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		<title>タグ“身体”の公開資料</title>
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		<description>タグ“身体”の公開資料</description>
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		<item>
			<title><![CDATA[運動発達]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962185545978@hc08/61680/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aquo]]></author>
			<category><![CDATA[aquoの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 10 Jan 2010 22:55:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962185545978@hc08/61680/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962185545978@hc08/61680/" target="_blank"><img src="/docs/962185545978@hc08/61680/thmb.jpg?s=s&r=1263131753&t=n" border="0"></a><br /><br />運動学　運動発達
◆運動発達の機序
頚定、寝がえり、はいはい、つかまり立ち、伝え歩き、ひとり立ち、歩き始めが発達の流れである
座位からつかまり立ちしすぐに歩く子や、座位の後下肢をつかいいざって移動し歩行開始が1歳6か月以降になるなど正常でもいろいろある
おもな運動発達
頚定(首の座り)：乳児の首を支えないで立て抱きにできる状態
　　　　　　　　3~4か月で坐るが体を斜めに傾けたり横抱きにしても頚がしっかりしてくるのは5か月以降である
寝がえり：背臥位から腹臥位へ、腹臥位から背臥位へ寝返ることをいう。
　　　　　５か月ごろから行うが最初は一方向のみが多い
　　　　　背臥位から腹臥位、腹臥位から背臥位は6~７か月以降に見られる
坐位(おすわり)：お座りには4種類あるがどれも個人差がある
腰を支えると座れる　　　　　　　　　　　　　　　(5か月)
背を丸くして両手をついて坐る　　　　　　　　　　(6か月)
背を伸ばして手を離して坐る　　　　　　　　　　　(７か月)
座ったままで体をねじって横や後ろのものをとれる　(８か月)
はいはい：臥位で移動することをいう。
最初は後ろや回るだけだが、8か..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Ｐｕｓｈｅｒ　Ｓｙｎｄｒｏｍｅ（体軸傾斜症候群）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962185545978@hc08/61937/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aquo]]></author>
			<category><![CDATA[aquoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 07:42:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962185545978@hc08/61937/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962185545978@hc08/61937/" target="_blank"><img src="/docs/962185545978@hc08/61937/thmb.jpg?s=s&r=1263508928&t=n" border="0"></a><br /><br />Ｐｕｓｈｅｒ　Ｓｙｎｄｒｏｍｅ（体軸傾斜症候群）　　　　
　
　Ｐｕｓｈｅｒ　Ｓｙｎｄｒｏｍｅとは ： 生理的、解剖学的な姿勢肢位が何らかの原因で変化を受け傾斜、彎曲を起こしたもの
　☆特徴　　　　　①右脳損傷者に多い　　
　　　　　　　　　　②頭頂葉の障害で左右方向に傾いて倒れてくる
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　この際
　　　　　　　　　　　健側に身体を起こそうとして体幹患側の伸張と健側の短縮が見られる
　　　　　　　　　　③歩行不能（両股、膝関節の屈曲拘縮と体幹前屈のため）
　
＜坐位でのバランス反応＞
　　①麻痺側に身体を傾ける（ひどい時には自然に傾いてくる）
患側を凸にした体軸の彎曲が見られるが、起立反射は正常に起こる。健側の短縮、患側の伸張が起こり
これらの反射は中脳、橋、延髄レベルのものと考えられる。患者は身体の傾きに対する自覚に乏しく、
放置すれば容易に転倒する。
　　②健側に身体を傾ける
頭・体幹の起立反射は起こらない。１本の棒を傾けたかのような感じであるが、患者は敏感に傾きを感
じ取るようで怖がって何かにつかまろうとする。
　
＜立位におけるバランス反応..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[身体障害者に関する福祉制度]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956497146175@hc10/66244/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まるも]]></author>
			<category><![CDATA[まるもの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 27 Apr 2010 09:16:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956497146175@hc10/66244/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956497146175@hc10/66244/" target="_blank"><img src="/docs/956497146175@hc10/66244/thmb.jpg?s=s&r=1272327392&t=n" border="0"></a><br /><br />身体障害者への対策は、一元化されているわけではなく、福祉、教育、雇用、経済保障など、それぞれのニーズによって法律や行政サービスの組織も分かれている。ここでは福祉対策を中心に述べる。身体障害者福祉法は、身体障害者に対する単独法であり、他の法律に比較するとなり広範囲にわたる福祉対策を網羅している。この法律の対象は18歳以上の、都道府県知事より身体障害者手帳の交付を
うけた人で、この法で規定されている主な福祉のサービスとしては次のようなものがある。
①診査・更生相談
福祉事務所や身体障害者更生相談所において、専門の職員による身体障害者に関するあらゆる問題についての相談、判定、指導などが行われる。在宅重度身体障害者には訪問診査の制度がある。
②更生医療の給付
厚生大臣の指定した医療機関における、身体障害者の更生のために必要な医療の給付、または医療費の支給を行う。
③補装具の交付・修理
盲人安全杖、補聴器、義肢、装具、車イスなどの補装具の交付、修理、またはそれに代えて購入費、修理費の支給を行う。
④介護及び施設
ａ 居宅で入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活を営むのに必要な便宜の提供。すなわ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[体育科教育1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66215/]]></link>
			<author><![CDATA[ by きんぞう]]></author>
			<category><![CDATA[きんぞうの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Apr 2010 15:09:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66215/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66215/" target="_blank"><img src="/docs/983427442401@hc07/66215/thmb.jpg?s=s&r=1272089367&t=n" border="0"></a><br /><br />参考までに[15]<br />子どもにとって運動とはどのような影響を及ぼすのだろうか。健康、身体発育、脳発達、行動体力、防衛体力の5つの観点から考察していく。
健康について
健康については二つの側面がある。一つめは身体の健康である。運動は身体の各器官を活発に使う。これは退化や老化の防止となり、身体を健康に保つ。また、肥満防止にもなる。さらに、運動することにより、免疫力も高まると言われている。
もう一つの側面として、心の健康である。軽度のうつ病、情緒障害、統合失調症、神経症の患者に運動をさせたところ治療効果が見られた。これは、運動がうまくいったことによる成功体験により「自分でもできる」という気持ちをもつことができる。このこと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[宗教学（科目コード0014)　分冊2　合格　日本大学通信]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/64874/]]></link>
			<author><![CDATA[ by trek]]></author>
			<category><![CDATA[trekの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 21 Mar 2010 02:43:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/64874/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/64874/" target="_blank"><img src="/docs/961003089747@hc08/64874/thmb.jpg?s=s&r=1269106990&t=n" border="0"></a><br /><br />イエスは、三十歳の頃、洗礼者ヨハネの教えに耳を傾け洗礼を受けた。イエスの伝道の第一声は「悔い改めよ、天国は近づいた」（マタイ四・一七）であった。これは洗礼者ヨハネの呼びかけと同じである。
　イエスが伝道を開始して間もなく、ペテロとアンデレ兄弟が弟子になり、ヤコブ、ヨハネの兄弟も間もなくイエスに従った。また、厳しく税金を取り立て、ユダヤの人々から嫌悪の目で見られ、彼らと同席することすら拒まれていた「取税人」レビも弟子となった。
イエスは、病人や遊女など、当時の社会から「罪人」として除外されていた、経済的にも社会的にも社会の最下層に属する人々へも積極的に近づき交わりを結んでいった。また、身体の不自由な人の治癒にも当たった。当時のユダヤ社会においては、身体の不自由な人や病人、とりわけ癩病人は、みずからの（あるいは先祖の）犯した罪に対する神罰を受けたもの、と考えられ、家族や社会から遮断され、健康な者は、彼等と接触することが禁じられていた。イエスが救済の対象として重視したのは、罪人として一括される病人や身体の不自由な人ばかりではない。パリサイ派や熱心党のグループから蛇蠍のごとく忌み嫌われていた..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護実践と看護のテクネー]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956571374092@hc10/64749/]]></link>
			<author><![CDATA[ by amgellll000]]></author>
			<category><![CDATA[amgellll000の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 21:09:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956571374092@hc10/64749/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956571374092@hc10/64749/" target="_blank"><img src="/docs/956571374092@hc10/64749/thmb.jpg?s=s&r=1268654996&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）	看護技術の有限性

科学技術は行為する対象をモノとして捉え、病人自体もモノとしてみなす。たとえば、臓器移植などの高度医療においては、人間をモノとして捉え、「生かす」ことを目的とし、一層の技術開発に使命感を持つ。すなわち、生と死の[350]<br />看護実践と看護のテクネー
看護技術の有限性
科学技術は行為する対象をモノとして捉え、病人自体もモノとしてみなす。たとえば、臓器移植などの高度医療においては、人間をモノとして捉え、「生かす」ことを目的とし、一層の技術開発に使命感を持つ。すなわち、生と死の概念が乏しいものになりがちであり、無限性である。
一方、生と死の概念のある看護技術の本質は、「生命力の消耗を最小にするように整える」ことを目的とし、人間の「生きる」ことへの欲求に深くかかわる。しかし、人間は一回限りの命であり、いつか死を迎える。つまり、人間の生は必然的に有限であり、一人一人異なる個別性を持つ。さらに、看護師のもつ使命感は人間の死という不条理さに否定される。看護技術はこうした人間の生と死という概念を持つ特徴があるが故に有限性をもつ。
看護師はこのように有限である患者の生のはかなさを理解し、生とかかわりながら同時に死ともかかわっていく。したがって、使命感を強めるとともに、相手に及ぼす影響、また、看護技術の影響を常に意識しなくてはならない。
看護技術の規定
看護師は、病気自体を見るのではなく、その病気を患うそれぞれの人を見ること..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[刑法問題・答案　逮捕・監禁罪]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957017537549@hc10/63995/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chip chip]]></author>
			<category><![CDATA[chip chipの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 16 Feb 2010 14:18:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957017537549@hc10/63995/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957017537549@hc10/63995/" target="_blank"><img src="/docs/957017537549@hc10/63995/thmb.jpg?s=s&r=1266297537&t=n" border="0"></a><br /><br />刑法問題・答案　逮捕・監禁罪
問　逮捕・監禁罪にいうところの逮捕・監禁行為について述べなさい
答案
１　逮捕・監禁罪の保護法益
　　逮捕・監禁罪は、人の身体活動の自由を保護法益としている。人の身体活動の
　自由が侵害されたといえる程度に、ある程度の継続的な拘束が無ければ、成立しない。
　　瞬間的な拘束は、暴行罪を構成するにとどまる。
２　逮捕行為について
意義
人の身体を直接的に拘束して、人の身体活動の自由を侵害する者である。
拘束の手段・方法を問わない。
具体例
緊縛を行う
ピストル等を突きつけて自由を拘束する
警察官と詐称して連行する
警察官を欺き無実の者を連行させる
３　監禁行為について..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小児の外傷について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432098301@hc05/63512/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuu0822]]></author>
			<category><![CDATA[yuu0822の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 17:38:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432098301@hc05/63512/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432098301@hc05/63512/" target="_blank"><img src="/docs/983432098301@hc05/63512/thmb.jpg?s=s&r=1265099908&t=n" border="0"></a><br /><br />小児外傷における救急看護の問題点を述べよ
　子どもは、大人の縮小版ではなく、子ども独自の特徴を多く持っている。
　例えば、子どもは1つのことに夢中になると、他のことに注意が向かなくなり、怪我や事故が起きやすいという事や、身体が完全に出来上がっていないため、大人では大きな怪我に繋がらないようなことでも、死に至るような大きな怪我になることも少なくない。
　また、皮膚の厚さが薄く、筋肉や結合組織などの弾力性が高い等の身体的特徴があるため、外力が広く、深く作用しやすい。そのため、怪我や、それに伴う障害が各部位、単体でおこるとは限らず、多発外傷になりやすい。
　このような特徴から、子どもを観察する際や対応をする時には、目立った外傷だけでなく、全身を視野に入れたチェックが必要になる。
　以下、各部位の外傷について述べる。
(1)頭部外傷
　頭部の怪我は、全身の怪我の中でも特に注意しなければならない。
　頭部の構成は外側から皮膚、頭蓋骨、髄膜(硬膜、クモ膜、軟膜)、脳となり、外からの衝撃が大きければ大きいほど頭蓋骨や脳を守っている皮膚に裂傷が生じやすくなり、その内側にある頭蓋骨や脳に与える損傷は大き..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育原論　第２設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959057041094@hc09/62822/]]></link>
			<author><![CDATA[ by underMt1110]]></author>
			<category><![CDATA[underMt1110の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 Jan 2010 11:17:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959057041094@hc09/62822/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959057041094@hc09/62822/" target="_blank"><img src="/docs/959057041094@hc09/62822/thmb.jpg?s=s&r=1264645049&t=n" border="0"></a><br /><br />ジョン・ロックにおける子どもの教育論、特に習慣形成や賞罰法を中心に述べよ。
