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		<title>タグ“語用論”の公開資料</title>
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		<description>タグ“語用論”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[0085_英語学概説（分冊２）：合格リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/94586/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hal56]]></author>
			<category><![CDATA[hal56の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jun 2012 09:40:30 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/94586/" target="_blank"><img src="/docs/952493635776@hc11/94586/thmb.jpg?s=s&r=1340584830&t=n" border="0"></a><br /><br />英語学概説の分冊２の合格リポートです。
設問１と２のうち設問２を選択しました。

【課題】
設問２
教材第9章を読み、情報構造の観点から英語の諸構文の特徴を詳細に、体系的に論じなさい

ご参考までに。[284]<br />文の情報構造は話し手・聞き手双方にとっての共有事項である既知事項と話し手が述べる未知の事柄の組み合わせから成る。旧情報とは話し手が会話・文脈の中で「聞き手も既に知っている」と判断する既知情報の部分であり、新情報とは話し手が「聞き手はまだ知らない」と判断して会話の中に初めて提示する未知の情報である。話し手・聞き手の共有事項から聞き手の未知の情報へと談話は流れていくのがふつうであるので旧情報&rarr;新情報の順に情報が並べられる。これは疑問詞から始まる疑問文に顕著に表れる。A. I gave the ring to Mary.とB. I gave her a ring.を比較してみたい。Aの文はWho did you give the ring to?という質問の返事として考えられ、Bの文はWhat did you give her?という質問に対する答えとして考えられる。情報の特徴として文中において旧情報は省略可能であるが、1)新情報を省略することはできない、2)発音の点から旧情報には強勢がつかないが新情報には文強勢がかかり、ここに情報の焦点があてられる、3)名詞が冠詞をとる場合、旧情報に当たる..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[0085_英語学概説_分冊１(合格リポート）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/93921/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hal56]]></author>
			<category><![CDATA[hal56の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 Jun 2012 07:03:13 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/93921/" target="_blank"><img src="/docs/952493635776@hc11/93921/thmb.jpg?s=s&r=1338674593&t=n" border="0"></a><br /><br />英語学概説分冊１合格リポートです。
ご参考までに。

設問　２
教材第8章を読み、「発話行為」(speech act)とは、どのような行為であるかについて詳細に、体系的に論じなさい[236]<br />発話行為(speech act)とは言葉(speech)を用いてなされる行為(act)のことである。オースティンによると発話行為とは発話内容の真偽により、その内容に観点を置く叙述文と発話そのものが真偽ではなく内容そのものが適切か不適切で評価される遂行文とに大別される。叙述文とはTokyo is the biggest city in the world. The earth is a sphere.のように聞き手の反論が可能で、真偽を問うことができる文である。一方で遂行文とは文を発すること自体がある行為を遂行していることになるので真偽を問うことはできない。従ってどのような場合にその行為が遂行されたと言えるかという適正条件が重要である。適正条件は慣習的な効力を有する慣習的な手続きが存在しなければならず、当の状況と当事者とがその手続きに指定されている通りに適切なものでなければならず、その手続きは正しくかつ完全に遂行され、当事者が、その手続きに指定されている通りの必要な思考、感情、意図を持ち、発話後の行為が指定されている場合には当事者はその通りに行動しなければならない、とされる。次のような文..]]></description>

