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		<title>タグ“豊岡”の公開資料</title>
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		<description>タグ“豊岡”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[教職論　レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921490839927@hc21/152862/]]></link>
			<author><![CDATA[ by フラワームーン]]></author>
			<category><![CDATA[フラワームーンの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Jan 2024 14:54:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921490839927@hc21/152862/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921490839927@hc21/152862/" target="_blank"><img src="/docs/921490839927@hc21/152862/thmb.jpg?s=s&r=1705643681&t=n" border="0"></a><br /><br />設題１．教員に求められる資質・能力や専門性については、論者により様々な表現で論じられる。小学校教諭等も含んだ教員に共通して必要な資質・能力と保育者に必要な資質・能力について、それぞれ法令等を踏まえて整理するとともに、あなたの意見を述べなさい。また、現在の教育現場において求められる教員の資質・能力についてと、今後あなた自身に必要な力についても述べなさい。

　小学校教諭等も含んだ教員に共通して必要な資質・能力は、仕事に対する強い情熱、専門家としての確かな力量、総合的な人間力などが挙げられるが、最終的には自身の目指す教員像に向かって研修し力を高めていくことである。
　教育基本法では、教育の目的として第一条に『教育は、人格の完成を目指し、平和で民主的な国家及び社会の形成者として必要な資質を備えた心身ともに健康な国民の育成を期して行われなければならない』とある。これは子どもに基礎的な理解力と技術を身につけ、多様な資質や態度を養うことであり、これらは教員にも求められているものでもある。
　学校教育法では、教育基本法と同様に教員にも求められている目標として多様な資質や態度を養っていかなければならな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教職実践演習　レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921490839927@hc21/152837/]]></link>
			<author><![CDATA[ by フラワームーン]]></author>
			<category><![CDATA[フラワームーンの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 16 Jan 2024 23:30:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921490839927@hc21/152837/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921490839927@hc21/152837/" target="_blank"><img src="/docs/921490839927@hc21/152837/thmb.jpg?s=s&r=1705415456&t=n" border="0"></a><br /><br />設題１．教職実践演習の授業目標は以下のとおりである。
①使命感や責任感、教育的愛情の自覚化
②社会性や対人関係能力の更なる向上
③幼児児童生徒理解や学級経営に関する理解
④教科・保育内容等の実践的指導力の更なる向上
⑤教職に関する基礎知識の深化
　上記の項目の中から２つを選び、その項目について教育実習等を踏まえ、自身の学修状況を考察せよ。
字数：１つの項目1,000字程度で述べること。

　教育実習等を通した自身の学修状況に対し、①使命感や責任感、教育的愛情の自覚化、③幼児児童生徒理解や学級経営に関する理解の二つを選び、自身の学修状況を考察する。
　①使命感や責任感、教育的愛情の自覚化
　保育者は、子どもを好きであることは勿論であるが、子どもを好きな「だけ」では保育者としては未熟なままであると考える。保育者は子どもを教育し、健やかな成長・発達を促すために、使命感や責任感、教育的な愛情をもって子どもと関わっていくことが必要である。
　保育者の主たる職務は教育・保育活動であり、保育者の一挙一動は、時に子どもの人格形成に大きく影響することがある。そのため、子どもの鏡となるにふさわしい高い人格..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[言葉と子どもの文化　レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921490839927@hc21/152787/]]></link>
			<author><![CDATA[ by フラワームーン]]></author>
			<category><![CDATA[フラワームーンの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 11 Jan 2024 00:04:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921490839927@hc21/152787/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921490839927@hc21/152787/" target="_blank"><img src="/docs/921490839927@hc21/152787/thmb.jpg?s=s&r=1704899055&t=n" border="0"></a><br /><br />設題１．
１．言葉の発達に関する保育者の役割について述べなさい。（６００字程度）