　ロックの教育はタブラ・ラサ説を唱えている。これは、子どもは生まれたときはまだ何の観念も持たず、成長するにつれて教育により様々な観念を獲得するようになるという説で経験主義的な考え方と言い得る。ロックは子どもの教育は、まず感覚的訓練から始めるように主張している。たとえば、どんな色であるか、どんな臭いか、どんな形かであるか等を、感覚を通して知覚し、知識や観念が得られる。もし子どもが一旦誤った観念を持ってしまえば、一生その誤った観念を持つかもしれない。それゆえ、正しい観念を持つように子どもを教育することが重要である。 　子ど..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学「教育相談（相談、援助の心理学）」（第1課題第1設題）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/61374/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zenimaru]]></author>
			<category><![CDATA[zenimaruの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 Jan 2010 14:11:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/61374/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/61374/" target="_blank"><img src="/docs/957586691839@hc09/61374/thmb.jpg?s=s&r=1262495510&t=n" border="0"></a><br /><br />課題：2つの設問とも答えなさい。（各800字程度、本文の書き始めに1.、2.を明記すること。）
1.クライエントに沈黙が起こった際の扱い方について述べなさい。
2.非言語的コミュニケーションとは何か。具体的に説明しなさい。[307]<br />第1課題第1設題
1．「沈黙」とは、クライエントの発している言葉にならない「サイン」である。その意味するところは、質問の内容がクライエントにとって重要なもの、考えもしていなかったことであり、その答えを出すために真剣に考えているからである。いわば、「沈黙」とはクライエントが自ら考えている時間なのである。相談を受ける側の目的は、クライエントが自ら考え、気付き、実行していくことを、支援することでる。このクライアントの「沈黙」という「サイン」に対しても、相談を受ける者として支援しなければならない。「沈黙」に対する支援は、クライエントの考えがまとまるまで、ひたすら「待つ」ということである。こちらからは何..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[発達心理学３]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957518793155@hc09/59659/]]></link>
			<author><![CDATA[ by fujikan717]]></author>
			<category><![CDATA[fujikan717の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 25 Nov 2009 17:36:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957518793155@hc09/59659/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957518793155@hc09/59659/" target="_blank"><img src="/docs/957518793155@hc09/59659/thmb.jpg?s=s&r=1259138171&t=n" border="0"></a><br /><br />１．更年期の生物学的・心理学的側面について
２．老年期における依存性（経済的・身体的・感情的依存）について[158]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[身体の健康を支える3要素]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957579473529@hc09/59172/]]></link>
			<author><![CDATA[ by soccerlike25]]></author>
			<category><![CDATA[soccerlike25の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 16:42:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957579473529@hc09/59172/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957579473529@hc09/59172/" target="_blank"><img src="/docs/957579473529@hc09/59172/thmb.jpg?s=s&r=1258530168&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[死と終末期にある患者の援助]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958695404338@hc09/58947/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tomoko-u-]]></author>
			<category><![CDATA[tomoko-u-の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 16 Nov 2009 04:53:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958695404338@hc09/58947/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958695404338@hc09/58947/" target="_blank"><img src="/docs/958695404338@hc09/58947/thmb.jpg?s=s&r=1258314818&t=n" border="0"></a><br /><br />終末期を迎える人は、老衰による身体機能の衰えや疾病の進行により徐々に基本的な日常生活を自らの手で行うことができなくなる。それにつれて、その先にある「死」そのものよりも「家族の重荷になるのではないだろうか、自分にはなんらかの価値があるのだろう[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2009音楽科指導法第2分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957654696619@hc09/58124/]]></link>
			<author><![CDATA[ by タカヒサ]]></author>
			<category><![CDATA[タカヒサの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 10 Nov 2009 22:19:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957654696619@hc09/58124/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957654696619@hc09/58124/" target="_blank"><img src="/docs/957654696619@hc09/58124/thmb.jpg?s=s&r=1257859168&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎看護技術 フィジカルアセスメント　一般状態、身体計測、バイタルサイン]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/56998/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 02 Nov 2009 01:20:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/56998/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/56998/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/56998/thmb.jpg?s=s&r=1257092408&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎看護技術　フィジカルアセスメントとヘルスアセスメント]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/56992/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Nov 2009 21:56:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/56992/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/56992/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/56992/thmb.jpg?s=s&r=1257080201&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[体育講義　トレーニングと筋肉の関係とトレーニングを安全にするための配慮について述べよ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032097846@hc09/56376/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nanayu]]></author>
			<category><![CDATA[nanayuの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 17 Oct 2009 19:41:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032097846@hc09/56376/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032097846@hc09/56376/" target="_blank"><img src="/docs/959032097846@hc09/56376/thmb.jpg?s=s&r=1255776084&t=n" border="0"></a><br /><br />人体は環境に素早く適応出来るようになっている。筋力トレーニングを行うと、その強度に見合った筋肥大が起こる。これを労作性肥大という。逆に全く筋肉を使わない環境では、筋肉はその状態に合わせてやせ細っていく。これを廃用性筋萎縮という。このような環[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[高齢者虐待の現状と法制度]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958034693115@hc09/55644/]]></link>
			<author><![CDATA[ by neko1634]]></author>
			<category><![CDATA[neko1634の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 00:54:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958034693115@hc09/55644/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958034693115@hc09/55644/" target="_blank"><img src="/docs/958034693115@hc09/55644/thmb.jpg?s=s&r=1253980499&t=n" border="0"></a><br /><br />高齢者虐待とは、６５歳以上の高齢者に対する「養護者(高齢者を現に養護する者)」及び「養護施設従事者」による次のような行為をいう。
区分に分けると、①身体的虐待で、高齢者の身体に外傷が生じ、または、生じる恐れのある暴行を加えることである。②[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[スポーツ論入門]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958407496212@hc09/54467/]]></link>
			<author><![CDATA[ by miracle7]]></author>
			<category><![CDATA[miracle7の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Aug 2009 20:11:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958407496212@hc09/54467/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958407496212@hc09/54467/" target="_blank"><img src="/docs/958407496212@hc09/54467/thmb.jpg?s=s&r=1251285082&t=n" border="0"></a><br /><br />『自己のスポーツ（身体運動）体験を通して獲得したもの、現在、獲得しようとしているものを具体的に記述しなさい』
私は高校３年間、ハンドボール部に所属していたので、スポーツから獲得したものは本当に数多くある。それは身体的、精神的にわたり様々であ[358]<br />『自己のスポーツ（身体運動）体験を通して獲得したもの、現在、獲得しようとしているものを具体的に記述しなさい』
私は高校３年間、ハンドボール部に所属していたので、スポーツから獲得したものは本当に数多くある。それは身体的、精神的にわたり様々である。この高校三年間の部活動の体験をひとつの例として挙げ、上記設題に回答していく。
第一に部活動（スポーツ）での厳しい練習を通じて、「忍耐力」がついたことである。ハンドボールという競技は瞬発力と持久力の両方を必要とするもので、どちらか一方がかけては試合にはついていけない。その為持久力のなかった私は後半にぐっと動きが鈍くなり、それが大きな課題の一つであった。体力が消耗すると、身体的な疲労と共に精神的な弱さも垣間見られるようになる。走れば追いつけるボールを途中で諦めてしまったり、ディフェンスのつめが甘くなったりとチームに迷惑をかけてしまう場面が多々みられた。持久力、つまり「忍耐力」こそがお前の最大のテーマだと顧問にも指摘され、とても厳しい指導を受けたのを記憶している。練習試合では、私一人だけが朝から夕方まで５試合連続フル出場し、足が動かなくなるまで走り続け..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護学概論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960549504692@hc08/54318/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rapis]]></author>
			<category><![CDATA[rapisの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 Aug 2009 05:48:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960549504692@hc08/54318/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960549504692@hc08/54318/" target="_blank"><img src="/docs/960549504692@hc08/54318/thmb.jpg?s=s&r=1250887704&t=n" border="0"></a><br /><br />看護学概論　「看護とは何をすべきか」
私は、&ldquo;患者にとってより良い環境を整備すること&rdquo;が看護のすべきことの大部分を占めていると思います。その理由は、『看護覚え書』の中でナイチンゲールが「看護とは、新鮮な空気・陽光・暖かさ・清潔さ・静かさな[356]<br />　　　　看護学概論　「看護とは何をすべきか」
私は、&ldquo;患者にとってより良い環境を整備すること&rdquo;が看護のすべきことの大部分を占めていると思います。その理由は、『看護覚え書』の中でナイチンゲールが「看護とは、新鮮な空気・陽光・暖かさ・清潔さ・静かさなど(＝環境)を適切に整え、これらを生かして用いること、また食事内容を適切に選択し適切に与えること---こういったことのすべてを、患者の生命力の消耗を最小にするように整えること」だと言っていて、これを逆に言えば、こういったことを看護師が適切に行うことが出来なければ、患者の病状などは悪化し、生命力が消耗してしまうことになる---つまり、看護師による環境整備ひとつで患者の心身状態は変わってしまうと思ったからです。
　そこでさらに理解しておくべきなのが、&ldquo;患者にとってより良い環境&rdquo;とは何なのかということです。すべての事柄(空気・音といった環境要因)において、どのような状態がその患者にとって望ましいものなのかは人によって様々ですが、次に基本的な環境整備を３つの事柄についてまとめました。
　まず始めは、健康であるための最も大きな(重要な)環境要因とも言える..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[産褥期の変化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960549504692@hc08/53976/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rapis]]></author>
			<category><![CDATA[rapisの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 Aug 2009 14:14:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960549504692@hc08/53976/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960549504692@hc08/53976/" target="_blank"><img src="/docs/960549504692@hc08/53976/thmb.jpg?s=s&r=1250745287&t=n" border="0"></a><br /><br />産褥期の身体的変化
