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		<title>タグ“西洋音楽史”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[音楽科指導法１中等科音楽教育における教育評価のあり方について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957857365916@hc09/78717/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tantakatan]]></author>
			<category><![CDATA[tantakatanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Feb 2011 21:05:53 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957857365916@hc09/78717/" target="_blank"><img src="/docs/957857365916@hc09/78717/thmb.jpg?s=s&r=1296993953&t=n" border="0"></a><br /><br />中等科音楽教育における教育評価のあり方について中学校音楽科の評価法について[112]<br />①中等科音楽教育における教育評価のあり方について
教育は、目標&rarr;計画&rarr;実践&rarr;評価のサイクルで行われ、教育活動があれば必ず評価がある。適切な評価を行うことによって、教育目標に示す望ましい方向への生徒の変容が期待でき、教育成果を収めることができる。評価というと、通知表や通信簿に5段階などで記入されている教科の成績をまず思い浮かべる。確かにこれも評価の一つではあるが、教育活動の重要な要素である評価には幅広い意味が含まれている。
評価を一言でいえば実態の把握であり、教科指導における評価の目的は、生徒の学力の獲得を確実なものにすることである。つまり音楽科の評価は、音楽の授業で育成すべき学力がきちんと身に付いたかどうかを確認するために行うものといえる。
　中学校音楽科で育成すべき学力は①「音楽への関心・意欲・態度」②「音楽的な感受や表現の工夫」、③「表現の技能」、④「鑑賞の能力」の４つである。いくつかの側面から見極めていくことを「評価の観点」といい観点によって評価することを「観点別評価」という。したがって音楽科の場合、この４つが音楽科評価の観点になる。実現を確認することができる具体的な姿をあらかじ..]]></description>

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			<title><![CDATA[西洋音楽史　古典派について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957857365916@hc09/78716/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tantakatan]]></author>
			<category><![CDATA[tantakatanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Feb 2011 21:05:52 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957857365916@hc09/78716/" target="_blank"><img src="/docs/957857365916@hc09/78716/thmb.jpg?s=s&r=1296993952&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学　通信教育部
古典派について文献を参照してまとめたもの[97]<br />西洋音楽の歴史と理論
課題Ｂ　古典派を選択
参照文献　
・音楽史シリーズ4　古典派の音楽－R.G.ポーリィ・著　藤江効子・村井範子・訳
・西洋音楽史３　古典派の音楽－フリードリヒ ブルーメ (著) , 角倉 一朗・大崎 滋生 訳
・西洋音楽史大系 ３ 古典派の音楽 　　学研
・古典派音楽小史　グルックからベートーヴェンまで　ラシュトン 著　前田直哉 訳 
課題Ｂ　ルネッサンス、バロック、古典派、ロマン派（１９世紀）、または２０世紀のうちの１時代をとりあげ、その時代の概観を３種類以上の文献を参照してまとめてください。
古典派を取り上げて論じたい。「古典派」あるいは「古典主義」とはドイツ語の「Klassik（クラシック）」英語の「classicism（クラシシズム）」の訳である。日本では西洋の芸術音楽を総称して「クラシック音楽」などと呼ぶことも多いが、「classic（クラシック）古典的」などの語源は、ラテン語の「classicus」といわれ、もとは市民の６つの級の最上級を表していたことから、この言葉はさまざまな分野で「最上級のもの」を意味することになり、芸術の分野でも使われるようになった。古典派時代はバロック様式の後をうけて西ヨーロッパを中心に各地に展開した新しい様式であり、バロックとロマン派の間の１８世紀の時期である。細かく年代を言うと、一つの目安としてはバロック時代のバッハの死（1750年）からベートーヴェンの死(1827年)までの18世紀中頃から19世紀前半の音楽である。世界史的には「啓蒙思想」の時代で、徐々に宗教から「理性」重視の時代へ、そしてフランス革命（１７８９～９４）を経験する時代である。フランス革命は、それまでの絶対主義の社会から近代的な市民社会の成立を促すものであった。王侯貴族を中心とした社会構造が次第に豊かな中産階級の市民層の勢力にとってかわるにつれて、音楽活動をささえる社会層にも変化がみられるようになり、音楽家は特定の宮廷や教会に雇われるのではなく、レッスンの収入や楽譜の販売などフリーの芸術家としての音楽家が誕生した。古典派時代の音楽は、とくにすぐれた才能を発揮した４人の作曲家に代表されている。その４人の作曲家は　ハイドン　モーツァルト　ベートーベン　シューベルトである。古典派の特徴は明確な部分を持ち、部分間の明確な関係を持っており誇張すると..]]></description>

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			<title><![CDATA[２０世紀における音楽学史]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431835101@hc05/2516/]]></link>
			<author><![CDATA[ by cheshire]]></author>
			<category><![CDATA[cheshireの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 Oct 2005 01:07:05 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431835101@hc05/2516/" target="_blank"><img src="/docs/983431835101@hc05/2516/thmb.jpg?s=s&r=1129738025&t=n" border="0"></a><br /><br />１９世紀までにつくられてきた「個人の著者による包括的な音楽史」というものは、アウグスト・ヴィルヘルム・アンブロスの《音楽史》によって効果的に終わりを告げることとなる。アンブロス自身は１７世紀の音楽史研究のみを手掛けただけではあるが、同僚によ[360]<br />２０世紀における音楽学史
　１９世紀までにつくられてきた「個人の著者による包括的な音楽史」というものは、アウグスト・ヴィルヘルム・アンブロスの《音楽史》によって効果的に終わりを告げることとなる。アンブロス自身は１７世紀の音楽史研究のみを手掛けただけではあるが、同僚によって残りの研究がなされたこの本において、彼の文化的なアプローチとより堅実な研究は、その時代に関する後の研究全ての基準を形成したのである。
２０世紀初頭から史料や論文などの方法論的研究と解明が進められ、各分野の研究が改めて十分に深く進められるようになった。新しい史料の発見や、史料批判の文献学的方法の確立を要望する声の高まりと共に、研究はますます細分化されていき、それに伴い専門分野の出版物が定期刊行物、学会報告、記念論文集などの形で刊行され始めた。
大学や研究機関に音楽学研究室を設置する動きも促進され、音楽史へのアプローチそのものが常に歴史の中に在るとの確信がこれまでになく浸透し、歴史的であるかどうかががアプローチの基本的な様式となった。
２０世紀初頭に現れる複数の専門家の共同制作による研究は、音楽学の歴史編修法を明らかにした..]]></description>

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