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		<title>タグ“言語論”の公開資料</title>
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		<description>タグ“言語論”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[『広告批評のレトリック』　-　headlineの分類]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/62456/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 難関国立大卒、マスコミ勤務]]></author>
			<category><![CDATA[難関国立大卒、マスコミ勤務の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 16:32:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/62456/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/62456/" target="_blank"><img src="/docs/957001582434@hc10/62456/thmb.jpg?s=s&r=1264318338&t=n" border="0"></a><br /><br />『広告批評のレトリック』における印刷広告の４つの分類を用いて、それぞれの例を挙げ、その効果を探る。
1. literal &amp; figurative （意図的な比喩）
&ldquo;some news about fiber you&rsquo;ll find [238]<br />レポート　「『広告批評のレトリック』　-　headlineの分類」 　　　　 　　　　
『広告批評のレトリック』における印刷広告の４つの分類を用いて、それぞれの例を挙げ、その効果を探る。
1. literal &amp; figurative （意図的な比喩）
&ldquo;some news about fiber you&rsquo;ll find easy to swallow&rdquo;これはプルーンの広告である。ここでは、&rdquo;easy to swallow&rdquo;という英語表現の持つ２つの意味合いを利用したものである。偶然にも日本語表現においても同様の慣用表現があるためこの比喩は理解しやすいのだが、「飲み込みにくい（易い）」という言葉には、薬などを「飲み込みにくい（易い）」という文字通りの使われ方と、状況などを「理解しにくい(易い)」という意味の慣用的な使われ方がある。つまり、この見出しは「このプルーンの繊維に関する情報は理解しやすい」且つ「プルーンは美味しいので食べやすい」という２重の意味を持つのである。明確な表現によって簡潔にそしてユーモアをもって商品の情報を伝えている効果的な広告だと思う。
2. denotation ..]]></description>

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			<title><![CDATA[フレーゲの果たした役割　意味の観念説とは]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430912201@hc06/6170/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yoshiki1916]]></author>
			<category><![CDATA[yoshiki1916の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Feb 2006 15:56:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430912201@hc06/6170/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430912201@hc06/6170/" target="_blank"><img src="/docs/983430912201@hc06/6170/thmb.jpg?s=s&r=1138863364&t=n" border="0"></a><br /><br />言語論的な転回以前の言語観が何であるかを「意味の観念説」を中心に説明する。
はじめに、言語論的な転回以前の言語観において、観念とは、非常に重要なものであった。例えばロックは『人間知性論』の中で言語表現を理解することは、心の中に観念やイメー[356]<br />哲学と倫理
言語論的な転回以前の言語観が何であるかを「意味の観念説」を中心に説明する。
はじめに、言語論的な転回以前の言語観において、観念とは、非常に重要なものであった。例えばロックは『人間知性論』の中で言語表現を理解することは、心の中に観念やイメージを想い起こすことであるという立場を著している。ロックの「観念」は、言語使用者個人の心の中に存在する。フレーゲ以前はこのように、観念は一人の人間の意識の中にある私秘的なものであるとされ言葉や言葉の意味を語っていた。これが「意味の観念説」である。しかしこの観念の性質ゆえ、ある問題が生じる。例えばここで月を望遠鏡で見る例を挙げると、レンズの像は観測者が代わる代わる交代で見ることで共有できる。しかし網膜の像は一人の人間の経験であり、イメージである。これは誰とも共有できず私秘的である。観念とはそのようなものである。それが言葉や言葉の意味（この例では月を指す）を語っているとしたら、この例の観測者たちそれぞれの観念が同一の言葉であること（この例で同一の月を見ていること）は保証されない。
フレーゲは1892年の「意義と指示」という論文の中で、すべての言語..]]></description>

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