<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“西洋音楽の歴史と理論”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E8%A5%BF%E6%B4%8B%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E3%81%A8%E7%90%86%E8%AB%96/</link>
		<description>タグ“西洋音楽の歴史と理論”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[【2021年上期提出 評価：優】大阪芸術大学　通信教育学部　西洋音楽の歴史と理論　スクーリング後課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/145765/]]></link>
			<author><![CDATA[ by music_reportist]]></author>
			<category><![CDATA[music_reportistの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 22 Sep 2021 14:02:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/145765/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/145765/" target="_blank"><img src="/docs/920273342108@hc21/145765/thmb.jpg?s=s&r=1632286923&t=n" border="0"></a><br /><br />あくまでご自身の作成時の参考程度に留めていただき、丸写しはご遠慮ください

■詳細
・課題内容
　西洋音楽の歴史的な変化について、自分が一番関心のある
　時代を中心にして(あるいはその前後の時代も視野に
　入れながら)論じてくだ[332]<br />提出日：2021 年 9 月 5 日 
授業名 西洋音楽の歴史と理論 
タイトル スクーリング後 課題 
2 
1. はじめに 
本レポートでは、スクーリングを受け最も関心を持った、現代音楽を中心に論
じていく。 
2. まとめ 
(1) 現代音楽 
本スクーリングにおける現代音楽とは 20 世紀の音楽で、それまでのロマン
主義時代の音楽とは違う考え方で作られた音楽のことを指す。確立されるまで
には大きく二つの流れが存在している。 
一つ目は、中心音をなくすという流れだ。17 世紀のヨーロッパで確立されて
いた、ロマン主義時代は、中心音と呼ばれる主音がある調整音楽が主流であっ
た。主音に始まり主音で終わる音楽は主音以外の音は主音への方向性を持って
いる。その為、和声に習った音楽であると言える。ただ、和声は中心音が決ま
っているため、パターン化がされやすかった。従来の和声パターンからの脱却
を図る為、中心音をなくし、音楽を作っていくという動きから生まれたものが、
無調音楽である。 
二つ目は、遠い調への転調を図る動きだ。それまでの古典派、後期ロマン派
前期では、『同主調』『平行調』『下属..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[★西洋音楽の歴史と理論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/132099/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Yonha]]></author>
			<category><![CDATA[Yonhaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Dec 2017 20:32:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/132099/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/132099/" target="_blank"><img src="/docs/940133562830@hc15/132099/thmb.jpg?s=s&r=1514633549&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学通信教育部 西洋音楽の歴史と理論でA評価をいただいたレポートです。課題Aを選択し、ロマン派／スメタナの連作交響詩《わが祖国》より第2曲「ブルタバ（モルダウ）」について執筆しました。[280]<br />１．ロマン派（19世紀）における国民楽派について
全ヨーロッパ規模で展開した知的運動であり社会運動であった啓蒙主義は18世紀のヨーロッパを支配しており、啓蒙主義を支えた合理主義に反発する形でロマン主義が生まれた。ロマン主義は何よりも個性や自我の自由な表現を尊重し、知性よりも情緒を、理性よりも想像力を、形式よりも内容を重んじた。
ロマン主義時代の芸術も個人の人間性を尊重するものであり、ロマン派の始まりはウェーバーやシューベルトといった個性的な作曲家が登場し始めた19世紀に入る頃である。19世紀のロマン派の音楽は、当時の芸術や文化のもとになっていたロマン主義が音楽の分野に現れ、それまで主流であった「形式の美を追求していた音楽」から、「人間の感情や個性を重視する音楽」に変化した。ロマン派の特徴としては、まずその抒情的な旋律が挙げられる。音楽に個人的な感情や心理の表現、それに伴うロマンティックな雰囲気の表現を求める時代の感性は、古典派と比較すると複雑な和音も好んで使用されて、そこに緊張や緩和だけではなく色彩感をも見出した。また音楽と詩が結びついたのも特徴であり、歌曲だけではなく交響詩等の標題音楽と呼ばれるジャンルが現れた。
ロマン派の時代区分を述べると、ロマン精神の表現をめざしながらも、古典派音楽の影響を受けていた時代が初期ロマン派である。やがて、古典派の影響をぬぐい去り、純粋にロマン精神を発揮したのが中期ロマン派である。初期ロマン派と中期ロマン派を合わせて、前期ロマン派という。そして、中期ロマン派の理想主義的、感情的、幻想的なものから、写実的で、快楽的、通俗的なものに変化していった時代が後期ロマン派である。一方でロマン派においては、音楽家に民族的な自覚をもたらし、民族主義の音楽が盛んになった。またロマン音楽の全盛期にありながら古典音楽を理想として、ロマン精神をもった古典音楽をうちたてようとする音楽家たちもおり、これを新古典主義と呼ぶ。
次にロマン派においてどのように国民楽派が台頭してきたかを時代背景とともに述べる。初期ロマン派の頃までのヨーロッパの音楽の中心は、中世からルネサンス期にかけてはフランス、バロック期はイタリア、古典派以降はドイツであり、これらの国々は政治的・経済的にも強い力を持っていたことが文化・芸術面にも大きく影響していた。しかし19世紀半ばになると、こ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部 西洋音楽の歴史と理論（スクーリングレポート課題）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128829/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 黒とんぼ]]></author>
