<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“論理”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E8%AB%96%E7%90%86/</link>
		<description>タグ“論理”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[東京福祉大学教養基礎演習Ⅰ科目終了試験ポイント5小論文を作成するための技法や留意点について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/911001053949@hc24/153852/]]></link>
			<author><![CDATA[ by きょうたろう２号]]></author>
			<category><![CDATA[きょうたろう２号の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Aug 2024 21:33:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/911001053949@hc24/153852/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/911001053949@hc24/153852/" target="_blank"><img src="/docs/911001053949@hc24/153852/thmb.jpg?s=s&r=1724502799&t=n" border="0"></a><br /><br />東京福祉大学科目終了試験のポイント
科目名：教養基礎演習Ⅰ　科目コード:1007
文章表現の科目終了試験学修のポイントの1です
今年からオンライン試験に変わったので、参考にしていただければと思います。[285]<br />小論文を作成するための技法や留意点について
現代社会においてAIの発達は目を見張るものがあり、パソコンやスマホの普及によって誰でも簡単にインターネットに接続し、多種多様なことができるようになった。そんな現代でも、さまざまな観点から小論文を学び、実際に手を動かして作成することは重要だといえる。例えば小論文を作成することにより、論理的な思考力や豊かな表現力を身につけることができる。その他にも、自分の意見とは逆の意見に耳を傾け、それに対する対策が立てられるようになるといったメリットがある。
そもそも小論文とは、与えられたテーマに対する自分の意見を論理的にまとめるものである。そんな小論文を作成する際の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[MIL論理記号]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150226/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 08 Dec 2022 10:29:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150226/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150226/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/150226/thmb.jpg?s=s&r=1670462990&t=n" border="0"></a><br /><br />MIL論理記号
MIL論理記号 (ミル ろんりきごう, MIL logic symbols)
とは、MIL規格のMIL-STD-806が規定していた、論理回路やディジタル回路の回路図に使用する図
記号であり、たとえば汎用ロジックICのデータシートの機能説明などをはじめとした図で使われて
いる。AND、OR、増幅器、反転、排他的論理和が代表的な記号である。
当初の「AND」、「OR」、(増幅器と反転の組み合わせによる) 「NOT」に加え、「Exclusive OR」
(XOR、排他的論理和) も含めて論理回路の表記に無くてはならないものとなっている。
IEC 117-15 1972後には IEC..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[電子工学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150093/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 16 Nov 2022 09:59:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150093/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150093/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/150093/thmb.jpg?s=s&r=1668560352&t=n" border="0"></a><br /><br />電子工学
電子工学でんしこうがく、英: electronicsは、電気工学の一部ないし隣接分野である..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[デジタル回路]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150028/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 08 Nov 2022 13:21:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150028/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150028/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/150028/thmb.jpg?s=s&r=1667881299&t=n" border="0"></a><br /><br />デジタル回路
デジタル回路デジタルかいろ、英: digital circuit -
ディジタル回路は、アナログ回路に対比してデジタル表現された電気信号の論理演算、相互変換
、蓄積及び伝達などを行う、離散的な電位範囲などを情報の表現に用いる電子回路で、論理回路の
実現法のひとつである。信号レベルが公差、減衰、ノイズなどで若干変動したとしても、しきい値
の範囲内ならば無視され、いずれかの状態として扱われる。許される範囲に間隔が設定されていて
、「いずれの状態でもない」という異常として検出されるといった場合もある。
まず2状態を前提として説明する。2000年代の多くの機器では、0Vに近い電圧と、5V..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[論理回路]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149355/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Aug 2022 14:34:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149355/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149355/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/149355/thmb.jpg?s=s&r=1660714462&t=n" border="0"></a><br /><br />論理回路
論理回路ろんりかいろ、英: logic circuitでは、ディジタルな &rarr; デジタル回路..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[法解釈]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149223/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Aug 2022 15:13:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149223/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149223/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/149223/thmb.jpg?s=s&r=1659507216&t=n" border="0"></a><br /><br />法解釈
法解釈ほうかいしゃくとは、各種の法源について、その内容を確定することをいう。法源とは
、法解釈の対象となる、法の存在する形式のことをいう。
文字に表された抽象的規範ないし法則は、たとえそれ自体は一見極めて明瞭なようでも、千変万化
の具体的事象に適用するに当たっては、不可避的に解釈上の疑義を生む右画像参照。法学の対
象とする法もまた例外でないから、法律を暗記してもそれだけでは役に立つものではなく、ここに
法解釈の必要が生じる&rarr;#論理解釈。
法解釈においては、単に具体的事件のみに妥当な結論を導くことができれば足りるものではなく、
同種の事件が生じたときにも、同様の結論を得ることができるよう..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[論理学_ﾚﾎﾟｰﾄ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928625117276@hc19/136598/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shiroama]]></author>
			<category><![CDATA[shiroamaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Jan 2019 11:44:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928625117276@hc19/136598/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/928625117276@hc19/136598/" target="_blank"><img src="/docs/928625117276@hc19/136598/thmb.jpg?s=s&r=1548816278&t=n" border="0"></a><br /><br />慶應通信　論理学（A）　合格レポートです。
「課題にほぼ完ぺきに答えており、文句なしの合格」と評価を頂いております。
課題：真理関数の理論と量化理論を説明せよ。また、両者の相違点を説明せよ。[281]<br />1 
真理関数の理論と量化理論を説明せよ。また、両者の相違点を説明せよ 
まず、真理関数の理論と量化理論を説明し、その後、両者の相違点を説明する。 
・真理関数の理論 
論理は前提から結論を導く推理過程の解明を意図し、推理が正しいと呼ばれる時の、
前提と結論とのあいだの構造的関連を明らかにしようとする。ここで「正しい推論」
とは、前提が実際に正しいか否かにかかわりなく、もしそれが正しいとしたらかなら
ず結論も正しいと言わねばならぬような推論である。それゆえ、正しい推論とは、前
提と結論の正しさという内容を離れた、形式的な構造的関連をもつところの推論なの
である。論理学では、真・偽の論じられるものとして、語ではなくて文、さらに文の
うちでも平叙文に注目する。具体的な文は抽象的な「命題」を含んでおり、命題抽出
の操作を用いたりして、文の真・偽の主張を行う。それらの文に真・偽の判定を行う
とき、『文は真・偽という「真理値」を持つ』といい、それぞれ、「T」・「F」とい
う記号を用いる。文にはもはや部分的な文に分けることのできない「要素文」と 2 つ
以上の部分的な文と接合語句からなる「複合文」がある。論理学においては、接続語
句の働きを相互の真理値間の関係関数と見立てて、その特徴をとらえてゆく。この方
法を、「真理関数」という。真理関数的な方法は、文を真理値をもつという面からの
みとらえ、文と文を結ぶ接続語句の働きを真理値間の対応関数としてのみとらえると
いうことであるから、非常に制限されたとらえ方である。接続語句を真理関数的に捉
えたときに 4 つのタイプがある。それらを記号に表すと以下のようになる 
2 
接続語句 記号 記号の名称 
p そして q ｐ&Lambda;ｑ 連言 
p あるいは q ｐⅤｑ 選言 
p ならば q ｐ&rarr;ｑ 条件 
p でない ￢p 否定 
p あるいは q のどちらか ｐ&nabla;ｑ 排他選言 
図１ 出典：「論理学」慶應義塾大学出版 ２０１６年４月 
また、これらの真理関数的な働き方を示す図表は「真理表」と呼ばれる。上記の記号
を用いて表すと以下の表のようになる。 
ｐ ｑ ｐ&Lambda;ｑ ｐⅤｑ ｐ&nabla;ｑ ｐ&rarr;ｑ 
T F T T F T 
T F F T T F 
F T F T T T 
F F F F F T 
P ￢P 
T F 
F T 
図２ 出典：..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[哲学　ソクラテス的論駁と呼ばれる論法を実例とともに説明し、その上でその問題点を述べなさい。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936400343668@hc16/133901/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mosB]]></author>
			<category><![CDATA[mosBの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 May 2018 12:11:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936400343668@hc16/133901/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936400343668@hc16/133901/" target="_blank"><img src="/docs/936400343668@hc16/133901/thmb.jpg?s=s&r=1526008270&t=n" border="0"></a><br /><br />評価Cレポートです。[28]<br />哲学１ 

