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		<title>タグ“認知言語学”の公開資料</title>
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		<description>タグ“認知言語学”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[英語学研究(2021年度)最新版]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948268621095@hc12/145271/]]></link>
			<author><![CDATA[ by megton551]]></author>
			<category><![CDATA[megton551の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Aug 2021 20:08:53 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948268621095@hc12/145271/" target="_blank"><img src="/docs/948268621095@hc12/145271/thmb.jpg?s=s&r=1629198533&t=n" border="0"></a><br /><br />2021年度、英語学研究の第1設題解答です。合格済み。参考までに。[89]<br />p. 96の実力問題Aの(1)に答えなさい。　
まず初めに、メタファーについて述べる。メタファー(metaphor)とは、隠喩すなわち喩えのことである。そこには、語の持つ意味の仕組みが大きく関わってくる。語には、形と意味がある。形と意味が1対1対応である語を単義語&sup1;と呼ぶことに対し、形に対して意味が複数ある語を多義語と呼ぶ。そこで、多義語に対しては正しい意味を解釈する必要が出てくる。例えば、「足」を例にとると、「足でボールをける。」と「自分の足で歩く。」に出てくる「足」は同じ「足」を意味していない。前者はつま先や足の裏など、せいぜい足首から下の部分まで(英語で言うとfoot)を指す。後者は足全体(英語で言うとleg)を指す。すなわち、「足」の持つ意味が「部分」から「全体」にずれた。このように、指示対象があるものから隣接するもの（ここでは全体と部分）にずれる現象をメトニミーと呼ぶ。メトニミーは広い意味で比喩の現象といえる。さらに、比喩的な意味の世界ではメトニミーと並んで重要な意味現象がある。それがメタファーである。
ここでは、メタファーの具体例を挙げ、説明することにする。例えば、「やくざ..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[認知言語学の観点からみた虹の色]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957016511054@hc10/62377/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mascot]]></author>
			<category><![CDATA[mascotの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 23 Jan 2010 18:33:19 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957016511054@hc10/62377/" target="_blank"><img src="/docs/957016511054@hc10/62377/thmb.jpg?s=s&r=1264239199&t=n" border="0"></a><br /><br />はじめに

色は一体どこから生まれてきたのでしょうか？自分が思っている色と他の人が思っている色は全く同じ色なのでしょうか。色について、各国、地域、民族の虹の色を検討し、なぜ、虹の色の範囲が各国、地域、民族によって違うのかということを、虹[352]<br />뭢뙻뚭둾궻듡궔귞귒궫걑륡걒궼궣귕궸륡궼덇뫬궵궞궔귞맯귏귢궲궖궫궻궳궢귛궎궔갎렔빁궕럙궯궲궋귡륡궴뫜궻릐궕럙궯궲궋귡륡궼멣궘벏궣륡궶궻궳궢귛궎궔갎륡궸궰궋궲갂둫뜎갂뭤덃갂뼬뫎궻볲궻륡귩뙚뱼궢갂궶궨갂볲궻륡궻붝댪궕둫뜎갂뭤덃갂뼬뫎궸귝궯궲댾궎궻궔궴궋궎궞궴귩갂볲궻륡궻쀰럍귘륡궻쀰럍귩믅궢궲갂뢲귊궫궋궴럙궎갃볲궻륡볷궳궼덇붗밒궸볲궻륡궼갂괯륡궳궇귡궴궠귢궲궋귏궥갃볷뚭궻뭷궳궼갂볲궻륡궼갂괯궰궸뗦빁궠귢궲궋귡궔귞궳궥갃궢궔궢갂뫜궻뜎귘갂뼬뫎궻볲궻륡귩뮧귊궲귒귡궴갂볲궼멣궲궕괯륡궳궼궇귟귏궧귪갃궶귪궴볲궻륡궕괧륡궳궇귡뼬뫎귖뫔띪궢귏궥갃궞귢궼렳띧궸뙥궑궲궋귡볲궻륡궕룺궶궋궻궳궼궇귟귏궧귪갃륡궕뙥궑궲궋궶궋궴궋궎귦궚궳궼궶궋궻궳궥갃궞궻궞궴궼갂볲귩뙻뚭궸귝궯궲돺륡궸뗦빁궢궲궋귡궻궔갃궴궋궎뽦묋궶궻궳궥갃럡궼갂럔떉궻렄궸갂볲귩뙥궲갂뱰궸볲궼괯륡궶궻궬귣궎궔갃궴궋궎뽦귩렃궯궫궞궴궕궇귟귏궥갃궩궢궲갂렳띧궸볲궻륡귩릶궑궲귒귡궴갂괯륡궳궼궶궘갂괫륡궙귞궋궳갂괯륡귝귟귖룺궶궔궯궫궞궴귩딯돬궢궲궋귏궥갃궞귢궼갂볲궻륡귩뗦빁궥귡궴궖궸갂뿑궼먃궯귎궋궔귞갂먃궳궇귡궴긇긡긕깏돸궢갂궠귞궸욖궼돥륡궯귎궋궔귞돥궳궇귡궴..]]></description>