産褥期には、２種類の身体的変化がおこる
退行性変化&hellip;妊娠期に増大した臓器が妊娠前の状態に縮小したり、機能的に亢進した臓器が妊娠前の状態に復古したりする。
進行性変化&hellip;妊娠前に比べ臓器が増大したり、機能が亢進したりす[348]<br />産褥期の身体的変化
産褥期には、２種類の身体的変化がおこる
退行性変化&hellip;妊娠期に増大した臓器が妊娠前の状態に縮小したり、機能的に亢進した臓器が妊娠前の状態に復古したりする。
進行性変化&hellip;妊娠前に比べ臓器が増大したり、機能が亢進したりする
子宮の変化
子宮体部&hellip;分娩後、骨盤底筋群の緊張回復、子宮内腔への血液貯留などによりしだいに上昇し、
　　　　　12時間後に臍高になる。
　※内腔から滲出する血液・リンパ液・粘液・脱落壊死組織などが産道創面からのそれらと
まざって、悪露として排出される。次第にその性状は変化していき、4～6wで消失する。
子宮底&hellip;産褥４日目までは産褥日数と臍下横指数がほぼ一致し、
産褥12～14日目で触知不可になる。
子宮重量&hellip;分娩直後1000ｇ、1ｗ後500ｇ、2ｗ後300ｇ、3ｗ後250ｇ、6~8ｗで60ｇ
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　(60g＝妊娠前の重量)
乳房
・胎盤娩出後、ｴｽﾄﾛｹﾞﾝ、ﾌﾟﾛｹﾞｽﾃﾛﾝ、ｲﾝｽﾘﾝ、甲状腺ﾎﾙﾓﾝ、副腎皮質ﾎﾙﾓﾝなどの作用により、
本格的な乳汁産生と腺房への乳汁分泌が始まる
※特に、胎..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[全身清拭、車椅子移動の目的]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958649127474@hc09/52631/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sinota]]></author>
			<category><![CDATA[sinotaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 18 Jul 2009 00:37:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958649127474@hc09/52631/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958649127474@hc09/52631/" target="_blank"><img src="/docs/958649127474@hc09/52631/thmb.jpg?s=s&r=1247845071&t=n" border="0"></a><br /><br />全身清拭、車椅子移動の目的
全身清拭の目的
皮膚は常に汗や皮脂を分泌し、日々行われている新陳代謝によって角質層(垢)を生じる。
こうした皮膚の汚れを除去する事を指す。
これにより
清潔保持により感染予防となる。
筋肉刺激し拘縮予防となる。
[342]<br />全身清拭、車椅子移動の目的
全身清拭の目的
皮膚は常に汗や皮脂を分泌し、日々行われている新陳代謝によって角質層(垢)を生じる。
こうした皮膚の汚れを除去する事を指す。
これにより
清潔保持により感染予防となる。
筋肉刺激し拘縮予防となる。
末梢血管を刺激し血管循環を促し血行促進する。
血行促進により、内臓の動きを良くし心身を爽快にする。
患者個人の尊敬が保たれ、精神的安らぎを得る。
熱くしたクロスで拭くことにより、全身マッサージ効果がある。
コミュニケーションの増加に繋がる。
患者の心理的、感情的変化、皮膚の変化、その他の身体的状態を観察する。
原則
室内を暖める(患者が冷えないため。室温２２～２６℃)
患者の負担を少なく、短時間で行う。
体調が安定している時に実施する。
適湯温にて行う(適度に熱く綺麗なものを充分な量で)
末梢から中枢へ向けて拭く（クロスを離さない・胸部や腹部は円を描くように拭く）
差恥心への配慮を忘れない。
食事後１時間は避ける。食前もしくは就寝前が最も適当である。
椅子移動の目的
人は何かを行おうとする場合には、必ず移動・移乗(トランスファー)という動作を起こす。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[コミュニケーションにおける身体と自己]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431572201@hc05/51663/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sakihyde]]></author>
			<category><![CDATA[sakihydeの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 27 Jun 2009 13:19:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431572201@hc05/51663/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431572201@hc05/51663/" target="_blank"><img src="/docs/983431572201@hc05/51663/thmb.jpg?s=s&r=1246076371&t=n" border="0"></a><br /><br />コミュニケーションにおける身体と自己
―身体と自己は、社会的場面のなかでどのように構成され、維持されるかについて―
１．自己の構成
　思うに、社会的現実とは、「身体」を持った人間がコミュニケーションを通じて他者との間に構成していくものである[354]<br />コミュニケーションにおける身体と自己
―身体と自己は、社会的場面のなかでどのように構成され、維持されるかについて―
１．自己の構成
　思うに、社会的現実とは、「身体」を持った人間がコミュニケーションを通じて他者との間に構成していくものである。そこでは「身体」を媒介にした他者との関係の中で「自己」が構成・再構成される。したがって、「自己」を初めから確立した存在として捉えるのではなく、コミュニケーションの中で構成・再構成される社会過程として捉えるべきものだと、私は考える。この考えは、対面的・対人コミュニケーションは社会的現実そのものを作り出す過程であるとする、近年の社会的構築主義の見解にも共通する。
コミュニケーションが、それぞれの「身体」を媒介にして社会的現実を構成する営みであり、その過程で「自己」が他者との関係の中で構成・再構成されるとするならば、常にコミュニケーションを「自己」と「身体」から切り離すことはできないことになる。したがって、このコミュニケーションは、送り手から受け手への一方的な線的な流れのイメージで捉えるべきではなく、社会的場面を構成するという過程を含んでいるものとして捉..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第１８回：被害者・患者の同意（安楽死・尊厳死）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/51451/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みこまる]]></author>
			<category><![CDATA[みこまるの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Jun 2009 17:32:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/51451/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/51451/" target="_blank"><img src="/docs/958866742893@hc09/51451/thmb.jpg?s=s&r=1245659573&t=n" border="0"></a><br /><br />第１８回　　課題レポート　　「被害者の同意・患者の同意」
ケース
　交通事故で重傷を負い緊急手術の必要があったＡは、宗教上の理由から、輸血を強く拒んだ。しかし、医師Ｘは、輸血なしで手術すると偽ってＡに全身麻酔を施し、輸血をしつつ手術を行った[356]<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
第１８回　　課題レポート　　「被害者の同意・患者の同意」
ケース
　交通事故で重傷を負い緊急手術の必要があったＡは、宗教上の理由から、輸血を強く拒んだ。しかし、医師Ｘは、輸血なしで手術すると偽ってＡに全身麻酔を施し、輸血をしつつ手術を行った。Ｘは逮捕・監禁罪および傷害罪の罪責を負うか。 
　患者Ａが宗教上の理由から輸血を拒んだにも関わらず、医師Ｘは、Ａの生命維持のために、Ａの同意を得ることなく、輸血を行い、手術に及んだ。この、医師Ｘの同意を得ずに行った行為に対し、法律的にどのような責任が生じるのかが論点である。
まず、①逮捕・監禁罪、②傷害罪、のそ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小児保健　身体発育の特徴について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959861162348@hc09/48901/]]></link>
			<author><![CDATA[ by musameron]]></author>
			<category><![CDATA[musameronの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 May 2009 14:48:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959861162348@hc09/48901/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959861162348@hc09/48901/" target="_blank"><img src="/docs/959861162348@hc09/48901/thmb.jpg?s=s&r=1242625690&t=n" border="0"></a><br /><br />生後１年間に、出生時の約半分にあたる約25cmも身長がのびる乳児、幼児の発育には、驚きと感動を覚えます。頭が大きく、手足が短い。見た目以外にも、成人とはまったく異なる子どもの身体の神秘を探るべく、身体発育の特徴を調べてまとめました。
日本[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[体液の恒常化と病気の関わりについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961585878307@hc08/48270/]]></link>
			<author><![CDATA[ by うめ太郎]]></author>
			<category><![CDATA[うめ太郎の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 12 May 2009 00:17:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961585878307@hc08/48270/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961585878307@hc08/48270/" target="_blank"><img src="/docs/961585878307@hc08/48270/thmb.jpg?s=s&r=1242055047&t=n" border="0"></a><br /><br />解剖生理学　　体液の恒常化と病気の関わりについて
　日々、私達が健康に生活をするためには、身体のさまざまな機能が正常に機能していることが重要である。その機能をつくっているのは、すべて身体を機能する基本的な単位である細胞から成り立っており、[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護実習記録　感冒患児の身体計測 + 予防接種を受ける患児の固定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/47977/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 09 May 2009 15:40:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/47977/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/47977/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/47977/thmb.jpg?s=s&r=1241851244&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】合格したレポートのみ掲載しています。実習記録の項目　　　１　 実習項目&hellip;感冒のある患者の身体計測～情報&hellip;88.2cm　Ｔ=36.4℃ ２歳　痰、咳があり～実施&hellip;見学・介助・指導・学んだこと　[318]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[就床利用者のシーツ交換の方法　チェックリスト]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961352298916@hc08/47598/]]></link>
			<author><![CDATA[ by miosakura]]></author>
			<category><![CDATA[miosakuraの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 May 2009 04:28:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961352298916@hc08/47598/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961352298916@hc08/47598/" target="_blank"><img src="/docs/961352298916@hc08/47598/thmb.jpg?s=s&r=1241378904&t=n" border="0"></a><br /><br />臥床している利用者のシーツ交換の方法
ﾁｪｯｸ方法：できた○　　　だいたい（ちょっと）できた△　　うまくできなかった&times;
ﾁｪｯｸ 手順（項目） 留意点 1 利用者に目的と方法を説明する 利用者に同意を得る 2 必要物品を準備する 3 換[327]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[整形外科レポート　膝関節の運動学について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46024/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Apr 2009 06:44:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46024/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46024/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46024/thmb.jpg?s=s&r=1240695840&t=n" border="0"></a><br /><br />膝関節の運動学について
【はじめに】
　膝関節は、大腿骨内・外側顆、脛骨内・外側顆、膝蓋骨大腿骨関節面の三つの関節面で構成されている。関節包の前面は薄く神経性に富み、後面は強靭で弾力性に乏しい靭帯組織で補強されている。屈曲の可動性は自由度が[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[尿失禁による身体症状]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39412/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 00:58:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39412/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39412/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39412/thmb.jpg?s=s&r=1238515108&t=n" border="0"></a><br /><br />尿失禁による身体症状
高血糖状態は，好中球やマクロファージの食菌作用や異物の認識作用を阻害し，免疫が低下し、感染症に罹患しやすくなります。
また神経障害が感染・悪化の一因になる。神経障害があると痛みを感じる神経も障害されるので、症状が現れに[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[不眠からの身体症状]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39492/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:02:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39492/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39492/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39492/thmb.jpg?s=s&r=1238515359&t=n" border="0"></a><br /><br />不眠からの身体症状
睡眠の意義
睡眠は、脳幹網様体賦活系の活動の抑制による大脳皮質の休息が主要な目的と考えられており，日常生活活動で消費されたエネルギーを補給し，さらに明日の心身の活動エネルギーを蓄積するといった意義をもち，健康を維持するう[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[≪聖徳短通信≫子どもの「思いやり」を育てるために、どのような働きかけをしたらよいか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/poroporo/45545/]]></link>
			<author><![CDATA[ by poroporo]]></author>