「ソクラテス的論駁」と呼ばれる論法を実例とともに説明し、その上で、その問題点を述べなさい。
ソクラテス（紀元前４６９年―紀元前３９９年）

プラトン初期対話篇において描かれるソクラテスにとって、哲学とは、正義や敬虔、勇気、節制など総じて「徳」について論じ合い、探求することであった。具体的には自らが相手に問いかけ、問答を繰り返す「問答法（ディアレクティケー）」という方法が用いられるが、特に対話相手の信念系の矛盾を論理的に突き、いわば自己矛盾の「行き詰まり（アポリアー）」へと陥らせる方法のことを「ソクラテス的論駁法（エレンコス）」という。

ソクラテス的論駁法の理論構造は、以下のようなものである。

対話相手が命題Ｐを主張する。Ｐは、ソクラテスが討論の主題として選んだ倫理的なテーマに関するＡの主張である。ソクラテスはＰを疑わしい主張とみなし、検討の主題として論駁の標的にする。

対話が成立するためには、対話者同士の間に何らかの合意が成立しなければならない。ソクラテスは対話者に命題Ｑ、Ｒを提示し、これらを承認するかを問い、承認を得る。

「命題の結合体Ｑ，Ｒは、非Ｐを導出する」と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2017年度　S0639 　幾何学概論　リポート　設題1【A評価】設題2【A評価】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934502218641@hc17/131999/]]></link>
			<author><![CDATA[ by もりたく]]></author>
			<category><![CDATA[もりたくの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Dec 2017 17:31:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934502218641@hc17/131999/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/934502218641@hc17/131999/" target="_blank"><img src="/docs/934502218641@hc17/131999/thmb.jpg?s=s&r=1513931489&t=n" border="0"></a><br /><br />2017年度　S0639 　幾何学概論　リポート
設題1【A評価】設題2【A評価】
一発合格しました。

先生からのコメント
「大変よくできています。これからも頑張ってください。」

この科目は再提出が一番多い科目だと思います[304]<br />設題１
★【A評価をとるためのアドバイス】★
これでもかというくらいに丁寧に説明をしないと、不合格になります。
最後の回答が正解であっても、回答までのプロセスがほんの少しでも間違っていると容赦なく&times;にされます。
また、丁寧に書いていても、その説明内容に間違いがあろうもんならこれも&times;となり、再提出になります。
スクーリングで出会った方に聞きましたが、一発でA評価だった人は、私の周りにはいませんでした。
再提出が7人、B評価が1人でした。
【まとめ】
・回答までのプロセスは確実に書きましょう。
・簡単な計算でも、略さない方がいいでしょう。
・確実に合っていることのみ書きましょう。
・微妙な回答は避けましょう。
・相手は数学のプロです、上げ足を取るような採点をします。
１.次の問いに答えよ
（１）命題（論理式）p,q,rについて
となることを真偽表を用いて証明せよ。
【回答】
真偽表を以下に示す。
p
q
r
p&or;q
(p&or;q)&or;r
q&or;r
p&or;(q&or;r)
0
0
0
0
0
0
0
0
0
1
0
1
1
1
0
1
0
1
1
1
1
0
1
1
1
1
1
1
1
0
0
1
1
0
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平成27～28年、日大通信、英語史（科目コード N30300）分冊２、合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943705740060@hc14/122255/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Sun-flower]]></author>
			<category><![CDATA[Sun-flowerの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Oct 2015 08:06:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943705740060@hc14/122255/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943705740060@hc14/122255/" target="_blank"><img src="/docs/943705740060@hc14/122255/thmb.jpg?s=s&r=1444863980&t=n" border="0"></a><br /><br />平成27年10月に合格を頂いた科目です。

こちらの科目も先生からの講評を記載していまうので、それを基により良いレポートを作成できると思います。[204]<br />英語史（科目コード N30300）分冊２

【課題】
通信教材では次の設問について、どのように記されているか、通信教育教材に基づいて２問とも答えよ。

１．強変化動詞・弱変化動詞について述べよ。そしてさらに、現代の不規則変化とどのような対応関係があるか、教材を参考に考えてみよ。
２．非人称動詞について述べよ。

＜ポイント＞
１．どういう動詞を強変化・弱変化というか（語例も忘れずに）。強変化動詞は規則・不規則どちらになっているか。その特徴・語例から考えてみる。また、弱変化動詞の例外とされるものは規則・不規則どちらになっているか。
２．非人称動詞はどういう語形をしているか。そしてどのような動詞があるのか。非人称動詞から人称動詞へどのようにして、また、どのようなわけで移り変わったか。特に言語的理由については論理的になるように記す。

＜キーワード＞
１．語幹母音、接尾辞
２．３人称単数形、与格語尾の衰退、主格と目的格の同形、非人称動詞の目的語、人称動詞の主語

【本文】
１．強変化動詞とは、接尾辞を付けずに語幹母音を変化して作られる動詞のことであり、現在の不規則動詞に対応している。語例とし..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　S0639 幾何学概論　レポート　2015年　第１設題＆第２設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942625234125@hc14/119927/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 赤いりんご]]></author>
			<category><![CDATA[赤いりんごの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 25 Apr 2015 01:07:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942625234125@hc14/119927/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942625234125@hc14/119927/" target="_blank"><img src="/docs/942625234125@hc14/119927/thmb.jpg?s=s&r=1429891630&t=n" border="0"></a><br /><br />こちらはS0639　幾何学概論の2014年度のレポート課題の解答案です。
今年度からテキストが新しくなったため、経過措置として今年度の11月提出までは2014年の課題でレポートを提出することができるようです。

