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		<title>タグ“認定”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E8%AA%8D%E5%AE%9A/</link>
		<description>タグ“認定”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[ZN110 初等外国語教育法　科目最終試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935658731045@hc16/146087/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちゃんくろ]]></author>
			<category><![CDATA[ちゃんくろの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 09 Oct 2021 16:16:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935658731045@hc16/146087/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935658731045@hc16/146087/" target="_blank"><img src="/docs/935658731045@hc16/146087/thmb.jpg?s=s&r=1633763803&t=n" border="0"></a><br /><br />英語の読み書き指導について、具体例を挙げて述べよ。 
２０２０年より実施されている新学習指導要領において、高学年の外国語では、アルファ
ベットの指導や「読むこと」「書くこと」の指導について、２０１１〜２０１９年度までの
外国語活動時代と比べてより高度な内容まで含むことが示されている。「外国語」の目標は
次のように示されている。「外国語によるコミュニケーションにおける見方・考え方を働か
せ、外国語による聞くこと、読むこと、話すこと、書くことの言語活動を通して、コミュニ
ケーションを図る基礎となる資質・能力を次の通り育成することを目指す」（文部科学省、
2017a、８頁）。 
このように、中学年の外国語活動で外国語の音声や基本的な表現に慣れ親しませたことを
踏まえて、高学年に「読むこと」「書くこと」が加わった。ただし、この２領域については
あくまでも高学年で「慣れ親しませることから指導する必要があり、『聞くこと』、『話すこ
と』と同等の指導を求めるものではないことに留意する必要がある」と『小学校学習指導要
領解説』において強調されている。 
中学年においては、英語の音声に十分に親しみながら..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ZN108 初等家庭教育法　科目最終試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935658731045@hc16/146086/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちゃんくろ]]></author>
			<category><![CDATA[ちゃんくろの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 09 Oct 2021 16:16:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935658731045@hc16/146086/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935658731045@hc16/146086/" target="_blank"><img src="/docs/935658731045@hc16/146086/thmb.jpg?s=s&r=1633763802&t=n" border="0"></a><br /><br />「掃除をしよう（仮称）」（全４時間）に関する題材で、I C T を最大限取り入れた指導につ
いて、次の項目に従って考えなさい。①目標（３観点から）②指導計画（I C T 活用方法を
含む）③I C T を活用した授業場面の展開と教師の指導や支援 
○単元名「掃除をしよう〜クリーン大作戦」 
○単元設定の理由 
清掃の意義は、快適で健康的な室内環境の維持と、住まいの耐久性を保ち安全に暮らす環
境を整えることにある。まず、掃除がいき届いた美しい空間は居心地がよくなる。そして、
ホコリに含まれるダニの死骸や糞、カビ、細菌、花粉はアレルギー症状の原因でもあり、健
康を害さないためにも清掃は大切である。一方、住宅への影響には汚れによる建物や設備の
機能低下がある。住宅の各部の点検は損傷の早期発見と早期修繕につながるため、「快適」
「健康」「耐久」「安全」の４観点から清掃の必要性を考えさせたい。 
＜①目標＞ 
【知識・技能】汚れの種類や汚れ方に応じた清掃の仕方や、環境を考えた物の活用の仕方に
ついて理解している。また、汚れに応じた清掃をすることができる。 
【思考・判断・表現】汚れの種類や汚れ方..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ZN106 初等音楽教育法　科目最終試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935658731045@hc16/146085/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちゃんくろ]]></author>
