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		<title>タグ“記憶”の公開資料</title>
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		<description>タグ“記憶”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[高次脳機能障害]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962185545978@hc08/61938/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aquo]]></author>
			<category><![CDATA[aquoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 07:45:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962185545978@hc08/61938/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962185545978@hc08/61938/" target="_blank"><img src="/docs/962185545978@hc08/61938/thmb.jpg?s=s&r=1263509128&t=n" border="0"></a><br /><br />資料に関する説明及び紹介文句を入力してください。(検索、露出及び販売にお役立ちます)[123]<br />【高次脳機能障害の主な原因】
　脳卒中・脳出血・脳梗塞・頭部外傷・くも膜下出血
【ヒトの脳は左右の大脳半球にわかれる】
　右は視覚認知・左は言語を司る
　脳障害により左大脳半球は失語・右大脳半球は注意障害が起こる
　脳卒中の急性期には意識レベルに注意する
　意識レベルの低下は高次脳機能の低下につながる
　
【脳卒中後の注意障害】&larr;脳卒中になると注意障害を含むことが当たり前
　注意機能の分類は以下のものに分類される
　①覚醒度、②持続的注意、③選択的注意、④注意の転換性（転動性）、⑤配分的注意
【記憶障害】
　≪時間軸による記憶の分類≫
a) 
　b)
　　　
c)　過去 未来
　d)　視覚性記憶（右脳）：障害されると図形が覚えれないことや服が切れないなど
　　　言語性記憶（左脳）：傷害されると聞いたことを覚えれない
　e)　手続き記憶：日常生活で使用される記憶（自転車の乗りかたとか）
　≪内容の質による記憶の分類≫
　　　　　　　　　　　　　　
　　陳述記憶：言葉・イメージで表現できるもの
　　エピソード記憶：「先週～を買った」とか出来事の記憶
　　意味記憶：数字や単語など知識的な記憶..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[老年者の機能低下]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962185545978@hc08/61681/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aquo]]></author>
			<category><![CDATA[aquoの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 10 Jan 2010 22:58:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962185545978@hc08/61681/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962185545978@hc08/61681/" target="_blank"><img src="/docs/962185545978@hc08/61681/thmb.jpg?s=s&r=1263131933&t=n" border="0"></a><br /><br />老年者の機能低下
1脳細胞：生下時100億、成人で150億。脳細胞は再生しないばかりでなく、20歳をすぎると1日10万個ずつ減少し、50歳以降は20万個ずつ減少する。しかし脳に刺激の絶えず加わる人は経験と学習により神経回路の自己組織化が起こり機能低下はしないとされている。
2知的能力
50歳で最高。80歳代でも創造力、洞察力、計画性など維持できるのでリハビリテーションの場で活用する。
3記憶　６０歳代で２０歳代の記憶力の約1/3になる。したがって若い人では、同時に5～6項目の指示を同時に理解し記憶するが老年者は最初の1～２項目しか記憶できないので1つの指示項目が実行できてから次の指示を与える。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[07818学習心理学1分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960052540461@hc09/56740/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ican]]></author>
			<category><![CDATA[icanの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 00:22:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960052540461@hc09/56740/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960052540461@hc09/56740/" target="_blank"><img src="/docs/960052540461@hc09/56740/thmb.jpg?s=s&r=1256484149&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育心理学Ⅰ　第1分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/48497/]]></link>
			<author><![CDATA[ by anthem]]></author>
			<category><![CDATA[anthemの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 May 2009 01:35:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/48497/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/48497/" target="_blank"><img src="/docs/962350986988@hc08/48497/thmb.jpg?s=s&r=1242318912&t=n" border="0"></a><br /><br />07815　教育心理学Ⅰ　第一分冊　ワープロ使用可
略題（認知発達）
論理的知能の発達と言語発達のあいだにはどのような相互作用があるのか？できるだけ具体的な例を用いて詳しく述べよ
---------------------------[284]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生物のもつ情報とその意義について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/67571/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 難関国立大卒、マスコミ勤務]]></author>
			<category><![CDATA[難関国立大卒、マスコミ勤務の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 May 2010 01:36:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/67571/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/67571/" target="_blank"><img src="/docs/957001582434@hc10/67571/thmb.jpg?s=s&r=1274286988&t=n" border="0"></a><br /><br />有名国立大生の学部レポート。[42]<br />「生物のもつ情報とその意義について」
レポート
生物における根源的情報は、遺伝子のもつ遺伝情報すなわちDNAである。2000年6月、ヒトゲノム地図のドラフト完成のニュースが世界を席巻したことは記憶に新しいが、現在この「遺伝子」における論議は、社会的、倫理的問題を孕み、研究レベルから日常生活にまで浸透してきた。近代科学技術の発展によって、私たちは、自然が35億年かけてつくりだしてきたものを変化させ、恣意的に操作する力を持とうとしている。
米国を中心に始まった遺伝情報解析は、これまでに存在しなかった倫理的問題を多々生み出した。そのなかでも、遺伝病に関する論議は紛糾している。
科学者たちや遺伝研究を肯定的に捉える人々の論じる、ゲノム研究推進の主な理由としては、遺伝病治療への貢献の可能性が挙げられる。しかし実際において、治療が容易でない遺伝子疾患の多くは診断方法のみが進歩する一方で、治療法の完成はそれをはるか後方から後追いしているという状況がある。解析が可能となった遺伝病 の例としては、ハンチントン舞踏病 があげられるが、この場合、病気の発生が前もって判明されながら、保因者たちはどうすることも..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『惑星ソラリス』レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/67561/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 難関国立大卒、マスコミ勤務]]></author>
			<category><![CDATA[難関国立大卒、マスコミ勤務の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 May 2010 01:36:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/67561/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/67561/" target="_blank"><img src="/docs/957001582434@hc10/67561/thmb.jpg?s=s&r=1274286966&t=n" border="0"></a><br /><br />有名国立大生の学部レポート。
STS・社会学の観点から、タルコフスキーの惑星ソラリスを考える。[134]<br />惑星ソラリスを観て 
ロシア文化特殊講義
　池の水藻がゆれる映像で魂をつかまれる。言葉でなく、映像と音、色で語りかけてくる映画だ。 　惑星ソラリスの海は、人の記憶を有機的物体に変える。映像に現れる水のゆらめき、緑の木々、失ったものや手が届かなくなったものへの憧憬は色褪せることはなく、美しい記憶という形で残る。そしてその記憶は遠い地球のものであるために、主人公にはそれが苦しく、せつない。
そして、ソラリスと彼の潜在意識によって、存在しえないはずの彼の妻が現れる。その人間に近い有機体は涙を流し、心を持ち、生成物が違う以外人間と変わらない。他の研究者達は、それは人間でない、物だと言い捨てるが主人公の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【心理学概論】問．心理学用語を具体的な言葉に置換よ(A判定)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956023497565@hc10/67389/]]></link>
			<author><![CDATA[ by のんのん]]></author>
			<category><![CDATA[のんのんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 May 2010 21:44:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956023497565@hc10/67389/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956023497565@hc10/67389/" target="_blank"><img src="/docs/956023497565@hc10/67389/thmb.jpg?s=s&r=1274100271&t=n" border="0"></a><br /><br />問い　あなたの身近な事柄に、心理学のワードを、あなたの言葉で定義せよ。


①心理学的カテゴリーとは　②カテゴライズとは　③　プロトタイプとは　④ステレオタイプとは[240]<br />【研究の目的・方法】
教育学科に在籍していながら、学校教育よりも家庭・心理・性・文化と、どちらかというと周辺の領域を学んできた。
最近、どの分野を学んでいても行き着くところがある。それは個性だ。教育界では個の重視などと叫ばれている。そこから次の様な幾つかの疑問が浮かび始めた。
日本の個性教育は果して良いのだろうか。
学校という枠組みや問題型教育・校則が邪魔をしていないか。
その上に個性教育は成り立つのか。
集団性を教える学校という花瓶の中で、花たちである生徒達は果して個性を発揮できるのだろうか。結局、根元の部分で縛られている様に私は感じる。
欧米教育は草原に咲く花の様に思える。個人がそれぞれに自分の咲きたい場所で生き生きと真直ぐ育っているのではないか。
日本は余りに集団性を大切にしいてきた。その背景が余計に、欧米の個性重視のイメージを際立たせていると言える。
日本の教育では長所を伸ばしてくれないという漠然とした不安が存在する。そして、それは逸脱行動へと繋がる要因となる。
現在、洋服やピアスなどファッションとしての主張で表現されている。これは、金髪やピアスも一つの個性と言えた。
だが、そ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[短期記憶の範囲と保持時間]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956280850171@hc10/67262/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nichkhun]]></author>
			<category><![CDATA[nichkhunの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 May 2010 22:15:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956280850171@hc10/67262/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956280850171@hc10/67262/" target="_blank"><img src="/docs/956280850171@hc10/67262/thmb.jpg?s=s&r=1273929353&t=n" border="0"></a><br /><br />短期記憶の範囲と保持時間
・序論(背景・実験の目的)　
最近、情報処理の観点から心理学的事象を研究しようとする試みが多くなされるようになり、記憶研究はそのような動向の中心領域の１つである。
　人間の記憶は、感覚記憶、短期記憶、長期記憶という３つの貯蔵庫を持ち、それらに情報を入力し、保存し、必要な情報を探し出し、出力するというシステムであると考えられている。
　記憶をいくつかの貯蔵庫によって構成されるシステムと考えたとき、記憶研究が目指す方向は、各貯蔵庫がいかなる機能的特徴を持ち、それらがどのようにシステム化されているのかを明らかにすることである。
具体的には、各貯蔵庫ごとに、
貯蔵庫の情報はどのような形式で保存されるか。
保存されている情報はどのようにして他の貯蔵庫に転送されるか。
貯蔵庫内にどれほどの量の情報を、どれくらいの時間保存することができるか。
貯蔵庫内の情報はどのようにして消失、忘却されるのか。
貯蔵庫内の情報をどのように検索するのか。
といった問題に対し、１つ１つ研究を進めていかなければならない。
この実験では、短期記憶について(３)に示した問題を中心に、(４)に示す消失..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[両側性転移]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960471950769@hc08/66822/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kino77happy]]></author>
			<category><![CDATA[kino77happyの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 10 May 2010 21:33:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960471950769@hc08/66822/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960471950769@hc08/66822/" target="_blank"><img src="/docs/960471950769@hc08/66822/thmb.jpg?s=s&r=1273494821&t=n" border="0"></a><br /><br />両側性転移
方法
実験参加
4名の大学生および大学院生(男性4名　平均21&plusmn;2.38歳)
用具
竹井機器工業株式会社の鏡映描写装置、ストップウォッチ、星型を印刷した用紙を使用した。
目的
鏡の中の像を見ながら鉛筆で像をたどる。いわゆる鏡映描写(mirror drawing)の練習を一方の手Aで行ったのちに、他方の手Bに鉛筆を持ち替えて描写した場合、手Aの練習の効果が手Bによる遂行に影響するかどうか、つまり両側性転移があるかどうかについて、次の3つの仮説が考えられる。
仮説A　鏡映描写学習では、逆映像の一般原理を学習することで十分なのだから、一方の手から他方の手への転移は完全になるはずである。
仮説B　鏡映描写学習では、逆映像の一般原理を学習するのみでなく、一方の手の筋肉群に特有の技能をも学習しなければならない。従って、一方の手から他方のへの転移は完全とはならないはずである。
仮説C　鏡映描写では、いずれか一方の手の筋肉群に特有な技能だけを学習する。従って、左右の手の間には転移はみられないはずである。
実験手続
第1～２試行。まず被験者の利き手に鉛筆を持たせ、鏡映像のみが見え直接に星形が..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自由再生]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958967423234@hc09/66769/]]></link>
			<author><![CDATA[ by b0nn1y]]></author>
			<category><![CDATA[b0nn1yの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 10 May 2010 14:48:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958967423234@hc09/66769/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958967423234@hc09/66769/" target="_blank"><img src="/docs/958967423234@hc09/66769/thmb.jpg?s=s&r=1273470523&t=n" border="0"></a><br /><br />自由再生における系列位置効果
　　学科：
　　学籍番号：
　　学年：
　　氏名：
　　実験者名：
　　被験者名：
　　実験日時：
　　実験場所：
目的
　一定の刺激材料を同時（または継続に呈示し）その後記銘された材料の再[320]<br />自由再生における系列位置効果
　　学科：
　　学籍番号：
　　学年：
　　氏名：
　　実験者名：
　　被験者名：
　　実験日時：
　　実験場所：
目的
　一定の刺激材料を同時（または継続に呈示し）その後記銘された材料の再生を求める方法を再生法（method　of　recall）という。そして、呈示順序を無視して再生を求める場合を、とくに自由再生法（method　of　free　recall）といい、この方法による学習が自由再生学習（free　recall　learing）である。標準的な自由再生の研究では、ある試行においてある項目のセットが呈示されそれに続いて順序に関係なく項目を再生する直後再生が行われる。そしてその後、他の項目のセットが提示されて同様の再生が行われ、このように数試行から十数試行行われる。
　この研究法では項目が呈示される入力の順序といろいろな入力のけ系列位置の項目が再生される確率との関係が重要である。
　自由再生法の課題において、直後再生条件と30秒間の挿入課題の後再生させる延滞再生条件を設定し、項目が呈示される入力の順序といろいろな系列位置の項目が再生されるか来る地..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育原論ｼﾞｮﾝﾛｯｸ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959315476642@hc09/59991/]]></link>
			<author><![CDATA[ by satoshi33]]></author>
			<category><![CDATA[satoshi33の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 29 Nov 2009 09:30:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959315476642@hc09/59991/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959315476642@hc09/59991/" target="_blank"><img src="/docs/959315476642@hc09/59991/thmb.jpg?s=s&r=1259454642&t=n" border="0"></a><br /><br />差し替え版です。もう一方はなぜか途中からきれてます。ご注意ください。[102]<br />ジョン・ロックにおける子どもの教育論、特に習慣形成や賞罰法を中心に述べよ。
彼の教育論の根底にあるのは、生まれたばかりの子どもにはなんらの観念や原理も存在しないということがある。『自然法論』では、「誕生時、人間の精神はあらゆる種類の印刻を受け容れる事ができる」というタブラ・ラサの主張がなされている。すなわちロックは、人は外部から観念を詰め込む事によって、いくらでも恣意的に人間を形成する事ができると主張している。また、子どもはそれを受け入れる自発性と可能性を持っている存在だとも考えている。ロックの思想の核心は人間にあり、この上に、彼の全思想は構築される。
彼の主張するタブラ・ラサ説の帰結として、無の状態からさまざまな観念を備えるようになるのは経験によるものであるという経験主義および方法さえ確実ならば子どもの心はどのような方向にでも決定されるという楽観主義・教育万能論が導かれる。無が前提であるので、一定の年齢になるまでは自分の内に起こるものを内省することはほぼなく、もっぱら外部にのみ目を向けていると考えている。
そこで彼はまず、教育は感覚的訓練から始めるべきだと主張している。感覚を通して知..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[人間の発達と学習２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961238034631@hc08/66177/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちゅうぼう]]></author>
