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		<title>タグ“行動臨床心理学”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[擬似老人体験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431871701@hc05/2514/]]></link>
			<author><![CDATA[ by coh517]]></author>
			<category><![CDATA[coh517の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 Oct 2005 01:01:24 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431871701@hc05/2514/" target="_blank"><img src="/docs/983431871701@hc05/2514/thmb.jpg?s=s&r=1129737684&t=n" border="0"></a><br /><br />普段,私たちは何気なく階段を上り,字を読み,学校生活や家事をこなせている.その際,大抵の20代の大学生であれば,特に不自由を感じたりしたことはないだろう.そのように「あたりまえ」にできていたことが加齢によってできなくなってくることを考えると[342]<br />行動臨床心理学
擬似老人体験
　普段,私たちは何気なく階段を上り,字を読み,学校生活や家事をこなせている.その際,大抵の20代の大学生であれば,特に不自由を感じたりしたことはないだろう.そのように「あたりまえ」にできていたことが加齢によってできなくなってくることを考えると,少し不安に感じる.このようにただ想像しているだけでは理解しにくいため,少しでも「理解」に近づけるように,疑似体験をすることにした.また,体験を行なった上で,あらためて「老人」についてどれだけ「理解」へ近づけたかを明らかにする.それにより,この講義の初めに考えた「心を理解するということはできるか,そのためにはどのような方法があるか」という課題と照らし合わせることを目的とする.
方法
自習日時・場所　2005年7月11日1限に,立命館大学衣笠キャンパスの啓明館4F心理学科事務室にて借り,装着して出発した.
所要時間　1人につき約40分かかった.
装置　老人体験グッズを心理学科事務室にて借り,デジタルカメラ（CASIO,EX-Z40）を協力者S.T.が持参した.
手順　手順はFig.1のとおりである.協力者S.T.と交代で..]]></description>

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