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		<title>タグ“資料組織概説”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E8%B3%87%E6%96%99%E7%B5%84%E7%B9%94%E6%A6%82%E8%AA%AC/</link>
		<description>タグ“資料組織概説”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[資料組織概説（現：情報資源組織論）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942686306084@hc14/116787/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiyokoid]]></author>
			<category><![CDATA[hiyokoidの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 05 Nov 2014 23:40:05 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942686306084@hc14/116787/" target="_blank"><img src="/docs/942686306084@hc14/116787/thmb.jpg?s=s&r=1415198405&t=n" border="0"></a><br /><br />近畿大学通信教育部 司書科目 「資料組織概説」の合格レポートです。 
（設題）NCR、BSHおよびNDCに準拠した図書の組織化について、その概要を体系的に述べよ。ただし、次の５分野に区分することを原則とする。また、上記の３ツールに関する説明[334]<br />資料の組織化とは、収集した資料をふさわしい方法で分け、それを並べて多くの資料群を作り、一方では資料群を取り出すための記録を作成し、共通の記号によって関連づけることで資料の利用のための体系が作られる過程のことをいう。これにより利用者は必要なときに必要な資料を取り出して利用することができる。一連の組織化には、資料の記録に関する組織化と、資料自体の組織化がある。
　まず、資料の記録に関する組織化についてであるが、目録法は資料のタイトル等の書誌データを記録して、それらを手がかりに、すでに存在の分かっている資料の所在を確認する記述目録法と、利用したい主題に対応する資料の存在を探すための主題目録法に分かれる。記述目録法は、NCR（日本目録規則）に準拠する記述ユニット方式と、AACR2（英米目録規則）に準拠する著者基本記入方式がある。NCRは資料の目録記入の形式を整え、一貫した目録編成ができ、目録記入の記載事項や排列の標目作成の基準となる。目録記入はISBN区切り記号法により機械可読にも対応している。記述ユニット方式は目録の作成過程において、対象資料の書誌的記述を、それらの検索のために利用される標..]]></description>

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			<title><![CDATA[資料組織概説　レポート　資料　分類　司書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954708747509@hc10/88205/]]></link>
			<author><![CDATA[ by こりそり]]></author>
			<category><![CDATA[こりそりの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 20 Nov 2011 14:25:59 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954708747509@hc10/88205/" target="_blank"><img src="/docs/954708747509@hc10/88205/thmb.jpg?s=s&r=1321766759&t=n" border="0"></a><br /><br />資料の分類はなぜ必要か述べなさい。
　図書館を構成する基本要素のひとつにある資料の目的は、時代に対応して変遷している。図書館は、まず、資料の保存機能を中心として発展してきた。古代・中世においては資料等を利用するための識字能力をもつ者は少数であり、同時に資料として記録ができる者も限られていたため、生産される資料そのものが貴重な存在であった。したがって図書館は利用という面よりは、保存に重点をおき、保存を主たる目的として実施されてきた。やがて活字印刷術の発明は、資料の大量生産を可能とし、多数の人が利用できるようになると、利用に重点をおくようになる。公共図書館が普及するようになると、利用者が資料へのアクセスを容易にする工夫と技術を準備する必要があった。資料に溢れている現代社会では、分類は資料へのアクセスを助ける重要な役割を担うといえる。資料の利用者提供までに、資料を収集・整理・保存・提供といった手順を踏む。資料を整理することは、資料組織化といわれ、図書館業務全体の中で重要な役割を担っている。大きく目録作業と分類作業に分かれる。
　分類とは個々の事物や知識を類似の程度によりグループ化し、さらにグ..]]></description>

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			<title><![CDATA[『集中目録作業と共同目録作業の意義と違い』（八洲学園大学Ａ評価）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/80186/]]></link>
			<author><![CDATA[ by senakurl]]></author>
			<category><![CDATA[senakurlの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Mar 2011 13:17:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/80186/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/80186/" target="_blank"><img src="/docs/953287319907@hc11/80186/thmb.jpg?s=s&r=1301458645&t=n" border="0"></a><br /><br />本レポートは、八洲学園大学司書課程（資料組織概説）にて、Ａ評価を得たものです。図書館における目録とは、利用者が資料へアクセスするため、ならびに利用者数を拡大するために必要不可欠なものです。しかしながら、従来の目録作業は莫大な費用や時間を要し[360]<br />序
『中小都市における公共図書館の運営』（1963）刊行以降、公共図書館の本質的機能は「資料の保存」から「資料の利用」へと変貌を遂げた。その具体的機能とは、「閲覧、貸出、レファレンス・サービス、読書案内、予約・リクエストサービス」であり、貸出を中心とするそれらの直接サービスが市民の学ぶ権利や知る自由を保証している。一方、公共図書館は直接サービスの質を向上させるため、「資料の選択・収集、組織化、保存」という間接サービスにも力を注いでいる（1）。つまり、公共図書館の意義が資料の利用・提供であるからには、利用者が資料にアクセスしやすい環境を整備することも、欠かすことのできない図書館業務のひとつなのである。（2）
　しかしながら公共図書館の本質的機能とは「資料の利用」であり、図書館員はできる限り直接サービスに時間や労力を注がなければならない。つまり、間接サービスはサービスそのものの質を維持・向上させながらも、作業にかかる時間や手間を少しでも削減する努力が必要とされるのである。そして、間接サービスの中でもっとも労力がかかるのが組織化の中の「目録」であり、「資料の利用拡大」を目論む公共図書館にとっ..]]></description>

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			<title><![CDATA[『図書館資料の分類の必要性』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/80183/]]></link>
			<author><![CDATA[ by senakurl]]></author>
			<category><![CDATA[senakurlの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Mar 2011 12:36:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/80183/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/80183/" target="_blank"><img src="/docs/953287319907@hc11/80183/thmb.jpg?s=s&r=1301456178&t=n" border="0"></a><br /><br />本レポートでは、『資料の分類』を明確にするため、分類＝間接サービスという視点から論じています。開架書架や書架分類についても触れています。参考文献は、5冊になります。[244]<br />序
　『中小都市における公共図書館の運営』刊行以降の公共図書館の機能は、従来の資料の保存から「資料の利用」へと移り変わることになった。その具体的機能とは、閲覧、貸出、レファレンス・サービス・読書案内、予約・リクエストサービスなどがあり、我々市民はこれら直接サービスと呼ばれるものに快適な図書館利用を支えられている。一方、公共図書館では直接サービスの質を向上させる（支える）ため、「資料の選択・収集、組織化、保存」という間接サービスにも力を注いでいる（1）。そしてこの資料の組織化の中に、分類という作業は含まれている。そこで本論では、直接サービスを支えるという観点から公共図書館の分類の必要性を考えてみたい。
第一章：開架式
　先にのべたように『中小レポート』刊行以降の公共図書館の機能は利用であり、開架方式が採用されるようになった。この方式だと利用者が資料の置いてある書架や棚に直接アクセスし、資料を手にとって内容を確認しながら、求める資料を探しだすことができる。つまり図書館員を介在せずに資料の探索ができるのである。（2）
　開架方式により閲覧と貸出というサービスは利用者にとって身近なものとなった..]]></description>

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