			<category><![CDATA[ちゅうぼうの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 23 Apr 2010 21:37:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961238034631@hc08/66177/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961238034631@hc08/66177/" target="_blank"><img src="/docs/961238034631@hc08/66177/thmb.jpg?s=s&r=1272026271&t=n" border="0"></a><br /><br />通信教育部のレポートです。参考にしてください。[69]<br />（１）理科は、科学に基づいて、一定の系統立った知識を学ばせることをその内容にしている。他方で国語は、言葉や漢字の読みを知的な技能として習得することなどを学習の一部の内容にしている。国語の学習において、まず「読める」とは、文字の発音ができることである。「わかる」とは、発音からイメージしたものを見ることができるということである。「考える」とは、イメージしたものを頭の中で操作し、変化させたりすることができるということである。知識は考える力をつける基になるものである。考える力をつけるには、その前に五感をしっかり働かせ、まずは使える知識を頭の中に入れることである。しかし、知識を増やせば「わかる」ようになるとは限らない。知識は活用する場面に合わせて取捨選択するのである。国語であれば、漢字や単語を読んだり書いたりするためであり、理科であれば、法則や原理を使い、現象を解明するためである。ただ単純に知識を集めても使い方を教わらなければ何も得ることはない。つまり、「わかる」とは、「知識」を得た状態ではなく、自分の今持っている「知識」によってある状況を解釈し、理解できた状態のことを示す。また「考える」とは、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Ｓ０１０１　教育原論　第２設　Ａ判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957058128940@hc10/64309/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みう]]></author>
			<category><![CDATA[みうの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 28 Feb 2010 23:10:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957058128940@hc10/64309/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957058128940@hc10/64309/" target="_blank"><img src="/docs/957058128940@hc10/64309/thmb.jpg?s=s&r=1267366252&t=n" border="0"></a><br /><br />ジョン・ロックにおける子どもの教育論、
特に習慣形成や賞罰法を中心に述べよ。
　ジョン・ロックは、１６３２年にイングランドに生ま
れた。若い頃から医学に関心を持ち、その中で実証主義
・経験主義の学問精神を学び取った。１６７５年、医師
になった。１６８３年には政争にまきこまれ、オランダ
に亡命しアムステルダムに住んだ。１６８８年に英国で
名誉革命。翌年イングランドに帰国。「権利の章典」の
作成に協力した。著書には、「寛容に関する書簡」、「
人間知性論」「統治論二編（市民政府二論）」「教育に
関する考察」などがある。死去は１７０４年１０月２８
日である。
　【１】教育論
　ロックの教育論は紳士教育論と言われている。紳士は、
健全な身体と道徳と知恵を持っているとし、健全な身体
における健全な精神は、人生の幸福を言い尽くしている
と彼は考えた。
　■タブラ・サラ（精神白紙説）
　タブラ・ラサとは、心の中には生まれながらに刻み付
けられた観念や原理などはないという考えのことである。
子どもは、生まれたときはまだ何の観念も持っておらず、
成長するにつれて、教育によってさまざまな観念を獲得
する..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報概論（科目コード0773)　分冊2　合格　日本大学通信]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/65489/]]></link>
			<author><![CDATA[ by trek]]></author>
			<category><![CDATA[trekの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 07 Apr 2010 21:04:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/65489/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/65489/" target="_blank"><img src="/docs/961003089747@hc08/65489/thmb.jpg?s=s&r=1270641848&t=n" border="0"></a><br /><br />１．CPUの動作原理は、電子計算機の登場以前に数学的な概念として提唱されたチューリングマシンに基づいている。チューリングマシンは、マス目に分割されたテープ、マス目の情報を読み書きするヘッド、内部情報を記憶するメモリからなる。読み込んだデータと新しい状態の組み合わせで次の動作を決定している。①ヘッドをテープ上で１マス移動させる、②現在のマス目でデータを読み書きする、③状態を変更する、という単純な原理に従えば解が得られる。ヘッドから情報を読み込んで処理する機器をCPU、テープを補助記憶装置とすれば現在のコンピュータの動作原理になる。
　コンピュータはonとoffの２つの状態によって処理を行う。２つの状態を表すのに都合のいい数字として、２進数がある。２進数では０と１の２つの記号だけを使うため、０，１の次には１桁上がって１０になる。このため、２進数では比較的小さい数字でも桁の数が大きくなる。
　まず、２進数を１０進数に変換する方法について説明する。２進数で表された数字の１番右の桁を０桁目として桁数を数え、１がある桁の２のべき乗を合計する。小数の場合も同様に１の位を０桁目として、小数点以下をマ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[映画《心の旅》・ハリソンフォード]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956571374092@hc10/64789/]]></link>
			<author><![CDATA[ by amgellll000]]></author>
			<category><![CDATA[amgellll000の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 09:01:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956571374092@hc10/64789/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956571374092@hc10/64789/" target="_blank"><img src="/docs/956571374092@hc10/64789/thmb.jpg?s=s&r=1268784097&t=n" border="0"></a><br /><br />この映画の主人公は、情けや人間の内面にあるものを重視せず、弁護士という仕事柄もあってか、物事を割り切る冷徹な態度を貫き、人生を送っていた。さらに仕事一筋で、家庭をほとんど顧みない男でもあった。一方その妻も[306]<br />この映画の主人公は、情けや人間の内面にあるものを重視せず、弁護士という仕事柄もあってか、物事を割り切る冷徹な態度を貫き、人生を送っていた。さらに仕事一筋で、家庭をほとんど顧みない男でもあった。一方その妻も、何不自由なく豪華な生活を送り、夫を裏切る行為をしていた。このように夫婦間にもズレが生じていた中で、男は不意の事故による脳の障害を受け、一命は取り留めたものの身体の不自由な状態となり、それまでの記憶を失う。その後、献身的な妻や、理学療法士によって、身体の回復をはかり、記憶も徐々に戻り、事故前までとは対照的な人物となる。不運な事故により、家族が一つにまとまっていく・・・。
　私はこの映画を見て..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報概論②]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/62690/]]></link>
			<author><![CDATA[ by レゲトニック]]></author>
			<category><![CDATA[レゲトニックの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 12:09:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/62690/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/62690/" target="_blank"><img src="/docs/reggaetonique/62690/thmb.jpg?s=s&r=1264475356&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）画像情報量と技術について
　情報量の最小単位を「ビット」という。これはいわゆる２進法の桁数のことであり、物事の種類を区別する際、０と１を何桁並べるかがbitという単位になる。
　ビットよりも大きい単位は、順番にバイト
・キロバイト・メガバイト・ギガバイト・テラバイトがある。2nという数字がコンピュータは扱いやすいため、1000に近い2nは、210＝1024倍となり、1MB＝1024KBということになる。ただし、ハードディスクの容量は1000倍することもあるので注意が必要である。
　デジタル画像は、縦横に並んだ点の集まりとして表現されている。このような画像を構成する点のことを「画素」・「ピクセル」と言い、画素数が多いほどきれいな画像が得られる。
　フルカラーと言われる画像では、赤・緑・青のそれぞれを256段階で表現する。１つの画素を表現するのに、フルカラーでは８bit&times;３色＝３byteの情報量になる。
　①画像の記録について
　OSの機能の１つである「記憶管理」機器は、アクセス速度と記憶容量によってキャッシユ
・メモリ・ハードディスクなどがある。処理を司る機器であるCPUが処理を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[宇宙の誕生]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958534650008@hc09/62591/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yang0212]]></author>
			<category><![CDATA[yang0212の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 13:00:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958534650008@hc09/62591/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958534650008@hc09/62591/" target="_blank"><img src="/docs/958534650008@hc09/62591/thmb.jpg?s=s&r=1264392041&t=n" border="0"></a><br /><br />宇宙の誕生、生命との関わり　
■宇宙の誕生
　私たちの宇宙は今から約１３０億年前にビックバンで生まれた。１９４８年にアメリカの物理学者ジョージ・ガモフが出した結論である。ビッグバンの爆発の原因が何かは分かっていない。しかし、宇宙は時間も空間もエネルギーも物質もない&ldquo;無&rdquo;から誕生したといわれている。
この&ldquo;無&rdquo;とは、『真空』のことであるが、わたしたちが一般的に使う言葉の意味とは大きくかけ離れている。物理学で用いる真空とは、「物質を誕生させる可能性を潜ませた、エネルギーに満ち溢れた空間」のことである。また、「観測される物質のない空間」でもある。
宇宙を誕生させるエネルギーを持った塊は、ビッグバンによって弾け、空間と時間の広がりを持ち分散した。つまり宇宙は、小さければ小さいほど、また真空のエネルギーが高ければ高いほど、生まれる確率が高いことがわかった。私たちの想像とは逆に、何もない状態が宇宙を生み出す引き金になっていた。
■宇宙と人の関わり
　宇宙と聞いて、私が思い浮かべたのがプラネタリウムである。プラネタリウムとは、電球を球体の中に入れ、球体に穴をあけて光を漏らし、室内を星空にみたてるとい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育心理学(１)：合格！]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/61243/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mika118]]></author>
			<category><![CDATA[mika118の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 28 Dec 2009 17:21:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/61243/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/61243/" target="_blank"><img src="/docs/983429342901@hc06/61243/thmb.jpg?s=s&r=1261988482&t=n" border="0"></a><br /><br />「象徴機能について説明せよ(説明には子供の行動についての具体的研究例も提示する)。また、教育との関連で大切な点を説明しなさい。」
　まず初めに、認知の発達について考える。人間の赤ちゃんは生後４ヶ月までに、母親の顔・声についてかなり認識しているということがいくつかの研究で明らかになっている。それは、聴覚、視覚、嗅覚などにより認識していると考えられている。また、生後８ヶ月～９ヶ月までには、特定の人に対する記憶を蓄積し、見知らぬ人に対する恐れを表現するなど自らの記憶に基づいた情報を再生する能力を身につけていることが明らかになっている。つまり、生後１年が経つ前に、人間は自己の基礎をつくり、外のもの(人、物を含めた社会全体)に対して認識しようとする姿勢・力が養われているのである。
　スイスの心理学者ピアジェは、生後から２歳くらいまで、いわゆる外界について知る時期のことを感覚運動的段階と表現している。この段階が確立する１歳半～２歳頃の子どもは、自分自身の心で像を浮かべることのできる表象の能力が身につく。これは、感覚運動的段階の終わりを告げ、象徴機能が見られ始めるきっかけとなる。
　象徴機能とは、そ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[記憶のバトン]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429403301@hc06/60267/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みん]]></author>
			<category><![CDATA[みんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Nov 2009 23:49:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429403301@hc06/60267/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429403301@hc06/60267/" target="_blank"><img src="/docs/983429403301@hc06/60267/thmb.jpg?s=s&r=1259592570&t=n" border="0"></a><br /><br />広島の平和学習の感想文です。



「事前学習で学んだことは、実際に来て見てみると全然違う。」
最終日に行われた全体会で、そのような意見が多かった。確かに私もそうだと思った[253]<br />記憶のバトン
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　「事前学習で学んだことは、実際に来て見てみると全然違う。」
最終日に行われた全体会で、そのような意見が多かった。確かに私もそうだと思った。
私は今回のひろしまの旅で初めて広島へ行ったのだが、駅に着くといきなり目の前に原爆ドームが現れ、少し拍子抜けしてしまった。ごく普通の街中で周囲にはマンションやビルが立ち並び、近くには商店街もある。私の想像していた原爆ドームというのは荘厳な中に佇んでいる大きな遺跡であり、周囲ももっと歴史を感じさせるような雰囲気だと勝手に思っていたのだ。しかし、冒頭でも述べたように実際には違った。違ったというより..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学習心理学３]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957518793155@hc09/59643/]]></link>
			<author><![CDATA[ by fujikan717]]></author>
			<category><![CDATA[fujikan717の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 25 Nov 2009 17:35:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957518793155@hc09/59643/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957518793155@hc09/59643/" target="_blank"><img src="/docs/957518793155@hc09/59643/thmb.jpg?s=s&r=1259138138&t=n" border="0"></a><br /><br />１．技能学習について
２．なぜヒトは忘れるのか、忘却を防ぐにはどのようにすればよいのか[128]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学習心理学１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957518793155@hc09/59641/]]></link>
			<author><![CDATA[ by fujikan717]]></author>
			<category><![CDATA[fujikan717の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 25 Nov 2009 17:35:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957518793155@hc09/59641/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957518793155@hc09/59641/" target="_blank"><img src="/docs/957518793155@hc09/59641/thmb.jpg?s=s&r=1259138134&t=n" border="0"></a><br /><br />１．記憶のしくみについて、キーワードを中心に
２．ヒトは問題解決をどのように行っているのか[134]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学習心理学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/58215/]]></link>
			<author><![CDATA[ by anthem]]></author>
			<category><![CDATA[anthemの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 11 Nov 2009 12:15:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/58215/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/58215/" target="_blank"><img src="/docs/962350986988@hc08/58215/thmb.jpg?s=s&r=1257909321&t=n" border="0"></a><br /><br />学習心理学
テキスト『間違いだらけの学習論』が指摘する間違いがあなた自身にあるか報告せよ
テキスト第1章第2章第３章の中で、あなたが疑問に思ったこと〔質問したい事〕について述べよ。各章一つ以上書くこと
-------------------[312]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育原論第二設題ほ[1]..]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957671824101@hc09/57698/]]></link>
			<author><![CDATA[ by asuka0308]]></author>
			<category><![CDATA[asuka0308の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 08 Nov 2009 00:18:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957671824101@hc09/57698/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957671824101@hc09/57698/" target="_blank"><img src="/docs/957671824101@hc09/57698/thmb.jpg?s=s&r=1257607118&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育原論　第２設題　ジョン・ロックにおける子どもの教育論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429195401@hc07/57581/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 虎三郎]]></author>
			<category><![CDATA[虎三郎の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 07 Nov 2009 00:56:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429195401@hc07/57581/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429195401@hc07/57581/" target="_blank"><img src="/docs/983429195401@hc07/57581/thmb.jpg?s=s&r=1257522988&t=n" border="0"></a><br /><br />『ジョン・ロックにおける子どもの教育論、
特に習慣形成や賞罰法を中心に述べよ』
【はじめに】
　人間の態度や才能のちがいは何よりも教育に負うところが大きいことを述べ、子どもの精神を形成すること、および一生涯に影響を及ぼすようなことにつ[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学　設題２・記憶の過程について－②]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958149952954@hc09/57496/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 910kyuto]]></author>
			<category><![CDATA[910kyutoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Nov 2009 17:05:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958149952954@hc09/57496/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958149952954@hc09/57496/" target="_blank"><img src="/docs/958149952954@hc09/57496/thmb.jpg?s=s&r=1257494702&t=n" border="0"></a><br /><br />設題２
（１）記憶　