			<category><![CDATA[poroporoの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 Apr 2009 16:16:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/poroporo/45545/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/poroporo/45545/" target="_blank"><img src="/docs/poroporo/45545/thmb.jpg?s=s&r=1240470984&t=n" border="0"></a><br /><br />子どもの「思いやり」を育てるために、どのような働きかけをしたらよいか、身体面から具体的に述べること。[150]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[運動療法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39536/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:15:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39536/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39536/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39536/thmb.jpg?s=s&r=1238516127&t=n" border="0"></a><br /><br />・ は じめに
運動療法は治療体操とも呼ばれ規則的な運動を行 うことによって身体各部及
び全身に対しての筋肉、骨、神経、内分泌系及び新陳代謝への生理的効果によ
って身体の機能の改善を図るものである、
・ 目 的
運動療法は
1.変 形の矯正[332]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[各精神薬について　抗精神病薬など]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39541/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:15:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39541/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39541/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39541/thmb.jpg?s=s&r=1238516145&t=n" border="0"></a><br /><br />1.抗 精神病薬
抗精神病薬は強力精神安定薬であり、メジャー・トランキライザーとも呼ばれている。
1)持 続性効果のある注射剤としては、フェノチアジン系のエナント酸、及びデカン酸の
フルフエナジン、ブチロフェノン系ノデカン酸ハロペリドールが[342]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[正常な産褥経過とその看護]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39572/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:17:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39572/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39572/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39572/thmb.jpg?s=s&r=1238516274&t=n" border="0"></a><br /><br />正常な産補経過 とその看護
1.産 裕期の身体的変化
1.1.産 橋の定義
1,2.子 宮の復古と悪露
1.38乳 汁分泌
1.4.月 経の発来
1.5.代 謝の変化
2.
3.
4.
産補期の心理 ・社会的変化
2.1.母 親への適応過程[256]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[障害受容プロセスについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39570/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:17:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39570/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39570/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39570/thmb.jpg?s=s&r=1238516251&t=n" border="0"></a><br /><br />1.障 害受容プロセス
障害受容プロセスには諸説があり、研究者によつて整理や表現の方法が異なって
いるが、ここでは6ruendemanがEngelの悲嘆過程を用いて四肢切断などの身体喪
失の問題を検討しているものをあげる。ここで重要なことは[318]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[腹水からの身体症状]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39595/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:18:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39595/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39595/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39595/thmb.jpg?s=s&r=1238516314&t=n" border="0"></a><br /><br />腹水からの身体症状
腹部膨満
腸の蠕動運動を促し，排ガスを促進させるため，温湿布による腹部マッサージ，メントール湿布などの温奄法を行う。
食欲低下
腹水によって横隔膜が押し上げられ，胃部の圧迫によって食欲低下が起こる。
患者の好みを取り入れ[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[便秘について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39605/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:18:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39605/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39605/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39605/thmb.jpg?s=s&r=1238516331&t=n" border="0"></a><br /><br />便秘について
加齢に伴う影響
加齢による摂食・消化・吸収機能の変化
・咀嚼力の低下
・唾液の分泌量の減少
・消化液の分泌量の減少
・腸蠕動運動の減弱
により、便が硬化し便秘を引き起こしやすい。
加齢による身体運動の減少、神経[328]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[母性看護学実習・事前学習18ページ　新生児]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39618/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:19:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39618/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39618/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39618/thmb.jpg?s=s&r=1238516351&t=n" border="0"></a><br /><br />新生児事前学習
１）新生児の定義
新生児期は児の出生から生後28日目までを指し、この時期の乳児を新生児とよぶ。
２）出生直後の観察とケア
①アプガースコアの判定方法
蘇生の必要性の有無を判断するために生後１分と５分の時点でスコアをつける。
[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[養育指導]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39647/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:24:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39647/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39647/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39647/thmb.jpg?s=s&r=1238516691&t=n" border="0"></a><br /><br />・ 身 体障害児対策
身体障害児というのは身体に何らかの慢性的で治り難い障害を持つている小
児である。しかし、小児の場合には医学的治療や機能訓練によって回復が見込
まれるものが多い。小児期のうちに適切な医療を加えれば、将来における身体
障害[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[老化の身体的特徴]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39658/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:25:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39658/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39658/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39658/thmb.jpg?s=s&r=1238516707&t=n" border="0"></a><br /><br />老化の身体的特徴
・ 老 化の身体的特徴について
1.呼 吸 ・循環機能の低下
1.1.呼吸機能の低下
呼吸器では、気道は線毛活動の現象が起こるために、分泌物の排出機能が
低下して、誤味性肺炎が発生じやすくなる。
また、ガス交換を行つている[328]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[留置カテーテル]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39653/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:24:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39653/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39653/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39653/thmb.jpg?s=s&r=1238516699&t=n" border="0"></a><br /><br />留置カテーテル
留置カテーテル法というのは、膀胱にカテーテルを入れっぱなしにして尿を出す方法のことです。
尿道を通して管を入れる方法と、膀胱瘻といって、お腹から直接膀胱に穴を開けて、管を留置する方法があります。長期留置になると膀胱瘻の選択が[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[卵管通気、通水法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39650/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:24:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39650/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39650/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39650/thmb.jpg?s=s&r=1238516695&t=n" border="0"></a><br /><br />卵管通気、通水法
１．卵管通気法
目的 
外子宮腔より炭酸ガスを注入すると、このガスが子宮腔、卵管を経て、卵管采より腹腔内へ流出する際に、特有の気泡音を発する。これを腹壁上より聴取することや記録にとり、その曲線により卵管の疎通性の状態を判定[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[疼痛からの身体症状]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39676/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:26:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39676/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39676/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39676/thmb.jpg?s=s&r=1238516791&t=n" border="0"></a><br /><br />疼痛からの身体症状
呼吸運動の抑制
呼吸器合併症：体動や咳嗽により痛みが増強するため、患者は痰の喀出を抑え、効果的な咳嗽がえられないことにより起こる。
低酸素血症：痛みにより患者は十分な呼吸運動ができず、体内に酸素が取り込めず低酸素血症とな[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[移動動作の詳細]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39713/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:44:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39713/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39713/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39713/thmb.jpg?s=s&r=1238517876&t=n" border="0"></a><br /><br />移動動作の詳細
動作分析
起き上がり
介助なしで起き上がりができるか
立ち上がり
介助なしで立ち上がりができるか
重心は正しく位置しているか
歩行
立位を保持できるか。
足の運びがスムーズか
足の上がり具合
歩幅，歩く速度は適当か
歩行時の[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[隔離室使用について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39745/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:45:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39745/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39745/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39745/thmb.jpg?s=s&r=1238517935&t=n" border="0"></a><br /><br />隔離室使用について
目的 
患者を危険な状態から守り、かつ保護をすることで心身ともに安静を保証する場として用いる。場合によっては施錠することもある。 
適応
他の患者との人間関係を著しく損なう恐れがあり、言動によって患者の状態や予後に悪影響[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護診断、筋力低下]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39761/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:47:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39761/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39761/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39761/thmb.jpg?s=s&r=1238518038&t=n" border="0"></a><br /><br />筋力低下，創痛，高齢による理解力低下に関連した身体外傷のリスク状態：転倒，脱臼
可動範囲
□鎮痛剤の効果についての表現
□創痛および全身の疼痛に対する表現
O情報
□術後日数
□安静度と可動範囲
口鎮痛剤の効果
□睡眠状況
口体格，性格，表[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[肝炎患者の看護　看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39765/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:47:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39765/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39765/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39765/thmb.jpg?s=s&r=1238518043&t=n" border="0"></a><br /><br />肝炎疾患患者の看護＜　看　護　＞看護目標 ①身体苦痛が緩和する。　精神的ストレスが軽減する。②重症化の徴候が早期に発見される。　治療に伴う苦痛が緩和し、合併症が予防できる。③インターフェロン療法の副作用による苦痛が緩和する[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護計画・IABPの挿入患者]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39757/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:47:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39757/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39757/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39757/thmb.jpg?s=s&r=1238518032&t=n" border="0"></a><br /><br />看護計画　　氏名　　　　　　　　　　　　担当看護師［　　　　］