　近年、核家族化、両親共働き世帯等により、人間関係が希薄化しているため、子どもにとって安心して話したいと思える身近な大人としての保育者の役割は今後ますます大きくなっていく。
　このことから、保育者は常にきちんとした言葉を意識して使うことが最も大切である。日本語を正しく発音できるようにしておく、言葉を豊富にもっておく等、子どもにしっかりとした言葉の見本を見せることが出来るようにしておく必要がある。
　さらに言葉を育むためには、子どもに声をかけて言葉を引き出すことも大切である。言葉や行動から何を考えようとしているのかを読み取り、言葉の補いや言い換えの手助けも必要である。
　また、安心できる場所、遊具の配置、遊びの中などの言葉を育むための環境作りも保育者の役割のひとつである。
　特に遊びに関しては同じことの繰り返しにならないよう変化に富んだものが望ましい。なぜなら、変化の激しい現代において、子ども自身の「生きるちから」を育てるために、多種多様な遊びの中から言葉を多く獲得し、コミュニケーションの基礎を築くことが..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育方法論　レポート　設題１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921490839927@hc21/152783/]]></link>
			<author><![CDATA[ by フラワームーン]]></author>
			<category><![CDATA[フラワームーンの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 11 Jan 2024 00:04:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921490839927@hc21/152783/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921490839927@hc21/152783/" target="_blank"><img src="/docs/921490839927@hc21/152783/thmb.jpg?s=s&r=1704899055&t=n" border="0"></a><br /><br />設題１．ヘルバルトとツィラーの教授法を発展させたラインの五段階教授法とデューイの問題解決学習を解釈し、その概要を対比的に述べよ。また、それらの教授方法が現在の教育においてどのような形で生かされているのかを、平成29年度告示の小学校学習指導要領又は幼稚園教育要領に述べられた目指す教育像から考察し、持論を述べよ。
　
　ラインの五段階教授法とは、「予備」で今まで学んだことから本時に学ぶ新しい教材を予告し学習への積極的な態度つくり、「提示」で本時に学ぶ新しい教材についての説明と伝達を行い、「比較」ですでに学んでいる知識と本時に学んだ新しい知識とを比較し２つの知識を関係づけ結びつけ、「総括」で予備・提示・比較によって獲得した知識を体系化し、「応用」で体系化された知識を他の具体的な場面に適用する力をつける、という五段階の指導法を定型化したものである。この教授法は、ヘルバルトやツィラーの教授方法の子どもの学習区分を教師の教授の手続きとして発展させたものであり、全世界の授業実践の定型化として広まった。
　デューイの問題解決学習とは①問題に気付く（問題状況の認識）②問題を明らかにする（問題の設定）、③..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育心理学　レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921490839927@hc21/152782/]]></link>
			<author><![CDATA[ by フラワームーン]]></author>
			<category><![CDATA[フラワームーンの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 Jan 2024 23:52:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921490839927@hc21/152782/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921490839927@hc21/152782/" target="_blank"><img src="/docs/921490839927@hc21/152782/thmb.jpg?s=s&r=1704898373&t=n" border="0"></a><br /><br />設題１．子どもが学習意欲をなくしてしまうときの要因として考えられることを、教育心理学の理論や概念から３つとりあげ、それを用いて説明しなさい。また、各要因に対して、子どもの学習意欲を高めるためには、どのようなかかわりを行うことが有効かも述べなさい。

　子どもが学習意欲をなくしてしまう要因は、達成動機理論において学習しても課題達成が無理だと思うときやそもそも学習に価値を見いだせないとき、原因帰属理論において成績の悪さを自分の能力の低さに帰属させてしまうとき、学習性無力感の概念において何をしても対処できないという無力感に陥るとき、などが挙げられる。
　達成動機とは、達成感を求めて困難な課題にも挑戦しようとする動機付けのことである。アトキンソンは、目標に対して達成行動を行うかどうかは子どもが持つもともとの達成動機と期待と価値の高さの組み合わせによって決まると考えた。さらに、達成動機の強さには、成功による誇りの体験を好む動機の「成功達成傾向」と、失敗による恥の体験を嫌う動機の「失敗回避傾向」があるとした。
　成功達成傾向が強い場合、達成動機が高いため、簡単すぎる課題では出来るのが当たり前なので..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育相談　レポート　設題２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921490839927@hc21/152779/]]></link>
			<author><![CDATA[ by フラワームーン]]></author>
			<category><![CDATA[フラワームーンの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 Jan 2024 23:52:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921490839927@hc21/152779/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921490839927@hc21/152779/" target="_blank"><img src="/docs/921490839927@hc21/152779/thmb.jpg?s=s&r=1704898372&t=n" border="0"></a><br /><br />設題２．教育相談における校内・校外の連携にもとづくチーム支援について述べ、なぜ、チームで支援することが必要なのかを学校側からの視点、児童生徒・保護者側からの視点の両側面から論じなさい。