			<category><![CDATA[ちゃんくろの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 09 Oct 2021 16:16:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935658731045@hc16/146085/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935658731045@hc16/146085/" target="_blank"><img src="/docs/935658731045@hc16/146085/thmb.jpg?s=s&r=1633763802&t=n" border="0"></a><br /><br />①「音楽づくり」の指導に関して、具体的な指導方法をテキストから選び出し、テキスト
の内容と私見を織り交ぜて指導のあり方を論述せよ。 
②上記①のような指導を行うために教師が備えておくべき音楽的能力について、テキスト
１５章と１６章の内容と関連づけながら述べよ。 
＊私見のみの論述は不可とする。 
＊設問別に、＜①の回答＞・・・・・、＜②の回答＞・・・・・、というように、回答の
冒頭に記すこと。 
＊回答字数は、①が１５００字、②が１２００字程度とする。 
＊②で回答するのは、「教師が備えておくべき音楽的能力」である。あくまでも教師の「音
楽的能力」そのものを、１５章、１６章の音楽用語などを引用して説明すること。この②
において、子どもにどう指導するのかという「指導法」を中心に書かれている場合は、大
きな減点となる。 
＜①の回答＞ 
音楽づくりの活動は、創造性を発揮しながら自分にとって価値のある音や音楽を作るもの
である。音楽づくりの活動は、「音遊びや即興的に表現する」活動と、「音を音楽へと構成す
る」活動からなり、指導にあたってはこの２つの活動の繋がりについても配慮をする必要が
ある..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ZN104 初等理科教育法　科目最終試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935658731045@hc16/146084/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちゃんくろ]]></author>
			<category><![CDATA[ちゃんくろの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 09 Oct 2021 16:16:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935658731045@hc16/146084/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935658731045@hc16/146084/" target="_blank"><img src="/docs/935658731045@hc16/146084/thmb.jpg?s=s&r=1633763802&t=n" border="0"></a><br /><br />①構成主義的学習論についてまとめ、発見学習、問題解決学習との違いを説明せよ。 
②構成主義的学習論に立脚し、主体的・対話的で深い学びとなるような授業展開例を地球
領域の具体を例に述べよ。最後に授業展開の意図を説明すること。 
＜①＞ 
構成主義的学習論とは、「構成」という言葉が用いられるように、いわゆる学習者の主体
的な働きかけによって、知識が学習者の中に構成されていくとする主張である。これまでの
学習論では十分に考慮されていなかった学習前の学習者の状態（それまでに持ち合わせてい
る知識等）にも着目する点がユニークである。つまり、からっぽのバケツの中に、知識を獲
得し、貯めるのではないという考えである。 
構成主義的学習論の一つとして提唱されたモデルは、子どもの考えを捉え（予備）、学習
課題を明確にし（焦点化）、各自の考えの交換および洗練を行い（挑戦）、新しく構成した考
えを日常的場面へ適応する（応用）といった局面からなる。この学習論は、学習する前の児
童のもっている考えに着目している点が特徴的である（その世界を表す用語として、「素朴
概念」という語を使用する）。 
構成主義的学習論では、学習の始めに児童の素朴概念を捉えておくことは大変重要である。
その方法をいくつか挙げてみる。 
①概念地図法：事物と事物などの間に成り立つ関係について理解を探る方法。 
②事例（象）面接法：たとえば、「大根」「さくらの木」「朝顔の種」「タンポポのわた毛」
などいくつかの絵カードを見せて、「これは植物ですか」と問うたりする方法。 
③描画法：事象についての説明を簡単な絵を用いて表現する方法。 
④関連図法：閉じた図形を描くことによって事象間の関係を示す方法。 
⑤予測・観察・説明法：予測後、実際に実験をして観察したことを記述させ、予測と観
察したことを比べ、説明させる方法。 
⑥言語表現：他の方法とも深く関連しているが、とくに言葉のみによる表現方法として
「〜のようなもの」や「まるで〜だ」など、比喩表現・類推表現がある。 
次に、発見学習・問題解決学習について述べる。 
発見学習は、「発見」という言葉が示すように、発見する行為の習得を目指す学習、ある
いは発見という行為を通じて学習内容を習得することをねらいとする学習である。一般には、
ブルーナーが１９６０年に『教育の過程』で体系..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ZN122 生徒指導・進路指導と教育相談の理論及び方法　リポート（第２設題）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935658731045@hc16/146082/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちゃんくろ]]></author>
