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		<title>タグ“諸外国の教育”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[(2024年合格）明星大学　諸外国の教育【PA2062】　1.2単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912514933787@hc24/153647/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あなたの夢を応援する現役教師]]></author>
			<category><![CDATA[あなたの夢を応援する現役教師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Jul 2024 09:47:30 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/912514933787@hc24/153647/" target="_blank"><img src="/docs/912514933787@hc24/153647/thmb.jpg?s=s&r=1719967650&t=n" border="0"></a><br /><br />このレポート課題は、卒業試験を選択した方の選択科目のレポートです。人気が高い科目ですが、下調べや分量が豊富でないと書けない内容で、担当教員から内容が分かりにくい、整理されていない等の理由で、不合格になってしまった方も多いので、大変な科目な印[360]<br />明星大学　合格レポート
諸外国の教育（PA2062)　1単位目

（問題）2019年度～２０２３年度

１単位目
2.文化論の視点から見た我が国と諸外国の教育制度・学校教育の差異について述べなさい。

2単位目
1．英国における近年の教育改革のねらいと特色について説明しなさい。


**

2．文化論の視点から見た我が国と諸外国の教育制度・学校教育の差異について述べなさい。

　日本と世界を比較教育文化論的に「時間」「空間」「様式」の3つの視点から述べていく。まず、「時間」について、日本においては4月入学である。しかしながら世界の学校が全て4月入学であるかというとそうではなく、北半球と南半球では季節の違いなどにより、オーストラリアなどでは2月から始まる。ヨーロッパにおいては秋入学の思想に合わせた制度であり、これは、農作業と子どもの労働が関係する慣行で、収穫が終わり学校が始まるという文化的な違いがそこにはある。では、学校が始まる時間はどうだろうか。始業時間は歴史的、世界的にも朝早く始まるが、下校時間は教育課程に左右され、ドイツのように昼に下校する学校もあれば、日本のように部活が終わって遅..]]></description>

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			<title><![CDATA[明星(通信) 諸外国の教育☆最新合格レポート(優判定)2単分セット　講評付き]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922023968314@hc21/145237/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Le vent se leve？]]></author>
			<category><![CDATA[Le vent se leve？の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Aug 2021 19:34:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922023968314@hc21/145237/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922023968314@hc21/145237/" target="_blank"><img src="/docs/922023968314@hc21/145237/thmb.jpg?s=s&r=1629023673&t=n" border="0"></a><br /><br />このレポート課題は、卒業試験を選択した方の選択科目のレポートです。特に教育哲学と、諸外国の教育については人気が高いですが、下調べや分量が豊富でないと書けない内容であり、また、この科目は『やり易い科目』と捉え、コピペをしたり、担当教員から『内[360]<br />明星(通信) PA2062諸外国の教育☆1・2単位目セット☆2021合格レポート

1単位目課題(2021年度～)
各単位ごとに2問中1問を選んで、番号と課題を記入して報告すること。

1. 「比較教育」の意義について論じなさい。
2．文化論の視点から見た我が国と諸外国の教育制度・学校教育の差異について述べなさい。

※ここでは２を選択した。

講評
各国の文化論を押さえたうえで差異について具体的に述べられています。

1.学校の時間では、日本の学校の開始月は、4月からとなっており、理由としては、会計年度 と徴兵制度に関係がある。学校の始業時間は、朝早くから始まり、部活動などがあると下校時間は遅くなる。学校の日数は、週5日制となっており、以前は土曜日も学校であったが、「新学力」を育成するための教育改革により、5日制となった。世界の時間では、学校の開始月は、1月から11月の適当な月に学校を開始しており、北半球と南半球では季節が異なるために、学校の開始月は違う。南半球にあるオーストラリアでは、2月から開始月となっており、ヨーロッパは 9月(秋) 入学の思想に合わせている。農作業と子どもの、労働と関係する慣行で、収穫が終わってから学校が始まるからである。学校の始業時間はどこも朝早くから始まり、下校時間は教育課程に左右されている。ドイツでは、お昼には下校する。勉強時間にあまり差がないが、学校滞在時間は、日本が非常に長い。学校父の日数は、週5日制が世界の多くを占め、宗教的な考えかきら安息日などの休みを何曜日にするかは宗教によっても異なる。
②学校の空間について、日本は運動場もあり、校長室、職員室もある。職員室では、先生の机があり、学年ごとに分けられたり、生徒が出入りしたり、先生が働く場となっている。教室は、生徒のものであり、先生が訪れて授業をする。世界では、運動場が無いところもある。イギリスでは、集団礼拝が義務づけられているのでチャペルのような講堂がある。フランスは、宗教を家庭の責任としており、講堂はないが、 水曜日を家庭で、 宗教教育を行う日として休業日にしている。世界の学校には、校長室は必ずあるが、職員室の意味が異なる。 韓国、台湾の職員室は、日本と似ているが、ドイツ、イギリス、アメリカ、南アフリカなど多くの学校の先生は、職員室では 休息し、先生が仕事をする場所となっ..]]></description>

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