　現代社会が急速に変化する中で、教育現場では様々な問題が起こっている。その問題は複雑多岐にわたり、従来の指導では対応が困難な問題も発生し深刻化する傾向もみられるため、それに対して校内・校外との専門家との連携に基づくチーム支援での教育相談を行う必要がある。
　教育現場における教育相談は、特定の教師だけが抱えることではないことから、校内での教育相談活動はすべての教師が適切に行うことが求められる。その中心となるのが教育相談担当教師である。主な仕事として、カウンセリング、ガイダンス、コンサルテーション、コーディネーションを行い、学校全体での協力体制を構築することである。
　担任は、何らかの問題が子どもに生じた時、基本的に最初にその対応にあたる。
　生徒指導担当教師は、主に集団に焦点を当てた訓育的な手法を用いて子どもたちを指導し、秩序ある行動をとれるよう促す。
　養護教諭は、子どもの心身の健康の増進を行い、子ど..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育相談　レポート　設題１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921490839927@hc21/152778/]]></link>
			<author><![CDATA[ by フラワームーン]]></author>
			<category><![CDATA[フラワームーンの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 Jan 2024 23:52:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921490839927@hc21/152778/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921490839927@hc21/152778/" target="_blank"><img src="/docs/921490839927@hc21/152778/thmb.jpg?s=s&r=1704898372&t=n" border="0"></a><br /><br />設題１．現在、教育現場では教師が教育相談の力を持つことが必要とされています。なぜ、必要とされるのか、また、教師とカウンセラーの違いを述べた上で、教師が持つべきカウンセリングマインドについて自分の意見を論じなさい。

　現在、教育現場において、不登校、いじめ、非行、発達障害への対応など、様々な問題が生じており、教師にはそれらに対応する力が求められている。さらに保護者への対応を行うことも教師に求められる資質とされ、これらに対応するために、現場での教師の諸活動の中に相談的な姿勢での対応や心理的援助の素養が必要不可欠である。したがって、教師になる上で、教育相談についての十分な知識を得、実践的な対応力を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[こども理解の理論と方法 　設題２　レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921490839927@hc21/152766/]]></link>
			<author><![CDATA[ by フラワームーン]]></author>
			<category><![CDATA[フラワームーンの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Jan 2024 03:54:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921490839927@hc21/152766/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921490839927@hc21/152766/" target="_blank"><img src="/docs/921490839927@hc21/152766/thmb.jpg?s=s&r=1704480883&t=n" border="0"></a><br /><br />設題２．幼児理解の重要性と幼児理解のための方法を具体的にあげて述べなさい。

　幼児期は、生涯にわたる人格形成の基礎を培う重要な時期である。そのため、保育者はその基礎を育むために、こども理解をする必要がある。保育者に求められるこども理解の基本となることは、こどもの話をよく聴き、こどもに寄り添い、受け入れ、共感することである。この基本姿勢はこども理解ということを考えるうえで外すことはできず、保育を行っていく際の基盤であるといえる。それは、こどもと保育者の信頼関係がこども理解の出発点であり、こどもが保育者を心の基地にすると、その子らしさがそこで初めて発揮されるといったことから、保育者はこどもとの信頼関係を築くことでこども理解の第一歩を踏み出すことができる。
　こどもと保育者との信頼関係を築くうえで大切なことのひとつに、こどもの内面を理解することが挙げられる。こどもの内面理解には、遊びや日常生活の中のこどもの表面的な姿だけを見るのではなく、「こどもの行動はそのこどもの心の表現であること」という視点をもつ必要があり、専門職としての保育者には欠かせないことといえる。
　さらに、幼稚園、保育所、幼..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[こども理解の理論と方法　レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921490839927@hc21/152765/]]></link>
			<author><![CDATA[ by フラワームーン]]></author>
			<category><![CDATA[フラワームーンの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Jan 2024 03:54:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921490839927@hc21/152765/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921490839927@hc21/152765/" target="_blank"><img src="/docs/921490839927@hc21/152765/thmb.jpg?s=s&r=1704480883&t=n" border="0"></a><br /><br />設題１．保育現場に活用できるカウンセリングマインドについて記しなさい。

