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		<title>タグ“表紙”の公開資料</title>
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		<description>タグ“表紙”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[7600英米児童文学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/907577213293@hc25/155634/]]></link>
			<author><![CDATA[ by どい]]></author>
			<category><![CDATA[どいの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 25 Feb 2026 16:54:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/907577213293@hc25/155634/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/907577213293@hc25/155634/" target="_blank"><img src="/docs/907577213293@hc25/155634/thmb.jpg?s=s&r=1772006052&t=n" border="0"></a><br /><br />【設題】『たのしく読める　英米児童文学』で取り上げられている作品をいずれか一つ日本語で読み、その作品について自分の意見を述べよ。

　英語の児童文学は小学生から中高生、大人まで楽しむことができる作品である。小学生であれば日本語訳された本がしばしば学校の図書室や図書館に置かれており、大人になった今でも本のあらすじや読んだときのわくわくした気持ちは記憶に残っているものだ。また、中高生や大人になると、そのような児童文学の原典を読むことで英文法や口語英語の学習にもつながり、新聞や雑誌など固い文章に抵抗がある人でも比較的親しみやすく英語に触れることができると考える。その中でも『エルマーとりゅう』は『エルマーのぼうけん』と『エルマーと16匹のりゅう』から成るルース・スタイルズ・ガネットによって書かれた3部作のうち2番目の作品である。過去には『エルマーのぼうけん』が小学校の教科書に採用されていたり、2024年になった今も「エルマーのぼうけん展」が各地の博物館・美術館で開催されるなどベストセラーとして広く伝わっていたりするため、続編の『エルマーとりゅう』も同じように幅広い年代に愛される作品であると推測..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[八洲学園大学　図書館制度・経営論　2021秋期　第１回課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920438028519@hc21/149070/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ライト]]></author>
			<category><![CDATA[ライトの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Jul 2022 12:33:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920438028519@hc21/149070/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/920438028519@hc21/149070/" target="_blank"><img src="/docs/920438028519@hc21/149070/thmb.jpg?s=s&r=1658201581&t=n" border="0"></a><br /><br />八洲学園大学　図書館制度・経営論　2021秋期　第１回課題　合格レポート　評価A
最終成績は優でした。
このまま提出はせず、参考資料として使ってください。
【設問】
公共図書館の存在意義・使命はどこにあるか、公共図書館に機能的に類似[334]<br />公共図書館の存在意義・使命について　～類似する競合施設との比較～
1.はじめに
　公共図書館とは「広い主題にわたって資料を収集し、地域住民に公開して、教養・レクリエーション、および調査・研究のために提供することを目的とする図書館」(1)とある。また、1949年にユネスコが発表した「公共図書館宣言」において、「地域の全住民に平等に公開されていること、利用無料であること、経費の全部、もしくは大部分が公費によってまかなわれていること」(2)などを原則としている。しかし公共図書館は、「無料貸本屋」や「書籍販売の敵」などと一部で批判されてきた。決して本を貸すことだけが役割ではない。公共図書館の存在意義・使命について、類似する競合施設との比較に基づき、考察する。

2.経営視点から見る公共図書館の存在意義・使命
　組織には、企業に代表される営利組織と、公的機関などの非営利組織がある。前者は利益を目的としているのに対して、後者は学術文化の発展や教育の普及、福祉の充実といった営利の追求ではない公共的使命を目的としている。公共図書館は非営利組織に分類され、自治体の税金で運営されている。公共図書館と類似す..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書・図書館史 第1回 八洲学園大学司書課程（2021年度秋期）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919780392411@hc21/148503/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 同志社大卒　現役学校司書]]></author>
			<category><![CDATA[同志社大卒　現役学校司書の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 May 2022 18:43:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919780392411@hc21/148503/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/919780392411@hc21/148503/" target="_blank"><img src="/docs/919780392411@hc21/148503/thmb.jpg?s=s&r=1652953410&t=n" border="0"></a><br /><br />八洲学園大学 図書館司書コース 図書・図書館史 2021年秋期 レポート評価B 最終成績は優でした。 このまま提出せず参考として使って下さい。[191]<br />図書・図書館史

①記録メディアとしての「紙」の誕生・特性と図書の形態について（註１）
製紙技術は中国で開発された。紙は105年に蔡倫によって発明された。彼は従来包装紙として使われていた紙を記録メディアとして製造法を確立させた人物として知られる。

紙の特性としては、以下の５つがあげられる。
①原材料（麻のボロ切れ等）の入手が容易で再生が可能
②薄く軽量で携帯性に優れる
③丈夫で柔軟性があり、扱いやすい
④折ったり、畳んだりすることができ、加工が容易
⑤火や水に弱く、耐久性に欠ける

紙の普及まで記録メディアとして使用されていた木簡や竹簡は嵩張って大量の記録を同時にする際には向かない。また、綴じて記録をひとまとめにするのはパーチメントでも可能であったが、この場合重く、実用的ではなかった。紙の場合はこれらの欠点を払拭できたと言える。しかし、紙にも⑤のような欠点があり、焚書・災害の際に火災で焼ける・消火の際の水で内容が解読不可になるほどの甚大な被害が及ぶことも知られている。

図書の形態については、大きく以下の4つが挙げられる。（古い順）
①巻子本：紙を長く継ぎ合わせ、軸を芯にして巻きつけ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[PN5240　学校図書館の情報アプローチI　2単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933889398567@hc17/135681/]]></link>
			<author><![CDATA[ by くうーり]]></author>
			<category><![CDATA[くうーりの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 18 Oct 2018 15:00:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933889398567@hc17/135681/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933889398567@hc17/135681/" target="_blank"><img src="/docs/933889398567@hc17/135681/thmb.jpg?s=s&r=1539842405&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育学部の2018年度に提出し、合格の評価をいただいたレポートです。
 「どうやって書けばいいのだろうか・・・」など悩んでいる方はどうぞ参考にしてみてください！
 悩むのわかります。まず、何から書けばいいかわからないですもん[340]<br />1. 学校図書館メディアの組織化に際し、日本十進法を適用する意義について、児童・生徒に理解を促すことの意義も含めて述べなさい。 
2. 学校図書館メディアの組織化に際し、目録を整備しておくことの意義をコンピュータ目録も念頭に入れて述べなさい。 
PN5240 学校図書館の情報アプローチⅠ 2 単位目『学校図書館メディアの構成』志村尚夫（樹村房） 2012
年度～ 
１． 図書館の本の背表紙に記号がある。これは、「請求記号ラベル」又は「所在記号ラベル」と言って、ある分類記号則り与えられ
ている。分類とは、対象となる資料の特性に基づいて次のようにさまざまなものに分けることである。①主題、②利用され方、
③タイトル、④著者、⑤出版された時期、⑥大きさ、⑦表紙の色や特徴である。我が国では、蔵書のもつ主題を一定の体型に
則って排列し、同じ主題（内容）をもつ資料は同じ場所に、類似する資料はその周辺に排列される工夫をし、蔵書の組織化し
「分類表」を作った。この工夫が、排架のための分類法（「書架分類法」）である。しかし「書架分類法」にも弱点がある。そ
れは、一つの資料に二つ以上の主題が含まれている場合..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　PD2060&nbsp; 国文学史　課題１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942828138823@hc14/118408/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tkazu]]></author>