レポート作成にお役立ていただ[324]<br />S0639　幾何学概論
これは2014年度のレポート課題の解答案です。
今年度からテキストが新しくなったため、経過措置として今年度の11月提出までは2014年の課題でレポートを提出することができるようです。
参考文献
『論理・集合と位相空間入門』　佛教大学
１．集合Xから集合Yへの写像をfとし、集合Yから集合Zへの写像をgとする。つぎのことを証明せよ。
(1)fおよびgが単射ならばfとgの合成g∘fも単射である。
(解)
x1,x2&isin;Xでx1&ne;x2とする。fは単射であるからf(x1)&ne;f(x2)である。
また、gは単射だからg(f(x1))&ne;g(f(x2))である。
ゆえに、g∘fは単射である。
(2)fおよびgが全射ならばfとgの合成ｇ∘ｆも全射である。
(解)
任意のz&isin;Zとする。gが全射だからg(y)=zとなるy&isin;Yが存在する。
このｙ&isin;Yに対してfが全射だからf(x)=yとなるｘ&isin;Xが存在する。
すると、(g∘f)(x)=g(f(x))=g(y)=zとなりg∘fは全射である。
(3)fおよびgが全単射ならばfとgの合成g∘fも全単射である。
(解)
(1)よりfおよびgは単射だ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報概論分冊２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943074855849@hc14/118459/]]></link>
			<author><![CDATA[ by くまっきー]]></author>
			<category><![CDATA[くまっきーの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 04 Feb 2015 11:18:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943074855849@hc14/118459/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943074855849@hc14/118459/" target="_blank"><img src="/docs/943074855849@hc14/118459/thmb.jpg?s=s&r=1423016320&t=n" border="0"></a><br /><br />情報概論分冊２、「AND,OR,NOT回路を用いた引き算の仕組みについての説明せよ」の合格レポートです。「よく理解できている」との講評。[184]<br />コンピュータで引き算（減算回路）を実現する仕組みは、２進数での足し算回路（加算回路）を元に、負の数を補数表現することによって実現できる。減算処理を説明するにはまず、コンピュータでの演算処理の基本について述べたいと思う。
１、コンピュータでの演算処理の仕組み
コンピュータでの演算処理には半導体の電流の流れを利用する。半導体にはダイオード、ダイオードを２つつなげたような構造のトランジスタなどがある。半導体は片側に導体で、反対側に不導体なので電流を一方通行に流す性質がある。この電流を流すか流さないかで「１」と「０」を表現し、これによって２進数での演算が可能となっているため、普段私たちが行っている１０進数の演算も２進数に変換して行うこととなる。２進数を１０進数にするには、２進数で表された数字の１番右の桁を０桁目として桁数を数え、１が書かれている桁の２のべき乗を合計することで得られる。１０進数を２進数に変換するには、１０進数の数を割り切れなくなるまで２で割り、途中経過ででてくる余りによって求めることができる。２で割っていく際にでる余りを下記の図のように下から読んでいくと、１０進数の数を２進数に変..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ソクラテスの論駁について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954373967489@hc10/117133/]]></link>
			<author><![CDATA[ by damens]]></author>
			<category><![CDATA[damensの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 30 Nov 2014 23:22:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954373967489@hc10/117133/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954373967489@hc10/117133/" target="_blank"><img src="/docs/954373967489@hc10/117133/thmb.jpg?s=s&r=1417357351&t=n" border="0"></a><br /><br />ソクラテスの哲学がどのようなものだったかを踏まえ、ソクラテス的論駁と呼ばれる論法を実例を挙げて問題を述べる。
　ソクラテスによれば、人の持つ様々な信念の関係を網の目に喩えるとすると、信念の網の目の全体はその当人にとってもはじめから透明に見通せるものではない。対話による吟味によって、その網の目の全体の様子が徐々に明らかとなっていく。そして、実はその気づかない信念が、信念の網の目の中心的な部分、つまり自分の他の多くの信念を支えており放棄できない。基礎的部分に潜在しているということ(基礎的信念)である。すなわち真であるが故に、「何人も反駁できない」とソクラテスは診断する。ソクラテスが真理として追求し提示するのは、このような基礎的信念であり、それによって支えられている人の真の姿である。ソクラテスが様々な徳(アレテー)の本質を探究する上で、他者との対話・問答(ディアロゴス)を行って、相手の主張を吟味し検討する際の独特な探究の技法を反駁・論駁(エレンコス)と呼ぶ。ソクラテスはそうしたエレンコスを徹底的に鍛え上げて対話を行っている。ソクラテスの至上命題である「汝自らを知れ」で自分の心の限界を知るこ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0611　数学概論　Ａ評価レポート　２０１４年度版]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947123313782@hc13/112951/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sakipon425]]></author>
			<category><![CDATA[sakipon425の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 30 May 2014 23:19:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947123313782@hc13/112951/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947123313782@hc13/112951/" target="_blank"><img src="/docs/947123313782@hc13/112951/thmb.jpg?s=s&r=1401459568&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学 S0611 数学概論のA評価レポートです。各領域の問題ともポイントをしぼって、しっかりとまとめることができています。と評さしていただきました。参考にしてください。[242]<br />自然数、整数、有理数、少数、実数のそれぞれの数の特徴について記し、続いてこれらの数の相互関係について記しなさい。
　１，２，３といったように、１から順に＋１をした数字の集合が自然数である。物を数えたり、順番を示したりするときに用いる。鉛筆を買いに行き、買える数字が自然数である。「－３本下さい」「０本下さい」「２．７本下さい」と言っても売ってはもらえない。また、入場整理券でも「－３番」「０番」「２．７番」は存在しない。
　自然数と自然数の任意の要素に対する逆元、すなわち負の数の集合、および０が整数である。自然数どうしの和は必ず自然数であるが、差は必ず自然数になるとは限らない。４－７のように自然数では求められないため、負の数字で表すことによって制約をなくし、自然数の減法を可能にさせるようにしたものである。
　６個のケーキを３人で分けた場合、６&divide;３＝２となり、自然数や整数で表される。６個のケーキを５人で分けた場合、６&divide;５となり、自然数や整数で表せられない。そこで新しい数字 を作る。このように整数aと０でない整数bによって の形で表される数が有理数である。なお、有理数の四則演算（加・乗・減・除..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 S0611数学概論 試験９題ｘ解答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/106935/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kinnrti]]></author>
			<category><![CDATA[kinnrtiの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Sep 2013 11:05:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/106935/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/106935/" target="_blank"><img src="/docs/946218219481@hc13/106935/thmb.jpg?s=s&r=1380506743&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程 S0611数学概論 試験対策 ９題分の解答です。数学概論の科目最終試験では、１回の試験でこの９題のうち３題が出題されます。試験勉強の際に、参考にしていただければと思います！[279]<br />S0611 数学概論　科目最終試験
自然数、整数、有理数、小数、実数のそれぞれの数の特徴について記し、続いてこれらの数の相互関係について記しなさい。
条件付き確率について、具体的な場面を想定して説明しなさい。
論理の命題、合接、離接の意味について記述し、真理表を作成しなさい。
各種の量の特徴について記述しなさい。続いて、各種の関数の特徴について整理分類して記述しなさい。
確率における「順列」と「組み合わせ」のそれぞれについて、具体的な場面を想定して説明しなさい。
集合における交換法則、結合法則、分配法則、ドモルガンの法則について説明しなさい。
「バラ数」の計算方法の仕組みについて、具体的な計算を例に記述しなさい。
アフィン変換と射影変換の法則が成り立つ現実場面について、図を書いて詳しく説明しなさい。
点・直線・平面・立体・空間の関係について記述しなさい。続いて、二面角、三面角について図を書いて詳しく記述しなさい。
参考文献『数学教育の基礎』 黒田恭史 著
１．自然数、整数、有理数、小数、実数のそれぞれの数の特徴について記し、続いてこれらの数の相互関係について記しなさい。
　自然数とは、１から始まり、１ずつ増えていく数である。自然数の集合(Ｎ)は、加法と乗法では閉じているため交換・結合・分配法則が成り立つが、減法や除法は閉じておらず、交換・結合法則は成り立たない。
整数(Ｚ)&hellip;自然数の集合Ｎ「1,2,3,・・・」、マイナスのついた数の集合「－1,－2,－3,・・・」、大きさをもたない数の集合「0」をあわせた集合であり、順に正の整数、負の整数、０と呼ぶ。整数の集合Ｚは、加法・乗法・減法について閉じているが、除法は閉じていない。また、整数内において加法・乗法の交換・結合・分配法則が成り立つ。