			<category><![CDATA[ちゃんくろの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 09 Oct 2021 16:14:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935658731045@hc16/146082/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935658731045@hc16/146082/" target="_blank"><img src="/docs/935658731045@hc16/146082/thmb.jpg?s=s&r=1633763645&t=n" border="0"></a><br /><br />【第２設題】 
小学校において教員が行う教育相談の意義と限界について説明してください。 
教育相談（educational counseling ）とは、一人ひとりの児童・生徒の教育上の諸問題について、本人
またはその親、教師などに、その望ましいあり方について助言指導することであり、個人のもつ悩みや困
難の解決を援助することによって、その生活によく適応させ、人格の成長への援助をはかるものである（文
部省編、１９８１）。 
近年ではカウンセリングが一般的に認知されてきているため、教育相談というと問題や困難を抱えた児
童・生徒に対してカウンセリングによって問題解決を図ったり、心のケアを行うことだと考える者が多い
と思われる。もちろん、これも教育相談の重要な一側面であり、このような教育相談は各県の教育委員会
や教育研究所附属の教育相談機関、また近年では各学校に配置されるようになったスクールカウンセラー
によって行われている。歴史的に見ても教育相談はカウンセリングが中心であった。 
しかしながら、本来教育相談にはそれ以外にもさまざまな活動が含まれる。たとえば担任教員が勉強
方法がわからないとい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ZN122 生徒指導・進路指導と教育相談の理論及び方法　リポート（第１設題）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935658731045@hc16/146081/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちゃんくろ]]></author>
			<category><![CDATA[ちゃんくろの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 09 Oct 2021 16:14:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935658731045@hc16/146081/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935658731045@hc16/146081/" target="_blank"><img src="/docs/935658731045@hc16/146081/thmb.jpg?s=s&r=1633763645&t=n" border="0"></a><br /><br />【第１設題】 
小学校において教育相談をおこなう場合、どのような点に注意しなければならないか。いじめ・不登校
のいずれかをとりあげて説明してください。 
児童期（小学生入学頃から高学年頃の時期）は、第一次反抗期で母子関係が難しくなる幼児期や、こ
れ以後の思春期に比べると比較的穏やかで安定しているといわれている。この時期の大きな特徴は、乳
幼児期までの親子関係中心の人間関係に加えて、同年代の友人関係が徐々に生活のなかで大きな位置を
占めるようになってくるということである。この時期の友人関係では、これ以前の並行遊びをする関係
よりは一歩進んで、遊びや楽しみを行動レヴェルで共有するいわゆるギャング集団を形成するが、この
変化の背景には、自他の視点の区別が可能となり、状況によって相手の気持ちを推測できるようになる
という情緒面での発達がある（川原、２０００、P１３）。 
川原は、勤勉性を身につけるということは単に地道に努力するということだけではなく、「合理的、計
画的、経済的に」物事を行うよう考えることができることでもあると述べている。このような現実に即
した能力を身につけることによって、子ど..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ZN108 初等家庭教育法　リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935658731045@hc16/146078/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちゃんくろ]]></author>
			<category><![CDATA[ちゃんくろの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 09 Oct 2021 16:11:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935658731045@hc16/146078/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935658731045@hc16/146078/" target="_blank"><img src="/docs/935658731045@hc16/146078/thmb.jpg?s=s&r=1633763483&t=n" border="0"></a><br /><br />小学校家庭科で対象とする学年（５年か６年か）を示し、「題材の目標（ねらい）と全体の