記憶は、「覚えること」、「覚えていること」、「思い出すこと」の三つの段階からなっており、それぞれ、記銘（符号化）、貯蔵、検索（再生）と呼ばれる。第一の段階は、情報を記憶に貯蔵するときの過程で記銘と呼ばれる。これは、[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学　設題２・記憶の過程について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958149952954@hc09/57495/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 910kyuto]]></author>
			<category><![CDATA[910kyutoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Nov 2009 17:05:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958149952954@hc09/57495/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958149952954@hc09/57495/" target="_blank"><img src="/docs/958149952954@hc09/57495/thmb.jpg?s=s&r=1257494701&t=n" border="0"></a><br /><br />設題２
（１）記憶　
記憶は、「覚えること」、「覚えていること」、「思い出すこと」の三つの段階からなっており、それぞれ、記銘（符号化）、貯蔵、検索（再生）と呼ばれる。第一の段階は、情報を記憶に貯蔵するときの過程で記銘と呼ばれる。これはコ[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[レポート（情報科学入門　１分冊）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961104523602@hc08/57021/]]></link>
			<author><![CDATA[ by patapata]]></author>
			<category><![CDATA[patapataの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 02 Nov 2009 15:39:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961104523602@hc08/57021/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961104523602@hc08/57021/" target="_blank"><img src="/docs/961104523602@hc08/57021/thmb.jpg?s=s&r=1257143973&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育原論　第２設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961015555498@hc08/56982/]]></link>
			<author><![CDATA[ by you5]]></author>
			<category><![CDATA[you5の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Nov 2009 21:32:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961015555498@hc08/56982/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961015555498@hc08/56982/" target="_blank"><img src="/docs/961015555498@hc08/56982/thmb.jpg?s=s&r=1257078755&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報化社会と人間1 合格]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959817632321@hc09/49155/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bebe772]]></author>
			<category><![CDATA[bebe772の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 May 2009 21:34:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959817632321@hc09/49155/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959817632321@hc09/49155/" target="_blank"><img src="/docs/959817632321@hc09/49155/thmb.jpg?s=s&r=1242736485&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生理心理学：「H・M」氏の死去]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963400369997@hc08/56572/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ss_bmw_]]></author>
			<category><![CDATA[ss_bmw_の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 00:20:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963400369997@hc08/56572/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963400369997@hc08/56572/" target="_blank"><img src="/docs/963400369997@hc08/56572/thmb.jpg?s=s&r=1256138424&t=n" border="0"></a><br /><br />生理心理学　レポート

「H・M」氏の死去
記憶は、心理学においても盛んに研究されています。エビングハウスや彼の忘却曲線などはよく知られていまが、ここでは記憶と脳機能の研究に多大な貢献をした人物について紹介します。彼の名は通称「H・M[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[言葉の３つの機能をまとめ、心理的機能と社会的機能について例をあげて説明しなさい]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032097846@hc09/56374/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nanayu]]></author>
			<category><![CDATA[nanayuの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 17 Oct 2009 19:41:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032097846@hc09/56374/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032097846@hc09/56374/" target="_blank"><img src="/docs/959032097846@hc09/56374/thmb.jpg?s=s&r=1255776081&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）当該章を選んだ理由
私が、この章を選択した理由は、最初に人間はどのようにして言葉を話し、コミュニケーションをとったのかということについて、以前から不思議に思っていたからです。言葉がなければ、電話やメールで意思疎通を図ることができない[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[広告論　分冊2 　広告の到達効果の量的評価と質的評価について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960109244718@hc09/56141/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Viva La Vida]]></author>
			<category><![CDATA[Viva La Vidaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 08 Oct 2009 23:50:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960109244718@hc09/56141/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960109244718@hc09/56141/" target="_blank"><img src="/docs/960109244718@hc09/56141/thmb.jpg?s=s&r=1255013411&t=n" border="0"></a><br /><br />「広告の効果」とは、一定額の広告費支出によって、売上高＝販売額が増大することである。しかし、広告が売上に貢献できるのは、長期にわたる役割を演じた後である場合が多い。また、売上高は広告のみによって得られるのではなく、商品の品質、値引き、流通経[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[神経細胞の移動と分化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55695/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Raaaaa]]></author>
			<category><![CDATA[Raaaaaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 04:53:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55695/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55695/" target="_blank"><img src="/docs/983430293801@hc06/55695/thmb.jpg?s=s&r=1253994836&t=n" border="0"></a><br /><br />ヒトを含めたほ乳類の中枢神経は神経細胞とグリア細胞という
2
種類の細胞から構成さ
れている．形態もその生物学的機能も大きく異なるこの
2
種類の細胞は，発生学的には共
通の祖先であるニューロブラスト（神経幹細胞）から発生・分化[332]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生理心理学2-2-1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428859401@hc07/55432/]]></link>
			<author><![CDATA[ by krimoto]]></author>
			<category><![CDATA[krimotoの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2009 11:28:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428859401@hc07/55432/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428859401@hc07/55432/" target="_blank"><img src="/docs/983428859401@hc07/55432/thmb.jpg?s=s&r=1253068115&t=n" border="0"></a><br /><br />長期記憶は、短期記憶からリハーサルから転送された、ほぼ無限の容量をもつ永続的な記憶である。長期記憶はその内容により、宣言的記憶と手続き記憶に分けられる。
　宣言的記憶とは、言語的に想起可能な記憶であり、エピソード記憶と意味記憶がある。私自[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育原論2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961389469145@hc08/54449/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 7084igarasi]]></author>
			<category><![CDATA[7084igarasiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 25 Aug 2009 21:27:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961389469145@hc08/54449/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961389469145@hc08/54449/" target="_blank"><img src="/docs/961389469145@hc08/54449/thmb.jpg?s=s&r=1251203259&t=n" border="0"></a><br /><br />『ジョン・ロックにおける子どもの教育論、特に習慣形成や賞罰法を中心に述べよ。』
①ロックの紳士教育論と習慣形成
ジョン・ロック（1632－1704）は、イギリスの哲学者・思想家・医学者であり、教育学においても活躍した人物である。彼の教育[336]<br />『ジョン・ロックにおける子どもの教育論、特に習慣形成や賞罰法を中心に述べよ。』
①ロックの紳士教育論と習慣形成
ジョン・ロック（1632－1704）は、イギリスの哲学者・思想家・医学者であり、教育学においても活躍した人物である。彼の教育論は一般に紳士教育論と言われており、「紳士（ジェントルマン）は、健全な身体と道徳と知識を持っているべきである」としている。健全な身体における健全な精神とは、言葉では簡単であるが、人生の幸福を言い尽くしている。ロックの子どもに対する紳士教育論は、当時の親たちが幼児期の子どもを教育するに際して子どもを可愛がるあまり必要な訓練を行っていないことに対する嘆きがきっかけとなっている。
ロックによれば、理性的に適した事柄にしか同意しないようにし、精神を正しくすることが教育において重要であるとし、精神を鍛えることによって子どもは自分の欲望を我慢し、理性が最善として示すものに純粋に従うことができるようになる。逆に、「若い時に、自己の意思を他人の理性に服従させることになれていない者は、自己の理性を活用すべき年齢になっても、自分自身の理性に従うことはめったにない」とも言って..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中央大学　心理学第二課題１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963251220945@hc08/52983/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mamesiba]]></author>
			<category><![CDATA[mamesibaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 25 Jul 2009 10:08:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963251220945@hc08/52983/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963251220945@hc08/52983/" target="_blank"><img src="/docs/963251220945@hc08/52983/thmb.jpg?s=s&r=1248484112&t=n" border="0"></a><br /><br />フロイトの精神分析精神分析は、１９世紀末から２０世紀初頭にシグムンド・フロイト(Freud,S. 1856-1939)によって創始された心理療法の体系的理論であり実践的な技法で、現在に至る心理学や心理療法に最も大きな影響を与え続けてきた[316]<br />フロイトの精神分析
精神分析は、１９世紀末から２０世紀初頭にシグムンド・フロイト(Freud,S. 1856-1939)によって創始された心理療法の体系的理論であり実践的な技法で、現在に至る心理学や心理療法に最も大きな影響を与え続けてきた。 
更に、精神分析はフロイトの本流の他にも、ユング、アドラーを始めとして数多の分派分流を生み出しており、精神分析を祖とする理論や技法はまとめて『心理力動的立場』『力動論的心理学』と呼ばれている。 
精神分析は、神経症(neurosis)の症状、クライエントの理解と治療の為に工夫を重ねて考案された理論体系であり治療技法である。精神分析は、フロイトの死後も様々な学派に分裂しながらも独自の発展を続けていき、現在では精神分析の適応症は神経症だけではなく、人格障害、精神病、心身症などの広範な精神疾患にも用いられるようになっている。
ヒステリー研究：神経症（ヒステリー）患者の治療時に、催眠をかけ、心的外傷にかかる失われた記憶を思い出させ、ヒステリー症状の消失を経験したことから、ヒステリーの発症は抑圧という不安、苦痛を招く欲求、感情、記憶などは無意識の世界に閉じ込..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[認知心理学から見る知覚]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432104401@hc05/52554/]]></link>
			<author><![CDATA[ by js0081rs]]></author>
			<category><![CDATA[js0081rsの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Jul 2009 12:26:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432104401@hc05/52554/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432104401@hc05/52554/" target="_blank"><img src="/docs/983432104401@hc05/52554/thmb.jpg?s=s&r=1247628391&t=n" border="0"></a><br /><br />認知心理学から見る知覚
～因果関係・主観的輪郭図形からのアプローチ～
課題A：因果関係の解明
１．日常で観察される相関関係
①帽子をかぶるとはげる。
②しゃっくりを１００回すると死ぬ。
③夜に火遊びするとおねしょする。
２．因果関係の分析
[342]<br />認知心理学から見る知覚
～因果関係・主観的輪郭図形からのアプローチ～
課題A：因果関係の解明
１．日常で観察される相関関係
①帽子をかぶるとはげる。
②しゃっくりを１００回すると死ぬ。
③夜に火遊びするとおねしょする。
２．因果関係の分析
①　帽子をかぶることが脱毛の原因となるというアイデアの発信源は、軍隊だと考えられている。若い隊員は、入隊と同時に帽子をかぶらされ、すぐに脱毛の兆候や、実際に脱毛が起こる。しかし、このことは単なる偶然に過ぎず、入隊する青年の年齢と、脱毛が始まる年齢が同じだからである。
このほかにも、帽子をかぶると頭が蒸れるから頭皮が弱くなり脱毛しやすいといった因果関係や、もうすでにはげている人がそれを隠すために帽子をかぶっていることが多く、そこから帽子をかぶっているとはげるという説が生まれたということも考えられる。
②　しゃっくりは、胸腔の間にある横隔膜のけいれんから起こる。しかし稀に肝臓やすい臓の病気、呼吸器疾患でしゃっくりが起きることがあるため、頑固に長引く場合は危険ということで生まれた説だと考えられる。
また、しゃっくりは長引くと睡眠や食事が妨げられ、体力を著し..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[人間の記憶について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432104401@hc05/52548/]]></link>
			<author><![CDATA[ by js0081rs]]></author>
			<category><![CDATA[js0081rsの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Jul 2009 12:26:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432104401@hc05/52548/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432104401@hc05/52548/" target="_blank"><img src="/docs/983432104401@hc05/52548/thmb.jpg?s=s&r=1247628385&t=n" border="0"></a><br /><br />心理学レポート
人間の記憶とその性質
～なぜ記憶は曖昧になるのか～
１．はじめに
　「なぜさっき覚えていたことを忘れてしまうのか」――これは誰もが一度は抱いたことがある人間の記憶に対する疑問であろう。私自身そういった経験があるが、今回は心理[352]<br />心理学レポート
人間の記憶とその性質
～なぜ記憶は曖昧になるのか～
１．はじめに
　「なぜさっき覚えていたことを忘れてしまうのか」――これは誰もが一度は抱いたことがある人間の記憶に対する疑問であろう。私自身そういった経験があるが、今回は心理学の講義で実験検証をし、この問いに対して考察できる機会を与えられた。
　実験は２つあり、実験１では単語記銘自由再生実験、実験２では物語の記銘再生実験を行い、人間の記憶の特性を考察する。
２．実験１
2.1.目的：単語記銘自由再生実験を行い、記憶の貯蔵庫モデルを検証する。
2.2.方法：
　2.2.1.　被験者：第1回１０３名　第２回１０４名
　2.2.2.　装置：秒針つき腕時計
　2.2.3.　刺激：第1回「ライオン・オムレツ・トラ・カレーライス・イス・シチュー・モミジ・キリン・バラ・スプーン」
　　　　　　　 第２回「ナイフ・ジドウシャ・クツ・コンピューター・デンシャ・フォ ーク・サトウ・スリッパ・トケイ・コーヒー」
　　　　　　　　　　　 ＋簡単な計算数題
手続き：第1回
まず２秒ごとに上記単語を口頭で被験者に伝える。
被験者はその際一切メモなど..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育原論 第２設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959410350867@hc09/51807/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sati]]></author>
			<category><![CDATA[satiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2009 15:32:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959410350867@hc09/51807/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959410350867@hc09/51807/" target="_blank"><img src="/docs/959410350867@hc09/51807/thmb.jpg?s=s&r=1246343531&t=n" border="0"></a><br /><br />『ジョン・ロックにおける子どもの教育論、特に習慣形成や賞罰法を中心に述べよ。』
ロックは、タブラ・ラサ（精神白紙説）を唱えた。これは、心の中には、生まれながらに刻み付けられた概念や理念などはないという考えのことである。この考えに従えば、子[356]<br />『ジョン・ロックにおける子どもの教育論、特に習慣形成や賞罰法を中心に述べよ。』
ロックは、タブラ・ラサ（精神白紙説）を唱えた。これは、心の中には、生まれながらに刻み付けられた概念や理念などはないという考えのことである。この考えに従えば、子どもは、生まれたときは、まだ何の観念も持ってないということになる。では、心はどのようにして観念を備えるようになるのか、どこから理知的推理と知識のすべての材料をわがものにするのか。これに対して、ロックは経験からであるとしている。この経験に私たちのいっさいの知識は根底を持ち、この経験からいっさいの知識は、究極的に由来すると述べている。