有理数(Ｑ)&hellip;整数と分数をあわせた数のすべてであり、加法・乗法・減法・除法について閉じている。また、有理数Ｑは、ある数に対して次に大きい数が無限に存在し、いくら大きさの近い２つの有理数を取り上げてもその間の大きさをもつ有理数が必ず存在する(稠密性)をもつ。
小数&hellip;有限の数字で表す有限小数と、無限の数字で表す無限小数がある。有限小数は全て分数に置き換えることができるが、無限少数は分数に置き換えることのできるものとできないものがある。
実数(Ｒ)&hellip;有理数と分数形式で表現することがで..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 S0611数学概論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/105515/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kinnrti]]></author>
			<category><![CDATA[kinnrtiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 07 Aug 2013 21:56:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/105515/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/105515/" target="_blank"><img src="/docs/946218219481@hc13/105515/thmb.jpg?s=s&r=1375880217&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程 S0611数学概論 レポートです。1.自然数、整数、有理数、小数、実数のそれぞれの数の特徴について記し、続いてこれらの数の相互の関係について記しなさい。2.立体における二面角と三面角について説明し、続いてアフィン[332]<br />S0611
　数学概論
　　　佛教大学通信教育課程
自然数、整数、有理数、少数、実数のそれぞれの数の特徴について記し、続いてこれらの数の相互の関係について記しなさい。
自然数では加法、乗法といった演算が可能であり、整数で加法、乗法だけでなく減法についても演算が可能である。さらに、有理数では加法、乗法、減法だけでなく除法についても演算が可能である。自然数、整数、有理数においてそれぞれの交換法則、結合法則、分配法則が成り立つ。また、自然数、整数においては、ある数に体位して次に大きい数が一通りに決定したが、有理数の場合は無限に存在する。小数には有限の数字で表す有限小数と、無限の数字で表す無限小数の二通りある。有限小数はすべて分数表記に置き換えることが可能であるが、無限小数では分数に置き換えることの可能なものと、そうでないものがある。実数は有理数と無理数の双方を合わせているため、有理数の特徴である稠密性に加えて連続であるという性質を持っている。
いま、五つの数の特徴について記したがこれらの関係についてみると、整数は自然数を含み、有理数は整数、小数を含む。つまり、有理数は整数、小数、自然数を含..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中央大学 2011年度 西洋法制史 第三課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948219509622@hc12/98640/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nnncap]]></author>
			<category><![CDATA[nnncapの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 23 Nov 2012 22:17:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948219509622@hc12/98640/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948219509622@hc12/98640/" target="_blank"><img src="/docs/948219509622@hc12/98640/thmb.jpg?s=s&r=1353676671&t=n" border="0"></a><br /><br />古典法とユスティニアヌス法について[51]<br />西洋法制史　2011年度　第三課題　
古典法とユスティニアヌス法について
　古典法とは、2世紀の初葉から3世紀の中葉にわたる時代、ほぼ元首政に相当する時代のローマ法のことである。この時代には、元首の立法が確立され、その布告が法律として認められることにより、勅法という新たな制度が完成された。また、法学提要の著者ガイウス・ウルピアヌスのような著名な法学者が現れ、勅許解答権の制度によって他に類例をみない学説法としてのローマ法が生まれた。更に、法学の学派が2派同時に存在したため精密な法理論論争が展開され、多数の法学者による膨大な著作が記され、後生に多大な影響を与えた。そのような意味において、この時代はローマ法学が最も隆盛を極めた時代であった。その後、ディオクレティアヌス帝の時代には独裁君主制が確立され、次帝コンスタンティアヌス時代には、勅法は立法と分離して法律と呼ばれるようになり、学説法は旧法で、法律たる効力を有するに至った勅法は新法と呼ばれた。
　ユスティニアヌス法とは、東ローマの皇帝であるユスティニアヌス1世が編纂させたローマ法の法学である。ユスティニアヌス帝は軍事、文化の面で多大な功績を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0611 数学概論　レポート　A判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954552967843@hc10/94144/]]></link>
			<author><![CDATA[ by マイケルハムヲ]]></author>
			<category><![CDATA[マイケルハムヲの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 09 Jun 2012 18:44:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954552967843@hc10/94144/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954552967843@hc10/94144/" target="_blank"><img src="/docs/954552967843@hc10/94144/thmb.jpg?s=s&r=1339235055&t=n" border="0"></a><br /><br />所見：各領域の問題ともポイントを絞って、しっかりと考察してまとめることができています。[129]<br />１．自然数、整数、有理数、小数、実数のそれぞれの数の特徴について記し、続いてこれらの数の相互の関係について記しなさい。
自然数とは&hellip;厳密な数学の定義では、数の配列の規則だけによる抽象的な数の事を指す。1から始まり、＋1ずつ増えていく正の整数である。
整数とは&hellip;自然数の集合N（正の整数）、マイナスのついた数の集合（負の整数）、大きさを持たない数の集合（０）を合わせた集団のこと。
有理数&hellip;分数に意味づけを行っていった集合（マイナスの場合も含む）のこと。
小数&hellip;2.3や0.3のように有限の数字で表せられる有限小数と、0.33333&hellip;のように無限の数字で表す無限小数の2つによって構成されたもの。
実数&hellip;整数、小数、分数、有理数、無理数など、現実に存在する数の事。
これらの数の関係として、実数は有理数と無理数に分けることができるように、有理数は整数と分数に分けることができる。そしてそれぞれ、整数には正の自然数、０、負の整数があり、分数には有限小数、無限小数がある。
２．立体における二面角と三面角について説明し、続いてアフィン変換と射影変換の法則が成り立つ現実場面を記しなさい。
二面角&hellip;平面と平面..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[論理回路]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950723353461@hc12/89742/]]></link>
			<author><![CDATA[ by もぎもき]]></author>
			<category><![CDATA[もぎもきの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 06:26:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950723353461@hc12/89742/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950723353461@hc12/89742/" target="_blank"><img src="/docs/950723353461@hc12/89742/thmb.jpg?s=s&r=1327094760&t=n" border="0"></a><br /><br />論理回路
１、実験概要
デジタル回路の基礎である論理回路について、その構成と基本動作を理解する。また、実験についてレポートをまとめ、技術的な文書の適切な書き方を習得する。論理回路実習装置を用いて、基本論理回路の入出力関係を調べる。また、真理値表の形で与えられた入出力関係を持つ論理回路を、基本論理回路を接続することにより実現する。実験は３つ行う。基本論理回路を組み立て、測定結果と真理値表を確認し一致すること。基本的な論理回路について、実際の論理素子を用いて回路を組み上げ、動作を確認することで論理回路に対する理解を深める。
２、原理
2-1.基本論理回路
論理回路とは、コンピュータなどのデジタル信号を扱う機器において論理演算を行う電子回路である。　基本的なものにはAND回路&nbsp;（論理積回路）、&nbsp;OR 回路&nbsp;（論理和回路）、&nbsp;NOT 回路&nbsp;（否定回路）&nbsp;などがある。&nbsp;これらは基本論理回路と呼ばれる。AND 回路や OR 回路には複数の入力があり、 AND 回路はそれらがすべて１のときだけ、 OR 回路は少なくとも一つが１になれば出力が１になる。NOT 回路の入力はひとつで、 常に入力信号が 1..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自分の性格の「長所」「短所」をまとめなさい。また、その性格が社会福祉の職務にどのように活かせるのか、考察しなさい]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951532500678@hc11/86983/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sakusei]]></author>
			<category><![CDATA[sakuseiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 19 Oct 2011 20:54:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951532500678@hc11/86983/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951532500678@hc11/86983/" target="_blank"><img src="/docs/951532500678@hc11/86983/thmb.jpg?s=s&r=1319025288&t=n" border="0"></a><br /><br />A判定、45/50点いただきました。
添削指導では「とても良く書けてますね」と。

