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		<title>タグ“身体文化”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[身体文化と健康　レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931935109301@hc18/132155/]]></link>
			<author><![CDATA[ by S__N]]></author>
			<category><![CDATA[S__Nの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 04 Jan 2018 22:05:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931935109301@hc18/132155/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/931935109301@hc18/132155/" target="_blank"><img src="/docs/931935109301@hc18/132155/thmb.jpg?s=s&r=1515071142&t=n" border="0"></a><br /><br />大学の授業レポートです。
「身体文化と健康」について、2700字程度でまとめてあります。[123]<br />身体文化と健康レポート
　
身体文化と健康レポート
　
&nbsp;　一人称の身体が健康にどのように関係するのかというのは、まずは身体を感じ、一人称のからだを探るとともに、三人称の身体との違い、さらには東洋医学と西洋医学の比較といった観点から見ていく必要があると考える。一人称の「からだ」とは主観的であり、「感じる主体」である。三人称の「身体」とは客観的であり、「見る対象」である。
この主体的「からだ」と客観的身体の違いは東洋医学と西洋医学で異なっていた。西洋近代では17世紀の哲学者デカルトのもとで発展し心と身体は互いに交わることない異なる次元のものだとされていた。理性を中心原理として働く心にとって理性に反する欲望や感情、死や病と結びつくと考えられていた身体は、人間にとって心より１段階低い次元のものだと考えられていた。また、西洋ではデカルトの「動物機械論」や、ラ・メイトの「人間機械論」など身体は時計のように精巧なメカニズムで動き心臓は血液を送り出すポンプとして、目は外界を映し出すカメラとして人間という存在の全ては「機械としての身体」として理解された。東洋ぇら、ソマティクスというトマス・ハナガが表現..]]></description>

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