　　　　　Ｈ　　年　　　　月　　　　日
看護目標
　　 短期目標
　立案日　　／　　 
　立案日　　／　　
　立案日　　／　　 ＃ 問題点 具体策 評価 ＃１ ♯１．心臓ポンプ[332]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護計画・EMR（内視鏡的粘膜切除術）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39756/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:47:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39756/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39756/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39756/thmb.jpg?s=s&r=1238518030&t=n" border="0"></a><br /><br />看護計画　　氏名　　　　　　　　　　　　担当看護師［　　　　］
　　　　　Ｈ　　年　　　　月　　　　日
看護目標
合併症を早期することができる 
ＥＭＲ後、安静を保持することができる 短期目標
　立案日　　／　　 
　立案日　　／　　
　立[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[障害受容のプロセス]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39860/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:59:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39860/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39860/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39860/thmb.jpg?s=s&r=1238518773&t=n" border="0"></a><br /><br />障害受容のプロセス
　排泄障害をもつ人の心理的ケアとして、身体的喪失、ならびに身体的な自己像の自己イメージの喪失をどう受け止めているか。また、自分の受けた障害を知的、情緒的にどう理解して、生活にどのように適応しようとしている段階なのかを理解[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[体育運動指導論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959469843146@hc09/42046/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Lucky King]]></author>
			<category><![CDATA[Lucky Kingの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Apr 2009 22:33:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959469843146@hc09/42046/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959469843146@hc09/42046/" target="_blank"><img src="/docs/959469843146@hc09/42046/thmb.jpg?s=s&r=1239629628&t=n" border="0"></a><br /><br />体育運動指導論
運動課題の発展系統
【１】運動感覚アナロゴンの図
「両手倒立」への発展系統
【２】運動感覚アナロゴンの広がりの解説
　今回の課題では最も上位の運動課題として「両手倒立」を選択した。「両手倒立」から下への運動感覚アナ[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ウエイトコントロールと栄養（１）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959469843146@hc09/42028/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Lucky King]]></author>
			<category><![CDATA[Lucky Kingの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Apr 2009 21:58:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959469843146@hc09/42028/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959469843146@hc09/42028/" target="_blank"><img src="/docs/959469843146@hc09/42028/thmb.jpg?s=s&r=1239627493&t=n" border="0"></a><br /><br />ウエイトコントロールと栄養　レポート（１）
～体重管理計画～
Ａ類保健体育科　Ａ０６－１６２３
田嶋　亮
（１）目標体重および計画期間
目標体重：６２ｋｇ&rarr;６５ｋｇ（増量）　※BMI=２２
計画期間：１２月～３月中旬（プレーシー[328]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[食事介助]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39866/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:59:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39866/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39866/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39866/thmb.jpg?s=s&r=1238518779&t=n" border="0"></a><br /><br />食事介助
目的 
自力で食事が摂取できない患者への介助 
対象 
自力で食事が摂取できない患者 
必要物品 
食膳、食事用エプロン、テーブル、おしぼり、箸、湯のみ、吸いのみ、ストロー、スプーン、フォーク、ティッシュペーパー、台ふき 
介助に[334]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[食欲低下からの身体症状]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39873/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:59:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39873/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39873/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39873/thmb.jpg?s=s&r=1238518787&t=n" border="0"></a><br /><br />食欲低下からの身体症状
高齢者は、すでに老化により各種臓器をはじめとする各機能が低下しているため、食欲不振が続き食事摂取量が低下すると、容易に栄養障害が起こる。
体力低下
一般に食物摂取量が減少すると、エネルギー源の補給が不足し、それを補う[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[身体拘束]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39898/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:00:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39898/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39898/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39898/thmb.jpg?s=s&r=1238518824&t=n" border="0"></a><br /><br />身体拘束
目的 
患者の生命を保護すること、及び重大な身体損傷を防ぐことに重点を置き、精神保健指定医の判断に基づき一時的手段として用いる。 
適応
自殺企図または自傷行為が著しく切迫している場合 
急性精神運動興奮等のため暴力行為、器物破損[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[創傷処置を受けている患者の看護]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39949/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:03:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39949/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39949/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39949/thmb.jpg?s=s&r=1238518998&t=n" border="0"></a><br /><br />創傷処置を受けている患者の看護
創傷処置を受けている患者の看護の目標として以下の4つがある。
（1）創傷の治癒を促進する。
（2）創傷の感染を予防する。
（3）創傷処置を受けている患者の身体的安楽をはかる。
（4）患者の精神面への[330]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎援助技術　入浴介助の目的、手順、留意点・根拠]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40051/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:13:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40051/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40051/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40051/thmb.jpg?s=s&r=1238519582&t=n" border="0"></a><br /><br />目的
必要物品
手順方法
留意点
根拠[53]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[尿失禁について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40126/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:17:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40126/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40126/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40126/thmb.jpg?s=s&r=1238519841&t=n" border="0"></a><br /><br />高齢者の尿失禁の特徴
高齢者が尿失禁を起こしやすい背景には、疾患以外に以下のような特徴がある
ADL　・　身体状況　・移動、歩行の状態
老化に伴う身体諸機能の低下
①膀胱容量の減少
②神経反射の低下による尿意感覚の鈍麻
③膀胱排尿筋・尿道括[342]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[皮膚の変化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40165/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:19:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40165/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40165/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40165/thmb.jpg?s=s&r=1238519981&t=n" border="0"></a><br /><br />皮膚の変化
保護作用の変化&hellip;&hellip;加齢に伴い皮下組織の脂肪，真皮の弾力繊維の数は減少し，しわ，たるみがあらわれる。脂腺や汗腺は，加齢とともに減少するので皮膚を保護する作用のある弱酸性の脂肪膜も減少することになる。そのため，皮膚は乾燥し，艶を失う[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[体位交換・良肢位]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39958/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:03:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39958/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39958/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39958/thmb.jpg?s=s&r=1238519009&t=n" border="0"></a><br /><br />指導項目（　　体位変換・良肢位の保持　　）
目標 到達目標 指導内容 実施日 指導方法・評価方法 正しい手技で安全安楽に体位変換ができる １、体位変換の目的が言える。
２、必要物品を準備できる
３、正しい手順で体位変換ができる 身体各部位の[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[脊髄誘発電位（ＳＥＰ：Spinal Evoked Potential）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39932/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:02:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39932/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39932/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39932/thmb.jpg?s=s&r=1238518972&t=n" border="0"></a><br /><br />脊髄誘発電位（ＳＥＰ：Spinal Evoked Potential）
目的
脊髄自体の電気の伝導性を波形で表し波形の変化によって脊髄内の病変の広がり、程度を知る。（波形に影響を及ぼす因子として圧迫・伸展・阻血低酸素状態がある） 
モニタリ[306]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[精神科作業療法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39925/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:02:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39925/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39925/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39925/thmb.jpg?s=s&r=1238518964&t=n" border="0"></a><br /><br />精神科作業療法
目的 
患者の内面にある精神症状のなかで生活の障害になっている症状を把握し、その症状と付き合いながら自立的な生活を営み、作業していく中で社会適応能力を身につけることを目的とする。 
対象 
精神分裂病、躁鬱病、心因性精神障害[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[不安や手術室]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40202/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:20:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40202/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40202/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40202/thmb.jpg?s=s&r=1238520038&t=n" border="0"></a><br /><br />入室の際は，再度，患者本人に名まえを名のってもらい，カルテ，ネームバンド，ネームテープの照合による患者確認を行う。
入室は1人ずつ行い，患者とカルテは必ずいっしょに移動させ，他の患者と取り違えないようにする。
また移送時は、患者の不安や緊張[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[コルセット着用患者の入浴介助]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40288/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:23:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40288/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40288/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40288/thmb.jpg?s=s&r=1238520235&t=n" border="0"></a><br /><br />コルセット着用患者の入浴介助
S情報
