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		<title>タグ“議決権”の公開資料</title>
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		<description>タグ“議決権”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[会社法　株主は議決権を売買できるか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/916056530742@hc23/150555/]]></link>
			<author><![CDATA[ by マロン栗]]></author>
			<category><![CDATA[マロン栗の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Jan 2023 14:40:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/916056530742@hc23/150555/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/916056530742@hc23/150555/" target="_blank"><img src="/docs/916056530742@hc23/150555/thmb.jpg?s=s&r=1673761245&t=n" border="0"></a><br /><br />株主は議決権を売買できるか[39]<br />株主は議決権を売買できるか

初めに株主とは、株式会社の社員としての地位である。この社員とは従業員のことではなく、株式の所有者という意味である。株主になるためには出資、もしくは他の株主からその保有株式を承継取得する方法がある。
　株主の権利としては、会社からの経済的利益を受けることを内容とする自益権と、会社の経営に参加し、業務執行の監督・是正をすることを内容とする共益権とに分けられる。　　　自益権としては、剰余金配当請求権（会社法461条）、残余財産分配請求権（会社法504条）,
名義書換請求権（会社法130条）、株式買取請求権（会社法192条・１９３条など）が挙げられる。また、会社の定款によってこれらの権利を制限した株式を発行することもできるが、その場合でも剰余金配当請求権と残余財産分配請求権の権利のいずれも一切与えないということはない。それは、株式会社という組織形態が基本的には営利目的であり、それを株主に分配することを目的として利用されることを想定しているからである。
　一方の共益権は、株主総会における議決権（105条・308条）が共益権の中心となり、株主総会における質問権（314..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[委任状（議決権代理行使について）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959532388260@hc09/42590/]]></link>
			<author><![CDATA[ by サヴィ]]></author>
			<category><![CDATA[サヴィの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Apr 2009 17:02:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959532388260@hc09/42590/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959532388260@hc09/42590/" target="_blank"><img src="/docs/959532388260@hc09/42590/thmb.jpg?s=s&r=1239782558&t=n" border="0"></a><br /><br />委 任 状
私は○○○○を代理人と定め、以下の権限を委任いたします。
平成○年○月○日に開催される株式会社○○○○の第○回定時株主総会に出席し、議決権を行使する一切の権利
平成○○年○○月○○日
（住所）東京都○○区○○町○丁目○番[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[委任状（臨時株主総会の議決権）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961226805787@hc08/30425/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 博多ラーメン]]></author>
			<category><![CDATA[博多ラーメンの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Nov 2008 15:26:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961226805787@hc08/30425/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961226805787@hc08/30425/" target="_blank"><img src="/docs/961226805787@hc08/30425/thmb.jpg?s=s&r=1227508005&t=n" border="0"></a><br /><br />委任状
私は株主○○○○ を代理人として下記の権限を委任します。
記
平成○○年○○月○○日開催の○○○○臨時株主総会ならびに、その継続会または延会に出席し、以下の決議につき、私の指示（◯で表示）に従って議決権を行使すること。ただし、議案に[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[株主総会の議決権行使の委任状]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961226805787@hc08/24538/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 博多ラーメン]]></author>
			<category><![CDATA[博多ラーメンの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 15:44:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961226805787@hc08/24538/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961226805787@hc08/24538/" target="_blank"><img src="/docs/961226805787@hc08/24538/thmb.jpg?s=s&r=1222065891&t=n" border="0"></a><br /><br />委　任　状 
（代理人） 住所 
氏名 
私こと、上記の者を代理人と定め、下記の権限を委任する。 
記 
１． 平成○○年○○月○○日（○曜日）開催の株式会社○○○○　第○○回定時株主総会 
に出席し、議決権を行使する一切の権限 
以上 
[324]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[株式と株主の権利]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/luckchan/3016/]]></link>
			<author><![CDATA[ by luckchan]]></author>
			<category><![CDATA[luckchanの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 10 Nov 2005 18:39:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/luckchan/3016/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/luckchan/3016/" target="_blank"><img src="/docs/luckchan/3016/thmb.jpg?s=s&r=1131615543&t=n" border="0"></a><br /><br />１ 株式会社とは、社会に散在する大衆資本を結集し、大規模経営をなすことを目的とするものである。
かかる目的を達成するためには、多数の者が容易に出資し参加できる体制が必要である。
そこで会社法は、社員（出資者）の責任を間接有限責任（旧２０[350]<br />［問］株式とはどういうものか。また、株主は株式会社に対してどのような権利を有しているか。 
１ 株式会社とは、社会に散在する大衆資本を結集し、大規模経営をなすことを目的とするものである。
かかる目的を達成するためには、多数の者が容易に出資し参加できる体制が必要である。 
そこで会社法は、社員（出資者）の責任を間接有限責任（旧２００条１項／新１０４条）とし、社
員は出資の限度でしか責任を負わないようにした。さらに、株式制度（旧２００条以下／新１０４条
以下）を採用し、出資口を小さくできるようにした。 
社員の地位は、会社に対する所有権を会社の社団法人性に即応して、会社に対する法律上の地位の
形に引き直したものである（社員権）。この社員権を細かく細分化することで、多数の者が容易に出
資して参加できるようになる。しかも、社員の地位を均一的な割合的単位とすると、何単位の地位を
有する社員かという形で、会社との関係が表されるようになるため、社員の個性を問題にしなくて済
むようになる。このような役割を担うために株式というものが存在するのである。 
すなわち、株式とは、株式会社の社員たる地位が、均一..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[株主総会の形骸化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432346701@hc05/1506/]]></link>
			<author><![CDATA[ by takashiyokoyama]]></author>
			<category><![CDATA[takashiyokoyamaの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jul 2005 19:13:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432346701@hc05/1506/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432346701@hc05/1506/" target="_blank"><img src="/docs/983432346701@hc05/1506/thmb.jpg?s=s&r=1122286426&t=n" border="0"></a><br /><br />株主総会は株式会社における最高意思決定機関である。にもかかわらず、株主総会は「始まる前から結論の決まっている会議」とか「観客のいないショー」などと呼ばれ、形式的で形骸化したものと言われる。なぜこのような事態が生じているのだろうか。
株式会社[358]<br />株主総会はなぜ形式的でしかないのか。まだなぜ日本では形骸化しているのか。
株主総会は株式会社における最高意思決定機関である。にもかかわらず、株主総会は「始まる前から結論の決まっている会議」とか「観客のいないショー」などと呼ばれ、形式的で形骸化したものと言われる。なぜこのような事態が生じているのだろうか。
株式会社には会社民主主義が確立しているが、この会社民主主義が政治における民主主義と異なるのは、株主の議決権が出資額に応じて割り当てられているという点である。ゆえに、株主総会における議決権も1人1票ではなく、1株1票となる。10万株を持つ大株主は、1000株しか持たない一般株主の100倍の議決権を保持することになるわけである。　こうした前提を踏まえて、株主総会が形式的なものである理由について検討してみたい。
まず第一に、今日、多くの株式会社において株式の分散化が進んでいることである。特定の企業の子会社である会社や、オーナー経営者が支配的多数の株式を握っているような会社を除いて、多くの会社では極めて大きな人数の株主たちが、それぞれに少数の株式を分散して所有するという形態が一般的である。この..]]></description>

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