　現在、保育や教育の現場では、カウンセリングが広く普及している。カウンセラーがカウンセリングを行う際の心情・態度はカウンセリングマインドと呼ばれ、その基本的な考え方は、傾聴を基本とした「無条件の肯定的配慮」「共感的理解」「自己一致」である。
　こどもを取り巻く環境の変化に伴った問題が浮き彫りになってきている現代において、保育者はカウンセリングマインドを持つことにとどまらず、カウンセリングの専門的知識・技法を身に付けて個々のこどもに対応することが望まれており、カウンセリング技法を身に付けた保育者の育成や、保育現場へ専門職としての保育カウンセラー導入も急速に検討されている。そのため、保育者もコミュニケーションスキルとカウンセリングスキルを身に付けることが重要な課題となっている。
　コミュニケーションスキルは、言語的コミュニケーションと非言語的コミュニケーションを用いて相手に安心を与える技法である。
　言語的コミュニケーションとは、ことばを媒介としたやりとりが中心となる方法であり、手話や筆談も含まれる。言語的コミュニケ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語コミュニケーション（英語コミュニケーションⅠ）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924651775761@hc20/140814/]]></link>
			<author><![CDATA[ by もっちゃま]]></author>
			<category><![CDATA[もっちゃまの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 May 2020 03:04:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924651775761@hc20/140814/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/924651775761@hc20/140814/" target="_blank"><img src="/docs/924651775761@hc20/140814/thmb.jpg?s=s&r=1590775450&t=n" border="0"></a><br /><br />令和２年度の豊岡短期大学の英語コミュニケーションのレポート及び科目試験のフルセットです。レポートの内容は、ニックと白髪の男、ごっこ遊びの２つです。レポートは16項目中15項目で最高評価で、残りの1項目分も訂正してあります。ちなみに[340]<br />令和２年度 英語コミュニケーションレポート 
設題１．次の英文を和訳しなさい。 
１． その日の夕方、ニックはホテルで夕食を取った。彼は夕食を食べ終えると、テーブルの席から立
ちあがって・・・その時白髪の男を見つけた。 
ニックは素早く行動した。その男はホテルのフロントデスクにいた。ニックはデスクの周りにあった
他の人々の頭よりも高い位置にあった白い頭を見ることができた。 
「すみません！」とニックは言った。彼はホテルのレストランにいた人々を押しのけて進んだ。小さ
な少年が彼の目の前に走ってきて、ニックは彼にぶつかった。少年とニックは床に転がり落ちた。少年
は泣き出してしまった。 
「ちょっと！」ニックの後ろにいた女性が言った。 
「本当にごめんなさい！」ニックは言った。彼は立ち上がり、少年を起こしてあげた。「大丈夫かい？」
彼は少年に尋ねた。 
「次からはもっと気を付けてくださいね」女性は言った。 
２． ニックは急いで移動したが、ホテルのデスクを見返した時には、白髪の男の姿を見ることはでき
なかった。彼は人混みをかき分けて行った。 
「あの男は！」彼はデスクの後ろにいた女性に向かって叫んだ。「短い白髪の男です。彼はどこに行っ
たのですか？」 
その女性はニックを見た。「ヴィッカーズさんのことですか？」彼女は言った。「わかりません」 
「ヴィッカーズさん？それが彼の名前ですか？」ニックは言った。「彼の部屋の番号は何番でしょうか？」 
「すみません、それはお答えできません」女性は言った。 
「でも、必要なんです」ニックは始めた。 
女性は背を向けて電話に出た。 
３． ヴィクトリアは公園と美しい古い建物がたくさんある街だった。ニックはヴィクトリアがとても
好きなのだが、今日は公園にも建物にも興味がなかった。 
彼はエンプレスホテルを見つけると、中に入ってフロントデスクの方に向かって歩いた。 
「いらっしゃいませ」若い男性がニックに尋ねた。 
「今日の午後にここで友人と待ち合わせをしているんです」ニックは言った。「ハトソンさんという方
です」 
「ハトソンさんですね？」若い男性は言った。「少々お待ちくださいませ」彼は奥に行き、再び戻って
来た。「すみません、当ホテルにはハトソンさんという方はご滞在ではございません」 
４． ニックはポケットから何かを取り出した。そ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[保育内容総論～平成年代の保育内容の変遷～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924651775761@hc20/140818/]]></link>
			<author><![CDATA[ by もっちゃま]]></author>
			<category><![CDATA[もっちゃまの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 May 2020 03:36:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924651775761@hc20/140818/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/924651775761@hc20/140818/" target="_blank"><img src="/docs/924651775761@hc20/140818/thmb.jpg?s=s&r=1590777377&t=n" border="0"></a><br /><br />令和２年度の豊岡短期大学通信課程の『保育内容総論』のレポートです。 平成の保育内容の変遷をまとめますが、如何せんテキストの内容が薄いので、色々な参考書やネット記事を参考にすることが重要かと思います。改訂内容が細かいため、領域ごとにポイント[356]<br />34351 保育内容総論 
【設題】平成年代の保育内容の変遷を、背景や改訂（定）のポイントに触れながら述べな
さい。 
近年では、核家族化や都市化の影響で、子育て家庭において、地域の支えが少なくなっ
ている。また、子どもの個性を尊重する時代であり、多種多様な家庭環境が存在する。そ
の時代や社会の変化とともに、「幼稚園教育要領」や「保育所保育指針」も改定されている。
それらが示す保育内容の変遷について特に平成以降を中心に述べていく。 
平成元年の幼稚園教育要領の改訂、及び平成２年の保育所保育方針の改定では、３歳児
以上の保育内容の教育的側面の「ねらい」がそれまでの 6 領域から、幼児の発達の側面か
らまとめた「健康」「人間関係」「環境」「言葉」「表現」の５領域に再編成された。また、
環境を通しての保育・教育が重要視された。その後平成 10 年～11 年の両方の改訂・改定に
おいて、それまで十分共通理解されていなかったこれまでの問題の改善がなされ、よりそ
の時代の子育て環境に合わせた内容となった。また、平成２年の児童福祉法の改正を反映
し、保育士の業務として、保護者への指導や支援も業務と規..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育原理設題２～教育思想家三人について、その内容・主張をまとめなさい～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924651775761@hc20/140817/]]></link>
			<author><![CDATA[ by もっちゃま]]></author>