指導計画」「本時の授業の目標」「児童の学習活動と指導上の留意点」「評価方法」「準備す
る資料やワークシート等」からなる学習指導案を考えなさい。なお、家族・家庭生活、衣
食住の生活、消費生活・環境のうち、３つ以上の領域を含む題材を考えましょう。１、題
材名 ２、対象学年 ３、題材の目標と全体の指導計画 ４、学習活動と指導上の留意点、
評価方法、準備する資料等 として記述すること。 
第６学年１組 家庭科学習指導案 
１、題材名 いためて作ろう 朝食のおかず 
２、対象学年 第６学年 
３、題材の目標と全体の指導計画（全９時間＋課外） 
○朝食の大切さや、いためる調理法の特性と、目的に応じたいため方、栄養バランスのよい
朝食の献立の立て方を理解する。 
○フライパンを安全に使い、材料をいためて朝食のおかずを作ることができる。 
○朝食に合う簡単なおかずや調理計画、材料や目的に応じたいため方について考えたり、自
分なりに工夫したりすることができる。 
○朝食に関心をもち、朝食に合ういためて作るおかずを調理し、栄養を考えた朝食のとり方
をしようとすることができる。 
時 小題材・学習活動 指導上の留意点 
１ ○朝食の役割や大切さを考える。 
・自分の食生活について振り返り、自
分の日頃の食生活について考え、課題
をもつ。 
・朝食を食べた時と食べなかったとき
の違いについて話し合う。 
・朝食をとることのよさを考える。 
・教科書の資料などを活用して話し合い、
朝食は、午前中の活動に必要なエネルギ
ーを得るための大切な食事であるという
ことを考えさせる。 
２ ○栄養のバランスを考えた食品の組み
合わせや加工食品の扱い方を知る。 
・食事の献立を考えるときに、どのよ
うなことに気をつけるとよいのかを話
し合う。 
・給食の献立表を活用し、栄養のバラン
スが取れた食事の献立を考えられるよう
にする。 
・食品を組み合わせてとることや、加工
食品の良さや扱い方を理解させる。 
３
・
４ 
○フライパンを使って、卵や野菜をい
ためる調理をする。 
・教科書の８４ページを参考にして、
「青菜の油いため」「スクランブルエッ
グ」を作る。 
・いためたときの食材の様子を比較し
ながら、実習を進め..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ZN104 初等理科教育法　リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935658731045@hc16/146076/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちゃんくろ]]></author>
			<category><![CDATA[ちゃんくろの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 09 Oct 2021 16:11:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935658731045@hc16/146076/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935658731045@hc16/146076/" target="_blank"><img src="/docs/935658731045@hc16/146076/thmb.jpg?s=s&r=1633763482&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）理科の見方・考え方を働かせ、深い学びとなるような授業を構想し、本時の主な評価
の観点として「思考・判断・表現」を設定し、思考力・判断力・表現力等を育む学習指導
案を提示せよ。指導案の後には、構想した指導における「深い学び」が起こった児童の姿、
「深い学び」が生じていると考えられる児童のサイン（兆候）などの特徴について述べよ。 
第５学年１組 理科学習指導案 
指導者： 
日時： 
場所： 
１、単元名 
電流がつくる磁力 
２、単元の目標 
＜知識・技能＞ 
・電流の大きさや向き、コイルの巻数などに着目して、これらの条件を制御しながら、電流がつくる磁
力を調べる活動を通して、それらについての理解を図る。 
・実験器具を適切に操作し、観察・実験などに関する技能を身につける。 
＜思考・判断・表現＞ 
・電流がつくる磁力の強さに関係する条件についての予想や仮説をもとに、解決の方法を発想し、表現
することができる。 
＜学びに向かう力・人間性など＞ 
・電磁石の性質について興味をもち、身の回りで利用されている様々な電磁石について調べようとして
いる。 
３、単元観 
本単元では、児童が、電流の大きさや向き、コイルの巻数などに着目して、これらの条件を制御しな
がら、電流がつくる磁力を調べる活動を通して、それらについての理解を図り、観察、実験などに関す
る技能を身に付けさせたい。そして、予想や仮説を基に、解決の方法を発想する力や主体的に問題解決
しようとする態度を育成していきたいと考えている。 
４、児童の実態 
本単元の学習を進めるにあたり、児童の実態把握のため、５年１組の児童３５名に対して、理科の学
習に関する質問紙調査を実施した。結果は次の通りである。 
○理科の学習に対する興味・関心は、「理科の学習が好き」と答えた児童が２５名（７１%）おり、さら
にその中で「観察や実験が好き」と答えた児童が２１名（８４%）という結果であった。このことから、
観察や実験に対して好意的にとらえている児童が多いことがわかった。 
○その一方で、考察をまとめることに苦手意識を感じている児童が１７名（５０%）であり、児童の考察
の様子を見ていると、自分の実験結果からのみ考察を行っている児童がほとんどである。そのため、解