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			<title><![CDATA[レトリック感覚(2章)を読んで]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/11296/]]></link>
			<author><![CDATA[ by pandakun]]></author>
			<category><![CDATA[pandakunの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 06 Nov 2006 01:00:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/11296/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/11296/" target="_blank"><img src="/docs/983430433301@hc06/11296/thmb.jpg?s=s&r=1162742450&t=n" border="0"></a><br /><br />佐藤信夫の「レトリック感覚」を読んだ。その中の隠喩について書かれた章について内容をまとめ、感想を書こうと思う。第2章の中に5つの意味段落があるため、それぞれ一つの意味段落が終わるごとに感想をはさんでいく形式を取りたいと思う。

第2章　[346]<br />レトリック感覚（第2章）を読んで
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　佐藤信夫の「レトリック感覚」を読んだ。その中の隠喩について書かれた章について内容をまとめ、感想を書こうと思う。第2章の中に5つの意味段落があるため、それぞれ一つの意味段落が終わるごとに感想をはさんでいく形式を取りたいと思う。
第2章　隠喩
P.100
隠喩の構造
　直喩について語られた第1章からつづく章である。佐藤はまず隠喩をこのように定義する。「あるものごとの名称を、それと似ている別のものごとをあらわすために流用する表現法が隠喩－メタファーである。」
　続いて古典レトリックの標準的な定義として『デュマルセ「比喩論」への理論的注釈』の中でピエール・フォンタニエが提案した非常に長い定義挙げている。
「比喩（または転義）の一種であり、ふたつの観念がある種の類似性をもっている場合、その類似性にもとづき、一方の観念に固有のものとして決められている記号（表現）をもちいて、もう一方の観念をあらわす手法。それは、あらわされるほうの観念にその固有のものとしての記号がまだ指定されていないから、という理由による場合もあるし、また、..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[ 認知言語レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/9061/]]></link>
			<author><![CDATA[ by pandakun]]></author>
			<category><![CDATA[pandakunの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Jun 2006 21:49:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/9061/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/9061/" target="_blank"><img src="/docs/983430433301@hc06/9061/thmb.jpg?s=s&r=1150634943&t=n" border="0"></a><br /><br />認知言語学レポート

目次
・どちらが基準か？
・中国語の「切る」の違いについて一言
・メトニミー（＝name change  換喩）
・会話とメトニミー的推論
・携帯電話の絵文字
・認知言語学の授業を受けてみて

〜ど[294]<br />認知言語学レポート
目次
・どちらが基準か？
・中国語の「切る」の違いについて一言
・メトニミー（＝name change 換喩）
・会話とメトニミー的推論
・携帯電話の絵文字
・認知言語学の授業を受けてみて
～どちらが基準か？～
　先生の授業ではバスケットボールの写真の例で紹介されたものだ、これで僕が思い出したのは、知り合いに写真を見せる時のことである。クラス写真を誰かに見せているとしよう、見せる相手によって、そして状況によって、ある人を指すのに使う説明が変わってくる。
　たとえば、僕のクラスについてまったく知らない人（大学での友人などに）に見せる時だ、説明に使う基準はすべて「僕」だろう、また僕のほかにもう一人ぐらいその写真に知っている人物が写っていれば、その「彼」も基準になりうる。また、別の場合を考えてみよう、僕の友人Ａ（同じクラスだった）がいる、その友人のＢは新しい僕の友達だ、Ａが大学で作った友達としよう、Ｂは僕とも友達になった、Ｂにクラス写真を見せる時、基準は僕の友人Ａとなるだろう、「Ａの三つ右隣にいるのが僕だよ」という具合に。また、そのクラス写真がずっと昔のものだったとしよう..]]></description>

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