			<category><![CDATA[tkazuの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Feb 2015 23:01:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942828138823@hc14/118408/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942828138823@hc14/118408/" target="_blank"><img src="/docs/942828138823@hc14/118408/thmb.jpg?s=s&r=1422799314&t=n" border="0"></a><br /><br />合格済レポート例
課題１
「上代から近世までの国文学の展開を、散文中心に説明しなさい。」
時代別に要点をしぼって説明しています。分かりやすくまとめております。

参考文献：乾安代・櫻井武次郎・新間一美・西嶋孜哉・毛利正守『日本古典[340]<br />＜上代＞我が国で文字が使われるまでの長い期間、神話や伝説は口承文学として語り継がれていた。漢字の伝来により、口承文学が文字で表されることで、記載文学が成立した。国家体制が整い、統一化が図られると同時に、
それまでの伝承を一つにまとめようとする動きが起こった。その代表が『古事記』と『日本書紀』で、神話・伝説等が編集されている。
文献によれば、これらは天皇の正統性の確証を神話的根拠に求めている、とある。（三浦佑之『岩波講座　日本文学史』第１巻1995）また、祭事に神や天皇に奉る祝詞は『延喜式』に、天皇より神の命を伝える宣命は『続日本記』に収められ、地方の伝承は風土記に記された。日本最初の仏教説話集である『日本霊異記』も上代に成立したとされる。
＜中古＞平安時代を中心とする中古文学の第二期には平仮名・片仮名が発明され、国風文化が成熟する中で、仮名で書かれた新しい物語文学が生まれた。「物語の出で来はじめの祖」とされるのは『竹取物語』で、後に続く『宇津保物語』や『落窪物語』とともに伝奇物語に分類される。これらに並び、『伊勢物語』や『大和物語』、『平中物語』などの歌物語も著された。また、紀貫之の『..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[［２０１４］［明星大学］算数　合格レポート　２単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943920334103@hc14/116275/]]></link>
			<author><![CDATA[ by meiseitakashi]]></author>
			<category><![CDATA[meiseitakashiの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Oct 2014 15:38:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943920334103@hc14/116275/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943920334103@hc14/116275/" target="_blank"><img src="/docs/943920334103@hc14/116275/thmb.jpg?s=s&r=1412836688&t=n" border="0"></a><br /><br />２０１４　明星大学　通信教育　教育学部　算数　２単位目の合格レポートです。

講評は概ね良かったと思います。
みなさまの勉強のお手伝いができれば幸いです。ぜひ参考になさってみてください。[273]<br />明星大学　２０１４年度　算数　レポート課題　　２単位目
成績　合格
講評　
　課題1　十進法位取り記数法の仕組みと価値がわかりやすく書けています。
　課題2　初めに２つの四角形の相互関係を取り上げて考察すると、なおよいでしょう。
　課題3　二つの教科書の違いが詳しく書けています。
参考文献　『算数科教育の研究』　小野英夫著（明星大学出版部）
〈課題１〉
『十進法位取り記数法について、その仕組みと価値を、具体例を挙げて説明しなさい。』
　記数法とは、数字の書き表し方であり、現在日本ではインド数字や漢数字が用いられている。また、単位の大きさをその単位の個数をあらわす数字の各位置によって表す記数法を位置取り記数法の原理といい、十進法位取り記数法とは、単位が１０まとまるごとに、十、百、千、・・・のように新しい単位をつくり、それらの単位の数を０,１,２,３,４,５,６,７,８,９、のインド数字を使って表す記数法である。数字の意味する数は、左に１桁ずれると１０倍になり、右に１桁ずれると1/10になる。例えば、「１４８１」の意味は、１４８１＝１０００＋４００＋８０＋１＝１&times;１０００＋４&times;１００＋８&times;..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[＜2014＞（明星大学）【算数】［PB2010］2単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944013974086@hc14/113291/]]></link>
			<author><![CDATA[ by モコモコ51]]></author>
			<category><![CDATA[モコモコ51の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 07 Jun 2014 15:14:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944013974086@hc14/113291/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944013974086@hc14/113291/" target="_blank"><img src="/docs/944013974086@hc14/113291/thmb.jpg?s=s&r=1402121693&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育における2014年度の合格レポートです。少しでも皆さんのお役に立てたら光栄です。
○講評
1．十進位取り記数法の仕組みについてはよく書けていますが、価値については書かれていません。その価値について箇条書きでまとめておきましょ[346]<br />算数
２単位目
○課題
　1．十進数位取り記数法について、その仕組みと価値を、具体例を挙げて説明しなさい。
　2．小学校で学習する四角形について、ベン図を用いて相互関係を説明する方法について述べなさい。
　3．明治から昭和にかけての教科書の変遷を、「黒表紙教科書」と「緑表紙教科書」を対比して説明しなさい。
1．アラビア数字（0～9）を使った「10進数」の「位取り記数法」は、今日では、世界のほとんどの文明国で用いられている記数法である。「10進数」とは、「10」を一つの束とする考え方のことだ。「10進数」のほかにも、時間に用いられる「60進数」（60秒＝1分、60分＝1時間）や、ダースに用いられる「12進数」などがあるが、その根底として「10進数」の考え方が存在している。また、「位取り記数法」とは、一の位、十の位、百の位、&hellip;というように、数字の「位」置に意味がある数字の書き方のことである。以下に例を挙げる。
このように、整数も分数もすべて10単位で上位に移ることがわかる。このことから、10の正負のべき指数と、0～9までの個の数の組み合わせから構成されていることを理解させることが大切だ。
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[873 読書と豊かな人間性 2単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/88577/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Nov 2011 21:34:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/88577/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/88577/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/88577/thmb.jpg?s=s&r=1322656490&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
８７３　読書と豊かな人間性　２単位目
○課題
ブックトークの計画を立案し、その留意点と工夫について述べなさい。
○講評
ブックトークの後で配布するブックリストは子どもとトンとを結ぶための重要なツールです。学校図書館や公共図書館でOPACを検索するためには、どのような情報が必要ですか？アンケートもブックトークの出来/不出来を評価させる観点でがっかりしました。せめて○がつけられた本を利用できるための配慮の手掛かりであってほしいと思います。
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
１．紹介時間：４５分
２．対象：小学校3年生３４名
３．テーマ：「友だち」
４．テーマ設定の理由と狙い：小学校低学年では、身近で具体的なものをテーマにするほうがイメージを持ちやすい。また、この時期はギャングエイジと呼ばれる集団を作り始める時期である。子どもはこの集団的な遊びに熱中し、楽しむだけでなく、その中で社会的なルールや人間関係のとり方、責任を果たすことや協力することの大切さ、思いやりの心や我慢する力などを身につける。その時期に友..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[算数科教育法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963705437777@hc07/77473/]]></link>
			<author><![CDATA[ by jaguar]]></author>
			<category><![CDATA[jaguarの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 Jan 2011 20:34:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963705437777@hc07/77473/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963705437777@hc07/77473/" target="_blank"><img src="/docs/963705437777@hc07/77473/thmb.jpg?s=s&r=1295177692&t=n" border="0"></a><br /><br />算数科教育の歴史（黒表紙教科書、緑表紙教科書、水色表紙教科書、単元学習、現代化、ゆとり）について述べ、それらの教育内容を自分の視点で考察せよ。上記を踏まえ、2002年度完全実施の学習指導要領（算数科）の特徴について述べ、その教育内容を自分の[352]<br />算数科教育の歴史（黒表紙教科書、緑表紙教科書、水色表紙教科書、単元学習、現代化、ゆとり）について述べ、それらの教育内容を自分の視点で考察せよ。上記を踏まえ、2002年度完全実施の学習指導要領（算数科）の特徴について述べ、その教育内容を自分の視点で考察せよ。
