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		<title>タグ“認知療法”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E7%99%82%E6%B3%95/</link>
		<description>タグ“認知療法”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[17. 科目名「精神医学」　題「精神療法及び、環境・社会療法について」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952915235591@hc11/138522/]]></link>
			<author><![CDATA[ by たかりん]]></author>
			<category><![CDATA[たかりんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 08 Oct 2019 10:04:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952915235591@hc11/138522/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952915235591@hc11/138522/" target="_blank"><img src="/docs/952915235591@hc11/138522/thmb.jpg?s=s&r=1570496660&t=n" border="0"></a><br /><br />ファイル形式：Word
文字数：１２００文字前後
総合評価：B+

評価ポイント

●文章構成が適切である：優れている
●課題の趣旨を理解している：優れている
●趣旨が通っている：優れている

採点者からのコメント
[302]<br />科目名：精神医学 
題： 精神療法及び、環境・社会療法について 
精神医学的治療は、身体医療、精神医療、そして環境・社会医療の三つに大別される。
以下に精神療法及び、環境・社会療法について述べる。 
精神療法は、個人、夫婦、家族、集団を対象に「対人交流を通して精神的な問題の解決
を図る心理学的治療法」である。精神療法技法は、患者の無意識的な葛藤を洞察して精神
症状を和らげる方法（洞察的精神療法）、教育により行動の抑制を図る方法（指示的精神療
法）、そして患者を情緒的に支える方法（体験的精神療法）に分けられる。洞察的精神療法
には、フロイトが創設した精神分析療法や、対人関係療法がある。精神分析療..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[改訂学習性無力感理論とは何か]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956912323808@hc10/85882/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 東大生KOHKI]]></author>
			<category><![CDATA[東大生KOHKIの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Sep 2011 16:56:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956912323808@hc10/85882/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956912323808@hc10/85882/" target="_blank"><img src="/docs/956912323808@hc10/85882/thmb.jpg?s=s&r=1316073401&t=n" border="0"></a><br /><br />これは、改訂学習性無力感理論についてのレポートである。いわゆる学習性無力感の改訂版として登場したのがこの理論であるが、ここではその全容と課題をでは略述する。[234]<br />改訂学習性無力感理論とは何か――その全容と課題
　対処不可能な嫌悪刺激に繰り返し晒されたために、その後にたとえ対処可能な事態に遭ったとしても、対処しようとする気が起きなくなり、やがては無力感・抑鬱に至る現象を学習性無力感という。この理論では、行動と強度の非随伴性の体験（状況）&rarr;将来の非随伴性に対する予期（予期）&rarr;動機づけ・認知・情緒の障害（症状）という過程を仮定している。これはSeligmanの犬に対する電気ショック回避訓練の結果から始まったもので、その結果とは、不可避のショック場面を繰り返し経験した犬は、後に別の回避可能な場面に置かれた時も、極めて無気力で回避行動に出ず、無抵抗であった、とい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[行動療法と認知療法とは]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963555777994@hc07/33078/]]></link>
			<author><![CDATA[ by colin]]></author>
			<category><![CDATA[colinの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Jan 2009 01:12:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963555777994@hc07/33078/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963555777994@hc07/33078/" target="_blank"><img src="/docs/963555777994@hc07/33078/thmb.jpg?s=s&r=1231171953&t=n" border="0"></a><br /><br />心理療法には、その基礎となる人格・発達・学習理論があり、それに基づいての多種多様な技法がある。社会福祉士がこれらを業務で活かすためには、各技法の特徴や方法、また対象となる人などを十分理解しておくべきである。そこで私は、お互いに深い関係性を持[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[感情コントロール―REBT（論理療法・理性感情行動療法）のテンプレート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961226805787@hc08/24495/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 博多ラーメン]]></author>
			<category><![CDATA[博多ラーメンの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 14:55:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961226805787@hc08/24495/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961226805787@hc08/24495/" target="_blank"><img src="/docs/961226805787@hc08/24495/thmb.jpg?s=s&r=1222062907&t=n" border="0"></a><br /><br />テーマ 
１．外界の事実・出来事
２．感情（～が耐えられない・我慢できない等）ないしは否定的な自動思考
３．マスト・ビリーフ（感情の背後にある勝手な・無意識的な考え方・思い込みなど）
４．論駁・人生哲学など
1/1[303]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[精神分析と認知療法について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963030055783@hc08/21393/]]></link>
			<author><![CDATA[ by DANTE]]></author>