決の方法を発想したり、主体的に問題解決しようとする態度が身につい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ZN102 初等社会教育法　リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935658731045@hc16/146075/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちゃんくろ]]></author>
			<category><![CDATA[ちゃんくろの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 09 Oct 2021 16:11:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935658731045@hc16/146075/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935658731045@hc16/146075/" target="_blank"><img src="/docs/935658731045@hc16/146075/thmb.jpg?s=s&r=1633763482&t=n" border="0"></a><br /><br />平成 29 年版学習指導要領の特色と指導上の留意点をまとめ、その理念を実現する社会科授
業構成論を考察しなさい。そして、第３学年～第６学年の単元から任意で１単元を選び、考
察した授業構成論に基づく授業構想を具体的に説明しなさい。 
（１）平成２９年度版学習指導要領の特色と指導上の留意点 
１つ目は、子どもたちに求められる資質・能力とは何かを社会と共有し、連携する「社会に開かれた教育
課程」を重視することである。現在、情報化やグローバル化が叫ばれるように、社会は急激に変化している。
たとえば１０年後には、いまある職業の多くがなくなり、現在は存在しない多くの職業が必要とされるとい
われる。学校教育は、子どもがこのような「変化の激しい現代社会」の担い手となるという前提で行われな
ければならない。また「子どもの貧困」など地域社会との連携が必要な社会問題が顕在化したり、少子高齢
化により地域社会の担い手が減る空洞化といった現象が現れたりする中で、学校には、地域社会とともに子
どもを育てていく、地域社会の担い手を育てていくという姿勢が必要となってくるだろう。このように「社
会に開かれた教育課程」の「社会」とは、「変化の激しい現代社会」「地域社会」という２つの意味がある。
この２つの「社会」は社会科の学習内容であり、「社会に開かれた教育課程」の成否は、社会科がしっかり
「社会」についてしっかり学ばせるかどうかに大きな比重がかかっているといってよいだろう。 
２つ目は、「育成を目指す資質・能力の明確化」である。新学習指導要領では資質・能力について３つの
柱を立てた。すなわち、①「知識及び技能」の習得、②「思考力、判断力、表現力等」の育成、③「学びに
向かう力、人間性等」の涵養である。すなわち①で習得した「知識及び技能」を、②の「思考力、判断力、
表現力等」を用いてどのように使うか、そして①②を支える態度は③の「学びに向かう力」であり、学ぶ前
提となるのは「人間性等」の資質である。という構造になっている。社会科の目標も①②③に基づいて設定
されている。 
３つ目は、「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けた授業改善の推進である。「主体的・対話的で深い
学び」とは、興味関心をもって粘り強く学ぶ「主体的な学び」と、様々な人との協働、対話を通じて自分の
考えを広げる「対話的な学び」と、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 病弱教育総論 ﾘﾎﾟｰﾄと科目最終試験解答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921343041806@hc21/145018/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ﾋﾟｲﾛ]]></author>
			<category><![CDATA[ﾋﾟｲﾛの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Aug 2021 17:26:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921343041806@hc21/145018/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921343041806@hc21/145018/" target="_blank"><img src="/docs/921343041806@hc21/145018/thmb.jpg?s=s&r=1628151987&t=n" border="0"></a><br /><br />2021年度に90点で合格した、ﾘﾎﾟｰﾄの要旨(1･2枚目)と科目最終試験解答の要旨(3･4枚目)です。そのまま引用することは「剽窃」にあたりますので、あくまで参考として留めて下さい。[251]<br />【リポート設題】 
病弱教育の対象疾患と現代的課題をまとめた上で、病弱教育の意義を述べなさい。 
【リポート要旨】 
２.病弱教育の対象疾患 
(1)疾患種の変遷 
病弱教育では医療の進歩により対象となる疾患が変化してきた。昭和 40 年代、それまで
大きな割合を占めていた結核が激減し、代わって喘息が増加した。悪性新生物は、絶対数
こそ少ないながらも増加傾向で、これは、罹患率の上昇というよりも、治癒率の上昇によ
り、教育の必要性が認識されたことに起因していた（谷口）。また筋ジストロフィーが、
一定の割合を占めるようになった。昭和 50 年代後半頃からは、心身症等の増加傾向もみら
れている（中島･松田）。 
(2)就学基準の変更と特別支援教育の開始 
平成 14 年、特別支援教育への転換を目指していた文部科学省は、学校教育法施行令第 22
