<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“視聴覚障害者の心理・生理・病理”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E8%A6%96%E8%81%B4%E8%A6%9A%E9%9A%9C%E5%AE%B3%E8%80%85%E3%81%AE%E5%BF%83%E7%90%86%E3%83%BB%E7%94%9F%E7%90%86%E3%83%BB%E7%97%85%E7%90%86/</link>
		<description>タグ“視聴覚障害者の心理・生理・病理”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[視覚障害及び聴覚障害の障害分類と障害特性について述べよ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951410976642@hc11/102161/]]></link>
			<author><![CDATA[ by eppi]]></author>
			<category><![CDATA[eppiの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Mar 2013 21:27:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951410976642@hc11/102161/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951410976642@hc11/102161/" target="_blank"><img src="/docs/951410976642@hc11/102161/thmb.jpg?s=s&r=1364214438&t=n" border="0"></a><br /><br />「視覚障害及び聴覚障害の障害分類と障害特性について述べよ。」
　本レポートでは視覚障害と聴覚障害の障害分類と障害特性についてそれぞれにまとめていくが、まずそれぞれの障害の障害特性は、障害の原因や程度、障害を受けた時期や育ってきた環境等により一人ひとり異なることを念頭に置く必要がある。
〈視覚障害〉
　視覚障害とは、視機能の永続的低下の総称を意味する。視覚障害の原因は、伝染性疾患や全身病が主だったが、近年では医学の進歩や衛生環境の改善等に伴い、先天素因によるものが過半数を占めている。
視覚障害は「盲」と「弱視」に大別される。盲とは矯正視力が0.02未満の者で点字を常用し、主として聴覚や触覚を活用した学習を行う必要のある者を指し、弱視は矯正視力が0.3未満の者のうち、主として視覚による学
習が可能であるが、活字を拡大したり、レンズ等の補助手段を利用することが必要となる者を指す。
　次に視覚障害の障害特性についてまとめていく。
　第一に運動発達の面である。視覚障害児はある目的物のために歩いたり、机などにつかまり立ちをするというような行動が見られないため、運動量が不足し、筋肉の発達が遅れた結果..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[視覚障害及び聴覚障害の障害分類と障害特性について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432231901@hc05/83727/]]></link>
			<author><![CDATA[ by iq7073]]></author>
			<category><![CDATA[iq7073の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 Jul 2011 12:36:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432231901@hc05/83727/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432231901@hc05/83727/" target="_blank"><img src="/docs/983432231901@hc05/83727/thmb.jpg?s=s&r=1311824177&t=n" border="0"></a><br /><br />東京福祉大学通信教育課程「視聴覚障害者の心理・生理・病理」のレポート参考に。[114]<br />「視覚障害及び聴覚障害の障害分類と障害特性について述べよ。」
　まず、視覚障害についてであるが、視覚障害は「盲」と「弱視」に大別できる。「盲」は矯正視力が0.02未満の者を指し、視覚による教育を受けたり、視覚を用いて日常生活を行ったりすることが困難であり、聴覚や触覚などの他の感覚器官を利用することが必要な者をいう。また、視覚障害を被った時期によって、生まれつきの盲を先天盲といい、中途失明をした者を後天盲と分類する。先天盲では視覚的なイメージをもっていない場合が多いため、後天盲の場合とは物の捉え方が異なっている。そのため、それぞれの指導方法も異なる。ただし、後天盲であっても、5歳以前に失明した場合は視覚的なイメージをもっていないことが多いため、指導に際しては先天盲と同じような工夫がとられる。
　「弱視」とは、矯正視力が0.04以上0.3未満の者を指し、視覚による教育受けたり、視覚を用いて日常生活を行うことは可能ではあるが、活字を拡大したり、レンズ等の補助手段を利用することが必要である者をいう。さらに、視野が狭くなっていることや眼振、夜盲症などにより、日常生活に支障をきたしている者も含ま..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>