子どもは成長するにつれて、教育によってさまざまな観念を獲得するようになるのであり、これは経験主義的な考えと言うことができる。子どもは、将来の知識の材料になるような観念を徐々に備えるようになるのである。
　ロックは、子どもの教育は、まず感覚的訓練から始めるように主張する。感覚によって一つ一つの対象についてわれわれの心の中に観念が起こり、様々な知識が得られる。例えば、どんな色であるか、暑いか、寒いか、どんな味か、臭いか、形である..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報概論　分冊2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429490001@hc06/34957/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bardot]]></author>
			<category><![CDATA[bardotの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 23:37:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429490001@hc06/34957/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429490001@hc06/34957/" target="_blank"><img src="/docs/983429490001@hc06/34957/thmb.jpg?s=s&r=1232807830&t=n" border="0"></a><br /><br />デジタル画像は、縦横に規則正しく並んだ単色の細かい点(画素)の集合として表現される。画像を構成する点を画素、もしくはピクセルといい、縦横に並んだ画素の数の積で表される。画素数が多いほど、画像は精細で表現力が高いが、その分データ量も大きくなる[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図化工作（幼児の生き生きとした造形活動を促す）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/49658/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミューズ大好き]]></author>
			<category><![CDATA[ミューズ大好きの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 May 2009 00:29:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/49658/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/49658/" target="_blank"><img src="/docs/983431559701@hc05/49658/thmb.jpg?s=s&r=1243438191&t=n" border="0"></a><br /><br />幼児の生き生きとした造形活動を促す、導入時の｢言葉かけ｣｢環境設定｣のあり方について述べよ。実際に制作し、させた経験、身の回りで見聞きした子どもの事例をあげながら述べること。
　子どもにとって生き生きとした造形活動は、心身の発達において大[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会福祉援助技術演習　事例研究２　8枚レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/49651/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミューズ大好き]]></author>
			<category><![CDATA[ミューズ大好きの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 27 May 2009 23:25:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/49651/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/49651/" target="_blank"><img src="/docs/983431559701@hc05/49651/thmb.jpg?s=s&r=1243434325&t=n" border="0"></a><br /><br />高齢者分野の事例「事例4(p43~49)」、知的障害者分野の事例「事例5(p52~57)」の2つのうち自分の関心のある事例を1つ選び、社会福祉機関、施設、援助者による社会福祉活動で留意する点について述べよ
　日本社会福祉士会編「社会福祉士[316]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[系列学習]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959203670267@hc09/49493/]]></link>
			<author><![CDATA[ by leo]]></author>
			<category><![CDATA[leoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 May 2009 11:12:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959203670267@hc09/49493/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959203670267@hc09/49493/" target="_blank"><img src="/docs/959203670267@hc09/49493/thmb.jpg?s=s&r=1243217573&t=n" border="0"></a><br /><br />系列学習
序文
人は、多種多様な情報を活用しながら日常生活を送っている。情報を得てすぐに利用する場合もあるし、ある程度の時間のその情報を覚えていて、後の行動に役立てるという場合もある。後者の場合、一般的な意味での記憶の必要とされる状況だとい[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[IC回路の実験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428572401@hc07/49166/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tkat]]></author>
			<category><![CDATA[tkatの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 20 May 2009 21:29:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428572401@hc07/49166/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428572401@hc07/49166/" target="_blank"><img src="/docs/983428572401@hc07/49166/thmb.jpg?s=s&r=1242822561&t=n" border="0"></a><br /><br />１ 目的
　基本的な論理回路をICを用いて構成し、その動作を理解することを目的とする。
２ 理論
2.1論理演算
　与えられた命題が真（True）であるか偽（False）であるかを、それぞれ1と0に対応させて、命題どうしの論理和（&ldquo;[308]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[キケロ『弁論家』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/48038/]]></link>
			<author><![CDATA[ by left]]></author>
			<category><![CDATA[leftの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 09 May 2009 21:57:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/48038/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/48038/" target="_blank"><img src="/docs/962877421286@hc08/48038/thmb.jpg?s=s&r=1241873837&t=n" border="0"></a><br /><br />『弁論家について』の現代法律学への接合について
キケロは次のように述べている。「弁論家の活動と能力は５つの要素に分類される、つまり、まず、語るべきことを発見し、次に、そうしたものを単に規則どおりに並べるだけではなく、重要度に応じてある種の[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[人間論【心理学】（４０００字）レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/46407/]]></link>
			<author><![CDATA[ by boukensya]]></author>
			<category><![CDATA[boukensyaの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 28 Apr 2009 10:24:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/46407/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/46407/" target="_blank"><img src="/docs/959855799895@hc09/46407/thmb.jpg?s=s&r=1240881878&t=n" border="0"></a><br /><br />（設題）
欲求と欲求不満について述べなさい。（２０００字程度）
記憶の過程について述べなさい。　　（２０００字程度）
注）文中には以下の用語をそれぞれ一度以上使用すること。
　　短期記憶・長期記憶・再生・再認・忘却
抑制・系列位置[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[協調性運動障害に対してのアプローチ　レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/45993/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Apr 2009 06:26:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/45993/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/45993/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/45993/thmb.jpg?s=s&r=1240694768&t=n" border="0"></a><br /><br />協調性運動障害に対するアプローチ　
【はじめに】
　今回，右小脳出血を呈した30代の女性を担当し，失調症の特徴である協調性運動障害による歩行障害，立位バランスの低下がみられたためにそれらに対しアプローチを行い，訓練効果がみられたので若干の考[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[レポート　乳幼児期の発達について　まとめ19ページ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46013/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Apr 2009 06:34:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46013/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/46013/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/46013/thmb.jpg?s=s&r=1240695266&t=n" border="0"></a><br /><br />乳幼児期の姿勢、運動、精神発達、記憶、コミュニケーション、情緒、社会性、愛着形成、自立性、感情の分化、集団生活、遊び、不適応行動、生活習慣、食事、食行動の自立、排泄、睡眠、衣服の着脱、清潔行為、トイレットトレーニング、寝具、虫歯の予防、遊び[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[高齢者の心理]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39551/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:16:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39551/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39551/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39551/thmb.jpg?s=s&r=1238516203&t=n" border="0"></a><br /><br />を化 とこころ
・ 高 齢者心理の背貴
高齢者の看護に当たる者の多くは老いを体験 していない。それだけに高齢者
の心理を理解するのは容易ではない。人はどうしても未体験の事柄には実感を
持ちにくく、表面的に事業を受け止めて理解 したと思い込ん[342]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[≪聖徳短通信≫精神障害の内因・心因・外因を簡単に説明し、それぞれに当てはまる精神障害名を２例ずつ挙げなさい。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/poroporo/42257/]]></link>
			<author><![CDATA[ by poroporo]]></author>
			<category><![CDATA[poroporoの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Apr 2009 01:45:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/poroporo/42257/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/poroporo/42257/" target="_blank"><img src="/docs/poroporo/42257/thmb.jpg?s=s&r=1239727551&t=n" border="0"></a><br /><br />精神障害は、内因性・心因性・外因性の大きく３つに分類することが出来る。それぞれの特徴と主な精神障害名を２例ずつ以下に説明する。[191]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[脳腫瘍患者の看護　看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40144/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:19:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40144/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40144/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40144/thmb.jpg?s=s&r=1238519954&t=n" border="0"></a><br /><br />脳腫瘍患者の看護＜看護＞看護目標 　手術前１　疾患、治療（手術・放射線・化学療法）に対する不安　　が軽減される２　疾患からくる苦痛の軽減がはかれる　手術後急性期：異常が早期発見され、合併症が出現しない回復期：術語後遺症[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アルツハイマー病]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40254/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:23:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40254/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40254/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40254/thmb.jpg?s=s&r=1238520180&t=n" border="0"></a><br /><br />アルツハイマー病
アルツハイマー病は，脳神経細胞の変性により脳神経細胞の減少がおこり、痴呆症をきたす。
大脳皮質の脳神経細胞は破壊され，脱落し，死んでいく。
アルツハイマー病の症状の特徴
①人格の崩壊が著明
②記憶障害
③多幸的
④運動・感[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術概論Ⅰレポート、S0606]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959665232863@hc09/38989/]]></link>
			<author><![CDATA[ by utsunomiya]]></author>
			<category><![CDATA[utsunomiyaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Mar 2009 10:14:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959665232863@hc09/38989/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959665232863@hc09/38989/" target="_blank"><img src="/docs/959665232863@hc09/38989/thmb.jpg?s=s&r=1237684451&t=n" border="0"></a><br /><br />『美術嫌いになる原因を具体的事例からさぐり、楽しい・わかる・できる授業を通して好きにさせるための手立てを、学習指導要領の目標及び内容・方法と関連づけて述べなさい。』
　美術教育の課題として&ldquo;美術嫌い&rdquo;について述べられているものがある。　あ[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童心理入門]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959730329089@hc09/38179/]]></link>
			<author><![CDATA[ by benchan]]></author>
			<category><![CDATA[benchanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Mar 2009 17:53:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959730329089@hc09/38179/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959730329089@hc09/38179/" target="_blank"><img src="/docs/959730329089@hc09/38179/thmb.jpg?s=s&r=1237107194&t=n" border="0"></a><br /><br />乳幼児における認知機能の発達について述べよ。
１、空間、時間、数の概念
（１）空間
　子どもの空間の概念は、感覚の発達と密接に関連している。乳児の初期では、触覚ことに口でふれられる範囲が空間の概念となる。生後半年ころから資格が確実になり、ま[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自然地理学　設題2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960206362789@hc09/36086/]]></link>
			<author><![CDATA[ by buyan]]></author>
			<category><![CDATA[buyanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 07 Feb 2009 01:07:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960206362789@hc09/36086/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960206362789@hc09/36086/" target="_blank"><img src="/docs/960206362789@hc09/36086/thmb.jpg?s=s&r=1233936479&t=n" border="0"></a><br /><br />『わが国で自然災害が発生した地域をひとつ選び、過去の自然災害と被害について述べ、その発生原因と対策を地図を示して考察せよ』
私は昨年の12月、観光で神戸の街を歩き回った。その途中、一冊の雑誌から「阪神淡路大震災」ということばが飛び込んできた[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[刑事実務　事実認定ノート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/37532/]]></link>
			<author><![CDATA[ by left]]></author>
			<category><![CDATA[leftの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Mar 2009 14:16:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/37532/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/37532/" target="_blank"><img src="/docs/962877421286@hc08/37532/thmb.jpg?s=s&r=1235884604&t=n" border="0"></a><br /><br />事実認定ノート
故意の認定
第三十八条（故意） １罪を犯す意思がない行為は、罰しない。ただし、法律に特別の規定がある場合は、この限りでない。 ２重い罪に当たるべき行為をしたのに、行為の時にその重い罪に当たることとなる事実を知らなかった者[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童心理入門「乳幼児における認知機能の発達についてのべよ。」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960186105401@hc09/34688/]]></link>
			<author><![CDATA[ by こた]]></author>