			<category><![CDATA[もっちゃまの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 May 2020 03:33:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924651775761@hc20/140817/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/924651775761@hc20/140817/" target="_blank"><img src="/docs/924651775761@hc20/140817/thmb.jpg?s=s&r=1590777183&t=n" border="0"></a><br /><br />令和２年度の豊岡短期大学通信課程の『教育原理』のレポート設題２です。コメニウス、ルソー、ペスタロッチの思想家三人の意見をまとめていますが、特にジャン・ジャック・ルソーを中心に展開しています。このレポートのこつですが、「自分の経験に照らし合[358]<br />32010 教育原理 
設題２ 教育思想家三人について、その内容・主張をまとめなさい。そのうえで、あなた
が保育者として最も重要であると考える人物を三人の中から一人選択し、その選択理由や、
保育実践においてどのように活かしていこうと考えるかについて詳しく述べよ。 
現代の教育は過去の様々な教育に対する試行錯誤の結果成り立っているものだと言える。
その源流となった近代の教育思想家として有名なのは、世界で最初に教育学体系を作り上
げたコメニウス、子ども中心の教育思想を提唱したルソー、教育方法の始祖ペスタロッチ
の三人である。 
コメニウスの教育思想は「すべての人に、すべてのことを、全面的に」という汎教育論
である。当時、教育は限られた人しか受けられなかった中で、所属する階級、住む場所、
性別に関係なく教育を受けさせる、しかも文化的に生きていく上で必要なことを自然に無
理なく効果的に学ばせるという発想は非常に斬新であった。この考えは、日本の国民教育
制度の源流となった。 
ペスタロッチはルソーの子ども中心主義に感銘を受け、その思想を発展させ、著述活動
や教育実践を行った。ルソーが思想家として..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育原理設題１～教育に関する今日的課題～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924651775761@hc20/140816/]]></link>
			<author><![CDATA[ by もっちゃま]]></author>
			<category><![CDATA[もっちゃまの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 May 2020 03:29:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924651775761@hc20/140816/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/924651775761@hc20/140816/" target="_blank"><img src="/docs/924651775761@hc20/140816/thmb.jpg?s=s&r=1590776949&t=n" border="0"></a><br /><br />令和２年度の豊岡短期大学通信課程の『教育原理』のレポート設題１です。教育に関する今日的課題を選ぶということで、小１プロブレムについて選択し、自らの意見もまとめています。テキストや参考書をまとめる系のものは普通は簡単（例えば教育心理学の物[356]<br />32010 教育原理 
設題１ 教育に関する今日的課題を１つ選び、具体例を挙げつつ概要を説明しなさい。そ
のうえで、説明した今日的課題についての自らの意見をまとめなさい。 
今年は大学新入試の紆余曲折が世間を賑わせ、大きな課題を残したことは記憶に新しい
が、幼児教育における今日的課題の 1 つとして、1998 年頃から課題として認知されるよう
になった「小１プロブレム」というものがある。この課題について詳しく述べていきたい。 
「小 1 プロブレム」とは、「授業不成立」「学級機能の不全状態」「集団形成上の問題」と
いう状態が続くことを指す。2011 年の法改正により小学 1 年生の 1 クラスの上限人数が 40
人から 35 人に引き下げられたこともこのことが関係している。 
この問題の大きな原因は、幼児教育施設と小学校の間にギャップがあることだ。例えば、
遊び中心の生活から勉強中心の生活に変わることや、時間割というものが明確に決められ
ておりそれに従わなければならないこと、集団行動が増えることなどがギャップとして挙
げられる。施設によって、方針や過ごし方の違い、保育者や教員の経験不足..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報リテラシーと処理技術～ネットワークカメラの不適切な管理によるトラブル～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924651775761@hc20/140815/]]></link>
			<author><![CDATA[ by もっちゃま]]></author>
			<category><![CDATA[もっちゃまの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 May 2020 03:16:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924651775761@hc20/140815/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/924651775761@hc20/140815/" target="_blank"><img src="/docs/924651775761@hc20/140815/thmb.jpg?s=s&r=1590776164&t=n" border="0"></a><br /><br />豊岡短期大学の令和2年度の『情報リテラシーと処理技術』のレポートです。ネットワークカメラのトラブルの話で、全てオリジナルで作成しました。過去の物と全く設題内容が違うため、恐らく他に掲出している人も私が掲出した時点ではいないと思われます。[354]<br />【設題】ネットワークカメラの不適切な管理によるトラブル事例を２例示し、自らがネットワークカメ
ラの設置者になった場合、トラブルを防止するために行うべき事と被害を受けた後の対応を具体的に述
べてください。 
【留意点】 
ネットワークカメラの不適切な管理によるトラブル 
&rarr;覗き見、盗撮、DDoS攻撃の踏み台 
トラブルを防止するために行うべき事 
&rarr;パスワード、制御ソフトウェアのアップデート、通信の制限 
被害を受けた後の対応 
&rarr;IoT機器の一時的運用停止、パスワード、制御ソフトウェアのアップデートの可否確認、IoT機器の廃
棄検討 
ポイント 
・ネットワークカメラによる覗き見 
DDoS攻撃、攻撃の踏み台 
初期パスワード 
ポートの無効化 
IoT機器制御ソフトウェアのアップデート（パッチ） 
不正アクセスによる被害と防止方法 
--------------------------------------------------------------------------------------------
-------------------------- 
【方針】 
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会的養護　設題１　豊岡]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933681923733@hc17/135412/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lilu]]></author>
			<category><![CDATA[liluの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Sep 2018 21:45:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933681923733@hc17/135412/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933681923733@hc17/135412/" target="_blank"><img src="/docs/933681923733@hc17/135412/thmb.jpg?s=s&r=1537793128&t=n" border="0"></a><br /><br />2017年に一発合格したレポートです。