			<category><![CDATA[DANTEの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 May 2008 06:43:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963030055783@hc08/21393/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963030055783@hc08/21393/" target="_blank"><img src="/docs/963030055783@hc08/21393/thmb.jpg?s=s&r=1210801396&t=n" border="0"></a><br /><br />「心の傷」・「心の病」を克服援助する心理療法とは、クライエントの心に心理的手段を用いてなんらかの変化を与えることであり、今日において、カウンセリング、家族療法、ブリーフセラピー、行動療法、認知療法、精神分析、箱庭療法などというように多種多様[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 統合失調症患者といわゆる健常者の連続性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430589301@hc06/8468/]]></link>
			<author><![CDATA[ by orpheus12]]></author>
			<category><![CDATA[orpheus12の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 16 May 2006 23:34:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430589301@hc06/8468/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430589301@hc06/8468/" target="_blank"><img src="/docs/983430589301@hc06/8468/thmb.jpg?s=s&r=1147790065&t=n" border="0"></a><br /><br />２００２年に精神分裂病は統合失調症へと改名され前者の持つネガティブなイメージは軽減された。しかし「専門家の中にも誤った認識をしているものがいる」（日本精神神経学会監訳2002『心の扉を開く』）とある様にまだ移行期にあり統合失調症への認識は定[352]<br />はじめに
　２００２年に精神分裂病は統合失調症へと改名され前者の持つネガティブなイメージは軽減された。しかし「専門家の中にも誤った認識をしているものがいる」（日本精神神経学会監訳2002『心の扉を開く』）とある様にまだ移行期にあり統合失調症への認識は定着していないようである。そこでこのレポートでは１、統合失調症の症状　２、統合失調症の原因という章を設けて健常者と罹患者の連続性というテーマを軸に展開していく。
１、統合失調症の症状　
　「統合失調症の精神症状は、陰性症状と陽性症状に大別でき」（『統合失調症の疑問に応える本』福西勇夫編著2004）る。
　陰性症状とは統合失調症が長く経過していくにつれて明らかになることが多く、見過ごされやすいということもある。自発性の低下や道徳的感情の麻痺、感情鈍磨など精神活動の低下を指し、統合失調症の否定的なイメージやスティグマにつながるところは大きい。ただ、うつ病とは異なり「統合失調症は思考の障害でありうつ病は感情の障害」（福西勇夫2004）である。また、陰性症状は抑うつの結果であったり環境に影響を受けたものであったり抗精神病薬の副作用であったりすること..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[うつ病の予防と対処法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431254101@hc06/7416/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tetsu0125]]></author>
			<category><![CDATA[tetsu0125の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Mar 2006 15:33:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431254101@hc06/7416/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431254101@hc06/7416/" target="_blank"><img src="/docs/983431254101@hc06/7416/thmb.jpg?s=s&r=1141886008&t=n" border="0"></a><br /><br />　うつ病とは、何らかの原因で気分が落ち込み、生きるエネルギーが乏しくなって、その結果、心身に不調があらわれる病気である。うつ病は、日本人の５人に１人が 一生のうちに一度は経験するといわれており、誰にでも起こりうる病気である。うつ病が自殺につ[358]<br />うつ病の予防と対処法
うつ病とは、何らかの原因で気分が落ち込み、生きるエネルギーが乏しくなって、その結果、心身に不調があらわれる病気である。うつ病は、日本人の５人に１人が 一生のうちに一度は経験するといわれており、誰にでも起こりうる病気である。うつ病が自殺につながるケースも少なくない。
うつ病の原因には、出産、進学、傷心といった環境の変化が考えられるが、特にその中の「不安」という感情がうつ病と密接に関係しているのではないか。うつ病の症状と「不安」を感じたときの症状を比べてみると、焦燥感を感じる、集中できない、身体に慢性的な痛みを感じる、睡眠異常などの共通点が多く見られる。よって私は、「不安」とうつ病は裏表の関係で、いずれか一方を引き起こすと 他方も生じやすくなると考える。また、性格もうつ病発症に大きな影響を与えているようだ。世間一般にいう「性格の良い人」タイプ（人情が厚い、世話好き、責任感がある、友好的などの性格を持つ）や、「優等生タイプ」（真面目、努力家、完璧主義などの性格を持つ）の人がうつ病になりやすいといわれている。
では、うつ病にならないためにはどうすればよいのだろう。環境を変..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[行動療法の理論と方法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430850001@hc06/6114/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nancyt]]></author>
			<category><![CDATA[nancytの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Feb 2006 21:27:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430850001@hc06/6114/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430850001@hc06/6114/" target="_blank"><img src="/docs/983430850001@hc06/6114/thmb.jpg?s=s&r=1138796831&t=n" border="0"></a><br /><br />行動療法では症状や問題行動は誤った適応の仕方の学習の結果であったり適切な対処能力の欠如の結果であると考え、症状や問題のメカニズムを明らかにし、新たな行動様式の学習を行う事を援助する。用いられる理論や行動に関する法則は多種多様であり、行動療法[360]<br />レポート課題：心理療法のうちの一つを選択、その理論と方法を述べよ。
行動療法Behavior Therapy
　行動療法では症状や問題行動は誤った適応の仕方の学習の結果であったり適切な対処能力の欠如の結果であると考え、症状や問題のメカニズムを明らかにし、新たな行動様式の学習を行う事を援助する。用いられる理論や行動に関する法則は多種多様であり、行動療法という名称はそういったさまざまな理論にもとづく行動修正の方法全体を指すものである。行動療法の目的は問題とされる行動を改善し、より適応のよい状態となることである。
　主な技法としてはオペラント技法、セルフ・コントロール法、逆制止療法、認知療法があげら..]]></description>

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