　&rArr;まずは、算数科教育の歴史について述べたいと思う。日本の算数科教育の歴史は、江戸時代から始まる。江戸時代の学校は、主に武士のための学校と庶民のための学校の二つに分かれており、特に後者である寺子屋では、算盤を用いた珠算など実学的な算数を学んでいた。明治時代には、学制が制定され、国家による学校教育が始まった。算数科教育においては、「小学算術書　巻之一～巻之五」が発行され、内容は数と計算に終始しており、筆算を基本とする洋算が中心となっており、江戸時代の算数教育とは大きく方向転換した。明治後期になると、学制改革などの教育制度は国家による統制となり、小学校令の発布により就学率が急激に増加した。算数教育は学問と算術の分離、数え主義が取り入れられた。これは小学校の算数を数と計算問題の内容へと一元化するとともに、幾何教育の内容の締め出しを意味する..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[装丁と文学１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953966978133@hc11/77303/]]></link>
			<author><![CDATA[ by malaplop]]></author>
			<category><![CDATA[malaplopの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Jan 2011 11:55:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953966978133@hc11/77303/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953966978133@hc11/77303/" target="_blank"><img src="/docs/953966978133@hc11/77303/thmb.jpg?s=s&r=1294800902&t=n" border="0"></a><br /><br />《『望楼館追想』の装丁》

私の最も好きな本、『望楼館追想』の装丁を紹介したい。本書を買ったのは高校１年の頃だった。東京の書店で、私は初めて「本が自分を呼んでいる」という体験をした。本書がそれだった。表紙を向けて置かれた本書を見て、瞬時[352]<br />「装丁と文学」レポート
≪『望楼館追想』の装丁≫
《『望楼館追想』の装丁》
私の最も好きな本、『望楼館追想』の装丁を紹介したい。本書を買ったのは高校１年の頃だった。東京の書店で、私は初めて「本が自分を呼んでいる」という体験をした。本書がそれだった。表紙を向けて置かれた本書を見て、瞬時に買うべきだと感じた。実際に読むと、それまでに読んだどの本よりも、強い驚きと衝撃が残った。以来何度読み返したか分からない。先日、本書を訳された古屋美登里先生が「プロの自分がお金を貰わなくても、本書を訳したいと思った。この本を訳すため、私は翻訳家になったのだと思う。この本に私の翻訳の全てが詰まっている」と話された。確..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館資料の特徴と意義]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954692505796@hc10/76849/]]></link>
			<author><![CDATA[ by marilyn]]></author>
			<category><![CDATA[marilynの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 21 Dec 2010 11:57:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954692505796@hc10/76849/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954692505796@hc10/76849/" target="_blank"><img src="/docs/954692505796@hc10/76849/thmb.jpg?s=s&r=1292900240&t=n" border="0"></a><br /><br />はじめに
図書館サービスを成り立たせるには、図書館資料の存在が最も重要である。図書館では、様々な種類の資料を収集、整理、保管している。ここでは、図書館資料のそれぞれの特徴と意義を述べていきたい。
１　図書
図書とは、様々な情報を、文字を中心とした図や絵、写真などによって表現し、それを印刷した紙を複数枚綴じ合わせて表紙をつけた形態である。ユネスコが１９６４年に加盟国に対して勧告された『本及び定期刊行物統計の統一化に関する勧告』のなかで、「本とは表紙を除き、少なくとも４９ページ以上の不定期刊行物であって、その国で出版されかつ一般的に入手できるもの」と定義している。現代社会では、「電子本」が著しく発達しているが、「電子本」に比べて「印刷本」は値段も適当であり、持ち運びに便利で、保存性もあり、主体的に選択でき、多品種である。現段階では、「電子本」より「印刷本」のほうが圧倒的に優位性を認められる。
２　雑誌
図書館業界では、雑誌は、新聞、年鑑、会議録、報告書などとともに逐次刊行物と呼ばれている。逐次刊行物とは、「一般的にひとつのタイトルのもとに、終期を予定せず、巻号、年月次を追って逐次刊行される..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　算数科教育法　評価Aレポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954572592710@hc10/76569/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 日本代表]]></author>
			<category><![CDATA[日本代表の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Dec 2010 18:11:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954572592710@hc10/76569/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954572592710@hc10/76569/" target="_blank"><img src="/docs/954572592710@hc10/76569/thmb.jpg?s=s&r=1291799462&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学　算数科教育法の評価Aのレポートです。
参考にしてください。[98]<br />『算数科教育の歴史（黒表紙教科書、緑表紙教科書、水色表紙教科書、単元学習、現代化、ゆとり）について述べ、それらの教育内容を自分の視点で考察せよ（4枚程度）。上記を踏まえ、2002年度完全実施の学習指導要領（算数科）の特徴について述べ、その教育内容を自分の視点で考察せよ（4枚程度）。』
　算数科教育の歴史は、その教科書や学習指導要領より考察することができる。第一期国定教科書（黒表紙教科書）は1905年に藤沢利喜太郎らによって編纂された。その内容は、厳格な数え主義のもとで数と計算を中心に構築され、小学校において幾何教育は計量の計算問題の一部として取り上げられるだけであった。しかし黒田稔の「幾何学教科書　平面」や「幾何学教科書　立体」、文部省発行の「新主義数学」などが登場し、幾何教育も支持されるようになった。
　第四期国定教科書（緑表紙教科書）は1935年に発行された。この緑表紙教科書は黒表紙教科書からの脱皮を狙ったものであり、数・量・図形が算数教育の中心にあるとし、これまでの計算問題中心の在り方を大きく転換することとなった。これは子どもの認識を重視した構成であり、算数の目標を数理的思想の育..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[算数科教育法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956765531148@hc10/74287/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kurukuru_n16]]></author>
			<category><![CDATA[kurukuru_n16の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 13 Nov 2010 20:21:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956765531148@hc10/74287/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956765531148@hc10/74287/" target="_blank"><img src="/docs/956765531148@hc10/74287/thmb.jpg?s=s&r=1289647307&t=n" border="0"></a><br /><br />算数科教育の歴史（黒表紙教科書、緑表紙教科書、水色表紙教科書、単元学習、現代化、ゆとり）について述べ、それらの教育内容を自分の視点で考察せよ（４枚程度）。上記を踏まえ、２００２年度完全実施の学習指導要領（算数科）の特徴について述べ、その教育内容を自分の視点で考察せよ（４枚程度）。
新たな時代に合った算数科教育を作り上げていくために、これまでの算数科教育の変遷についての見直しが必要となる中で、時代に沿って変化してきた算数科教育の流れについて見ていくことにする。
　江戸時代の教育機関は、武士のための学校と庶民のための学校と大きく二つに分けられ、特に庶民の学校である寺子屋などでは算用が重視され、主に算盤を用いた珠算などの実学指向の算数が行われていた。
　明治に入り開国によって江戸時代とは大きく方向転換し、欧米の翻訳書などを用いて筆算を基本とする洋算が中心となっていた。１８８６年の学制改革を皮切りに教育の国家体制が強まり教育内容も一元化されるようになった。第１期国定教科書（黒表紙教科書）が編纂され、数え主義者による数計算中心の算数教育が実現されることとなった。それらは当時の子どもの認識の発達を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本文学史Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957726358879@hc09/75276/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mori4412]]></author>
			<category><![CDATA[mori4412の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 12:15:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957726358879@hc09/75276/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957726358879@hc09/75276/" target="_blank"><img src="/docs/957726358879@hc09/75276/thmb.jpg?s=s&r=1290568544&t=n" border="0"></a><br /><br />上代、中古、中世、近世の文学の特質を、それぞれの時代の特性をふまえつつ、下記の諸作品を例にして具体的に説明せよ。

