<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“説得”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E8%AA%AC%E5%BE%97/</link>
		<description>タグ“説得”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[【A評価】社会・集団・家族心理学①（東京福祉大学）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/917829084902@hc22/150722/]]></link>
			<author><![CDATA[ by LilyJ]]></author>
			<category><![CDATA[LilyJの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 12 Feb 2023 17:42:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/917829084902@hc22/150722/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/917829084902@hc22/150722/" target="_blank"><img src="/docs/917829084902@hc22/150722/thmb.jpg?s=s&r=1676191377&t=n" border="0"></a><br /><br />東京福祉大学心理学部通信課程の「社会・集団・家族心理学」のレポートです。A判定を採点者よりいただいたものです。参考になれば幸いです。
設題：「個人が他者や集団から受ける影響について述べよ。」
※こちらは参考文献はありません。何卒よろしく[350]<br />「個人が他者や集団から受ける影響について述べよ。」
　私たちは、日々の生活で多くの人と関わり、互いに影響を及ぼし合いながら社会生活を送っている。このような社会的影響は、社会心理学の研究領域の一つであり、人と人の相互作用によって影響を受ける個人の心理や行動の仕組みに関する研究が行われている。以下では、個人の態度や行動変化に対し、他者や集団がどのような影響を及ぼすのかについて、説得、社会的勢力と服従、同調、集団意思決定という社会心理学の理論を基に述べる。
1．他者からの影響
1&minus;1　説得
　説得とは、他者の態度を変えようとする直接的な働きかけのことをいう。説得による態度変化の過程については、精緻化見込みモデル（Elaboration Likelihood Model：ELM）とヒューリスティックシステマティックモデル（Heuristic-Systematic Model：HSM）の2つの代表的な理論がある。
ELMでは、メッセージの受け手が内容をどの程度詳細に検討するかという精緻化の程度に応じて、2種の情報処理のルートが想定される。内容そのものがよく検討された結果生じる態度変化の過程は、中..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会心理学【レポート設題１】＆科目修了試験①～③セット2015年版(個人が他者や集団から受ける影響について述べよ)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942770544647@hc14/123428/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちびっこギャング]]></author>
			<category><![CDATA[ちびっこギャングの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 01 Feb 2016 15:11:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942770544647@hc14/123428/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942770544647@hc14/123428/" target="_blank"><img src="/docs/942770544647@hc14/123428/thmb.jpg?s=s&r=1454307094&t=n" border="0"></a><br /><br />レポートはＢ＋評価でした。科目修了試験は、設題のポイントをふまえ参考文献も活用しながら、どの番号も1000～1200字前後でまとめております。※科目修了試験は、AorB+評価をいただいております。[268]<br />「個人が他者や集団から受ける影響について述べよ。」
　１．はじめに
　人は単独で存在するものではなく、他者ひいては社会（集団）に影響を及ぼし合って生きている。また、人間の様々な集団の中には実力者が存在する。実力者は、いざというときに集団内の多くの人々を動かし、様々な決定を左右することができる。この実力のことを渕上克義は「社会的勢力」と呼んでいる。社会的勢力とは「他者の行動や態度、信念などを影響者の望むように変化させることのできる能力で、いわゆる対人的な影響力のこと」を指す。社会的勢力を形成している基盤として、フレンチとレイヴンは、①報賞勢力、②強制勢力、③正当勢力、④参照勢力、⑤専門勢力の5種類を挙げている。また、特定の個人や集団が、その他の個人や集団に対して、自らの位置・威信・信用・優越性等を社会的に保証し維持する目的で行使する影響力の一形態を「権威」といい、人々が規範を共有し、それに従うことで生まれる。一般に、権威者は他者に影響を及ぼしやすく、多数派は少数派に影響を及ぼしやすい。そこで、社会心理学の代表的な理論をあげながら、個人が他者や集団から受ける影響や、個人や少数派と権威者や多数派との関係について、述べていく。
　２．態度変化とは