個人的な事例であり、かなり般化し難い課題ですが、こう書けば
良いのかという、参考になるかと思います。[256]<br />自分の性格の『長所』『短所』をまとめなさい。また、その性格が社会福祉士の職務にどのように活かせるか、考察しなさい。　
自分の性格の長所は、物事を論理的に捉える事が得意であるという点と、真面目に物事へ取り組む事が出来るという点である。しかし、長所即短所、短所即長所という言葉がある様に、これら長所の裏面として、論理的に整合性があると、間違っていても納得してしまう傾向があり、また視野が狭くなってしまうという短所があると考える。これらの、性格が社会福祉士の職務にどのように活かせるか、考察したい。ただし、社会福祉士の業務と捉えると膨大すぎるので、ケースワークという職務に限定して考察する。
　まず、私には物事を論理的に捉える事が得意と言う点が長所として挙げられる。理系の工学部出身であるため、その様な訓練を受けてきたからである。これは、ケースワークにおける技法を身につけ、実践するうえで役立つ資質と考えている。なぜならば、ケースワークには様々なアプローチが存在し、バイスティクの７原則、かかわり技法等の理論もあり、技術が相当に体系化されているからである。よって、ケースワークの技術は理論的であり、論理的..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教科教育法数学１第２設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953593393532@hc11/82855/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Ｐちゃん]]></author>
			<category><![CDATA[Ｐちゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 06 Jul 2011 14:45:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953593393532@hc11/82855/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953593393532@hc11/82855/" target="_blank"><img src="/docs/953593393532@hc11/82855/thmb.jpg?s=s&r=1309931129&t=n" border="0"></a><br /><br />設　題
集合・論理、数、代数、幾何、関数、微分・積分、確率・統計の中から一つを取り上げ、その内容の要点を記述するとともに、自分の視点で考察せよ。
　&rArr;このレポートでは、集合・論理について考察する。
　数学における集合とは、「ある条件を満たす要素の集まり」の事である。
　次に集合の歴史に触れる。数学の歴史を学ぶことは、教育内容を教える意義や意味に関わることであり、数学を単なる知識として教えないようにするためにも重要である。数学史において「集合」という用語が使われたのは、１９世紀のカントールによるとされる。集合論以前の数学は、数であるとか方程式であるとかあらかじめ与えられた数学的対象の性質を研究する、という性格が強いものだった。集合論以降は問題にしている数学的な現象をよく反映するような「構造」を積極的に記号論理によって定義し、その構造を持つ集合について何がいえるかを調べる。という考え方が優勢になった。とくに20世紀に入ってからの抽象代数学や位相空間論では様々な新しい数学的対象が集合の道具立てを用いて積極的に構成され、研究された。このパラダイムはニコラ・ブルバキによる「数学原論」においてその..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[真理関数の理論と量化理論の違いについて（単位取得）(2008年）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953043962832@hc11/81849/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あいでぃ]]></author>
			<category><![CDATA[あいでぃの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 May 2011 17:51:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953043962832@hc11/81849/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953043962832@hc11/81849/" target="_blank"><img src="/docs/953043962832@hc11/81849/thmb.jpg?s=s&r=1306745512&t=n" border="0"></a><br /><br />単位を取得済みの合格レポートです。論理学においては、論理展開を行う抽象的なテーマである命題が文という具体的な言葉の構造を用いて発せられることに着目し、この命題と文とを分けて考えることでその文について真偽を主張できると考える。真偽は文に対して[360]<br />真理関数理論 
論理学は、どのように思考することで正しい結論に帰着するのかという、言わば「思考
の形式や構造の解明」である。そうした論理学においては、真偽を論ずるため語単体では
なく文が使われ、更に文の中でもことがらを叙述している平叙文が採用される。 
論理学においては、論理展開を行う抽象的なテーマである命題が文という具体的な言葉
の構造を用いて発せられることに着目し、この命題と文とを分けて考えることでその文に
ついて真偽を主張できると考える。真偽は文に対して表現されるとき「文は真という真理
値を持つ」と表現され、「Ｔ」や「Ｆ」、「１」や「０」という記号が用いられる。 
真偽を論ずる文には、これ以上部分に分けることができない要素文、あるいはふたつ以
上の部分的な文と接続語句から成る複合文が用いられる。文を採用する目的は真偽を論ず
るためであるから、複合文の場合、文と文とを結ぶ接続語句の働きも加味して、文の真理
値の対応関係を考えていく。要素命題の真偽が決まることで複合文全体の真偽が決まる複
合命題を指して、真理関数と呼ぶ。真理関数は接続語の働きを文相互の真理値間の関数関
係であると捉えその構造を解明するものである。 
接続語句を真理関数的に捉えると並列的接続、選択的接続、仮定的接続、打消という 4
つのタイプがあることから、複合文においては連言（p そして
．．．
q
．
、記号では「p&and;q」）、選
言（p あるいは
．．．．
q
．
、記号では「pＶq」）、条件（p なら
．．
ば
．
q、記号では「p&rarr;q」）、否定（p
でない
．．．
、記号では「￢p」）といった表記法が採られる。複合文において文と接続語句の考
えられるパターンを列挙しそのすべてについて真偽を検討し、そこから文全体の真偽を検
討するために、真理表という図表を作成し用いる。 
（真理表１） 
p q p &and;q p Ｖq p&rarr;q 
Ｔ Ｔ Ｔ Ｔ Ｔ 
Ｔ Ｆ Ｆ T Ｆ 
Ｆ Ｔ Ｆ T T 
Ｆ Ｆ Ｆ Ｆ T 
ｐと q という文を含む複合文は、p・q 両方真、両方偽、どちらかが真（偽）という可能
性から上記の表の 4 通りが考えられる。その上でこれらの要素命題について「p&and;q」、「pＶ
q」、「p&rarr;q」という条件下での真偽をひとつずつ考えると上記のように判定される。否定「￢」
については..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報概論２半導体＆演算処理]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956245538842@hc10/78282/]]></link>
			<author><![CDATA[ by takatakatakataka]]></author>
			<category><![CDATA[takatakatakatakaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 30 Jan 2011 01:24:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956245538842@hc10/78282/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956245538842@hc10/78282/" target="_blank"><img src="/docs/956245538842@hc10/78282/thmb.jpg?s=s&r=1296318290&t=n" border="0"></a><br /><br />１．ＣＰＵの動作原理は、ＣＰＵを構成する論理素子と呼ばれる部品の動きから成り立っている。この論理素子は当初は真空管によって作られていたが、1950年代からは、トランジスタに変わった。トランジスタの基本となるダイオードはＰ型とＮ型の二つの物質を張り合わせており、Ｎ型からＰ型に電子が移動しやすくなっており、片側が導体で、反対側が不導体なのでこれを半導体と呼ぶ。トランジスタはダイオードをサンドイッチ状に挟み込んだ形になっている半導体である。その後のＩＣやＬＳＩも基本的には同様の構造となっている。つまり論理素子は電気が流れるかどうかによって指示する仕組みになっている。
上記のような構造故、コンピュータは電流のonとoffという２つの状態によって処理を行う必要がある。この状態を表すのに有効な数字として２進数がある。２進数では０と１の２つの記号だけを使うため、比較的小さい数字でも桁の数が大きくなる。２進数を１０進数に変換するには、２進数で表された数字の１番右の桁を０桁目として桁数を数え、１がある桁の２のべき乗を合計する。小数の場合も同様に１の位を０桁目として、小数点以下をマイナスの桁として数えてい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ディジタル回路Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67945/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 May 2010 14:15:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67945/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67945/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/67945/thmb.jpg?s=s&r=1274591717&t=n" border="0"></a><br /><br />実験１では、テキスト図２２の回路を作り、F.G（信号発生器）をＤＣにし、入力電圧Ｖinを０Ｖから５Ｖまで変化させ、出力電圧Ｖoutの関係を測定した。ここで得たそれぞれの値を表３．８．１で示し、グラフ化したものを図３．８．１で示す。
実験２[340]<br />ディジタル回路Ⅰ
実験報告レポート
Ⅰ．実験結果についての説明
実験１では、テキスト図２２の回路を作り、F.G（信号発生器）をＤＣにし、入力電圧Ｖinを０Ｖから５Ｖまで変化させ、出力電圧Ｖoutの関係を測定した。ここで得たそれぞれの値を表３．８．１で示し、グラフ化したものを図３．８．１で示す。
実験２では、テキスト図２４の回路を作り、ＣＭＯＳ ＮＡＮＤゲート回路におけるスイッチング特性をオシロスコープで観測した。この波形を図３．８．１－2 とした。
　実験では行わなかったが、ＡＮＤ、ＯＲ、ＮＯＴ、ＸＯＲの各素子の動作確認に必要な真理値表を書いた。ＡＮＤの真理値表を表３.８.２.１に、ＯＲの真理値表を表３.８.２.２に、ＮＯＴの真理値表を表３.８.２.３に、そしてＸＯＲの真理値表を表３.８.２.４に示す。
　実験３では、ＴフリップフロップをＪ－Ｋフリップフロップで構成し、回路の動作をオシロスコープで確認した。この波形を図３．８．３で示した。
実験４では、ＤフリップフロップをＪ－ＫフリップフロップとInverterを用いて構成し、回路の動作をオシロスコープで確認した。この波形を図３．８．４..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[読書ノート、エッセイ8]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67880/]]></link>
			<author><![CDATA[ by left]]></author>
			<category><![CDATA[leftの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 May 2010 16:52:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67880/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67880/" target="_blank"><img src="/docs/962877421286@hc08/67880/thmb.jpg?s=s&r=1274514763&t=n" border="0"></a><br /><br />求めない 2008年05月09日 加島 祥造 求めない―― すると ひとの心が分かりはじめる だって、利害損得でない目で見るからだ 求めない―― すると 依頼心が消えるんだ。 依頼心はイリュージョンだよ。ひとは幻に 頼ろうとしてるんだよ。 真実（リアリティ）は 嘘（イリュージョン）に支えられている 嘘に支えられない真実なんて偽物だ 小さな嘘の裏には、小さな真実がある 大きな嘘の裏には、大きな真実がある