・コルセットなしやからねじらんように気を付けなあかん
・出来ないところは手伝ってもらえる？
・学生さんと指導者についてくれるし良かった。
・お風呂はうれしいなあ、やっぱりちょっと膝が痛いなあ。付け根も。[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[パンフレット「イレウス（腸閉塞）を予防するために」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40314/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:24:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40314/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40314/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40314/thmb.jpg?s=s&r=1238520276&t=n" border="0"></a><br /><br />パンフレット「イレウス（腸閉塞）を予防するために」
目的 
イレウスになり、保存的あるいは非保存的治療を受けた患者さんに再びイレウスにならないよう指導するため 
対象と対象とする時期 
イレウスになり保存的あるいは非保存的治療を受けた患者さ[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[パンフレット　「手術を受けられる方へ」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40308/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:24:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40308/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40308/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40308/thmb.jpg?s=s&r=1238520266&t=n" border="0"></a><br /><br />パンフレット　「手術を受けられる方へ」
目的
患者自身が自分の手術までに、なんのために、どんな検査・治療・処置が必要になっているかを理解する。 
理解したうえで、自分は何をすればよいかがわかり、必要な協力が得られ、行動がとれる。 
手術や麻[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[パンフレット「心臓手術を受けられる方へ」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40361/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:25:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40361/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40361/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40361/thmb.jpg?s=s&r=1238520357&t=n" border="0"></a><br /><br />パンフレット「心臓手術を受けられる方へ」
目的：手術前のオリエンテーションは、患者が精神的に安定した状態で手術に臨み、術後の早期回復がなされることをめざして行われる。
対象：心臓手術を受け、ＩＣＵ・ＨＣＵにて手術後管理となる患者およびその家[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[パンフレット「子宮内容清掃術を受けられる患者様へ」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40351/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:25:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40351/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40351/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40351/thmb.jpg?s=s&r=1238520336&t=n" border="0"></a><br /><br />パンフレット「子宮内容清掃術を受けられる患者様へ」 
目的 
子宮内容清掃術は手術前日の入院で入院日数が短期間であることや、通常の入院説明では不足する部分が多いため、患者様自身が手術をスムーズに受けられるようパンフレットを用いて説明する。 [350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[パンフレット「甲状腺の手術を受けられる方へ」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40346/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:25:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40346/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40346/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40346/thmb.jpg?s=s&r=1238520330&t=n" border="0"></a><br /><br />パンフレット「甲状腺の手術を受けられる方へ」
目的 
手術当日までのスケジュールと手術後の状態を説明し、患者が手術前後どのような経過をたどるのかイメージができるようにする。 
対象と時期 
甲状腺の手術を受ける患者およびその家族に対し、入院[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[マタニティブルー]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40414/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:27:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40414/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40414/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40414/thmb.jpg?s=s&r=1238520451&t=n" border="0"></a><br /><br />マタニティブルー
分娩直後の数日間に発現する情緒障害。数時間から数日程度の一過性をとる。
原因
産褥におこる一過性の涙もろさを主徴とする精神的な変化で10～25％の褥婦に生じる。
経産婦にくらべ、初産婦に多くみとめられる傾向がある甲[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[パンフレット腹部血管手術]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40403/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:27:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40403/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40403/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40403/thmb.jpg?s=s&r=1238520434&t=n" border="0"></a><br /><br />パンフレット
「腹部血管の手術を受けられる方へ」
目的 
手術前の患者の不安を理解し、軽減させることで、精神的に安定した状態で、患者が手術に臨めるよう、手術当日までのスケジュールと手術後の状態を説明し、患者が、手術前後どのような経過をたどる[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[パンフレットペースメーカー手術を受ける方へ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40400/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:27:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40400/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40400/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40400/thmb.jpg?s=s&r=1238520429&t=n" border="0"></a><br /><br />パンフレット
「ペースメーカーの手術を受ける方へ」
目的 
手術前のオリエンテーションは患者の不安を理解し軽減することで、精神的に安定した状態で、患者が手術に臨み術後の早期回復、早期離床がなされることを目指して行われる。手術当日までのスケジ[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[パンフレット「副腎の手術を受けられた方へ」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40387/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:26:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40387/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40387/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40387/thmb.jpg?s=s&r=1238520405&t=n" border="0"></a><br /><br />パンフレット「副腎の手術を受けられた方へ」
目的 副腎腫瘍摘除術を受けた患者の退院後の生活の指標としてもらう。 
対象と対象とする時期 
副腎腫瘍で一側及び亜全摘、または全摘手術を受けられた方に、退院が決まった時点で渡す。 
主な内容 
日[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[子宮卵管造影法（H]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40511/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:37:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40511/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40511/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40511/thmb.jpg?s=s&r=1238521050&t=n" border="0"></a><br /><br />子宮卵管造影法（H.S.G.）
目的 
月経終了後２～３日目より排卵期までの卵胞期において、外子宮口より造影剤を注入して、小骨盤腔のＸ線撮影を行い、子宮腔内の形成や卵管の疎通性の状態を判定する検査。不妊症の検索に用いられる。 
必要物品
１[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[子宮体部スメア]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40508/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:37:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40508/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40508/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40508/thmb.jpg?s=s&r=1238521045&t=n" border="0"></a><br /><br />子宮体部スメア
目的 
子宮内膜病変の診断。操作が極めて簡単であり、患者に与える苦痛が少なく、アブラジオで採取不能例がかなりあるが、この方法で採取されることがある。更年期、老人性腟炎子宮内や腟内からの不正性器出血のある者、その他、子宮病変の[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小児の身体測定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40561/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:38:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40561/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40561/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40561/thmb.jpg?s=s&r=1238521118&t=n" border="0"></a><br /><br />小児の身体測定
目的
形態的成長（発育）の把握 
栄養状態の把握 
疾患や異常の早期発見 
症状の程度の把握 
治療効果の判定 
薬用量や補液量の算出 
至適水分量や栄養量の決定 
必要物品 
体重計（乳児用体重計、台秤・ヘルスメーター）、[324]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[対症看護レポート　15ページ42項目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40577/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:39:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40577/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40577/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40577/thmb.jpg?s=s&r=1238521191&t=n" border="0"></a><br /><br />症状援助の根拠と観察のポイント（その援助がなぜ、症状緩和につながるのか）を文章にしてまとめています。
--------------------------------------------------------------------[220]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[糖尿病レポート　様々な高血糖の症状とその病態]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40459/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:34:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40459/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40459/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40459/thmb.jpg?s=s&r=1238520860&t=n" border="0"></a><br /><br />多尿・多飲・頻尿・脱水・口渇
血糖が180mg／dlを越えると，尿にグルコースが漏れ出てくる．このため，高血糖になるほど尿糖（尿中のグルコース）は増える。
多量の尿中グルコースは，同時に多くの水を引くので，尿量が増えて多尿となる。
また尿量[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教職：解剖生理：体液の恒常化について述べよ」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429442801@hc06/38347/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mini1110]]></author>
			<category><![CDATA[mini1110の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 18 Mar 2009 15:23:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429442801@hc06/38347/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429442801@hc06/38347/" target="_blank"><img src="/docs/983429442801@hc06/38347/thmb.jpg?s=s&r=1237357395&t=n" border="0"></a><br /><br />「体液の恒常化について述べよ。」
私たちが健康に日々を過ごすためには、身体の様々な機能が正常に機能していることが重要である。その機能を作っているものは、すべて細胞からできている。身体を構成する基本的な単位である細胞は、各々の器官ごとにそれ[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[予防接種禍事件]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960426122244@hc08/36752/]]></link>
			<author><![CDATA[ by masachi4010]]></author>
			<category><![CDATA[masachi4010の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 21 Feb 2009 02:12:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960426122244@hc08/36752/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960426122244@hc08/36752/" target="_blank"><img src="/docs/960426122244@hc08/36752/thmb.jpg?s=s&r=1235149959&t=n" border="0"></a><br /><br />設問：