豊岡短期大学通信教育部

設題１　子ども・家庭をめぐる現代的課題について説明しなさい。

良く書けている（A）
・指定された文字数を満たして書かれている。
・レポート全体を通じて「で[318]<br />設題１ 子ども・家庭をめぐる現代的課題について説明しなさい。 
1950 年代以降、世代構成員の減少、核家族化、共働き世帯の増加
等に加え、社会的・経済的問題、地域社会の希薄化、情報社会の進
展、価値観の多様化等の要因が重なった事で家庭における子育ては
より困難なものとなり、様々な養護問題が生じてきた。 
子どもは、家庭、学校とは異なる地域の様々な人間関係の中で成
長し社会との関わりを学んでいく。その意味では、子どもの成長に
とって地域社会は家庭と同様に影響を与えるほど重要な役割をもっ
ている。 
しかし、核家族化、共働き世帯の増加から特に都市化の影響が強
い地域での子育て家庭の地域とのつながりが希薄化し、2008 年「国
民生活選好度調査」によると近所との付き合いについて、50.3％の
人が行き来する関係にない、と答えていて近隣を子育てにおけるソ
ーシャルサポートとして頼ることが難しい状況にある。 
少子化の孫港により世帯個性等に変化が見られ、核家族が増え、
一世帯当たりの児童数の減少が進行し、子どものいる世帯の 8 割以
上が一人っ子、及び二人っ子という状況にある、その他、女性就労..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童家庭福祉　豊岡　設題１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933681923733@hc17/135409/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lilu]]></author>
			<category><![CDATA[liluの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Sep 2018 20:43:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933681923733@hc17/135409/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933681923733@hc17/135409/" target="_blank"><img src="/docs/933681923733@hc17/135409/thmb.jpg?s=s&r=1537789431&t=n" border="0"></a><br /><br />児童家庭福祉　設題１　
日本における児童家庭福祉の歴史的返還についてと児童家庭福祉を取り巻く現代社会の状況について述べなさい。