上代の文学
上代の文学の特徴は、大陸からもたらされた漢字と、漢字を表音文字的に利用した、「万葉仮名」が用いられるように[348]<br />上代、中古、中世、近世の文学の特質を、それぞれの時代の特性をふまえつつ、下記の諸作品を例にして具体的に説明せよ。
上代の文学
上代の文学の特徴は、大陸からもたらされた漢字と、漢字を表音文字的に利用した、「万葉仮名」が用いられるようになったことであり、文字を持たなかった日本民族が、その文化的所産を、口から口へと伝えていく口誦や語りに頼らなければならなかった状態から、文字による伝達・保存が可能な状態へと大きく変化した時代である。
上代で、口承文学の面影をよく伝えている作品に「古事記」がある。文学史上残っている最古の文学的文献であり、語り部（神話・伝承を記憶し語り伝える職業の者）稗田阿礼が語るものを、太安万侶（？～七二三）が筆録した史書である。和銅5年（七一二）に成立し、上・中・下の三巻から成る。上巻には、編纂の由来を書いた序文と、天地開闢以来の神話とが収められている。ここでは、天照大御神が天の岩戸にこもった事件を描く天の岩戸神話や、その原因ともなった乱暴物の弟、須佐之男命の大蛇退治の話、大国主神の出雲神話などがよく知られている。中・下巻は、神武天皇から推古天皇まで、天皇を中心とする人の世の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Ｓ0618　算数科教育法　課題レポート　Ｂ判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956375388236@hc10/67745/]]></link>
			<author><![CDATA[ by takey2056]]></author>
			<category><![CDATA[takey2056の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 May 2010 23:32:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956375388236@hc10/67745/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956375388236@hc10/67745/" target="_blank"><img src="/docs/956375388236@hc10/67745/thmb.jpg?s=s&r=1274452333&t=n" border="0"></a><br /><br />『算数教育の歴史（黒表紙教科書、緑表紙教科書、水色表紙教科書、単元学習、現代化、ゆとり）について述べ、それらの教育内容を自分の視点で考察せよ（４枚程度）。上記を踏まえ、２００２年度完全実施の学習指導要領（算数科）の特徴について述べ、その教育[360]<br />『算数教育の歴史（黒表紙教科書、緑表紙教科書、水色表紙教科書、単元学習、現代化、ゆとり）について述べ、それらの教育内容を自分の視点で考察せよ（４枚程度）。上記を踏まえ、２００２年度完全実施の学習指導要領（算数科）の特徴について述べ、その教育内容を自分の視点で考察せよ（４枚程度）。』
　明治時代中後期の算数教育の歴史は、第一期国定教科書として『尋常小学算術書（黒表紙教科書）』が1905年に藤澤利喜太郎らによって編纂された。この中で数え主義による計算中心の算数教育を実現することになる。それは数計算が中心であり、数は20までしか扱わず、また乗法が扱われている。減法では常にその逆演算として加法が扱われた。幾何の内容は、図形そのものを対象とするのではなく、面積や体積などの計量の計算問題の一部として扱われた。第二期国定教科書においても、大筋は替わることなく踏襲されることとなる。第三期国定教科書では5、6年の図形の内容として、展開図（求積）、拡大・縮小図等、図形の性質にかかわる内容が加えられる。また新しくグラフが取り入れられるようになる。小学校においても図形それ自体を扱う内容が見られるようになった。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等国語科教育法２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66214/]]></link>
			<author><![CDATA[ by きんぞう]]></author>
			<category><![CDATA[きんぞうの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Apr 2010 15:09:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66214/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983427442401@hc07/66214/" target="_blank"><img src="/docs/983427442401@hc07/66214/thmb.jpg?s=s&r=1272089366&t=n" border="0"></a><br /><br />参考までに[15]<br />２．検討
　必要単位時間が増えるが、子どもに登場人物の背景だけを知らせ、物語的に白紙状態で人物背景・題名から子どもが独自に想像する「個別オリジナル ありときのこ」を考えさせ、それを紙芝居の表紙風に絵に表させたら良いと思う。また、その場合に「ありよりも小さなきのこ」を描く子どもが考えられる。そういう意味で、想像･表現力を豊かにできると考える。
　擬音語指導の部分で「なぜ片仮名表記してあるのかをおさえるのも大切」とあるが、現在の言語･言語表記背景と「作者の意向」という側面から、それほど大切ではないと考える。「作品の保存」という点では重要だが、実際に自分が擬音表現を用いる時「ヒュー」「ひゅー」「ひゅう」のどれを採用するかは、子ども独自の自由な表現活動で良いと考える。
（a）主題
　間近で見ると大きなものでも、離れて見ると案外小さいこと。大きな視点でものを見ることの大切さ。
（b）構成
　この物語は３つの意味段落に分けることができる。最初の段落では、この物語の背景的世界感、場面のスケール・雰囲気を漂わせている。２番目の段落では、この物語の核となる事件が発生する。それを発見するのが子どもで、警戒..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Ｓ０６１８　算数科教育法　合格]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957058128940@hc10/64310/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みう]]></author>
			<category><![CDATA[みうの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 28 Feb 2010 23:12:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957058128940@hc10/64310/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957058128940@hc10/64310/" target="_blank"><img src="/docs/957058128940@hc10/64310/thmb.jpg?s=s&r=1267366347&t=n" border="0"></a><br /><br />算数科教育の歴史（黒表紙教科書、緑表紙教科書、水色表紙教科書、単元学習、現代化、ゆとり）について述べ、それらの教育内容を自分の観点で考察せよ（４枚程度）。上記踏まえ、２００２年度完全実施の学習指導要領（算数科）の特徴について述べ、その教育内容を自分の視点で考察せよ（４枚程度）
　【１】算数教育の歴史
　算数教育は、江戸時代の学校においても行われていた。
幕府の直轄の官学では、数学に関する内容はほとんどな
かったが、藩校では、数術として教えられていた。寺子
屋においても、読み書きについで、算数（算用）は重視
され、算盤を用いた珠算を中心に実学指向の算数が行わ
れていた。その際、教科書として吉田光由によって書か
れた「塵劫記（じんこうき）」が多く用いられた。
　明治初期にはいると、国家による算数教育がはじまっ
た。数と計算のものが増え、ペスタロッチの直観主義が
取りいれられるなど、算数教育は大きく方向転換をした。
また、教科書の問題文が縦書きになり、絵柄が入ってき
た点も大きな変化である。幾何も小学生用にアレンジさ
れたものが行われ始めた。
　明治時代中後期になると、教育制度が整備され..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図画工作Ⅱレポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959439143878@hc09/55459/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hirotan5jp]]></author>
			<category><![CDATA[hirotan5jpの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2009 19:47:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959439143878@hc09/55459/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959439143878@hc09/55459/" target="_blank"><img src="/docs/959439143878@hc09/55459/thmb.jpg?s=s&r=1253184474&t=n" border="0"></a><br /><br />幼児の生き生きとした造形活動を促す、導入時の「言葉かけ」「環境設定」のあり方について述べよ。実際に制作し、させた経験、身の回りで見聞きした子どもの事例をあげながら述べること。
１、はじめに
2年前に担任した年長児クラスにMという男の子が[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[算数科教育]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959482299437@hc09/60555/]]></link>
			<author><![CDATA[ by satochatoran]]></author>
