<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“質的分析”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E8%B3%AA%E7%9A%84%E5%88%86%E6%9E%90/</link>
		<description>タグ“質的分析”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[【評価A】児童学研究法特論Ⅱ第一課題pdf]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931581572425@hc18/132840/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 聖徳大学院生]]></author>
			<category><![CDATA[聖徳大学院生の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 23 Feb 2018 19:38:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931581572425@hc18/132840/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/931581572425@hc18/132840/" target="_blank"><img src="/docs/931581572425@hc18/132840/thmb.jpg?s=s&r=1519382282&t=n" border="0"></a><br /><br />聖徳大学大学院、通信課程、児童学研究法特論Ⅱの第一課題です。佐藤郁哉「質的データ分析法　原理・方法・実践」を読んでの要約。約2枚半。【評価A】【講評:小見出しをつけた方がより良くなる。】[273]<br />1/3 
かつて研究や調査と言えば、いわゆるアンケートや統計調査あるいは実験などの量的研究が「保守本流」
とでも言えるような位置づけを占めていた。それに対して、１０数年前からは、質的な方法を用いた研究の
成果が次々に発表されるようになり、質的研究が一種のブームになっている。質的研究ブームは、一面で
は、研究成果という点で豊かな実りをもたらしてきたが、一方で、研究を通して得られる知見の適切さや深
さ、あるいは方法面での厳密性といった点で深刻な問題を抱える研究が増加するという問題を引き起こし
た。それゆえ、いま日本では質的研究のクオリティを問う時期にさしかかってきているのである。 
すぐれた質的研究がもつ特徴のひとつとして、「分厚い記述」というものがある。これはもともと米国の人
類学者クリフォード・ギアツが提唱した言葉であり、主に、調査現場でつけるフィールドノーツの詳細な記
述などを通して現地社会の生活と人びとの行為の意味を明らかにしていくことを指していた。それがいまで
は、すぐれた質的研究の報告書に盛り込まれる、調査対象や調査現場の状況に関するリアルできめ細かい記
述を指す意味でも使用さ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本人のブランド好きの原因を探る]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431523301@hc05/3562/]]></link>
			<author><![CDATA[ by youmei02815]]></author>
			<category><![CDATA[youmei02815の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 03 Dec 2005 00:48:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431523301@hc05/3562/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431523301@hc05/3562/" target="_blank"><img src="/docs/983431523301@hc05/3562/thmb.jpg?s=s&r=1133538490&t=n" border="0"></a><br /><br />１．問題意識
　日本人は世界でも有数のブランド好きとして知られている、という話や、あるブランドでは、日本人の買った金額がその年の売り上げの三分の一にもなったという話を耳にしたことがある。確かに、街へ出ればヴィトンやシャネルのバッグや財布を[356]<br />日本人のブランド好きの原因を探る　　
１．問題意識
　　日本人は世界でも有数のブランド好きとして知られている、という話や、あるブランドでは、日本人の買った金額がその年の売り上げの三分の一にもなったという話を耳にしたことがある。確かに、街へ出ればヴィトンやシャネルのバッグや財布を手にする人が町中を歩いており、雑誌を開けばブランド品の特集や広告記事が掲載されている。クリスマスやバレンタイン、ホワイトデーなどのイベント前にはブランド店がごった返し、海外旅行へ出掛ければブランド品を買って帰るといった光景を目にする。私自身も、中学生くらいから、ブランド品に興味を持ち、憧れていた。
どうして、こんなにも日本人はブランド品が好きなのか、その原因は私たちが毎月買ったり、立ち読みしたりする雑誌に掲載されるブランド品情報にあるのではないかと思い、調べてみたいと思った。
２．分析対象
　　ブランド好きの傾向は女性に強く見られ、その原因が女性誌にあるのではないかと考えられるので、『雑誌新聞総かたろぐ』で、｢婦人誌｣｢女性週刊誌｣「ファッション誌」と分類されている女性誌全般を研究対象とする。
ただし、冊数が多す..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[新聞記事におけるＳＡＲＳ報道の分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431523301@hc05/3532/]]></link>
			<author><![CDATA[ by youmei02815]]></author>
			<category><![CDATA[youmei02815の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 02 Dec 2005 02:08:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431523301@hc05/3532/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431523301@hc05/3532/" target="_blank"><img src="/docs/983431523301@hc05/3532/thmb.jpg?s=s&r=1133456914&t=n" border="0"></a><br /><br />　仮説では時間が経過すると報道量が増えるのではないかと予想したが、予想に反し、減少傾向にあった。しかし、５月30日に一度減少し、8件となった報道が、6月6日には倍近くの14件まで増加した。その要因としては、ＳＡＲＳの感染源である可能性が高い[346]<br />　　「新聞記事におけるＳＡＲＳ報道の内容分析」
　　　　　　　　　　　　
（１）研究テーマ
5月23日から6月27日までの毎週金曜日の朝刊を調べ、ＳＡＲＳ報道における新聞記事の特徴を見つけること。
（２）研究方法
・記事分析
　　　分析対象期間　５月23日～６月27日の毎週金曜日
　　　分析対象　朝日新聞東京版　朝刊
分析項目は授業内で指定の９つとする。
（３）仮説
　仮説①　ＳＡＲＳ報道は時間が経過するにつれて報道量が増えるのではないか。
　仮説②　ＳＡＲＳ報道は感染者の多い中国が記事の中心となっているのではないか。
　仮説③　ＳＡＲＳ報道は初期は社会面で、後期は政治面で多く扱われているのではないか。
　仮説④　ＳＡＲＳ報道は特集記事、コーナー記事が多いのではないか。
　仮説⑤　ＳＡＲＳ記事は表やグラフが多く使われるのではないか。
（４）分析結果
　Ⅰ，仮説①をもとに次のようなグラフで示してみた。
仮説では時間が経過すると報道量が増えるのではないかと予想したが、予想に反し、減少傾向にあった。しかし、５月30日に一度減少し、8件となった報道が、6月6日には倍近くの14件まで増加した。そ..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>