			<category><![CDATA[こたの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 23 Jan 2009 20:06:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960186105401@hc09/34688/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960186105401@hc09/34688/" target="_blank"><img src="/docs/960186105401@hc09/34688/thmb.jpg?s=s&r=1232708806&t=n" border="0"></a><br /><br />「乳幼児における認知機能の発達についてのべよ。」　認知機能とは、対象に気づいてそのものの意味を知ることとされている。また、その過程の総体のことを示し、認知機能は段階をおって発達するとされている。具体的には、知覚･注意･記憶･言語･概念の[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[・自由再生法、信号検出理論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960310066666@hc09/33653/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gosigosi]]></author>
			<category><![CDATA[gosigosiの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 10 Jan 2009 23:52:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960310066666@hc09/33653/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960310066666@hc09/33653/" target="_blank"><img src="/docs/960310066666@hc09/33653/thmb.jpg?s=s&r=1231599125&t=n" border="0"></a><br /><br />・自由再生法、実験方法・考察
・有意味語、直後再生
有意味語を記憶した瞬間に記憶を再生するという実験。
この実験においてほとんどの人々が５０％以上の正解率を持っている。意味があることにより記憶する際に物を頭の中でイメージしたり、過去の記憶を[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【高齢者に特有な病気、認知症】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/1234/32640/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kawasaki52ide69]]></author>
			<category><![CDATA[kawasaki52ide69の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Dec 2008 18:22:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/1234/32640/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/1234/32640/" target="_blank"><img src="/docs/1234/32640/thmb.jpg?s=s&r=1229937720&t=n" border="0"></a><br /><br />【高齢者に特有な病気、認知症】⑩
認知症とは「脳の後天的な障害により、いったん獲得された知能が持続的にかつ比較的短期間に低下し、日常生活に支障を来している状態」と定義されている。わが国では、７０歳代の２～７％、８０歳代の２０～２５％が認知[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[文を日本語で要約した上で、StevenSpielbergに対するあなたの印象を述べなさい。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/aya/22342/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 樺音]]></author>
			<category><![CDATA[樺音の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Jul 2008 19:16:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/aya/22342/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/aya/22342/" target="_blank"><img src="/docs/aya/22342/thmb.jpg?s=s&r=1215598584&t=n" border="0"></a><br /><br />文を日本語で要約した上で、StevenSpielbergに対するあなたの印象を述べなさい。
＜要約＞
エンジニアノ父とコンサートピアニストの母の息子として生まれた、スティーブン・スピルバーグは、これまでに最も成功した映画監督の１人である。カ[326]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学実験法についてまとめ、自分の問題意識に沿った実験のテーマや方法について考察しなさい]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431820201@hc05/21916/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mikkunn]]></author>
			<category><![CDATA[mikkunnの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 18 Jun 2008 08:52:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431820201@hc05/21916/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431820201@hc05/21916/" target="_blank"><img src="/docs/983431820201@hc05/21916/thmb.jpg?s=s&r=1213746743&t=n" border="0"></a><br /><br />心理学実験法についてまとめ、自分の問題意識に沿った実験のテーマや方法について考察しなさい
心理学実験の利点は、さまざまな測定を試みることにより、1つの現象に対し、多方面からの分析が可能であることや事象の客観的な測定が可能なこと、問題となる変[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「日常生活や社会問題に貢献する実験心理学研究について考察しなさい]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431820201@hc05/21887/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mikkunn]]></author>
			<category><![CDATA[mikkunnの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Jun 2008 04:51:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431820201@hc05/21887/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431820201@hc05/21887/" target="_blank"><img src="/docs/983431820201@hc05/21887/thmb.jpg?s=s&r=1213645897&t=n" border="0"></a><br /><br />「日常生活や社会問題に貢献する実験心理学研究について考察しなさい。」
ノートをとることは、学生の間でかなり広まっている習慣といえるであろう。国語や数学、物理、英語、世界史など学生は多くの教科でノートをとる。では、ノートをとることは記憶の再生[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[レポート　意味記憶]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430551701@hc06/21351/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maisakumiho]]></author>
			<category><![CDATA[maisakumihoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 10 May 2008 18:03:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430551701@hc06/21351/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430551701@hc06/21351/" target="_blank"><img src="/docs/983430551701@hc06/21351/thmb.jpg?s=s&r=1210410220&t=n" border="0"></a><br /><br />意味記憶
実施日　平成18年4月1７日
序論
　意味記憶の構造及びその特徴について階層的ネットワークモデルにもとづき検討する。また、このモデルの限界に関しても議論する。
方法
　実験参加者　　大学生60名
　刺激　３層からなる階層的ネットワ[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ジョン　ロック]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428831301@hc07/21301/]]></link>
			<author><![CDATA[ by wattagatta]]></author>
			<category><![CDATA[wattagattaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 07 May 2008 14:41:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428831301@hc07/21301/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428831301@hc07/21301/" target="_blank"><img src="/docs/983428831301@hc07/21301/thmb.jpg?s=s&r=1210138862&t=n" border="0"></a><br /><br />ジョン・ロックにおける紳士教育を説明することにより、彼の習慣形成や賞罰法とはどのようなものかを調べる。
　&rArr;ジョン・ロックは、若いころから医学に関心を持ち、その中で実証主義・経験主義の学問精神を学び取り、医師になる。一般に英国の経験論を代表[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[人間の発達と学習（2分冊）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/20336/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minminmin]]></author>
			<category><![CDATA[minminminの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 14 Mar 2008 13:50:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/20336/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/20336/" target="_blank"><img src="/docs/983430395101@hc06/20336/thmb.jpg?s=s&r=1205470233&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）　人間にとって刺激のない状況が苦痛に感じるように、人間には刺激を求めようとする性質を持っている。そのような性質に関連して、人間には新奇な情報を求める行動を起こさせる知的好奇心と呼ばれる動機がある。
　知的好奇心には拡散的好奇心と特殊的[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報科学入門（１分冊）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/20333/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minminmin]]></author>
			<category><![CDATA[minminminの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 14 Mar 2008 13:49:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/20333/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/20333/" target="_blank"><img src="/docs/983430395101@hc06/20333/thmb.jpg?s=s&r=1205470176&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）コンピュータは、正確な時間刻みで出される信号により稼動している。その信号（電流）があるかないかのパターンで動いている。この信号のあるかないかを表現するのに2進数が最も適している。
2進数とは、2 を基数として数値を表現する方法のことで[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会科指導法２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/20081/]]></link>
			<author><![CDATA[ by きんぞう]]></author>
			<category><![CDATA[きんぞうの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 02 Mar 2008 17:04:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/20081/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/20081/" target="_blank"><img src="/docs/983427442401@hc07/20081/thmb.jpg?s=s&r=1204445065&t=n" border="0"></a><br /><br />私にとってよいと思われる授業とは、一言で言うならば『大人になっても忘れない授業』である。このように考えたのは私自身の経験に基づいている。中学２年生のときに地理の授業で行った京都についての調べ学習のおかげで、１０年たった今でも京都は地図が無く[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[偽証の罪]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429692801@hc06/19097/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sana1005]]></author>
			<category><![CDATA[sana1005の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 Feb 2008 01:00:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429692801@hc06/19097/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429692801@hc06/19097/" target="_blank"><img src="/docs/983429692801@hc06/19097/thmb.jpg?s=s&r=1201968029&t=n" border="0"></a><br /><br />～偽証の罪～
【保護法益】
　国の審判作用（裁判、懲戒処分）の適正な運用である。
一　主体
法律により宣誓した証人である（身分犯）。宣誓は有効なものでなければならない。
　証人が宣誓を拒める場合（民訴201Ⅳ）に、拒まずに宣誓すれば本罪は成[344]<br />～偽証の罪～
【保護法益】
　国の審判作用（裁判、懲戒処分）の適正な運用である。
一　主体
法律により宣誓した証人である（身分犯）。宣誓は有効なものでなければならない。
　証人が宣誓を拒める場合（民訴201Ⅳ）に、拒まずに宣誓すれば本罪は成立しうる。証言拒否権を有する者（民訴196）でも、宣誓のうえ拒否権を行使しないで偽証すれば本罪に該当する。　刑事被告人が自ら宣誓しても本罪の客体となりえない。刑事被告人には、任意の供述を求めうるが（刑訴311）、宣誓させて供述させることはできないからである。宣誓は、陳述の前になされると、後でなされるとを問わない。
二　行為
「虚偽の陳述」である。
【「虚偽」の意義】
・主観説（判例）：証人の記憶に反すること
（理由）
①証人の記憶自体確実な信憑性を有するわけではないから、証人が自ら実際に休験したことだけを信頼できるものとして扱うほかなく、よって、体験しない事実を陳述すること自体が国の審判作用を誤らせるものとして有害とみるべきである。②証人は自己の記憶する事実をそのまま陳述することで、その証言を裁判所による適正な事実認定に資せしめる任務をもつと考えられ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[短期場所記憶：レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963400369997@hc08/18825/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ss_bmw_]]></author>
			<category><![CDATA[ss_bmw_の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 28 Jan 2008 23:54:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963400369997@hc08/18825/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963400369997@hc08/18825/" target="_blank"><img src="/docs/963400369997@hc08/18825/thmb.jpg?s=s&r=1201532095&t=n" border="0"></a><br /><br />短期場所記憶についての実験
目的
　人は普段さまざまな場面で記憶を使っている。電話をかけるときに電話番号帳で番号を調べ、その番号を押すまで覚えている。このよ記憶という。記憶を思い出すことを再生または想起という。再生には二種類あり、一つは手掛[356]<br />短期場所記憶についての実験
目的
　人は普段さまざまな場面で記憶を使っている。電話をかけるときに電話番号帳で番号を調べ、その番号を押すまで覚えている。このよ記憶という。記憶を思い出すことを再生または想起という。再生には二種類あり、一つは手掛かりが与えられず、記憶の中から探し出して再生する「再生法」であり、もう一つは思い出す手がかりが与えられる「再認法」である。
　本実験の目的は、数字の並べ方が整っている実験条件と整っていない統制条件に分け、整列しているかどうかが記憶の困難度に影響するか調べることである。整列しているという思い出す手がかりがある実験条件は再認法であり、なんの手がかりもない統制条件が再生法である。つまり、再生法と再認法では記憶の困難度にどのような影響があるか調べることが、本実験の目的である。仮説は、実験条件のほうが統制条件よりも記憶しやすい、つまり、再生法より再認法のほうが記憶しやすいというものである。
方法
被験者
　大学生10実験に参加した。男子が3人で、女子が7人だった。被験者の平均年齢は19.4歳だった。
材料
　本実験では、提示時間と再生時間を計るのにストップウォ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[系列予言法：レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963400369997@hc08/18824/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ss_bmw_]]></author>
			<category><![CDATA[ss_bmw_の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 28 Jan 2008 23:53:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963400369997@hc08/18824/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963400369997@hc08/18824/" target="_blank"><img src="/docs/963400369997@hc08/18824/thmb.jpg?s=s&r=1201531989&t=n" border="0"></a><br /><br />系列予言法を用いた実験
目的
記憶の過程は記銘、保持、再生の3段階に分けることができる。記銘は覚えること、保持は覚えておくこと、再生は思い出すことである。
記憶の研究法系列予言法がある。この方法では、単語のリストを一度順に提示したあとで、最[352]<br />系列予言法を用いた実験
目的
記憶の過程は記銘、保持、再生の3段階に分けることができる。記銘は覚えること、保持は覚えておくこと、再生は思い出すことである。
記憶の研究法系列予言法がある。この方法では、単語のリストを一度順に提示したあとで、最初の語を答えさせ、答えが正しくても間違っていても1番目の語を提示し、次に2番目の語を答えさせる。次々と、答える、語の提示を繰り返す方法である。語の提示順序は固定しておくので、直前の語が次の語を再生する手がかりになる。そのリストを完全に覚えるまでに要した試行数を測定する。
本実験の目的は、系列予言法を用いて、1系列の言語刺激が学習（記銘）されていく過程を明らかにするとともに、集中法と分散法との効果を比較することである。仮説は、集中法よりも分散法のほうが完全に記憶するまでの試行数を要しないというものである。
方法
被験者
　大学生10名が実験に参加した。男子が4人で、女子が7人だった。被験者の平均年齢は19.6歳だった。
材料
　本実験では、提示時間を計るのにストップウォッチを使用した。2音節からなる無意味語カード10枚と白紙のカード10枚を使用した。な..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983427441301@hc07/16827/]]></link>
			<author><![CDATA[ by htm_19851212]]></author>
			<category><![CDATA[htm_19851212の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 29 Dec 2007 10:20:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983427441301@hc07/16827/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983427441301@hc07/16827/" target="_blank"><img src="/docs/983427441301@hc07/16827/thmb.jpg?s=s&r=1198891243&t=n" border="0"></a><br /><br />３．学習心理学の知見は人事管理にどのように使用できるか。
企業の永遠の命題は、最大の利益を追求することである。これを踏まえると、人事管理の至上の目的は、「企業が最大利益を得るために、いかに社員を働かせるか」ということではないだろうか。本レ[356]<br />３．学習心理学の知見は人事管理にどのように使用できるか。
企業の永遠の命題は、最大の利益を追求することである。これを踏まえると、人事管理の至上の目的は、「企業が最大利益を得るために、いかに社員を働かせるか」ということではないだろうか。本レポートでは、社員を働かせるためにどうしたらよいかということを学習心理学の知見と交えて考えていきたい。
