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		<title>タグ“製薬学科特論”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[製薬学科特論･演習?レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307301@hc05/2106/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kansya]]></author>
			<category><![CDATA[kansyaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Jul 2005 17:24:36 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307301@hc05/2106/" target="_blank"><img src="/docs/983432307301@hc05/2106/thmb.jpg?s=s&r=1122798276&t=n" border="0"></a><br /><br />以前は大学を出たら研究関係の仕事に就きたいと思っていました。勉強があまり好きではないので、院には進学せずに、小さめの会社でもいいから研究ができるところに就職したいと思っていました。
しかし、大学で学んでいくうちに、新薬の開発はとても怖いこ[356]<br />製薬学科特論･演習Ⅱレポート
『自分の夢を実現したいこと』　　
以前は大学を出たら研究関係の仕事に就きたいと思っていました。勉強があまり好きではないので、院には進学せずに、小さめの会社でもいいから研究ができるところに就職したいと思っていました。
しかし、大学で学んでいくうちに、新薬の開発はとても怖いことのように感じ始めました。臨床試験や市販後に自分の開発した薬で亡くなってしまったり、副作用に苦しむ人たちがでてくる可能性が、思っていたよりも高いのではないかと考えたのです。
治験を行ってから販売していますが、治験をする前は動物実験しかしていないのです。動物と人では効果には差があります。動物にしか試していない薬を被験者に用いるということは、有害作用が出る可能性はかなり高くなるはずです。また、私は動物がとても好きなので、動物実験を行いたくありません。動物にもヒトにも全く害を与えずに新薬を開発することはほぼ不可能です。これらのことから、私には新薬の開発は向いていないと思うようになりました。
次に私は化粧品の研究を仕事にしたいと思うようになりました。しかし、香粧品化学の授業を受け、先生の話を聞くう..]]></description>

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			<title><![CDATA[相関移動触媒について。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307301@hc05/2105/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kansya]]></author>
			<category><![CDATA[kansyaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Jul 2005 17:22:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307301@hc05/2105/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307301@hc05/2105/" target="_blank"><img src="/docs/983432307301@hc05/2105/thmb.jpg?s=s&r=1122798128&t=n" border="0"></a><br /><br />まずは相間移動触媒がどのようにして発見されたか調べてみた。1947年にWittigらは乾燥アルコール溶液中のアルキル化にトリチル、あるいはフルオレニド陰イオンをもったテトラメチルアンモニウム陽イオンが役に立つことを示した。Jarrousse[322]<br />相間移動触媒について。　　　　　　
　
まずは相間移動触媒がどのようにして発見されたか調べてみた。1947年にWittigらは乾燥アルコール溶液中のアルキル化にトリチル、あるいはフルオレニド陰イオンをもったテトラメチルアンモニウム陽イオンが役に立つことを示した。Jarrousseはシクロヘキサノールとフェニルアセトニトリルとが2相系でアルキル化を受け、4級アンモニウム塩の触媒効果がはっきり出ることを見い出した。Sarrettは古典的なコルチゾン合成の際、OH- 存在下でトリトンＢやマニヒ塩基から作った四級塩が環化生成物を与えることを発見した。
1960年にMaerker,Carmichael,Portは脂肪酸ナトリウムのエピクロルヒドリンによるアルキル化がベンジルトリメチルアンモニウム・Cl- の存在下でうまくいくことを発見した。
1965年にGibsonとHoskingがトリフェルメチルアンソニウム・ペルマンガナートを作り、単離し、クロロホルムに溶かすと優れた酸化剤になることを発見した。彼らは反応が触媒的にいく可能性があるということを認めたと言う点で特にこの発見が重要だと考えられる。..]]></description>

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