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		<title>タグ“論理回路”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E8%AB%96%E7%90%86%E5%9B%9E%E8%B7%AF/</link>
		<description>タグ“論理回路”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[MIL論理記号]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150226/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 08 Dec 2022 10:29:50 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150226/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/150226/thmb.jpg?s=s&r=1670462990&t=n" border="0"></a><br /><br />MIL論理記号
MIL論理記号 (ミル ろんりきごう, MIL logic symbols)
とは、MIL規格のMIL-STD-806が規定していた、論理回路やディジタル回路の回路図に使用する図
記号であり、たとえば汎用ロジックICのデータシートの機能説明などをはじめとした図で使われて
いる。AND、OR、増幅器、反転、排他的論理和が代表的な記号である。
当初の「AND」、「OR」、(増幅器と反転の組み合わせによる) 「NOT」に加え、「Exclusive OR」
(XOR、排他的論理和) も含めて論理回路の表記に無くてはならないものとなっている。
IEC 117-15 1972後には IEC..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[論理回路]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149355/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Aug 2022 14:34:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149355/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149355/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/149355/thmb.jpg?s=s&r=1660714462&t=n" border="0"></a><br /><br />論理回路
論理回路ろんりかいろ、英: logic circuitでは、ディジタルな &rarr; デジタル回路..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報概論分冊2(科目コード0773)AND,OR,NOT回路を用いて引き算を実現する仕組みを説明しなさい]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942154461842@hc14/117533/]]></link>
			<author><![CDATA[ by むらそい]]></author>
			<category><![CDATA[むらそいの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 18 Dec 2014 21:11:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942154461842@hc14/117533/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942154461842@hc14/117533/" target="_blank"><img src="/docs/942154461842@hc14/117533/thmb.jpg?s=s&r=1418904674&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信、情報概論分冊1（科目コード0773）の合格レポートです。参考資料としてお使いください（丸写しはご遠慮願います）。 AND,OR,NOT回路以外は使用しておらずわかりやすいと思います。
　課題内容 
AND,OR,NOT回路を用いる[302]<br />コンピュータ内部では、電気信号の「オン」と「オフ」を1（真）と0（偽）に対応させ情報を処理している。1と0という二つの値を扱う演算が論理演算で論理和（OR）や論理積（AND）、否定（NOT）がその基本になる。論理演算を実際に行う電子回路が論理回路で、MIL記号で図式化したり、入力の状態とそのときの出力の状態を表にまとめた真理値表で表したりする。以下、加算から減算を説明する。
　OR回路は以下のＡ，Ｂどちらかが1ならＸが1になるものである。
　AND回路は以下のＡとＢ両方が1のときだけＸが1になるものである。
　NOT回路は以下のＡが1ならＸは0、Ａが0ならＸは1になるものである。
　以上の3つの回路をMIL記号で図式化すると以下の通りとなる。
　次に2進法による2桁の加算が上記の３つの回路により計算できることを説明する。２進法の2桁の計算は、8パターンとし、計算条件を入力Ａ，Ｂ、Ｃとし、計算結果を出力Ｘ，Ｓとした場合、真理値表は以下の通りである。
Ｘは桁上がり(2桁目)を意味する。上記を論理回路にして表すには、M0～M7の条件を2回に分けて図示する。
①M7について、まずＡ，Ｂ、Ｃい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報概論　分冊２　2014　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947055634295@hc13/113924/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumeno]]></author>
			<category><![CDATA[yumenoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 12 Jul 2014 10:46:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947055634295@hc13/113924/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947055634295@hc13/113924/" target="_blank"><img src="/docs/947055634295@hc13/113924/thmb.jpg?s=s&r=1405129586&t=n" border="0"></a><br /><br />課題　AND、OR、NOT回路を用いることで引き算を実現する仕組みを図や表を使って分かりやすく説明しなさい。
合格レポートです。　参考程度にご利用ください。[216]<br />情報概論　分冊２　平成２５・２６年報告課題
&lt;AND、OR、NOT回路を用いることで引き算を実現する仕組みを図や表を使って分かりやすく説明しなさい。&gt;
　最初に、AND、OR、NOT回路について説明する。
　論理積(AND)とは、A=１で、かつB＝１のときのみf＝１になるような出力決定のことである。まとめると表１となり、図１に論理記号を示す。
　論理和(OR)とは、A=１、あるいはB=１の一方が１レベルになるとf＝１になるような出力決定のことである。まとめると表２となり、図２に論理記号を示す。
　論理否定(NOT)とは、A＝１のとき出力fが０、A＝０のとき出力fが１になるような出力決定のことである。これは、真理値を反転させる働きがあるのでインバータともいわれる。まとめると表３となり、図３に論理記号を示す。
　１ビットの２進数ｘ、ｙを単に加える回路を「半加算器」と呼ぶ。また、単に引く回路を「半減算器」と呼ぶ。これに対して２ビット以上の２進数の加算、減算において、下位ビットからの桁上げを考慮して加える回路を「全減算器」と呼ぶ。
　ディジタル回路では０と１しか表せないため、マイナス符号のつい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[論理回路]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950723353461@hc12/89742/]]></link>
			<author><![CDATA[ by もぎもき]]></author>