いわゆる「予防接種禍」事件が起こった場合に、生命・身体に対して強いられた者はどのような訴えを提起することにより救済措置を受けることができるか、論じなさい。
１（１）予防接種禍事件において、どのような訴えを提起し、いかなる救済措置[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　相談・援助の心理学設題１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960843683216@hc08/35080/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ma-mare-do]]></author>
			<category><![CDATA[ma-mare-doの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Jan 2009 23:16:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960843683216@hc08/35080/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960843683216@hc08/35080/" target="_blank"><img src="/docs/960843683216@hc08/35080/thmb.jpg?s=s&r=1232979371&t=n" border="0"></a><br /><br />第1課題　第1設題
１，クライエントに沈黙が起こった際の扱い方について述べよ。
２，非言語コミュニケーションとは何か？

　１、カウンセリングを行う上でしばしば沈黙の状況が起こる。相談内容などにより、カウンセラーに対し、強い拒否を示[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[障害児へのムーブメント教育の活用について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962251334779@hc08/33125/]]></link>
			<author><![CDATA[ by せばすちゃん]]></author>
			<category><![CDATA[せばすちゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Jan 2009 19:52:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962251334779@hc08/33125/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962251334779@hc08/33125/" target="_blank"><img src="/docs/962251334779@hc08/33125/thmb.jpg?s=s&r=1231239158&t=n" border="0"></a><br /><br />『障害児へのムーブメント教育の活用について述べよ。』
　障害児の発達のレベルを、①乳幼児期レベルの重度の障害児、②2～4歳レベルの中・軽度の障害児、③5～6歳レベルの障害児に分けてまとめていくこととする。
【①発達が乳幼児期レベルの重度の障[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ムーブメント教育の基本的な考え方と技法について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962251334779@hc08/33124/]]></link>
			<author><![CDATA[ by せばすちゃん]]></author>
			<category><![CDATA[せばすちゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Jan 2009 19:52:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962251334779@hc08/33124/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962251334779@hc08/33124/" target="_blank"><img src="/docs/962251334779@hc08/33124/thmb.jpg?s=s&r=1231239137&t=n" border="0"></a><br /><br />『ムーブメント教育の基本的な考え方と技法について述べよ。』
　ムーブメント教育が、子どもの基礎づくりの教育として、また全面発達を目指した教育として注目されてきたのは、1970年代に入ってからである。この理論的背景としては、｢子どもの発達は、[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[パーキンソン病の特徴について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963555777994@hc07/33076/]]></link>
			<author><![CDATA[ by colin]]></author>
			<category><![CDATA[colinの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Jan 2009 01:12:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963555777994@hc07/33076/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963555777994@hc07/33076/" target="_blank"><img src="/docs/963555777994@hc07/33076/thmb.jpg?s=s&r=1231171952&t=n" border="0"></a><br /><br />パーキンソン病とは、1817年にイギリスのジェームス・パーキンソンが最初に報告した病気である。パーキンソン病の日本での有病率は人口1,000人当たりに約１人と言われており、10万人以上の患者がいると推定される。　　　　　
発症年齢は50歳～[332]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心身症と神経症について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429252701@hc06/26105/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ddf1970]]></author>
			<category><![CDATA[ddf1970の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Oct 2008 20:36:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429252701@hc06/26105/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429252701@hc06/26105/" target="_blank"><img src="/docs/983429252701@hc06/26105/thmb.jpg?s=s&r=1223465808&t=n" border="0"></a><br /><br />心身症と神経症について
1. 心身症と神経症とは
　心の悩みや疾病の原因は画一的なものではなく、心因、内因および器質因などが絡み合っていると考えられている。心身症と神経症は、主に心因によるものとして分類されている。辞書によると、心身症と[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[保健体育　新生児と乳児の運動]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428879701@hc07/21848/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kayo1987]]></author>
			<category><![CDATA[kayo1987の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Jun 2008 11:32:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428879701@hc07/21848/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428879701@hc07/21848/" target="_blank"><img src="/docs/983428879701@hc07/21848/thmb.jpg?s=s&r=1213497120&t=n" border="0"></a><br /><br />新生児と乳児の運動発達を比べてみると、誕生時の運動発達の出発点は、新生児が表す一見無秩序にみえる状態や行動の中に見ることが出来る。人間の新生児は他の動物に比べると、あらゆる面がまだ未熟で、いわゆる「生理的早産」の状態にあり、誕生後も長期に亘[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[保育内容の指導法（健康）1分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21559/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minminmin]]></author>
			<category><![CDATA[minminminの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 28 May 2008 20:59:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21559/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21559/" target="_blank"><img src="/docs/983430395101@hc06/21559/thmb.jpg?s=s&r=1211975970&t=n" border="0"></a><br /><br />〈１．運動と発達との関連について〉
人間の発達には、身体的発達と精神的発達の大きく二つに分けられる。幼児期の運動は、この二つ発達が大きくかかわっているのだが、どのような関係性があるのだろうか。
　幼児期には、個人差もあるが年齢によっても大き[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[人間発達　思春期の心と身体２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962826561350@hc08/20612/]]></link>
			<author><![CDATA[ by respectable]]></author>
			<category><![CDATA[respectableの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Mar 2008 10:42:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962826561350@hc08/20612/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962826561350@hc08/20612/" target="_blank"><img src="/docs/962826561350@hc08/20612/thmb.jpg?s=s&r=1206063779&t=n" border="0"></a><br /><br />人間発達　思春期の心と身体２
　不登校「何らかの心理的・情緒的・身体的あるいは社会的要因・背景により、児童生徒が登校しない、あるいはしたくてもできない状況にあること（ただし、病気や経済的な理由によるものを除く）
　不登校の数は増加、ここ2、[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[人間発達学　思春期の心と身体]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962826561350@hc08/20611/]]></link>
			<author><![CDATA[ by respectable]]></author>
			<category><![CDATA[respectableの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Mar 2008 10:39:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962826561350@hc08/20611/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962826561350@hc08/20611/" target="_blank"><img src="/docs/962826561350@hc08/20611/thmb.jpg?s=s&r=1206063543&t=n" border="0"></a><br /><br />人間発達学　思春期の心と身体　
ルソー第４段階　青年期：社会的な存在になる。科学や道徳において理論的なことに関心を示す　第２の生命の誕生
エリクソン　第5段階　青年期　アイデンティを獲得しアイデンティの拡散を克服する時期　忠誠心を獲得する時[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[遺棄の罪]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429692801@hc06/19096/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sana1005]]></author>
			<category><![CDATA[sana1005の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 Feb 2008 00:57:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429692801@hc06/19096/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429692801@hc06/19096/" target="_blank"><img src="/docs/983429692801@hc06/19096/thmb.jpg?s=s&r=1201967825&t=n" border="0"></a><br /><br />～遺棄の罪～
＜総説＞
一　はじめに
1　遺棄の罪とは、扶助を要する者を保護されない状態に置くことによって、その生命・身体を危険にさらす罪である。
2　刑法は、本罪に当たるものとして単純遺棄罪（217）、保護責任者遺棄罪（218）及び遺棄致[336]<br />～遺棄の罪～
＜総説＞
一　はじめに
1　遺棄の罪とは、扶助を要する者を保護されない状態に置くことによって、その生命・身体を危険にさらす罪である。
2　刑法は、本罪に当たるものとして単純遺棄罪（217）、保護責任者遺棄罪（218）及び遺棄致死傷罪（219）を規定している。
二　保護法益：遺棄の罪の保護法益は、生命・身体の安全である（通説）。
【遺棄の罪の保護法益】
１）生命の安全であるとする説
（理由）
①218条で「生存に必要な保護」をしないことが遺棄と並んで規定されており、生命に対する危険を処罰の要件とすることを示している。②遺棄の罪が「遺棄」という不明確な行為を内容としていることから、身体に対する危険も含むとすれば本罪の成立範囲がきわめて無限定になる。
２）生命・身体の安全であるとする説（判例）
（理由）
①遺棄罪の規定は、傷害罪、過失傷害罪の後に規定されている②219条において傷害の発生による結果的加重犯が規定されており、それは遺棄罪に傷害発生の危険が含まれていることを意味する。③法定刑が1年以下の懲役（217）、3月以上5年以下の懲役（218）と傷害の法定刑（最高刑が懲役10..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生命・身体に対する罪における人の始期]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429692801@hc06/19092/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sana1005]]></author>
			<category><![CDATA[sana1005の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 Feb 2008 00:48:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429692801@hc06/19092/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429692801@hc06/19092/" target="_blank"><img src="/docs/983429692801@hc06/19092/thmb.jpg?s=s&r=1201967316&t=n" border="0"></a><br /><br />～生命・身体に対する罪における人の始期、終期～
一　はじめに
　行為の客体は堕胎の罪を除き「人」である。
　この点に閲し、人の始期を確定する必要がある。堕胎の罪の行為の客体は胎児であり、堕胎の罪との関係で人と胎児を区別する基準の確定が重要だ[354]<br />～生命・身体に対する罪における人の始期、終期～
一　はじめに
　行為の客体は堕胎の罪を除き「人」である。
　この点に閲し、人の始期を確定する必要がある。堕胎の罪の行為の客体は胎児であり、堕胎の罪との関係で人と胎児を区別する基準の確定が重要だからである。
　一方、人の終期を確定する必要もある。人が死亡すれば生命・身体に対する罪の客体とはならないから、原則として殺人・傷害等の罪は成立しないからである。
二　人の始期
1　人の始期は出生である。
出生前の生命体を胎児といい、胎児の生命は堕胎の罪によってのみ保護される。
＜学説＞
・陣痛説
出生の時期は、分娩作用の開始としての規則的な陣痛の始まった時である。
（理由）
「自然の分娩期に先立つ胎児の人工的排出」という堕胎の定義を前提とすれば、堕胎罪と殺人・致死傷罪の領域を「自然の分娩期」をもって区別すべきである
（批判）
①分娩開始の確認が困難②胎児がまだ母体内にあって、直接その生命・身体に対する攻撃の客体となりえない段階で、これに対する殺人罪まで認めることは、早きに失する
・一部霹出説（判例）
胎児の身体の一部が母体から露出した時が出生の時期で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[捜査手続―「捜索・差押・検証」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18914/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぶーにゃん]]></author>