201７年度に提出し、一発合格したレポートです。 
 豊岡短期大学通信教育部  
良く書けている(A[322]<br />設題１ 日本における児童家庭福祉の歴史的返還についてと児童家
庭福祉を取り巻く現代社会の状況について述べなさい。 
日本における子供の救済は、593 年、聖徳太子によって建設された
四箇院が最初とされている。四箇院とは、敬田院（寺院）、施薬院（
薬草を栽培）、療病院（病人を治療）、悲田院（孤児や病人などを収
容）の４院のことであり、この内の悲田院が孤児や棄児の救済に当
てられた。 
明治になると、政府は、富国強兵政策に則り、将来の強い兵士、
優秀な労働力を養成するという国力増強策として、子どもの福祉に
関する施策を矢次早に進めていった。 
明治７（1874 年）には、昭和 7（1932）年の「救護法」制定まで、
日本の救貧制度の中心となる「恤救規則」が制定された。 
明治 33（1900）年には「感化法」が制定され、満８歳以上 16 歳未
満で適当な親権者のいない不良少年を感化院（現在の児童自立心施
設の前身）で保護、教育することになった。 
明治 32（1900）年には福留幸助により私立感化院である「家庭学
校」が設立された。 
明治期の公的施策は、国策にそう形でのみ限定的に行われて..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[こども学概論　豊岡　　設題２　「ストレス」とは何かを定義し、ストレスから病気へ進む仕組みを説明してください]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933681923733@hc17/135384/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lilu]]></author>
			<category><![CDATA[liluの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 19 Sep 2018 21:56:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933681923733@hc17/135384/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933681923733@hc17/135384/" target="_blank"><img src="/docs/933681923733@hc17/135384/thmb.jpg?s=s&r=1537361766&t=n" border="0"></a><br /><br />201７年度に提出し、一発合格したレポートです。
豊岡短期大学通信教育部
良くかけている（A)
・指定された文字数を満たして書かれている
・課題を理解し、要点を落とさずにまとめられている
・正しい文法で、開業など文章が通じやすい表[330]<br />設題２ 「ストレス」とは何かを定義し、ストレスから病気
へ進む仕組みを説明してください。保育の専門家として、ス
トレス症を訴える「こども」たちとどのようにかかわるのか、
また、心の疲れが体に表れぬよう、日ごろからどのように「こ
ども」と接するか養育者への対応を含めて私見を述べてくだ
さい。 
ストレスは、工業用語で「圧力」や「ゆがみ」を意味する
言葉で心理学では、外からの刺激（ストレッサ―）に対する
心と体の反応を指す。丸いボールを心の正常な状態と考える
と、それが指で押されてへこんだ状態がストレスになる。 
大きなストレスが加ったり、ストレスを受ける状態が長く
続いて、ストレスがその人の耐えられる限界を超えてします
と、心や体に異変が現れてくる。 
親に怒られた、友達に裏切られた、教師にひどいことを言
われた・・・等不快なストレスに見舞われると、我々の身体
は、次のような変化を見せる。まず、現れるのが、不安、怒
り、失望、恐怖等の感情である。これを「情動変化」と言い、
それに引き続いて、動機、冷や汗、震え、息苦しさ等の「身
体反応」が現れる。そして、今度はそれを解消しようとして 
せ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[こどもと音楽　設題１　豊岡短期大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933681923733@hc17/135376/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lilu]]></author>
			<category><![CDATA[liluの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 19 Sep 2018 12:48:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933681923733@hc17/135376/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933681923733@hc17/135376/" target="_blank"><img src="/docs/933681923733@hc17/135376/thmb.jpg?s=s&r=1537328929&t=n" border="0"></a><br /><br />2017年度に提出し、一発合格の評価をいただいたレポートです。

豊岡短期大学通信教育部

良くかけている（A)

