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		<title>タグ“認知的不協和理論”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[社会心理学【レポート設題１】＆科目修了試験①～③セット2015年版(個人が他者や集団から受ける影響について述べよ)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942770544647@hc14/123428/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちびっこギャング]]></author>
			<category><![CDATA[ちびっこギャングの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 01 Feb 2016 15:11:34 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942770544647@hc14/123428/" target="_blank"><img src="/docs/942770544647@hc14/123428/thmb.jpg?s=s&r=1454307094&t=n" border="0"></a><br /><br />レポートはＢ＋評価でした。科目修了試験は、設題のポイントをふまえ参考文献も活用しながら、どの番号も1000～1200字前後でまとめております。※科目修了試験は、AorB+評価をいただいております。[268]<br />「個人が他者や集団から受ける影響について述べよ。」
　１．はじめに
　人は単独で存在するものではなく、他者ひいては社会（集団）に影響を及ぼし合って生きている。また、人間の様々な集団の中には実力者が存在する。実力者は、いざというときに集団内の多くの人々を動かし、様々な決定を左右することができる。この実力のことを渕上克義は「社会的勢力」と呼んでいる。社会的勢力とは「他者の行動や態度、信念などを影響者の望むように変化させることのできる能力で、いわゆる対人的な影響力のこと」を指す。社会的勢力を形成している基盤として、フレンチとレイヴンは、①報賞勢力、②強制勢力、③正当勢力、④参照勢力、⑤専門勢力の5種類を挙げている。また、特定の個人や集団が、その他の個人や集団に対して、自らの位置・威信・信用・優越性等を社会的に保証し維持する目的で行使する影響力の一形態を「権威」といい、人々が規範を共有し、それに従うことで生まれる。一般に、権威者は他者に影響を及ぼしやすく、多数派は少数派に影響を及ぼしやすい。そこで、社会心理学の代表的な理論をあげながら、個人が他者や集団から受ける影響や、個人や少数派と権威者や多数派との関係について、述べていく。
　２．態度変化とは
　態度とは、「経験を通して体制化された精神的・神経的準備状態で、個人に関わりをもつあらゆる対象や状況に対するその個人の反応に、指示的あるいは力動的影響を及ぼすものである」としている。次に、態度変化は、「①誰が（送り手要因）、②どのよう内容を（メッセージ要因）、③どのような媒体を通して（チャンネル要因）、④誰に（受け手要因）、⑤どのような状況のもとで（状況要因）」の特性から分析できるとされている。同じメッセージを受けても、送り手の信憑性や魅力が高い場合、その効果は大きくなる。一般にメッセージは、論拠が強い方が受け手を説得しやすく、鮮明（具体的かつ身近なもの）である方が印象に残りやすい。
　代表的な理論に、ハイダーの認知的均衡理論とフェスティンガーの認知的不協和理論がある。前者の理論はＰ-Ｏ-Ｘ関係ともいう（Ｐは認知者、Ｏは他者、Ｘは事象）。この理論は、3つの関係（ＰＯ、ＰＸ、ＯＸ）の積が正であれば均衡、負であれば不均衡であると定義される。そして、不均衡な事態は不快な感情や緊張を与えるものであり、認知者（Ｐ）はそれを解消して均衡状..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[心理学　 第２設題 A判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958823859360@hc09/71173/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sugitami]]></author>
			<category><![CDATA[sugitamiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Sep 2010 16:08:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958823859360@hc09/71173/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958823859360@hc09/71173/" target="_blank"><img src="/docs/958823859360@hc09/71173/thmb.jpg?s=s&r=1283929715&t=n" border="0"></a><br /><br />認知的不協和理論についてまとめ、次に日常場面での認知的不協和の例と考えられるものを２つ以上挙げてください。[159]<br />「認知的不協和理論についてまとめ、次に日常場面で認知的不協和の例と考えられるものを2つ以上挙げてください。」
　認知的不協和理論は、１９７５年、アメリカの社会心理学者レオン・フェスティンガーが提唱した。たえず社会的圧力のなかで生存をつづけ、しばしば自分の意志ではない「決定」「選択」を強制されているという現代人がもつ「心の不調和」のメカニズムと、その解消のダイナミックスに応えたものである。
人は何らかの物事に遭遇した場合（認知）、それが自分がもっている「認知」と相容れない場合（不協和）、その「不協和」を解消しようとすることである（不協和の逓減）。
不協和とは、欲求不満、自分の感情や考え方と周囲の対立、などで生じる心理的な緊張状態のことである。自分の状態（気持ち、経験）にそぐわない状況におかれた場合、居心地の悪さ：認知的不協和が生じる。
　その不協和の逓減には３つある。
　１．「認知」を変える（現実を変えたり、考えを変える）
　２．「認知」の重要性を低くする（事実を軽視したり、無視する）
　３．新しい「認知」を追加する（屁理屈や問題のすりかえ）
１や２のように、「変化」をさせたり「否定」す..]]></description>

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