つっこみ力 2008年04月25日 パオロ・マッツァリーノ 誤字脱字やいい間違いを指摘することで相手に嫌われるというのは、それが批判力を使っているからです。批判力による評価が相手や周囲を不快にするのは、それが減点法に基づいているからです。 批判力と減点法を用いた評価では、完璧に正しい状態が100点満点で、間違いがあるごとに減点されます。100点満点を超えたところにこそ、付加価値というものが生まれて世の中がおもしろくなっていくのに、批判力は永久に付加価値を生みません。 たとえすべった場合でも、自分が恥をかくことで、自分が積極的に道化になって恥をかぶることで、相手や周囲への不快感を最小限にと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[読書ノート30]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67872/]]></link>
			<author><![CDATA[ by left]]></author>
			<category><![CDATA[leftの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 May 2010 16:48:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67872/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67872/" target="_blank"><img src="/docs/962877421286@hc08/67872/thmb.jpg?s=s&r=1274514493&t=n" border="0"></a><br /><br />そら頭はでかいです、世界がすこんと入ります 2010年４月５日 川上未映子 犬でも人間でも、怒ってるときというのは、自分が正しいと思っているときに限られる、というのをどこかで読んだことがあって、そうですね。昨夜観た映画の中でも皆が伊藤に怒っていた。「怒れる」というのは自分が絶対に正しいと思い込んでる証拠なのだからして、そんな習慣の絶え間なく爆裂してゆく世間の狭間でこそ、可可と笑える人間に成れればこの世はどれほど自分にとって有効利用出来る場であるか、往来の癇癪もちの私には想像もつかない。
なんらかの神がいる、でもってその存在を信じている、つまりなんらかの宗教に属してる人を、無心論者の人は笑う傾向にあり否定する傾向にあるけれども「神がある」「神はいない」と主張する点において両者はまったく同じであるわけであってつまりどちらも「ある」「ない」、どちらかを「信仰してる」ということで大丈夫なのかしら。
人は論理に則って思考するとき、論理を「信仰」してはいないだろうかしら。１＋１＝２を「信仰」してはいないだろうかしら。人々が「私」と発語するとき、その無反省さの根拠はどこにあるのかしら。「私は私である..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[R0113　日本語学概論 設題１　提出リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959030019432@hc09/65327/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tetsu0716]]></author>
			<category><![CDATA[tetsu0716の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 31 Mar 2010 15:14:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959030019432@hc09/65327/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959030019432@hc09/65327/" target="_blank"><img src="/docs/959030019432@hc09/65327/thmb.jpg?s=s&r=1270016081&t=n" border="0"></a><br /><br />『「仮名づかい」について述べよ』
仮名遣いの必要性
元来、平仮名は現実に存在する和語の音韻を表記する目的で編み出されたものである。そのため平仮名の各文字はある程度、成立当時の実用の音韻と対応する表音性を持つものであった。
しかし時代が下り平安中期以降になると、実際に発音されていた音韻が徐々に変化し、複数の仮名の間で音韻同化が進む。元来は違う発音がなされていた「ゐ・ゑ・を」と「い・え・お」の音韻が区別不能になったのである。さらには文頭以外にある「は・ひ・ふ・へ・ほ」の音が「わ・ゐ・う・ゑ・を」と同化してしまったために、一つの音韻に対して二つないしは三つの仮名が存在する事態が生じた。さらに「は」行については文頭にある場合は「は」行の発音であるのに、文頭以外では「わ」行の転呼音で読まれるという複雑な使い分けが生まれた。
こういった混乱の中で仮名遣いの整理の必要性が高まったのである。
定家仮名遣い
そういった混乱状態に対し少なからず不満を感じていたのが歌人としても有名な藤原定家である。定家は自らの著作『下官集』の「一、嫌文字事」の項目において、「お・を」,「え・ゑ・へ」,「い・ゐ・ひ」などの用..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[755 初等算数科教育法 テスト対策 模範解答 明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63727/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 Feb 2010 21:02:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63727/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/63727/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/63727/thmb.jpg?s=s&r=1265716928&t=n" border="0"></a><br /><br />755 初等算数科教育法  明星大学 通信教育 テスト対策 模範解答 これだけやれば過去問をほぼ網羅してます。[145]<br />明星大学　通信教育　テスト対策　模範解答
755 初等算数科教育法
3問出題。専門用語を理解すれば内容は難しくありません。
「倍」と「比」と「比の値」との関係を考察しなさい。P158
2つの同種の量A,Bがある時、「AがBの何倍であるか」、または「何分のいくつになるか」という関係を表すのに、「比」A:Bで示し、A/Bをその「比の値」という。比A:Bの形は、AとBとの割合を見るとき便利であり、AがBの何倍かをみるときはA&divide;Bの値で示す方がはっきりわかる。その商をAのBに対する比の値という。比の値は分数や小数、または歩合や百分率で表される。
異種の量について比を考えるという事は、倍の関係ではなく、2つの次元をもつ量でそれに対してまた新しい単位が付けられる。したがって、異種の量の比を考えるときは、それぞれ決まった単位による数値が必要である（例えば40km&divide;１時間=４０kg/時）。比の性質としては、たとえば５ｍ：３ｍは５：３のように、量の比は数の比と表すことが出来る。また比の値は、比の各項に同じ数を書けても、また各項を同じ数で割っても変わらない。たとえば２：３＝４：６
１／３＋４／５のような異..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[書評－知の論理、ぼくはこんな本を読んできた]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/62507/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 難関国立大卒、マスコミ勤務]]></author>
			<category><![CDATA[難関国立大卒、マスコミ勤務の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 22:53:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/62507/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/62507/" target="_blank"><img src="/docs/957001582434@hc10/62507/thmb.jpg?s=s&r=1264341181&t=n" border="0"></a><br /><br />『知の論理』についての書評
本書は、東大教養学部の文化系１年生の必須科目「基礎演習」のためのサブ・テキストとして出版された「知の技法」の続編である。
「知の技法」では様々なジャンルのものを見ることで「知の言語の在り方を、専門知識の一方向[352]<br />『知の論理』についての書評
本書は、東大教養学部の文化系１年生の必須科目「基礎演習」のためのサブ・テキストとして出版された「知の技法」の続編である。
「知の技法」では様々なジャンルのものを見ることで「知の言語の在り方を、専門知識の一方向伝達というモデルから出発して考えるのではなく、行為する知というモデルから出発して考えること」（『知の論理』「はじめに」より）を我々読者に伝えようとしていた。それに対し、この「知の論理」ではさまざまな学問領域においてどのような「倫理」がどのような現場から生み出されているかを明らかにし、論理学や哲学などにおいて２０世紀の論理学者、哲学者がどのようにもがきながら、苦悶しながら論理を発明してきたのか、生み出してきたのか、発見してきたのかの足跡を綴ることによって、学問の創造性を浮き彫りにしている。 
東京大学教養学部の教科書ゆえ、手軽に読めるという本ではないが、対話形式にしてみたり映画や漫画を導入に使ったりと、各執筆者それぞれに読者（というか学生）の興味を引く工夫がいろいろ見られる。 前作よりも比較的読みやすいのではないだろうか。
第１部・第２部では自分の考えだと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[科学実験レポートの書き方１ー1001AZ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957028135104@hc10/62462/]]></link>
			<author><![CDATA[ by MizunoMizuki]]></author>
			<category><![CDATA[MizunoMizukiの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 18:04:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957028135104@hc10/62462/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957028135104@hc10/62462/" target="_blank"><img src="/docs/957028135104@hc10/62462/thmb.jpg?s=s&r=1264323870&t=n" border="0"></a><br /><br />科学実験のレポートの書き方１を評価者の立場から、レポートしました。これを参考に学生のみなさんにより良いレポートを書いてほしいと思います。[204]<br />科学実験レポートの書き方(評価者より)　　その1
はじめに
　
科学実験レポートは、形式的には決まった書き方がありながら、報告者（考察者）によって大きな評価の違いがでるものといえます。私が学生実験のレポートを読み、採点した経験から多くのレポートに共通する問題点や、こうしたら良くなるのに、といったポイントをこのレポートでごく簡単に書き示したいと思います。自分のレポートが、どのように読まれて評価されているのかを少し学んでいただき、みなさんによりよいレポートを書いていただきたいと思いました。
評価以前とされるレポートとは
　読む以前の問題を抱えたレポートが、残念ながらどうしても存在します。
＊１　他人のレポートのコピー(コピーとは引用のみで構成された場合をいう)
＊２　先輩のレポートのコピー
＊３　教科書、実験テキストのコピー
＊４　他人の論文の引用だけのレポート
＊５　インターネット上の情報の受け売り
＊６　教授、助手などの先生方を批判、中傷するもの
＊７　教授、助手などの先生方をただ褒め持ち上げるもの
＊８　全く関係ないことの羅列
＊９　単位をください、という言葉のあるもの
＊10　表紙..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[仏教学　第１設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958446455597@hc09/55243/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sgw5k]]></author>