・指定された文字数条件を満たしている
レポートを通じて、「である」調で、丁寧な文字で書かれており・誤字脱字がな[320]<br />設題１ 保育現場における次の設問に答えなさい。子どもの生活の
中で音楽を活かすことにより、全人格的育成を、より一層サポート
していくことが可能である項目を 3 つ挙げ、それらについて具体的
事例を示しながら考察しなさい。また、文化の継承と返還し続ける
メディア環境への、保育者としての対処のあり方について、あなた
の私見を述べなさい。 
知識は、学ぶ事により脳の半分（左脳）を発達させ、残りの半分
（右脳）は感性を磨くことで発達する。情緒や感受性といった精神
面を育てるには視覚、聴覚、指先の運動（楽器奏法）に刺激を与え
る「音楽」も重要な一因であるといえる。視覚、聴覚、運動納涼く
の 3 つは音楽の表現（歌唱表現、楽器表現、身体表現）や鑑賞の能
力の開発に作用し、それを内面より知的理解能力が支えていくこと
が音楽能力ということになる。つまり、「見る力」、「聴く力」、「奏で
る（歌う）力」をつけることによって頭と心と体をバランスよく発
達させることになる。そして、この 3 つを保育現場でサポートする
ことは可能である。。 
「見る力」 
① 子どもは、大人から歌いかけられたり一緒に歌うことで..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[臨床心理学とはどのような学問か]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428967901@hc07/36105/]]></link>
			<author><![CDATA[ by さぁや]]></author>
			<category><![CDATA[さぁやの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 07 Feb 2009 23:06:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428967901@hc07/36105/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428967901@hc07/36105/" target="_blank"><img src="/docs/983428967901@hc07/36105/thmb.jpg?s=s&r=1234015618&t=n" border="0"></a><br /><br />こちらに掲載しております内容は、決して「模範解答」的なものではなく、あくまでも私個人のレポート・論文として掲載しております。 よって掲載しております内容によって生じました不利益及び問題に関しては、申し訳ありませんが、一切責任を負いかねますの[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生活習慣、メディア、外遊び、運動不足等々、子どもの心身の発達に好ましくない影響を与えている多くの要因がありますが、子どもの心身の発達上特に重要と思われるもの３つを選んで述べよ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428967901@hc07/36104/]]></link>
			<author><![CDATA[ by さぁや]]></author>
			<category><![CDATA[さぁやの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 07 Feb 2009 23:06:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428967901@hc07/36104/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428967901@hc07/36104/" target="_blank"><img src="/docs/983428967901@hc07/36104/thmb.jpg?s=s&r=1234015613&t=n" border="0"></a><br /><br />こちらに掲載しております内容は、決して「模範解答」的なものではなく、あくまでも私個人のレポート・論文として掲載しております。 よって掲載しております内容によって生じました不利益及び問題に関しては、申し訳ありませんが、一切責任を負いかねますの[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[次世代育成支援対策推進法によってのどのような事業計画がなされているか、事業計画の概要]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428967901@hc07/36103/]]></link>
			<author><![CDATA[ by さぁや]]></author>
			<category><![CDATA[さぁやの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 07 Feb 2009 23:06:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428967901@hc07/36103/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428967901@hc07/36103/" target="_blank"><img src="/docs/983428967901@hc07/36103/thmb.jpg?s=s&r=1234015607&t=n" border="0"></a><br /><br />こちらに掲載しております内容は、決して「模範解答」的なものではなく、あくまでも私個人のレポート・論文として掲載しております。 よって掲載しております内容によって生じました不利益及び問題に関しては、申し訳ありませんが、一切責任を負いかねますの[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[保育所の保育計画には保育計画と指導計画があります。この保育計画・指導計画はどのようなものか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428967901@hc07/36102/]]></link>
			<author><![CDATA[ by さぁや]]></author>
			<category><![CDATA[さぁやの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 07 Feb 2009 23:06:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428967901@hc07/36102/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428967901@hc07/36102/" target="_blank"><img src="/docs/983428967901@hc07/36102/thmb.jpg?s=s&r=1234015601&t=n" border="0"></a><br /><br />こちらに掲載しております内容は、決して「模範解答」的なものではなく、あくまでも私個人のレポート・論文として掲載しております。 よって掲載しております内容によって生じました不利益及び問題に関しては、申し訳ありませんが、一切責任を負いかねますの[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育心理学とはどのような学問か]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428967901@hc07/36101/]]></link>
			<author><![CDATA[ by さぁや]]></author>
			<category><![CDATA[さぁやの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 07 Feb 2009 23:06:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428967901@hc07/36101/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428967901@hc07/36101/" target="_blank"><img src="/docs/983428967901@hc07/36101/thmb.jpg?s=s&r=1234015593&t=n" border="0"></a><br /><br />こちらに掲載しております内容は、決して「模範解答」的なものではなく、あくまでも私個人のレポート・論文として掲載しております。 よって掲載しております内容によって生じました不利益及び問題に関しては、申し訳ありませんが、一切責任を負いかねますの[358]<br />]]></description>

		</item>

	</channel>
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