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		<title>タグ“起業家”の公開資料</title>
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		<description>タグ“起業家”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[起業家研究(ASHOKA財団ビル・ドレイトン氏)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431678601@hc05/51116/]]></link>
			<author><![CDATA[ by b50197]]></author>
			<category><![CDATA[b50197の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 13 Jun 2009 20:43:20 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431678601@hc05/51116/" target="_blank"><img src="/docs/983431678601@hc05/51116/thmb.jpg?s=s&r=1244893400&t=n" border="0"></a><br /><br />*
起業家研究
*
Prologue
社会が抱える問題に正面から取り組み、解決を目指したことはありますか？ 
*
世界的問題（Global Issue）
環境の破壊
児童労働
地球温暖化
貧因（南北問題）
企業の社会的[268]<br />*
起業家研究
*
Prologue
社会が抱える問題に正面から取り組み、解決を目指したことはありますか？ 
*
世界的問題（Global Issue）
環境の破壊
児童労働
地球温暖化
貧因（南北問題）
企業の社会的責任（CSR）
社会責任投資(SRI) 　 　 などの考えが世の中　　　　　　
社会事業(Social Enterprise) 　　に急速に浸透する
人権の侵害
教育・医療の不備 
食糧問題
政治不信
*
動機
手法
目標
慈善に訴求
使命感が先行
社会的価値
両方の動機　
使命感と市場原論の両方を考慮
社会的かつ経済的価値
自己利益に訴求
受益者
無償
割安価格、または市場価格を払う人とまったく払わない人の混在
市場価格
資金
寄付と助成金
市場価格よりは安い資金調達、または寄付と市場原理に基づいた資本の混在
市場原理に基づいた資本
労働力
ボランティア
市場価格よりは安い賃金、またはボランティアと市場原理に基づいた賃金を受け取る人の混在
市場原理に基づいた賃金
ｻﾌﾟﾗｲﾔ
現物寄付
特別割引、または現物寄付と市場価格で買い取るケースの混在
市場価格
純粋な社会貢献
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ユーザーが生み出すイノベーション]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431678601@hc05/51104/]]></link>
			<author><![CDATA[ by b50197]]></author>
			<category><![CDATA[b50197の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 13 Jun 2009 20:06:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431678601@hc05/51104/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431678601@hc05/51104/" target="_blank"><img src="/docs/983431678601@hc05/51104/thmb.jpg?s=s&r=1244891165&t=n" border="0"></a><br /><br />今回のレポート「ユーザーが生み出すイノベーション」の事例で取り上げるのは、国内二輪事業における危機的状況から生まれたホンダのNプロ・ショップ「H FREE」である。この危機的状況とは、全世界的に見れば二輪市場は拡大しており、そのなかでホンダ[346]<br />今回のレポート「ユーザーが生み出すイノベーション」の事例で取り上げるのは、国内二輪事業における危機的状況から生まれたホンダのNプロ・ショップ「H FREE」である。この危機的状況とは、全世界的に見れば二輪市場は拡大しており、そのなかでホンダは世界市場のトップを走り続けているにもかかわらず、国内市場は1992～2002年の10年以上もの間、縮小を続けてきているのである。また、若者によるホンダへの評価が低下してきていたのであった。
　当時のホンダの研究員は「市場縮小の原因は何か」という事に根底にし、ある事実にたどりついた。それは、バイクユーザーは時代時代の16歳であり、彼らの価値観はますます変化し..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[先端産業論　ベンチャービジネスと国際競争力]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960229219788@hc09/34056/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hito529]]></author>
			<category><![CDATA[hito529の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Jan 2009 19:27:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960229219788@hc09/34056/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960229219788@hc09/34056/" target="_blank"><img src="/docs/960229219788@hc09/34056/thmb.jpg?s=s&r=1232274449&t=n" border="0"></a><br /><br />科学技術省の「98年度　民間企業の研究活動に関する調査報告」によれば、世界貿易に占める日本の輸出額シェアは92年9.2％から97年7.7％に減少している。
今後の主力技術・商品の競争力の低下の危機感を抱く企業は36.8％だ。04年度の同調[320]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ ベンチャー企業の違う視点からの立ち上げ方について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430562901@hc06/8383/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sedr45]]></author>
			<category><![CDATA[sedr45の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 May 2006 13:27:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430562901@hc06/8383/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430562901@hc06/8383/" target="_blank"><img src="/docs/983430562901@hc06/8383/thmb.jpg?s=s&r=1147667273&t=n" border="0"></a><br /><br />今日のような日本の社会には、資金や潜在顧客、また人材、そして技術が溢れているのにも関わらず、それぞれの運用規則や部門対立などにより、自由な事業創造が生かしきれない状況が生まれつつあります。そういった問題を解決するために、社員一人一人の構想を[360]<br />ベンチャー企業の違う視点からの立ち上げ方について
今日のような日本の社会には、資金や潜在顧客、また人材、そして技術が溢れているのにも関わらず、それぞれの運用規則や部門対立などにより、自由な事業創造が生かしきれない状況が生まれつつあります。そういった問題を解決するために、社員一人一人の構想を重視する、新規事業が社内ベンチャーとして正式に承認される時代へと移り変わって来つつあります。
この社内ベンチャーには、既存する企業の内部に、ベンチャー事業を実施する部門を新しく設けたりする事を指しています。また、新規事業を行う特定事業部門を分離、そして独立させ、新たに子会社を設立して、新規事業を開始したりする..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[起業家となるためにはどのようなキャリアを形成すべきか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432257401@hc05/1982/]]></link>
			<author><![CDATA[ by go55go]]></author>
			<category><![CDATA[go55goの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Jul 2005 16:00:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432257401@hc05/1982/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432257401@hc05/1982/" target="_blank"><img src="/docs/983432257401@hc05/1982/thmb.jpg?s=s&r=1122706840&t=n" border="0"></a><br /><br />まずはじめに必要なことは｢起業とは、起業家とはなにか｣ということを知ることである。具体的には、このような講義を取って起業家の方々と接する機会を持つのも一つである。また起業家を志す者たちが集う場(サークルやNPO等)に参加し、ともに情報交換、[350]<br />「起業家となるためにはどのようなキャリアを形成すべきか」
　起業家となるためにはどのようなキャリアを形成すべきか。この問いに対する明確な答えは存在しない。それは今までこの講義で様々なキャリア、経歴を持った起業家の方々からの講演によって実証されている。例えば、弁護士のように司法試験を突破して、または名のあるロースクールに入学して資格を獲得するといった明確なキャリアプランといったものが起業家には存在しない。どこの大学出身なんて関係ないし、このような資格を有していないと起業できないなんて制限もない。いつはじめるかといった時期や年齢も関係なければ、ついには一番の壁ともいえる最低資本金といったものも、先の中小企業挑戦支援法によって崩された。つまり、ただ｢起業家｣になるだけだったら、いつでもどこでも誰でもなれる時代が到来したといえる。しかし、それでは何の意味もない。｢起業家｣とはあくまで、手段であって目的ではないのだ。そして、もちろんその目的とは「自分自身がやりたい事」である。　
それではここからは少し自分なりに課題の定義変えをしよう。｢やりたいことを実現するために起業家という選択肢を選び、またそ..]]></description>

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