			<category><![CDATA[satochatoranの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Dec 2009 11:17:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959482299437@hc09/60555/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959482299437@hc09/60555/" target="_blank"><img src="/docs/959482299437@hc09/60555/thmb.jpg?s=s&r=1260325057&t=n" border="0"></a><br /><br />『算数科教育の歴史(黒表紙教科書、緑表紙教科書、水色表紙教科書、単元学習、現代化、ゆとり)について述べ、それらの教育内容を自分の視点で考察せよ(４枚程度)。上記を踏まえ、２００２年度完全実施の学習指導要領(算数科)の特徴について述べ、その教育内容を自分の視点で考察せよ(４枚程度)。』
（１）歴史からの考察
①黒表紙教科書の特徴と問題点
　1905年に、藤沢利喜太郎らによって第一期国定教科書『尋常小学算術書(黒表紙教科書)』が編纂される。この国定教科書の出現及び普及は、わが国の算数教育の統一とその水準を高めるという大きな役割を果たした。しかし、藤沢の数え主義による数計算中心の算数教育は、算術に理論がなく、計算技術と数量の知識を授ける技術主義的なもので当時の子どもの発達を考慮したものではなかった。こうして、児童の生活への配慮や関連性を求める批判が相次ぐ結果となる。
②「緑表紙教科書」の特徴と問題点
　1935年には第四期『国定教科書(表紙が緑色のため緑表紙教科書と呼ばれる)』が発行された。この教科書は、これまでの国定教科書とはまったく異なり、色刷りや挿絵などが含まれた子どもの認識を重視した..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図工科指導法第２分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957785049865@hc09/59719/]]></link>
			<author><![CDATA[ by せのせの]]></author>
			<category><![CDATA[せのせのの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 17:53:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957785049865@hc09/59719/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957785049865@hc09/59719/" target="_blank"><img src="/docs/957785049865@hc09/59719/thmb.jpg?s=s&r=1259225635&t=n" border="0"></a><br /><br />今回は神奈川県横須賀市の横須賀美術館にある谷内六郎館の作品を教材として取り上げる。
１．とりあげた理由
小学校高学年の児童は、一人一人の感じ方や見方などが育つと同時に、物事を他者や社会的な視点からとらえるようになる。このため自分の体験したことを伝えることで他者と体験を共有したり、自分の認識を広げたりすることができるようになる。
鑑賞活動では、形や色から分析的に見たり、意図や気持ちなどを読み取ったりするなど、作品などを深くとらえることができるようになる。また、社会的な視野の広がりから美術作品などに対しても親しみをもってとらえることができるようになる。
今回の作品の「ないしょのスイカ」だが、1枚の絵から様々な情景を読み取ることができる。今回の教材は、親しみやすい作品であるため、児童の知的好奇心や想像力を大いに煽る。
２．表現の意図
今回の作品「ないしょのスイカ」の舞台となる、小さな漁港はポッカリとした静けさを保っている。それは時々ゆれる波が光の波紋を埠頭に映す位で、船もゆっくり休んでいるようである。
舞台となる長閑な港は子供の遊び場である。そこに小さい子どもが来たので、急いでスイカを帽子の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本文化論　設題２・近世の文学について－③]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958149952954@hc09/57500/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 910kyuto]]></author>
			<category><![CDATA[910kyutoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Nov 2009 17:05:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958149952954@hc09/57500/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958149952954@hc09/57500/" target="_blank"><img src="/docs/958149952954@hc09/57500/thmb.jpg?s=s&r=1257494708&t=n" border="0"></a><br /><br />設題２．近世の文学について概説しなさい
近世（江戸時代）に入ると印刷物の発達や国民の識字率が上昇したことによって読者層が拡大し、いわゆる町人文学の時代といわれる庶民の文学が主流となった。
近世の文学は、普通前期と後期に大別される。前者は[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本文化論　設題２・近世の文学について－②]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958149952954@hc09/57499/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 910kyuto]]></author>
			<category><![CDATA[910kyutoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Nov 2009 17:05:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958149952954@hc09/57499/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958149952954@hc09/57499/" target="_blank"><img src="/docs/958149952954@hc09/57499/thmb.jpg?s=s&r=1257494706&t=n" border="0"></a><br /><br />設題２．近世の文学について概説しなさい
近世（江戸時代）に入ると印刷物の発達や国民の識字率が上昇したことによって読者層が拡大し、いわゆる町人文学の時代といわれる庶民の文学が主流となった。
近世の文学は、普通前期と後期に大別される。前者は[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[算数科教育法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961015555498@hc08/56986/]]></link>
			<author><![CDATA[ by you5]]></author>
			<category><![CDATA[you5の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Nov 2009 21:32:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961015555498@hc08/56986/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961015555498@hc08/56986/" target="_blank"><img src="/docs/961015555498@hc08/56986/thmb.jpg?s=s&r=1257078763&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[算数科教育法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958203402618@hc09/56071/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ysk]]></author>
			<category><![CDATA[yskの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 07 Oct 2009 10:05:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958203402618@hc09/56071/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958203402618@hc09/56071/" target="_blank"><img src="/docs/958203402618@hc09/56071/thmb.jpg?s=s&r=1254877517&t=n" border="0"></a><br /><br />「算数科教育の歴史（黒表紙教科書、緑表紙教科書、水色表紙教科書、単元学習、現代化、ゆとり）について述べ、それらの教育内容を自分の視点で考察せよ。上記を踏まえ、２００２年度完全実施の学習指導要領（算数科）の特徴について述べ、その教育内容を自分[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[算数科教育法　リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959297830326@hc09/53319/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shinn]]></author>
			<category><![CDATA[shinnの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 01 Aug 2009 12:52:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959297830326@hc09/53319/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959297830326@hc09/53319/" target="_blank"><img src="/docs/959297830326@hc09/53319/thmb.jpg?s=s&r=1249098752&t=n" border="0"></a><br /><br />『算数科教育の歴史（黒表紙教科書、緑表紙教科書、水色表紙教科書、単元学習、現代化、ゆとり）について述べ、それらの教育内容を自分の視点で考察せよ（４枚程度）。上記を踏まえ、２００２年度完全実施の学習指導要領（算数科）の特徴について述べ、その教[360]<br />『算数科教育の歴史（黒表紙教科書、緑表紙教科書、水色表紙教科書、単元学習、現代化、ゆとり）について述べ、それらの教育内容を自分の視点で考察せよ（４枚程度）。上記を踏まえ、２００２年度完全実施の学習指導要領（算数科）の特徴について述べ、その教育内容を自分の視点で考察せよ（４枚程度）。』
