg?s=s&r=1137765735&t=n" border="0"></a><br /><br />１．国際協力とのかかわり
　私は高校2年生のときフィリピンのバターンへ行きました。そこでストリートチルドレンの施設へ行ったのですが、子どもたちは狭い教室で前の子の背中を机の代わりにして勉強していました。私は授業中寝ていることだってあったし[354]<br />国際協力とのかかわり
私は高校2年生のときフィリピンのバターンへ行きました。そこでストリートチルドレンの施設へ行ったのですが、子どもたちは狭い教室で前の子の背中を机の代わりにして勉強していました。私は授業中寝ていることだってあったし、宿題をやっていかない日もありました。しかしその姿を見て自分が恥ずかしくなりました。一番仲良くなった子がノエミちゃんというのですが、６歳と聞いて驚きました。手足はがりがりでやせ細り、日本で言う小学生のようにはとても見えませんでした。その子たちのために何かできないか・・・と考えたことがきっかけです。もともと教師を目指していたので数学を一緒に勉強したいと思ったのですが、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[発展途上国の教育について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/5543/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 04gs105]]></author>
			<category><![CDATA[04gs105の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 20 Jan 2006 17:17:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/5543/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/5543/" target="_blank"><img src="/docs/983431342301@hc05/5543/thmb.jpg?s=s&r=1137745077&t=n" border="0"></a><br /><br />１）教育を受ける権利に大きな格差
　　フィリピン
　　親の義務：子どもを小学校へ７歳から通わせる
・	妹の面倒を見るため
・	働かないと家族が食べていけない
・	制服を買ってもらえない
　　&rArr;学校にいけない、１〜２年遅れて学校へ[330]<br />発展途上国の教育について
１）教育を受ける権利に大きな格差
　　フィリピン
　　親の義務：子どもを小学校へ７歳から通わせる
妹の面倒を見るため
働かないと家族が食べていけない
制服を買ってもらえない
　　&rArr;学校にいけない、１～２年遅れて学校へ行く
　　　　　　　　　　　&uarr;&darr;
施設設備の整った私立学校、名門校に通う（車で毎日送り迎え）
子どものときからアメリカやイギリスに留学
２）教育を受ける機会の不平等
国内における貧富の格差
住んでいる地域による格差
所属する民族や階層による格差
男女の違いによる格差
　　&rArr;1959年　「児童の権利宣言」：初等教育段階においては無償で義務とすべき
　　現実：..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平和研究]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431570701@hc05/3728/]]></link>
			<author><![CDATA[ by domdom802]]></author>
			<category><![CDATA[domdom802の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 08 Dec 2005 01:27:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431570701@hc05/3728/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431570701@hc05/3728/" target="_blank"><img src="/docs/983431570701@hc05/3728/thmb.jpg?s=s&r=1133972832&t=n" border="0"></a><br /><br />　私は、国連での途上国に対する情熱やいろんな困難や挫折を伴いながらもdevelopment workerとしての学ぼうとする姿勢や信念に感動しました。また、いつもの大学での講義での生徒に学ばせるという姿とちがい、先生自身が途上国のことについ[324]<br />平和研究
私は、国連での途上国に対する情熱やいろんな困難や挫折を伴いながらもdevelopment workerとしての学ぼうとする姿勢や信念に感動しました。また、いつもの大学での講義での生徒に学ばせるという姿とちがい、先生自身が途上国のことについて学んでいるといういつもとちがった姿がうかがえた。先生の国連での仕事での姿はいつも堂々と教壇に立って講義している姿とは想像しがたいものだった。しかしこういった困難を乗り越えてきたからこそ今の先生の姿があるのだと思う。こういった視点からでもいろいろな貴重な体験談があり、とても私にとってためになったと思う。
私はこの学びという観点からこのレポートで教育について述べていきたいと思う。ところで日本は途上国に開発援助をしているがその開発援助は一方通行であると思う。私は日本においても途上国から学ぶべきものがたくさんあると思う。いままで教育と発展の関係は経済、社会発展のための手段として捉えられてきた印象が強いが、これからは教育そのものが目的であり、開発の一部として捉えなければならないと思う。つまり、教育、学習というのは人間の基本的人権であることに加え、人間..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Child soldiers and their effect]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431497801@hc05/3638/]]></link>
			<author><![CDATA[ by taku47]]></author>
			<category><![CDATA[taku47の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 05 Dec 2005 01:26:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431497801@hc05/3638/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431497801@hc05/3638/" target="_blank"><img src="/docs/983431497801@hc05/3638/thmb.jpg?s=s&r=1133713606&t=n" border="0"></a><br /><br />In today&#039;s conflicts, children are the most tragic victims. It is estimated that more than 22 million children have been[120]<br />&ldquo;Child Soldiers and their effect&rdquo; 
Abstract 
About 800,000 children, who are under 18 years old, around the world are 
being forced to serve as soldiers. These children are not only in Africa, but also in such 
countries as America and England, thus it&rsquo;s a global problem. The children who are in 
such a situation have got so many disadvantages physically, mentally, and so on. This 
situation should be solved by especially the governments which are in this condition. 
But we couldn&rsquo;t have found e..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[途上国における女性の権利、ジェンダー]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432365401@hc05/419/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ueharamari]]></author>
			<category><![CDATA[ueharamariの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 19 Jun 2005 00:12:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432365401@hc05/419/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432365401@hc05/419/" target="_blank"><img src="/docs/983432365401@hc05/419/thmb.jpg?s=s&r=1119107547&t=n" border="0"></a><br /><br />FGMとは
Female Genital Mutilation（FGM）は、女性性器切除と訳される。女性の外陰手術は、「女子割礼―female circumcision」とも称されるが、FGMと女子割礼は行う行為はまったく同じものである。[250]<br />　　　　　　FGM
　　　　　　　　　　
FGMとは
Female Genital Mutilation（FGM）は、女性性器切除と訳される。女性の外陰手術は、「女子割礼―female circumcision」とも称されるが、FGMと女子割礼は行う行為はまったく同じものである。FGMは女性性器切除と日本語訳される一方、女子割礼の英語訳はFemale Circumcisionであり、FGMと女性割礼のそれぞれがもつ語彙のニュアンスは多少異なっている。
私がこのテーマを「女子割礼」ではなく「FGM」にした理由は、「女子割礼」を「女性に有害なFGM」であるととらえたからである。「女子割礼」は女性を苦しめる「FGM」であると認識しているために、文化的背景に守られる「割礼」という言葉を私は選ばない。
ＦＧＭの定義は、その地域や研究者によって様々だが、その形態は大きく３パターンに分類され、各パターンによっても細かい差異があると見られる。
１． スンナ割礼
クリトリスの包皮と先（最もやわらかい部分）の除去。陰部封鎖は行わない場合が多い。
２． 切除／クリトリス切除
　クリトリスと下陰部、そしてとき..]]></description>

		</item>

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