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		<title>タグ“行動心理学”の公開資料</title>
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		<description>タグ“行動心理学”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[化粧行為が女性に及ぼす心理的効果について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930395464597@hc18/134461/]]></link>
			<author><![CDATA[ by diamante]]></author>
			<category><![CDATA[diamanteの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 08 Jul 2018 18:00:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930395464597@hc18/134461/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930395464597@hc18/134461/" target="_blank"><img src="/docs/930395464597@hc18/134461/thmb.jpg?s=s&r=1531040432&t=n" border="0"></a><br /><br />化粧行為が心理的効果を持つのかを心理的側面、行動的側面に関する実験を通して明らかにする。感情状態に関する尺度を用いてデータを数値化し、平均化することでグラフ化した。結果として化粧行為にはポジティブな心理効果があり、ネガティブな感情を減少させ[360]<br />化粧行為が女性に及ぼす心理的効果について 
2．要約 
化粧行為が心理的効果を持つのかを心理的側面、行動的側面に関する実験を通して明らか
にする。感情状態に関する尺度を用いてデータを数値化し、平均化することでグラフ化し
た。結果として化粧行為にはポジティブな心理効果があり、ネガティブな感情を減少させ
る効果があることが明らかになった。 
3．目的 
筆者自身が化粧をしている時としていない時で気分に変化が現れることが多く、化粧行為
が何らかの影響を心理的側面に与えているのではないかとかねてより感じていた。化粧行
為の持つ肯定的効果についてはさまざまな研究において述べられているが、そうでないと
述べている研究もあり、いまだ研究の余地があると考えた。女性にとって日常的な行為で
ある化粧行為が果たして心理的効果を持つのかを心理的側面、行動的側面に関する実験に
より明らかにし、化粧行為がどのような心理的効果を及ぼすのかを検討する。 
4．方法 
1）被験者：女子大学生 5 名ほど 
2）手続き：化粧行為が被験者の心理的側面と行動的側面に与える影響を以下の方法で実験
した。 
【心理的側面】質問紙..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[禁煙治療プログラムを考える]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431135701@hc06/5258/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆきな]]></author>
			<category><![CDATA[ゆきなの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 14 Jan 2006 20:00:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431135701@hc06/5258/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431135701@hc06/5258/" target="_blank"><img src="/docs/983431135701@hc06/5258/thmb.jpg?s=s&r=1137236453&t=n" border="0"></a><br /><br />　癖というのは、かたよった好みや趣向が習慣になったものである。ひとは自覚のあるなしに関わらず、癖のひとつや二つ持っているものだろう。しかし、それが自分や周囲のひと間に悪影響を与えるとなれば、看過できまい。遅刻を繰り返す人間が身近にいれば周囲[360]<br />禁煙治療プログラムを考える
　癖というのは、かたよった好みや趣向が習慣になったものである。ひとは自覚のあるなしに関わらず、癖のひとつや二つ持っているものだろう。しかし、それが自分や周囲のひと間に悪影響を与えるとなれば、看過できまい。遅刻を繰り返す人間が身近にいれば周囲の人間は迷惑を被るし、飲酒後に暴力を振るうひとの傍にいることは危険極まりない。こういった遅刻、飲酒というような悪癖を改善するにはどうしたらいいのだろうか。
昨今、健康増進法や増税、広告の規制などで話題になっているタバコであるが、喫煙もまた本人および周囲の人間への害悪である。そこで、禁煙のプログラムを考えたい。
「タバコを吸う」という行為には、タバコを買う、タバコを持ち歩く、タバコを出す、タバコに火をつける、タバコを吸う、というプロセスが含まれている。それぞれの行動が連鎖してひとつの行動に結びついているのだから、連鎖の一部を遮断することができればその行動へは行き着かないだろう。
ではタバコを買う行動を規制するためには何ができるだろうか。まず、タバコが買えるような金額を持ち歩かないという物理的拘束が可能である。日常生活で財布を..]]></description>

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