			<category><![CDATA[sgw5kの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 12 Sep 2009 11:20:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958446455597@hc09/55243/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958446455597@hc09/55243/" target="_blank"><img src="/docs/958446455597@hc09/55243/thmb.jpg?s=s&r=1252722049&t=n" border="0"></a><br /><br />『原始仏教の思想的な特徴について、「縁起」「四諦」「煩悩」「覚り」といった用語を用いて説明しなさい』
Ⅰ．仏教の成立
　このレポートでは、原始仏教の思想的な特徴について説明していくが、まずは原始仏教が成立していった背景について述べていくこと[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[レポート（情報科学入門　１分冊）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961104523602@hc08/57021/]]></link>
			<author><![CDATA[ by patapata]]></author>
			<category><![CDATA[patapataの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 02 Nov 2009 15:39:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961104523602@hc08/57021/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961104523602@hc08/57021/" target="_blank"><img src="/docs/961104523602@hc08/57021/thmb.jpg?s=s&r=1257143973&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[仏教学　第１設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazuki/56694/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kazukichan]]></author>
			<category><![CDATA[kazukichanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 23:37:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazuki/56694/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kazuki/56694/" target="_blank"><img src="/docs/kazuki/56694/thmb.jpg?s=s&r=1256481465&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報概論　分冊2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429490001@hc06/34957/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bardot]]></author>
			<category><![CDATA[bardotの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 23:37:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429490001@hc06/34957/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429490001@hc06/34957/" target="_blank"><img src="/docs/983429490001@hc06/34957/thmb.jpg?s=s&r=1232807830&t=n" border="0"></a><br /><br />デジタル画像は、縦横に規則正しく並んだ単色の細かい点(画素)の集合として表現される。画像を構成する点を画素、もしくはピクセルといい、縦横に並んだ画素の数の積で表される。画素数が多いほど、画像は精細で表現力が高いが、その分データ量も大きくなる[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[羅生門 プリント 授業用 内容理解 予習復習に]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963919000903@hc07/49210/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mustang69]]></author>
			<category><![CDATA[mustang69の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 May 2009 14:27:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963919000903@hc07/49210/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963919000903@hc07/49210/" target="_blank"><img src="/docs/963919000903@hc07/49210/thmb.jpg?s=s&r=1242883648&t=n" border="0"></a><br /><br />羅生門　芥川龍之介　全体俯瞰プリント場所 段落下人の心理(心の動き)　　下人の行為・状況門の下
「大きなにきびを気にしながら」
日暮れ、羅生門の下
「ぼんやり、雨の降るのを眺めていた」雨止みを待つ
　落
･主人に暇を出され、途方に[334]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[IC回路の実験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428572401@hc07/49166/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tkat]]></author>
			<category><![CDATA[tkatの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 20 May 2009 21:29:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428572401@hc07/49166/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428572401@hc07/49166/" target="_blank"><img src="/docs/983428572401@hc07/49166/thmb.jpg?s=s&r=1242822561&t=n" border="0"></a><br /><br />１ 目的
　基本的な論理回路をICを用いて構成し、その動作を理解することを目的とする。
２ 理論
2.1論理演算
　与えられた命題が真（True）であるか偽（False）であるかを、それぞれ1と0に対応させて、命題どうしの論理和（&ldquo;[308]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ロボットアーム（RA-1)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431367101@hc05/38022/]]></link>
			<author><![CDATA[ by くるる]]></author>
			<category><![CDATA[くるるの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Mar 2009 02:20:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431367101@hc05/38022/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431367101@hc05/38022/" target="_blank"><img src="/docs/983431367101@hc05/38022/thmb.jpg?s=s&r=1236792045&t=n" border="0"></a><br /><br />～ロボットアーム（RA-1)～ 
実習① 手動操作による各機構の動作確認 
目的： 実験手順： 操作パネル＝MAN 
操作パネル上の各つまみを動かし動作を確認する。 
結果： 
（１）TABLEつまみ 
動作：ロボットアームが右[292]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[哲学（１分冊）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21615/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minminmin]]></author>
			<category><![CDATA[minminminの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Jun 2008 16:33:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21615/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21615/" target="_blank"><img src="/docs/983430395101@hc06/21615/thmb.jpg?s=s&r=1212305629&t=n" border="0"></a><br /><br />アリストテレスは経験的事象を元に演繹的に真実を導き出す分析論を重視した。このような手法は 論理学 として、 三段論法 などの形で体系化された。 アリストテレスの死後、彼の論理学の成果は『オルガノン』(Organon)として集大成され、これを[332]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[コンピューターの五大装置について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428800001@hc07/15285/]]></link>
			<author><![CDATA[ by marunbo]]></author>
			<category><![CDATA[marunboの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Nov 2007 15:52:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428800001@hc07/15285/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428800001@hc07/15285/" target="_blank"><img src="/docs/983428800001@hc07/15285/thmb.jpg?s=s&r=1195887167&t=n" border="0"></a><br /><br />「コンピューターの五大装置について」
コンピューターの五大装置についてこれから述べていきたいと思う。コンピューターはおおまかに、『制御機能』『記憶機能』、『演算機能』、『入力機能』、『出力機能』の五つに分けられる。一般には、五大装置のうち『[358]<br />「コンピューターの五大装置について」
コンピューターの五大装置についてこれから述べていきたいと思う。コンピューターはおおまかに、『制御機能』『記憶機能』、『演算機能』、『入力機能』、『出力機能』の五つに分けられる。一般には、五大装置のうち『制御機能』と『演算機能』を合わせて、中央処理装置（CPU:Central Processing Unit）とよんでいます（広義には主記憶装置を含めてＣＰＵという場合もあります）。これから一つ一つ説明していきたいと思う。
　①制御装置　（control unit）
　ＣＰＵの一部またはＣＰＵの外にある装置でＣＰＵの動作を指揮するものを解説する。『入力機能』から..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[論理回路]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428898501@hc07/15190/]]></link>
			<author><![CDATA[ by last_quarter]]></author>
			<category><![CDATA[last_quarterの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Nov 2007 17:15:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428898501@hc07/15190/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428898501@hc07/15190/" target="_blank"><img src="/docs/983428898501@hc07/15190/thmb.jpg?s=s&r=1195373737&t=n" border="0"></a><br /><br />1. 題目