我が国における算数科教育の歴史は、江戸時代から始まる。江戸時代の学校は、「武士のための学校」と「庶民のための学校」があり、前者は幕府直轄の官学と諸侯設立の藩校、後者は私塾、寺子屋があった。官学では数学に関する内容はほとんど無かったが、藩校では当初こそ違ったものの、徐々に算術を含む実学指向が強まっていった。また、寺子屋では親の職業に合わせて、学習内容が決められており、読み、書きについで算数（算用）が重視され、算盤を用いた珠算を中心に実学指向の算数が多かったといえる。
1872年、学制が制定され、国家による学校教育が始まり、算数（算術）が小学校の教科として位置づけられた。算数教育は数と計算が中心となり、江戸時代とは大きく転換した。明治時代初期の代表的な教科書として、文部省編纂の「小学算術書」が発行された。これ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[算数科教育法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962204241371@hc08/41856/]]></link>
			<author><![CDATA[ by pinksmile]]></author>
			<category><![CDATA[pinksmileの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 12 Apr 2009 19:57:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962204241371@hc08/41856/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962204241371@hc08/41856/" target="_blank"><img src="/docs/962204241371@hc08/41856/thmb.jpg?s=s&r=1239533823&t=n" border="0"></a><br /><br />算数科教育法
①　第一期国定教科書（黒表紙教科書）時代の算数科の教育内容について述べ、それをもとに２００２年完全実施の学習指導要領（算数科）の教育内容を考察せよ。
・明治初期「黒表紙教科書」の時代である。[304]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育原論・第１設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/09050721860maimai/35879/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ☆舞舞♪]]></author>
			<category><![CDATA[☆舞舞♪の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Feb 2009 13:59:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/09050721860maimai/35879/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/09050721860maimai/35879/" target="_blank"><img src="/docs/09050721860maimai/35879/thmb.jpg?s=s&r=1233464397&t=n" border="0"></a><br /><br />『ペスタロッチーの教育学（直観の原理など）について考察せよ。』　ペスタロッチーは「有機的・発生的教育方法」が教育に相応しいと述べている。「真への認識・美の感情・善の力が、全て生まれながらに子どもに備わっている」と考え「植物が発芽し成長し花[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[算数科教育法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/09050721860maimai/35889/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ☆舞舞♪]]></author>
			<category><![CDATA[☆舞舞♪の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Feb 2009 14:00:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/09050721860maimai/35889/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/09050721860maimai/35889/" target="_blank"><img src="/docs/09050721860maimai/35889/thmb.jpg?s=s&r=1233464407&t=n" border="0"></a><br /><br />「算数科教育の歴史（黒表紙教科書、緑紙教科書、水色表紙教科書、単元学習、現代化、ゆとり）について述べ、それらの教育内容を自分の視点で考察せよ（４枚程度）。また上記を踏まえ、2002年度完全実施の学習指導要領（算数科）の特徴について述べ、その[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Happy Wedding]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/ceylon_mypage/15841/]]></link>
			<author><![CDATA[ by せいろん]]></author>
			<category><![CDATA[せいろんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Dec 2007 00:29:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/ceylon_mypage/15841/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/ceylon_mypage/15841/" target="_blank"><img src="/docs/ceylon_mypage/15841/thmb.jpg?s=s&r=1197473390&t=n" border="0"></a><br /><br />Happy Wedding
2000/00/00[24]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[読書と豊かな人間性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429427301@hc06/15114/]]></link>
			<author><![CDATA[ by butudai]]></author>
			<category><![CDATA[butudaiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 14 Nov 2007 22:20:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429427301@hc06/15114/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429427301@hc06/15114/" target="_blank"><img src="/docs/983429427301@hc06/15114/thmb.jpg?s=s&r=1195046434&t=n" border="0"></a><br /><br />「読書の意義、読書の発達段階に応じた読書の指導について、具体的な事例をあげて（学年・対象・方法は任意に設定）説明しなさい。」
　近年、子どもたちを取り巻く環境は、目まぐるしく変化している。映像文化と電子メディアの急激な発展や生活環境の大きな[358]<br />「読書の意義、読書の発達段階に応じた読書の指導について、具体的な事例をあげて（学年・対象・方法は任意に設定）説明しなさい。」
　近年、子どもたちを取り巻く環境は、目まぐるしく変化している。映像文化と電子メディアの急激な発展や生活環境の大きな変化により、子どもたちの生活様式にも大きな影響を与え、子どもが読書に親しむ機会が減少している。このように情報化社会の中で育った子どもたちの中には、「本に興味がない」「本に関心がない」という状況も生じてきている。
このような中で、学校教育では、読書活動を「生きる力」の育成を重要な要素と捉え、各教科・特別活動・総合的な学習の時間において、多様な読書活動を展開している。 特に国語科では、学習指導要領において「楽しんで読書しようとする態度を育てる」ことや「読書を生活に役立て、自己を向上させようとする態度を育てる」 ことなどが目標とされている。
ではなぜ、映像メディアが発達する現代において、「読書」なのであろうか。
読書とは、一冊の書物（活字メディア）を原則として全部、部分的に読んで読者が意識的にまたは潜在的に求めている内容を獲得することをいう。では、活字メデ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[パステル]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/12317/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 04gs105]]></author>
			<category><![CDATA[04gs105の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 Dec 2006 14:32:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/12317/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/12317/" target="_blank"><img src="/docs/983431342301@hc05/12317/thmb.jpg?s=s&r=1167283924&t=n" border="0"></a><br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　[90]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[表紙]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/12227/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 04gs105]]></author>