			<category><![CDATA[もぎもきの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 06:26:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950723353461@hc12/89742/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950723353461@hc12/89742/" target="_blank"><img src="/docs/950723353461@hc12/89742/thmb.jpg?s=s&r=1327094760&t=n" border="0"></a><br /><br />論理回路
１、実験概要
デジタル回路の基礎である論理回路について、その構成と基本動作を理解する。また、実験についてレポートをまとめ、技術的な文書の適切な書き方を習得する。論理回路実習装置を用いて、基本論理回路の入出力関係を調べる。また、真理値表の形で与えられた入出力関係を持つ論理回路を、基本論理回路を接続することにより実現する。実験は３つ行う。基本論理回路を組み立て、測定結果と真理値表を確認し一致すること。基本的な論理回路について、実際の論理素子を用いて回路を組み上げ、動作を確認することで論理回路に対する理解を深める。
２、原理
2-1.基本論理回路
論理回路とは、コンピュータなどのデジタル信号を扱う機器において論理演算を行う電子回路である。　基本的なものにはAND回路&nbsp;（論理積回路）、&nbsp;OR 回路&nbsp;（論理和回路）、&nbsp;NOT 回路&nbsp;（否定回路）&nbsp;などがある。&nbsp;これらは基本論理回路と呼ばれる。AND 回路や OR 回路には複数の入力があり、 AND 回路はそれらがすべて１のときだけ、 OR 回路は少なくとも一つが１になれば出力が１になる。NOT 回路の入力はひとつで、 常に入力信号が 1..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[論理回路]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428898501@hc07/15190/]]></link>
			<author><![CDATA[ by last_quarter]]></author>
			<category><![CDATA[last_quarterの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Nov 2007 17:15:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428898501@hc07/15190/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428898501@hc07/15190/" target="_blank"><img src="/docs/983428898501@hc07/15190/thmb.jpg?s=s&r=1195373737&t=n" border="0"></a><br /><br />1. 題目
論理回路
2. 目的
基本回路が組み込まれたICをはめ込み、端子を接続して、動作確認を行う。実験を通して、各々の論理回路について理解を深める。
3. 方法・理論
　　　論理回路とは、コンピュータなどのデジタル信号を扱う機器におい[328]<br />1. 題目
論理回路
2. 目的
基本回路が組み込まれたICをはめ込み、端子を接続して、動作確認を行う。実験を通して、各々の論理回路について理解を深める。
3. 方法・理論
　　　論理回路とは、コンピュータなどのデジタル信号を扱う機器において、論理演算を行う電子回路である。基本的なものにはANDゲート、ORゲート、NOT ゲートがあり、これらを組み合わせることによってさまざまな機能を実現することが可能である。 
4. 実験操作
4-1. 動作確認
4-1-1. LEDL0～L9の動作確認
①D0とI0を接続する。スイッチSW0をONする。LEDL0が点灯する。
SW0をOFFにする。LDEL0が消灯する。
②D0とI1を接続する。スイッチSW0をONする。LEDL1が点灯する。
SW0をOFFにする。LDEL1が消灯する。
③D0とI2を接続する。スイッチSW0をONする。LEDL2が点灯する。
SW0をOFFにする。LDEL2が消灯する。
④D0とI3を接続する。スイッチSW0をONする。LEDL3が点灯する。
SW0をOFFにする。LDEL3が消灯する。
⑤D0とI4を接続する。ス..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[実験報告書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429837001@hc06/10029/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ntngocjp]]></author>
			<category><![CDATA[ntngocjpの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Jul 2006 15:27:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429837001@hc06/10029/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429837001@hc06/10029/" target="_blank"><img src="/docs/983429837001@hc06/10029/thmb.jpg?s=s&r=1153895247&t=n" border="0"></a><br /><br />大学の実験報告書の表紙[33]<br />実験報告書
実験題目　　　―――――――――――――
実験開始　　年――　月――　日――
実験終了　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[組合せ論理回路や順序論理回路]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430942301@hc06/6096/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hamigakiko]]></author>
			<category><![CDATA[hamigakikoの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Feb 2006 14:44:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430942301@hc06/6096/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430942301@hc06/6096/" target="_blank"><img src="/docs/983430942301@hc06/6096/thmb.jpg?s=s&r=1138772647&t=n" border="0"></a><br /><br />1.目的
　この実験では，排他的論理和，全加算，エンコーダやデコーダといった組合せ論理回路や，フリップフロップ，シフトレジスタ，カウンタといった順序論理回路を構成し，その動作を確認する．
2.原理
　論理回路を構成する基本論理要素には[340]<br />目的
　この実験では，排他的論理和，全加算，エンコーダやデコーダといった組合せ論理回路や，フリップフロップ，シフトレジスタ，カウンタといった順序論理回路を構成し，その動作を確認する．
原理
　論理回路を構成する基本論理要素には種々のものがあるが，主として用いられているものは論理積(AND)，論理和(OR)，否定(NOT)，NAND(negated AND)，NOR(negated OR)である．
　2変数の論理積は論理式では
または (2.1)
と書かれ， ， 共に1のときのみ は１となる．多変数のときは全ての変数が1のときのみ は1となる．
　2進数の論理和は論理式では
(2.2)
と書かれ，変数の少なくとも1つが1のとき は1となる．
　否定は1個の変数に対する論理であり，2つの状態のうち，反対の状態をとる論理で，論理式では
(2.3)
と書かれる．
　これらを用いてNAND，NORはそれぞれ以下のように表される．
NAND： (2.4)
NOR ： (2.5)
　これらの基本論理要素の真理値表を表2.1に示す．
表2.1　基本論理要素の真理値表
論理積 論理和 NAND NOR ..]]></description>

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