まず、そのための最も簡単な方法として、仕事の対価として「報酬」を与えるということが挙げられるのではないだろうか。オペラント条件付けを用いるのである。社員が仕事を成し遂げたら「報酬」を与え、それにより社員が自発的に仕事をするように仕向けるのである。この時、行動を起こす手がかりとなること（弁別刺激）は自分の仕事の存在を認識することであり、実際にしたアクション（オペラント反応）は仕事を遂行すること、そしてそれによって出た結果すなわち次のアクションを出しやすくさせるもの（強化子）が「報酬」である。
ところで、何を「報酬」とすればよいのか。「報酬」というと給与がまず思い浮かぶが、これだけでは問題がある。ある程度の給与を貰ってしまったら満足してしまい、それ以上働こ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報の歴史]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963688114067@hc07/15920/]]></link>
			<author><![CDATA[ by マンガマンガ]]></author>
			<category><![CDATA[マンガマンガの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 14 Dec 2007 10:21:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963688114067@hc07/15920/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963688114067@hc07/15920/" target="_blank"><img src="/docs/963688114067@hc07/15920/thmb.jpg?s=s&r=1197595277&t=n" border="0"></a><br /><br />情報の歴史
グーテンベルグの活版印刷術が情報革命をもたらした、というのが、古典的なメディア論の発見だとしたら、実は調べてみたらこのようなパラダイム転換的な出来事は人間の知的活動の歴史の中で何度も起きていた、というのが最近のメディア研究の成果[358]<br />情報の歴史
グーテンベルグの活版印刷術が情報革命をもたらした、というのが、古典的なメディア論の発見だとしたら、実は調べてみたらこのようなパラダイム転換的な出来事は人間の知的活動の歴史の中で何度も起きていた、というのが最近のメディア研究の成果のようだ。 
例えば、Michael E. Hobart and Zachary S. Schiffman（1998）Information Ages: Literacy, Numeracy and the Computer Revolutionは、古代メソポタミアにおける文字の誕生から、前世紀中葉の電子式コンピュータの実現までを振り返り、人間が何を情報としてきたか、そして情報とともにあった哲学の対象が何であったかを知るための見取り図である。 
さて、人文学的な意味での情報は、人間の「ことば」という活動と深く結びついている。そのことばは、人間がとらえた外的世界の事象と心的世界における想起との具体的な結びつきを解放した。ことばを媒介にすることで、人間は「今ここ」に現前しない事象や、過去の記憶を対象にすることができるようになったのだが、著者らは、そのよう..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[満州移民]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430133301@hc06/15793/]]></link>
			<author><![CDATA[ by stiws1986]]></author>
			<category><![CDATA[stiws1986の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Dec 2007 16:28:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430133301@hc06/15793/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430133301@hc06/15793/" target="_blank"><img src="/docs/983430133301@hc06/15793/thmb.jpg?s=s&r=1197444532&t=n" border="0"></a><br /><br />飯田下伊那は、戦時中は当時の「満州」に全国で最大級の移民を送り出しました。いくつかの村は、村民を二つに分けて、その一つを満州に送る「分村移民」という形さえとりました。満州移民の送出数は長野県が三万七千人ともっとも多く、二番目の一万七千人の山[360]<br />飯田下伊那は、戦時中は当時の「満州」に全国で最大級の移民を送り出しました。いくつかの村は、村民を二つに分けて、その一つを満州に送る「分村移民」という形さえとりました。満州移民の送出数は長野県が三万七千人ともっとも多く、二番目の一万七千人の山形県を大きく引き離しています。その長野県の中でも県南部の飯田下伊那が最大数の満州移民を送り出しました。そして、飯田下伊那のなかでも各町村の満州移民送出数には大きな違いがあり、上久堅村、千代村、清内路村、川路村、泰阜村、河野村などが多くの満州移民を送っています。
　満州に移民を送ったのはすでに半世紀以上前ですが、現在もこの地域に影響を与えています。満州移民を考えることは、過去だけでなく、現在にも、他の地域にもつながります。このためには実際に多くの人を満州に送り出した一九四〇年代前半だけでなく、一九二〇年代まで、飯田下伊那だけでなく、世界にまで視野を広げる必要があります。
第一章
　一九二〇年代、アメリカの好況と女性のファッションの変化は、遠く飯田下伊那の社会や経済にも影響を与えました。飯田下伊那は生糸を通してアメリカ経済に結びつき、養蚕に専念する農業も..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[満州移民]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430133301@hc06/15773/]]></link>
			<author><![CDATA[ by stiws1986]]></author>
			<category><![CDATA[stiws1986の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Dec 2007 16:22:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430133301@hc06/15773/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430133301@hc06/15773/" target="_blank"><img src="/docs/983430133301@hc06/15773/thmb.jpg?s=s&r=1197444152&t=n" border="0"></a><br /><br />飯田下伊那は、戦時中は当時の「満州」に全国で最大級の移民を送り出しました。いくつかの村は、村民を二つに分けて、その一つを満州に送る「分村移民」という形さえとりました。満州移民の送出数は長野県が三万七千人ともっとも多く、二番目の一万七千人の山[360]<br />飯田下伊那は、戦時中は当時の「満州」に全国で最大級の移民を送り出しました。いくつかの村は、村民を二つに分けて、その一つを満州に送る「分村移民」という形さえとりました。満州移民の送出数は長野県が三万七千人ともっとも多く、二番目の一万七千人の山形県を大きく引き離しています。その長野県の中でも県南部の飯田下伊那が最大数の満州移民を送り出しました。そして、飯田下伊那のなかでも各町村の満州移民送出数には大きな違いがあり、上久堅村、千代村、清内路村、川路村、泰阜村、河野村などが多くの満州移民を送っています。
　満州に移民を送ったのはすでに半世紀以上前ですが、現在もこの地域に影響を与えています。満州移民を考えることは、過去だけでなく、現在にも、他の地域にもつながります。このためには実際に多くの人を満州に送り出した一九四〇年代前半だけでなく、一九二〇年代まで、飯田下伊那だけでなく、世界にまで視野を広げる必要があります。
第一章
　一九二〇年代、アメリカの好況と女性のファッションの変化は、遠く飯田下伊那の社会や経済にも影響を与えました。飯田下伊那は生糸を通してアメリカ経済に結びつき、養蚕に専念する農業も..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ハーブミニ情報]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963688408362@hc07/15756/]]></link>
			<author><![CDATA[ by グリーンティ]]></author>
			<category><![CDATA[グリーンティの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Dec 2007 15:46:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963688408362@hc07/15756/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963688408362@hc07/15756/" target="_blank"><img src="/docs/963688408362@hc07/15756/thmb.jpg?s=s&r=1197441983&t=n" border="0"></a><br /><br />ハーブミニ情報
ハーブと香りについての情報をご紹介していきます。
嗅覚の役割
この嗅覚は大昔から動物にもなくてはならない感覚でした。 嗅覚を使って食べ物を見つけ出し、または異性を見つけた。 原始時代のジャングルの中、人は、視覚も聴覚もあまり[350]<br />ハーブミニ情報
ハーブと香りについての情報をご紹介していきます。
嗅覚の役割
この嗅覚は大昔から動物にもなくてはならない感覚でした。 嗅覚を使って食べ物を見つけ出し、または異性を見つけた。 原始時代のジャングルの中、人は、視覚も聴覚もあまり役に立たず、ただ嗅覚のみを頼って食べ物を捜し、どれが毒性のあるものか、そうではないのか、見分けてさえいた、という。 魚のサケは、生まれた川に戻ってきますが、それも水の匂いを覚えているからである。 警察犬の嗅覚のよさは、私たちの嗅覚に比べると１００万倍もある、という。 嗅覚をもたらす匂いとは一体なんなのでしょうか。 それは空気中に漂う化学物質。 匂いの分子です。 この匂いの分子と呼ばれているものは40万種類もあると言われています。 人間が嗅ぎ分けられる匂いは、その中で３０００から１万種類と言われています。 少ないなぁ、、、と思われるでしょうけど、３０００という数字もすごいですよ。 ３０００もの匂いを嗅ぎ分けることができるんですから。 私たちって。
嗅覚と脳の関係
人はどのようにして、匂いの分子をとらえ、匂いとして認識しているのでしょう。 今回は少し分か..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報の歴史]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/queensms/15636/]]></link>
			<author><![CDATA[ by チュアー]]></author>
			<category><![CDATA[チュアーの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 06 Dec 2007 11:38:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/queensms/15636/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/queensms/15636/" target="_blank"><img src="/docs/queensms/15636/thmb.jpg?s=s&r=1196908687&t=n" border="0"></a><br /><br />情報の歴史、 次のひとコマは グーテンベルグの活版印刷術が情報革命をもたらした、というのが、古典的なメディア論の発見だとしたら、実は調べてみたらこのようなパラダイム転換的な出来事は人間の知的活動の歴史の中で何度も起きていた、というのが最近の[356]<br />情報の歴史、 次のひとコマは グーテンベルグの活版印刷術が情報革命をもたらした、というのが、古典的なメディア論の発見だとしたら、実は調べてみたらこのようなパラダイム転換的な出来事は人間の知的活動の歴史の中で何度も起きていた、というのが最近のメディア研究の成果のようだ。 例えば、Michael E. Hobart and Zachary S. Schiffman（1998）Information Ages: Literacy, Numeracy and the Computer Revolutionは、古代メソポタミアにおける文字の誕生から、前世紀中葉の電子式コンピュータの実現までを振り返り、人間が何を情報としてきたか、そして情報とともにあった哲学の対象が何であったかを知るための見取り図である。 さて、人文学的な意味での情報は、人間の「ことば」という活動と深く結びついている。そのことばは、人間がとらえた外的世界の事象と心的世界における想起との具体的な結びつきを解放した。ことばを媒介にすることで、人間は「今ここ」に現前しない事象や、過去の記憶を対象にすることができるようになったのだが、著者..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[人間の記憶　売]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431734301@hc05/15450/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ratiaratia]]></author>
			<category><![CDATA[ratiaratiaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 01 Dec 2007 12:07:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431734301@hc05/15450/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431734301@hc05/15450/" target="_blank"><img src="/docs/983431734301@hc05/15450/thmb.jpg?s=s&r=1196478429&t=n" border="0"></a><br /><br />『人間の記憶』
　事件や事故が起こった場合、当事者である被害者・加害者の供述と同様に重要視されるのが、目撃者の証言である。しかし、目撃者の誤った記憶によって引き起こされる、冤罪や誤判事件が数多く存在するのも事実だ。ここでは、目撃証言に関する[358]<br />『人間の記憶』
　事件や事故が起こった場合、当事者である被害者・加害者の供述と同様に重要視されるのが、目撃者の証言である。しかし、目撃者の誤った記憶によって引き起こされる、冤罪や誤判事件が数多く存在するのも事実だ。ここでは、目撃証言に関する記憶の歪みについて考えてみようと思う。
　まず興味を持ったのが、人からの情報によって自分の記憶が塗り替えられてしまうということだ。事故などはほとんど一瞬の出来事だ。それをあとから詳しく思い出そうとしてみても、詳細は覚えていないことが多いと思う。人間の記憶には限界があるからだ。複雑な出来事についての記憶は不確かになりやすい。そこへ暗示的な質問表現によってあることがほのめかされると、その内容を自分の記憶として処理してしまうのではないだろうか。
　さらに、目撃者どうしの話し合いによって記憶が歪められる場合もある。話し合いが各自の記憶情報を補い合うことは望ましいことだが、各自の記憶している情報が食い違っている場合にはどうなるのであろうか。同じ場面を目撃しても、見間違いや思い違いによって、他人とは異なる情報を記憶することも起こりうる。一番最近の出来事として、山..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[在宅における認知症（痴呆性）高者の介護を行う場合の留意点について述べなさい。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429663501@hc06/15382/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mas400h]]></author>
			<category><![CDATA[mas400hの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 29 Nov 2007 00:00:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429663501@hc06/15382/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429663501@hc06/15382/" target="_blank"><img src="/docs/983429663501@hc06/15382/thmb.jpg?s=s&r=1196262009&t=n" border="0"></a><br /><br />在宅における認知症（痴呆性）高者の介護を行う場合の留意点について述べなさい。 
高齢者介護問題を考える上で、特に介護に困難さを伴うことが多い認知症高齢者の介護の理解することにより、全体の理解を試みるべく本課題を選択した。 
小池によれば[348]<br />在宅における認知症（痴呆性）高齢者の介護を行う場合の留意点について述べなさい。
高齢者介護問題を考える上で、特に介護に困難さを伴うことが多い認知症高齢者の介護の理解することにより、全体の理解を試みるべく本課題を選択した。
小池によれば「後天的な脳の障害によって正常に発達した知能が持続的に低下した状態であり、先天性あるいは発育期に知能障害が生じる精神発達遅滞と区別される」と定義されている。その原因は脳内疾患や身体疾患等数多いが、代表的なのは、アルツハイマー型認知症と脳血管性認知症であり、それぞれの特性と対応法の理解は非常に重要である。また認知症の症状には、記憶障害と認知機能障害からなる中核症状と認知症に随伴する周辺症状（行動障害）があり、特に後者の症状が介護を困難にすることが多い。
心理面の変化では、現在から過去に向かって逆行性の健忘が起こる。過去・現在・未来のつながりがない「点」の上で生活するようになるため、時系列的な理解や判断能力が低下し現実や変化への対応が困難となる。しかしその一方で、遠い昔の記憶は長期にわたり保持されている。彼らは周囲に理解し難い不安の中で過ごしているため、生活暦..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[コンピューターの五大装置について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428800001@hc07/15285/]]></link>
			<author><![CDATA[ by marunbo]]></author>
			<category><![CDATA[marunboの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Nov 2007 15:52:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428800001@hc07/15285/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428800001@hc07/15285/" target="_blank"><img src="/docs/983428800001@hc07/15285/thmb.jpg?s=s&r=1195887167&t=n" border="0"></a><br /><br />「コンピューターの五大装置について」
コンピューターの五大装置についてこれから述べていきたいと思う。コンピューターはおおまかに、『制御機能』『記憶機能』、『演算機能』、『入力機能』、『出力機能』の五つに分けられる。一般には、五大装置のうち『[358]<br />「コンピューターの五大装置について」
コンピューターの五大装置についてこれから述べていきたいと思う。コンピューターはおおまかに、『制御機能』『記憶機能』、『演算機能』、『入力機能』、『出力機能』の五つに分けられる。一般には、五大装置のうち『制御機能』と『演算機能』を合わせて、中央処理装置（CPU:Central Processing Unit）とよんでいます（広義には主記憶装置を含めてＣＰＵという場合もあります）。これから一つ一つ説明していきたいと思う。
　①制御装置　（control unit）
　ＣＰＵの一部またはＣＰＵの外にある装置でＣＰＵの動作を指揮するものを解説する。『入力機能』から..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[論理回路]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428898501@hc07/15190/]]></link>
			<author><![CDATA[ by last_quarter]]></author>
			<category><![CDATA[last_quarterの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Nov 2007 17:15:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428898501@hc07/15190/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428898501@hc07/15190/" target="_blank"><img src="/docs/983428898501@hc07/15190/thmb.jpg?s=s&r=1195373737&t=n" border="0"></a><br /><br />1. 題目
論理回路
2. 目的
基本回路が組み込まれたICをはめ込み、端子を接続して、動作確認を行う。実験を通して、各々の論理回路について理解を深める。
3. 方法・理論
　　　論理回路とは、コンピュータなどのデジタル信号を扱う機器におい[328]<br />1. 題目
論理回路
2. 目的
基本回路が組み込まれたICをはめ込み、端子を接続して、動作確認を行う。実験を通して、各々の論理回路について理解を深める。
3. 方法・理論
　　　論理回路とは、コンピュータなどのデジタル信号を扱う機器において、論理演算を行う電子回路である。基本的なものにはANDゲート、ORゲート、NOT ゲートがあり、これらを組み合わせることによってさまざまな機能を実現することが可能である。 
4. 実験操作
4-1. 動作確認
4-1-1. LEDL0～L9の動作確認
①D0とI0を接続する。スイッチSW0をONする。LEDL0が点灯する。
SW0をOFFにする。LDEL0が消灯する。
②D0とI1を接続する。スイッチSW0をONする。LEDL1が点灯する。
SW0をOFFにする。LDEL1が消灯する。
③D0とI2を接続する。スイッチSW0をONする。LEDL2が点灯する。
SW0をOFFにする。LDEL2が消灯する。
④D0とI3を接続する。スイッチSW0をONする。LEDL3が点灯する。
SW0をOFFにする。LDEL3が消灯する。
⑤D0とI4を接続する。ス..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学　記憶の変容]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428879701@hc07/15146/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kayo1987]]></author>
			<category><![CDATA[kayo1987の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 16 Nov 2007 00:06:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428879701@hc07/15146/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428879701@hc07/15146/" target="_blank"><img src="/docs/983428879701@hc07/15146/thmb.jpg?s=s&r=1195139172&t=n" border="0"></a><br /><br />　記憶の過程には、記銘、保持、想起の３段階がある。記名とは、人や動物が、見たり聞いたりして体験した、人や動物、文字や情景、印象、気候など、記憶に残るような経験を記名という。その内容は、人や動物の名前、行動特徴など。文字には単語、熟語、文法な[360]<br />　記憶の過程には、記銘、保持、想起の３段階がある。記名とは、人や動物が、見たり聞いたりして体験した、人や動物、文字や情景、印象、気候など、記憶に残るような経験を記名という。その内容は、人や動物の名前、行動特徴など。文字には単語、熟語、文法などがある。情景には構図や場所などがある。印象にはそのとき楽しかったのかそうでなかったのかという感情的雰囲気などがある。保持とは、記名したことを保っておくことである。記名したことを保持しているかどうかは外部からはわからない。しかし、想起することによって確かめることができる。その想起とは、保持している記憶内容を意識に上らせ想い起こすことである。想起には3種類がある。1つ目は、再生。これは、記憶した内容を思い浮かべたり、口述や筆記などで再現することである。2つ目は、再認。前に経験したことに再び出会ったとき、それは以前に経験したと確認することである。３つ目は、回想。これは、「ああ、こういうことがあったな」と、過去の経験を想い起こすことである。