			<category><![CDATA[04gs105の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Dec 2006 13:25:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/12227/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/12227/" target="_blank"><img src="/docs/983431342301@hc05/12227/thmb.jpg?s=s&r=1167107105&t=n" border="0"></a><br /><br />　　 
　　[14]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[実験レポート表紙]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429947301@hc06/9850/]]></link>
			<author><![CDATA[ by j1xmo5a4f]]></author>
			<category><![CDATA[j1xmo5a4fの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 19 Jul 2006 17:58:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429947301@hc06/9850/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429947301@hc06/9850/" target="_blank"><img src="/docs/983429947301@hc06/9850/thmb.jpg?s=s&r=1153299488&t=n" border="0"></a><br /><br />実験表紙用フォーマットです。

もともと「東京電機大学用工学部実験用表紙」として作成しましたが、基本的に工学系実験用に作成してありますので、他のものにも転用が可能だと思います。

記載内容は、実験No.、実験タイトル、実験日、実験場[338]<br />＊　＊　 大 学
共同実験者
提出者
氏名
学籍番号
班
科
年
学年・学科
実験室
（　　）
日
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学実験レポート表紙]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430343401@hc06/8616/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ayalaayala]]></author>
			<category><![CDATA[ayalaayalaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 27 May 2006 00:12:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430343401@hc06/8616/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430343401@hc06/8616/" target="_blank"><img src="/docs/983430343401@hc06/8616/thmb.jpg?s=s&r=1148656347&t=n" border="0"></a><br /><br />心理学実験のレポート表紙です。[45]<br />2006年度　心理学実験レポート
実験グループ：　　　　　グループ
担当者　　　　　　　　　　　　　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[卒論の表紙]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430541001@hc06/7981/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a0027007]]></author>
			<category><![CDATA[a0027007の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 Apr 2006 13:39:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430541001@hc06/7981/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430541001@hc06/7981/" target="_blank"><img src="/docs/983430541001@hc06/7981/thmb.jpg?s=s&r=1145162399&t=n" border="0"></a><br /><br />一般的な論文の表紙の書き方です。[48]<br />ガス中蒸発法におけるAu - Pb合金超微粒子の結晶成長
Crystal Growth of Ult..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[グラデーション表紙]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431642201@hc05/7213/]]></link>
			<author><![CDATA[ by downshop]]></author>
			<category><![CDATA[downshopの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 04 Mar 2006 21:23:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431642201@hc05/7213/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431642201@hc05/7213/" target="_blank"><img src="/docs/983431642201@hc05/7213/thmb.jpg?s=s&r=1141475010&t=n" border="0"></a><br /><br />グラデーションを使った表紙になります。[57]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[レポート炎]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431642201@hc05/7203/]]></link>
			<author><![CDATA[ by downshop]]></author>
			<category><![CDATA[downshopの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 04 Mar 2006 15:31:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431642201@hc05/7203/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431642201@hc05/7203/" target="_blank"><img src="/docs/983431642201@hc05/7203/thmb.jpg?s=s&r=1141453874&t=n" border="0"></a><br /><br />炎をイメージしたレポート表紙になります。[60]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[表紙６]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/6666/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 04gs105]]></author>
			<category><![CDATA[04gs105の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Feb 2006 15:38:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/6666/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/6666/" target="_blank"><img src="/docs/983431342301@hc05/6666/thmb.jpg?s=s&r=1139812723&t=n" border="0"></a><br /><br />書き込み欄の多い表紙です。[39]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[表紙２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/6665/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 04gs105]]></author>
			<category><![CDATA[04gs105の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Feb 2006 15:37:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/6665/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/6665/" target="_blank"><img src="/docs/983431342301@hc05/6665/thmb.jpg?s=s&r=1139812643&t=n" border="0"></a><br /><br />「例外のないルールはない」という文字が入った表紙です。[81]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[表紙４]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/6536/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 04gs105]]></author>
			<category><![CDATA[04gs105の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Feb 2006 20:58:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/6536/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/6536/" target="_blank"><img src="/docs/983431342301@hc05/6536/thmb.jpg?s=s&r=1139572733&t=n" border="0"></a><br /><br />花柄と水玉を合わせました。[39]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[表紙７]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/6534/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 04gs105]]></author>