　態度とは、「経験を通して体制化された精神的・神経的準備状態で、個人に関わりをもつあらゆる対象や状況に対するその個人の反応に、指示的あるいは力動的影響を及ぼすものである」としている。次に、態度変化は、「①誰が（送り手要因）、②どのよう内容を（メッセージ要因）、③どのような媒体を通して（チャンネル要因）、④誰に（受け手要因）、⑤どのような状況のもとで（状況要因）」の特性から分析できるとされている。同じメッセージを受けても、送り手の信憑性や魅力が高い場合、その効果は大きくなる。一般にメッセージは、論拠が強い方が受け手を説得しやすく、鮮明（具体的かつ身近なもの）である方が印象に残りやすい。
　代表的な理論に、ハイダーの認知的均衡理論とフェスティンガーの認知的不協和理論がある。前者の理論はＰ-Ｏ-Ｘ関係ともいう（Ｐは認知者、Ｏは他者、Ｘは事象）。この理論は、3つの関係（ＰＯ、ＰＸ、ＯＸ）の積が正であれば均衡、負であれば不均衡であると定義される。そして、不均衡な事態は不快な感情や緊張を与えるものであり、認知者（Ｐ）はそれを解消して均衡状..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学の説得・自己]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431678601@hc05/7147/]]></link>
			<author><![CDATA[ by b50197]]></author>
			<category><![CDATA[b50197の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Mar 2006 22:12:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431678601@hc05/7147/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431678601@hc05/7147/" target="_blank"><img src="/docs/983431678601@hc05/7147/thmb.jpg?s=s&r=1141218733&t=n" border="0"></a><br /><br />『はじめに』
　今回、この２００５年度後期の心理学レポート『後期の内容より２つのテーマを選択し、それぞれのテーマと自らが学んでいる専門的科目との関連を記述せよ』という題材を行ないます。
　作成目的は、一年間を通して学んだ心理学は、さまざまな[356]<br />『はじめに』
今回、この２００５年度後期の心理学レポート『後期の内容より２つのテーマを選択し、それぞれのテーマと自らが学んでいる専門的科目との関連を記述せよ』という題材を行ないます。
作成目的は、一年間を通して学んだ心理学は、さまざまなジャンルの専門的科目にどのようなに適用しているのか、また現在の自分自身にどれだけの関わりを持つものであるのかを知ることが目的です。なぜなら、心理学が既に現代社会の人々に欠かせないものになっていると思うからです。心理学の歴史はそう長くはありませんが、経営学的分野では消費者心理など、心理学は多種多様に活躍しているのです。社会は人と人が結びつき作られ、今日ではグローバル化が進み、国外との障壁が薄くなっています。社会は国内だけではないのです。そのような結びつきが深い現代社会では、生きてくうえで最も身近な学問である心理学を、個々の人々が深く知ることが大事なのではないかと思います。
作成方法は、後期の全講義において、私が最も興味を示し、疑問を感じたことをトピックとして選択いたしました。その選択したトピックを見解し、自らが学ぶ専門的科目との関連性を定義します。講義中の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[バンド活動と社会心理学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431673101@hc05/6209/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hallowed]]></author>
			<category><![CDATA[hallowedの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 03 Feb 2006 05:14:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431673101@hc05/6209/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431673101@hc05/6209/" target="_blank"><img src="/docs/983431673101@hc05/6209/thmb.jpg?s=s&r=1138911298&t=n" border="0"></a><br /><br />　このレポートでは、今私が最も時間を費やしていることの一つであり、最も身近でもあるバンド活動（私はバンドでドラムを演奏している。）、特にその中でもこの学校のサークル内で行っているバンド活動について「社会的影響の心理学」の観点から論評しようと[360]<br />バンド活動と社会心理学
　このレポートでは、今私が最も時間を費やしていることの一つであり、最も身近でもあるバンド活動（私はバンドでドラムを演奏している。）、特にその中でもこの学校のサークル内で行っているバンド活動について「社会的影響の心理学」の観点から論評しようと思う。なぜならバンドサークルの中においては、バンドという数人単位の小さな集団、そしてサークルという数十人単位の大きな集団という２つの大小異なる集団の中で様々な社会的影響が働いていると考えるからである。
　私の所属するバンドサークルでは、まず部会を開きそこでお互い誘い合いバンドを組み、そのバンドで１ヶ月程度の期間週１回程度のペースでバンド全体で合わせて練習をして、その後ライブハウス等で発表する、というのが一連の流れになっていて基本的にはそれを繰り返している。そこでまず誘い合ってバンドを組む第一段階、そのバンドをバンドで練習していく第二段階、そしてバンドの発表をする第三段階、といった３つの段階に分けてそれぞれその段階で起こるバンド内での社会的影響の心理学を考察する。
　まずサークルでバンド活動を行うには、部会に行ってお互い誘い合っ..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>