しかし、記憶は記名したときのまま保持されるわけではなく、変容するのである。このことを調べるために簡単な実験をする。そ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自由再生と系列位置効果]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428824701@hc07/13755/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sorairo0719]]></author>
			<category><![CDATA[sorairo0719の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 28 May 2007 20:02:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428824701@hc07/13755/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428824701@hc07/13755/" target="_blank"><img src="/docs/983428824701@hc07/13755/thmb.jpg?s=s&r=1180350131&t=n" border="0"></a><br /><br />目的
　　試験時には、ある程度の情報を覚え、そして思い出さなければならない。記憶には情報を覚えこむ符合化、情報を保持する貯蔵、情報を思い出す検索の3つの過程があり、試験の際に問われるのはこのうち主に検索である。論文試験をイメージすると分かり[356]<br />目的
　　試験時には、ある程度の情報を覚え、そして思い出さなければならない。記憶には情報を覚えこむ符合化、情報を保持する貯蔵、情報を思い出す検索の3つの過程があり、試験の際に問われるのはこのうち主に検索である。論文試験をイメージすると分かりやすいかもしれないが、試験の際には手がかりをなしに、貯蔵した順番に関係なく情報を検索する必要がある。この方法で検索することを自由再生という。情報をある一定の系列で符号化すると、その順序は検索頻度である再生率に大きく影響する。なぜなら、情報の初頭部が多く記憶される初頭性効果と、情報の末尾部が多く記憶される親近性効果が含まれるためである。逆に中央部の成績はそういった効果が起こらないため、成績が悪くなる傾向がある。これらを総じて系列位置効果と呼ぶ。この効果が起こっているため、再生率を系列位置の関数としてプロットするとU字型の曲線がえられる。これを系列位置曲線と呼ぶ。(藤永ら,2001)
今回の実験では、多数の情報を順序を問わず検索する自由再生法の課題として、60個の二字熟語を4つのランダムなリストに分けた物を用いた。課題提示直後に再生を行う直後再生条件と、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[プログラミング入門Ⅰレポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431662101@hc05/15004/]]></link>
			<author><![CDATA[ by koyuki1002]]></author>
			<category><![CDATA[koyuki1002の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Nov 2007 13:03:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431662101@hc05/15004/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431662101@hc05/15004/" target="_blank"><img src="/docs/983431662101@hc05/15004/thmb.jpg?s=s&r=1194840182&t=n" border="0"></a><br /><br />コンピュータの仕組みについてまとめなさい。
　今やコンピュータ業界をとりまく環境が、新聞、雑誌等をにぎわすことが多い。しかも以前は、コンピュータというとビジネスの世界の出来事であった。だが最近では、私たちの家庭のレベルにまで大きな影響を及ぼ[358]<br />コンピュータの仕組みについてまとめなさい。
　今やコンピュータ業界をとりまく環境が、新聞、雑誌等をにぎわすことが多い。しかも以前は、コンピュータというとビジネスの世界の出来事であった。だが最近では、私たちの家庭のレベルにまで大きな影響を及ぼすようになってきたのである。 
　コンピュータは、私たち利用者側から見ればプログラムと呼ばれる計算手続きと、加工されるデータを覚えさせておけば、人間に代わって仕事をしてくれる機械なのである。コンピュータを使う人はその機能を使って、問題を解いたり、単純作業や仕事の自動化に、または時間や手間のかかる処理にコンピュータを利用するのである。
　コンピュータは主に、大量の情報をデータベースとして記憶し、記憶された情報の中から必要な情報を取り出し、情報を加工する。また、計算、分析をしたり、その結果を文章化、グラフ化したりする。さらに、インターネットなどで、必要な情報を必要な人にすぐに送るなど、情報を処理するシステムなのである。
　コンピュータは、ハードウェアとソフトウェアからなっている。機械としてのコンピュータを、ハードウェアと呼ぶのに対し，そのハードウェアに仕..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日米の育制度の差異とに能力を伸ばす育について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428848001@hc07/14930/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sjtjd1117]]></author>
			<category><![CDATA[sjtjd1117の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Nov 2007 21:55:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428848001@hc07/14930/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428848001@hc07/14930/" target="_blank"><img src="/docs/983428848001@hc07/14930/thmb.jpg?s=s&r=1194785707&t=n" border="0"></a><br /><br />「日米の育制度の差異とに能力を伸ばす育について」
　日本は大大院育のレベルでは「進」だ。問の究レベルでは、アメリカやヨロッパに比べ、かなりのれをとっている。民全の知的レベルを平均値で比べると、一見日本はアメリカをしのいでいると思えるが、そ[356]<br />「日米の教育制度の差異と真に能力を伸ばす教育について」
　日本は大学・大学院教育のレベルでは「遅進国」だ。学問の研究レベルでは、アメリカやヨーロッパに比べ、かなりの遅れをとっている。国民全体の知的レベルを平均値で比べると、一見日本はアメリカをしのいでいると思えるが、それは、あくまでも平均値を比べてのことだ。アメリカは、先進性と後進性が入り混じった国だ。極端な上級レベルの知的労働者層があるかと思えば、分厚い下級レベルの労働者層が存在している。そこで平均値をとると全体としてはレベルが下がってしまう。しかし、トップレベル層だけを取り出して日本のそれと比べてみると、雲泥の格差がある。世界をリードするアメリカのほうが高等教育のレベルが驚くほど高いのだ。特に、一流大学大学院での専門研究には小学生と大学生のように大きな差があり、アメリカは世界一の高レベルだ。
では、なぜそれほどまでに格差が生じたのか。日本の教育とアメリカやヨーロッパの教育を比べ考察する。
日本の教育をかえりみて、まず目につくのが「日本特有の大学入学試験」の存在だ。試験はどの国にも存在する。しかし、日本の大学試験は独特で、日本の教育制..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[コンピュータの仕組みについてまとめよ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428848001@hc07/14924/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sjtjd1117]]></author>
			<category><![CDATA[sjtjd1117の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Nov 2007 21:33:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428848001@hc07/14924/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428848001@hc07/14924/" target="_blank"><img src="/docs/983428848001@hc07/14924/thmb.jpg?s=s&r=1194784380&t=n" border="0"></a><br /><br />｢コンピュータの仕組みについてまとめよ｣ 
　まず初めに、コンピュータ（コンピュート）とは「計算する」という意味だ。また、仕組みとは構成要素・動作・動きという意味で辞書に載っている。なので、ここでは「計算する為の構成要素」について考察した[354]<br />｢コンピュータの仕組みについてまとめよ｣
　まず初めに、コンピュータ（コンピュート）とは「計算する」という意味だ。また、仕組みとは構成要素・動作・動きという意味で辞書に載っている。なので、ここでは「計算する為の構成要素」について考察したい。
　１　コンピュータの２大構成要素
コンピュータの２大構成要素には、ハードウェアとソフトウェアがある。ハードウェアには、コンピュータの５大装置と、インターフェースがあり、５大装置とは、入力装置・記憶装置・演算装置・制御装置・出力装置がある。そして、インターフェースとは、コンピュータ本体と周辺機器を接続するためのコネクタの形状や電気信号の形式の規約のことをいう。インターフェースが統一されれば、コンピュータメーカーも周辺機器メーカーも、規約に合わせた製品を開発することで、開発や製造にかかる経費を抑えることができる。また、ユーザにとっては、機器の選択の幅が広がることになる。
インターフェースの種類は一種類ではなく、RS232C・セントロニクス・SCSI・IDE・USB・IEEE1394がある。RS232Cは、主としてモデムなどの通信機器の接続に使われる。セ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[記憶の測定論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429063901@hc07/12819/]]></link>
			<author><![CDATA[ by soso5411]]></author>
			<category><![CDATA[soso5411の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Jan 2007 18:25:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429063901@hc07/12819/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429063901@hc07/12819/" target="_blank"><img src="/docs/983429063901@hc07/12819/thmb.jpg?s=s&r=1169717127&t=n" border="0"></a><br /><br />実験の説明
自由再生法の課題において、１．有意味語と無意味語のリストを用いて、学習材料の意味の違いが両者の全体的な再生率や系列位置効果に及ぼす影響を検討すること、２．それぞれのリスト呈示直後の再生(直後条件)と３0秒間の挿入課題の後に再生さ[352]<br />実験の説明
自由再生法の課題において、１．有意味語と無意味語のリストを用いて、学習材料の意味の違いが両者の全体的な再生率や系列位置効果に及ぼす影響を検討すること、２．それぞれのリスト呈示直後の再生(直後条件)と３0秒間の挿入課題の後に再生させる遅延条件を設定し、これらと系列位置効果との関係を明らかにし、短期記憶と長期記憶に関する記憶の2段階モデルの妥当性を検討することを目的とする。
実験デザイン
単語の意味性（有意意味語・無意味語）＜被験者間要因＞
保持期間（直後・遅延）＜被験者内要因＞
■仮説
１、系列位置効果に関して 系列位置効果があるならば最初と最後の部分が記銘され、中央部が記銘されにくいので最初の部分と最後の部分の再生率が高くなるだろう。
２、直後、遅延条件に関して
直後、遅延条件によって差が出るならば遅延効果は、最後の部分の記銘をしにくいので新近性効果が見られないだろう。
３、学習材料の意味度の違いについて
学習材料によって再生率に違いが現れるならば、有意味のほうが人間にとって必要な情報として脳で処理され記銘されやすいので有意味のほうが再生率が高くなるだろう。
方　法
＜手続..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[認知科学概論要点]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429401501@hc06/12337/]]></link>
			<author><![CDATA[ by miamia1127]]></author>
			<category><![CDATA[miamia1127の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 29 Dec 2006 11:45:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429401501@hc06/12337/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429401501@hc06/12337/" target="_blank"><img src="/docs/983429401501@hc06/12337/thmb.jpg?s=s&r=1167360331&t=n" border="0"></a><br /><br />認知科学概論～授業のまとめと発展～
メタ認知・メタ記憶
メタ記憶とは？
　　　1970年代にフラヴェルによって導入され、メタ記憶とは宣言的なメタ記憶の知識(私たちが記憶について知っている事実)と手続き的なメタ記憶の知識(記憶に関する課題を解[340]<br />認知科学概論～授業のまとめと発展～
メタ認知・メタ記憶
メタ記憶とは？
　　　1970年代にフラヴェルによって導入され、メタ記憶とは宣言的なメタ記憶の知識(私たちが記憶について知っている事実)と手続き的なメタ記憶の知識(記憶に関する課題を解決しているときの自己の行為をモニタリングし、コントロールするための知識)に分けることが出来るという概念。
　　　宣言的なメタ記憶は学童期に急速に発達し、手続き的なメタ記憶は自動機から青年期にかけて発達していく。
メタ認知とは? 
メタ認知とは、入ってくる情報を全て覚えるのではなく、重要なものから順位をつけ、必要なものとそうでないものに分けていくことや、すでに獲得している知識と今入ってきた情報がどのような関係にあるのかを照合したりする力をさす。また、自分が知っていることを知るということと同時に知らないということを知るという意味もある。このようにメタ認知は情報処理活動を監視(モニタリング)し、制御(コントロール)している。そして、記憶・学習・課題解決において重要な役割を果たしており、人間が正しい思考をしているか自ら吟味できるのはメタ認知によるとされている..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自由再生における系列位置効果]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431396501@hc05/12305/]]></link>
			<author><![CDATA[ by いもっち]]></author>
			<category><![CDATA[いもっちの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 27 Dec 2006 15:29:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431396501@hc05/12305/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431396501@hc05/12305/" target="_blank"><img src="/docs/983431396501@hc05/12305/thmb.jpg?s=s&r=1167200941&t=n" border="0"></a><br /><br />はじめに
　人は、多種多様な情報を活用しながら日常生活を送っている。情報を得てすぐに利用する場合もあるし、ある程度の時間その情報をおぼえておいて、後の行動に役立てるという場合もある。後者の場合、一般的な意味での記憶の必要とされる状況だといえ[358]<br />はじめに
　人は、多種多様な情報を活用しながら日常生活を送っている。情報を得てすぐに利用する場合もあるし、ある程度の時間その情報をおぼえておいて、後の行動に役立てるという場合もある。後者の場合、一般的な意味での記憶の必要とされる状況だといえる。記憶に関しては、必要な情報であっても全てをおぼえておけなかったり、ある物事は思い出せるのにそれに似た他のことは思い出せなかったりするという現象を、多くの人が日常的に体験していることだろう。
　今回の実験では、こうした記憶の特性のひとつを実験的に検証するものである。具体的には、複数の同じような項目をおぼえた場合に、思い出しやすいものと思い出しにくいものがあるという現象をとりあげる。この現象を引き起こすひとつの要因について、その特性を調べることが、今回の実験目的である。
実験
被験者　心理学実験の授業内で京都府立大学学生の男女24人が被験者となった。
装置　Microsoft PowerPointによって刺激を24教室のスクリーン上に提示した。
刺激　実験で用いる刺激は、白色のスクリーン上に黒色の文字で提示された。刺激となった単語は、漢字２文字の熟語..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 心理学実習　記憶]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430388601@hc06/8845/]]></link>
			<author><![CDATA[ by warawara824]]></author>
			<category><![CDATA[warawara824の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jun 2006 02:20:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430388601@hc06/8845/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430388601@hc06/8845/" target="_blank"><img src="/docs/983430388601@hc06/8845/thmb.jpg?s=s&r=1149787233&t=n" border="0"></a><br /><br />私達は日頃からよく「書いて覚える」ということを行ってきた。小学校の頃の漢字の練習が良い典型例である。このように書くと良く覚えられるという認識は、広く流布しているが、英語圏では、書いて覚えることは一般的ではないという。果てして本当に書いたほう[360]<br />心理学実習Ⅰ
記憶実験
Ⅰ．問題
私達は日頃からよく「書いて覚える」ということを行ってきた。小学校の頃の漢字の練習が良い典型例である。このように書くと良く覚えられるという認識は、広く流布しているが、英語圏では、書いて覚えることは一般的ではないという。果てして本当に書いたほうがただ眺めるだけの場合よりもよく覚えられるのだろうか。
１９９５年にNaka&amp;Naoiは、日本人とアメリカ人に対して次の被験者内実験を行った。単語、発音可能な無意味綴り、発音困難な無意味綴り、無意味図研の４つの材料を用意し、書く場合と見る場合のどちらがよく覚えられるか、というものである。その結果、人種間で差はないが、無意味図形でのみ「書く」という学習方法の効果が見られた。
今回の実験では、Naka&amp;Naoiの実験結果のように、書くことが記憶に及ぼす効果は図形に対してのみ現れるものなのかを検証したい。
Ⅱ．方法
被験者：京都大学の学生２１名
実験計画：完全被験者内２要因計画：学習方法は、「書く」と「見る」の２通り。材料は、無意味綴りと無意味図形の２通りである。
材料：Naka&amp;Naoi（１９９５）を参考に、無意味綴り、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 心理学実習　目撃証言]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430388601@hc06/8842/]]></link>
			<author><![CDATA[ by warawara824]]></author>
			<category><![CDATA[warawara824の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jun 2006 02:14:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430388601@hc06/8842/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430388601@hc06/8842/" target="_blank"><img src="/docs/983430388601@hc06/8842/thmb.jpg?s=s&r=1149786893&t=n" border="0"></a><br /><br />?．問題
犯罪や交通事故のような事件において、目撃証言はかなり重要な証拠として扱われる。しかし、事件の目撃者の証言はどのくらい信用できるものなのであろうか。
　この疑問に答えるべく様々な実験を行ったのがLoftus, Miller &amp; [316]<br />心理学実習Ⅰ
日常記憶実験
Ⅰ．問題
犯罪や交通事故のような事件において、目撃証言はかなり重要な証拠として扱われる。しかし、事件の目撃者の証言はどのくらい信用できるものなのであろうか。
　この疑問に答えるべく様々な実験を行ったのがLoftus, Miller &amp; Burns(1978)である。
彼らの実験は、３段階からなる。
＜第一段階＞被験者は交通事故に関する３０枚のカラースライドを見せられた。この際、一方のグループには「停止標識（ＳＴＯＰ）」の前で停止した赤い車のスライドを、他方のグループには「前方優先道路（ＹＥＩＬＤ）の標識」の前で停止した赤い車のスライドを見せた。
＜第二段階＞被験者全員に２０の質問をした。その際、各グループの半数の被験者には「赤い車がＳＴＯＰの標識の前で停車しているときに別の車が通り過ぎたか？」という質問、残り半分の被験者には「赤い車がＹＩＥＬＤの標識の前で停車している間に別の車が通り過ぎたか？」という質問をした。
つまり、各グループの半分（実験群）には目撃した情報と違う誤誘導情報を、残り半数（統制群）には目撃した出来事と一致する情報を与えたのである。
＜第三..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学の行動・記憶・連鎖反応]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431678601@hc05/7145/]]></link>
			<author><![CDATA[ by b50197]]></author>