			<category><![CDATA[黒とんぼの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 05 Apr 2017 20:10:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128829/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128829/" target="_blank"><img src="/docs/936062341368@hc16/128829/thmb.jpg?s=s&r=1491390631&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学通信教育部の、西洋音楽の歴史と理論のスクーリング後に提出するレポートです。
ルネサンス音楽についてまとめています。[187]<br />ルネサンス音楽
代表的なジャンルはミサ曲である。ミサとは、主日（日曜日）やキリスト教の暦の上での祝祭日に集会で行う礼拝の儀式である。ミサの次第（Ⅰ開催　Ⅱ言葉の典礼、神の言葉を聴く（聖書朗読）、信仰宣言　Ⅲ感謝の典礼　パンと葡萄酒を捧げる　Ⅳ聖体拝領、司式者が宣言すると、パンはキリストの肉として、会衆が受け、葡萄酒はキリストの血となり、司式者が拝領　Ⅴ　閉祭）には各種典礼文があるが、５つの通常式文につけられた曲をミサ曲という。「あわれみの賛歌（Kyrie）、栄光の賛歌（Gloria）、信仰宣言（Credo）、感謝賛歌（Sanctus）、平和の賛歌（AgnusDei）」である。このミサ曲の最古の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部 西洋音楽の歴史と理論　課題Ｂロマン派（１９世紀）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128760/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 黒とんぼ]]></author>
			<category><![CDATA[黒とんぼの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 04 Apr 2017 21:57:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128760/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128760/" target="_blank"><img src="/docs/936062341368@hc16/128760/thmb.jpg?s=s&r=1491310673&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学通信教育部の、西洋音楽の歴史と理論の合格レポートです
課題：ルネサンス、バロック、古典派、ロマン派（１９世紀）、または２０世紀のうちの１時代を取り上げ、その時代の概観を３種類以上の文献を参照してまとめてください。
課題Ｂのロ[352]<br />課題Ｂ：ロマン派（１９世紀）
【参考文献】
真篠将編『文部省指導要領準拠　音楽史』全音楽譜出版社
岡田暁生（2005）『西洋音楽史「クラシックの黄昏」』中公新書
村田武雄（1969）『音楽の流れ　若い人のための音楽入門』音楽之友社
ジム･サンソン編（1996）『西洋の音楽と社会⑧　市民音楽の抬頭　後期ロマン派Ⅰ』音楽之友社
１９世紀のロマン派の音楽は、当時の芸術や文化のもととなっていたロマン主義が、音楽の分野に現れたものである。それまで主流であった「形式の美を追求していた音楽」から、「人間の感情や個性を重視する音楽」に変わっていった。 
ロマン精神の表現をめざしながらも、古典派音楽の影響をうけていた時代を初期ロマン派という。やがて、古典派の影響をぬぐい去り、純粋にロマン精神を発揮したのが中期ロマン派である。初期ロマン派と中期ロマン派を合わせて、前期ロマン派という。そして、中期ロマン派の理想主義的、感情的、幻想的なものから、写実的で、快楽的、通俗的なものに変化していった時代を後期ロマン派という。ロマン派音楽は、一方音楽家に民族的な自覚をもたらし、民族主義の音楽が盛んになった。ロマン音楽の全盛期にありながら、古典音楽を理想とし、ロマン精神をもった古典音楽をうちたてようとする音楽家たちもあった。この音楽を新古典主義とよぶ。（ロマン派の音楽の時代区分には様々な見解がある。）
１９世紀は、１８世紀以来の音楽の市民化の流れが、さらに加速され完成に至った時代である。それまで実質的に貴族と教会が独占していた音楽のパトロンというそれまでの特権的地位を、市民に譲り渡した。代わって、公開演奏会が定着し、お金を出せば誰もが音楽を聞けるようになり、市民たちも嗜むことができるようになってきた。市民にとって音楽のある暮らしは、努力しだいで手が届く少し贅沢な生活の象徴となる。
人々が競って音楽を求めはじめ、それまででは考えられないくらいに広い範囲の聴衆が出現してきたが、同時に聴衆の音楽のニーズも変わってきた。１８世紀までの聴衆は、パトロンたちで、音楽の繊細さや知的な面白さを求めた。作曲家は、パトロンの求めに応じて何でも書かなければならず、求められたのは、何でも手堅く書ける職人気質の作曲家である。しかし、１９世紀になると聴衆は、貴族の真似をして演奏会に足を運ぶ市民たちになった。彼らは、静かで美し..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[西洋音楽の歴史と理論　課題：現代音楽における歴史的変容]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/123151/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Yonha]]></author>
			<category><![CDATA[Yonhaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 Jan 2016 15:15:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/123151/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/123151/" target="_blank"><img src="/docs/940133562830@hc15/123151/thmb.jpg?s=s&r=1451801721&t=n" border="0"></a><br /><br />課題：現代音楽における歴史的変容
「優」をいただいたレポートです[94]<br />タイトル：現代音楽における歴史的変容
「現代音楽」は調性という共通の基盤の上で作曲されていた概念や音楽作品という基盤が崩れ、音楽は様々な方向へ拡散していく。19世紀までの音楽の概念が崩壊し、20世紀のそれは極めて多様化するに至ったが、第一に前衛（アヴァンギャルド）と呼ばれる作曲家たちが次々に新しい素材や技法を開拓し、新しい音楽思想を展開していったこと、そして第二に、グローバル化の進行により、非西洋の音楽や文化からの影響を強く受けたことによっている。
現代音楽における、歴史的な変化を述べるにあたり、ポイントとなる4点は以下の通りであり、順に述べる。
・無調音楽
・全体的セリー主義
・偶然性の音楽、不確定性の音楽
・西洋以外の音楽への関心
＜無調音楽＞
19世紀までは、「調性音楽」により作曲がなされていた。調性は、主音があり、その並びで音階が決められる。つまり、主音を中心に他の音が関係づけられ、主音以外の音は主音への方向性を持つ。その方向性を強調するのが「和声」である。この「和声」であるが、非常にパターン化しやすく、つまり、音楽が単調になりやすいという特徴がある。「転調」により曲の途中で一..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>