			<category><![CDATA[04gs105の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Feb 2006 20:55:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/6534/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/6534/" target="_blank"><img src="/docs/983431342301@hc05/6534/thmb.jpg?s=s&r=1139572544&t=n" border="0"></a><br /><br />海をイメージした表紙です。魚が泳いでいます。[66]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[greyレポ表紙]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431642201@hc05/6407/]]></link>
			<author><![CDATA[ by downshop]]></author>
			<category><![CDATA[downshopの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2006 16:51:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431642201@hc05/6407/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431642201@hc05/6407/" target="_blank"><img src="/docs/983431642201@hc05/6407/thmb.jpg?s=s&r=1139385082&t=n" border="0"></a><br /><br />スタイリッシュなモノトーンの表紙です。[57]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[表紙]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/6405/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 04gs105]]></author>
			<category><![CDATA[04gs105の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2006 16:30:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/6405/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/6405/" target="_blank"><img src="/docs/983431342301@hc05/6405/thmb.jpg?s=s&r=1139383834&t=n" border="0"></a><br /><br />カラフルな表紙です。[30]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[和風　レポ表紙]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431642201@hc05/6148/]]></link>
			<author><![CDATA[ by downshop]]></author>
			<category><![CDATA[downshopの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Feb 2006 10:14:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431642201@hc05/6148/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431642201@hc05/6148/" target="_blank"><img src="/docs/983431642201@hc05/6148/thmb.jpg?s=s&r=1138842880&t=n" border="0"></a><br /><br />和風の縦書き表紙になります。文字は変えることができます。[84]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[表紙９]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/5813/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 04gs105]]></author>
			<category><![CDATA[04gs105の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 27 Jan 2006 17:18:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/5813/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/5813/" target="_blank"><img src="/docs/983431342301@hc05/5813/thmb.jpg?s=s&r=1138349920&t=n" border="0"></a><br /><br />プレビューでは色がおかしくなっていますが実際はグラデーションです。
中央にＭＡＴＨＥＭＡＴＩＣＡの球体があります。[170]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[表紙１０]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/5812/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 04gs105]]></author>
			<category><![CDATA[04gs105の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 27 Jan 2006 17:07:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/5812/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/5812/" target="_blank"><img src="/docs/983431342301@hc05/5812/thmb.jpg?s=s&r=1138349264&t=n" border="0"></a><br /><br />掲示板のような表紙です。[36]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[表紙３]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/5798/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 04gs105]]></author>
			<category><![CDATA[04gs105の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 27 Jan 2006 12:01:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/5798/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/5798/" target="_blank"><img src="/docs/983431342301@hc05/5798/thmb.jpg?s=s&r=1138330898&t=n" border="0"></a><br /><br />背景の花束は実際はもう少しきれいになっていると思います。[84]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[表紙１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/5796/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 04gs105]]></author>
			<category><![CDATA[04gs105の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 27 Jan 2006 11:55:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/5796/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/5796/" target="_blank"><img src="/docs/983431342301@hc05/5796/thmb.jpg?s=s&r=1138330501&t=n" border="0"></a><br /><br />実際の背景はもう少しきれいな画像になると思います。[75]<br />]]></description>

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			<title><![CDATA[横浜市立大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432142401@hc05/1889/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yufeng]]></author>
			<category><![CDATA[yufengの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 29 Jul 2005 15:25:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432142401@hc05/1889/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432142401@hc05/1889/" target="_blank"><img src="/docs/983432142401@hc05/1889/thmb.jpg?s=s&r=1122618319&t=n" border="0"></a><br /><br />オリジナル表紙[21]<br />]]></description>

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