			<category><![CDATA[b50197の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Mar 2006 22:09:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431678601@hc05/7145/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431678601@hc05/7145/" target="_blank"><img src="/docs/983431678601@hc05/7145/thmb.jpg?s=s&r=1141218547&t=n" border="0"></a><br /><br />「はじめに」
　今回、この２００５年度前期心理学レポートを行う目的は、前期での時田教員の講義での内容を取り上げる事と心理学に基づく日常的に起こっている事象を取り上げ、その内容に自分が感じた事・発見した事・また事象に対する疑問などを重点におき[358]<br />「はじめに」
今回、この２００５年度前期心理学レポートを行う目的は、前期での時田教員の講義での内容を取り上げる事と心理学に基づく日常的に起こっている事象を取り上げ、その内容に自分が感じた事・発見した事・また事象に対する疑問などを重点におき説明していきたいと思います。
　レポート作成方法は、私が時田教員の全講義の中で最も興味を惹き付けられ、関心を持っているものを選びました。講義中のノートなど、講義中の時田教員の発言などに対して、参考文献などは使わずに、実際の心理事象に私自身の思う事などや、講義中に一人で疑問になっていた事などをこの前期講義のレポートという場を使って解消したいと思います。
日常的に起こっている事象に関しては、最も疑問を持っているもの、つまり「何で？」と誰もが思っていることを課題にして調べ説明していきたいと思います。
　１．『行動』について
　まず１つ目のトピックは、[行動]を選択しました。はじめに、私は[行動]という言葉について考えてみたいと思います。[行動]という言葉はとても幅広いものだと思います。大きい事を言えば、サッカーのように限られたヒィールドの中で計算された動きを..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 記憶の分類について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430721601@hc06/7084/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sasakura]]></author>
			<category><![CDATA[sasakuraの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 Feb 2006 00:47:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430721601@hc06/7084/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430721601@hc06/7084/" target="_blank"><img src="/docs/983430721601@hc06/7084/thmb.jpg?s=s&r=1140623227&t=n" border="0"></a><br /><br />時間的変化に注目する分類　
　感覚記憶；感覚記憶は、感覚器官において生じる記憶で、目の場合は、視覚記憶、耳の場合は、聴覚記憶、手の場合は、触覚記憶、鼻の場合は嗅覚記憶、体位の感覚などの感覚体験の記憶。神経繊維を通して大脳半球の感覚野を刺激[356]<br />記憶の分類について
時間的変化に注目する分類　
感覚記憶；感覚記憶は、感覚器官において生じる記憶で、目の場合は、視覚記憶、耳の場合は、聴覚記憶、手の場合は、触覚記憶、鼻の場合は嗅覚記憶、体位の感覚などの感覚体験の記憶。神経繊維を通して大脳半球の感覚野を刺激する。バッファメモリーのようなもので、目から入った情報がほぼそのままイメージ通りに記憶される。通常は最大１～２秒で消えるが、プロのカメラマンや画家などには、この記憶を長時間維持できる人がいる。
　短期記憶；「昨日の夕食はカレーだった」とか「先週買い物に行った」など数週間以内の比較的短期の記憶のことを短期記憶という。これは訓練するとやや長く保持..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学習と記憶]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430726801@hc06/7063/]]></link>
			<author><![CDATA[ by harumonen]]></author>
			<category><![CDATA[harumonenの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 22 Feb 2006 19:02:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430726801@hc06/7063/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430726801@hc06/7063/" target="_blank"><img src="/docs/983430726801@hc06/7063/thmb.jpg?s=s&r=1140602566&t=n" border="0"></a><br /><br />＜はじめに＞
　半期この講義を受けて、自分の「発達」「障害」に対する認識が変化したかと問われると、正直答えづらい。確かにAD/HD・LDについての知識や、構造、それに対する対処の仕方は想像以上のものがあったが、概念となると、どうもピンとこ[342]<br />学習と記憶
＜はじめに＞
半期この講義を受けて、自分の「発達」「障害」に対する認識が変化したかと問われると、正直答えづらい。確かにAD/HD・LDについての知識や、構造、それに対する対処の仕方は想像以上のものがあったが、概念となると、どうもピンとこない。講義の内容はAD/HD・LDの原因から推測される様々な教育形態についての話がほとんどであった。言ってしまえば実際に体験してみなければ、どうとも捉えにくい問題ではある。しかし、その考え方は私の一番嫌いなものであるので、ここではそんなことは伏せておく。私は発達の障害を持っている人とそうでない人が同じだとは思わない。明らかに学習能力に差があり、学習方法、それに要する時間などは一般人とは異なる。このことは無視できない事実である。ただ同じ人間であるということは言うまでもない。この講義の良さはその定義がしっかり定まっており、その中で進めて行く学習方法について徹底的な考察・過程・結果が理解できるというところにある。さて、この講義の中で私が一番興味を持った、LDの言語の理解・学習について私の見解を述べてみたい。
＜学習と記憶について＞
学習（learn..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[基礎心理学と教育のかかわり]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431312301@hc05/6383/]]></link>
			<author><![CDATA[ by fwnz7771]]></author>
			<category><![CDATA[fwnz7771の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Feb 2006 15:11:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431312301@hc05/6383/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431312301@hc05/6383/" target="_blank"><img src="/docs/983431312301@hc05/6383/thmb.jpg?s=s&r=1139292690&t=n" border="0"></a><br /><br />　私は高校時代、日本史が三年を通して一番成績がよかった。しかし、もともと小学六年生（歴史の授業が始まるのはこのときからなので）のときから、日本史が得意だったわけではなく、どちらかといえば、ただの暗記するだけのつまらない科目だと思い、あまり好[360]<br />基礎心理学と教育のかかわり
　私は高校時代、日本史が三年を通して一番成績がよかった。しかし、もともと小学六年生（歴史の授業が始まるのはこのときからなので）のときから、日本史が得意だったわけではなく、どちらかといえば、ただの暗記するだけのつまらない科目だと思い、あまり好きではなかった。
そこで、根っからの歴史好きではなかった自分が、なぜ高校時では歴史が大の得意だと思うほどになったのかを、授業で習った基礎心理学をからめて考えてみたいと思う。
動機づけ
　ものごとにおいて、何かうまくなろうとか極めようと思ったきっかけが、そのことが好きだからというのが一番強いと思われる。私の場合は、前にも述べたように、始めは歴史そのものが好きだったわけではない。実のところ、その歴史を教えていた先生が好きだったのである。自分が気に入っている先生の授業であるとなおさらしっかりと聞くようになり、勉強にも身が入るものである。教科書のp155　の8.1.1&ldquo;内発的動機づけの源泉&rdquo;には、「内発的動機づけの第一の源泉は、知的好奇心（epistemic curiosity）である。知的好奇心は、拡散的好奇心と特殊好奇心の二つ..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[  記憶における遅延課題が再生に及ぼす影響と系列位置と再生の順序との関係]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431731201@hc05/5795/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tomonori4]]></author>
			<category><![CDATA[tomonori4の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 27 Jan 2006 11:22:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431731201@hc05/5795/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431731201@hc05/5795/" target="_blank"><img src="/docs/983431731201@hc05/5795/thmb.jpg?s=s&r=1138328554&t=n" border="0"></a><br /><br />要約
　この実験は自由再生法の課題において、直後再生条件と遅延再生条件での系列位置と再生の順序との関係を明らかにするために行った。　女子大生にスクリーンに出てくる１５個の漢字熟語を記憶してもらい、それを５試行行った。次に同じように１５個の[356]<br />「記憶における遅延課題が再生率に及ぼす影響と
系列位置と再生の順序との関係」
要約
　この実験は自由再生法の課題において、直後再生条件と遅延再生条件での系列位置と再生の順序との関係を明らかにするために行った。　女子大生にスクリーンに出てくる１５個の漢字熟語を記憶してもらい、それを５試行行った。次に同じように１５個の漢字熟語を記憶してもらった後に引き算を挟み、それも５試行行った。その結果個人の結果もグループの結果も直後再生条件には親近性効果が認められたが、遅延再生条件には認められなかった。初頭性効果はすべてに見られた。
目的
　自由再生法の課題において、直後再生条件と３０秒間の挿入課題後に再生させる遅延再生条件を設定し、項目が提示される入力の順序といろいろな系列の項目が再生される確立との関係を明らかにする。
方法
被験者　　女子大学生３１人を対象にした。
刺激　　　装置は一定の時間間隔で学習材料を１つずつ提示する刺激提示装置（パーソナルコンピューター、Apple社製iBook G４M８６００J/A）Microsoft社製Power Point X for Ｍacを使用した。
学習教材　下..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[父親と記憶の関係]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431607401@hc05/3340/]]></link>
			<author><![CDATA[ by daylight]]></author>
			<category><![CDATA[daylightの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Nov 2005 05:23:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431607401@hc05/3340/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431607401@hc05/3340/" target="_blank"><img src="/docs/983431607401@hc05/3340/thmb.jpg?s=s&r=1132690988&t=n" border="0"></a><br /><br />　「子どもが成長するなかで、社会に出て自分というものを表現できるようになるには、どういう経験が必要なのであろうか。そして、そのために父親は何をなさなくてはならないのか─｣
　子どもはいつか巣立たねば一人前とは見なされない。それを促すのは父[356]<br />　　　　　　　記憶と父親の関係
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
「子どもが成長するなかで、社会に出て自分というものを表現できるように
　　　なるには、どういう経験が必要なのであろうか。そして、そのために父親は
　　　何をなさなくてはならないのか─｣
　　　　子どもはいつか巣立たねば一人前とは見なされない。それを促すのは父親の
　　　役目にほかならない。それが父親の任務である。その考察を生まれて間もない
赤ちゃんからスタートする。
　　１、記憶の起源
　　　
　　　　人の初めての記憶の多くが、嫌悪的な体験内容である。その嫌悪的な体験を
　　　情報として蓄積していく。それが記憶として心の奥底に沈殿する。そして以後、
　　　親や周囲の大人は、その記憶にふれる形で子どもを「しつけ」ていく。
　　　　嫌なことを初期の記憶としてとどめるのはなぜだろうか。人類が生存していく
上で嫌悪的な経験に関しては情報を心に残すことが、生物としてどうしても必要であった。生存に関わるような危険は避けなければいけない。
　例えば、「ヘビ」を挙げてみる。ヘビが危険な動物であることを経験を通して
学ばねば..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育心理学キーワードまとめ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431886901@hc05/2298/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 1980hiroki]]></author>
			<category><![CDATA[1980hirokiの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 06 Oct 2005 22:43:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431886901@hc05/2298/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431886901@hc05/2298/" target="_blank"><img src="/docs/983431886901@hc05/2298/thmb.jpg?s=s&r=1128606230&t=n" border="0"></a><br /><br />学習のプロセスは、?動機づけ ?注意喚起 ?習得 ?記憶 ?想起 ?一般化 ?実行 ?フィードバック まで一連の流れである。この中で「注意」と「記憶」の関係は、学習させる内容をいかに効果的に習得させ、それを用いることが出来るかという点に置い[328]<br />１）記憶に及ぼす注意の影響
学習のプロセスは、①動機づけ ②注意喚起 ③習得 ④記憶 ⑤想起 ⑥一般化 ⑦実行 ⑧フィードバック まで一連の流れである。この中で「注意」と「記憶」の関係は、学習させる内容をいかに効果的に習得させ、それを用いることが出来るかという点に置いて非常に重要なものである。様々な事象、例えば算数において、「分数」を学習するときに、「一つのケーキを５人で分けるときには、どうしたらいいか」という動機付けと、「どのようにして、一人分の量を表せるだろう」という注意喚起、そしてそれを「覚えよう」という習得、記憶の流れにおいて、適切な注意喚起が効果的な記憶をもたらすことがわかる。このような時に、「何に注目するか」「何を最も注意深く捉えようとするか」というのを児童・生徒に適切に指し示すことによって、児童・生徒自身の学習において効率を高めることができ、児童・生徒自身の再学習の簡便化につながると考えられる。以上の点から、記憶に及ぼす注意の影響としては、効果的な記憶のための適切な注意喚起が必要であるという点が挙げられる。
２）ビネーの知能検査
　ビネーとはフランスの心理学者であり、フラ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学習と記憶]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432262001@hc05/1257/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mi18psycho]]></author>
			<category><![CDATA[mi18psychoの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jul 2005 09:54:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432262001@hc05/1257/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432262001@hc05/1257/" target="_blank"><img src="/docs/983432262001@hc05/1257/thmb.jpg?s=s&r=1121907247&t=n" border="0"></a><br /><br />学習とは：広義には､認知･記憶･思考･情緒･動機などの精神活動における全ての獲得的側面。狭義には、経験によって生じる行動の永続的変容である（つまり、行動が変わるには学習をする事が必須と言える）。ただし、成熟･疲労･飽き　とは区別される。
[356]<br />学習とは：広義には､認知･記憶･思考･情緒･動機などの精神活動における全ての獲得的側面。狭義には、経験によって生じる行動の永続的変容である（つまり、行動が変わるには学習をする事が必須と言える）。ただし、成熟･疲労･飽き　とは区別される。
学習の課題：連合学習、系列位置効果、古典的条件づけ、オペラント条件づけ、刺激般化、知覚運動学習、両側性転移、概念学習。今回の実験では､&ldquo;知覚運動学習、両側性転移&rdquo;について行った。
鏡映描写実験（知覚運動学習、両側性転移）
意義：技能の習得は、知覚（目）と運動（手）の協応を基礎とする。この実験では、鏡に映った像を見ながらトレースを行うため、それまで形成されていた知覚（目）と運動（手）の協応関係は崩れてしまう。そこで、新たな知覚と運動機能の協応を形成せざるを得ず、その為、新しい技能の習得という実験事態を創出することが出来る。ここでは、二つの実験条件から、学習行動の特徴を学ぶ。
実験条件
〔（Ａ）&hellip;知覚運動学習／（Ｂ）&hellip;両側性転移〕
(Ａ)集中練習　A1：利き手14試行（試行間隔空けない）&rarr;休み３分&rarr;利き手試行１試行
　　分散練習 A2：利き手14試行（試行..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[目撃者の記憶とその歪み]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432281101@hc05/769/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sakuragi]]></author>
			<category><![CDATA[sakuragiの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 07 Jul 2005 18:07:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432281101@hc05/769/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432281101@hc05/769/" target="_blank"><img src="/docs/983432281101@hc05/769/thmb.jpg?s=s&r=1120727278&t=n" border="0"></a><br /><br />（4,364字）　事件や事故が起こった場合、当事者である被害者・加害者の供述と同様に重要視されるのが、目撃者の証言である。しかし、目撃者の誤った記憶によって引き起こされる、冤罪や誤判事件が数多く存在するのも事実だ。ここでは、目撃証言に関する[350]<br />目撃者の記憶とその歪み
　事件や事故が起こった場合、当事者である被害者・加害者の供述と同様に重要視されるのが、目撃者の証言である。しかし、目撃者の誤った記憶によって引き起こされる、冤罪や誤判事件が数多く存在するのも事実だ。ここでは、目撃証言に関する記憶の歪みについて考えてみようと思う。
　まず私が興味を持ったのが、人からの情報によって自分の記憶が塗り替えられてしまうということだ。このことを研究したのがロフタスである。彼女は、記憶の歪みを扱った研究の先駆けとなった。以下に示すのは、ロフタスの実験を要約したものである。
　この実験では、歩行者を巻き添えにした交通事故のスライドが被験者に提示され、被験者は後でその内容について質問される。スライドの内容は、「歩道に沿って走っていた赤い車が右折しようとして、横断歩道を渡っている人に接触してしまう。そこへ緑の車が通りかかるが、止まらずに行ってしまった」というものだ。スライドの提示後、半数の被験者には、「事故現場を通り過ぎたのは青い車であった」という間違った内容を含む質問が故意にされ、残りの半数には、色についての表現がない同じ質問がされた。その後、色..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[系列位置効果]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432343001@hc05/644/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sayuri1202]]></author>
			<category><![CDATA[sayuri1202の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Jun 2005 19:05:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432343001@hc05/644/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432343001@hc05/644/" target="_blank"><img src="/docs/983432343001@hc05/644/thmb.jpg?s=s&r=1120039511&t=n" border="0"></a><br /><br />自由再生法の課題を用いて、記憶における系列位置効果を確認する。系列位置効果とは、文脈を構成しないいくつかの単語の系列をひとつずつ順番に提示した直後に、それらの単語を思い出すままに再生させると、提示された順番によって単語の再生されやすさは異な[360]<br />系列位置効果
目的
自由再生法の課題を用いて、記憶における系列位置効果を確認する。系列位置効果とは、文脈を構成しないいくつかの単語の系列をひとつずつ順番に提示した直後に、それらの単語を思い出すままに再生させると、提示された順番によって単語の再生されやすさは異なるということである。実験条件として、学習した単語を提示直後に再生させる条件と３０秒の計算課題の後再生させる条件を設定する。これらの条件の間で、各系列位置の項目が正しく再生される確率を比較することによって、系列位置効果が起こる理論的背景について考察する。
被験者
○○大学の学生７人
実験刺激および装置
　実験条件として、「直後再生条件」と「..]]></description>

		</item>

	</channel>
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