			<category><![CDATA[ぶーにゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Jan 2008 16:54:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18914/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18914/" target="_blank"><img src="/docs/983432374901@hc05/18914/thmb.jpg?s=s&r=1201679663&t=n" border="0"></a><br /><br />刑事訴訟法 
捜査手続―捜索・差押・検証 
１．定義 
捜査手続きにおける「捜索」とは、一定のもの・場所及び人の体について、モノ（証拠
物）または人（被疑者や証人）の発見を目的として行われる強制処分を言う。「差押え」と
は、捜索の結果、発見[344]<br />刑事訴訟法 
捜査手続―捜索・差押・検証 
１．定義 
捜査手続きにおける「捜索」とは、一定のもの・場所及び人の体について、モノ（証拠
物）または人（被疑者や証人）の発見を目的として行われる強制処分を言う。「差押え」と
は、捜索の結果、発見した物の占有を強制的に取得する処分をいい、被疑者の発見により
その者を拘束することは「逮捕」にあたる。「領置」とは、遺留品や任意に提出されたもの
を占有することを言う。任意提出品を対象とする点で差押えと異なる。「差押え」＝物の占
有に対する強制処分と「領置」＝物の占有に対する任意処分を併せて「押収」という。押
収は有体物（動産）が対象である。 
２．令状によ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[睡眠とからだのリズム]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429198501@hc07/17586/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dna0917]]></author>
			<category><![CDATA[dna0917の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Jan 2008 13:27:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429198501@hc07/17586/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429198501@hc07/17586/" target="_blank"><img src="/docs/983429198501@hc07/17586/thmb.jpg?s=s&r=1199852864&t=n" border="0"></a><br /><br />はじめに
　人間のからだは、寝てその日の精神的な疲れや、肉体的な疲れを回復する。一般に理想的な睡眠の長さは、一日６～８時間くらいだといわれているが、人によって必要な睡眠時間は違う。３時間で足りる人もいるのである。したがって、より良い睡眠で、[358]<br />はじめに
　人間のからだは、寝てその日の精神的な疲れや、肉体的な疲れを回復する。一般に理想的な睡眠の長さは、一日６～８時間くらいだといわれているが、人によって必要な睡眠時間は違う。３時間で足りる人もいるのである。したがって、より良い睡眠で、重要なのは、毎日決まった時間に起きて毎日決まった時間に寝る、といった規則正しいリズムを保つことである。
しかしながら、自分自身の日々の生活を考えてみると、基本的には平日は早起きをするが、休みの日にはいつまでも寝ているということが多いし、時には、徹夜をして一睡もしない日さえある。毎日同じ時間に起きて同じ時間に寝るといった生活を全くしていないのである。睡眠は、健康を大きく左右している。眠るべきときに寝つきが悪いし、朝なかなか目覚めることができない、朝に前日の疲れがまだ残っているといった悩みは、普段からずっと抱えてきたものであった。
これは、私個人だけの問題ではないと思われる。現代の日本人の多くが持っているものなのではないか。
現代人の生活リズム
　現代人は、深夜の残業や夜更かしで睡眠時間が少ないという人がたいへん多い。加えて、普段、深夜に働き朝に帰宅して..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[  ヴェイユにおける他者論と愛]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430989401@hc06/9648/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 玄侑]]></author>
			<category><![CDATA[玄侑の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 Jul 2006 13:00:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430989401@hc06/9648/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430989401@hc06/9648/" target="_blank"><img src="/docs/983430989401@hc06/9648/thmb.jpg?s=s&r=1152936043&t=n" border="0"></a><br /><br />序論
私は生まれたので、いつか死ぬ。私は、死ぬことを恐れている。しかし、いつも死ぬことを恐れてばかりして生きているのではない。死ぬまでに、幸せなことや楽しいことが多くあり、また死とは異なる苦しいことや辛いことも多くあり、死を意識することに[356]<br />序論
私は生まれたので、いつか死ぬ。私は、死ぬことを恐れている。しかし、いつも死ぬことを恐れてばかりして生きているのではない。死ぬまでに、幸せなことや楽しいことが多くあり、また死とは異なる苦しいことや辛いことも多くあり、死を意識することに集中していないからだ。また、私は一人で生きているのではない。まず、私が生まれるためには父と母が必要だ。学校に行き、アルバイトをし、成長し、更にたくさんの人々に出会う。私は死ぬまでの間に多くの人と出会うだろう、更に見聞きするだけなら本やテレビなどでもっと多くの人を知る。
他者。私ではない人のことである。他者は私に何かを影響させる。時にそれは私に優しさをもたらしてくれたり、また恐怖を与えることもある。その関係はまた、私の周囲で同様に存在する。私ではないある人にとっては、私が今度は「他者」として立ち回り、彼らに影響を与える存在になるからである。
私ではない人を他者と言う。一般に、他者と言うと、よそもの、血縁に当たらない人を指す感があるが、私は家族を他者に含める。また、他者の中でも自分と異性である者は、恋愛関係が成立したり、婚姻関係が成立する可能性もある他者で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 青年期の身体的･生理的変化(成熟)が自己概念の形成や人間関係にどのように影響を及ぼしているのか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431204501@hc06/8044/]]></link>
			<author><![CDATA[ by icbum910]]></author>
			<category><![CDATA[icbum910の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Apr 2006 17:54:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431204501@hc06/8044/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431204501@hc06/8044/" target="_blank"><img src="/docs/983431204501@hc06/8044/thmb.jpg?s=s&r=1145264097&t=n" border="0"></a><br /><br />■Marginal man■
青年期とは思春期の発来に始まり、子供から成人への心理社会的移行期として対象とされる第二次性徴出現から大学生頃までの年代とされる。学童期と成人期の中間の、大人でも子供でもない境界的（マージナル）な存在といわれる[332]<br />青年期の身体的･生理的変化(成熟)が自己概念の形成や
人間関係にどのように影響を及ぼしているのか
■Marginal man■
青年期とは思春期の発来に始まり、子供から成人への心理社会的移行期として対象とされる第二次性徴出現から大学生頃までの年代とされる。学童期と成人期の中間の、大人でも子供でもない境界的（マージナル）な存在といわれるが、これは青年期が子供から大人へと移行する過渡期であるという意味である。だが、単に個人にとって過渡期であるだけではなく社会的にも過渡的な存在であり、社会的・心理的成熟による発達段階の区分ということができる。
この青年期はいくつかの段階に分けられると考えられている。しかし、これはあくまでおおよその数値にしか過ぎず、もちろん個人差もある。近年では、青年期の延長により22～30歳頃までの期間を前成人期として青年期に含めるようにもなってきた。そして何よりも、この移行は一生のうちの節目となるような出来事（ライフイベント）と関係がある。 
■青年期の年代区分■
青年期において小学校高学年頃からあらわれる、女子でいえば初潮、男子でいえば精通の体験による、いわゆる第二次性..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[カフカ『変身』を「身体」から読み解く]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431187201@hc06/6549/]]></link>
			<author><![CDATA[ by goofingoff]]></author>
			<category><![CDATA[goofingoffの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 11 Feb 2006 15:38:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431187201@hc06/6549/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431187201@hc06/6549/" target="_blank"><img src="/docs/983431187201@hc06/6549/thmb.jpg?s=s&r=1139639902&t=n" border="0"></a><br /><br />1.	はじめに
　カフカの作品はこれまで様々な解釈がなされてきた。宗教や思想を表現したものであるとするものや、社会・心理現象を反映するものと説明されてきた。しかし、カフカは、「徐々にそのより深い諸前提が理解され、今日でもドイツではほとんど[350]<br />カフカ『変身』を「身体」から読み解く
はじめに
カフカの作品はこれまで様々な解釈がなされてきた。宗教や思想を表現したものであるとするものや、社会・心理現象を反映するものと説明されてきた。しかし、カフカは、「徐々にそのより深い諸前提が理解され、今日でもドイツではほとんど完全に未知に近い」（マルティーニ）とされている。　
高橋（2003）は「カフカ作品は様々アプローチを許容しながらも、特定の解釈による絶対的な解答を決して許さない。これはおそらくカフカ文学の持つ多義性、象徴性、&hellip;「開いた形式」 に由来していると思われる（12）」としている。また「カフカの読者は、読み始める前に持っていた多くの既成概念を捨て、作品の意味を自分で丹念に問い続けなければならない（16）」とも述べている。
では、カフカの作品『変身』における、「巨大な褐色の虫」が何を象徴しているのだろうか。カフカの生きた時代背景を見てみると、第一次世界大戦が勃発し、その後のヨーロッパ、特にドイツには、危機や破局の意識はやがて文学における表現主義の運動と結びついた時代だといえる。人生とは危険で不安定な、更に矛盾だらけで分裂した苦悩の多い..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[色彩感情の諸層]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431260701@hc06/6177/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mi-ho]]></author>
			<category><![CDATA[mi-hoの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Feb 2006 16:50:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431260701@hc06/6177/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431260701@hc06/6177/" target="_blank"><img src="/docs/983431260701@hc06/6177/thmb.jpg?s=s&r=1138866657&t=n" border="0"></a><br /><br />1&minus;色彩感情の分類
　無意識的から意識的まで、さまざまな水準の多様な性質の感情と結びつく色彩感情を、４つに分類してみる。
?	無意識的に身体全体の機能的な促進作用・沈静作用を及ぼす。
?	色彩の共感覚的印象には感情的雰囲気が随伴してい[338]<br />◎色彩感情の諸層
1－色彩感情の分類
　無意識的から意識的まで、さまざまな水準の多様な性質の感情と結びつく色彩感情を、４つに分類してみる。
無意識的に身体全体の機能的な促進作用・沈静作用を及ぼす。
色彩の共感覚的印象には感情的雰囲気が随伴している。
慣習などによって色彩が記号として機能し、その意味に由来する色彩感情が生まれる。
個人的な体験のなかで色彩と感情が結びつき、主観性の強い色彩感情が形成される。
2－色彩感情と身体
　①②は、身体的な、生理的な構造を基盤とし、生物学的存在として、色彩への感情的反応が決定しているものもあるだろう。集合的無意識のように、刺激（色彩）に対する反応の神経経路が..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[表現活動とは]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431631901@hc05/3304/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shibu24]]></author>
			<category><![CDATA[shibu24の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 21 Nov 2005 12:47:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431631901@hc05/3304/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431631901@hc05/3304/" target="_blank"><img src="/docs/983431631901@hc05/3304/thmb.jpg?s=s&r=1132544828&t=n" border="0"></a><br /><br />　表現活動は人間が社会で円滑に生きていくうえで、また、他者に自分の存在を理解してもらうために必要なコミュニケーションの手段であると考えた。社会が大きくなり、グローバル化、情報化が進み、円滑に社会を運営するために、メールという新しいコミュニケ[360]<br />表現活動は人間が社会で円滑に生きていくうえで、また、他者に自分の存在を理解してもらうために必要なコミュニケーションの手段であると考えた。社会が大きくなり、グローバル化、情報化が進み、円滑に社会を運営するために、メールという新しいコミュニケーション手段が誕生し、本来の人間が生まれもって備え持っている&ldquo;まるごとのからだ&rdquo;による表現力・コミュニケーション力が衰退し、今、社会が抱えている多くの問題（たとえば、非行、学級崩壊、ドラッグ、殺人、引きこもり、奇怪な犯罪など）を引き起こしていると考えた。そして、これらの問題は、さらに増加していくと考えたが、それは正しいのだろうか。
　たしかに、これらの問題はコミュニケーションが希薄になることによって、自分の存在、他者の存在を理解することができなくなったことによって、引き起こされていると考えられる。たとえば、青年期の子どもがいい例である。青年期は子どもから大人へと生まれ変わる時期であり、不安定な情緒を経験するとともに、さまざまな心理的課題を解決しなくてはならない危機に直面するといわれている。そして、青年は親への依存心を宿しながらも反抗し、親から離れて自ら..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[身体運動学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358601@hc05/1630/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hamakko]]></author>
			<category><![CDATA[hamakkoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Jul 2005 21:11:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358601@hc05/1630/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358601@hc05/1630/" target="_blank"><img src="/docs/983432358601@hc05/1630/thmb.jpg?s=s&r=1122379901&t=n" border="0"></a><br /><br />・健康とスポーツ実習の授業評価

　身体運動学実習と，体力測定が全部で第１回から第５回までと長過ぎる。
１３回の授業のうち四割近くも占めている。うまくできればこの身体運動学実習と体力測定を２，３回にできると思う。まず集まる時間だが，き[348]<br />身体運動学
１．健康とスポーツ実習の授業評価および自己評価
　　・健康とスポーツ実習の授業評価
　身体運動学実習と，体力測定が全部で第１回から第５回までと長過ぎる。
１３回の授業のうち四割近くも占めている。うまくできればこの身体運動学実習と体力測定を２，３回にできると思う。まず集まる時間だが，きっちり１２時５０分では厳しいのだが，前はお昼休みなので１２時５５分には出席がとれるはずだ。クラスによって公平にしなければいけないという事は無いと思う。なぜなら土曜日に必修が入っている生徒は，それだけで不公平なのだから。出席の取り方にも無駄がある。出席番号順などで、いくつかのグループを作り、その代表者を決めて、その人が班で休みの人がいるかどうかや、遅刻の人を報告したほうが早い。
次に授業前にやる準備体操が長過ぎる。高校までは準備体操は各自やっていたので５分前後だったが、大学では１５分もやるので１時からの授業が１時１５分からとなり，終わりが２時１０分までとなるので，実際の実技は一時間もやっておらず，高校とやっている時間はあまり変わらない。高校では体育が，週２回あり、２時間続きのときもあったので高校の..]]></description>

		</item>

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