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		<title>タグ“薬害”の公開資料</title>
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		<description>タグ“薬害”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[ マス・メディア論　期末レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431099101@hc06/8101/]]></link>
			<author><![CDATA[ by jzz30soar]]></author>
			<category><![CDATA[jzz30soarの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 Apr 2006 22:10:30 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431099101@hc06/8101/" target="_blank"><img src="/docs/983431099101@hc06/8101/thmb.jpg?s=s&r=1145711430&t=n" border="0"></a><br /><br />ＮＨＫの番組である『薬害エイズ１６年目の真実』を見ての感想を述べることが本課題ですが、いままでの講義から学んできたことを思い出してみると、テレビ番組というのはドラマにしろドキュメンタリーにしろニュース番組にしろ、「つくられた」すなわちテレビ[360]<br />マス・メディア論　期末レポート
　
　ＮＨＫの番組である『薬害エイズ１６年目の真実』を見ての感想を述べることが本課題ですが、いままでの講義から学んできたことを思い出してみると、テレビ番組というのはドラマにしろドキュメンタリーにしろニュース番組にしろ、「つくられた」すなわちテレビ局側があるテーマや意図のもとに製作、編集したものであり、必ずしも真実を正確に放送しているものとは言い切れません。それはテレビに限ったことではありませんが、情報を発信する側というのは人々に視聴されてはじめて意義があるので、注目を浴びるために事実を多少歪曲して公表することが少なくありません。したがって、メディアリテラシーという観念のもとに、放送された番組をただなんとなく見てそのまま受け入れるのではなく、番組を咀嚼しながら常に製作者側の何らかの意図を察知し、正しい情報を峻別しそれを得ることがとても重要かつ必要なのです。　
　そのような観点のもとに番組を注意しながら見てみたのですが、そこで私の思ったことや感じたこと、疑問点などを述べてゆきたいと思います。この番組は薬害エイズの被害者である川田龍平氏が、当時血液製剤供給の責..]]></description>

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			<title><![CDATA[薬害について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/460/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dai0513]]></author>
			<category><![CDATA[dai0513の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 20 Jun 2005 23:30:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/460/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/460/" target="_blank"><img src="/docs/983432358701@hc05/460/thmb.jpg?s=s&r=1119277859&t=n" border="0"></a><br /><br />医療経済研究機構によると、日本での売上が２０億円以上の薬剤３９０のうち、約３割は欧米で承認されていない。薬事審議会の薬の再評価では、１９９８年５月、脳梗塞などの後遺症の治療薬で老人性痴呆治療にも使われている薬５成分のうち４成分、イデベノン([358]<br />薬害について
医療経済研究機構によると、日本での売上が２０億円以上の薬剤３９０のうち、約３割は欧米で承認されていない。薬事審議会の薬の再評価では、１９９８年５月、脳梗塞などの後遺症の治療薬で老人性痴呆治療にも使われている薬５成分のうち４成分、イデベノン(商品名はアバン)、塩酸ビフエメラン（同セレポート、アルナート）、塩酸インドロキサジン（同エレン）、プロペントフィリン（同ヘキストール）は「有用性が認められない」と結論し、承認を取り消し回収した。残りの１成分も審査中。８０年代後半に承認されて以来、８７５０億円を売り上げた。他に３１成分も再評価中である。薬の副作用などで、投薬後死亡した事件も非常に..]]></description>

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