論理回路
2. 目的
基本回路が組み込まれたICをはめ込み、端子を接続して、動作確認を行う。実験を通して、各々の論理回路について理解を深める。
3. 方法・理論
　　　論理回路とは、コンピュータなどのデジタル信号を扱う機器におい[328]<br />1. 題目
論理回路
2. 目的
基本回路が組み込まれたICをはめ込み、端子を接続して、動作確認を行う。実験を通して、各々の論理回路について理解を深める。
3. 方法・理論
　　　論理回路とは、コンピュータなどのデジタル信号を扱う機器において、論理演算を行う電子回路である。基本的なものにはANDゲート、ORゲート、NOT ゲートがあり、これらを組み合わせることによってさまざまな機能を実現することが可能である。 
4. 実験操作
4-1. 動作確認
4-1-1. LEDL0～L9の動作確認
①D0とI0を接続する。スイッチSW0をONする。LEDL0が点灯する。
SW0をOFFにする。LDEL0が消灯する。
②D0とI1を接続する。スイッチSW0をONする。LEDL1が点灯する。
SW0をOFFにする。LDEL1が消灯する。
③D0とI2を接続する。スイッチSW0をONする。LEDL2が点灯する。
SW0をOFFにする。LDEL2が消灯する。
④D0とI3を接続する。スイッチSW0をONする。LEDL3が点灯する。
SW0をOFFにする。LDEL3が消灯する。
⑤D0とI4を接続する。ス..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[幾何学演習講義資料1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963973438585@hc07/15065/]]></link>
			<author><![CDATA[ by シーサー]]></author>
			<category><![CDATA[シーサーの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 13 Nov 2007 18:32:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963973438585@hc07/15065/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963973438585@hc07/15065/" target="_blank"><img src="/docs/963973438585@hc07/15065/thmb.jpg?s=s&r=1194946333&t=n" border="0"></a><br /><br />2006(C) BUKKYO UNIVERSITY All Rights Reserved. 
幾何学演習
第１回（全８回）
1
－1
2006(C) BUKKYO UNIVERSITY All Rights Reserved. [148]<br />2006(C) BUKKYO UNIVERSITY All Rights Reserved. 
幾何学演習
第１回（全８回）
1
－1
2006(C) BUKKYO UNIVERSITY All Rights Reserved. 
命題：&ldquo;何々である&rdquo;，
&ldquo;何々でない&rdquo;が明確な
ことがらを
表す文章
命題が正しいとき
，真である
命題が正しくないとき
，偽である
1
－2
2006(C) BUKKYO UNIVERSITY All Rights Reserved. 
論理記号
： &or; ， &and; ， &oline;
ｐ&or;ｑ：ｐとｑの一方が真のとき
，真である命題
ｐ&and;ｑ：ｐとｑが共に真のとき
，真である命題
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[記憶の測定論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429063901@hc07/12819/]]></link>
			<author><![CDATA[ by soso5411]]></author>
			<category><![CDATA[soso5411の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Jan 2007 18:25:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429063901@hc07/12819/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429063901@hc07/12819/" target="_blank"><img src="/docs/983429063901@hc07/12819/thmb.jpg?s=s&r=1169717127&t=n" border="0"></a><br /><br />実験の説明
自由再生法の課題において、１．有意味語と無意味語のリストを用いて、学習材料の意味の違いが両者の全体的な再生率や系列位置効果に及ぼす影響を検討すること、２．それぞれのリスト呈示直後の再生(直後条件)と３0秒間の挿入課題の後に再生さ[352]<br />実験の説明
自由再生法の課題において、１．有意味語と無意味語のリストを用いて、学習材料の意味の違いが両者の全体的な再生率や系列位置効果に及ぼす影響を検討すること、２．それぞれのリスト呈示直後の再生(直後条件)と３0秒間の挿入課題の後に再生させる遅延条件を設定し、これらと系列位置効果との関係を明らかにし、短期記憶と長期記憶に関する記憶の2段階モデルの妥当性を検討することを目的とする。
実験デザイン
単語の意味性（有意意味語・無意味語）＜被験者間要因＞
保持期間（直後・遅延）＜被験者内要因＞
■仮説
１、系列位置効果に関して 系列位置効果があるならば最初と最後の部分が記銘され、中央部が記銘されにくいので最初の部分と最後の部分の再生率が高くなるだろう。
２、直後、遅延条件に関して
直後、遅延条件によって差が出るならば遅延効果は、最後の部分の記銘をしにくいので新近性効果が見られないだろう。
３、学習材料の意味度の違いについて
学習材料によって再生率に違いが現れるならば、有意味のほうが人間にとって必要な情報として脳で処理され記銘されやすいので有意味のほうが再生率が高くなるだろう。
方　法
＜手続..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[論理学、円鐸的推理、帰納的推理]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430041101@hc06/9515/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chuo_uni]]></author>
			<category><![CDATA[chuo_uniの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 11 Jul 2006 05:14:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430041101@hc06/9515/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430041101@hc06/9515/" target="_blank"><img src="/docs/983430041101@hc06/9515/thmb.jpg?s=s&r=1152562459&t=n" border="0"></a><br /><br />はじめに、演鐸的推理とは一般&rarr;特殊、全体&rarr;部分、原因&rarr;結果という方向に辿られた推理を言う。具体例を出すと、
「中大通教の学生はレポートを提出しなければ単位を修得できない。故に、私はレポートを提出しなければ単位を修得できない。」
この例に[352]<br />　はじめに、演鐸的推理とは一般&rarr;特殊、全体&rarr;部分、原因&rarr;結果という方向に辿られた推理を言う。具体例を出すと、
「中大通教の学生はレポートを提出しなければ単位を修得できない。故に、私はレポートを提出しなければ単位を修得できない。」
この例においては「私」という存在は「中大通教の学生」の部分であり、その存在は全体（中大通教の学生）に包括される。
　次に、帰納的推論とは特殊&rarr;一般、部分&rarr;全体、結果&rarr;一般という方向に辿られた推理を言う。先程の例（登場人物は中大通教学生とする）を使うならば、
「私はレポートを提出しなければ単位を修得できない。A君はレポートを提出しなければ単位を修得できない。B君はレポー..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[論理の世界]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431540301@hc05/3488/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mrdr377]]></author>
			<category><![CDATA[mrdr377の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Nov 2005 01:00:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431540301@hc05/3488/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431540301@hc05/3488/" target="_blank"><img src="/docs/983431540301@hc05/3488/thmb.jpg?s=s&r=1133280017&t=n" border="0"></a><br /><br />?．参考文献２冊を読んで考えたこと
　世の中に氾濫するデータの数々。それらはアンケート集計結果や様々な指標、ＩＱや性格診断テストなどに姿かたちを変え、社会の実態や個人の性質などの有益な情報をもたらすが、時に社会を混乱させるものでもある。そ[354]<br />Ⅰ．参考文献２冊を読んで考えたこと
　世の中に氾濫するデータの数々。それらはアンケート集計結果や様々な指標、ＩＱや性格診断テストなどに姿かたちを変え、社会の実態や個人の性質などの有益な情報をもたらすが、時に社会を混乱させるものでもある。そういった正しい情報と誤った情報が生まれてしまうのは、情報の提供側、情報を受け取る側双方に問題がある。前者は、意図的に誤った情報を流したり、故意ではなくても誤った調査・判定方法により、誤った情報を流してしまったりしている。それは、自分の主張や意見が正しいということを示したい、そして世論を誘導したいなどの私欲が含まれていて、場合に寄ってはかなり悪質にもなりうる。
後者は、そういった情報を受け取ったときに、何の疑いもなく受け入れてしまったり、違和感はあってもそれを確かめるための情報や知識が乏しいがためにその情報を容認してしまったりする。　また、情報を提供する側も、あからさまにウソの情報を流したのではばれやすくなってしまうので、ばれにくくなるように様々な小技を効かせている。
しかし、受け取る側の人間は、受け取った情報についてもっとしっかり考えれば、情報提供側の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生と死について考えるということ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432388301@hc05/292/]]></link>
			<author><![CDATA[ by fearless]]></author>
			<category><![CDATA[fearlessの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Jun 2005 13:27:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432388301@hc05/292/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432388301@hc05/292/" target="_blank"><img src="/docs/983432388301@hc05/292/thmb.jpg?s=s&r=1118636833&t=n" border="0"></a><br /><br />今求められているのは、現代医学にはないホスピスや補完療法等の、「癒し」や「人と人とのつながり」、現代には欠けてしまっている共生の理念のようなものである。それは、患者との日々のコミュニケーションであったり、自分という人間をもう1度振り返るため[358]<br />総合科目「生と死について考えるということ」　　　　 
人間は誰でも一度生死について考える。それは何故だろうか。それは死が誰にでもやがて訪れ、受け入れなくてはならない事実だからである。死を見つめる事は、かけがえのない命の意味を問いかける事であり、互いにいのちを尊重しあうことに繋がるのである。
本講義により亡き祖父から聞いた言葉を思い出した。「色即是空」と「空即是色」の二つである。「色即是空」には全てのものは儚く、永遠に存在する事はなく、いつかは死んでしまうという「死」のイメージが、そして後の「空即是色」には、実体のないところから、全てのものが生み出されるという「生」のイメージが感じられるのである..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>