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			<title><![CDATA[言語学概論　設題１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960638286617@hc08/52216/]]></link>
			<author><![CDATA[ by k92]]></author>
			<category><![CDATA[k92の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2009 11:31:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960638286617@hc08/52216/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960638286617@hc08/52216/" target="_blank"><img src="/docs/960638286617@hc08/52216/thmb.jpg?s=s&r=1247020265&t=n" border="0"></a><br /><br />言葉の意味が脈絡によって異なる場合を、例をあげて説明しなさい。
言葉は、文脈や状況によって意味が違ってくる場合がある。身の回りに起きた事を元に、例をあげていきたい。
（一）行きつけの個人商店で買い物をしてお釣を受け取る時、「はい、お釣り二十[356]<br />言葉の意味が脈絡によって異なる場合を、例をあげて説明しなさい。
言葉は、文脈や状況によって意味が違ってくる場合がある。身の回りに起きた事を元に、例をあげていきたい。
（一）行きつけの個人商店で買い物をしてお釣を受け取る時、「はい、お釣り二十万円」といって店主はお釣りの二十円を渡す事がある。同様に居酒屋では「おつり○○万両」と言われた事もあった。
「お釣り○○円です」と言うところをわざわざ「万円」とかつけて渡すのだろうか。
言葉を意義どおりに解釈すると、お釣りが何十万円というような事は間違っているし、起こりえない。買い物で常連客という事もあって店主はこのように言ったのであろう。時、場所、場合といった&ldquo;TPO&rdquo;を話し手、聞き手が踏まえていて、このようなやりとりは成り立つと言える。
繁華街で飲食した際、会計で「三万五千円」と請求された事があった。所謂「ぼったくり」かと青ざめると、店員に「冗談です、三千五百円ね」と言われた。このような場合は、古典的なギャグは通じないかったのである。
（二）「今夜は冷えるなあ」
週末、仕事帰りの同僚甲と乙が駅に向かって歩いている。駅前には屋台が見える。この状況で..]]></description>

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			<title><![CDATA[英文法　(合格済) 科目最終試験　の解答 出題傾向付 佛教大]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963919000903@hc07/20067/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mustang69]]></author>
			<category><![CDATA[mustang69の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 02 Mar 2008 11:23:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963919000903@hc07/20067/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963919000903@hc07/20067/" target="_blank"><img src="/docs/963919000903@hc07/20067/thmb.jpg?s=s&r=1204424582&t=n" border="0"></a><br /><br />P6303　英文法 
１　叙実条件と反実条件とを、例文を挙げて比較考察しなさい。 
叙実条件と反実条件の例文をまず挙げる。 

①が叙実条件であり、②が反実条件である。①は「あることがらを事実、または一般論として仮定し、そこから帰結[328]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[語用論について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429174601@hc07/12582/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kazu200287]]></author>
			<category><![CDATA[kazu200287の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 13 Jan 2007 20:34:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429174601@hc07/12582/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429174601@hc07/12582/" target="_blank"><img src="/docs/983429174601@hc07/12582/thmb.jpg?s=s&r=1168688047&t=n" border="0"></a><br /><br />今回私は、語用論について考えていきたいと思う。語用論とは、ただ単純に言葉の意味を理解するのではなく、その言葉の使われている場面や言葉を使っている人物などを考えて言葉の意味を理解することである。私は現在、日本語はもちろん、英語、中国語と三つの[360]<br />今回私は、語用論について考えていきたいと思う。語用論とは、ただ単純に言葉の意味を理解するのではなく、その言葉の使われている場面や言葉を使っている人物などを考えて言葉の意味を理解することである。私は現在、日本語はもちろん、英語、中国語と三つの言語を学んでいる。中学、高校、大学と英語を学んでいるにも関わらず、実際に英語を使ってイギリス人と会話するのは大変だ。やはり、英語が母国語であるイギリス人と、第二外国語である私とでは完璧にコミュニケーションをとるのは難しい。では、日本人同士では上手くいくのかというと、そうとも限らない。同じ母国語を使って、コミュニケーションをしているにも関わらず、会話が上手くいかず、その発言をした人と、その言葉の受け手で違った解釈をしてしまうこともある。それはなぜだろうか。また、このようなケースもある。日本人がよく得意とするといわれている、最後まで発言をせずに相手に気持ちを察してもらうということがある。これは、最初の一言、二言で相手の気持ちを受け手が汲み取ってあげて、その結果最後まで言わなくても分かってあげるということである。同時に、発言した人も途中まで言ったら、相手に..]]></description>

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