条の３の就学基準を改正し、同年 9 月からの施行となった。そのことによって「病弱者」
の概念も大きく変わり、病弱支援学校や院内学級への転籍がしやすくなった（渡辺）。 
(3)現状（在籍人数） 
現在、全国病弱虚弱教育研究連盟では全国の病弱・虚弱教育の対..]]></description>

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			<title><![CDATA[裁判官と事実認定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429866401@hc06/12388/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kyosu55]]></author>
			<category><![CDATA[kyosu55の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Dec 2006 05:38:12 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429866401@hc06/12388/" target="_blank"><img src="/docs/983429866401@hc06/12388/thmb.jpg?s=s&r=1167424692&t=n" border="0"></a><br /><br />裁判官と事実認定
１　裁判官による刑事事実認定の系譜と木谷・石井論争
裁判官による事実認定研究
藤野英一；再審となった刑事事件の事実認定の過誤の原因検討
青木英五郎；裁判官の心証形成過程に生じるあらゆる問題を取り上げて、裁判官が証拠評価を行[352]<br />裁判官と事実認定
１　裁判官による刑事事実認定の系譜と木谷・石井論争
裁判官による事実認定研究
藤野英一；再審となった刑事事件の事実認定の過誤の原因検討
青木英五郎；裁判官の心証形成過程に生じるあらゆる問題を取り上げて、裁判官が証拠評価を行う際に留意しなければならない問題を指摘
その後&rarr;判断における経験則・注意則の研究へ
司法研修所における事実認定研究
田辺公二；事実認定における諸種の誤謬および判断の主観性についての警告、青木等とともに事実認定教材シリーズ（供述心理、法廷技術）
２０年以上中断（田辺死去）
再開&rarr;自白の信用性、情況証拠の観点から見た事実認定等
研究の一方の担い手である青木が官僚裁判官による事実認定自体を否定して陪審制採用を主張している。また研究成果のマニュアル化が進展しており、深刻な誤判回避の内容が引き継がれない結果が生じた。
木谷・石井論争
木谷
刑事裁判の事実認定&rarr;実態的真実主義VS訴訟制度上の制約&rarr;①真犯人を一部逃がすことになっても無実のものを処罰しない。②真犯人は絶対に逃さない。そのためには無実のものがときに犠牲になってもやむをえない。との二つの立場が対立
わが..]]></description>

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			<title><![CDATA[認定看護師について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432384801@hc05/908/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yukihisa]]></author>
			<category><![CDATA[yukihisaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Jul 2005 17:16:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432384801@hc05/908/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432384801@hc05/908/" target="_blank"><img src="/docs/983432384801@hc05/908/thmb.jpg?s=s&r=1121242600&t=n" border="0"></a><br /><br />認定看護師：本会認定看護師認定審査に合格し、ある特定の看護分野において、熟練した看護技術と知識を有することを認められた者をいい、次の各項の役割を果たす。
本会認定看護師認定審査に合格し、ある特定の看護分野において、熟練した看護技術と知識を[356]<br />認定看護師：本会認定看護師認定審査に合格し、ある特定の看護分野において、熟練した看護技術と知識を有することを認められた者をいい、次の各項の役割を果たす。
本会認定看護師認定審査に合格し、ある特定の看護分野において、熟練した看護技術と知識を有することを認められた者をいい、次の各項の役割を果たす。
特定の看護分野において、個人、家族及び集団に対して、熟練した看護技術を用いて水準の高い看護を実践する。 （実践）
特定の看護分野において、看護実践を通して看護者に対し指導を行う。（指導）
特定の看護分野において、看護者に対しコンサルテーションを行う。（相談）
　●認定看護分野の特定
認定看護分野とは、高度化及び専門分化する保健、医療及び福祉の現場において、熟練した看護技術及び知識を必要とする看護分野として制度委員会が認めたものをいう。 　認定看護分野の特定の方法は、制度委員会が同委員会に申請された分野について、看護の現状と将来の展望に応じて逐次審議し、理事会の議決を経て行うものとする。
１．認定看護分野の条件 　　１）看護実践経験の積み重ねのみでは修得しがたい、特定の知識及び技術 　　　 を必要..]]></description>

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